JPH0359682B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0359682B2 JPH0359682B2 JP59012371A JP1237184A JPH0359682B2 JP H0359682 B2 JPH0359682 B2 JP H0359682B2 JP 59012371 A JP59012371 A JP 59012371A JP 1237184 A JP1237184 A JP 1237184A JP H0359682 B2 JPH0359682 B2 JP H0359682B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cover
- annular groove
- heat
- opening edge
- lower opening
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Devices For Warming Or Keeping Food Or Tableware Hot (AREA)
- Cookers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は料理物等を保温する電気保温盆に関す
る。
る。
従来例の構成とその問題点
一般に料理物あるいは飲み物が冷えないよう
に、前記料理物や飲み物を入れた容器を発熱要素
をもつ保温盆上に載置し、この保温盆からの熱伝
導により保温する手段はすでに知られている。し
かしながら、前記料理物や飲み物は外気に触れる
ことから、表面が変質したり、あるいは保温が効
率的ではない。
に、前記料理物や飲み物を入れた容器を発熱要素
をもつ保温盆上に載置し、この保温盆からの熱伝
導により保温する手段はすでに知られている。し
かしながら、前記料理物や飲み物は外気に触れる
ことから、表面が変質したり、あるいは保温が効
率的ではない。
このようなことから、保温盆上にドーム状のカ
バーを載せ、前記料理物や飲み物より熱が逃げに
くくする手段を考えてきた。ところで、前記料理
物や飲み物の保温時においては、料理物や飲み物
より生じる蒸気がカバーの内面において付着して
結露したり、かつ熱気がカバーの内面に当たつて
外気温により冷却されて結露するもので、この場
合、その結露は水滴となつてカバーの内面をつた
つて流れ落ち、カバーの開口縁と保温盆の当接部
に侵入し、これが接着作用をもたらし、カバーを
とりはずしにくくしていた。また、前記の落ちた
水滴は保温盆の上面を濡らし、さらにはオーバー
フローして保温盆の内部に水滴が侵入し、内部の
電気部品をぬらして絶縁を劣化させたり、外部に
溢れてテーブル等を濡らすという問題があつた。
バーを載せ、前記料理物や飲み物より熱が逃げに
くくする手段を考えてきた。ところで、前記料理
物や飲み物の保温時においては、料理物や飲み物
より生じる蒸気がカバーの内面において付着して
結露したり、かつ熱気がカバーの内面に当たつて
外気温により冷却されて結露するもので、この場
合、その結露は水滴となつてカバーの内面をつた
つて流れ落ち、カバーの開口縁と保温盆の当接部
に侵入し、これが接着作用をもたらし、カバーを
とりはずしにくくしていた。また、前記の落ちた
水滴は保温盆の上面を濡らし、さらにはオーバー
フローして保温盆の内部に水滴が侵入し、内部の
電気部品をぬらして絶縁を劣化させたり、外部に
溢れてテーブル等を濡らすという問題があつた。
発明の目的
本発明は上記従来の問題に鑑み、保温盆よりカ
バーを取り外しやすくするとともに、カバー内壁
の結露も少なくすることができる電気保温盆を提
供することを目的とするものである。
バーを取り外しやすくするとともに、カバー内壁
の結露も少なくすることができる電気保温盆を提
供することを目的とするものである。
発明の構成
上記目的を達成するために本発明は、保温盆本
体の上面の外縁近くに環状溝を形成し、前記保温
盆本体上に載置されるカバーの下部開口縁を前記
環状溝に嵌まり合う形状とし、前記カバーの上部
に複数の通気孔を設け、前記環状溝の内底とカバ
ーの下部開口縁のいずれか一方に少なくとも3個
の突部を設けて、この突部により前記環状溝の内
底とカバーの下部開口縁との間に隙間を設けた電
気保温盆の構成としたもので、この構成により、
被保温物より発生した蒸気は水滴となつて流れ落
ち、前記環状溝の内底に溜められた状態におい
て、カバーの下部開口縁は溜められた水に接しな
