JPH047148B2 - - Google Patents

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JPH047148B2
JPH047148B2 JP57053592A JP5359282A JPH047148B2 JP H047148 B2 JPH047148 B2 JP H047148B2 JP 57053592 A JP57053592 A JP 57053592A JP 5359282 A JP5359282 A JP 5359282A JP H047148 B2 JPH047148 B2 JP H047148B2
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Akira Suzuki
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Canon Inc
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Publication date
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Publication of JPH047148B2 publication Critical patent/JPH047148B2/ja
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    • HELECTRICITY
    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04NPICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
    • H04N1/00Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof

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  • Multimedia (AREA)
  • Signal Processing (AREA)
  • Processing Or Creating Images (AREA)
  • Storing Facsimile Image Data (AREA)
  • Editing Of Facsimile Originals (AREA)
  • Combination Of More Than One Step In Electrophotography (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は記憶手段に記憶された画像を再生する
装置に関する。
従来、原稿画像を単に複写するだけでなく、原
稿の一部をトリミングしたり、記録紙の所望の位
置にシフトして記録する装置が提案されている。
また、原稿の複写だけでなく、磁気デイスクや
磁気テープ等の記録媒体に画像を複数記録してお
き、所望の画像を検索して記録紙に画像記録する
装置も提案されている。
この様な装置において、記録媒体から読み出し
た画像を記録紙の所望の位置に記録しようとする
場合、再生したい画像のインデツクス情報や所望
の再生位置の情報等を操作者がその都度入力しな
ければならない。しかしながら、定型業務の様に
同じ作業を何回も繰り返す場合、その都度、諸情
報の入力を繰り返すのは非常に煩わしい作業とな
つてしまう。かといつて、定型作業をプログラム
化してしまうと、例えば再生位置を変更するのが
困難になつてしまう。
本発明は上述した欠点を除去するもので、即
ち、複数のイメージを格納した第1の記憶手段
と、上記第1の記憶手段に格納されている複数の
イメージの1つを検索可能とするための検索情報
及びそのイメージの再生位置を示す位置情報とを
インデツクス情報として記憶している第2の記憶
手段と、所望のイメージを検索するためのフアイ
ル名を入力する入力手段と、上記入力手段により
入力されたフアイル名に対応するイメージを上記
インデツクス情報の中の検索情報に基づいて上記
第1の記憶手段から検索する検索手段と、上記検
索手段により検索されたイメージを記録材に再生
する再生手段と、上記再生手段によりイメージを
再生する際、上記インデツクス情報の中の位置情
報に基づく再生位置にイメージを再生せしめる制
御手段と、上記入力手段により入力されたフアイ
ル名に対応するイメージのインデツクス情報の中
の位置情報を変更して上記再生手段により再生さ
れるイメージの記録材上での再生位置を変更させ
る位置指定手段と、を有し、上記制御手段は上記
位置指定手段による再生位置の変更があると変更
された再生位置にイメージを再生せしめる像再生
