JPH0525115B2 - - Google Patents

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JPH0525115B2
JPH0525115B2 JP58160692A JP16069283A JPH0525115B2 JP H0525115 B2 JPH0525115 B2 JP H0525115B2 JP 58160692 A JP58160692 A JP 58160692A JP 16069283 A JP16069283 A JP 16069283A JP H0525115 B2 JPH0525115 B2 JP H0525115B2
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JP
Japan
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display
window
character code
frame memory
screen
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JP58160692A
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Koji Myao
Hajime Asano
Hitoshi Suzuki
Mikio Oosaki
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Sharp Corp
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Sharp Corp
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Publication of JPS6050589A publication Critical patent/JPS6050589A/ja
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Description

【発明の詳細な説明】 <発明の技術分野> 本発明は例えば日本語ワードプロセツサの如き
文書処理装置の文書作成方式の改良に関するもの
である。
<発明の技術的背景とその問題点> 一般に日本語ワードプロセツサの如き文書処理
装置においては計算を伴つた表を作成する必要が
生じる。
例えば各項目毎の費用をその合計額と共に記入
した表を作成する場合、従来は第1図aに示すよ
うに文書処理装置の表示画面2上にまず各項目
(交通費、宿泊費、見学費)及びその数字を入力
すると共に、机上等におかれた電卓1のキーボー
ドを操作して同じ数字を入力してその合計を求
め、その合計額を再び文書処理装置の表示画面1
上の合計項目欄に入力する必要があつた。このよ
うに同じ入力作業を繰返し行なうため手間がかか
るのみならず誤入力の恐れもあつた。
また第1図bに示すように文書処理装置の表示
画面2上に表示された文書に宛名を入力する場
合、例えば机上におかれた組織表3から表示画面
2上の文書の宛名欄2bに転記入力する必要があ
り、この場合にも誤入力の恐れがあると共に入力
操作が複雑になる等の問題点があつた。
<発明の目的> 本発明は上記従来の問題点を除去した操作性に
富み、しかも誤入力を未然に防止し得る文書作成
方式を提供することを目的とし、この目的を達成
するため、本発明は、作成中の文書にキーボード
を含む電卓の図形パターンを重ねて表示させるも
のであつて、前記電卓の図形パターンの前記キー
ボードを指示して計算し、計算された計算結果を
前記文書に移動せしめる移動処理を実行するよう
に成した文書作成方式である。
<発明の実施例> 以下、本発明を日本語ワードプロセツサに適用
した例を実施例に挙げて説明するが、本発明の実
施例の具体的な説明に入る前に、本発明の背景と
なるマルチウインドウ表示技術についてまず説明
する。
マルチウインドウ表示技術は、情報機器のデイ
スプレイ端末装置に複数種類の情報を同時に重ね
合わせて表示する技術であり、このことにより、
同一デイスプレイ上で2種類以上の情報を同時に
見ることが可能となる。この場合、2種類以上の
画面を同時に重ね合わせるため、一方の表示内容
のうちの必要な部分が他方の表示によつて隠され
る場合が生じる。
このようなことを避けるため、これらのウイン
ドウはユーザの指示によつて、デイスプレイ画面
上のどこにでも移動でき、またいつでも消去でき
るように配慮されている。
次にマルチウインドウ表示機能を実現するため
