JPH034665Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH034665Y2 JPH034665Y2 JP15945284U JP15945284U JPH034665Y2 JP H034665 Y2 JPH034665 Y2 JP H034665Y2 JP 15945284 U JP15945284 U JP 15945284U JP 15945284 U JP15945284 U JP 15945284U JP H034665 Y2 JPH034665 Y2 JP H034665Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- floor
- main body
- unit room
- frame
- mounting frame
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000009434 installation Methods 0.000 claims description 15
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 7
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 2
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000004570 mortar (masonry) Substances 0.000 description 1
- 238000005406 washing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Residential Or Office Buildings (AREA)
- Floor Finish (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本考案は、バスユニツト、トイレユニツト、洗
面ユニツト等のユニツトルームの据付装置に関
し、特に木造作り建造物の床面上にユニツトルー
ムを据付けるために利用する据付装置に関するも
のである。
面ユニツト等のユニツトルームの据付装置に関
し、特に木造作り建造物の床面上にユニツトルー
ムを据付けるために利用する据付装置に関するも
のである。
〈従来の技術〉
従来、此種ユニツトルームの据付けは第7図に
例示した様に、建造物の一階又は二階の床面Cを
形成する床板4を敷設するために大引き又は梁2
間に掛け渉す根太3の掛け渉し位置を、床面Cに
据付けるユニツトルームBの底壁裏面又はその周
壁に取付配置された各支持脚1の真下、即ち各支
持脚1を根太3上で支え保持できる様に該根太3
を掛け渉し、床面CにユニツトルームBを据付け
る様にしていた。
例示した様に、建造物の一階又は二階の床面Cを
形成する床板4を敷設するために大引き又は梁2
間に掛け渉す根太3の掛け渉し位置を、床面Cに
据付けるユニツトルームBの底壁裏面又はその周
壁に取付配置された各支持脚1の真下、即ち各支
持脚1を根太3上で支え保持できる様に該根太3
を掛け渉し、床面CにユニツトルームBを据付け
る様にしていた。
即ち、従来の据付構造はユニツトルームBの全
荷重を、大引き又は梁2間に掛け渉す根太3で支
え保持する様にしたものであるため、ユニツトル
ームBを組立形成する業者は事前に建築業者と打
合わせを行なつて根太3の掛け渉し位置を依頼し
て据付作業を行なわなければならず、建築業者に
掛ける負担が大きい、根太3が確実に支持脚1の
真下に位置する様に掛け渉される保証がない、又
プランの変更ができない、例えば形状及び大きさ
を変えたユニツトルームBに変更できない、或い
は据付場所の変更ができないなどの数々の不具合
が生じていた。
荷重を、大引き又は梁2間に掛け渉す根太3で支
え保持する様にしたものであるため、ユニツトル
ームBを組立形成する業者は事前に建築業者と打
合わせを行なつて根太3の掛け渉し位置を依頼し
て据付作業を行なわなければならず、建築業者に
掛ける負担が大きい、根太3が確実に支持脚1の
真下に位置する様に掛け渉される保証がない、又
プランの変更ができない、例えば形状及び大きさ
を変えたユニツトルームBに変更できない、或い
は据付場所の変更ができないなどの数々の不具合
が生じていた。
