JPH0572328U - ワーク圧入装置 - Google Patents

ワーク圧入装置

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JPH0572328U
JPH0572328U JP1197592U JP1197592U JPH0572328U JP H0572328 U JPH0572328 U JP H0572328U JP 1197592 U JP1197592 U JP 1197592U JP 1197592 U JP1197592 U JP 1197592U JP H0572328 U JPH0572328 U JP H0572328U
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Abstract

(57)【要約】 【目的】シャフト状ワークを拘束した状態で環状ワーク
を圧入することにより、圧入荷重が他部品に及ぶことを
回避できるようにする。 【構成】シャフト状ワーク2に対して上下方向に相対移
動可能に設けられた外筒15と、外筒15の内部に所定
のストロークで上下方向に相対移動自在に収容された中
間筒30と、中間筒30を降下させる方向に付勢する復
帰用ばね40と、中間筒30に連結されたセンタシャフ
ト45と、中間筒30の内部に上下方向に所定のストロ
ークで相対移動自在に収容されたフックベース50と、
シャフト状ワーク2の凹部5に係合可能なフック部材6
0と、フック部材60を閉方向に押圧するロック用カム
部65と、外筒15とセンタシャフト45を軸線方向に
相対移動させるアクチュエータ11とを具備している。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、例えば自動車のトランスミッションなどに使われるシャフト状のワ ークに、ベアリング等の環状ワークを圧入するのに好適なワーク圧入装置に関す る。
【0002】
【従来の技術】
自動車のマニュアルトランスミッションは、ギヤボックスの内部にメインシャ フトやカウンタシャフトに設けられた多数のギヤを収容したものであり、これら のシャフトは、シャフトに圧入されたベアリングによってギヤボックスに回転自 在に支持されている。
【0003】 例えば図4に示されたワーク組立体1において、シャフト状のワーク2の軸線 方向中間部に設けられた円柱状の被圧入面2aに、ベアリング等の環状ワーク3 の内輪4が、矢印F方向から圧入されている。シャフト状ワーク2の一例はトラ ンスミッションのメインシャフトである。シャフト状ワーク2の軸線方向中間部 に、周方向に沿う凹部5が設けられている。シャフト状ワーク2の隣りにカウン タシャフト6が配置されている。
【0004】 このようなワーク組立体1において、環状ワーク3は、シャフト状ワーク2に 設けられた段部8に内輪4の端面が密接する位置まで圧入される。この圧入作業 は、油圧シリンダ等のアクチュエータを用いた圧入装置によって、機械力により 行われる。
【0005】
【考案が解決しようとする課題】
環状ワーク3を上記圧入装置によって矢印F方向から圧入する場合、シャフト 状ワーク2をホルダ等によって下側から支える必要がある。しかしながら、ワー ク組立体1に環状ワーク3以外の部品が組付けられている場合、シャフト状ワー ク2の支持を適切に行わないと、環状ワーク3を圧入する際の圧入荷重が他部品 に作用し、他部品にとって好ましくない負荷が加わる。
【0006】 従って本考案の目的は、ベアリング等の環状ワークをシャフト状ワークに圧入 する際にシャフト状ワークを軸線方向に拘束した状態で圧入することができ、他 部品に負荷を及ぼさずにすむようなワーク圧入装置を提供することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】
上記目的を果たすために開発された本考案のワーク圧入装置は、外周部に周方 向に沿う凹部を有するシャフト状のワークに環状のワークを所定位置まで圧入す るためのワーク圧入装置であって、上記シャフト状ワークに対し上下方向に相対 移動可能に設けられかつ上記シャフト状ワークを挿入可能な開口部を有するとと もに下端部が上記環状ワークの上端面に当接可能な外筒と、上記外筒の内部にこ の外筒に対し所定のストロークで上下方向に相対移動自在に収容された中間筒と 、上記中間筒を上記外筒に対して降下させる方向に付勢する復帰用ばねと、上記 中間筒に連結されたセンタシャフトと、上記中間筒に上下方向に所定のストロー クで相対移動自在に設けられかつ上記シャフト状ワークの上部を挿入可能なワー ク挿通部を有するフックベースと、上記フックベースに設けられかつ上記シャフ ト状ワークの径方向に開閉可能でかつ閉方向に変位した状態において上記シャフ ト状ワークの上記凹部に係合するフック部材と、上記中間筒に設けられかつこの 中間筒が上記フックベースに対して相対的に上昇した状態において上記フック部 材を閉方向に押圧するロック用カム部と、上記外筒と上記センタシャフトを軸線 方向に相対移動させるアクチュエータを具備している。
【0008】
【作用】
