JPH03423Y2 - - Google Patents

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JPH03423Y2
JPH03423Y2 JP1985063335U JP6333585U JPH03423Y2 JP H03423 Y2 JPH03423 Y2 JP H03423Y2 JP 1985063335 U JP1985063335 U JP 1985063335U JP 6333585 U JP6333585 U JP 6333585U JP H03423 Y2 JPH03423 Y2 JP H03423Y2
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mixer
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support rod
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  • Consolidation Of Soil By Introduction Of Solidifying Substances Into Soil (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 本考案は埋立地等の軟弱地盤を処理して安定化
する軟弱地盤処理装置に関する。
〈従来の技術〉 一般に、軟弱地盤の処理には、次のケースがあ
る。
(1) 海岸等を浚渫して埋立てた場所が軟弱な場合
の処理。
(2) 湿地帯の処理。
(3) 産業廃棄物を堆積させた場所の処理。
その他、深層処理としては海底地盤の処理等が
あるが、一般には(1)〜(3)のケースが多く、従来は
特開昭58−127829号公報に示すような軟弱地盤処
理装置を用いて、安定化処理を行なうようにして
いる。
かかる従来の軟弱地盤処理装置を第5図に示
す。
図において、1は両側に備えた図示しない一対
のフロート夫々の周囲にクローラー1Aを有し自
走できる車両、2は該車両1の前面にブラケツト
3を介して取り付けられ、車両1の幅以上に左右
方向に延在するミキサ支持杆、4はミキサ支持杆
2に左右方向及び上下方向に移動自在に取り付け
られたミキサである。
かかる軟弱地盤処理装置は、図に示すように、
車両1を矢印Aの如く断続的に移動させ、ミキサ
4を横ライン上に矢印Bの如く順次移動させるこ
とにより、ミキサ支持杆2の幅の地域を安定化す
るように使用される。
〈考案が解決しようとする問題点〉 このように軟弱地盤処理装置においては、車両
1にフロートとクローラー1Aとが取り付けられ
ているので、軟弱地盤中に沈むことなくかつクロ
ーラー1Aによつて自由に移動できるようになつ
ている。
しかし、超軟弱な軟弱地盤においては、ミキサ
4の左右方向の移動により、車両1がバランスを
くずして、車両1及びミキサ支持杆2が傾倒し、
処理土の形状が深さ方向に一定せず、出来形管理
が困難なものとなつてしまう。又、車両1がバラ
ンスをくずすことを考慮すると、ミキサ4の左右
移動範囲を大きく取るべくミキサ支持杆2を長く
延設するのに限度があり、左右方向の施工面積を
広くして施工性を向上することができなかつた。
更に、比較的固い軟弱地盤と超軟弱な地盤との境
部の処理を行う場合に、車両1の片側のフロート
付クローラー1Aが比較的固い軟弱地盤上に位置
し、他側のフロート付クローラー1Aが超軟弱な
地盤上に位置した場合には、軟弱度が異なるため
に、車両1がやはりバランスをくずしてしまう。
ところで、従来、複数の走行体を横方向に連結
した軟弱地盤処理装置が知られている(特開昭58
−98517号公報参照)。
しかし、この従来のものでは、複数の走行体同
士が固定されているものであるため、複数の走行
体相互の位置関係は不変であると共に、車両の幅
は固定されており、例えば、種々の形態の軟弱地
盤等に対応して複数の走行体相互の位置関係や車
両の幅を種々変化させることはできないし、況し
て、車両の走行中において上記位置関係や車両の
幅を変化させることは全く不可能であり、使用性
に劣るものであつた。
本考案は前述したような従来の問題点に鑑みな
されたもので、車両を構成するフロート付走行体
を必要に応じて車両幅方向に移動し得る構成によ
り、車両の停止時のみならず走行中に、走行体相
互の位置関係や車両の幅を種々変化させることが
でき、作業時に車両を安定化でき、施工性を向上
することを目的とする。
〈問題点を解決するための手段〉 このため本考案は、フレームの左右両側にフロ
ートを備え、該フロートの周囲にクローラーを備
えて自走できる複数の走行体を横方向に連結して
構成した車両と、前記車両の前面にブラケツトを
介して取り付けられ、該車両の幅以上に左右方向
