JPH0557504A - 棒材加工装置 - Google Patents

棒材加工装置

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JPH0557504A
JPH0557504A JP22283791A JP22283791A JPH0557504A JP H0557504 A JPH0557504 A JP H0557504A JP 22283791 A JP22283791 A JP 22283791A JP 22283791 A JP22283791 A JP 22283791A JP H0557504 A JPH0557504 A JP H0557504A
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JP
Japan
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work
chuck
cutting
saw blade
bar
Prior art date
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Pending
Application number
JP22283791A
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English (en)
Inventor
Akiyoshi Yoneda
昭義 米田
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Amada Co Ltd
Original Assignee
Amada Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 径が75〜400φであるワーク(棒材)を
対象とした棒材加工装置で、切断幅を小さくしてロス発
生を少なくし、また、トータルの切削効率の向上を図っ
た。 【構成】 ワークWを把持する回転自在な第1チャック
9と、ワークWから切断分離される切断片を把持する第
2チャック19と、第1チャック9と第2チャック19
との間においてワークWを切断する切断装置である竪型
帯鋸盤23を備えた棒材加工装置1を構成した。前記第
2チャック19が回転自在であると共に第1チャック9
側へ移動自在であること、並びに切断装置23がワーク
Wの長手方向に対して直交した方向へ移動自在であると
共に鋸刃31を備えているものである。さらに、第1チ
ャック9で把持されたワークWの長手方向に沿って工具
を備えた刃物台41が移動自在であることを特徴とす
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、例えば75φ程度か
ら400φ程度までの棒材に切削加工を行なうようにし
た棒材加工装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、棒材を供給移動せしめて棒材に切
削加工を行なうバーフィーダを備えた旋盤が知られてい
る。この旋盤においては、棒材の端面又は側面に切削加
工を行なった後、バイトで棒材の所望位置を突切って切
断を行なっていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、上述した従
来のバーフィーダを備えた旋盤では、切削加工する棒材
の径は最大75φを対象を行なっているものであって、
棒材の径が75φから400φ程度のものについては、
前記バーフィーダを備えた旋盤で行なわれていない。ま
た、これらの径からなる棒材を切削加工する場合には、
バイトで端面又は側面加工を行なった後に突切って切断
加工を行なうため、切断巾(切断代)が大きくなってロ
ス発生が大きくなると共に、切断に相当の時間がかか
る。
【0004】さらに、バイトで切削加工から切断までを
行なうために、トータルの作業時間が長くかかり、切削
効率が悪かった。
【0005】この発明の目的は、上記問題点を改善する
ため、切断巾を小さくしてロス発生を少なくすると共に
切断時間を短縮化し、さらに切削から切断までのトータ
ル時間を短くして切削効率の向上を図った棒材加工装置
を提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、この発明は、ワークを把持する回転自在な第1チャ
ックと、ワークから切断分離される切断片を把持する第
2チャックと、第1チャックと第2チャックとの間にお
いてワークを切断する切断する切断装置と、を備えて棒
材加工装置を構成した。
【0007】また、前記棒材加工装置において、前記第
2チャックが回転自在であると共に、第1チャック側へ
移動自在であること、および前記切断装置がワークの長
手方向に対して直交した方向へ移動自在であると共に鋸
刃を備えていることが望ましい。
【0008】さらに、前記棒材加工装置に、第1チャッ
クで把持されたワークの長手方向に沿って工具を備えた
刃物台を移動自在に設けてなるものである。
【0009】
【作用】この発明の棒材加工装置を採用することによ
