JPH0478933A - 仮想プロセッサによるプログラム処理方式 - Google Patents
仮想プロセッサによるプログラム処理方式Info
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- JPH0478933A JPH0478933A JP19374290A JP19374290A JPH0478933A JP H0478933 A JPH0478933 A JP H0478933A JP 19374290 A JP19374290 A JP 19374290A JP 19374290 A JP19374290 A JP 19374290A JP H0478933 A JPH0478933 A JP H0478933A
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- space
- processing
- virtual processor
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
仮想プロセッサによりプログラムを実行することにより
、所要の処理を達成する情報処理システムにおける仮想
プロセッサによるプログラム処理方式に関し、 仮想プロセッサが複数のプログラムを実行する情報処理
システムにおいて、プログラムの並行処理を極力容易と
すると共に、特定のプログラムに不備が存在しても、他
のプログラムを実行する処理に影響を及ぼすことを防止
することを目的とし、仮想記憶機能を具備する処理装置
と記憶装置とにより情報処理システムを構成し、記憶装
置に、共有論理空間とプログラム処理空間とを設け、共
有論理空間に、仮想プロセッサと、一乃至複数のプログ
ラムとを設け、プログラム処理空間に、共有論理空間に
設けたプログラムに対応してプログラム対応空間を設け
るプログラム共通空間と、処理要求が生起する度にトラ
ンザクション対応空間を設けるプログラム個別空間とを
設け、仮想プロセッサに、処理要求が生起した場合に、
実行されるプログラムに対応してプログラム共通空間内
に設けたプログラム対応空間と、処理要求に対応してプ
ログラム個別空間内に設けたトランザクション対応空間
とにより個別論理空間を動的に構成する個別論理空間生
成手段を設ける様に構成し、また仮想プロセッサに、プ
ログラムを実行する仮想プロセッサが、プログラムを実
行する為に設けた個別論理空間以外の空間を使用しよう
としたことを検出し、プログラムの実行を停止させる例
外事象処理手段を設ける様に構成する。
、所要の処理を達成する情報処理システムにおける仮想
プロセッサによるプログラム処理方式に関し、 仮想プロセッサが複数のプログラムを実行する情報処理
システムにおいて、プログラムの並行処理を極力容易と
すると共に、特定のプログラムに不備が存在しても、他
のプログラムを実行する処理に影響を及ぼすことを防止
することを目的とし、仮想記憶機能を具備する処理装置
と記憶装置とにより情報処理システムを構成し、記憶装
置に、共有論理空間とプログラム処理空間とを設け、共
有論理空間に、仮想プロセッサと、一乃至複数のプログ
ラムとを設け、プログラム処理空間に、共有論理空間に
設けたプログラムに対応してプログラム対応空間を設け
るプログラム共通空間と、処理要求が生起する度にトラ
ンザクション対応空間を設けるプログラム個別空間とを
設け、仮想プロセッサに、処理要求が生起した場合に、
実行されるプログラムに対応してプログラム共通空間内
に設けたプログラム対応空間と、処理要求に対応してプ
ログラム個別空間内に設けたトランザクション対応空間
とにより個別論理空間を動的に構成する個別論理空間生
成手段を設ける様に構成し、また仮想プロセッサに、プ
ログラムを実行する仮想プロセッサが、プログラムを実
行する為に設けた個別論理空間以外の空間を使用しよう
としたことを検出し、プログラムの実行を停止させる例
外事象処理手段を設ける様に構成する。
本発明は、仮想プロセッサによりプログラムを実行する
ことにより、所要の処理を達成する情報処理システムに
おける仮想プロセッサによるプログラム処理方式に関す
る。
ことにより、所要の処理を達成する情報処理システムに
おける仮想プロセッサによるプログラム処理方式に関す
る。
近年、情報処理システムを構成する処理装置に所定のプ
ログラムを実行させることにより仮想プロセッサを構成
し、利用者が情報処理システムの種別に関係無く汎用的
に作成したプログラム(−名シナリオとも称される、例
えば交換機における呼制御手順を規定するプログラム)
を仮想プロセッサにより実行することにより、利用者の
処理要求を満足させる手段が実用化されつつある。
ログラムを実行させることにより仮想プロセッサを構成
し、利用者が情報処理システムの種別に関係無く汎用的
に作成したプログラム(−名シナリオとも称される、例
