JPH0544290B2 - - Google Patents

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JPH0544290B2
JPH0544290B2 JP1660485A JP1660485A JPH0544290B2 JP H0544290 B2 JPH0544290 B2 JP H0544290B2 JP 1660485 A JP1660485 A JP 1660485A JP 1660485 A JP1660485 A JP 1660485A JP H0544290 B2 JPH0544290 B2 JP H0544290B2
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JP
Japan
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exhaust
main body
body case
flow path
chamber
Prior art date
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JP1660485A
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JPS61179121A (ja
Inventor
Osamu Tobise
Koichi Sagawa
Shuji Watanabe
Koji Iwase
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Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
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Publication date
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Publication of JPS61179121A publication Critical patent/JPS61179121A/ja
Publication of JPH0544290B2 publication Critical patent/JPH0544290B2/ja
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Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は電気掃除機に係わり、特に、その騒音
の低い電気掃除機に関するものである。
〔従来の技術〕
従来の電気掃除機としては、実開昭56−122445
号に記載されているように、電動送風機室の後方
に接近させた排気室を設け、この2つの室を短い
流路で接続し、主に排気室内の吸音材で電動送風
機発生音を消音するようにしたものが知られてい
る。
さらに、従来の電気掃除機としては、実開昭48
−72752号に記載されているように、コードリー
ル室を挟んで電動送風機室と排気室とを本体ケー
ス内に並設し、その電動送風機室を排気室を接続
する流路を本体ケース内の上部に設けるととも
に、電動送風機の電動機部外周に設けた小筒及び
大筒を用いて電動送風機からの排気の流れを、電
動送風機室内でUターンさせるものが知られてい
る。
さらに、従来の電気掃除機としては、特開昭58
−146324号に示すように、集塵室及び電動送風機
室の側外周と本体ケースの側内全周との間に、電
気掃除機からの排気を本体ケースの側内周をほぼ
1周させて排気口に導く流路を設けるようにした
ものが知られている。
更に、従来の電気掃除機としては、実開昭49−
73263号に示すように、電気掃除機からの排気を
本体ケース内底に導いたあと、本体ケース両側バ
ンパー部から本体ケース外部に排出させるように
したものが知られている。
〔発明が解決しようとする課題〕
上記実開昭56−122445号に記載のものでは、電
動送風機室と排気室を接続する流路が短いため
に、吸音面積が十分にとれないので、電動送風機
発生音を十分に消音できないという問題点を有し
ている。
上記実開昭48−72752号に記載のものでは、U
ターンの幅が短いために、排気の流れが急激に変
わることになるので、流体発生音が高いという問
題点を有している。
上記特開昭58−146324号に記載のものは、本体
ケースの内側面を一周する排気流路としてあるた
め、排気音が本体ケース側面から外部に透過しや
すいとともに、しかも、本体ケースを構成する上
下ケースの合わせ目から排気が漏れやすく、その
漏れ対策が困難であり、複雑な構造になるという
問題点を有している。
上記実開昭49−73263号に記載のものは本体ケ
