JPH0343880Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0343880Y2 JPH0343880Y2 JP10509285U JP10509285U JPH0343880Y2 JP H0343880 Y2 JPH0343880 Y2 JP H0343880Y2 JP 10509285 U JP10509285 U JP 10509285U JP 10509285 U JP10509285 U JP 10509285U JP H0343880 Y2 JPH0343880 Y2 JP H0343880Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plate
- bracket
- protector
- hook portion
- hook
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000001012 protector Effects 0.000 claims description 19
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 5
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims description 5
- 239000011347 resin Substances 0.000 claims description 5
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims description 4
- 239000003973 paint Substances 0.000 description 8
- 239000010408 film Substances 0.000 description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 2
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 2
- JEIPFZHSYJVQDO-UHFFFAOYSA-N iron(III) oxide Inorganic materials O=[Fe]O[Fe]=O JEIPFZHSYJVQDO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 230000007774 longterm Effects 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 238000005034 decoration Methods 0.000 description 1
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 230000002452 interceptive effect Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
- 239000010409 thin film Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Vehicle Waterproofing, Decoration, And Sanitation Devices (AREA)
- Snaps, Bayonet Connections, Set Pins, And Snap Rings (AREA)
- Hooks, Suction Cups, And Attachment By Adhesive Means (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は特に自動車ライセンスプレートを保持
するブラケツトのフツク部に嵌着して有用なプロ
テクターに関するものである。
するブラケツトのフツク部に嵌着して有用なプロ
テクターに関するものである。
ライセンスプレートを保持するブラケツト構造
については種々提案されているが、例えば第7図
に図示する如く実公昭56−1481号のブラケツト2
0においては、図示しないバンパ下方後面に上端
部21を溶着し、中央部24が切り曲げられてそ
の先端25が車体後面に溶着されていて、ブラケ
ツト20の下端部22にはライセンスプレートを
支持するためのフツク23が一体的に形成されて
いる。
については種々提案されているが、例えば第7図
に図示する如く実公昭56−1481号のブラケツト2
0においては、図示しないバンパ下方後面に上端
部21を溶着し、中央部24が切り曲げられてそ
の先端25が車体後面に溶着されていて、ブラケ
ツト20の下端部22にはライセンスプレートを
支持するためのフツク23が一体的に形成されて
いる。
ライセンスプレートはフツク23により支持さ
れると共に取付治具により車体後面に固定されて
いる。
れると共に取付治具により車体後面に固定されて
いる。
また、第8図で図示される実公昭57−25243号
においてはブラケツト20aを構成する平板24
aの周縁を枠体として形成し、平板24aの中央