えば交換機における呼制御手順を規定するプログラム)
を仮想プロセッサにより実行することにより、利用者の
処理要求を満足させる手段が実用化されつつある。
第3図は従来ある情報処理システムの一例を示す図であ
る。
る。
第3図には、情報処理システムを構成する処理装置lと
記憶装置2とが示されている。
記憶装置2とが示されている。
記憶装置2内には、仮想プロセッサ3と、二組のプログ
ラム4(個々のプログラムを4−1.4−2と称する)
と、プログラム処理空間5とが設けられている。
ラム4(個々のプログラムを4−1.4−2と称する)
と、プログラム処理空間5とが設けられている。
記憶装置2に設けられた仮想プロセッサ3は、一種のプ
ログラムであるが、処理装置1が該プログラムを実行す
ることにより、前述の仮想プロセッサを実現するもので
あり、以後前記プログラムと、該プログラムを実行する
ことにより実現される仮想プロセッサとを、仮想プロセ
ッサ3と称することとする。
ログラムであるが、処理装置1が該プログラムを実行す
ることにより、前述の仮想プロセッサを実現するもので
あり、以後前記プログラムと、該プログラムを実行する
ことにより実現される仮想プロセッサとを、仮想プロセ
ッサ3と称することとする。
また各プログラム4は、利用者が情報処理システムに所
要の処理を期待する場合に、記憶装置2に格納するもの
とする。
要の処理を期待する場合に、記憶装置2に格納するもの
とする。
またプログラム処理空間5は、情報処理システム内に前
記処理要求が生起した場合に、仮想プロセッサ3が対応
するプログラム4を実行する為に必要とする記憶領域(
トランザクション空間6)を確保する記憶領域である。
記処理要求が生起した場合に、仮想プロセッサ3が対応
するプログラム4を実行する為に必要とする記憶領域(
トランザクション空間6)を確保する記憶領域である。
当初、記憶装置2内に一組のプログラム4−1のみが格
納されている状態で、情報処理システムに、プログラム
4−1に対応する第一の処理要求が生起すると、仮想プ
ロセッサ3は、プログラム処理空間5内にプログラム4
−1を実行する為のトランザクション空間6−11を確
保した後、該トランザクション空間6−11を使用して
プログラム4−1を実行することにより、前述の処理を
達成する。
納されている状態で、情報処理システムに、プログラム
4−1に対応する第一の処理要求が生起すると、仮想プ
ロセッサ3は、プログラム処理空間5内にプログラム4
−1を実行する為のトランザクション空間6−11を確
保した後、該トランザクション空間6−11を使用して
プログラム4−1を実行することにより、前述の処理を
達成する。
続いて情報処理システムに、同じくプログラム4−1に
対応する第二の処理要求が生起すると、仮想プロセッサ
3は前述と同様に、プログラム処理空間5内にプログラ
ム4−1を実行する為のトランザクジョン空間6−12
を新たに設ける。
対応する第二の処理要求が生起すると、仮想プロセッサ
3は前述と同様に、プログラム処理空間5内にプログラ
ム4−1を実行する為のトランザクジョン空間6−12
を新たに設ける。
なお第一および第二の処理を達成する為には、同一のプ
ログラム4−1を実行する為、共用可能なデータが存在
することが考慮される。
ログラム4−1を実行する為、共用可能なデータが存在
することが考慮される。
かかる共用可能なデータを格納する空間は、トランザク
ション空間6−11と6−12との間で共通に設けてお
り、第3図においては重複して表示されている。
ション空間6−11と6−12との間で共通に設けてお
り、第3図においては重複して表示されている。
更に、プログラム4−1と異なる処理を期待する為のプ
ログラム4−2を記憶装置2に格納した後、情報処理シ
ステムに、プログラム4−2に対応する第三の処理要求
が生起すると、仮想プロセッサ3は、プログラム処理空
間5内にプログラム4−2を実行する為のトランザクシ
ョン空間621を確保した後、該トランザクション空間
621を使用してプログラム4−2を実行することによ
り、所要の処理を実施する。
ログラム4−2を記憶装置2に格納した後、情報処理シ
ステムに、プログラム4−2に対応する第三の処理要求
が生起すると、仮想プロセッサ3は、プログラム処理空
間5内にプログラム4−2を実行する為のトランザクシ
ョン空間621を確保した後、該トランザクション空間
621を使用してプログラム4−2を実行することによ
り、所要の処理を実施する。
なお第三の処理の為に仮想プロセッサ3が実行するプロ
グラム4−2は、第一および第二の処理の為に仮想プロ
セッサ3が実行するプログラム41とは異なる為、トラ
ンザクション空間6−21はトランザクション空間6−
11および6−12とは重複すること無く確保される。
グラム4−2は、第一および第二の処理の為に仮想プロ
セッサ3が実行するプログラム41とは異なる為、トラ