ースの内底から本体ケース両側バンパー部に向か
う排気流路が急激にUターンしているため、流体
発生音が高くなり、排気音を十分に低減させるこ
とができないという問題点を有している。
本発明の目的は、上記の問題点に対処し、流体
発生音が低く、かつ、透過音による騒音が小さ
く、しかも、簡単な構造で高い消音性能を確保で
きる電気掃除機を提供するにある。
〔課題を解決するための手段〕
上記目的は、本体ケース内に集塵室と電動送風
機を内蔵する電動送風機室と排気室とを並設する
とともに、前記電動送風機の排気を、前記本体ケ
ースの底部に導き前記排気室に接続するように排
気流路を形成するようにした電気掃除機におい
て、 前記電動送風機の排気を、前記本体ケースの底
部に導き、一旦前方へ導いたあと、後方に向きを
変えて、前記本体ケースの後部に位置させるよう
にした前記排気室へ導くように前記排気流路を前
記本体ケースの底部に形成するとともに、 前記排気流路内には、前記排気を一旦前方に導
く上流路と前記排気を前記排気室に導く下流路と
に区画する区画リブと、前記排気の流れの向きを
前方から後方に変えて前記上流路から前記下流路
に前記排気を導くUターン部における流路を複数
個に分割する案内リブとを形成することにより達
成される。
〔作用〕
電動送風機からの排気は、本体ケースの底部に
導かれ、上流路−Uターン部−下流路を通り、本
体ケースの後部に設けた排気室に至り、排気室か
ら本体ケースの後方に排出する。
Uターン部では、複数個の案内リブによつて排
気が円滑に流れて、流速分布の不均一及び流れの
乱れが小さくなり、流体発生音が小さく押えられ
る。
排気流路は、その流路内を排気を一旦前方に導
く上流路と排気を排気室に導く下流路とに区画す
る区画リブによつて区画したので、長い流路とす
ることができ吸音面積が大きくとれる。そして、
その排気流路が、本体ケースの底部に位置して、
床面などの掃除面と対向しているので、排気流路
から本体ケースの底部外方に向かう透過音があつ
ても、使用者に達する騒音が小さくおさえられ
る。
〔実施例〕
本発明に係わる電気掃除機の各実施例を、各図
を参照して説明する。
第1図は、本発明の一実施例に係わる電気掃除
機の縦断面図、第2図は、その下から見た横断面
図、第3図及び第4図は、それぞれ、従来例の電
気掃除機の一部開披平面図及びその縦断面図、第
5図及び第6図は、それぞれ、排気流路の案内リ
ブの有無による流れの状態をモデル的に表した説
明図、第7図は、案内リブの有無による排気流路
内速度分布を示す特性図、第8図は、同態様のそ
れぞれの場合の流体発生音の1/3オクターブバン
ド周波数分析結果を表す特性図、第9図は、従来
例と本実施例に係わるものとにおける排気音の1/
3オクターブバンド周波数分析結果を表す特性図、
第10図、第11図、第12図及び第13図は、
それぞれ、本発明の他の実施例に係わる電気掃除
機の下から見た横断面図である。
まず、第1図及び第2図において、電気掃除機
における本体ケース1は、前部に集塵室2、後部
にこの集塵室2と連通する電動送風機室3、さら
にその後に排気室4を有し、また、本体ケース1
の底部には、前記電動送風機室3と前記排気室4
とを接続する排気流路5を形成している。
前記集塵室2は、上面に開口部6を有し、その
上方に開閉自在の上蓋7が取り付けられている。
この上蓋7の裏側、すなわち前記集塵室2の開口
部6と対向する位置に、内蓋8が上蓋7に固定さ
れている。また、この上蓋7の後端部は、前記本
体ケース1の中央上面に設けられた軸部(図示せ
ず)に回転自在に支持され、一方、前端部は本体
ケース1の前端で、ばね9により後方へ向けて付
勢されたクランプ10によつて係止されている。
そして、前記集塵室2の中には、上面に開口
し、それ以外の面を通気性のろ材で被覆した集塵
容器11が、その上面を前記内蓋8に対向して着
脱自在に装着されている。この集塵容器11の上
面外周縁には、弾性を有する環状パツキン12が
嵌着され、集塵室2と内蓋8との間に挟まれて、
その気密を保持している。
また、上蓋7には、ホース(図示せず)から塵
埃を取り込むため、その一端を外部に開口し、他
端を集塵室2の集塵容器11に開口した吸込口1
3がある。
さらに、前記集塵室2と前記電動送風機室3と
は、スリツト穴部14を有する仕切板15で仕切
られて連通している。
そして、電動送風機室3の中には、筒状の通気
性吸音カバー16で覆われた電動送風機17が、
前端部を第1防振ゴム18で、かつ後端部を第2
防振ゴム19で、軸を水平にして保持されてい
る。
一方、電動送風機室3は、底面の連通孔21に
よつて前記排気流路5へ開口している。この排気
流路5は、真中で流路を分割し後方で横方向に伸
びるL字形の仕切リブ20によつて仕切られ、前
記連通孔21から前方に向かう上流路5aと、前
部から後方に向かい本体ケース1の後部にある排