の一具体例を説明するが、マルチウインドウ表示
機能を実現する手段は種々考えられ、これに限定
されるものではない。
第2図はいわゆるビツトマツプのCRTにおけ
るマルチウインドウ表示機能の原理を示すブロツ
ク図である。
第2図において、10は中央処理装置
(CPU)、11はCRTのコントローラ(CRTC)、
12はCRTC11内に含まれるウインドウコント
ローラ(WDC)、13はCRT上の表示と1ドツ
トずつ対応した記憶要素を有する数画面分のフレ
ームメモリ、14,15及び16はフレームメモ
リ13を構成するそれぞれ1画面分のフレームメ
モリ、17はCRTの表示画面である。
またアドレス(p1,q1,r1,s1)及び(u1,v1
w1,x1)はそれぞれフレームメモリ15及び1
6の各ウインドウの4隅のアドレスであり、これ
らの各アドレス情報はウインドウコントローラ
(WDC)12内に保持される。
またアドレス(p2,q2,r2,s2)及び(u2,v2
w2,x2)はそれぞれ上記アドレス(p1,q1,r1
s1)及び(u1,v1,w1,x1)に対応したCRT画
面17上の各ウインドウの4隅のアドレスであ
り、これらの各アドレス情報も上記ウインドウコ
ントローラ(WDC)12内に保持される。
更に上記ウインドウコントローラ(WDC)1
2は各ウインドウ間の表示優先順位情報を保持し
ており、第2図に示した例にあつては(uvwx),
(pqrs)の順、即ちフレームメモリ16,15,
14の順に表示するようにその表示優先順位を保
持している。
上記の如き構成において、CRTのコントロー
ラ(CRTC)11はウインドウコントローラ
(WDC)12の保持する上記したフレームメモリ
15及び16の各ウインドウアドレス情報、
CRT画面17上の各ウインドウアドレス情報及
び表示優先順位情報にもとずいてフレームメモリ
13内の各フレームメモリ14,15及び16を
適宜選択してその記憶内容を読み出し、その内容
をCRT画面17上に第2図に示すように表示す
ることになる。
またCPU10の指令によつてウインドウコン
トローラ(WDC)12の保持する上記各情報を
適宜書換えることによつてCRT画面17上での
表示を第3図a〜cに示すように簡単に変更する
ことが可能となる。
即ち、フレームメモリ13上のウインドウアド
レスを書換えることによりウインドウ内の表示ス
クロールが可能となる。例えばウインドウアドレ
ス(u1,v1,w1,x1)を1行分上げる(ウイン
ドウアドレスの各y座標を−1行分する)ことに
より第3図aに示す如きウインドウ内の表示スク
ロールが行なわれる。
またCRT画面17上のウインドウアドレスを
書換えることによりウインドウの移動が可能とな
る。例えばウインドウアドレス(u2,v2,w2
x2)を1行分上げる(ウインドウアドレスの各y
座標を1行分減少する)ことにより第3図bに示
す如きCRT画面17上のウインドウの移動が行
なわれる。
更にウインドウの優先順位を変更し、例えばウ
インドウアドレスの優先順位を(p,q,r,
s)(u,v,w,x)の順にすることにより第
3図cに示すように表示を変更することが出来
る。
このようにマルチウインドウ表示技術を用いる
ことにより、第3図a〜cに示すような大幅な画
面表示の変更を行なう時にも、フレームメモリ1
4〜16内のドツトパターンは一切書換える必要
がなく、ウインドウコントローラ(WDC)12
内に保持されたウインドウアドレス等のわずかな
パラメータを書換えるだけでよい。
したがつて第3図a〜cの如き表示変更は1フ
レーム時間(通常1/30秒程間)内の短時間で行な
うことが出来るため、ユーザに全く違和感を与え
ることがない。
なおマルチウインドウ表示機能を有さない通常
のデイスプレイ装置でも、フレームメモリ14の
内容をその都度書換えることにより第3図a〜c
に示した表示の変更は可能である。なお、この場
合にはマルチウインドウ表示技術を用いたものに
比して表示の切換に時間がかかることになる。
次に上記した表示技術を用いた本発明の一実施
例を詳細に説明する。
第4図は本発明を日本語ワードプロセツサに適
用した場合の一実施例を示すブロツク図である。
第4図において、50は中央処理装置
(CPU)、51はCRTのコントローラ(CRTC)、
52はこのCRTのコントローラ(CRTC)51
内に設けられたウインドウコントローラ
(WDC)、53はCRT上の表示と1ドツトずつ対
応する数画面分の記憶容量のフレームメモリ、5
4及び55は上記フレームメモリ53を構成する
それぞれ1画面分のフレームメモリ、57は
CRTの表示画面である。また58はキーボード、
60はキヤラクタジエネレタ、64はマウスある