〈考案が解決しようとする問題点〉
本考案が解決しようとする問題点は、根太の掛
け渉し位置を依頼するといつた建築業者との事前
の打合わせを必要とせず、しかもプランの変更等
があつても即座に対応させてユニツトルームの据
付作業を行ない得る様にすると共に、据付作業を
簡単に行ない得る様にすることにある。
け渉し位置を依頼するといつた建築業者との事前
の打合わせを必要とせず、しかもプランの変更等
があつても即座に対応させてユニツトルームの据
付作業を行ない得る様にすると共に、据付作業を
簡単に行ない得る様にすることにある。
〈問題点を解決するための手段〉
問題を解決するために本考案が講じる技術的手
段は、ユニツトルームの底壁裏面又はその下部周
面に配置された各支持脚を載置する数本の載置用
フレームと、各載置用フレームを連結する連結用
フレームとで枠組み形成した装置本体の各フレー
ムの裏面全てを建造物の床面に当接させて該本体
を床面に設置し、その装置本体上にユニツトルー
ムを据付ける様にしたことを特徴とする。
段は、ユニツトルームの底壁裏面又はその下部周
面に配置された各支持脚を載置する数本の載置用
フレームと、各載置用フレームを連結する連結用
フレームとで枠組み形成した装置本体の各フレー
ムの裏面全てを建造物の床面に当接させて該本体
を床面に設置し、その装置本体上にユニツトルー
ムを据付ける様にしたことを特徴とする。
〈作用〉
本考案は、数本の載置用フレームと連結用フレ
ームとで枠組み形成した装置本体の載置用フレー
ム上に支持脚を載置せしめてユニツトルームを建
造物の床面に据付ける。
ームとで枠組み形成した装置本体の載置用フレー
ム上に支持脚を載置せしめてユニツトルームを建
造物の床面に据付ける。
〈実施例〉
本考案の実施の一例を図面に基づいて説明する
と、図中Aは据付装置本体、Bはユニツトルー
ム、Cは木造作り建造物の床面であり、前記装置
本体Aを床面Cに設置し、その装置本体A上に、
ユニツトルームBの底壁裏面又はその下部周面、
即ちユニツトルームBの底部を形成する床パン
(防水パンや洗い場付浴槽等)b1の底壁裏面又
はその底壁外周縁より立ち上げた外周壁の周面に
取付配置された各支持脚1を載置せしめてユニツ
トルームBを床面Cに据付ける。
と、図中Aは据付装置本体、Bはユニツトルー
ム、Cは木造作り建造物の床面であり、前記装置
本体Aを床面Cに設置し、その装置本体A上に、
ユニツトルームBの底壁裏面又はその下部周面、
即ちユニツトルームBの底部を形成する床パン
(防水パンや洗い場付浴槽等)b1の底壁裏面又
はその底壁外周縁より立ち上げた外周壁の周面に
取付配置された各支持脚1を載置せしめてユニツ
トルームBを床面Cに据付ける。
装置本体Aは、建築業界で決められた間隔で大
引き又は梁2間上に根太3を掛け渉し該根太3上
に床板4を張り付けて形成した床面Cにユニツト
ルームBを据付けると共に、該ユニツトルームB
の床パンb1裏面の各支持脚1に掛るルーム荷重
を同一間隔で横架せる根太3相互で支え保持させ
るためのもので、断面略コの字型を呈する金属製
チヤンネル材を所定の長さに截断してなる数本の
載置用フレームa1と連結用フレームa2とで枠
組み形成する。
引き又は梁2間上に根太3を掛け渉し該根太3上
に床板4を張り付けて形成した床面Cにユニツト
ルームBを据付けると共に、該ユニツトルームB
の床パンb1裏面の各支持脚1に掛るルーム荷重
を同一間隔で横架せる根太3相互で支え保持させ
るためのもので、断面略コの字型を呈する金属製
チヤンネル材を所定の長さに截断してなる数本の
載置用フレームa1と連結用フレームa2とで枠
組み形成する。
載置用フレームa1は、ユニツトルームBの床
パンb1裏面においてその床パンb1の長手方向
に並ぶ各支持脚1の下端間に渉る様に夫々横架配
置せしめて各支持脚1を載置させるためのもので
ある。
パンb1裏面においてその床パンb1の長手方向
に並ぶ各支持脚1の下端間に渉る様に夫々横架配
置せしめて各支持脚1を載置させるためのもので
ある。
一方、連結用フレームa2は床パンb1の短手
方向に平行に配置させた載置用フレームa1の両
側端部間に渉り直交状に夫々装架配置せしめて各
載置用フレームa1の両側端部を一体状に固着
し、各載置用フレームa1を一連に連結するため
のもので、その各端部には床面Cに木ネジ5で固
定するための固定孔6を夫々開穿する。
方向に平行に配置させた載置用フレームa1の両