り、ワーク(棒材)が供給されて回転自在な第1チャッ
クと第2チャックとで把持された状態において、切断装
置に備えられた例えば鋸刃で切断することにより、切断
巾が小さく切断される。しかも、切断されたワークが第
2チャックに分離されて把持されているので、ロス発生
の少ない素材取りが行なわれて、次工程へ搬送される。
【0010】また、ワークを供給して回転自在な第1チ
ャックでワークを把持した状態で、刃物台に備えられた
工具だけで、あるいは切断装置の例えば鋸刃でワークの
端面又は側面加工の切削加工を行なうことによってトー
タルの作業時間が短縮化されて切削効率の向上が図られ
る。
【0011】
【実施例】以下、この発明の実施例を図面に基づいて詳
細に説明する。
【0012】図1を参照するに、棒材加工装置1は第1
ベッド3を備えていると共に、図1において左右方向
(Z軸方向)へ延伸した第1ベッド3上の左側には第1
主軸台5が設けられている。この第1主軸台5には回転
自在な第1主軸7が備えられていると共にこの第1主軸
7には開閉自在でかつ回転自在な例えば3つ爪などから
なる第1チャック9が着脱可能に設けられている。な
お、前記第1主軸7の回転はすでに公知の駆動モータ、
伝達機構で行なわれているため具体的な駆動系統の説明
は省略する。
【0013】前記第1ベッド3上のZ軸方向における右
側にあって、このZ軸方向に直交した前後方向(X軸方
向)における後側の部分には、前側が傾斜した傾斜面1
1Sを有した第2ベッド11が設けられている。この第
2ベッド11の傾斜面11S上にはZ軸方向に延伸した
互いに平行な複数のガイドレール13が設けられてい
る。
【0014】このガイドレール13にはガイドレール1
3に案内されてZ軸方向へ移動自在な第2主軸台15が
設けられている。この第2主軸台15には回転自在な第
2主軸17が備えられていると共にこの第2主軸17に
は開閉自在でかつ回転自在な例えば3つ爪などからなる
第2チャック19が着脱可能に設けられている。第2主
軸台15のZ軸方向への移動並びに第2主軸17の回転
はすでに公知の駆動モータ、伝達機構で行なわれている
ため具体的な駆動系統の説明は省略する。
【0015】前記第1ベッド3上における第1主軸台5
の右側後部にはX軸方向へ延伸した複数のガイドレール
21が設けられている。このガイドレール21にはガイ
ドレール21に案内されてX軸方向へ移動自在な切断装
置としての例えば竪型帯鋸盤23が設けられている。す
なわち、ガイドレール21には竪型帯鋸盤23のU字形
状からなる鋸刃ハウジング25がX軸方向へ移動自在に
設けられている。この鋸刃ハウジング25の移動はすで
に公知の駆動モータ、伝達機構によって駆動されるよう
になっているので、具体的な構成の説明は省略する。
【0016】前記鋸刃ハウジング25の下部には駆動ホ
イール27が回転自在に支承されていると共に、鋸刃ハ
ウジング25の上部には従動ホイール29が回転自在に
支承されている。前記駆動ホイール27には図示省略の
回転用モータが連動連結されている。しかも、駆動ホイ
ール27と従動ホイール29とには鋸刃31が巻回され
ている。
【0017】前記鋸刃ハウジング25の前側における
上,下部にはブラケットを介して上,下部鋸刃ガイド3
3,35が設けられていて、この上,下部鋸刃ガイド3
3,35間で鋸刃31が例えば90度捻られている。こ
の鋸刃31の90度捻りの構成はすでに公知であるため
説明を省略する。
【0018】上記構成により、回転用モータを駆動せし
めると、駆動ホイール33が回転されることによって鋸
刃31が走行回転駆動されることになる。この鋸刃31
が走行回転駆動されている状態で鋸刃ハウジング25が
X軸方向へ移動されることになる。
【0019】前記切断装置として竪型帯鋸盤23を例に
とって説明したが、横型帯鋸盤であっても、あるいは丸
鋸盤であっても一向に構わない。また鋸刃31はワーク
Wの長手方向に対して垂直方向に保持して走行回転され
ているが、水平状態あるいは斜め状態に保持して走行回
転させても構わない。また鋸刃ハウジング25がX軸方
向へ移動せしめる例を示しているが、図において上下方
向(Y軸方向)へ移動せしめたり、あるいは揺動せしめ
るようにしてもよい。
【0020】前記第1ベッド3上の第1主軸台5におけ
る右側の前側にはZ軸方向へ延伸された互いに平行な複
数のガイドレール37が設けられている。このガイドレ
ール37にはガイドレール37に案内されてZ軸方向へ
移動自在な往復台39が設けられている。この往復台3
9の移動はすでに公知の駆動モータ、ボールねじなどの
伝達機構によって行なわれるため、具体的な駆動系統の
説明は省略する。この往復台39にはバイトなどの切削
工具がX軸方向へ移動する刃物台41が設けられてい
る。
【0021】上記構成により、往復台39がZ軸方向へ
移動されると共に、刃物台41に設けられた切削工具が
X軸方向へ移動されることになる。
【0022】前記第1ベッド3の左側には、ワーク(棒
材)Wを第1チャック9に把持せしめるために、バーフ
ィーダ43が配置されている。このバーフィーダ43の