ンザクション空間6−21はトランザクション空間6−
11および6−12とは重複すること無く確保される。
ここで、プログラム4−2に不備が存在すると、仮想プ
ロセッサ3がプログラム4−2を実行する際に、確保さ
れたトランザクション空間6−21以外のトランザクシ
ョン空間6−11或いは612にもアクセスする可能性
があり、前記第一の処理、第二の処理要求に対して悪影
響を及ぼすこととなる。
ロセッサ3がプログラム4−2を実行する際に、確保さ
れたトランザクション空間6−21以外のトランザクシ
ョン空間6−11或いは612にもアクセスする可能性
があり、前記第一の処理、第二の処理要求に対して悪影
響を及ぼすこととなる。
以上の説明から明らかな如く、従来ある情報処理システ
ムにおいては、仮想プロセッサ3が複数種類のプログラ
ム4−L 4−2を実行する際に、共通のプログラム処
理空間5内にトランザクション空間6−11.6−12
および6−21を確保していただけの為、実行するプロ
グラム4−1および4−2に応じてトランザクション空
間6−11.6−12および6−21の切替が複雑であ
るのみならず、例えばプログラム4−2内に不備カ存在
すると、仮想プロセッサ3がプログラム42を実行する
際に、確保されたトランザクション空間6−21以外の
トランザクション空間6−11或いは6−12にもアク
セスする可能性があり、第一および第二の処理要求に悪
影響を及ぼす恐れがあった。
ムにおいては、仮想プロセッサ3が複数種類のプログラ
ム4−L 4−2を実行する際に、共通のプログラム処
理空間5内にトランザクション空間6−11.6−12
および6−21を確保していただけの為、実行するプロ
グラム4−1および4−2に応じてトランザクション空
間6−11.6−12および6−21の切替が複雑であ
るのみならず、例えばプログラム4−2内に不備カ存在
すると、仮想プロセッサ3がプログラム42を実行する
際に、確保されたトランザクション空間6−21以外の
トランザクション空間6−11或いは6−12にもアク
セスする可能性があり、第一および第二の処理要求に悪
影響を及ぼす恐れがあった。
、本発明は、仮想プロセッサが複数のプログラムを実行
する情報処理システムにおいて、プログラムの並行処理
を極力容易とすると共に、特定のプログラムに不備が存
在しても、他のプログラムを実行する処理に影響を及ぼ
すことを防止することを目的とする。
する情報処理システムにおいて、プログラムの並行処理
を極力容易とすると共に、特定のプログラムに不備が存
在しても、他のプログラムを実行する処理に影響を及ぼ
すことを防止することを目的とする。
第1図は本発明の原理を示す図である。
第1図において、11は処理装置、2は記憶装置であり
、情報処理システムを構成し、3は仮想プロセッサ、4
はプログラムである。
、情報処理システムを構成し、3は仮想プロセッサ、4
はプログラムである。
21は、本発明により記憶装置2に設けられた共有論理
空間である。
空間である。
22は、本発明により記憶装置2に設けられたプログラ
ム処理空間である。
ム処理空間である。
7は、本発明によりプログラム処理空間22に設けられ
たプログラム共通空間である。
たプログラム共通空間である。
8は、本発明によりプログラム処理空間22に設けられ
たプログラム個別空間である。
たプログラム個別空間である。
71は、本発明によりプログラム共通空間7に設けられ
たプログラム対応空間である。
たプログラム対応空間である。
81は、本発明によりプログラム個別空間8に設けられ
たトランザクション対応空間である。
たトランザクション対応空間である。
9は、本発明により設けられた個別論理空間である。
100は、本発明により仮想プロセッサ3に設けられた
個別論理空間生成手段である。
個別論理空間生成手段である。
200は、本発明により仮想プロセッサ3に設けられた
例外事象処理手段である。
例外事象処理手段である。
本発明においては、仮想記憶機能を具備する処理装置1
1と記憶装置2とにより、情報処理システムを構成し、
その上で仮想プロセッサ3がプログラム4を実行するこ
とにより、所定の処理を達成する。
1と記憶装置2とにより、情報処理システムを構成し、
その上で仮想プロセッサ3がプログラム4を実行するこ
とにより、所定の処理を達成する。
また本発明においては、共有論理空間21に、仮想プロ
セッサ3と、一乃至複数のプログラム4とを設ける。
セッサ3と、一乃至複数のプログラム4とを設ける。
個別論理空間生成手段100は、処理要求が生起した場
合に、実行されるプログラム4に対応してプログラム共
通空間7内に設けたプログラム対応空間71と、処理要
求に対応してプログラム個別空間8内に設けたトランザ
クション対応空間81とにより個別論理空間9を構成す
る。
合に、実行されるプログラム4に対応してプログラム共
通空間7内に設けたプログラム対応空間71と、処理要