部分を枠体の上辺の下縁に沿つて折り用げて形成
される上方支持部材21aと、平板24aの中央
部分を枠体の下辺の上縁に沿つて折り曲げて形成
される下方支持部材22aとを互に干渉すること
なく配設し、且つ平板の下辺にはフツク23aを
突出して形成せしめたブラケツト20aが提供さ
れている。
においてはブラケツト20aを構成する平板24
aの周縁を枠体として形成し、平板24aの中央
部分を枠体の上辺の下縁に沿つて折り用げて形成
される上方支持部材21aと、平板24aの中央
部分を枠体の下辺の上縁に沿つて折り曲げて形成
される下方支持部材22aとを互に干渉すること
なく配設し、且つ平板の下辺にはフツク23aを
突出して形成せしめたブラケツト20aが提供さ
れている。
本考案は上記従来技術に鑑み案出されたもので
あつて、従来技術の如くブラケツトに折り曲げら
れたフツクにライセンスプレートを固定するに際
し、プレートがフツク部特に先端周縁に突接しや
すくそのために塗膜が削られて発錆の原因とな
り、更にフツクのu字曲折部に干渉して塗膜が削
られる原因ともなつていた。
あつて、従来技術の如くブラケツトに折り曲げら
れたフツクにライセンスプレートを固定するに際
し、プレートがフツク部特に先端周縁に突接しや
すくそのために塗膜が削られて発錆の原因とな
り、更にフツクのu字曲折部に干渉して塗膜が削
られる原因ともなつていた。
ブラケツトは通常車体部に固着された状態で同
時塗装が行なわれるため、フツク部の如く先端
(第4図記号13参照)を有する部分には必然的
に塗膜が薄く皮膜されうため上記外圧による不具
合により塗膜が剥離しやすい状態となつている。
時塗装が行なわれるため、フツク部の如く先端
(第4図記号13参照)を有する部分には必然的
に塗膜が薄く皮膜されうため上記外圧による不具
合により塗膜が剥離しやすい状態となつている。
そのために剥離による発錆が生じやすく長期使
用による商品価値の低下が思量された。
用による商品価値の低下が思量された。
依つて、本考案では塗膜剥離を予防するために
可撓性材によるプロテクターを嵌着しこれによつ
て発錆を防止し商品価値を向上させようとするも
のである。
可撓性材によるプロテクターを嵌着しこれによつ
て発錆を防止し商品価値を向上させようとするも
のである。
本考案は、上記問題点の解決のため、端部をu
字状に曲成したライセンスプレートを保持するフ
ツク部を具備したブラケツトの前記フツク部に透
孔を穿設し、前記透孔に嵌着することによつてフ
ツク部を保護するプロテクターであつて、前記プ
ロテクターは可撓性樹脂材により逆u字状に曲成
した薄板体の本体部を、一方の自由端は長尺状の
保持板とし他方の自由端は短尺状の係止板として
成形し、且つ長尺状の保持板には係止爪を有する
嵌着部を画成したプロテクターを構成するもので
ある。
字状に曲成したライセンスプレートを保持するフ
ツク部を具備したブラケツトの前記フツク部に透
孔を穿設し、前記透孔に嵌着することによつてフ
ツク部を保護するプロテクターであつて、前記プ
ロテクターは可撓性樹脂材により逆u字状に曲成
した薄板体の本体部を、一方の自由端は長尺状の
保持板とし他方の自由端は短尺状の係止板として
成形し、且つ長尺状の保持板には係止爪を有する
嵌着部を画成したプロテクターを構成するもので
ある。
本考案は、上記の如く構成することにより、フ
ツク部及びフツク部の周縁に外圧が突接しても、
塗膜の剥離を予防できるプロテクターを嵌着する
ものであるから、直接外圧の影響を受けることが
無くなり、依つて塗膜が必然的に薄く塗装された
としても剥離による発錆の心配がなくなることと
なり、またプロテクター自身の取付けも押圧嵌着
のみの工数のため非常に簡略的であつて長期的に
みても商品価値の向上が期待されるものである。
ツク部及びフツク部の周縁に外圧が突接しても、
塗膜の剥離を予防できるプロテクターを嵌着する
ものであるから、直接外圧の影響を受けることが
無くなり、依つて塗膜が必然的に薄く塗装された
としても剥離による発錆の心配がなくなることと
なり、またプロテクター自身の取付けも押圧嵌着
のみの工数のため非常に簡略的であつて長期的に
みても商品価値の向上が期待されるものである。
本考案に係るブラケツトフツク部のプロテクタ
ーの実施例につき図面に従つて詳述すれば、第1
図乃至第3図に図示される如く、本考案になるプ
ロテクター1は、可撓性を有する合成樹脂で成形
されるもので、逆u字形状に曲成した薄板体の本
体部2を、一方の自由端は長尺状の保持板3とし
他方の自由端は短尺状の係止板4として成形し、
且つ長尺状の保持板3には係止爪9を有する嵌着
部7を画成したものである。
ーの実施例につき図面に従つて詳述すれば、第1
図乃至第3図に図示される如く、本考案になるプ
ロテクター1は、可撓性を有する合成樹脂で成形
されるもので、逆u字形状に曲成した薄板体の本
体部2を、一方の自由端は長尺状の保持板3とし
他方の自由端は短尺状の係止板4として成形し、
且つ長尺状の保持板3には係止爪9を有する嵌着
部7を画成したものである。
即ち、本体部2は第4図に図示するブラケツト
10の先端でu字状に折曲されたフツク部11に
上方より嵌着するために全体を薄板状とし逆u字
形状に曲成し、一方は円曲自在となるように極薄