具体的な構成は省略されているが、ワークWを支持せし
めると共に、第1チャック9側へ供給する供給手段並び
にワークWを回転せしめる回転手段が備えられているも
のである。また、バーフィーダ43の後方には、ワーク
(棒材)Wを多数収納せしめておく立体棚45が配置さ
れている。
【0023】前記第1ベッド3の後側には鋸刃31を複
数収納せしめておく鋸刃用マガジン47が、また、第1
ベッド3の右側には切削工具を収納しておく工具マガジ
ン49が配置されている。
【0024】上記構成により、立体棚45に収納されて
いる複数のワーク(棒材)Wから所望のワークWが選択
されて、例えばクレーンなどによって選択されたワーク
Wがバーフィーダ43の例えば搬送ローラ上に載置され
て支持される。次いで、図示省略の送り手段によってワ
ークWの一端を第1主軸台5に設けられている第1主軸
5内に挿入されると共に一定量ワークWが送り出され
る。
【0025】このワークWが一定量送り出される際のワ
ークWの位置決めとしては、例えば第2主軸台15をZ
軸方向へ移動せしめて所定の位置へ停止せしめると共に
第2チャック19を閉じた状態としておくことによっ
て、ワークWの一端が第2チャック19に当接すること
によって位置決めされる。
【0026】ワークWが位置決めされた状態において、
第2チャック19をZ軸方向の右側へ退避せしめると共
に、第1チャック9を作動せしめて第1チャック9でワ
ークWが把持される。この状態でワークWを所定回転数
だけ回転せしめる。このワークWが回転されている状態
で往復台39をZ軸方向へ移動せしめると共に切削工具
をX軸方向へ移動せしめることによって、まずワークW
の一端面に切削加工が行なわれると共に、次いでワーク
Wの側面に切削加工が行なわれる。
【0027】切削加工が終了すると、ワークWの回転を
停止せしめると共に、第2主軸台15をZ軸方向の左側
へ移動せしめて第2チャック17でワークWの一端を把
持せしめる。
【0028】次に、鋸刃31を走行回転駆動せしめると
共に鋸刃ハウジング25をX軸方向の前側へ移動せしめ
ると、鋸刃31でワークWの所望位置が切断される。し
たがって、切断されたワークWは第2チャック19に把
持されていることになる。
【0029】この状態で第2主軸17を回転せしめて、
往復台39をZ軸方向へ移動せしめると共に切削工具を
X軸方向の後側へ移動せしめることによって、ワークW
の他端面に切削加工が行なわれる。他端面の切削加工が
終了すると、例えばクレーンなどによって切断されたワ
ークWを吊ると共に、第2チャック19をアンクランプ
させることによって次工程へクレーンによって搬送させ
ることができる。
【0030】このように、切断装置である竪型帯鋸盤2
3の鋸刃31でワークWを突切って切断せしめることに
よって、切断巾(切断代)を小さくでき、ロスの発生を
少なくすることができる。すなわち、鋸刃31の幅は従
来の突切りバイトの幅より小さいため切断幅を小さくで
きるため、ロス発生が少なくすることができるのであ
る。しかも、ワークWの径が従来、最大75φであるの
に対し、本実施例では75φ〜400φを対象としてい
るから、切断幅によるロス発生の量を顕著に少なくせし
める効果がある。
【0031】また、ワークWの端面並びに側面の切削加
工を切削工具で、ワークWの切断を切断装置23の鋸刃
31で分けて行なうと共に、しかも、鋸刃31による切
断速度は、従来の突切りバイトによる切断速度よりも大
となることから、トータルの作業が短縮化されるので、
切削効率の向上を図ることができる。
【0032】上記実施例の動作はワークWの切削、切断
加工の一例を示したが、ワークWの一端並びに他端の切
削加工のどちらかを行なって切断加工を行なってもよ
く、単に切断加工だけであっても対応可能である。さら
に、切断装置23の鋸刃31でワークWにおける径方向
並びに長手方向の切削加工の一部を行なって、切削工具
と併用して切削加工を行なうことも可能である。
【0033】なお、この発明は、前述した実施例に限定
されることなく、適宜の変更を行なうことにより、その
他の態様で実施し得るものである。
【0034】
【発明の効果】以上のごとき実施例の説明より理解され
るように、回転自在な第1チャックとワークから切断分
離される切断片を把持する第2チャックとの間に切断装
置を備えたことによって、ワークは切断装置で切断され
るから、切断幅を従来より小さくでき、ロスの発生を少
なくすることができる。
【0035】また、ワークの切削加工は切削工具で、ワ
ークの切断加工は切断装置で分けて行なうことができる
から、ワークの切削、切断加工におけるトータルの作業
時間が従来よりも短縮され、切削効率の向上を図ること
ができる。しかも、本装置はワークの径は75〜400
φの切削、切断加工に有効的である。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明を実施する一実施例の棒材加工装置の
斜視図である。
【符号の説明】
1 材料加工装置 9 第1チャック 19 第2チャック 23 竪型帯鋸盤(切断装置) 31 鋸刃 39 往復台 41 刃物台