求に対応してプログラム個別空間8内に設けたトランザ
クション対応空間81とにより個別論理空間9を構成す
る。
なお仮想プロセッサ3には、プログラム4を実行する仮
想プロセッサ3が、プログラム4を実行する為に設けた
個別論理空間9以外の空間を使用しようとしたことを検
出し、プログラム4の実行を停止させる例外事象処理手
段200を設けることも考慮される。
想プロセッサ3が、プログラム4を実行する為に設けた
個別論理空間9以外の空間を使用しようとしたことを検
出し、プログラム4の実行を停止させる例外事象処理手
段200を設けることも考慮される。
仮想機能を具備する処理装置および記憶装置から構成さ
れる情報処理システムにおいては、仮想プロセッサ3は
対応する個別論理空間9内でのみプログラムを実行し、
対応する個別論理空間9以外の空間を使用することは無
い。
れる情報処理システムにおいては、仮想プロセッサ3は
対応する個別論理空間9内でのみプログラムを実行し、
対応する個別論理空間9以外の空間を使用することは無
い。
またプログラム4の不備等により、対応する個別論理空
間9以外の空間を使用しようとした場合には、仮想プロ
セッサ3が例外事象処理手段200により検出して然る
べき処置を講する。
間9以外の空間を使用しようとした場合には、仮想プロ
セッサ3が例外事象処理手段200により検出して然る
べき処置を講する。
従って、複数のプログラムを並行処理する場合にも、各
プログラムに対応する個別論理空間を切替えるのみで容
易に並行処理が可能となり、また特定のプログラムに不
備が存在しても、他のプログラムの実行に悪影響を及ぼ
すことが防止可能となり、当該情報処理システムの信転
性が向上する。
プログラムに対応する個別論理空間を切替えるのみで容
易に並行処理が可能となり、また特定のプログラムに不
備が存在しても、他のプログラムの実行に悪影響を及ぼ
すことが防止可能となり、当該情報処理システムの信転
性が向上する。
以下、本発明の一実施例を図面により説明する。
第2図は本発明の一実施例による情報処理システムを示
す図である。なお、全図を通じて同一符号は同一対象物
を示す。
す図である。なお、全図を通じて同一符号は同一対象物
を示す。
第2図においては、第1回における個別論理空間生成手
段100として変換テーブル10が各処理要求に対応し
て設けられ、また第1図における例外事象処理手段20
0として例外事象処理部31が仮想プロセッサ3内に設
けられている。なお第2図においては、第1図における
個別論理空間9をトランザクション用個別論理空間9と
称する。
段100として変換テーブル10が各処理要求に対応し
て設けられ、また第1図における例外事象処理手段20
0として例外事象処理部31が仮想プロセッサ3内に設
けられている。なお第2図においては、第1図における
個別論理空間9をトランザクション用個別論理空間9と
称する。
第2図において、情報処理システムを構成する処理装置
1.は、仮想記憶機能を具備しているものとする。
1.は、仮想記憶機能を具備しているものとする。
記憶装置2には、共有論理空間21とプログラム処理空
間22とが設けられている。
間22とが設けられている。
共有論理空間21には、仮想プロセッサ3と二組のプロ
グラム4とが設けられている。
グラム4とが設けられている。
プログラム処理空間22には、プログラム共通空間7と
プログラム個別空間8とが設けられている。
プログラム個別空間8とが設けられている。
プログラム共通空間7には、共有論理空間21にプログ
ラム4が格納された場合に、対応してそれぞれ確保され
る複数のプログラム対応空間71が設けられ、第2図に
おいては、共有論理空間21に格納された二組のプログ
ラム4−1および4−2に対応して、それぞれプログラ
ム対応空間71−1および71−2が確保されている。
ラム4が格納された場合に、対応してそれぞれ確保され
る複数のプログラム対応空間71が設けられ、第2図に
おいては、共有論理空間21に格納された二組のプログ
ラム4−1および4−2に対応して、それぞれプログラ
ム対応空間71−1および71−2が確保されている。
プログラム個別空間8には、当該情報処理システム内に
プログラム4の処理要求が生起した場合に、各処理要求
に対応して確保される複数のトランザクション対応空間
81が設けられる。
プログラム4の処理要求が生起した場合に、各処理要求
に対応して確保される複数のトランザクション対応空間
81が設けられる。
最初に、情報処理システムに、プログラム41に対応す
る第一の処理要求が生起すると、仮想プロセッサ3は、
プログラム個別空間8内に第一の処理要求に対応するト
ランザクション対応空間81−11を確保した後、対象
とするプログラム4−1に対応して確保されているプロ
グラム対応空間71−1と、プログラム個別空間8内に
確保したトランザクション対応空間81−11とにより
、処理装置11が具備する仮想記憶機能に基づくトラン