外筒に対して中間筒が復帰用ばねの弾力によって降下させられている時、ロッ ク用カム部はフック部材を閉方向に押圧していないため、フックベースのワーク 挿通部にシャフト状ワークを挿入することができる。この状態の時に、外筒の下 端部側から開口部を通じてシャフト状ワークをフックベースのワーク挿通部に挿 入する。そしてアクチュエータによってセンタシャフトを引上げる方向の駆動力 を与えると、外筒に対し中間筒が相対的に上昇するため、ロック用カム部によっ てフック部材が閉方向に動いてシャフト状ワークの凹部に係合することにより、 シャフト状ワークと中間筒が互いに拘束し合う。
【0009】 上記の状態でアクチュエータを上記方向に更に作動させると、拘束状態にある ために動けない中間筒に対し、外筒が相対的に降下する方向に動くことにより、 外筒の下端部が環状ワークの上面に当接するとともに、外筒の下端部によって環 状ワークが押下げられる。この時、シャフト状ワークがフック部材によって軸線 方向に拘束されているため、環状ワークは上記圧入荷重によってシャフト状ワー クの所定位置まで圧入される。
【0010】
【実施例】
以下に本考案の一実施例について、図1ないし図3を参照して説明する。 図1に示されたワーク圧入装置10は、前述のワーク組立体1(図4参照)の シャフト状ワーク2の被圧入面2aに環状ワーク3を圧入するために使われる。 このワーク圧入装置10は、図示上方に位置する油圧シリンダ等の流体圧式のア クチュエータ11(一部のみ図示する)と、このアクチュエータ11の下部に着 脱可能に取着されるヘッドユニット12を備えている。
【0011】 ヘッドユニット12は外筒15を備えている。外筒15の上部に、水平方向に 張り出す第1の係止部16と、その下側に第2の係止部17が設けられている。 外筒15の上端部内側に、ばね座18が設けられている。上記係止部16,17 は、上記アクチュエータ11のシリンダ側の部材20の下端に設けられた圧入金 具21に係合可能としてある。
【0012】 外筒15は、シャフト状ワーク2に対し上下方向に相対的に移動することがで きる。外筒15の下端部25にはシャフト状ワーク2をヘッドユニット12の下 側から挿入できる大きさの開口部26が設けられている。外筒15の下端部25 は環状ワーク3の上端面に対向し、シャフト状ワーク2が開口部26を通って所 定位置まで挿入された時に、外筒15の下端部25が環状ワーク3の上端面に当 接するようになっている。
【0013】 外筒15の内部に中間筒30が収容されている。中間筒30は、ばね座31を 有するアッパ側部材32と、アッパ側部材32の下端部にねじ33によって連結 されたロア側部材34とからなる。この中間筒30は、外筒15に対して、図1 に示される相対下降位置から図3に示される相対上昇位置にわたって、所定のス トロークで移動自在としてある。図1に示されるように中間筒30が相対下降位 置にある時、中間筒30の下端面が外筒15の底壁35に突当たる。
【0014】 中間筒30は、復帰用ばね40によって、図1に示される相対下降位置に向か って付勢されている。復帰用ばね30は、ばね座18,31の間に圧縮された状 態で設けられており、その弾力によって、中間筒30の下端面を外筒15の底壁 35に向かって押圧している。
【0015】 中間筒30にセンタシャフト45が連結されている。センタシャフト45の上 部に端部材46が固定されており、この端部材46が圧入フック47に連結され るようになっている。圧入フック47は、アクチュエータ11のロッド側の部材 48に設けられている。
【0016】 中間筒30の内部に、フックベース50が収容されている。このフックベース 50は、中間筒30に対して、図1に示される上昇位置から図2に示される下降 位置にわたり、上下方向に所定のストロークで相対移動自在に保持されている。 中間筒30に設けられたばね座51とフックベース50との間に、補助ばね52 が圧縮された状態で設けられている。この補助ばね52は、フックベース50を 図2に示す下降位置に向かって付勢している。このフックベース50には、シャ フト状ワーク2を下側から挿入することのできる大きさのワーク挿通部53が設 けられている。
【0017】 フックベース50に脚部55が設けられており、この脚部55に少なくとも一 対のフック部材60が設けられている。フック部材60は水平方向の軸61によ って脚部55に取付けられており、軸61を中心として互いに開閉する方向、す なわちシャフト状ワーク2の径方向に回動できるようになっている。フック部材 60の下部に、シャフト状ワーク2に向かって突出するフック爪62が設けられ ている。フック爪62は、フック部材60が閉方向に動作した時に、シャフト状 ワーク2の凹部5に嵌合することができる。
【0018】 中間筒30の下部に、フック部材60を駆動するためのロック用カム部65と リリース用カム部66が設けられている。ロック用カム部65は、中間筒30の 下端内周部に固定されており、フックベース50が中間筒30に対して図2に示 される下降位置まで変位した時に、フック部材60のテーパ状外側面70に接す ることにより、フック部材60を閉方向に押圧するようになっている。
【0019】 リリース用カム部66はロック用カム部65の上方に固定されている。このリ リース用カム部66は、フックベース50が中間筒30に対して図1に示される 上昇位置まで変位した時に、フック部材60の上端側に接することにより、フッ ク部材60を開方向に押圧するようになっている。
