JPH0343356Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0343356Y2 JPH0343356Y2 JP8481784U JP8481784U JPH0343356Y2 JP H0343356 Y2 JPH0343356 Y2 JP H0343356Y2 JP 8481784 U JP8481784 U JP 8481784U JP 8481784 U JP8481784 U JP 8481784U JP H0343356 Y2 JPH0343356 Y2 JP H0343356Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- slit
- locking shaft
- spiral spring
- mold
- hole
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000005357 flat glass Substances 0.000 description 8
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 7
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 7
- 239000000463 material Substances 0.000 description 5
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 5
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 5
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Automotive Seat Belt Assembly (AREA)
- Window Of Vehicle (AREA)
- Storage Of Web-Like Or Filamentary Materials (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野)
この考案は、スパイラルスプリングの内周側端
部が係止されるスリツトを具備して成るスパイラ
ルスプリング用係止軸に関し、殊に、スリツトの
形状の改良に係る。
部が係止されるスリツトを具備して成るスパイラ
ルスプリング用係止軸に関し、殊に、スリツトの
形状の改良に係る。
(従来の技術)
従来この種の係止軸としては、実開昭59−
51178号公報に示されるものが知られている。こ
れは、第1図に図示したように、係止軸40の先
端に断面略U字形のスリツト40aを軸方向に沿
つて設け、このスリツト40aにスパイラルスプ
リング41の内周端41aを係止させるようにし
ていた。スパイラルスプリング41は、通常、板
厚0.4〜0.6mm程度と薄いので、係止軸40のスリ
ツト40aも溝巾0.45〜0.65mm程度に過ぎない。
よつて係止軸40を軽量化や低コスト化を計るた
めに樹脂材料にて型成形しようとする場合、第8
図に図示したようにスリツト40aを形成する型
部分21bが極めて薄くなる。このため、形成圧
や、形成後のスリツト部分の収縮変形により、型
部分21bが変形、更には、破損してしまい、実
質上、係止軸40の樹脂材料による型成形は困難
なものであつた。
51178号公報に示されるものが知られている。こ
れは、第1図に図示したように、係止軸40の先
端に断面略U字形のスリツト40aを軸方向に沿
つて設け、このスリツト40aにスパイラルスプ
リング41の内周端41aを係止させるようにし
ていた。スパイラルスプリング41は、通常、板
厚0.4〜0.6mm程度と薄いので、係止軸40のスリ
ツト40aも溝巾0.45〜0.65mm程度に過ぎない。
よつて係止軸40を軽量化や低コスト化を計るた
めに樹脂材料にて型成形しようとする場合、第8
図に図示したようにスリツト40aを形成する型
部分21bが極めて薄くなる。このため、形成圧
や、形成後のスリツト部分の収縮変形により、型
部分21bが変形、更には、破損してしまい、実
質上、係止軸40の樹脂材料による型成形は困難
なものであつた。
そこで、この考案は、スパイラルスプリングの
内周側端部が係止される樹脂材料による型成形が
可能な係止軸を提供することを、技術的課題とす
る。
内周側端部が係止される樹脂材料による型成形が
可能な係止軸を提供することを、技術的課題とす
る。
(問題点を解決するための手段)
このため、本考案では、スリツトの先端に所定
の深さの孔を設け、スリツトの根元に断面略U字
形部分を残して係止軸の先端を中空状とする手段
を講じた。
の深さの孔を設け、スリツトの根元に断面略U字
形部分を残して係止軸の先端を中空状とする手段
を講じた。
(作用)
スリツトを形成する部分の型は、孔を形成する
部分の型によつて肉厚とされ補助され得る。これ
により、スリツトを成形する部分の型に形成圧や
形成後のスリツトの収縮変形によつて変形や破損
が生じることがなく、係止軸を樹脂材料による型
成形にて成形し得る。
