JPH0363326A - 超小型シヨベルカーに於ける排土板の油圧配管 - Google Patents
超小型シヨベルカーに於ける排土板の油圧配管Info
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- JPH0363326A JPH0363326A JP19861489A JP19861489A JPH0363326A JP H0363326 A JPH0363326 A JP H0363326A JP 19861489 A JP19861489 A JP 19861489A JP 19861489 A JP19861489 A JP 19861489A JP H0363326 A JPH0363326 A JP H0363326A
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- earth removal
- hydraulic
- removal plate
- hydraulic cylinder
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- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 8
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 4
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 description 2
- 239000002689 soil Substances 0.000 description 2
- 241001474374 Blennius Species 0.000 description 1
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Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E02—HYDRAULIC ENGINEERING; FOUNDATIONS; SOIL SHIFTING
- E02F—DREDGING; SOIL-SHIFTING
- E02F9/00—Component parts of dredgers or soil-shifting machines, not restricted to one of the kinds covered by groups E02F3/00 - E02F7/00
- E02F9/20—Drives; Control devices
- E02F9/22—Hydraulic or pneumatic drives
- E02F9/2264—Arrangements or adaptations of elements for hydraulic drives
- E02F9/2275—Hoses and supports therefor and protection therefor
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E02—HYDRAULIC ENGINEERING; FOUNDATIONS; SOIL SHIFTING
- E02F—DREDGING; SOIL-SHIFTING
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- E02F9/20—Drives; Control devices
- E02F9/22—Hydraulic or pneumatic drives
- E02F9/2264—Arrangements or adaptations of elements for hydraulic drives
- E02F9/2271—Actuators and supports therefor and protection therefor
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mining & Mineral Resources (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Shovels (AREA)
- Component Parts Of Construction Machinery (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、超小型ショベルカーに於ける排上板の油圧
配管に関するものであり、特に、障害物からの保護を考
慮した排上板の油圧配管に関するものである。
配管に関するものであり、特に、障害物からの保護を考
慮した排上板の油圧配管に関するものである。
4[従来の技術]
従来、此種超小型ショベルカーは存在しない。
この超小型ショベルカーは車体を小さくして狭所での作
業を容易ならしめるが、パケットによる掘削作業のほか
、必要に応じて土砂の均し作業に使用する排土板を取り
付ける構成も考えられる。
業を容易ならしめるが、パケットによる掘削作業のほか
、必要に応じて土砂の均し作業に使用する排土板を取り
付ける構成も考えられる。
通常の排土板は、車体へ排土板のアームを回動自在に枢
着し、車体と排土板との間に油圧シリンダを介装して排
土板を上下動させている。そして、油圧ホースを車体か
ら延設し、前記油圧シリンダの油出入口へ配管している
。