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ワークを把持する回転自在な第1チャッ
    クと、ワークから切断分離される切断片を把持する第2
    チャックと、第1チャックと第2チャックとの間におい
    てワークを切断する切断装置と、を備えてなることを特
    徴とする棒材加工装置。
  2. 【請求項2】 前記第2チャックが回転自在であると共
    に第1チャック側へ移動自在であることを特徴とする請
    求項1記載の棒材加工装置。
  3. 【請求項3】 第1チャックで把持されたワークの長手
    方向に沿って工具を備えた刃物台を移動自在に設けてな
    ることを特徴とする請求項1記載の棒材加工装置。
  4. 【請求項4】 前記切断装置がワークの長手方向に対し
    て直交した方向へ移動自在であると共に鋸刃を備えてい
    ることを特徴とする請求項1記載の棒材加工装置。
JP22283791A 1991-09-03 1991-09-03 棒材加工装置 Pending JPH0557504A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP22283791A JPH0557504A (ja) 1991-09-03 1991-09-03 棒材加工装置

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JP22283791A JPH0557504A (ja) 1991-09-03 1991-09-03 棒材加工装置

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Publication Number Publication Date
JPH0557504A true JPH0557504A (ja) 1993-03-09

Family

ID=16788687

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JP22283791A Pending JPH0557504A (ja) 1991-09-03 1991-09-03 棒材加工装置

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JP (1) JPH0557504A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN101913083A (zh) * 2010-08-17 2010-12-15 北方设计院 一种用于爆炸性危险品加工的机床
JP2016083726A (ja) * 2014-10-27 2016-05-19 津根精機株式会社 切断装置
WO2019163280A1 (ja) * 2018-02-26 2019-08-29 スター精密株式会社 旋盤

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