装置を提供することを目的とするものである。
これにより、例えば特定のイメージを記録材の
特定位置に記録する様な定型作業を行なう場合、
その都度、再生位置の指定を行なう必要がなく、
また、再生位置の変更も容易に行なうことができ
る。
次に添付図面を参照して本発明の実施例を説明
する。
第1図に本発明による画像処理方法及び装置の
一実施例の構成を示す。1は原稿画像を光電変換
して読取るCCD等のラインセンサを有したリー
ダ部、2はリーダ部1からシリアルに出力される
電気信号化された原稿の画像情報を所定の大きさ
の原稿一枚分を単位として記憶する半導体ダイナ
ミツクメモリ(D−RAM)で構成されるバツフ
アメモリ(以下RAMと称す)、3はバツフアメ
モリ2に記憶されシリアルに出力される画像情報
により、紙の如くの記録材に画像形成するレーザ
ビームプリンタよりなるプリンタ部、4はページ
メモリ2に記憶された画像情報を全て或いは一部
格納する磁気デイスクメモリで、デイスクメモリ
4からバツフアメモリ2への画像情報の転送も行
なわれる。又デイスクメモリ4は画像処理のため
の情報も記憶する。5はリーダ部1から出力され
る画像情報、バツフアメモリ2に記憶された画像
情報及びデイスクメモリ4に格納された画像情報
を画像処理する画像処理部(CPU)、6は利用者
が画像処理部5へ画像処理のための処理情報(コ
マンド、座標、プリント枚数等)を入力するデジ
タイザ、7はデジタイザ6により入力された処理
情報を表示し、利用者に対話型式で処理情報の入
力或いは修正等を容易に行なわせるためのCRT、
9は画像情報のDMA転送を制御するDMAコン
トローラである。また、バツフアメモリ2とデイ
スクメモリ4と画像処理部CPU5をまとめて画
像処理制御部12とする。CPU5はインテル社
のマイクロコンピユータ8612又は(8086+
ROM)と用いる。
実施例の装置の斜視図を第2図に示す。
10はバツフアメモリ2、デイスクメモリ4、
画像処理部5を有した画像処理制御部12とリー
ダ部1とプリンタ部3によつて構成される画像処
理ユニツト、11はデジタイザ6とCRT7によ
つて構成される画像処理情報形成ユニツトであ
る。各々別体であり、制御ラインで結合される。
第3図にデジタイザ6の斜視図を示す。
6はデジタイザ本体、8はスタイラスペンであ
り、スタイラスペン8でデジタイザ6上を指示す
ると、デジタイザ6上の指示された点の座標情報
が画像処理部5に送られ、画像処理部5ではこの
座標情報に対応した画像処理情報が認識される。
デジタイザ6の領域6−1はアルフアベツト、数
字及び文字列コマンド群の処理情報を入力するた
めに設けられた入力部であり、斜線の領域6−2
は原稿あるいは記録材を載置する用紙載置位置で
ある。斜線で示す用紙載置位置6−2はたとえば
A4サイズに対応していて、用紙は載置基準6−
3に合わせて載置する。これによりデジタイザ6
上の用紙載置位置6−2とバツフアメモリ2に記
憶された画像情報が1対1の対応関係をもつこと
になる。例えばバツフアメモリ2に記憶された原
稿画像の一部分を抜き出したい場合、その抜き出
し位置は、この原稿をデジタイザ6に載置し、ス
タイラスペン8で実際に原稿上のその抜き出し位
置を指示することによつて指示できる。従つて、
そのままA4の紙にプリント動作させると抜き出
し部以外を白にしてコピーを得る。入力部6−1
には前述した様に数字、アルフアベツト及び文字
列コマンド群が図のように区域分けされて設けら
れている。例えば「D」を入力したい場合はスタ
イラスペン8で「D」が囲まれている部分を指示
することによつてなる。
なお図示されてないがデジタイザに代えてテン
キー等、タイプライタ等によるキー入力による入
力装置を用いることもできる。
このような装置において画像処理のための処理
情報は、デジタイザ6によりCRT7の領域7−
3と対話しながら、予めプログラムとしてデイス
クメモリ4に記憶させ、この記憶させた処理情報
に従つて画像処理が行なわれる。CRT7はデジ
タイザ6のA4面を表示でき、コマンド入力時は
それを表示し、座標入力時はイメージ表示する。
この画像処理のためのコマンドグループのプログ
ラム(例第10図)をアプリケーシヨンフアイル
(コマンドフアイル)と定義する。また、画像処
理部CPU5は複数のアプリケーシヨンフアイル
をデイスクに格納することが出来、一つ一つのア
プリケーシヨンフアイルには各々2桁の数字或い
は6文字のアルフアベツト、数字及びブランクの
組合せの2通りの方法によるフアイル名が付けら
れる。以下コマンドフアイルナンバCFNo.と称す
る。
一方、処理情報に従つてバツフアメモリ2から
デイスクメモリ4に転送され格納される画像情報
をイメージフアイルと定義する。デイスクメモリ
4は複数のイメージフアイルを格納するので、複