板体の保持板3となし、他方は前記保持板3より
厚板体とし短尺状の係止板4としたものである。
10の先端でu字状に折曲されたフツク部11に
上方より嵌着するために全体を薄板状とし逆u字
形状に曲成し、一方は円曲自在となるように極薄
板体の保持板3となし、他方は前記保持板3より
厚板体とし短尺状の係止板4としたものである。
そして保持板3と係止板4の両側面は連設とし
た側壁面5を形成し、前記フツク部11に嵌着し
たとき、左右方向に傾斜することを防止する作用
を保持させている。
た側壁面5を形成し、前記フツク部11に嵌着し
たとき、左右方向に傾斜することを防止する作用
を保持させている。
また、前記保持板3の上曲面直前には中央部に
貫通孔6が穿設され、前記貫通孔6内には両端に
縦方向で平行状に深堀りされた切込孔8が成形さ
れ、前記切込孔8を介して立上つた嵌着部7が本
体部2の内面方向に突出した係止爪9が断面三角
形状をもつて形成されている。
貫通孔6が穿設され、前記貫通孔6内には両端に
縦方向で平行状に深堀りされた切込孔8が成形さ
れ、前記切込孔8を介して立上つた嵌着部7が本
体部2の内面方向に突出した係止爪9が断面三角
形状をもつて形成されている。
そしてブラケツト10の有するフツク部11に
は前記係止爪9が係止できる寸法をもつて相対応
する位置に透孔12が角状に穿設されている。
は前記係止爪9が係止できる寸法をもつて相対応
する位置に透孔12が角状に穿設されている。
第5図は、プロテクター1の他の実施例を示し
たものであるが相違点は保持板3aに穿設された
貫通孔6aの横幅が前記保持板3aの幅方向全長
に形成されていることで、これは貫通孔6より雨
水等の水分が侵入した場合、フツク部11の上面
切断面等に載置した水分を早期に発散させるため
に大きく穿設したものである。
たものであるが相違点は保持板3aに穿設された
貫通孔6aの横幅が前記保持板3aの幅方向全長
に形成されていることで、これは貫通孔6より雨
水等の水分が侵入した場合、フツク部11の上面
切断面等に載置した水分を早期に発散させるため
に大きく穿設したものである。
次に第6図に依つて組付状態を説明すれば、ブ
ラケツト10の下端面にu字状に曲成されたフツ
ク部11の上方向よりプロテクター1を短尺状の
係止板4を外方向に面して圧入する。
ラケツト10の下端面にu字状に曲成されたフツ
ク部11の上方向よりプロテクター1を短尺状の
係止板4を外方向に面して圧入する。
フツク部11は、これによつて保持板3と係止
板4の間で側壁面5に従動しながら嵌着する。
板4の間で側壁面5に従動しながら嵌着する。
このとき、長尺状の保持板3はブラケツト10
の下面円曲体14に沿つて曲折し順次ブラケツト
10の面にそつて立上つてゆき、同時にフツク部
11の透孔12には係止爪9が弾性的に係止す
る。
の下面円曲体14に沿つて曲折し順次ブラケツト
10の面にそつて立上つてゆき、同時にフツク部
11の透孔12には係止爪9が弾性的に係止す
る。
プロテクター1は上記嵌着に依つて、フツク部
11の全体を包持し、更にブラケツト10の下面
内部をも保持板3によつて保護する状態となる。
11の全体を包持し、更にブラケツト10の下面
内部をも保持板3によつて保護する状態となる。
従つて、最終工程でライセンスプレート15を
螺止めする場合にフツク部11の最も塗膜の薄い
部分即ち端角部13等に直接突接することもな
く、また円曲体14の内面上に損傷を与えること
もなくなる。
螺止めする場合にフツク部11の最も塗膜の薄い
部分即ち端角部13等に直接突接することもな
く、また円曲体14の内面上に損傷を与えること
もなくなる。
〔効果〕
本考案は上記実施例によつて具現される通り、
可撓性樹脂材により逆u字形状に曲成した薄板体
の本体部を、一方の自由端は長尺状の保持板とし
他方の自由端は短尺状の係止板として成形し、且
つ長尺状の保持板には係止爪を有する嵌着部を画
成した構成を採るプロテクターを提供することに
よつて、ライセンスプレートを螺止めする際に発
生しやすい突接損傷を確実に防止でき、これによ
つて塗膜剥離による発錆を予防することができ
る。
可撓性樹脂材により逆u字形状に曲成した薄板体
の本体部を、一方の自由端は長尺状の保持板とし
他方の自由端は短尺状の係止板として成形し、且
つ長尺状の保持板には係止爪を有する嵌着部を画
成した構成を採るプロテクターを提供することに
よつて、ライセンスプレートを螺止めする際に発
生しやすい突接損傷を確実に防止でき、これによ
つて塗膜剥離による発錆を予防することができ
る。
またプロテクターは樹脂材による成形であるた
め、ブラケツトの塗装色に合わせて樹脂色を選択
することができ、また場合によつてはライセンス
プレートの塗装色に合せることもできる。
め、ブラケツトの塗装色に合わせて樹脂色を選択
することができ、また場合によつてはライセンス
プレートの塗装色に合せることもできる。
この様に、損傷の防止として、発錆の防止とし
てあるいは装飾上においても有効であり、長期に
高い商品価値を維持することができる。
てあるいは装飾上においても有効であり、長期に
高い商品価値を維持することができる。
第1図乃至第3図は本考案になるブラケツトフ
ツク部のプロテクターを示す図で、第1図は背面
斜視図、第2図は正面斜視図、第3図は側面断面