いはライトペン等の画面位置指示装置である。
61は上記フレームメモリ53に対応した文字
コードバツフアメモリであり、この文字コードバ
ツフアメモリ61は上記フレームメモリ54及び
55に対応した文字コードバツフアメモリ区画6
2及び63を有している。なおバツフアメモリ区
画63はいわゆる文字コードバツフアという概念
とは少し異なつているがフレームメモリ55中の
組織図表または電卓の図形パターンのそれぞれ1
単位と対応した文字コードを収容するバツフアで
ある。66は組織図を表示するためのデータを記
憶する領域、67は電卓の絵を表示するためのデ
ータを記憶する領域であり、それぞれフレームメ
モリ55内に設けられている。これらのフレーム
メモリ55内の領域66及び67に記憶されるビ
ツトパターン及び文字コードはフロツピデイスク
等の外部記憶装置65に貯えられており、必要に
応じて文字コードバツフアメモリ63及びフレー
ムメモリ55内の領域66,67にロードされる
ように構成されている。
なお、フレームメモリ55内の領域66及び6
7に記憶されている図形パターンは極めて簡単な
図形であるため、マウス64等の指示により画面
57上の絶対位置が判明したときに、その位置に
対応する文字コードバツフアメモリ63上のアド
レスはCPU50側で簡単に把握できることにな
る。
次に上記のように構成された装置の文書処理の
動作を第5図に示す動作フロー図と共に説明す
る。
今、表示画面57上に第6図aに示すように親
睦会旅行費用の表(ただし各項目欄の数字は空白
のもの)を表示し、その表示画面上に上記したマ
ルチウインドウ表示技術によつてフレームメモリ
55の領域67に記憶された電卓の図形パターン
を左側に重ねて優先的に表示しているものとす
る。
このような状態において、まず交通費の項目欄
を額に入力するために、マウス64によつて表示
画面57上のa点を指定すると(第5図ステツプ
n1)、表示画面57上の位置指定がCPU50によ
つてフレームメモリ53,54または55上の位
置に換算され(n2)、次にステツプn3において上
記の指定位置がフレームメモリ54上であるか否
かが判断される。なおこれらの判断はウインドウ
コントローラ52に記憶されているウインドウ管
理情報(アドレス、表示優先度)から判断され
る。今a点はフレームメモリ54上であるためス
テツプn9に分岐し、フレームメモリ54上の指
定位置が文字コードバツフアメモリ62上に換算
されて金額値の入力すべきメモリ位置が指定され
る。
次に再びステツプn1に戻つてマウス64によ
つて電卓の図形パターンのキーボード上で数字
“8”,“0”,“0”,“0”の位置を指定すると、
ステツプn2〜n4によつてフレームメモリ55上
の指定位置に対応した文字コードバツフアメモリ
63上の位置が指定され、この指定位置の記憶デ
ータが数字であるか否かが判断され(n5)、今数
字「8」あるいは「0」が指定されているためス
テツプn6に分岐して文字コードバツフアメモリ
63上の文字コードを文字コードバツフアメモリ
62の上記指定位置(交通費欄)に書込むと共に
文字コードバツフアメモリ62の表示欄位置に書
込み(n6)、また文字パターンをフレームメモリ
54及び55,67に送る(n7)。またCPU50
は演算の準備を行なう(n8)。
次に、オペレータは同様にして宿泊費、見学費
についても同様の操作を行なつて宿泊費及び見学
費の欄に各金額(「12000」及び「2000」)を書き
込む。そして各項目欄へ金額を入力した後、電卓
上の□=キー部分を指示するとステツプn5におい
てステツプn10に分岐し、CPU50は演算を実行
し、演算結果(「22000」)に対応する文字コード
を文字コードバツフアメモリ63の表示欄位置に
書込み(n11)、その文字パターンをフレームメ
モリ55(67)に書込む(n12)。次にマウス
64等によつて表示画面57上の電卓の図形パタ
ーンの表示欄b1を位置指定するとCPU50はこ
の位置を把握し(n13)、CPU50は表示画面5
7上の位置指定をフレームメモリ55,67上の
位置に換算し(n14)、次にこのフレームメモリ
67上の位置を文字コードバツフアメモリ63上
に換算し(n15)、この結果にもとずいて文字コ
ードバツフアメモリ63上の文字コード列(電卓
の表示欄の「22000」)を認識する(n16)。次に
オペレータがマウス64等によつて表示画面57
上の合計欄b2を指定すると、この位置指定が
CPU50によつて把握され(n17)、CPU50は
この表示画面57上の位置指定をフレームメモリ
54上の位置に換算し(n18)、次にフレームメ
モリ54上の位置を文字コードバツフアメモリ6
2上に換算して(n19)文字コードバツフアメモ