部分の型によつて肉厚とされ補助され得る。これ
により、スリツトを成形する部分の型に形成圧や
形成後のスリツトの収縮変形によつて変形や破損
が生じることがなく、係止軸を樹脂材料による型
成形にて成形し得る。
(実施例)
以下図面に基いて本考案の実施例について説明
する。尚、本実施例では、ワイヤ式ウインドレギ
ユレータ機構用のスパイラルスプリングに基いて
説明しているが、他に、アーム式ウインドレギユ
レータ機構、或いは、シートベルトの巻き取り機
構等のスパイラルスプリングにも利用できる。
する。尚、本実施例では、ワイヤ式ウインドレギ
ユレータ機構用のスパイラルスプリングに基いて
説明しているが、他に、アーム式ウインドレギユ
レータ機構、或いは、シートベルトの巻き取り機
構等のスパイラルスプリングにも利用できる。
ワイヤを用いて窓ガラスを昇降させるウインド
レギユレータの一般的な構造は、第2図に示すよ
うになつている。1はドア、2は窓ガラス、3は
ウインドレギユレータの駆動装置である。4はド
ア内板にボルト等で固着され、前記駆動装置3を
支持するベース、5はガイドで、窓ガラス2の下
端に固着されたブラケツト7と係合するホルダ6
の昇降を案内するものである。8,9はガイド5
の上下端に取付けられたドア内板への取付板、1
0,11は取付板8,9に夫々枢着されたプーリ
で、ワイヤ13を案内する。
レギユレータの一般的な構造は、第2図に示すよ
うになつている。1はドア、2は窓ガラス、3は
ウインドレギユレータの駆動装置である。4はド
ア内板にボルト等で固着され、前記駆動装置3を
支持するベース、5はガイドで、窓ガラス2の下
端に固着されたブラケツト7と係合するホルダ6
の昇降を案内するものである。8,9はガイド5
の上下端に取付けられたドア内板への取付板、1
0,11は取付板8,9に夫々枢着されたプーリ
で、ワイヤ13を案内する。
そして、駆動装置3を駆動することにより、ワ
イヤ13を移動させて窓ガラス2を昇降し、窓を
開閉する。
イヤ13を移動させて窓ガラス2を昇降し、窓を
開閉する。
駆動装置3は、第3図に図示したように、ハン
ドルシヤフト14と、ドラム12と、及び、スパ
イラルスプリング17とを具備する。ハンドルシ
ヤフト14はベース4に枢支されると共に、その
一端に図示しないハンドルが固定される。ドラム
12は、ハンドルシヤフト14の他端上に枢支さ
れると共にその外周にワイヤ13が巻付けられて
いる。ハンドルシヤフト14には切欠き14aが
設けられ、この切欠き14aにドラム12から立
設された突起19が嵌合されている。更に、ハン
ドルシヤフト14とベース4の間には、スプリン
グ18が配されて、いわゆるスプリング摩擦ブレ
ーキ機構を構成している。
ドルシヤフト14と、ドラム12と、及び、スパ
イラルスプリング17とを具備する。ハンドルシ
ヤフト14はベース4に枢支されると共に、その
一端に図示しないハンドルが固定される。ドラム
12は、ハンドルシヤフト14の他端上に枢支さ
れると共にその外周にワイヤ13が巻付けられて
いる。ハンドルシヤフト14には切欠き14aが
設けられ、この切欠き14aにドラム12から立
設された突起19が嵌合されている。更に、ハン
ドルシヤフト14とベース4の間には、スプリン
グ18が配されて、いわゆるスプリング摩擦ブレ
ーキ機構を構成している。
ドラム12の一側には係止軸部12aが設けら
れ、この係止軸部12aは、ベース4に固設され
たカバー15b上に枢支されている。カバー15
bには、プレート15が備つており、このプレー
ト15に、ケース16が係止される。ケース16
は爪16a,16aを持ち、この爪16a,16
aがプレート15の穴15a,15aに係止され
てケース16がプレート15に固定される。ケー
ス16内には、スパイラルスプリング17が収容
されている。スパイラルスプリングの外周端17
bはケース16の係止片16bに係止され、内周
端17aはドラム12の係止軸部12aの断面略
U字形のスリツト12bに係止される(第4図参
照)。
れ、この係止軸部12aは、ベース4に固設され
たカバー15b上に枢支されている。カバー15
bには、プレート15が備つており、このプレー
ト15に、ケース16が係止される。ケース16
は爪16a,16aを持ち、この爪16a,16
aがプレート15の穴15a,15aに係止され
てケース16がプレート15に固定される。ケー
ス16内には、スパイラルスプリング17が収容
されている。スパイラルスプリングの外周端17
bはケース16の係止片16bに係止され、内周
端17aはドラム12の係止軸部12aの断面略
U字形のスリツト12bに係止される(第4図参
照)。
よつて、ハンドルシヤフト14を回転させる
と、ドラム12が回転され、ドラム12上に巻回
されたワイヤ13が移動される。しかるに、ドラ
ム12が窓ガラス2の自重にて回転しようとして
も、スプリング摩擦ブレーキによりハンドルシヤ
フト14の回転は阻止される。即ち、窓ガラス2
は任意の昇降位置で保持されることとなる。又、
ハンドルシヤフト14に係止されたスパイラルス
プリング17は、窓ガラス2の降下時にはハンド
ルシヤフト14の回転に応じて巻回されてハンド
ルシヤフト14の操作抵抗となり、窓ガラス2の