数のドキユメントイメージを格納できる。このイ
メージフアイルにも2桁の数字或いは6文字のア
ルフアベツト、数字及びブランクの組合せの2通
りの方法によるフアイル名が各々に付けられる。
尚この2種のフアイルは格納時に、消去可能か不
可かを指示することが出来る。これは例えば第8
図のステータス2の項に記録される。
このようなフアイルを用いて例えば第4図に図
示したような画像処理が可能になる。予めイメー
ジフアイル、コマンドフアイルを登録して行な
う。
まず、第4図aで示した1枚目の原稿をリーダ
部1で読取り、バツフアメモリ2へ格納し、その
格納された画像情報からn1なる画像情報をデジ
タイザによるA,Bの指定により抽出し、デイス
クメモリ4に「01」なるイメージフアイル名をも
つて格納する。次に第4図bで示した2枚目の原
稿リーダ部1で読取り、バツフアメモリ2へ格納
し、その格納された画像情報からn2なる画像情
報を同様にC,Dの指定により抽出し、デイスク
メモリ4に「02」なるイメージフアイル名をもつ
て格納する。その後、デイスクメモリ4からフア
イル名「03」なるイメージフアイルをバツフアメ
モリ2へ転送(前記した画像処理例ではフアイル
名「03」のイメージフアイルは白画像であり、こ
のイメージフアイルをバツフアメモリ2に転送す
ることによつてバツフアメモリ2のオールクリア
となる。)し、フアイル名「01」のイメージフア
イルをEの指定によりバツフアメモリ2のm1領
域へ、フアイル名「02」のイメージフアイルをF
の指定によりバツフアメモリ2のm2領域へ転送
し格納する。これによつてバツフアメモリ2内に
は画像情報n1,n2が第4図cの様に配置され
た1ページ分の画像情報が形成されている。そし
てバツフアメモリ2内の内容を全てプリンタ部3
に出力し、プリンタ部3で例えば5枚の記録材に
記録する。これは1つのアプリケーシヨンフアイ
ルの選択指令により実行できるが、コマンドの1
つ1つの指令によつても実行できる。
このようにデイスクメモリ4に記憶された処理
情報(アプリケーシヨンフアイル)の1つを選択
して実際に画像処理装置を駆動させる場合、その
駆動開始指令(EXCU)は第2図に示す画像処理
ユニツト10に設けられている操作部13又は情
報形成ユニツト11のデジタイザ6から入力され
る。
なお、ここにいうアプリケーシヨンフアイルと
は後述の実行コマンドフアイルと同意味である。
第5図は、本例に用いたデイスクメモリ4の物
理的アドレス構成を示したものである。デイスク
装置としてはiMi7110固定デイスクドライブを組
込んだSORD社製WDS10が用いられる。
デイスク面を第5図cに示す。
20はデイスクドライブであり通常1つであ
る、ヘツド21はデイスクを読取るもので一つの
ドライブに対して0〜2個存在する。以下一つの
ヘツドに354個のシリンダ、すなわちトラツク2
2を有し、またそれぞれのシリンダに対し18個の
セクタが設けられ、これらによつてデイスクメモ
リが構成される。なお各々のセクタは512バイト
のデータブロツクを含んでいる。外周辺セクタ
に、それ以外のセクタのどこが空いているか、そ
れ以外セクタに向が格納されているかを示すイン
デクス情報が格納される。従つてまずこのインデ
クス情報を読取る。
ところで、このようなデイスクシステムでは物
理的構造上の制約により連続してアクセスする場
合一般に一定のシーケンスに従つてデイスク上の
アドレスを変更しながら実行しなければならな
い。その順番に関して表にしたのが第5図bに示
したシリンダ/ヘツド・シーケンスでその順番号
がシーケンス番号である。この表によれば一つの
シーケンス番号が決まるとそれに対応するシリン
ダ/ヘツドアドレスが決まり、次にアクセスする
アドレスはそのシーケンス番号+1のシーケンス
番号から得られるシリンダ/ヘツドアドレスであ
る。なお図から明らかなようにシーケンス番号を
3で割つた商がシリンダアドレスで、その余りが
ヘツドアドレスである。
一方ヘツド、シリンダアドレスが決まつた時点
でのセクタのアクセス順はセクタの番号の若い方
からの順で行なわれる。
なお、ドライブはデイスク装置の数に対応して
おり、本発明の実施例では一台なのでドライブ
「0」のみが使用される。
第6図はデイスクの使用状況を管理するために
デイスクの固定的な領域に設けられたインデツク
ステーブル内部の使用割当状況を示したものであ
る。
ここではヘツド「0」、シリンダ「0」のセク
タ0〜13を上述のインデツクス部に割り当てヽい
る。そのうちセクタ0〜8を第7図のセクタ・ビ
ツト・マツプ・テーブル23aとし、残り23b
を第8図のフアイル管理用インデツクス部に用い
る。なお23cはコマンドテーブルエリアであ
る。ここにはコマンドデータがstoreされる。こ
のセクタ位置は任意であるが、RAM上のアドレ