ザクション用個別論理空間9−11を構成し、更にトラ
ンザクション用個別論理空間9−11におけるアドレス
と、プログラム対応空間71−1およびトランザクショ
ン対応空間81−11におけるアドレスとの変換テーブ
ル10−11を、共有論理空間21内に構成する。
る第一の処理要求が生起すると、仮想プロセッサ3は、
プログラム個別空間8内に第一の処理要求に対応するト
ランザクション対応空間81−11を確保した後、対象
とするプログラム4−1に対応して確保されているプロ
グラム対応空間71−1と、プログラム個別空間8内に
確保したトランザクション対応空間81−11とにより
、処理装置11が具備する仮想記憶機能に基づくトラン
ザクション用個別論理空間9−11を構成し、更にトラ
ンザクション用個別論理空間9−11におけるアドレス
と、プログラム対応空間71−1およびトランザクショ
ン対応空間81−11におけるアドレスとの変換テーブ
ル10−11を、共有論理空間21内に構成する。
以後仮想プロセッサ3は、処理装置11内に設けられて
いる、論理空間から物理空間へ変換する為の制御レジス
タ11に、変換テーブル10−11のエントリ(=先頭
アドレスa I+)を設定することにより、トランザク
ション用個別論理空間9−11を使用してプログラム4
−1を実行する。
いる、論理空間から物理空間へ変換する為の制御レジス
タ11に、変換テーブル10−11のエントリ(=先頭
アドレスa I+)を設定することにより、トランザク
ション用個別論理空間9−11を使用してプログラム4
−1を実行する。
実行の際に、仮想プロセッサ3はトランザクション用個
別論理空間9−11以外の空間を使用することは、処理
装置1.が具備する仮想記憶機能に基づき防止される。
別論理空間9−11以外の空間を使用することは、処理
装置1.が具備する仮想記憶機能に基づき防止される。
プログラム4−1の実行過程において、トランザクショ
ン対応空間81−11には第一の処理要求に固有のデー
タが蓄積され、プログラム対応空間71−1には、例え
ばプログラム4−1の作成者に対して提供されるプログ
ラム4−1の利用状況等の、プログラム4−1に固有の
データが蓄積される。
ン対応空間81−11には第一の処理要求に固有のデー
タが蓄積され、プログラム対応空間71−1には、例え
ばプログラム4−1の作成者に対して提供されるプログ
ラム4−1の利用状況等の、プログラム4−1に固有の
データが蓄積される。
続いて情報処理システムに、同じくプログラム4−1に
対応する第二の処理要求が生起すると、仮想プロセンサ
3は前述と同様に、プログラム個別空間8内に第二の処
理要求に対応するトランザクション対応空間81−12
を確保した後、対象とするプログラム4−1に対応して
確保されているプログラム対応空間71−1と、プログ
ラム個別空間8内に確保したトランザクション対応空間
81−12とにより、処理装置1□が具備する仮想記憶
機能に基づくトランザクション用個別論理空間9−12
を構成し、更にトランザクション用個別論理空間9−1
2におけるアドレスと、プログラム対応空間71−1お
よびトランザクション対応空間81−12におけるアド
レスとの変換テーブル10−12を、共有論理空間21
内に構成する。
対応する第二の処理要求が生起すると、仮想プロセンサ
3は前述と同様に、プログラム個別空間8内に第二の処
理要求に対応するトランザクション対応空間81−12
を確保した後、対象とするプログラム4−1に対応して
確保されているプログラム対応空間71−1と、プログ
ラム個別空間8内に確保したトランザクション対応空間
81−12とにより、処理装置1□が具備する仮想記憶
機能に基づくトランザクション用個別論理空間9−12
を構成し、更にトランザクション用個別論理空間9−1
2におけるアドレスと、プログラム対応空間71−1お
よびトランザクション対応空間81−12におけるアド
レスとの変換テーブル10−12を、共有論理空間21
内に構成する。
以後仮想プロセッサ3は、処理装置11内に設けられて
いる制御レジスタ11に、変換テーブル10−12のエ
ントリ(−先頭アドレスa1□)を設定することにより
、トランザクション用個別論理空間9−12を使用して
プログラム4−1を実行する。
いる制御レジスタ11に、変換テーブル10−12のエ
ントリ(−先頭アドレスa1□)を設定することにより
、トランザクション用個別論理空間9−12を使用して
プログラム4−1を実行する。
実行の際に、仮想プロセッサ3はトランザクション用個
別論理空間9−12以外の空間を使用することは、処理
装置11が具備する仮想記憶機能に基づき防止される。
別論理空間9−12以外の空間を使用することは、処理
装置11が具備する仮想記憶機能に基づき防止される。
プログラム4−1の実行過程において、トランザクショ
ン対応空間81−12には第二の処理要求に固有のデー