【0020】 次に、上記構成のワーク圧入装置10の作用について説明する。 ワーク圧入装置10を使って環状ワーク3をシャフト状ワーク2に圧入する前 に、予め環状ワーク3をシャフト状ワーク2の被圧入面2aと凹部5との間に位 置させておく。そしてこのシャフト状ワーク2を、外筒15の開口部26を通じ てワーク挿通部53に挿入する。
【0021】 図1に示されるように、シャフト状ワーク2をワーク挿通部53に挿入する際 には、外筒15に対して中間筒30とフックベース50が復帰用ばね40の弾力 によって相対下降位置まで押されており、従ってリリース用カム部66によって フック部材60が開方向に押されている。このため、シャフト状ワーク2をワー ク挿通部53に挿入することができる。この時、外筒15の上端面から圧入フッ ク47までの距離はH1 である。
【0022】 上記の状態で、アクチュエータ11のロッド側の部材48を縮み側に作動させ ることにより、図2に示されるように圧入フック47を矢印A方向に相対的に引 上げ、外筒15と圧入フック47との間の距離をH2 に広げる。こうすることに より、中間筒30とセンタシャフト45も矢印A方向に移動するため、フックベ ース50に対して中間筒30が上昇し、ロック用カム部65も上昇することによ り、フック部材60が閉方向に作動する。このため、フック爪62がシャフト状 ワーク2の凹部5に嵌合し、シャフト状ワーク2が拘束される。
【0023】 こうしてシャフト状ワーク2が拘束された状態で、アクチュエータ11のロッ ド側の部材48を更に縮み側に作動させる。この場合、シャフト状ワーク2に拘 束されている中間筒30とセンタシャフト45がそれ以上リフトできなくなるた め、図3に示されるようにアクチュエータ11のシリンダ側の部材20が相対的 に矢印B方向に降下するようになり、圧入金具21によって外筒15が矢印B方 向に押下げられる。こうして、外筒15と圧入フック47との間の距離がH3 に 達すると、環状ワーク3がシャフト状ワーク2の段部8に密接する位置まで圧入 される。
【0024】 圧入終了後は、アクチュエータ11を図1の状態に戻すことにより、フック部 材60によるシャフト状ワーク2の拘束を解くとともに、シャフト状ワーク2を ヘッドユニット12から切離す方向にヘッドユニット12とシャフト状ワーク2 を相対的に移動させる。なお、ワーク2,3の種類が変わった場合、ワーク2, 3の仕様に応じたヘッドユニット12に交換することにより、複数種類のワーク に対応することができる。
【0025】
【考案の効果】 本考案によれば、シャフト状ワークを拘束した状態で、環状ワークを所定位置 まで圧入することができるため、圧入荷重がワーク以外の他部品に及ぶことを回 避できる。しかも1台のアクチュエータを用いて、シャフト状ワークの拘束と環 状ワークの圧入を連続的に実施することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の一実施例を示すワーク圧入装置の縦断
面図。
【図2】図1に示されたワーク圧入装置がワークを拘束
した状態を示す断面図。
【図3】図1に示されたワーク圧入装置によるワーク圧
入時の状態を示す断面図。
【図4】ワーク組立体の一部を一部断面で示す正面図。
【符号の説明】
2…シャフト状ワーク、3…環状ワーク、10…ワーク
圧入装置、11…アクチュエータ、15…外筒、26…
開口部、30…中間筒、40…復帰用ばね、45…セン
タシャフト、50…フックベース、53…ワーク挿通
部、60…フック部材、65…ロック用カム部。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】外周部に周方向に沿う凹部を有するシャフ
    ト状のワークに環状のワークを所定位置まで圧入するた
    めのワーク圧入装置であって、 上記シャフト状ワークに対し上下方向に相対移動可能に
    設けられかつ上記シャフト状ワークを挿入可能な開口部
    を有するとともに下端部が上記環状ワークの上端面に当
    接可能な外筒と、上記外筒の内部にこの外筒に対し所定
    のストロークで上下方向に相対移動自在に収容された中
    間筒と、上記中間筒を上記外筒に対して降下させる方向
    に付勢する復帰用ばねと、上記中間筒に連結されたセン
    タシャフトと、上記中間筒に上下方向に所定のストロー
    クで相対移動自在に設けられかつ上記シャフト状ワーク
    の上部を挿入可能なワーク挿通部を有するフックベース
    と、上記フックベースに設けられかつ上記シャフト状ワ
    ークの径方向に開閉可能でかつ閉方向に変位した状態に
    おいて上記シャフト状ワークの上記凹部に係合するフッ
    ク部材と、上記中間筒に設けられかつこの中間筒が上記
    フックベースに対して相対的に上昇した状態において上
    記フック部材を閉方向に押圧するロック用カム部と、上
    記外筒と上記センタシャフトを軸線方向に相対移動させ
    るアクチュエータとを具備したことを特徴とするワーク
    圧入装置。
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