に延在するミキサ支持杆と、該ミキサ支持杆に左
右方向及び上下方向に移動自在でかつ前後方向に
傾斜可能に取り付けられたミキサとを備える一
方、前記複数の走行体の少なくとも1つを車両の
幅方向に移動自由に構成し、前記移動自由な走行
体と該走行体と隣合う走行体夫々の相対向する側
部に位置する前後方向のフレーム同士を連結して
移動自由な走行体を前記方向に移動させるべく伸
縮動作されるシリンダ装置を設けた構成にする。
〈作用〉 そして、車両を停止した状態でミキサが左右方
向に移動しながら安定処理作業が行われ、必要に
応じて走行体を横方向に移動することにより、車
両を安定化でき、安定化を向上した結果ミキサ支
持杆を延長できるので、左右方向の施工面積を広
くして施工性を向上することができる。
〈実施例〉 以下、本考案の実施例を第1図〜第4図に基づ
いて説明する。
第1図〜第3図において、10は車両で、複数
の走行体10A〜10Dを横方向に連結すること
により構成される。11は中央に位置する一対の
走行体10A,10Bのフレームであり、前後方
向のフレーム11aと左右方向のフレーム11b
とによつて形成されている。
前記フレーム11の左右両側には、フロート1
2が夫々設けられている。このフロート12の周
囲には、車両10の自走用クローラー13が夫々
取り付けられている。
前記フレーム11の上部には、運転台14が設
けられている。又、フレーム11の上部後方に
は、エンジン、油圧ポンプ等の車両及びその他の
各部装置駆動用の駆動機構15が積載され、全て
前記運転台14において操作できるようになつて
いる。フレーム11の前端には、左右方向に略等
間隔にブラケツト16が夫々前方に突出して回動
自由に取り付けられている。このブラケツト16
の前端には、車両10の左右方向に平行に延在す
る上下のミキサ支持杆17を有する支持杆枠18
が取り付けられている。又、運転台14の前方の
フレーム11の左右方向中央には、所定の間隔を
おいて上前方に延出してブラケツト19が固定さ
れている。該ブラケツト19の上端と支持杆枠1
8との間には油圧シリンダ20が夫々配設されて
いる。ミキサ支持杆17には、ミキサ支持フレー
ム21が左右方向に移動自由に取り付けられてい
る。このミキサ支持フレーム21には、ミキサ枠
22が上下動自由に取り付けられている。前記ミ
キサ支持フレーム21とミキサ枠22の間には、
油圧シリンダ22aが配設され、ミキサ枠22を
ミキサ支持フレーム21に対して上下動するよう
になつている。前記支持杆枠18の一方の端部に
は、上下のスプロケツト23,24が設けられ、
他方の端部には、スプロケツト23,24と対向
してスプロケツト25,26が設けられている。
前記スプロケツト24,26は、油圧モータ24
a,26aによつて回転駆動されるようになつて
いる。又、ミキサ支持フレーム21の左右方向の
一方の端部にはチエーン29の一端が固定されて
いる。このチエーン29はスプロケツト23,2
7,24,26,28,25を順に巻回してミキ
サ支持フレーム21の他方の端に固定されてい
る。
前記ミキサ枠22の上部には、前後方向の回転
軸を有するミキサ駆動装置(モータ、減速機等)
30が設けられている。又、ミキサ駆動装置30
の下方には、前後方向の駆動軸31が設けられて
いる。この駆動軸31はチエーン32を介して駆
動装置30によつて回転駆動されるようになつて
いる。駆動軸31には、複数の小スプロケツト3
1aが取り付けられている。該駆動軸31の下方
には、前後の軸受板33に支持され、上記駆動軸
31と同方向を向いた撹拌軸34が軸着されてい
る。この撹拌軸34には、上記小スプロケツト3
1aに対向して複数の大スプロケツト34aが取
り付けられている。小スプロケツト31aと大ス
プロケツト34aには、撹拌爪35aが取り付け
られた撹拌チエーン35が夫々巻回されている。
前記ミキサ枠22、ミキサ駆動装置30、駆動
軸31、撹拌軸34、撹拌チエーン35によつて
ミキサAが構成されている。
一方、軸受板33の基部の間の左及び右側に
は、セメントスラリー等の安定材の注入ノズル3
6が取り付けられている。これら注入ノズル36
とミキサAは、ミキサAがミキサ支持杆17に対
して右方向に移動している時には、撹拌軸34は
時計方向に回転し右側のノズル36より安定材が
注入される。ミキサAが左に移動する場合には、
前記と逆となるようになつている。又、ミキサA
が支持杆17の一端部に来ると、モータ24a,
26aの回転及びノズル36による安定材の注入
が停止するようになつている。
前記両側に位置する中央に位置する走行体10
C,10Dは、走行体10A,10Bに対して車
両10の幅方向に移動自由に連結される。
即ち、41は走行体10C,10Dのフレーム
であり、夫々前後方向のフレーム41bと左右方
向のフレーム41aとによつて形成されている。