スは7F9C以後に対応する。これらセクタ0〜13
のデータはCPU5によるオープンプログラムの
実行により固定的にRAM2の6000番地より
7BFF番地に展開され、必要な操作を受けたのち
クローズプログラムによりデイスクメモリに再書
き込みされる。なお「オープン」とはデイスクの
定められた固定領域にとられたフアイルインデツ
クスとデイスク使用状況を示すテーブルをRAM
領域に読み込むことであり、「クローズ」とは
RAM領域(固定)をデイスクにストアすること
である。いずれもCPU5によるマイクロプログ
ラムインストラクシヨンからなる。
ここで注意すべき事は、フアイル(イメージ、
コマンド)に対して何らかのアクセスを実行する
場合、それに先立つてオープン処理によつてシス
テムメモリRAM2の6000番地以降にデイスク内
容を転送してフアイルに関する情報(属性・大き
さ・Disk物理アドレスのデータ)を得なければ
ならない。また情報変更の時はオープンとクロー
ズ処理を必要とする。
次にセクタ使用状況を示すセクタ・ビツト・マ
ツプ・テーブルについて説明する。第7図に示す
ビツトマツプのように一つのセクタに対しその状
態(使用中=1,未使用=0)を対応づけてい
る。ブロツク番号は前述したシーケンス番号のこ
とで1つのシーケンス番号を4バイト(32ビツ
ト)割り当て17セクタ分、すなわち17ビツトをそ
れぞれのセクタに対応させている(18ビツト以後
は禁止している)。
このテーブルの操作は指定されたセクタ数を連
続して使用可能なデイスクの領域を見つけ出すプ
ログラムにより、使用可能なデイスク領域に対応
するシーケンス番号とセクタ番号を得るようにし
ている。またビツトマツプ上の対応ビツトをマー
ク/クリアするプログラムにより指定されたビツ
トをマーク/クリアすることができる。
このようにデイスクのある固定域をデイスク使
用状態記憶専用域とみなし、その1ビツトを1セ
クターに割り当て、ビツトがONの時使用中と
し、かつ連続してアクセス可能でシーク時間が最
小となる順にビツトを対応づけ、デイスクに新た
なデータフアイルを登録するときは必要なセクタ
ー数が連続して空いている領域をみつけ出しその
対応ビツトをONし、逆にデータフアイルをキヤ
ンセルする時は対応する領域を示すビツトを
OFFとしている。
なお、注意すべき点として、ビツトマツプ上で
それ自身のセクタビツトマツプテーブル(第7
図)とフアイルインデツクステーブル(第8図)
に対応するビツトは、デイスクイニシヤライズ時
にあらかじめ使用中としてマークしておく必要が
ある。
次に第8図を参照してフアイル・インデツク
ス・テーブルについて説明する。このテーブルの
先頭8バイト(4項目)はフアイル・インデツク
ス・テーブル使用状況全般についての記憶のため
に設けてあるもので、デイスク初期化時に作成さ
れ、ステータス1は拡張用の領域で現在用いられ
ていない。
次のMAXブロツクは登録可能なイメージフア
イル、コマンドフアイルの個数で本実施例の場合
50に設定してある。次の1ブロツクサイズは、
フアイルインデツクスの1フアイル当りの長さで
ここでは38バイトである。カレントB番号は、現
在の登録フアイル数で、新たに登録されるとき、
MAXサイズと比較されてこれより小さい時のみ
+1され、登録をキヤンセルする時−1される。
以下先頭から9バイト以降は、38バイト区切り
を1つのブロツクとする実際上のフアイル・イン
デツクス・ブロツクとなつている。以下、このブ
ロツクの記憶内容について説明する。
RSVはシステム拡張用である。フアイルNo.は
フアイルを識別するためのフアイルNo.を記憶す
る。01〜99までの数字を使用する。フアイルタイ
プは0,1,2の3種類あり、0は画像データフ
アイル、1はプログラムコードデータフアイル、
2は実行コマンドフアイル(後述)を示す。次の
6バイトのバンクとアドレスはフアイルタイプ
1,2についてのみ意味をもつアドレスデータ
で、このフアイルがシステムメモリー上の所定ア
ドレスにアロケート(10ad)される時に、用い
られる。次のバイトカウントは、このフアイルの
データ長を示す。
次のセクタカウントからステータスまではこの
フアイルが記憶されているデイスク上のハードア
ドレスに関する情報である。前述の如くビツトマ
ツプによりシーケンスNo.、他が格納される。次の
X0〜Y1はフアイルタイプ0の時のみ意味をもち、
画像データが2次座標空間上でどの位置に展開さ
れるべきものであるかの座標データをmmを物理単
位として記憶するものである。そのようすは第9
図に示してある。このフアイルインデツクスはフ
アイルを登録するCREATコマンドにより与えら
れたパラメータによつて作成される。フアイルタ
イプ0のとき、すなわちイメージフアイルのとき
に必要なパラメータはフアイル番号、タイプ名、
X0,Y0,X1,Y1であり、又フアイルタイプ1,