気室4に接続する下流路5bと、上流路5aと下
流路5bとをつなぐUターン部5cとからなる長
い排気流路を形成するものである。
また、このUターン部5cには、Uターンによ
る流れの偏流及び、矢速乱れを少なくするため、
流れに沿つて流路を分割する略円弧状の案内リブ
22が設けられている。排気流路5の底面には消
音用の吸音材23が貼付されている。
さらに、前記下流路5bと連通する排気室4
は、流入する排気の流速を下げるのに十分大きな
内容積をもち、後部壁には、外部に開口する排気
口24が形成され、排気整流用の排気フイルター
25が取り付けられているものである。
次に上記のように構成されたものの作動につい
て説明する。
すなわち、上記構成において吸込口13から吸
い込まれた塵埃は、集塵容器11に捕塵され、ろ
材でろ過された空気は、電動送風機17に吸い込
まれて、電動送風機室3の底面にあけられた連通
孔21から排気流路5に入り、長い流路で吸音材
23により消音され、排気室4から外部に排気さ
れるものである。
一般に、吸音材を用いた消音構造の消音量NR
は、その消音構造を一様断面の管と仮定したと
き、管の長さをL、消音構造の断面積をS、断面
の内周長をP、またはKを吸音材の吸音率で決ま
る係数として、NR=K×P×L÷Sで表すこと
ができる。これより、長さLを大きくして断面積
Sを小さくとれば、消音量を大きくできることが
わかる。
ここで、対比のために、従来例のものについて
説明すると次のとおりである。
すなわち、従来の電気掃除機では、第3図及び
第4図に示すように、本体ケース100の後部
に、電動送風機室101と、排気室102と、コ
ードリール室103と、排気流路104とが平面
的に配置されているため、消音のための空間が十
分にとれず、もつぱら排気室102に取り付けた
吸音材105によつて消音していたので、吸音面
積を大きくとれず、消音が十分に行われなかつ
た。
これに対し、さきの第1図及び第2図に示した
本実施例の場合、本体ケース1の底部で排気を一
旦前方に導く上流路5a、流れの向きを前方から
後方に変えるUターン部5c、さらに、排気室4
に接続する下流部5bによつて流路の長い、断面
積の小さい排気流路5を形成できるので、底面に
貼り付けた吸音材23の長さ(面積)を長くと
れ、吸音断面積も小さくなるので、従来のものに
比べ、消音性能を大幅に高めることができるもの
である。
しかして、上記実施例に係わるものにおいて、
その排気流路5のUターン部5cに案内リブ22
がない場合には、第5図に示すように、流れが急
激に方向を変えるため、外側Oに偏流して加速
し、内側のL字形の仕切リブ20の先端Bでは剥
離bにより失速して、速度は著しく遅くなるとと
もに乱れを発するものである。
なお、図のaは、B−O間の速度分布を示すも
のである。
このように、速度分布aは不均一となり、加速
された流れと乱れとによつて流体発生音が高くな
る。
これに対し、Uターン部5cに案内リブ22を
設けると、第6図に示すように、Uターン部5c
に生じていた大きなスケールの偏流は、分割され
た流路内の小さなスケール偏流となり、図示のご
とく加速分布cは全体に一様化し、上記したBに
おける剥離bは小さくなるものである。
この結果、速度分布の最大値が低くなり、乱れ
も小さくなるため、流体発生音が下がるようにな
る。
第7図は、案内リブ22がない場合と、ある場
合の、図示A−B,B−C,D−E部の流速分布
を示すものであり、第8図は、同態様のそれぞれ
の場合の流体発生音の1/3オクターブバンド周波
数分析測定結果を示している。
図中、イは、案内リブ22がない場合、ロは、
案内リブ22がある場合を示すものである。
以上のように、案内リブ22によつてUターン
部5cでの流体発生音を低減することができるも
のである。同時に、Uターン部5cでの流れの乱
れは、案内リブ22により整流されるので、流体
損失も少なくなり、吸込性能が向上するものであ
る。
また、第9図は、第3図及び第4図に示した従
来例の電気掃除機と、第1図及び第2図で説明し
た本実施例に係わる電気掃除機との、排気音の1/
3オクターブバンド周波数分析結果を示すもので
ある。
しかして、同図で、ハは従来例、ニは本実施例
の場合であり、これによつて、本実施例に係わる
ものが、排気音を大幅に低減できることがわかる
ものである。
以上に説明したように、本実施例では、電気掃
除機の本体ケース1の底部に、流れを一旦前方に
導く上流路5a、流れの向きを後方に変えるUタ
ーン部5c、さらに後方の排気室4に導く下流路
5bよりなる長い排気流路5を形成し、そこに吸
音材23を貼り付けることで、従来の電気掃除機
に比べ、吸音面積が大きくとれ、消音性能を大幅
に向上することができるものである。
また、後方排気であるため、電気掃除機の使用
者への排気の吹き付けもきわめて少ない。
さらに、排気流路5の流れの向き変えるUター
