JPH0342003B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0342003B2 JPH0342003B2 JP10777685A JP10777685A JPH0342003B2 JP H0342003 B2 JPH0342003 B2 JP H0342003B2 JP 10777685 A JP10777685 A JP 10777685A JP 10777685 A JP10777685 A JP 10777685A JP H0342003 B2 JPH0342003 B2 JP H0342003B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frequency
- variable capacitance
- circuit
- capacitor
- capacitance diode
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims description 31
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 claims description 30
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 1
- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Superheterodyne Receivers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
本発明は、可変容量ダイオードを用いるAM受
信機の局部発振回路に関するもので、特にトラツ
キングエラーを極く小とすることの出来るAM受
信機の局部発振回路に関する。
信機の局部発振回路に関するもので、特にトラツ
キングエラーを極く小とすることの出来るAM受
信機の局部発振回路に関する。
(ロ) 従来の技術
AM受信機においては、アンテナ同調回路や
RF(ラジオ周波)増幅回路を受信周波数に同調さ
せるとともに、局部発振回路の発振周波数を受信
周波数よりも中間周波数(455KHz)分高く設定
して同調を行つている。しかして、前記局部発振
回路の発振周波数が正しく設定されないとトラツ
キングエラーを生じ、中間周波数が正しい値にな
らない。最近のAM受信機においては、昭和60年
3月20日に発行された「′85三洋半導体ハンドブ
ツクモノリシツクバイポーラ集積回路編」第83頁
の回路図に示される如く、局部発振回路に可変容
量ダイオードを用い、PLL(フエーズロツクドル
ープ)周波数シンセサイザからの制御信号に応じ
て前記可変容量ダイオードの容量を変化させ、発
振周波数の設定を行つている。前記可変容量ダイ
オードを用いる局部発振回路と同じく可変容量ダ
イオードを用いるアンテナ同調回路とは、第2図
に示す如く、アンテナコイル1、該アンテナコイ
ル1の両端間に接続された可変容量ダイオード
2、該可変容量ダイオード2に並列接続された受
信幅調整用コンデンサ3、発振コイル4、該発振
コイル4の両端間に直列接続されたパデイングコ
ンデンサ5と可変容量ダイオード6、該可変容量
ダイオード6に並列接続された受信幅調整用コン
デンサ7、制御入力端子8に印加される制御入力
信号を前記可変容量ダイオード2及び6に供給す
る抵抗9及び10によつて構成されている。第2
図の回路構成において、アンテナ同調回路の同調
周波数をANT、局部発振回路の発振周波数をOSC、
中間周波数をIF(=455KHz)とすれば、受信周波
数RはR=OSC−IFとなり、通常の場合、600K
Hz、1000KHz及び1400KHzの3点でトラツキング
誤差周波数Δ(=R−ANT)が零になる様、各素
子の値が調整される。この点については、昭和38
年1月25日に日刊工業新聞社より発行された「非
線形電子回路」第164頁乃至第167頁に詳述されて
いる。しかして、最も理想的に調整された場合、
前記第2図の回路の受信周波数Rに対するトラツ
キング誤差周波数Δは、第3図一点鎖線の如く
なり、600KHz、1000KHz及び1400KHzでトラツキ
ング誤差周波数Δが零になる。
RF(ラジオ周波)増幅回路を受信周波数に同調さ
せるとともに、局部発振回路の発振周波数を受信
周波数よりも中間周波数(455KHz)分高く設定
して同調を行つている。しかして、前記局部発振
回路の発振周波数が正しく設定されないとトラツ
キングエラーを生じ、中間周波数が正しい値にな
らない。最近のAM受信機においては、昭和60年
3月20日に発行された「′85三洋半導体ハンドブ
ツクモノリシツクバイポーラ集積回路編」第83頁
の回路図に示される如く、局部発振回路に可変容
量ダイオードを用い、PLL(フエーズロツクドル