2の時、すなわちコマンドフアイルのときに必要
なパラメータはバンク、アドレス、バイトカウン
トである。しがたつてデイスクハードアドレスパ
ラメータ等オペレータの入力操作により与えられ
ないものは、各種プログラムによつて自動的に求
められ記憶される。
以上は、フアイルがどのように登録されている
かを述べたがここで実際のイメージデータの
DiskとイメージメモリRAMとの間の入出力はど
のような手順になるかを述べる。
指定されたフアイルNo.のデータをデイスクから
イメージメモリRAMに展開する一例を示すと、
まず「オープン」処理によつてインデツクス部を
RAMに求め、所望のイメージフアイルNo.のイン
デツクスブロツクを得る。次にこのブロツクの
X0,X1,Y0,Y1データよりイメージメモリー上
のアドレスが計算され実際のデイスクからイメー
ジメモリーへのイメージデータのDMA転送が始
まる。
ここで注目する事実は、画像データが2次元座
標空間のどの位置に展開されるかはX0,Y0の2
つのパラメータのみによつて決まるわけである。
したがつて、この展開座標を変更したいときは、
このインデツクス情報のみを位置変更命令
(Locate Command)とX0,Y0指定とによつて
任意に位置を変えることで目的を達成でき本シス
テムの操作機能にとつて非常に好ましい性質を提
供している。X0,Y0は前述の如くデジタイザの
1点指定により得られる。
なお本発明の画像処理に用いられる実行コマン
ドは次の通りである。全てデジタイザにより入力
できる。
(1)メモリの内容をダンプ(タイプライタ、
CRTに出力)する「DUMP」コマンド、(2)シス
テムチエツクのためのメモリ内容を参照変更する
「CEANGE」コマンド、(3)システム管理のための
紙テープをロードする「TPLD」コマンド、(4)デ
イスクの全面をイニシヤライズ(インデツクスク
リア)する「iDisk」コマンド、(5)フアイルを登
録する「CREAT」コマンド、これは座標データ
も一緒に登録する、(6)フアイルを削除する
「DELT」コマンド、(7)フアイル登録リストを出
力する「DiRX」コマンドこれは本やくしてCRT
7等で表示する、(8)フアイルデータをRAMに読
み込む「LORD」コマンド、(9)フアイルデータを
diskに格納させる「STOR」コマンド、(10)与えら
れたフアイルに対しその座標のパラメータを変更
させる「LOCATE」コマンド、(11)中間調再生
のためのデイザコントローラに制御コマンドを送
出する「DITH」コマンド、(12)CCDによるド
キユメント読取りを行ないRAMに格納させる
「READ」コマンド、(13)RAM内容をプリンタ
に出力して、コピー動作させる「PRINT」コマ
ンド、(14)実行制御コマンドの編集登録を行な
う「EDIT」コマンド、(15)登録コマンドによ
りプリント実行させる「EXCU」コマンド、(16)
システムチエツク用の「INPUT」「OUTPUT」
コマンド、(17)ユニツト11のコンソール制御
タスクを停止させる「KILL」コマンドである。
これによりプリンタユニツト10のコンソール1
3によるオペレートを可能にする。尚ユニツト1
0,11のコンソール入力とくに「EXCU」コマ
ンド入力はいずれか一方によりプリント実行させ
ることもできる。
これらのコマンドは、それぞれ単一の処理を実
行するものであるが、実際の画像編集作業を1つ
の業務と見たとき、それらは、前述の複数コマン
ドの組合せの実行によつて達成されるといえる。
そこで本システムでは、コマンドの組合せ列(集
合)を1つのフアイルとして前述の如くフアイル
No.とともにデイスクに登録しておき必要な時に呼
び出して使用する形態をとつている。その登録実
行プロセスを次に示す。
まず、「EDiT」コマンドによつて入力された
コマンド列は順次RAM2におけるテキストバツ
フアの7F9C番地以降に記憶される。コマンドフ
アイルナンバを入力しインデツクスと対応づけを
行なう。そして“KL” CR が入力されるとただ
ちにこのデータ(512バイト)はデイスク4上に
転送され記憶される。これを第11図aのフロー
チヤートで示す。
また、このフアイルの実行は、「実行
(EXCU)」コマンドによつてデイスクメモリ4か
らフアイルがテキストバツフアの7F9C番地以降
に呼び出され実行処理開始を示したアドレスポイ
ンタとともにコマンド制御タスクに引きわたされ
順次画像処理が実行される。これはEXCUの操作
後コマンドフアイルナンバを入力して行なう。こ
れを第11図bのフローチヤートで示す。
コマンドフアイルの例として、第10図a〜d
にEX1〜4を示す。aはフアイルNo.11としたも
ので、1つのドキユメントの所望の一部分を1つ
の紙の所望の一部分にプリントアウトするもので