いため、カバーの取り外しは容易となり、また、
その支持状態も安定したものが得られる。さらに
環状溝の内底とカバーの下部開口縁との間に設け
た隙間より外気が取り入れられ、そしてその外気
はカバーの上部に設けた複数の通気孔より外部に
出る形となるため、カバーの内面の温度は低下さ
れ、その結果、カバーの外面と内面との温度差が
少なくなるため、カバーの内部で発生する蒸気や
熱気によつて、カバーの内壁に結露したり、水滴
が付着するということも少なくすることができ
る。
体の上面の外縁近くに環状溝を形成し、前記保温
盆本体上に載置されるカバーの下部開口縁を前記
環状溝に嵌まり合う形状とし、前記カバーの上部
に複数の通気孔を設け、前記環状溝の内底とカバ
ーの下部開口縁のいずれか一方に少なくとも3個
の突部を設けて、この突部により前記環状溝の内
底とカバーの下部開口縁との間に隙間を設けた電
気保温盆の構成としたもので、この構成により、
被保温物より発生した蒸気は水滴となつて流れ落
ち、前記環状溝の内底に溜められた状態におい
て、カバーの下部開口縁は溜められた水に接しな
いため、カバーの取り外しは容易となり、また、
その支持状態も安定したものが得られる。さらに
環状溝の内底とカバーの下部開口縁との間に設け
た隙間より外気が取り入れられ、そしてその外気
はカバーの上部に設けた複数の通気孔より外部に
出る形となるため、カバーの内面の温度は低下さ
れ、その結果、カバーの外面と内面との温度差が
少なくなるため、カバーの内部で発生する蒸気や
熱気によつて、カバーの内壁に結露したり、水滴
が付着するということも少なくすることができ
る。
実施例の説明
以下、本発明の一実施例を第1図および第2図
にもとづいて説明する。
にもとづいて説明する。
図において、1は保温盆本体、2はカバーであ
る。前記保温盆本体1は環状と枠体3と、加熱プ
レート4と、この加熱プレート4の裏面に当接さ
れたヒータ5と、このヒータ5を押しつける弾性
体6と、底板7よりなつている。前記環状に枠体
3の上面には環状溝8を一体形成し、かつこの環
状溝8の内底には枠体3の上面よりも低い3個の
突部9を等間隔に形成している。また環状溝8は
外周よりも内周の壁を高くしている。カバー2は
透明な合成樹脂によつて下部が開口したドーム状
に形成され、かつ頂部に把手10を有するととも
に、この把手10のまわりの上部に位置して複数
の通気孔11を設けている。そして下部の開口縁
は前記環状溝8の嵌まり合う径であつて、かつ、
水平となつている。
る。前記保温盆本体1は環状と枠体3と、加熱プ
レート4と、この加熱プレート4の裏面に当接さ
れたヒータ5と、このヒータ5を押しつける弾性
体6と、底板7よりなつている。前記環状に枠体
3の上面には環状溝8を一体形成し、かつこの環
状溝8の内底には枠体3の上面よりも低い3個の
突部9を等間隔に形成している。また環状溝8は
外周よりも内周の壁を高くしている。カバー2は
透明な合成樹脂によつて下部が開口したドーム状
に形成され、かつ頂部に把手10を有するととも
に、この把手10のまわりの上部に位置して複数
の通気孔11を設けている。そして下部の開口縁
は前記環状溝8の嵌まり合う径であつて、かつ、
水平となつている。
上記構成において、次にその動作を説明する。
まず、保温盆本体1上に調理された料理物または
飲み物などの被保温物を載置し、カバー2をかぶ
せることにより、前記被保温物は保温盆本体1の
発熱により保温される。ここで被保温物より発生
した蒸気がカバー2の内面に結露し、これが水滴
となつてカバー2の内面に沿つて流れ落ちても、
前記水滴は保温盆本体1の環状溝8内に受け溜め
られるため、保温盆本体1の上面を濡らしたり、
水滴が保温盆本体1の内部に侵入することはな
い。また、前記環状溝8内に設けた突部9はカバ
ー2の下部の開口縁を受け、すなわち、開口縁を
環状溝8内の水と触れないようにしているため、
カバー2を取り外すのが容易である。さらに、突
部9は3個にして、いわゆる3点支持となるた
め、カバー2に多少の成形ひずみがあつてもカバ
ー2はガタツキなく支承される。
まず、保温盆本体1上に調理された料理物または
飲み物などの被保温物を載置し、カバー2をかぶ
せることにより、前記被保温物は保温盆本体1の
発熱により保温される。ここで被保温物より発生
した蒸気がカバー2の内面に結露し、これが水滴
となつてカバー2の内面に沿つて流れ落ちても、
前記水滴は保温盆本体1の環状溝8内に受け溜め