ープ)周波数シンセサイザからの制御信号に応じ
て前記可変容量ダイオードの容量を変化させ、発
振周波数の設定を行つている。前記可変容量ダイ
オードを用いる局部発振回路と同じく可変容量ダ
イオードを用いるアンテナ同調回路とは、第2図
に示す如く、アンテナコイル1、該アンテナコイ
ル1の両端間に接続された可変容量ダイオード
2、該可変容量ダイオード2に並列接続された受
信幅調整用コンデンサ3、発振コイル4、該発振
コイル4の両端間に直列接続されたパデイングコ
ンデンサ5と可変容量ダイオード6、該可変容量
ダイオード6に並列接続された受信幅調整用コン
デンサ7、制御入力端子8に印加される制御入力
信号を前記可変容量ダイオード2及び6に供給す
る抵抗9及び10によつて構成されている。第2
図の回路構成において、アンテナ同調回路の同調
周波数をANT、局部発振回路の発振周波数をOSC、
中間周波数をIF(=455KHz)とすれば、受信周波
数RはR=OSC−IFとなり、通常の場合、600K
Hz、1000KHz及び1400KHzの3点でトラツキング
誤差周波数Δ(=R−ANT)が零になる様、各素
子の値が調整される。この点については、昭和38
年1月25日に日刊工業新聞社より発行された「非
線形電子回路」第164頁乃至第167頁に詳述されて
いる。しかして、最も理想的に調整された場合、
前記第2図の回路の受信周波数Rに対するトラツ
キング誤差周波数Δは、第3図一点鎖線の如く
なり、600KHz、1000KHz及び1400KHzでトラツキ
ング誤差周波数Δが零になる。
(ハ) 発明が解決しようとする問題点
しかしながら、第2図の回路を用いると、前記
3点以外の受信周波数でトラツキング誤差周波数
Δが大となり、例えば530KHzで約6.2KHz、750K
Hzで約−4KHz、1200KHzで約2.9KHz、1600KHz
で約13.1KHzという大きな値となる。その為、
PLL周波数シンセサイザ方式のオートサーチチ
ユーナに前記第2図の回路を用いると、ストツプ
感度差が大となり、希望の放送局を捕獲出来なく
なつたり、前記トラツキング誤差周波数Δが大
となる受信周波数において、混信を生じるという
欠点があつた。
3点以外の受信周波数でトラツキング誤差周波数
Δが大となり、例えば530KHzで約6.2KHz、750K
Hzで約−4KHz、1200KHzで約2.9KHz、1600KHz
で約13.1KHzという大きな値となる。その為、
PLL周波数シンセサイザ方式のオートサーチチ
ユーナに前記第2図の回路を用いると、ストツプ
感度差が大となり、希望の放送局を捕獲出来なく
なつたり、前記トラツキング誤差周波数Δが大
となる受信周波数において、混信を生じるという
欠点があつた。
(ニ) 問題点を解決するための手段
本発明は、上述の点に鑑み成されたもので、発
振コイルの両端間に接続された第1パデイングコ
ンデンサと第1可変容量ダイオードとから成る第
1直列回路と、前記発振コイルの両端間に接続さ
れた第2パデイングコンデンサと第2可変容量ダ
イオードとから成る第2直列回路と、前記第1可
変容量ダイオードの両端間もしくは前記発振コイ
ルの両端間に接続された受信幅調整用コンデンサ
とを設け、前記第1パデイングコンデンサの容量
を前記第2パデイングコンデンサの容量よりも大
とした点を特徴とするものである。
振コイルの両端間に接続された第1パデイングコ
ンデンサと第1可変容量ダイオードとから成る第
1直列回路と、前記発振コイルの両端間に接続さ
れた第2パデイングコンデンサと第2可変容量ダ
イオードとから成る第2直列回路と、前記第1可
変容量ダイオードの両端間もしくは前記発振コイ
ルの両端間に接続された受信幅調整用コンデンサ
とを設け、前記第1パデイングコンデンサの容量
を前記第2パデイングコンデンサの容量よりも大
とした点を特徴とするものである。
(ホ) 作用
本発明に依れば、トラツキング誤差周波数を全
周波数帯域に渡つて十分小にすることが出来るの
で、特にPLL周波数シンセサイザ方式のAM受信
機に使用するに適した局部発振回路を得ることが
出来る。
周波数帯域に渡つて十分小にすることが出来るの
で、特にPLL周波数シンセサイザ方式のAM受信
機に使用するに適した局部発振回路を得ることが
出来る。
(ヘ) 実施例
第1図は、本発明の一実施例を示す回路図で、
11は発振コイル、12は該発振コイル11の両
端間に接続された第1パデイングコンデンサ13
と第1可変容量ダイオード14とから成る第1直
列回路、15は前記発振コイル11の両端間に接
続された第2パデイングコンデンサ16と第2可
変容量ダイオード17とから成る第2直列回路、
18は前記第1パデイングコンデンサ14に並列
接続された受信幅調整用コンデンサ、19は前記
第1及び第2可変容量ダイオード14及び17の
容量を制御する為の制御信号が印加される制御入