ある。即ち「READ」の入力によりCCDの読取
りコマンドを入力し、次に「CREAT」の入力
と、2点(A,B)座標指定と、イメージフアイ
ルナンバの入力とでA,B内側の抽出のコマンド
を行なう。READとCREATの順番は逆でもい
い。「STOR」により抽出イメージのデイスクへ
のDMA転送コマンドを行なう。「LOCATE」の
入力と一点Dの展開位置指定とIFナンバの入力
とで抽出イメージを場所移動してRAMに展開す
るべく、場所決めを行なう。クリア入力により先
述のイメージフアイルナンバ「03」と同様展開エ
リア以外のRAMデータをクリアすべくコマンド
する。次に「LOAD」によりデイスクからRAM
に新たな場所にイメージをDMA転送する。
「PRINT」入力とコピー数入力とによりRAMイ
メージのコピー動作をコピー数繰り返しするよう
コマンドする。DELTはこのイメージがフオーマ
ツト等の如く永久的にデイスクに格納しておくも
のの場合は不要であるが、1時的なものの場合は
次のフアイリングに不都合を生じない様、必要で
ある。フアイルナンバ、コピー数もデジタイザで
入力することができる。
各コマンド入力毎にドキユメントリード、プリ
ント等の作業を行なうこともできるが、「Edit」
の入力を予めしておくと、前述の如くFileNo.11の
コマンドグループとしてデイスクに登録され、従
つて「EXCU」の入力のみでドキユメントリード
とプリントを実行できる。第11図a,bはそれ
を示す。「Edit」の入力とコマンドフアイルナン
バの入力とでCRT7によりそれらを表示し、各
コマンド入力によりそれらを順次CRT7により
表示し、RAMにストアする。「KL」の入力によ
りブザーとともにコマンドフアイルをデイスクに
転送する。「EXCU」の入力とコマンドフアイル
の入力とでブザオンとともにデイスクのコマンド
フアイルをRAMに転送し、ドキユメントリード
とイメージ抽出とプリントの動作を実行する。
第10図bのEX2は、第4図の如く2つの部
分イメージを同じ紙上に配列してプリントアウト
するコマンドフアイルの例である。
第10図cのEX3は、既にデイスクに格納さ
れているイメージフアイルNo.01とNo.02を順次違う
紙の同じ位置(E点)にプリントアウトする例で
ある(第16図)。即ち「LOCATE」入力と座標
入力とIFナンバの入力とを行なつて、次に
「clear」入力を行なつて「LOAD」と「PRINT」
の入力を順に行なう、そして次に上記とはIFナ
ンバだけ違う入力を繰り返し行なつて作る登録フ
アイルである。これによつてレターサイズの紙
(第16図のl)に適した位置(E点)に各イメ
ージを順次配置出力できるので、「EXCU」の入
力のみで、異なるイメージを多数のレター紙に繰
り返しプリントアウトできる。よつて部分イメー
ジの任意のサイズの紙に対する電子ソータが可能
となる。
第10図dのEX4は、予め「READ」と
「STOR」によつてデイスクに格納された多数の
ドキユメントイメージ4〜10を、順次別々の紙
にプリントアウトする例である。
尚他にも前期コマンドの組合せにより種々のイ
メージプロセスが可能で、ドキユメントイメージ
中の別々の特定部分イメージ同志を交換して、し
かも他をクリアせずプリントアウトすることや、
1つのフオーマツトイメージ中の空いた所にドキ
ユメントイメージの一部分を挿入してプリントア
ウトすること、そしてそれらの連続プリントが自
動的にできる。第16図の下図例は、違うドキユ
メント又は同じドキユメントの部分図n1,n2を違
う紙の違う場所に再生するものである。
以上の各コマンドのCPU5による詳細なコン
トロールフローチヤートを第12図に示す。図中
の記載から各ステツプの動作が判るので詳細は省
く。尚LOAD/STORはデイスクとRAM間の
DMAによるデータ転送に関する制御を行なうも
ので、第8図のインデクステーブル中のフアイル
タイプのステータス迄の項目によつて、DMAパ
ラメータを求めて、DMA転送を実行する。
第13図には本発明による他の装置の構成がブ
ロツクとして図示されている。31はCPUコン
ソールでパネルの形状をしており、スイツチ群3
1a並びにLED等で構成された表示装置31b
が配置される。スイツチ群31aは例えばキース
イツチ、差し込みスイツチ等約20(20ビツトに対
応)のスイツチから構成される。このスイツチ
は、例えば内容を表示すべきメモリやi/oの番
地を指定するためのもので、この操作により得ら
れた情報はインタフエース32を介してマルチバ
スMBにのせられる。このマルチバスにはCPU3
3、メモリ34が接続されており、通常の方法で
メモリあるいは入力装置から得られた情報を処理
し、所定の命令を実行する。メモリ34は例えば
画像情報を記憶できるダイナミツクRAMで、リ
フレツシユパルス発生器36から得られるパルス