られるため、保温盆本体1の上面を濡らしたり、
水滴が保温盆本体1の内部に侵入することはな
い。また、前記環状溝8内に設けた突部9はカバ
ー2の下部の開口縁を受け、すなわち、開口縁を
環状溝8内の水と触れないようにしているため、
カバー2を取り外すのが容易である。さらに、突
部9は3個にして、いわゆる3点支持となるた
め、カバー2に多少の成形ひずみがあつてもカバ
ー2はガタツキなく支承される。
また環状溝8の内底とカバー2の下部開口縁と
の間には、3個の突部9により隙間が形成される
ため、この隙涸より外気は取り入れられ、そして
その外気はカバーの上部に設けた複数の通気孔1
1より外部に出る形となる。これにより、カバー
2の内面の温度は低下されるため、カバーの外面
と内面との温度差は少なくなり、したがつてカバ
ー2の内部で発生する蒸気や熱気により、カバー
2の内壁に結露する水滴も少なくすることができ
るものである。
の間には、3個の突部9により隙間が形成される
ため、この隙涸より外気は取り入れられ、そして
その外気はカバーの上部に設けた複数の通気孔1
1より外部に出る形となる。これにより、カバー
2の内面の温度は低下されるため、カバーの外面
と内面との温度差は少なくなり、したがつてカバ
ー2の内部で発生する蒸気や熱気により、カバー
2の内壁に結露する水滴も少なくすることができ
るものである。
第3図は本発明の他の実施例を示したもので、
このものはカバー2の下部の口縁に下方に突出す
る3個の突部9′を等間隔に設けている。なお、
図示していないが、このカバー2を組み合わせる
保温盆本体(図示せず)は、突部を有しない環状
溝を設けるものとする。
このものはカバー2の下部の口縁に下方に突出す
る3個の突部9′を等間隔に設けている。なお、
図示していないが、このカバー2を組み合わせる
保温盆本体(図示せず)は、突部を有しない環状
溝を設けるものとする。
この構成のものも、カバー2を保温盆本体上に
載置したとき、カバー2の下開口縁は環状溝内に
おいて突部9′により浮かされており、環状溝内
の水がカバー2の下部の開口縁の突部9′を除く
部分に触れることはなく、したがつて前述の実施
例と同様にカバー2の取り外しが容易であり、ま
た、載置状態も安定している。
載置したとき、カバー2の下開口縁は環状溝内に
おいて突部9′により浮かされており、環状溝内
の水がカバー2の下部の開口縁の突部9′を除く
部分に触れることはなく、したがつて前述の実施
例と同様にカバー2の取り外しが容易であり、ま
た、載置状態も安定している。
発明の効果
上記実施例の説明から明らかなように本発明に
よれば、上面の外縁近くに一体成形された環状溝
を有する保温盆本体と、下部開口縁が前記環状溝
に嵌まるカバーよりなり、前記カバーの上部に複
数の通気孔を設けるとともに、前記環状溝の内底
とカバーの下部開口縁のいずれか一方に少なくと
も3個の突部を設けて、この突部により前記環状
溝の内底とカバーの下部開口縁との間に隙間を設
けているため、被保温物より発生した蒸気が水滴
となつてカバーを流れ落ち、前記環状溝の内底に
溜められた状態になつてもカバーの下部開口縁は
少なくとも3個の突部の存在により、溜められた
水に接するということはなくなり、その結果、カ
バー全体が水膜で密着しようとしてもすぐ離すこ
とができるため、カバーの取り外しは容易とな
り、またカバーの支持状態も少なくとも3個の突
部の存在によつて安定したものが得られる。
よれば、上面の外縁近くに一体成形された環状溝
を有する保温盆本体と、下部開口縁が前記環状溝
に嵌まるカバーよりなり、前記カバーの上部に複
数の通気孔を設けるとともに、前記環状溝の内底
とカバーの下部開口縁のいずれか一方に少なくと
も3個の突部を設けて、この突部により前記環状
溝の内底とカバーの下部開口縁との間に隙間を設
けているため、被保温物より発生した蒸気が水滴
となつてカバーを流れ落ち、前記環状溝の内底に
溜められた状態になつてもカバーの下部開口縁は
少なくとも3個の突部の存在により、溜められた
水に接するということはなくなり、その結果、カ
バー全体が水膜で密着しようとしてもすぐ離すこ
とができるため、カバーの取り外しは容易とな
り、またカバーの支持状態も少なくとも3個の突
部の存在によつて安定したものが得られる。
さらに環状溝の内底とカバーの下部開口縁との
間に設けた隙間より外気が取り入れられ、そして
その外気はカバーの上部に設けた複数の通気孔よ
り外部に出る形となるため、カバーの内面の温度