上昇時には巻戻されてハンドルシヤフト14操作
の補助力となる。
と、ドラム12が回転され、ドラム12上に巻回
されたワイヤ13が移動される。しかるに、ドラ
ム12が窓ガラス2の自重にて回転しようとして
も、スプリング摩擦ブレーキによりハンドルシヤ
フト14の回転は阻止される。即ち、窓ガラス2
は任意の昇降位置で保持されることとなる。又、
ハンドルシヤフト14に係止されたスパイラルス
プリング17は、窓ガラス2の降下時にはハンド
ルシヤフト14の回転に応じて巻回されてハンド
ルシヤフト14の操作抵抗となり、窓ガラス2の
上昇時には巻戻されてハンドルシヤフト14操作
の補助力となる。
スリツト12bは先端から根元までの深さがス
プリングの幅寸法より深く形成され、その周囲に
は、第5図及び第6図に図示したように、孔12
cが設けられている。孔12cは、係止軸部12
aの軸心まわりで且つ軸方向に向つて形成され、
その深さは、スリツト12aの根元側に所要の範
囲に亘つて略U字形断面を残すように形成されて
いる。
プリングの幅寸法より深く形成され、その周囲に
は、第5図及び第6図に図示したように、孔12
cが設けられている。孔12cは、係止軸部12
aの軸心まわりで且つ軸方向に向つて形成され、
その深さは、スリツト12aの根元側に所要の範
囲に亘つて略U字形断面を残すように形成されて
いる。
よつて、係止軸部12bの先端は中空状となつ
ている。
ている。
尚、本実施例のレギユレータ機構では、スリツ
ト12aの根元部分の断面略U字状部分はスパイ
ラルスプリング17の巾の深さの略半分程度が好
ましい。
ト12aの根元部分の断面略U字状部分はスパイ
ラルスプリング17の巾の深さの略半分程度が好
ましい。
このため、ドラム12を樹脂成形で形成した場
合、係止軸部12aを形成する型20は、第7図
のようになつている。即ち、型20は、スリツト
12bを形成する薄肉の突片部21を有し、更
に、この突片部21の両側の根元には、孔12c
と対応する厚肉部22,22を有して成る。よつ
て、成形中の成形圧及び成形後の樹脂変形により
突片部21に荷重が作用したとしても、突片部2
1はその両側根元に設けられた厚肉部22,22
により補強されているので、何ら変化を生じなく
なる。
合、係止軸部12aを形成する型20は、第7図
のようになつている。即ち、型20は、スリツト
12bを形成する薄肉の突片部21を有し、更
に、この突片部21の両側の根元には、孔12c
と対応する厚肉部22,22を有して成る。よつ
て、成形中の成形圧及び成形後の樹脂変形により
突片部21に荷重が作用したとしても、突片部2
1はその両側根元に設けられた厚肉部22,22
により補強されているので、何ら変化を生じなく
なる。
しかも、孔12cは所定の深さしかない。この
ため、スリツト12bの断面略U字形の根元部分
はスパイラルスプリング17の内周端17aの両
側面を完全に挟持している。よつて孔22を設け
たことにより生じる内周端17aの湾曲も確実防
止されることとなる。
ため、スリツト12bの断面略U字形の根元部分
はスパイラルスプリング17の内周端17aの両
側面を完全に挟持している。よつて孔22を設け
たことにより生じる内周端17aの湾曲も確実防
止されることとなる。
本考案によれば、スリツトを形成する部分の型
は、孔を形成する部分の型によつて肉厚とされ補
強され得る。これにより、スリツトを成形する部
分の型に形成圧や形成後のスリツトの収縮変形に
よつて変形や破損が生じることがなく、係止軸を
樹脂材料による型成形にて成形することができ
る。又、孔はスリツトの根元に断面略U字形部分
を残して形成されるので、スパイラルスプリング
の内周端の係止も確実に行われる。更に、係止軸
の先端は孔によつて中空状とされるので、係止軸
の肉厚を略均一のものとすることができ、外形寸
法精度の確保が比較的容易に行えることができる
と共に係止軸の形成時、スリツトの成形位置に変
化が生じることがなく、スパイラルスプリングを
係止軸の中心軸回りで確実に作用させることがで
きる。その上、孔をスパイラルスプリングの内周
端をスリツトに係止させる場合の治具の案内とし
て活用することができ、スパイラルスプリングの
組付け性を向上させることができる。
は、孔を形成する部分の型によつて肉厚とされ補
強され得る。これにより、スリツトを成形する部
分の型に形成圧や形成後のスリツトの収縮変形に
よつて変形や破損が生じることがなく、係止軸を
樹脂材料による型成形にて成形することができ
る。又、孔はスリツトの根元に断面略U字形部分
を残して形成されるので、スパイラルスプリング
の内周端の係止も確実に行われる。更に、係止軸
の先端は孔によつて中空状とされるので、係止軸
の肉厚を略均一のものとすることができ、外形寸
法精度の確保が比較的容易に行えることができる
と共に係止軸の形成時、スリツトの成形位置に変
化が生じることがなく、スパイラルスプリングを
係止軸の中心軸回りで確実に作用させることがで
きる。その上、孔をスパイラルスプリングの内周
端をスリツトに係止させる場合の治具の案内とし
て活用することができ、スパイラルスプリングの
組付け性を向上させることができる。
第1図は従来装置を示す断面図、第2図はワイ