着し、車体と排土板との間に油圧シリンダを介装して排
土板を上下動させている。そして、油圧ホースを車体か
ら延設し、前記油圧シリンダの油出入口へ配管している
。
[発明が解決しよ譬うとする課題]
前述した従来の排土板は、油圧ホースを油圧シリンダの
油出入口へ配管しであるが、油圧シリンダの伸縮による
アーム及び油圧シリンダの回動に対応するため、油圧ホ
ースを湾曲して配管する。
油出入口へ配管しであるが、油圧シリンダの伸縮による
アーム及び油圧シリンダの回動に対応するため、油圧ホ
ースを湾曲して配管する。
然し、超小型ショベルカーは車体と排上板との間隙が狭
く、油圧ホースが鋭角的に折助されて油路が遮断する虞
れがある。油圧ホースの湾仙を極端に大とすれば下方へ
垂れ下がり、排土作業時に障害物に接触したり、或は地
表の土砂が撥ね上って油圧ホースを破損する憂いが生じ
る。又、油圧ホースに防護カバーを被装すればコストア
ップになる。
く、油圧ホースが鋭角的に折助されて油路が遮断する虞
れがある。油圧ホースの湾仙を極端に大とすれば下方へ
垂れ下がり、排土作業時に障害物に接触したり、或は地
表の土砂が撥ね上って油圧ホースを破損する憂いが生じ
る。又、油圧ホースに防護カバーを被装すればコストア
ップになる。
そこで、油圧シリンダの伸縮作動に対する配管の影響を
小とし、且つ、障害物から油圧ホースを保護するために
解決せられるべき技術的課題が生じてくるのであり、本
発明はこの課題を解決することを目的とする。
小とし、且つ、障害物から油圧ホースを保護するために
解決せられるべき技術的課題が生じてくるのであり、本
発明はこの課題を解決することを目的とする。
[課題を解決するための手段]
この発明は、上記目的を達成するために提案せられたも
のであり1、車体へ排土板のアームを回動自在に枢着し
、車1体と排上板との間に油圧シリンダを介装して、排
上板を上下動自在に形成した小型作業用車両に於て、前
記アーム上面の排土板近傍位置に配管の接続部を固設し
、車体からの油圧ホースを該アーム上面に沿って前記接
続部の一端部に配管し、油圧シリンダの油出入口と接続
部の他端部とを可撓性の金属バイブにて配管したことを
特徴とする超小型ショベルカーに於ける排土板の油圧配
管を提供せんとするものである。
のであり1、車体へ排土板のアームを回動自在に枢着し
、車1体と排上板との間に油圧シリンダを介装して、排
上板を上下動自在に形成した小型作業用車両に於て、前
記アーム上面の排土板近傍位置に配管の接続部を固設し
、車体からの油圧ホースを該アーム上面に沿って前記接
続部の一端部に配管し、油圧シリンダの油出入口と接続
部の他端部とを可撓性の金属バイブにて配管したことを
特徴とする超小型ショベルカーに於ける排土板の油圧配
管を提供せんとするものである。
[作用]
この発明は、排上板のアーム上面に配管の接続部を固設
し、油圧ホースをアーム上面に沿って接続部の一端部へ
配管しである。前記アームは油圧シリンダの伸縮により
車体の枢着部を中心に上下に回動する。然るとき、前記
アームと油圧シリンダとの高さ方向の間隙が変化し、排
土板の上昇に伴って特にアームの枢着部近傍での上記間
隙の変化が顕著になる。本発明に於ては′、配管の接続
部をアームの排土板近傍に固設しであるので、上記間隙
の変化が少なく、アームの回動による油圧ホース及び金
属バイブ等の捩れや撓みの発生が極めて小となる。
し、油圧ホースをアーム上面に沿って接続部の一端部へ
配管しである。前記アームは油圧シリンダの伸縮により
車体の枢着部を中心に上下に回動する。然るとき、前記
アームと油圧シリンダとの高さ方向の間隙が変化し、排
土板の上昇に伴って特にアームの枢着部近傍での上記間
隙の変化が顕著になる。本発明に於ては′、配管の接続
部をアームの排土板近傍に固設しであるので、上記間隙
の変化が少なく、アームの回動による油圧ホース及び金
属バイブ等の捩れや撓みの発生が極めて小となる。
又、前記アーム上面に油圧ホースを配設しであるので、
地表の障害物及び撥ね上げられる土砂から該油圧ホース
を保護し、油圧ホースの破損を防止できる。
地表の障害物及び撥ね上げられる土砂から該油圧ホース
を保護し、油圧ホースの破損を防止できる。
[実施例]
以下、この発明の一実施例を別紙添付図面に従って説明
する。第1図及び第2図は超小型ショベルカーを示した
ものであり、フレーム(1)の前部に作業用ブームの取
付部(2)が設けられ、フレーム(+)の後部にエンジ
ン(3)が載置されている。前記取付部(2)にはスイ
ングブラケット(4)が取り付けられており、ブーム(
5)の基部(5a)が枢着されている。このスイングブ
ラケット(4)の−側部にはアームブラケット(6)が
突設され、フレーム0)の−側部に設けたスイングシリ
ンダ(7)の先端部を該アームブラケット(6)へ枢着
し、このスイングシリンダ(7)の伸縮作動によって前
記ブーム(5)は左右に旋回する。そして、スイングブ
ラケット(4)とブーム(5)の中間部(5b)との間
に架設置したブームシリンダ(8)によって、該ブーム
(5)は基部(5a)を中心として上下に回動する。該
ブーム(5)の先端部(5c)にはアーム(9)の一端
部(9a)が枢着され、ブームの中間部(5b)とアー
ムの一端部(9a)との間に設けられたアームシリンダ
(10)により上下に回動する。更に、アームの先端部
(9b)にパケット(I 1)を枢着し、パケットシリ
ンダ0によって該パケット01〉を回動するように形成
しである。
する。第1図及び第2図は超小型ショベルカーを示した
ものであり、フレーム(1)の前部に作業用ブームの取