前記走行体10C,10Dにおけるフレーム4
1夫々には、フロート42が設けられている。こ
のフロート42の周囲には、夫々走行体10C,
10Dの自走用クローラー43が取り付けられて
いる。
かかる走行体10C,10Dと走行体10A,
10Bとは、、夫々の前後方向のフレーム11a
と41bとを伸縮動作されるシリンダ装置43を
用いて連結するようになつている。
即ち、このシリンダ装置43の一端部はフレー
ム11aに、他端部はフレーム41bに、夫々連
結される。
そして、シリンダ装置43を伸縮動作させるこ
とにより、走行体10C,10Dを第2図鎖線に
示すような走行体10A,10Bに近接する位置
と、第2図実線に示すような走行体10A,10
Bから所定距離離れた位置とに選択的に移動し得
るようになつている。
次に、以上のように構成された装置の使用方法
を説明する。
まず、油圧シリンダ22aを操作してミキサA
を上方に持ち上げかつ油圧シリンダ20により支
持杆枠18を回動させミキサAが接地しないよう
にする。
次いで、車両10を走行させて軟弱な処理現場
に乗り入れる。処理現場において、ミキサAを支
持杆17の一端に移動しついで油圧シリンダ2
0,22aを操作してミキサAを下方に降ろし、
ミキサAの下端を所定の深さ軟弱地盤中に挿入す
る。又、ノズル36にスラリーセメント等の安定
材送液パイプを連結する。この安定材の送液は、
通常埋立地工事現場外に設置された安定材供給設
備により行われる。
ミキサ駆動装置30によりミキサチエーン35
を所定方向に回転すると共に、モータ24a,2
6aを駆動して、ミキサAをミキサ支持杆17の
他端方向に移動させかつノズル36の一方より安
定材を撹拌部分に注入する。ミキサAがミキサ支
持杆17の他端に到達すると、車両10を所定寸
法後退させ、ミキサAの回転方向を変えて所定の
ノズル36より安定材を注入しながらミキサAを
逆方向に送つて再び安定化作業を行う かかる作用により、車両10は停止した状態
で、ミキサAが左右方向に一定速度で移動しなが
ら安定処理作業を行うことができ、該安定処理を
効率良く又少ない工数で処理できるという利点が
ある。
ここで、一般的な軟弱地盤即ち、比較的固い軟
弱地盤であつてその固さが均一な軟弱地盤におけ
る上記作業時には、前記記走行体10C,10D
を第2図に示すような走行体10A,10B近接
する位置に移動した状態で使用するが、次のよう
な特殊な軟弱地盤の作業時には、走行体10C,
10Dを次に説明するように使用する。
即ち、超軟弱な地盤において作業を行つた場
合、ミキサAの左右方向の移動により、車両10
がバランスをくずして、車両10及びミキサ支持
杆17が傾倒し、処理土の形状が深さ方向に一定
せず、出来形管理が困難なものとなつてしまう。
従つて、このように車両10がバランスをくずし
た場合には、下方に傾倒した方の走行体10C又
は走行体10Dを第2図実線に示すように、横方
向に移動させる。
これにより、走行体10C又は走行体10Dに
よつて、車両10の下方に傾倒する側に大きな浮
力が作用することになるので、車両10が傾倒状
態から立ち直り、バランスが保たれる。尚、この
場合、予め両方の走行体10C,10Dを共に横
方向に移動させた状態にして作業を行えば、ミキ
サAの左右方向の移動によつて車両10がバラン
スをくずすことがない。従つて、これにより、ミ
キサ支持杆17を長く延設してミキサAの左右移
動範囲を従来よりも大きく取ることができ、施工
面積を広くして施工性を向上することが可能とな
る。
又、比較的固い軟弱地盤と超軟弱超軟弱な軟弱
地盤との境部の処理を行う場合には、車両10の
片側が比較的固い軟弱地盤上に位置し、他側が超
軟弱な軟弱地盤上に位置する。この場合には、軟
弱度が異なるため、車両10がバランスをくず
す。従つて、このような作業となる時には、超軟
弱な軟弱地盤上に位置する側の走行体10C又は
走行体10Dを予め横方向に移動させておく。従
つて、これにより、走行体10C又は走行体10
Dによつて、車両10の超軟弱な軟弱地盤上に位
置する側に大きな浮力が作用しているので、車両
10がバランスをくずさず作業が行える。
尚、かかる構成においては、走行体10C,1
0Dを他の走行体10A,10Bに対して移動し
得るようにしたが、走行体10A,10Bを横方
向の移動し得るように構成しても良く、要は、少
なくとも1つ走行体を移動し得るように構成すれ
ば良い。又、走行体は本実施例のように4つに限
らず、2つ、3つあるいは5つ以上でも良い。
そして、走行体を2つ設けた場合の実施例を第
4図に示すと、走行体40A,40Bは夫々運転
台14に対して左右方向に移動できるように構成
されており、上記と同様の使用が行える。
〈考案の効果〉 以上説明したように、本考案によれば、車両
と、ミキサ支持杆に左右方向及び上下方向に移動