ヤ式ウインドレギユレータ機構を示す正面図、第
3図は本考案による係止軸を有する駆動装置を示
す断面図、第4図は係止軸部のスリツトに係止さ
れたスパイラルスプリングの内周端の状態を示す
斜視図、第5図・第6図は係止軸部を示す正面図
及び側面図、第7図は本考案による係止軸部を形
成する型を示す斜視図、及び、第8図は従来装置
を形成する型を示す斜視図である。 12a……係止軸部(係止軸)、12b……ス
リツト、12c……孔、17……スパイラルスプ
リング、17a……内周端。
ヤ式ウインドレギユレータ機構を示す正面図、第
3図は本考案による係止軸を有する駆動装置を示
す断面図、第4図は係止軸部のスリツトに係止さ
れたスパイラルスプリングの内周端の状態を示す
斜視図、第5図・第6図は係止軸部を示す正面図
及び側面図、第7図は本考案による係止軸部を形
成する型を示す斜視図、及び、第8図は従来装置
を形成する型を示す斜視図である。 12a……係止軸部(係止軸)、12b……ス
リツト、12c……孔、17……スパイラルスプ
リング、17a……内周端。
Claims (1)
- スパイラルスプリングの内周端が係止される断
面略U字形のスリツトを先端に軸方向に沿つて有
するスパイラルスプリング用係止軸において、前
記スリツトの先端側に所定の深さの孔が設けら
れ、スリツトの根元に断面略U字形部分を残し
て、前記係止軸の先端が中空状とされたスパイラ
ルスプリング用係止軸。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8481784U JPS60195481U (ja) | 1984-06-06 | 1984-06-06 | スパイラルスプリング用係止軸 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8481784U JPS60195481U (ja) | 1984-06-06 | 1984-06-06 | スパイラルスプリング用係止軸 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60195481U JPS60195481U (ja) | 1985-12-26 |
| JPH0343356Y2 true JPH0343356Y2 (ja) | 1991-09-11 |
Family
ID=30634644
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8481784U Granted JPS60195481U (ja) | 1984-06-06 | 1984-06-06 | スパイラルスプリング用係止軸 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60195481U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2000025626A1 (fr) * | 1998-11-02 | 2000-05-11 | Suzunokasei Kabushikikaisha | Receptacle de produit cosmetique et cartouche pour receptacle de produit cosmetique |
-
1984
- 1984-06-06 JP JP8481784U patent/JPS60195481U/ja active Granted
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2000025626A1 (fr) * | 1998-11-02 | 2000-05-11 | Suzunokasei Kabushikikaisha | Receptacle de produit cosmetique et cartouche pour receptacle de produit cosmetique |
| GB2361231A (en) * | 1998-11-02 | 2001-10-17 | Suzuno Kasei Kk | Cosmetic material vessel and cosmetic material vessel cartridge |
| GB2361231B (en) * | 1998-11-02 | 2002-10-09 | Suzuno Kasei Kk | Cosmetic container and cartridge for cosmetic container |
| US6543952B1 (en) | 1998-11-02 | 2003-04-08 | Suzuno Kasei Kabushiki Kaisha | Cosmetic material vessel and cosmetic material vessel cartridge |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60195481U (ja) | 1985-12-26 |
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