タが蓄積され、プログラム対応空間71−1にはプログ
ラム4−1に固有のデータが蓄積される。
ン対応空間81−12には第二の処理要求に固有のデー
タが蓄積され、プログラム対応空間71−1にはプログ
ラム4−1に固有のデータが蓄積される。
更に情報処理システムに、プログラム4−2に対応する
第三の処理要求が生起すると1、仮想プロセッサ3は、
プログラム個別空間8内に第三の処理要求に対応するト
ランザクション対応空間8121を確保した後、対象と
するプログラム4−2に対応して確保されているプログ
ラム対応空間71−2と、プログラム個別空間8内に確
保したトランザクション対応空間81−21とにより、
処理装置18が具備する仮想記憶機能に基づくトランザ
クション用個別論理空間9−21を構成し、更にトラン
ザクション用個別論理空間9−21におけるアドレスと
、プログラム対応空間71−2およびトランザクション
対応空間81−21におけるアドレスとの変換テーブル
10−21を、共有論理空間21内に構成する。
第三の処理要求が生起すると1、仮想プロセッサ3は、
プログラム個別空間8内に第三の処理要求に対応するト
ランザクション対応空間8121を確保した後、対象と
するプログラム4−2に対応して確保されているプログ
ラム対応空間71−2と、プログラム個別空間8内に確
保したトランザクション対応空間81−21とにより、
処理装置18が具備する仮想記憶機能に基づくトランザ
クション用個別論理空間9−21を構成し、更にトラン
ザクション用個別論理空間9−21におけるアドレスと
、プログラム対応空間71−2およびトランザクション
対応空間81−21におけるアドレスとの変換テーブル
10−21を、共有論理空間21内に構成する。
以後仮想プロセッサ3は、処理装置18内に設けられて
いる制御レジスタ11に、変換テーブル10−21のエ
ントリ(=先頭アドレスaZ+)を設定することにより
、トランザクション用個別論理空間9−21を使用して
プログラム4−2を実行する。
いる制御レジスタ11に、変換テーブル10−21のエ
ントリ(=先頭アドレスaZ+)を設定することにより
、トランザクション用個別論理空間9−21を使用して
プログラム4−2を実行する。
実行の際に、仮想プロセッサ3はトランザクション用個
別論理空間9−21以外の空間を使用することは、処理
装置1.が具備する仮想記憶機能に基づき防止される。
別論理空間9−21以外の空間を使用することは、処理
装置1.が具備する仮想記憶機能に基づき防止される。
プログラム4−2の実行過程において、トランザクショ
ン対応空間81−21には第三の処理要求に固有のデー
タが蓄積され、プログラム対応空間71−2にはプログ
ラム4−2に固有のデータが蓄積される。
ン対応空間81−21には第三の処理要求に固有のデー
タが蓄積され、プログラム対応空間71−2にはプログ
ラム4−2に固有のデータが蓄積される。
なお第一、第二または第三の処理要求に基づき、トラン
ザクション用個別論理空間9−11.912または9−
21を切替え実行させる場合には、処理装置1a内の制
御レジスタ11に設定されているアドレスall、a1
□またはallを変更することにより、容易に所望のト
ランザクション用個別論理空間9−11.9−12また
は9−21を所望の第一、第二または第三の処理要求に
基づき切替え実行させることが可能となる。
ザクション用個別論理空間9−11.912または9−
21を切替え実行させる場合には、処理装置1a内の制
御レジスタ11に設定されているアドレスall、a1
□またはallを変更することにより、容易に所望のト
ランザクション用個別論理空間9−11.9−12また
は9−21を所望の第一、第二または第三の処理要求に
基づき切替え実行させることが可能となる。
ここで、プログラム4−2に不備が存在し、仮想プロセ
ッサ3がプログラム4−2を実行する際に、確保された
トランザクション用個別論理空間9−21以外の空間を
使用しようとした場合には、変換テーブル10−21に
基づきプログラム対応空間71−2またはトランザクシ
ョン対応空間81−21のアドレスに変換が出来ぬこと
となる。
ッサ3がプログラム4−2を実行する際に、確保された
トランザクション用個別論理空間9−21以外の空間を
使用しようとした場合には、変換テーブル10−21に
基づきプログラム対応空間71−2またはトランザクシ
ョン対応空間81−21のアドレスに変換が出来ぬこと
となる。
かかる場合に、仮想プロセッサ3には例外事象が発生し
たこととなり、例外事象処理部31を起動して直ちに然
るべき処理を実行する。
たこととなり、例外事象処理部31を起動して直ちに然
るべき処理を実行する。
従って、第一および第二の処理要求に対応して設けられ
ているトランザクション用個別論理空間9−11または
9−12、現実にはプログラム対応空間71−1および
トランザクション対応空間81−11、またはプログラ