自在でかつ前後方向に傾斜可能に取り付けられた
ミキサとを備えた軟弱地盤処理装置において、車
両を構成するフロート付走行体を必要に応じて車
両幅方向に移動し得る構成により、種々の形態の
軟弱地盤等に対応して複数の走行体相互の位置関
係や車両の幅を種々変化させることができ、もつ
て、作業時に車両を安定化でき、又、ミキサ支持
杆を延長できるので、左右方向の施工面積を広く
して施工性を向上することができ、特に、車両の
停止時のみならず走行中に、走行体を移動できる
ので、超軟弱な地盤において作業を行つた場合、
移動走行体によつて、車両の下方に傾倒する側に
大きな浮力が作用させることができるで、車両を
傾倒状態から立ち直らせることができ使用上非常
に有効であり、前記走行体の移動構造もシリンダ
装置を使用した簡単な構成であるため、移動作業
が簡単に行え、作業性に優れている実用的効果大
なるものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案に係わる軟弱地盤処理装置の一
実施例を示す側面図、第2図は同上実施例の平面
図、第3図は同上実施例の正面図、第4図A,B
は他の実施例の平面図、第5図は従来の軟弱地盤
処理装置による工法の説明図である。 10……車両、10A,10B,10C,10
D……走行体、11,11a,11b……フレー
ム、12……フロート、13……クローラー、1
7……ミキサ支持杆、19……ブラケツト、40
A,40B……走行体、41,41a,41b…
…フレーム、42……フロート、43……シリン
ダ装置。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. フレームの左右両側にフロートを備え、該フロ
    ートの周囲にクローラーを備えて自走できる複数
    の走行体を横方向に連結して構成した車両と、前
    記車両の前面にブラケツトを介して取り付けら
    れ、該車両の幅以上に左右方向に延在するミキサ
    支持杆と、該ミキサ支持杆に左右方向及び上下方
    向に移動自在でかつ前後方向に傾斜可能に取り付
    けられたミキサとを備える一方、前記複数の走行
    体の少なくとも1つを車両の幅方向に移動自由に
    構成し、前記移動自由な走行体と該走行体と隣合
    う走行体夫々の相対向する側部に位置する前後方
    向のフレーム同士を連結して移動自由な走行体を
    前記方向に移動させるべく伸縮動作されるシリン
    ダ装置を設けたことを特徴とする軟弱地盤処理装
    置。
JP1985063335U 1985-04-30 1985-04-30 Expired JPH03423Y2 (ja)

Priority Applications (1)

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JP1985063335U JPH03423Y2 (ja) 1985-04-30 1985-04-30

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JP1985063335U JPH03423Y2 (ja) 1985-04-30 1985-04-30

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Publication Number Publication Date
JPS61180226U JPS61180226U (ja) 1986-11-10
JPH03423Y2 true JPH03423Y2 (ja) 1991-01-09

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ID=30593379

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JP1985063335U Expired JPH03423Y2 (ja) 1985-04-30 1985-04-30

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5898517A (ja) * 1981-12-03 1983-06-11 Sadayoshi Sakamoto 軟弱地盤の硬化処理船における自動移動装置
JPS58127829A (ja) * 1982-01-22 1983-07-30 Nippon Hodo Co Ltd 軟弱地盤処理装置

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JPS61180226U (ja) 1986-11-10

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