側端部間に渉り直交状に夫々装架配置せしめて各
載置用フレームa1の両側端部を一体状に固着
し、各載置用フレームa1を一連に連結するため
のもので、その各端部には床面Cに木ネジ5で固
定するための固定孔6を夫々開穿する。
尚、載置用フレームa1と連結用フレームa2
との枠組み形成は、載置用フレームa1の裏面と
連結用フレームa2の裏面とを同一レベル(面
一)に位置させて枠組み形成してそれら各フレー
ムa1,a2相互の裏面全てが床面Cに当接、即
ち装置本体Aを床面Cに設置した際に各フレーム
a1,a2が床面Cより浮かない様にして装置本
体Aの荷重を分散して受ける様にする。
との枠組み形成は、載置用フレームa1の裏面と
連結用フレームa2の裏面とを同一レベル(面
一)に位置させて枠組み形成してそれら各フレー
ムa1,a2相互の裏面全てが床面Cに当接、即
ち装置本体Aを床面Cに設置した際に各フレーム
a1,a2が床面Cより浮かない様にして装置本
体Aの荷重を分散して受ける様にする。
図中a3は平行に配置させた載置用フレームa
1の長さ方向中途部間に取付装架せしめた補強用
フレームである。尚、支持脚1を補強用フレーム
a3上に載置することもある。
1の長さ方向中途部間に取付装架せしめた補強用
フレームである。尚、支持脚1を補強用フレーム
a3上に載置することもある。
次に以上の如く形成した装置本体Aを利用して
のユニツトルームBの据付け方を説明すると、載
置用フレームa1が根太3相互間に直交状に渉る
様に、且つ載置用フレームa1と連結用フレーム
a2との裏面全てを床面Cに当接させて装置本体
Aを床面Cに設置する(第5図)。
のユニツトルームBの据付け方を説明すると、載
置用フレームa1が根太3相互間に直交状に渉る
様に、且つ載置用フレームa1と連結用フレーム
a2との裏面全てを床面Cに当接させて装置本体
Aを床面Cに設置する(第5図)。
然る後、支持脚1を各載置用フレームa1上に
載置せしめた状態で該フレームa1上に床パンb
1を載せ、側壁パネルb2及び天井壁パネル(図
示セズ)を組み込んでユニツトルームBを組立形
成した後、連結用フレームa2の固定孔6より木
ネジ5をネジ込んで装置本体Aを床面Cに固定す
ると共に、支持脚1下端をモルタル等の取付部材
で載置用フレームa1に取付固定せしめてユニツ
トルームBを床面Cに据付ける(第4図乃至第6
図)。
載置せしめた状態で該フレームa1上に床パンb
1を載せ、側壁パネルb2及び天井壁パネル(図
示セズ)を組み込んでユニツトルームBを組立形
成した後、連結用フレームa2の固定孔6より木
ネジ5をネジ込んで装置本体Aを床面Cに固定す
ると共に、支持脚1下端をモルタル等の取付部材
で載置用フレームa1に取付固定せしめてユニツ
トルームBを床面Cに据付ける(第4図乃至第6
図)。
斯る実施例は大引き又は梁2間上に掛け渉され
た根太3上に位置せる支持脚1は勿論、根太3に
よつて支え保持されない、即ち根太3上に位置し
ない箇所に取付配置されている支持脚1相互を、
根太3間に直交させて設置した装置本体Aの載置
用フレームa1上で支え保持する様にして根太3
が無くともルーム荷重を確実に支え保持し、ユニ
ツトルームAの据付作業を行ない得る様に且つル
ーム荷重を根太3相互に分散して掛る様にしたも
のである。
た根太3上に位置せる支持脚1は勿論、根太3に
よつて支え保持されない、即ち根太3上に位置し
ない箇所に取付配置されている支持脚1相互を、
根太3間に直交させて設置した装置本体Aの載置
用フレームa1上で支え保持する様にして根太3
が無くともルーム荷重を確実に支え保持し、ユニ
ツトルームAの据付作業を行ない得る様に且つル
ーム荷重を根太3相互に分散して掛る様にしたも
のである。
尚、上記実施例で詳述した装置本体Aの枠組み
形状は一例であつて限定されるものではない。
又、載置用フレームa1及び連結用フレームa2
を断面略コの字型の金属製チヤンネル材で形成し
たが、ルーム荷重によつて変形する恐れがなく、
支持脚1の下端を嵌め込んだ状態で載置し得る断
面形状のものであればよく、任意である。
形状は一例であつて限定されるものではない。
又、載置用フレームa1及び連結用フレームa2
を断面略コの字型の金属製チヤンネル材で形成し
たが、ルーム荷重によつて変形する恐れがなく、
支持脚1の下端を嵌め込んだ状態で載置し得る断
面形状のものであればよく、任意である。
〈考案の効果〉
本考案は叙上の如く、ユニツトルームの底壁裏