付部(2)が設けられ、フレーム(+)の後部にエンジ
ン(3)が載置されている。前記取付部(2)にはスイ
ングブラケット(4)が取り付けられており、ブーム(
5)の基部(5a)が枢着されている。このスイングブ
ラケット(4)の−側部にはアームブラケット(6)が
突設され、フレーム0)の−側部に設けたスイングシリ
ンダ(7)の先端部を該アームブラケット(6)へ枢着
し、このスイングシリンダ(7)の伸縮作動によって前
記ブーム(5)は左右に旋回する。そして、スイングブ
ラケット(4)とブーム(5)の中間部(5b)との間
に架設置したブームシリンダ(8)によって、該ブーム
(5)は基部(5a)を中心として上下に回動する。該
ブーム(5)の先端部(5c)にはアーム(9)の一端
部(9a)が枢着され、ブームの中間部(5b)とアー
ムの一端部(9a)との間に設けられたアームシリンダ
(10)により上下に回動する。更に、アームの先端部
(9b)にパケット(I 1)を枢着し、パケットシリ
ンダ0によって該パケット01〉を回動するように形成
しである。
前記エンジン(3)の下部にはミッションケース(1う
が固設され、ミッションケース0→の両側に駆動軸(ゆ
を突出して、その左右に夫々駆動スプロケット000ツ
を設けである。そして、フレーム(1)の前側下部の左
右に夫々受動輪(1G(lF9を枢着し、前記駆動スプ
ロケットθ009との間にクローラ(r7)(■を巻装
する。
が固設され、ミッションケース0→の両側に駆動軸(ゆ
を突出して、その左右に夫々駆動スプロケット000ツ
を設けである。そして、フレーム(1)の前側下部の左
右に夫々受動輪(1G(lF9を枢着し、前記駆動スプ
ロケットθ009との間にクローラ(r7)(■を巻装
する。
又、受動輪(IG(119間に排土板(時のアーム(J
J)(+9)を枢着し、油圧シリンダ(ト)で上下動さ
せる。
J)(+9)を枢着し、油圧シリンダ(ト)で上下動さ
せる。
第3図及び第4図は排土板■周辺の要部拡大図であり、
排土板(鴎の背面には前述したようにアーム<n(nが
固着されており、該アーム<y’h <r’hの端部(
19a) (19a)はフレー°ム(+)に固設したブ
ラケット(21)(21)へ枢着されている。又、ブラ
ケツH1)(21)の中間位置のやや上部にブラケット
@を固設し、該ブラケット@へ前記油圧シリンダ(4)
のピストンロンド(200を枢着すると共に、排土板(
鴎の背面中央部に設けたブラケット(至)へ前記油圧シ
リンダ備の基部(20b)を枢着する。
排土板(鴎の背面には前述したようにアーム<n(nが
固着されており、該アーム<y’h <r’hの端部(
19a) (19a)はフレー°ム(+)に固設したブ
ラケット(21)(21)へ枢着されている。又、ブラ
ケツH1)(21)の中間位置のやや上部にブラケット
@を固設し、該ブラケット@へ前記油圧シリンダ(4)
のピストンロンド(200を枢着すると共に、排土板(
鴎の背面中央部に設けたブラケット(至)へ前記油圧シ
リンダ備の基部(20b)を枢着する。
次に、アーム的(鴎上面の排上板(ゆ近傍位置に配管の
接続部(2)(2)を固設し、フレーム(+)のコント
ロールバルブ(第1図中符号に))からの油圧ホース(
4)(4)を該接続部0II)(2)の一端部(24a
)(24a)へ配管する。
接続部(2)(2)を固設し、フレーム(+)のコント
ロールバルブ(第1図中符号に))からの油圧ホース(
4)(4)を該接続部0II)(2)の一端部(24a
)(24a)へ配管する。
該接続部(2)の他端部(24b) (24b)には可
撓性の金属パイプ@に)を接続してあり、一方の金属バ
イブ(2カは油圧シリンダ(4)の基部(20b)側の
油出入口(至)に配管され、他方の金属バイブ(4)は
油圧シリンダ(1)の側部に沿ってピストンロンド(2
0り側の油出入口[相]に配管されている。
撓性の金属パイプ@に)を接続してあり、一方の金属バ
イブ(2カは油圧シリンダ(4)の基部(20b)側の
油出入口(至)に配管され、他方の金属バイブ(4)は
油圧シリンダ(1)の側部に沿ってピストンロンド(2
0り側の油出入口[相]に配管されている。
而して、前記油圧シリンダ(1)を作動してピストンロ
ンド(200を収縮すれば、第4図の鎖線で示す如く、
アーム(Oが上方へ回動して排土板(時が上昇する。然
るとき(に、前記油圧シリンダ(1)とアーム(Oとの
高さ方向の間隙が変化し、特にピストンロンド(20a
)側での間隙の変化が大きい。然しなから、油圧シリン
ダ[相]の基部(20b)側のアーム■(ト)へ前記接
続部に)に)が設けられており、基部(20b)側での
間隙の変化は小であるため、金属バイブ(ト)(2)の
捩れや撓みの発生が極めて小となる。又、油圧ホース(
4)(4)はアームの端部(19a)(19g)近傍に
十分な湾曲をとっであるので、前記アームCFj)(n
jの回動による悪影響はない。而も、該油圧ホース(4
)(1)がアーム(+9)<Fj)の上面に配設されて
いるため、地表の障害物及び撥ね上げられる土砂等から
保護され、該油圧ホース(4)(4)の破損を防止する
ことができる。
ンド(200を収縮すれば、第4図の鎖線で示す如く、
アーム(Oが上方へ回動して排土板(時が上昇する。然
るとき(に、前記油圧シリンダ(1)とアーム(Oとの
高さ方向の間隙が変化し、特にピストンロンド(20a
)側での間隙の変化が大きい。然しなから、油圧シリン
ダ[相]の基部(20b)側のアーム■(ト)へ前記接
続部に)に)が設けられており、基部(20b)側での