によりリフレツシユコントローラ35を介して内
容がリフレツシユされる。33として第1図と同
様インテル社の8086、39として8259A、38と
して8253、32として8255Aを用いることができ
る。第13図は第1図と同様のイメージプロセス
を実行し得る。メモリ34として第1図のRAM
が対応できる。
37はクロツク発生器で22.1184MHzの水晶を
用いこれは分周することにより153.6KHzを得る
ようにしている。この信号はプログラマプルカウ
ンタ(インタバルタイマ)38を介して1/308に
分周され2msの方形波に変換される。この信号は
割り込みコントローラ39の最も優先度の高いレ
ベルの端子iROに接続される。この信号の立上り
エツジによつてCPU33に割込みが、2ms毎に
かゝることになる。割込みが発生すると割込みコ
ントローラ39は割込み要求をCPU33に行な
い、割込みが受付けられた時点でたとえば第14
図に図示したようにメモリ34の80番地から記憶
されているプログラム開始番地(例えば
FEXXX)を読み出しCPUは以下に述べる処理を
開始する。
第15図にはこのプログラム処理がステツプと
して図示されている。割込みをCPUが認識した
時点で割込み許可、フリツプフロツプはハード的
にリセツトされフラツグ(FLG),1P,csレジス
タはフアームウエアによつてスタツク領域に退ひ
される10。
まずステツプ11でスタツクポインターレジス
タsp、インストラクシヨンポインターレジスタ
ip、コードセグメントレジスタcs、CPUの状態を
記憶するフラグレジスタFLGの各レジスタを除
く全レジスタの内容をプログラムの割り込み前の
処理への復帰に備えてspが指すスタツク領域に退
ひする。ここでip,csはそれぞれ16ビツトのレジ
スタでこれら2つを合成して20ビツトのプログラ
ム実行アドレスを形成しCPUに認識される。ス
テツプ12では、割り込みコントローラ39内の
コントロールレジスタにアウト命令を実行するこ
とによつて、EOiコマンドを取り出し割り込みコ
ントローラ内で割り込みがあつたことを記憶して
おくレジスタisRの割り込み対応ビツトをリセツ
トし、次の割り込みに備える。続いてステツプ1
3ではシステムに用いるダイナミツクRAM34
をリフレツシユするためのリフレツシュパルスを
36を介して出力する。従つてシステムCPU3
3と独立にメモリ34をリフレツシユしないの
で、リフレツシユをCPU33の動作に従属でき
る。よつてメモリ34にイメージをストアしてい
る途中でリフレツシユを行うことがなく、イメー
ジのメモリ34への格納状態に不都合を生じるこ
とがない。ステツプ14ではCPUコンソール3
1上のスイツチ31aの状態が判定され、その状
態がそのスイツチに割りつけられたアドレスに対
するiN(input)命令によつてCPU内のアキユー
ムレータレジスタAXに読み込まれる。またステ
ツプ15ではステツプ14で得たデータ内容をア
ドレスとみなし、そのアドレスで示されるメモリ
内容又はI/Oの状態が、CPUコンソール31
上の表示装置に出力され表示される。それは表示
装置のI/Oアドレスに対する出力命令を実行す
ることにより、出力される。この表示はたとえば
1ビツトデータに一つのLEDを割り当てゝ行な
う。つまり16ビツトに16ケのLEDが対応できる。
続いてステツプ16で全レジスタを復元して割り
込みによつて中断されていた処理に復帰される。
ところでこのモニタを所望時に行なうためには、
コンソール1上に別のモニタセレクトスイツチを
設けて、かつ、上記ステツプ13と14との間に
てこのスイツチ状態を判別しスイツチオンのとき
に限りステツプ14以下を実行し、オフのときは
ステツプ16にジヤンプすることにより可能とな
る。
以上のステツプ11〜16は2ms毎に繰り返さ
れるので、表示もこの周期で更新される。
上述した実施例ではプロセツサ及びその周辺は
インテル社製SBC86/12ボートを用いこれをマ
ルチバスMBを介してCPUコンソール31と接続
するようにしている。
上述した実施例ではメモリの内容を表示している
が、メモリマツプドI/O(インプツト/アウト
プツト)を適用すればI/Oの状態も表示可能と
なる。例えば近接スイツチが割り当てられている
I/Oアドレスをセレクトすればその内容即ち近
接スイツチのオンオフがモニタできる。
また表示は1ビツトデータに一つのLEDを割
り当てているが、デコーダによりデコードして、
たとえば7セグメント素子の4桁分を用いて表示
してもよい。それによつて、もしメモリ4中の一
部をカウンタとして用いている場合、そのカウン
ト内容の表示を容易にできる。
以上説明したように、本例を用いればシステム
が通常の実行処理状態のまま、任意のメモリアド
レスやI/Oアドレスの内容を連続的に参照する
ことが可能となる。