力端子である。
11は発振コイル、12は該発振コイル11の両
端間に接続された第1パデイングコンデンサ13
と第1可変容量ダイオード14とから成る第1直
列回路、15は前記発振コイル11の両端間に接
続された第2パデイングコンデンサ16と第2可
変容量ダイオード17とから成る第2直列回路、
18は前記第1パデイングコンデンサ14に並列
接続された受信幅調整用コンデンサ、19は前記
第1及び第2可変容量ダイオード14及び17の
容量を制御する為の制御信号が印加される制御入
力端子である。
発振コイル11の両端から見た容量Cyは、第
1及び第2可変容量ダイオード14及び17の容
量を等しくCxとすれば Cy=CP1(Cx+ΔC)/CP1+Cx+ΔC+CP2Cx/CP2
+Cx……(1) 〔ただし、CP1は第1パデイングコンデンサ1
3の容量 CP2は第2パデイングコンデンサ16の容量 ΔCは受信幅調整用コンデンサ18の容量〕 となる。また、局部発振回路の発振周波数OSC
は、発振コイル11のインダクタンスをLとすれ
ば、 となる。更に、受信周波数Rは、中間周波数を
IF(=455KHz)とすれば、R=OSC−IFとなるの
で、トラツキング誤差周波数Δは、 となる。ただし、ANTは第2図と同様のアンテナ
同調回路の同調周波数である。そして、前記Δ
を極く小とする為、演繹法によりΔ〓A、(ただ
し、Aは所定の周波数)となる条件を求め、それ
を数式に表わすと、第1及び第2可変容量ダイオ
ード14及び17の最大容量をCMAX、最小容量
をCMIN、受信周波数帯域を530KHz〜1605KHzと
したときの各回路素子の値は、次式の如くなる。
1及び第2可変容量ダイオード14及び17の容
量を等しくCxとすれば Cy=CP1(Cx+ΔC)/CP1+Cx+ΔC+CP2Cx/CP2
+Cx……(1) 〔ただし、CP1は第1パデイングコンデンサ1
3の容量 CP2は第2パデイングコンデンサ16の容量 ΔCは受信幅調整用コンデンサ18の容量〕 となる。また、局部発振回路の発振周波数OSC
は、発振コイル11のインダクタンスをLとすれ
ば、 となる。更に、受信周波数Rは、中間周波数を
IF(=455KHz)とすれば、R=OSC−IFとなるの
で、トラツキング誤差周波数Δは、 となる。ただし、ANTは第2図と同様のアンテナ
同調回路の同調周波数である。そして、前記Δ
を極く小とする為、演繹法によりΔ〓A、(ただ
し、Aは所定の周波数)となる条件を求め、それ
を数式に表わすと、第1及び第2可変容量ダイオ
ード14及び17の最大容量をCMAX、最小容量
をCMIN、受信周波数帯域を530KHz〜1605KHzと
したときの各回路素子の値は、次式の如くなる。
CP1≒3.2154CMAX−13.97CMIN ……(4)
CP2≒0.5325CMAX−3.144CMIN ……(5)
ΔC≒0.311CMAX−2.855CMIN ……(6)
L≒20354.6/(CMAX−3.485CMIN) ……(7)
例えば、前記第(4)乃至第(7)式において、CMAX
=420PF、CMIN=24PFとすれば、CP1=
1015.2PF、CP2=148.2PF、ΔC=61.1PF、L=
60.5μHとなる。そして、この例における受信周
波数Rとトラツキング誤差周波数Δとの関係は、
第3図実線の如くなり、従来の特性(第3図一点
鎖線)に比べてトラツキング誤差周波数Δが極
く小となつていることが一目瞭然である。
=420PF、CMIN=24PFとすれば、CP1=
1015.2PF、CP2=148.2PF、ΔC=61.1PF、L=
60.5μHとなる。そして、この例における受信周
波数Rとトラツキング誤差周波数Δとの関係は、
第3図実線の如くなり、従来の特性(第3図一点
鎖線)に比べてトラツキング誤差周波数Δが極
く小となつていることが一目瞭然である。
前記各回路素子の値は、上述の如く、受信幅、
第1及び第2可変容量ダイオード14及び17の
最大容量CMAXと最小容量CMINの値に応じて決まる
ので、前記第1及び第2可変容量ダイオード14
及び17の特性の選択により前記CP1、CP2、ΔC、
及びLの値が変化する。しかしながら、どの様な
特性の可変容量ダイオードを選択しても、第1パ
デイングコンデンサ13の値CP1が前記第2パデ
イングコンデンサ16の値CP2よりも小となるこ
とが無いので、第1図においても、前記第1パデ
イングコンデンサ13の容量を前記第2パデイン
グコデンサ16の容量よりも大とすれば、トラツ
キング誤差周波数Δを小にすることが出来る。
第1及び第2可変容量ダイオード14及び17の
最大容量CMAXと最小容量CMINの値に応じて決まる
ので、前記第1及び第2可変容量ダイオード14
及び17の特性の選択により前記CP1、CP2、ΔC、
及びLの値が変化する。しかしながら、どの様な