リ62上のメモリ位置を指定して先にステツプ
n16で認識した文字コードバツフアメモリ63上
の文字コード列を文字コードバツフアメモリ62
上に書込み(n20)、その文字パターンをフレー
ムメモリ54に送る(n21)。この結果合計欄b2
「22000」が表示される。
このようにして電卓を用いて作表する場合、第
6図aに示すように、まず交通費の欄をマウス6
4等で指示し(a点)、次に画面上の電卓のキー
ボードをマウス64等で指示して「8000」を入力
する。次に宿泊費、交通費を同様にして順次入力
することにより画面上で作表が進行し、最後に電
卓上の□=キーを操作することにより合計結果
「22000」が電卓の表示欄に表示され、この表示を
マウスで指示し、次に合計欄を指定すると
「22000」が合計欄に移り、作表が完成する。
このように電卓そのものが画面上に表示されて
いるため、計算のための入力が同時に作表のため
の入力となり、オペレータの手間を省くことが出
来ると共に、違つた数字を入力する恐れがなくな
る。
また、他の例として組織表を用いて宛名を入力
する場合について説明すると、今、表示画面57
上に第6図bに示すように宛名を空白にした文書
を表示し、その表示画面上に上記したマルチウイ
ンドウ表示技術によつてフレームメモリ55の領
域66に記憶されている組織表の図形パターンを
左側に重ねて優先的に表示しているものとする。
このような状態において、オペレータはまずマ
ウス64で組織表上の一つ(例えば「総務部長」
c1)を指示する。この指示によつてCPU50は
文字コードバツフアメモリ63での対応位置を把
握して「総務部長」に対する文字コードを認識す
る。次にオペレータが空白の宛名欄c2を指示する
と、この指示によつてCPU50は文字コードバ
ツフアメモリ62での対応位置(b点)を把握
し、バツフアメモリ63より62へ“総務部長”
の文字コードを送ると共に、フレームメモリ54
へその文字パターンを送つて表示画面57の宛名
欄c2に「総務部長」を表示させる。
このようにして、簡単に組織表中の1つ(例え
ば総務部長c1)をマウス64で指示し、次に空白
の宛名欄c2を指示するだけで上記第5図に示した
動作フローのステツプn13〜n21と同様の動作が
実行されて宛名欄に「総務部長」の情報が入力さ
れ、新規入力を必要としない。しかも、組織表を
指示するという、人間の直観に合つた操作方法に
よつて宛名欄に入力することが出来る。
<発明の効果> 以上のように、本発明の文書作成方式によれ
ば、作成中の文書にキーボードを含む電卓の図形
パターンを重ねて表示させるものであつて、前記
電卓の図形パターンの前記キーボードを指示して
計算し、計算された計算結果を前記文書に移動せ
しめる移動処理を実行するように成した文書作成
方式である。電卓そのものが画面上に表示されて
いるため、電卓の計算のための入力が同時に作表
のための入力となり、オペレータの手間を省ける
という効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来の文書作成方式の説明に供する表
示例を示す図、第2図は本発明の発明の背景とな
るマルチウインドウ表示の機能ブロツク図、第3
図はマルチウインドウ表示の表示切換例を示す平
面図、第4図は本発明を日本語ワードプロセツサ
に適用した場合の一実施例を示すブロツク図、第
5図は本発明の一実施例装置の動作説明に供する
動作フロー図、第6図は本発明にしたがつて実行
される文書処理の画面表示の一例を示す図であ
る。 50……中央処理装置(CPU)、51……CRT
のコントローラ、52……ウインドウコントロー
ラ、54,55……フレームメモリ、57……
CRTの表示画面、62,63……文字コードバ
ツフアメモリ、64……画面位置指示装置、66
……組織図の図形パターンを表示するためのデー
タ記憶領域、67……電卓の図形パターンを表示
するためのデータ記憶領域。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 作成中の文書にキーボードを含む電卓の図形
    パターンを重ねて表示させるものであつて、前記
    電卓の図形パターンの前記キーボードを指示して
    計算し、計算された計算結果を前記文書に移動せ
    しめる移動処理を実行するように成したことを特
    徴とする文書作成方式。
JP58160692A 1983-08-30 1983-08-30 文書作成方式 Granted JPS6050589A (ja)

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