ン部5cに、流れに沿つて流路を分割する案内リ
ブ22を形成したので、大きなスケールの偏流
は、分割されて小さなスケールの偏流となり、外
側に沿う流れの流速の増大、内側に沿う流れの剥
離による失速、乱れが緩和され、均一な速度分布
となるため、流体発生音は低くなる。
これらに加え、上記によつて、流体損失も少な
くなり、吸込性能が向上するものである。
次に、第10図ないし第13図により、本発明
に係わる、その他の実施例を説明する。
さきの実施例では、案内リブ22を等間隔に形
成したが、その外側の部分は曲がりが緩やかであ
るので、第10図に示す実施例では、外側の間隔
を広くとつたものである。
これにより流体損失が軽減され、プラスチツク
製品成形が容易となる。
また、さきの実施例では、案内リブ22をBを
中心に180゜の範囲にわたつて形成したが、流れは
Uターン部5cの下流側で偏流しやすいので、第
11図に示す実施例では、下流側を中心に、部分
的に案内リブ22を設けたものであり、また、L
字形の仕切リブ20aに幅を持たせ、かつ、仕切
リブ20aのUターン部5cに面する先端を円弧
状として、流れの剥離を少なくするようにしたも
のである。
さらに、第12図に示す実施例では、略円弧状
の案内リブ22のそれぞれの中心をずらして、上
流路5aに対して、下流路5bへの流れを縮小し
て、流れの乱れを少なくするものである。
次に、また、第13図に示す実施例では、L字
形の仕切リブ20を、本体ケース1の中心線に対
し傾けて設けたもので、上流路5aから下流路5
bへ進むにつれて、流路は狭まり、加速流となる
ものであり、加速流では剥離が起こりにくく、流
体発生音も低くなるものである。
しかして、上記の他の実施例に係わるものが、
さきの第1図及び第2図に述べた効果を同時に奏
するほか、前述のような、それぞれ独自の効果を
奏するものであることは云うまでもない。
〔発明の効果〕
本発明によれば、電動送風機室と排気室とを接
続する排気流路を、仕切リブによつて本体ケース
の底部にU字状に長く形成することができるとと
もに、排気流路の向きが変わるところのUターン
部分に設けた案内リブによつて、排気流路中の流
速分布の不均一と流れの乱れによる流体発生音が
小さく押さえられているので、透過音による騒音
が小さく、しかも消音性能を大幅に高めることが
できるところの、構造簡単な電気掃除機が得られ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明の一実施例に係わる電気掃除
機の縦断面図、第2図は、その下から見た横断面
図、第3図及び第4図は、それぞれ、従来例の電
気掃除機の一部開披平面図及びその縦断面図、第
5図及び第6図は、それぞれ、排気流路の案内リ
ブの有無による流れの状態をモデル的に表した説
明図、第7図は、案内リブの有無による排気流路
内速度分布を示す特性図、第8図は、同態様のそ
れぞれの場合の流体発生音の1/3オクターブバン
ド周波数分析結果を表す特性図、第9図は、従来
例と本実施例に係わるものとにおける排気音の1/
3オクターブバンド周波数分析結果を表す特性図、
第10図、第11図、第12図及び第13図は、
それぞれ、本発明の他の実施例に係わる電気掃除
機の下から見た横断面図である。 1……本体ケース、2……集塵室、3……電動
送風機室、4……排気室、5……排気流路、5a
……上流路、5b……下流路、5c……Uターン
部、17……電動送風機、20,20a……L字
形の仕切リブ、22……案内リブ。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 本体ケース内に、集塵室と電動送風機を内蔵
    する電動送風機室と排気室とを並設するととも
    に、前記電動送風機の排気を、前記本体ケースの
    底部に導き前記排気室に接続するように排気流路
    を形成するようにした電気掃除機において、 前記電動送風機の排気を、前記本体ケースの底
    部に導き、一旦前方へ導いたあと、後方に向きを
    変えて、前記本体ケースの後部に位置させるよう
    にした前記排気室へ導くように前記排気流路を前
    記本体ケースの底部に形成するとともに、 前記排気流路内には、前記排気を一旦前方に導
    く上流路と前記排気を前記排気室に導く下流路と
    に区画する区画リブと、前記排気の流れの向きを
    前方から後方に変えて前記上流路から前記下流路
    に前記排気を導くUターン部における流路を複数
    個に分割する案内リブとを形成したことを特徴と
    する電気掃除機。
JP1660485A 1985-02-01 1985-02-01 電気掃除機 Granted JPS61179121A (ja)

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