ム対応空間71−1およびトランザクション対応空間8
1−12を使用することは防止される。
ているトランザクション用個別論理空間9−11または
9−12、現実にはプログラム対応空間71−1および
トランザクション対応空間81−11、またはプログラ
ム対応空間71−1およびトランザクション対応空間8
1−12を使用することは防止される。
やがて第一乃至第三の処理が実施され、第一乃至第三の
処理要求が消滅すると、仮想プロセッサ3はそれぞれ対
応するトランザクション用個別論理空間9−11.9−
12または9−21を解放し、それに伴いプログラム個
別空間8に確保したそれぞれ対応するトランザクション
対応空間8111.81−12または81−21を解放
し、作成した変換テーブル10−11.10−12また
は10−21を消滅させる。
処理要求が消滅すると、仮想プロセッサ3はそれぞれ対
応するトランザクション用個別論理空間9−11.9−
12または9−21を解放し、それに伴いプログラム個
別空間8に確保したそれぞれ対応するトランザクション
対応空間8111.81−12または81−21を解放
し、作成した変換テーブル10−11.10−12また
は10−21を消滅させる。
更にプログラム4−1または4−2を登録解除する場合
には、プログラム共通空間7に確保したプログラム対応
空間71−1または7i12を解放する。
には、プログラム共通空間7に確保したプログラム対応
空間71−1または7i12を解放する。
以上の説明から明らかな如く、本実施例によれば、仮想
プロセッサ3が各処理要求に基づきプログラム4を実行
する場合に、それぞれ対応するトランザクション用個別
論理空間9を構成し、トランザクション用個別論理空間
9を使用してプログラム4を実行する為、トランザクシ
ョン用個別論理空間9の切替えのみで各処理要求が容易
に並行処理可能となるのみならず、トランザクション用
個別論理空間9以外へのアクセスが防止され、他の処理
要求、或いは仮想プロセッサ自体に悪影響を及ぼす恐れ
は無くなる。
プロセッサ3が各処理要求に基づきプログラム4を実行
する場合に、それぞれ対応するトランザクション用個別
論理空間9を構成し、トランザクション用個別論理空間
9を使用してプログラム4を実行する為、トランザクシ
ョン用個別論理空間9の切替えのみで各処理要求が容易
に並行処理可能となるのみならず、トランザクション用
個別論理空間9以外へのアクセスが防止され、他の処理
要求、或いは仮想プロセッサ自体に悪影響を及ぼす恐れ
は無くなる。
なお、第2図はあく迄本発明の一実施例に過ぎず、例え
ば個別論理空間生成手段100および例外事象処理手段
200は図示されるものに限定されることは無く、他に
幾多の変形が考慮されるが、何れの場合にも本発明の効
果は変わらない。更に本発明の対象とする情報処理シス
テムは、図示されるものに限定されぬことは言う迄も無
い。
ば個別論理空間生成手段100および例外事象処理手段
200は図示されるものに限定されることは無く、他に
幾多の変形が考慮されるが、何れの場合にも本発明の効
果は変わらない。更に本発明の対象とする情報処理シス
テムは、図示されるものに限定されぬことは言う迄も無
い。
[発明の効果]
以上、本発明によれば、前記情報処理システムにおいて
、複数のプログラムを並行処理する場合にも、各プログ
ラムに対応する個別論理空間を切替えるのみで容易に並
行処理が可能となり、また特定のプログラムに不備が存
在しても、他のプログラムの実行に悪影響を及ぼすこと
が防止可能となり、当該情報処理システムの信顧性が向
上する。
、複数のプログラムを並行処理する場合にも、各プログ
ラムに対応する個別論理空間を切替えるのみで容易に並
行処理が可能となり、また特定のプログラムに不備が存
在しても、他のプログラムの実行に悪影響を及ぼすこと
が防止可能となり、当該情報処理システムの信顧性が向
上する。
第1図は本発明の原理を示す図、第2図は本発明の一実
施例による情報処理システムを示す図、第3図は従来あ
る情報処理システムの一例を示す図である。 図において、1および1.は処理装置、2は記憶装置、
3は仮想プロセッサ、4はプログラム、5はプログラム
処理空間、6はトランザクション空間、7はプログラム
共通空間、8はプログラム個別空間、9は(トランザク
ション用)個別論理空間、10は変換テーブル、11は
制御レジスタ、21は共有論理空間、22 31は例外事象処理部、7 間、81はトランザクショ 個別論理空間生成手段、2 はプログラム処理空間、 1はプログラム対応空 ン対応空間、100は OOは例外事象処理手
施例による情報処理システムを示す図、第3図は従来あ
る情報処理システムの一例を示す図である。 図において、1および1.は処理装置、2は記憶装置、
3は仮想プロセッサ、4はプログラム、5はプログラム
処理空間、6はトランザクション空間、7はプログラム
共通空間、8はプログラム個別空間、9は(トランザク
ション用)個別論理空間、10は変換テーブル、11は
制御レジスタ、21は共有論理空間、22 31は例外事象処理部、7 間、81はトランザクショ 個別論理空間生成手段、2 はプログラム処理空間、 1はプログラム対応空 ン対応空間、100は OOは例外事象処理手
Claims (2)
- (1)仮想プロセッサ(3)がプログラム(4)を実行
することにより、所要の処理を達成する情報処理システ
ムにおいて、 仮想記憶機能を具備する処理装置(1a)と記憶装置(
2)とにより前記情報処理システムを構成し、 前記記憶装置に、共有論理空間(21)とプログラム処
理空間(22)とを設け、 前記共有論理空間に、前記仮想プロセッサと、一乃至複
数のプログラムとを設け、 前記プログラム処理空間に、前記共有論理空間に設けた
プログラムに対応してプログラム対応空間(71)を設
けるプログラム共通空間(7)と、前記処理要求が生起
する度にトランザクション対応空間(81)を設けるプ
ログラム個別空間(8)とを設け、 前記仮想プロセッサに、前記処理要求が生起した場合に
、実行されるプログラムに対応して前記プログラム共通
空間内に設けたプログラム対応空間と、処理要求に対応
して前記プログラム個別空間内に設けたトランザクショ
ン対応空間とにより個別論理空間(9)を動的に構成す
る個別論理空間生成手段(100)を設けることを特徴
とする仮想プロセッサによるプログラム処理方式。 - (2)前記仮想プロセッサに、前記プログラムを実行す
る前記仮想プロセッサが、前記プログラムを実行する為
に設けた前記個別論理空間以外の空間を使用しようとし
たことを検出し、前記プログラムの実行を停止させる例
外事象処理手段(200)を設けることを特徴とする請
求項1記載の仮想プロセッサによるプログラム処理方式
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19374290A JPH0478933A (ja) | 1990-07-20 | 1990-07-20 | 仮想プロセッサによるプログラム処理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19374290A JPH0478933A (ja) | 1990-07-20 | 1990-07-20 | 仮想プロセッサによるプログラム処理方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0478933A true JPH0478933A (ja) | 1992-03-12 |
Family
ID=16313057
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19374290A Pending JPH0478933A (ja) | 1990-07-20 | 1990-07-20 | 仮想プロセッサによるプログラム処理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0478933A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0602773A1 (en) * | 1992-12-18 | 1994-06-22 | Fujitsu Limited | Data communication between processors in multiprocessor systems |
| KR20180064520A (ko) * | 2015-11-12 | 2018-06-14 | 가부시키가이샤 덴소 | 조립 상태의 진단 장치 |
| KR20180064522A (ko) * | 2015-11-12 | 2018-06-14 | 가부시키가이샤 덴소 | 가동 상태의 진단 장치 |
-
1990
- 1990-07-20 JP JP19374290A patent/JPH0478933A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0602773A1 (en) * | 1992-12-18 | 1994-06-22 | Fujitsu Limited | Data communication between processors in multiprocessor systems |
| KR20180064520A (ko) * | 2015-11-12 | 2018-06-14 | 가부시키가이샤 덴소 | 조립 상태의 진단 장치 |
| KR20180064522A (ko) * | 2015-11-12 | 2018-06-14 | 가부시키가이샤 덴소 | 가동 상태의 진단 장치 |
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