図、第4図はブラケツトの斜視図、第5図は他の
実施例を示す背面斜視図、第6図は組立状態の側
断説明図、第7図乃至第8図は従来例を説明する
各斜視図と側面図である。 1……プロテクター、2……本体部、3……保
持板、4……係止板、7……嵌着部、9……係止
爪、10……ブラケツト、11……フツク部、1
2……透孔。
ツク部のプロテクターを示す図で、第1図は背面
斜視図、第2図は正面斜視図、第3図は側面断面
図、第4図はブラケツトの斜視図、第5図は他の
実施例を示す背面斜視図、第6図は組立状態の側
断説明図、第7図乃至第8図は従来例を説明する
各斜視図と側面図である。 1……プロテクター、2……本体部、3……保
持板、4……係止板、7……嵌着部、9……係止
爪、10……ブラケツト、11……フツク部、1
2……透孔。
Claims (1)
- 端部をu字状に曲成しライセンスプレートを保
持するフツク部を具備したブラケツトの前記フツ
ク部に透孔を穿設し、前記透孔に嵌着することに
よつて前記フツク部を保護するプロテクターであ
つて、前記プロテクターは可撓性樹脂材により逆
u字形状に曲成した薄板体の本体部を、一方の自
由端は長尺状の保持板とし他方の自由端は短尺状
の係止板として成形し、且つ長尺状の保持板には
係止爪を有する嵌着部を画成したことを特徴とす
るブラケツトフツク部のプロテクター。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10509285U JPH0343880Y2 (ja) | 1985-07-10 | 1985-07-10 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10509285U JPH0343880Y2 (ja) | 1985-07-10 | 1985-07-10 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6213744U JPS6213744U (ja) | 1987-01-27 |
| JPH0343880Y2 true JPH0343880Y2 (ja) | 1991-09-13 |
Family
ID=30979193
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10509285U Expired JPH0343880Y2 (ja) | 1985-07-10 | 1985-07-10 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0343880Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0641738Y2 (ja) * | 1988-08-29 | 1994-11-02 | 小原株式会社 | スポット溶接機 |
| JP2579156Y2 (ja) * | 1993-11-18 | 1998-08-20 | 本田技研工業株式会社 | 溶接装置 |
-
1985
- 1985-07-10 JP JP10509285U patent/JPH0343880Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6213744U (ja) | 1987-01-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6389658B1 (en) | Clip for mounting objects on a wall stud | |
| US2473400A (en) | Molding clip | |
| JPH0343880Y2 (ja) | ||
| JPH0737942Y2 (ja) | 自動車用シール部材の取付構造 | |
| JPH0216919Y2 (ja) | ||
| JPH0140399Y2 (ja) | ||
| JPS6346280Y2 (ja) | ||
| JPS6114063Y2 (ja) | ||
| JPS6116168Y2 (ja) | ||
| JPH0334323Y2 (ja) | ||
| JPH0218329Y2 (ja) | ||
| JP3133843B2 (ja) | 自動車用ドアのシール構造 | |
| JPS629072Y2 (ja) | ||
| JPH0351235Y2 (ja) | ||
| JPS6140607Y2 (ja) | ||
| JP2545671Y2 (ja) | 自動車のウィンドガラス取付構造 | |
| JP4604375B2 (ja) | ルーフモールディングの取付構造 | |
| JPH0334355Y2 (ja) | ||
| JPH0323394Y2 (ja) | ||
| JPH0617608Y2 (ja) | ドアアウタウエザストリップ | |
| JPH0649456Y2 (ja) | モールディングの取り付け構造 | |
| KR19980028230A (ko) | 자동차의 트림 고정용 클립 | |
| JPH0335126B2 (ja) | ||
| JPH0342214B2 (ja) | ||
| JPS6332004Y2 (ja) |