間隙の変化は小であるため、金属バイブ(ト)(2)の
捩れや撓みの発生が極めて小となる。又、油圧ホース(
4)(4)はアームの端部(19a)(19g)近傍に
十分な湾曲をとっであるので、前記アームCFj)(n
jの回動による悪影響はない。而も、該油圧ホース(4
)(1)がアーム(+9)<Fj)の上面に配設されて
いるため、地表の障害物及び撥ね上げられる土砂等から
保護され、該油圧ホース(4)(4)の破損を防止する
ことができる。
尚、この発明は、この発明の精神を逸脱しない限り種々
の改変を為す事ができ、そして、この発明が該改変せら
れたものに及ぶことは当然である。
の改変を為す事ができ、そして、この発明が該改変せら
れたものに及ぶことは当然である。
[発明の効果]
この発明は上記一実施例に詳述したように、アーム上面
に配管の接続部を固設して油圧ホースを配管しであるの
で、地表の障害物や撥ね上げられる土砂から油圧ホース
を保護することができる。従って、油圧ホースの防護カ
バーが不要になってコストダウンとなる。又、前記接続
部はアームの排土板近傍位置に設けられているので、ア
ームの回動による油圧シリンダとアームとの間隙変化が
少なく、油圧ホース及び金属バイブ等の捩れや撓みの発
生が極めて小となり、安全性並びに信頼性が向上できる
等正に諸種の効果を奏する発明で紛る。
に配管の接続部を固設して油圧ホースを配管しであるの
で、地表の障害物や撥ね上げられる土砂から油圧ホース
を保護することができる。従って、油圧ホースの防護カ
バーが不要になってコストダウンとなる。又、前記接続
部はアームの排土板近傍位置に設けられているので、ア
ームの回動による油圧シリンダとアームとの間隙変化が
少なく、油圧ホース及び金属バイブ等の捩れや撓みの発
生が極めて小となり、安全性並びに信頼性が向上できる
等正に諸種の効果を奏する発明で紛る。
図は本発明の一実施例を示しており、第1図は超小型シ
ョベルカーの側面図、第2図は同一部切欠平面図、第3
図は排土板の油圧配管を示す要部の平面図、第4図は同
要部の側面図である。
ョベルカーの側面図、第2図は同一部切欠平面図、第3
図は排土板の油圧配管を示す要部の平面図、第4図は同
要部の側面図である。
Claims (1)
- 車体へ排土板のアームを回動自在に枢着し、車体と排土
板との間に油圧シリンダを介装して、排土板を上下動自
在に形成した小型作業用車両に於て、前記アーム上面の
排土板近傍位置に配管の接続部を固設し、車体からの油
圧ホースを該アーム上面に沿って前記接続部の一端部に
配管し、油圧シリンダの油出入口と接続部の他端部とを
可撓性の金属パイプにて配管したことを特徴とする超小
型ショベルカーに於ける排土板の油圧配管。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19861489A JPH0363326A (ja) | 1989-07-31 | 1989-07-31 | 超小型シヨベルカーに於ける排土板の油圧配管 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19861489A JPH0363326A (ja) | 1989-07-31 | 1989-07-31 | 超小型シヨベルカーに於ける排土板の油圧配管 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0363326A true JPH0363326A (ja) | 1991-03-19 |
Family
ID=16394121
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19861489A Pending JPH0363326A (ja) | 1989-07-31 | 1989-07-31 | 超小型シヨベルカーに於ける排土板の油圧配管 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0363326A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20030038480A (ko) * | 2001-11-07 | 2003-05-16 | 유니챰 가부시키가이샤 | 일회용 기저귀 |
| JP2006247396A (ja) * | 2005-03-11 | 2006-09-21 | Nordson Corp | 吸収性コア構造体を製造する方法 |
| KR100947302B1 (ko) * | 2001-11-09 | 2010-03-16 | 유니챰 가부시키가이샤 | 일회용 기저귀 |
-
1989
- 1989-07-31 JP JP19861489A patent/JPH0363326A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20030038480A (ko) * | 2001-11-07 | 2003-05-16 | 유니챰 가부시키가이샤 | 일회용 기저귀 |
| KR100947302B1 (ko) * | 2001-11-09 | 2010-03-16 | 유니챰 가부시키가이샤 | 일회용 기저귀 |
| JP2006247396A (ja) * | 2005-03-11 | 2006-09-21 | Nordson Corp | 吸収性コア構造体を製造する方法 |
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