は低下され、その結果、カバーの外面と内面との
温度差が少なくなるため、カバーの内部で発生す
る蒸気や熱気によつて、カバーの内壁に結露した
り、水滴が付着するということも少なくすること
ができる。
間に設けた隙間より外気が取り入れられ、そして
その外気はカバーの上部に設けた複数の通気孔よ
り外部に出る形となるため、カバーの内面の温度
は低下され、その結果、カバーの外面と内面との
温度差が少なくなるため、カバーの内部で発生す
る蒸気や熱気によつて、カバーの内壁に結露した
り、水滴が付着するということも少なくすること
ができる。
しかもカバーの下部開口縁が嵌まる環状溝は保
温盆本体の上面の外縁近くに一体成形しているた
め、被保温物より発生した蒸気が水滴となつてカ
バーを流れ落ちた場合、その水滴は前記一体成形
された環状溝に溜められることになり、その結
果、この環状溝により内方および外方への水滴の
あふれも防止することができるものである。
温盆本体の上面の外縁近くに一体成形しているた
め、被保温物より発生した蒸気が水滴となつてカ
バーを流れ落ちた場合、その水滴は前記一体成形
された環状溝に溜められることになり、その結
果、この環状溝により内方および外方への水滴の
あふれも防止することができるものである。
第1図は本発明の一実施例を示す電気保温盆の
断面図、第2図はその保温盆本体の上面図、第3
図は本発明の他の実施例におけるカバーの断面図
である。 1……保温盆本体、2……カバー、3……枠
体、8……環状溝、9,9′……突部、11……
通気孔。
断面図、第2図はその保温盆本体の上面図、第3
図は本発明の他の実施例におけるカバーの断面図
である。 1……保温盆本体、2……カバー、3……枠
体、8……環状溝、9,9′……突部、11……
通気孔。
Claims (1)
- 1 上面の外縁近くに一体成形された環状溝を有
する保温盆本体と、下部開口縁が前記環状溝に嵌
まるカバーよりなり、前記カバーの上部に複数の
通気孔を設けるとともに、前記環状溝の内底とカ
バーの下部開口縁のいずれか一方に少なくとも3
個の突部を設けて、この突部により前記環状溝の
内底とカバーの下部開口縁との間に隙間を設けて
なる電気保温盆。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59012371A JPS60156423A (ja) | 1984-01-26 | 1984-01-26 | 電気保温盆 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59012371A JPS60156423A (ja) | 1984-01-26 | 1984-01-26 | 電気保温盆 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60156423A JPS60156423A (ja) | 1985-08-16 |
| JPH0359682B2 true JPH0359682B2 (ja) | 1991-09-11 |
Family
ID=11803405
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59012371A Granted JPS60156423A (ja) | 1984-01-26 | 1984-01-26 | 電気保温盆 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60156423A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0282233U (ja) * | 1988-12-08 | 1990-06-26 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4121263Y1 (ja) * | 1964-07-13 | 1966-10-18 | ||
| JPS4516300Y1 (ja) * | 1967-06-29 | 1970-07-07 |
-
1984
- 1984-01-26 JP JP59012371A patent/JPS60156423A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60156423A (ja) | 1985-08-16 |
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