面又はその下部周面に配置された各支持脚を載置
する数本の載置用フレームと、各載置用フレーム
を連結する連結フレームとで枠組み形成した装置
本体の各フレームの裏面全てを建造物の床面に当
接させて該本体を床面に設置してユニツトルーム
を据付ける様にしたので、大引き又は梁間に掛け
渉される根太が支持脚の真下に無くともルーム荷
重を確実に支え保持させた状態でユニツトルーム
を据付けることが出来る。
面又はその下部周面に配置された各支持脚を載置
する数本の載置用フレームと、各載置用フレーム
を連結する連結フレームとで枠組み形成した装置
本体の各フレームの裏面全てを建造物の床面に当
接させて該本体を床面に設置してユニツトルーム
を据付ける様にしたので、大引き又は梁間に掛け
渉される根太が支持脚の真下に無くともルーム荷
重を確実に支え保持させた状態でユニツトルーム
を据付けることが出来る。
従つて、従来の様に建築業者に根太の掛け渉し
位置を依頼しなくともユニツトルームの据付け作
業を行なうことができると共に、プランの変更等
には装置本体の床面への設置位置を変えるだけで
即座に対応させることが出来る。
位置を依頼しなくともユニツトルームの据付け作
業を行なうことができると共に、プランの変更等
には装置本体の床面への設置位置を変えるだけで
即座に対応させることが出来る。
依つて所期の目的を達成し得る。
第1図は装置本体を示す平面図、第2図は第1
図の−線断面図、第3図は第1図−線断
面図、第4図は本考案据付け装置を利用してのユ
ニツトルームの据付形態を示す正面図、第5図は
第4図の−線断面図、第6図は第4図の−
線断面図、第7図は従来例を示す正面図であ
る。 図中、A……据付装置本体、a1……載置用フ
レーム、a2……連結用フレーム、B……ユニツ
トルーム、C……床面、1……支持脚、2……大
引き又は梁、3……根太。
図の−線断面図、第3図は第1図−線断
面図、第4図は本考案据付け装置を利用してのユ
ニツトルームの据付形態を示す正面図、第5図は
第4図の−線断面図、第6図は第4図の−
線断面図、第7図は従来例を示す正面図であ
る。 図中、A……据付装置本体、a1……載置用フ
レーム、a2……連結用フレーム、B……ユニツ
トルーム、C……床面、1……支持脚、2……大
引き又は梁、3……根太。
Claims (1)
- 装置本体を建造物の床面に設置し、その装置本
体上にユニツトルームを据付けて成り、該装置本
体をユニツトルームの底壁裏面又はその下部周面
に配置された各支持脚を載置する数本の載置用フ
レームと、各載置用フレームを連結する連結用フ
レームとで枠組み形成し、該本体の各フレームの
裏面全てを前記床面に当接させて設置することを
特徴とするユニツトルーム用据付装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15945284U JPH034665Y2 (ja) | 1984-10-20 | 1984-10-20 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15945284U JPH034665Y2 (ja) | 1984-10-20 | 1984-10-20 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6173727U JPS6173727U (ja) | 1986-05-19 |
| JPH034665Y2 true JPH034665Y2 (ja) | 1991-02-06 |
Family
ID=30717408
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15945284U Expired JPH034665Y2 (ja) | 1984-10-20 | 1984-10-20 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH034665Y2 (ja) |
-
1984
- 1984-10-20 JP JP15945284U patent/JPH034665Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6173727U (ja) | 1986-05-19 |
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