たとえば、プログラムでRAM上に割りつけら
れているカウンタ、フラグ類の値が変化して行く
ようすなどが即時的に監視できる。
この場合この割込サービスルーチンの走行レベ
ル(割込み優先準位)をシステム中で最高位に設
定しておけば、他の処理ルーチンのエラーによつ
てもシステムがハングアツプ状態となつた時も、
本ルーチンは影響をうけることはなく、エラーの
解析に有効な手段を提供できる。
以上において、本発明はデイスクメモリに限ら
ず、格納したドキユメント像の書替えの不可能な
メモリでも適用できる。
一般に複雑な処理を実現する場合、それ自体は
単純な処理機能モジユールの組合せによつて最終
的には高度なしかも個々のニーズにあつた機能を
実現するのが、あらゆる面で合理的といわれてい
る。
本例によれば、原稿リード・編集・プリント処
理にかゝわるコマンドの1つ1つは単一の機能を
もち、プログラム処理の複雑さを回逃する一方、
そのコマンドの組合せによつて実現される処理は
個々の操作者の要求に最適な処理形態として対応
できるという効果がある。
又実施例では管理処理単位をハードウエアでア
クセス可能な最小単位であるセクターとしたが、
必要ならば、ソフト的手段により、1セクターを
さらに複数個に分割したレコード単位でアクセス
する事も可能となる。
又本例の適用により、要求されているデータ長
にみあう、連続的に割当可能な領域を見つけ出
し、そのデイスク上のアドレスを得ることができ
る。また、逆に指定されたフアイルを解放するこ
ともできる。
つまり、画像データの如き可変長で、しかも連
続的にできるだけ短いアクセスタイムで大量に入
出力しなければならない処理の効率向上に効果が
ある。
又本例ではデイスク内部でフアイル管理用のイ
ンデツクス情報をデイスクのある固定的な領域に
割り当て、対称となる画像フアイルのインデツク
ステーブル内に記憶されている座標データを参
照・変更する手段を設けているので画像編集操作
を効率よく実行することが可能となる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明のイメージプロセス方法及び装
置の一実施例の構成を示すブロツク図、第2図は
その装置の外観を示す斜視図、第3図はデジタイ
ザの斜視図、第4図a〜c、第16図は画像処理
例を示す説明図、第5図aはデイスク内部のアド
レス構成を示す説明図、第5図bはシリンダ/ヘ
ツドのシーケンス番号を示す表図、第5図cはデ
イスク平面図、第6図はセクタの内容を示す説明
図、第7図はセクタ・ビツト・マツプ・テーブル
の内容を示す説明図、第8図はフアイル・インデ
ツクス・テーブルの内容を示す説明図、第9図は
イメージフアイルの座標を示す説明図、第10図
a〜d第11図a,bは、コマンド入力の例を示
すフローチヤート、第12−1,12−2図は、
各コマンドの詳細なコントロールフローチヤー
ト、第13図は本発明装置の他の構成を示したブ
ロツク図、第14図はメモリの所定番地の内容を
示した説明図、第15図a,bは制御の流れを示
すフローチヤート図である。 図中2はバツフアメモリ、4はデイスクメモ
リ、6はデジタイザである。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 複数のイメージを格納した第1の記憶手段
    と、上記第1の記憶手段に格納されている複数の
    イメージの1つを検索可能とするための検索情報
    及びそのイメージの再生位置を示す位置情報とを
    インデツクス情報として記憶している第2の記憶
    手段と、 所望のイメージを検索するためのフアイル名を
    入力する入力手段と、 上記入力手段により入力されたフアイル名に対
    応するイメージを上記インデツクス情報の中の検
    索情報に基づいて上記第1の記憶手段から検索す
    る検索手段と、 上記検索手段により検索されたイメージを記録
    材に再生する再生手段と、 上記再生手段によりイメージを再生する際、上
    記インデツクス情報の中の位置情報に基づく再生
    位置にイメージを再生せしめる制御手段と、 上記入力手段により入力されたフアイル名に対
    応するイメージのインデツクス情報の中の位置情
    報を変更して上記再生手段により再生されるイメ
    ージの記録材上での再生位置を変更させる位置指
    定手段と、 を有し、 上記制御手段は上記位置指定手段による再生位
    置の変更があると変更された再生位置にイメージ
    を再生せしめることを特徴とする像再生装置。
JP57053592A 1982-03-31 1982-03-31 像再生装置 Granted JPS58171170A (ja)

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