特性の可変容量ダイオードを選択しても、第1パ
デイングコンデンサ13の値CP1が前記第2パデ
イングコンデンサ16の値CP2よりも小となるこ
とが無いので、第1図においても、前記第1パデ
イングコンデンサ13の容量を前記第2パデイン
グコデンサ16の容量よりも大とすれば、トラツ
キング誤差周波数Δを小にすることが出来る。
特に、第1パデイングコンデンサ13の値を
600PF〜1500PFに設定し、第2パデイングコン
デンサ16の値を50PF〜250PFに設定すれば、
トラツキング誤差周波数を±2KHzの範囲に押さ
えることが出来る。
600PF〜1500PFに設定し、第2パデイングコン
デンサ16の値を50PF〜250PFに設定すれば、
トラツキング誤差周波数を±2KHzの範囲に押さ
えることが出来る。
(ト) 発明の効果
以上述べた如く、本発明に依れば、トラツキン
グ誤差周波数を極く小とすることが出来るAM受
信機の局部発振回路を提供出来る。また、本発明
に依れば、アンテナ同調回路の可変容量ダイオー
ドの値と局部発振回路の可変容量ダイオードの値
とを特殊な関係に設定する必要が無く、各可変容
量ダイオードの特性を略揃えるだけで事足りるの
で、特別な選別を行うこと無く回路設計を行うこ
とが出来、設計が容易であるという利点が得られ
る。
グ誤差周波数を極く小とすることが出来るAM受
信機の局部発振回路を提供出来る。また、本発明
に依れば、アンテナ同調回路の可変容量ダイオー
ドの値と局部発振回路の可変容量ダイオードの値
とを特殊な関係に設定する必要が無く、各可変容
量ダイオードの特性を略揃えるだけで事足りるの
で、特別な選別を行うこと無く回路設計を行うこ
とが出来、設計が容易であるという利点が得られ
る。
第1図は、本発明の一実施例を示す回路図、第
2図は従来のアンテナ同調回路及び局部発振回路
を示す回路図、及び第3図は本発明の説明に供す
る為の特性図である。 主な図番の説明、13……第1パデイングコン
デンサ、14……第1可変容量ダイオード、16
……第2パデイングコンデンサ、17……第2可
変容量ダイオード、18……受信幅調整用コンデ
ンサ。
2図は従来のアンテナ同調回路及び局部発振回路
を示す回路図、及び第3図は本発明の説明に供す
る為の特性図である。 主な図番の説明、13……第1パデイングコン
デンサ、14……第1可変容量ダイオード、16
……第2パデイングコンデンサ、17……第2可
変容量ダイオード、18……受信幅調整用コンデ
ンサ。
Claims (1)
- 1 発振コイルと、該発振コイルの両端間に接続
された第1パデイングコンデンサと第1可変容量
ダイオードとから成る第1直列回路と、前記発振
コイルの両端間に接続された第2パデイングコン
デンサと第2可変容量ダイオードとから成る第2
直列回路と、前記第1可変容量ダイオードの両端
間もしくは前記発振コイルの両端間に接続された
受信幅調整用コンデンサとから成り、前記第1パ
デイングコンデンサの容量を前記第2パデイング
コンデンサの容量より大としたことを特徴とする
AM受信機の局部発振回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10777685A JPS61281614A (ja) | 1985-05-20 | 1985-05-20 | Am受信機の局部発振回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10777685A JPS61281614A (ja) | 1985-05-20 | 1985-05-20 | Am受信機の局部発振回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61281614A JPS61281614A (ja) | 1986-12-12 |
| JPH0342003B2 true JPH0342003B2 (ja) | 1991-06-25 |
Family
ID=14467726
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10777685A Granted JPS61281614A (ja) | 1985-05-20 | 1985-05-20 | Am受信機の局部発振回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61281614A (ja) |
-
1985
- 1985-05-20 JP JP10777685A patent/JPS61281614A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61281614A (ja) | 1986-12-12 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |