JPH033709Y2 - - Google Patents

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JPH033709Y2
JPH033709Y2 JP19894887U JP19894887U JPH033709Y2 JP H033709 Y2 JPH033709 Y2 JP H033709Y2 JP 19894887 U JP19894887 U JP 19894887U JP 19894887 U JP19894887 U JP 19894887U JP H033709 Y2 JPH033709 Y2 JP H033709Y2
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wagons
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wagon
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Description

【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は、建物の上下方向の空間を有効に活用
するための床上収納庫に関する。
(従来の技術) 近年のように人口が都市に集中してくると、限
られた空間を有効に利用することを考えなければ
ならない。そこで、側面に物品の出し入れ口を有
する物品収納構造体を床上に構築し、上記物品収
納構造体の上面を床面として利用する床上収納庫
が提案されている。実願昭62−85254号の明細書
及び図面記載のものがそれである。上記出願に係
る明細書及び図面記載のものによれば、室内の上
下方向の空間の無駄がなく、限られた室内の空間
を有効に利用できるという効果がある。
(考案が解決しようとする問題点) 本考案は、上記出願に係る明細書及び図面記載
の考案をさらに改良し、住宅や事務所等の限られ
た空間をさらに有効に利用することを可能にする
と共に、使い勝手を良くした床上収納庫を提供す
ることを目的とする。
(問題点を解決するための手段) 本考案は、物品収納構造体の側面の出し入れ口
からは物品を載せて奥行き方向に移動できる複数
のワゴンを出し入れ可能とし、奥行き方向に並ぶ
複数のワゴン相互間は連結部で互いに連結すると
共に、上記連結部の少なくとも一箇所は、双方の
ワゴンを間口面に平行な方向に相対移動させるこ
とにより切り離し可能としたことを特徴とする。
(作用) 物品収納構造体内において奥行き方向に並ぶ複
数のワゴンは、連結状態で奥行き方向に移動させ
ることができ、出し入れ口から出し入れすること
ができる。奥行き方向に並べた複数のワゴンの一
部は、物品収納構造体の出し入れ口から出したの
ち一方のワゴンを上記物品収納構造体の奥行き方
向に対し直角方向である間口面に平行な方向に相
対移動させることによつて切り離すことができる
ので、上記出し入れ口の前方に広い空間を設ける
必要はない。
(実施例) 以下、図面を参照しながら本考案に係る床上収
納庫の実施例について説明する。
第1図において、符号15は建物の床、17は
建物の壁であり、これらの床15と壁17と図示
されない天井とによつて室が形成されている。こ
の室の一部には、壁17の際において床15の上
に物品収納構造体10が構築されている。物品収
納構造体10の一側面には物品の出し入れ口が形
成され、この出し入れ口からは、物品を載せて奥
行き方向に移動できる複数のワゴン14を奥行き
方向に並べた状態で出し入れすることができる。
物品収納構造体10は、第2図に示すように、
上記床上に立てられた左右一対の脚材12,12
と、これらの脚材12,12にまたがつて水平に
連結された床受け材11と、この床受け材11の
上に敷き詰められた床パネル13からなるユニツ
トを前後左右に多数敷き詰め、かつ、上記ユニツ
トの前後左右を相互に連結することによつて構成
されている。上記脚材12,12は、高い剛性を
得るために、角形のパイプを溶接して枠形に組ん
である。脚材12,12の下部には建物の床15
の凹凸に対応して上面のレベルを一定に保つため
のアジヤスタが設けられる。上記一対の脚材1
2,12間には奥行き方向のトンネル状の物品収
納空間が形成されている。上記床受け材11は、
角パイプを枠形にかつ格子状に堅固に結合するこ
とによつて組み立てられており、上記パイプ内に
電力用又は情報通信用の配線を通すことにより、
配線を例えば900mmの方眼の形で形成することが
できる。第1図において符号32は上記配線を通
じて取り出した電力用コンセントである。前記床
パネル13は、1つの上記床受け材11当たり4
枚用いられる。床パネル13は、例えば鋼板製の
フレームに耐火断熱材を充填したものを用いるこ
とができ、これによつて断熱性や遮音性に優れた
収納庫を得ることができる。また、床パネル13
はこれを自由に取り外すことができるようにして
おけば、物品収納構造体10の側面の出し入れ口
からワゴン14を引き出すことなく、床面側から
物品の出し入れを行うこともできる。
こうして形成された物品収納構造体10の上面
は建物の床15の面より一段と高くなつており、
この高くなつた部分は人や机その他の備品を載せ
ても耐えられるような丈夫な床面を構成してい
る。従つて、物品収納構造体10の上で日常の生
活ができるし、事務所等としても使うことができ
る。なお第1図の例では、物品収納構造体10の
上に乗り降りするための階段30が形成されてい
る。
上記ワゴン14は、前記トンネル状の物品収納
空間内に出し入れすることができるものであり、
第3図に示すように奥行き方向に複数連結されて
おり、先頭のワゴン14を引つ張りまた押し込む
ことによつて後続のワゴン14も奥行き方向に進
退するようになつている。ワゴン14には収納し
ようとする物品30を載せることができる。ワゴ
ン14はフラツトな台車状のものでもよいし、周
囲を囲む枠体16を取りつけて書類等を保管でき
るようにしてもよい。先頭のワゴン14の前面に
は前面パネル18が取りつけられている。前面パ
ネル18は物品収納構造体10の一つの出し入れ
口に多少の空間的余裕をもつて嵌ることができる
程度の大きさに形成されている。各ワゴン14の
底部にはローラ34が取りつけられている。ロー
ラ34は建物の床に敷設されたローラガイド26
上を転動することができる。建物の床に敷かれた
絨毯等の上にローラガイド26を敷設するとき
は、ベース材28を介してローラガイド26を敷
設する。
上記ローラ34は、ワゴン14を奥行き方向に
走行させることができると共に、前記出し入れ口
から引き出したワゴン14を奥行き方向に対し直
角方向である間口面方向にも移動させることが可
能なローラであることが望ましい。第4図に示す
ローラはこのようなローラの例である二指向性異
径走行ローラと称されるもので、中心の軸36に
対し回転自在に嵌められたフレーム38には3個
のローラ42が軸40によつて回転自在に軸支さ
れている。上記各軸40は中心軸36に対し直交
する向きに設けられている。各ローラ42は樽型
になつており、中心軸36方向から見たとき、各
ローラ42の外形を結んだ線が軸36を中心とす
る円と一致するように形成されている。上記二指
向性異径走行ローラ34はその中心軸36がワゴ
ン14の奥行き方向に直交する方向、即ち間口面
と平行な方向に取りつけられる。従つて、ワゴン
14を奥行き方向に走行させるときはフレーム3
8及び各ローラ42を含むローラ34全体が中心
軸36を中心に回転し、ワゴン14を出し入れ口
から引き出したのちこれを間口面と平行な方向に
押し又は引けば、3個の軸40のうち一つを中心
として一つのローラ42が回転し、ワゴン34を
間口面方向に移動させることができる。なお二組
の二指向性異径走行ローラ34を60度の位相差を
もたせて結合したものを一つのローラとして用い
れば、一層円滑に動作させることができる。
物品収納構造体10内ではワゴン14が整列状
態で奥行き方向に円滑に走行するように、物品収
納構造体10に設けた側面ガイドに対して転動す
る側面ガイドローラをワゴン14の側面に回転可
能に設けてもよい。
先頭のワゴン14の前面パネル18には、物品
収納構造体10にワゴン14を収納した状態で施
錠するためのシリンダ錠等の錠前20と、把手2
4が設けられている。
次に、各ワゴン14相互を連結する連結部15
の機構について説明する。第5図において、符号
50を物品収納構造体の物品出し入れ口とする
と、奥側のワゴン14の前端にはフツク46が突
設され、手前側のワゴン14の後端にはフツク4
8が突設されている。各フツク46,48は水平
面内において鉤形に、しかも、互いに逆向きの鉤
形に形成されている。具体的には、フツク46の
鉤形は図において右側が開放し、フツク48の鉤
形は左側が開放している。従つて、奥側のワゴン
14に対し手前側のワゴン14を間口面に平行に
かつ図において左側に相対移動させることにより
双方のフツク46,48を係合させることがで
き、これによつて双方のワゴン14,14を連結
することができる。また、手前側のワゴン14を
間口面に平行な方向にかつ図において右側に相対
移動させることによりフツク46,48の係合を
外して前後のワゴン14,14を切り離すことが
できる。切り離した手前側のワゴン14は間口面
と平行な方向にも奥行き方向にも自由に移動させ
ることができる。
上記実施例によれば、物品収納構造体10の上
面を床面として利用することにより、室内の上下
方向の空間の無駄がなく、限られた室内の空間を
有効に利用することができるし、建物の床部分を
物品収納庫として利用するため、これまで床上に
設置していたキヤビネツト等の設置スペースを省
略することができ、室内の横方向の空間も有効に
利用できるという利点がある。また、物品収納構
造体10内に奥行き方向に複数のワゴン14を連
結して出し入れするようにし、ワゴン14相互の
連結部51は切り離し可能としたため、物品収納
構造体10の出し入れ口から引き出したワゴン1
4の一部は連結部51から切り離して間口面と平
行な方向に移動させておき、続いて後続のワゴン
14を出し入れ口から引き出せばよいので、出し
入れ口の前方の建物の床面積を広くとる必要はな
く、限られた室内の空間をより有効に活用するこ
とができる。特に、図示の実施例のように各ワゴ
ン14を一個ずつ切り離すことができるようにし
た場合は、出し入れ口前方にワゴン14の一個分
の空間を設けるだけで物品を出し入れすることが
できる。
また、連結部51は、前後のワゴン14,14
に突設したフツクで構成することができるため、
構成が極めて簡単であり、連結部に要するコスト
を極めて安くすることができる。
なお、前後のフツク46,48の向きは図示の
向きとは逆の向きであつてもよい。また、フツク
46,48の双方又は片方を弾性体で作るか又は
鉤形の部分が互いに係合する向きに回動するよう
に付勢しておき、前後のワゴン14,14を前後
に相対移動させて双方のフツク46,48を前後
方向に突き当てたとき上記弾性力又は付勢力に抗
して双方のフツク46,48を反曲又は回動させ
たあと、弾性力又は付勢力で反曲又は回動させて
双方のフツク46,48を係合させるようにして
もよい。
第6図は本考案に適用可能な連結部の別の例を
示す。第6図において、前後のワゴン14,14
相互間を連結する連結部61は、一方のワゴン1
4の端面に固着された受け部材50と、上記一方
のワゴン14の端面に対向する他方のワゴン14
の端面に固着された係合ピン56とを有してな
る。上記受け部材50は上下の端縁部が受け部材
50の基部に対し所定の間隔をおいて折り返さ
れ、これら折り返し部52,52間に水平方向の
溝54が形成されている。上記係合ピン56の先
端には鍔58が形成されている。係合ピン56と
上記受け部材50の溝54は同じ高さ位置にあ
り、一方のワゴン14を他方のワゴン14に対し
間口面に平行な方向に相対移動させることにより
係合ピン56を上記溝54間に進入させることが
できる。このとき係合ピン56の鍔58は受け部
材50の基部と上下の折り返し部52,52間に
進入し、受け部材50に係合ピン56が係合して
前後のワゴン14,14が連結される。なお、受
け部材50の折り返し部52,52の左右両端部
は斜めに削られ、ピン56を容易に受け入れるこ
とができるようになつている。
上記受け部材50とピン56との係合関係は前
後のワゴン14,14を間口面と平行な方向に相
対移動させることにより解除することができ、こ
れによつて前後のワゴン14,14の連結関係を
外すことがきる。なお、前後のワゴン14,14
を連結しまた切り離すためのワゴン14,14の
相対移動は、左右何れの向きからでも差支えな
い。
なお、第6図の例における受け部材50と係合
ピン56は前後に逆の関係となつても差支えな
い。
第7図は連結後のさらに別の例を示す。第7図
において、前後のワゴン14,14相互間を連結
する連結部71は、一方のワゴン14の端面に固
着されたアングル状の連結部材62と他方のワゴ
ン14の端縁部に形成された立ち上がり部66か
らなる。連結部材62の先端部は下方に直角に折
り曲げられて係合部64が形成されており、この
係合部64が上記他方のワゴン14に立ち上がり
部66に係合することにより前後のワゴン14,
14が連結される。連結部71による前後のワゴ
ン14,14の連結及び切り離しは、前後のワゴ
ン14,14を間口面に平行な方向に相対移動さ
せることによつて行うことができる。この場合の
ワゴン14の移動の向きは左右何れでも差支えな
い。
なお、奥行き方向に並ぶ複数のワゴン相互を連
結しかつ任意に切り離すことができる連結部の構
造は、以上説明した例のほかに各種のものが考え
られ、適宜の形式のものを選択適用して差支えな
い。また、切り離すことができる連結部は、奥行
き方向に並ぶ複数のワゴン相互の各連結部のうち
少なくとも一箇所にあればよく、これによつて所
期の効果を得ることができる。切り離すことがで
きない連結部は、例えば、ボルトとナツト等を用
いて実質一体的に結合してもよい。
物品収納構造体の出し入れ口は、第1図乃至第
3図のように先頭のワゴンの前面パネルによつて
塞ぐようにしてもよいし、扉を開けてもよい。こ
の場合の扉の形式は任意のものを適宜選択して適
用すればよい。
各ワゴンの走行をガイドするためのローラは、
前述の二指向性異径走行ローラに限られるもので
はなく、キヤスタと称されるあらゆる方向に走行
可能なローラを用いてもよいし、球形のローラを
用いたものでもよく、そのほか、奥行き方向走行
用のローラと間口面と平行な方向への走行用のロ
ーラとを設けたものでもよい。
(考案の効果) 本考案によれば、物品収納構造体の上面を床面
として利用することにより、室内の上下方向の空
間の無駄がなく、限られた室内の空間を有効に利
用することができるし、建物の床部分を物品収納
庫として利用するため、これまで床上に設置して
いたキヤビネツト等の設置スペースを省略するこ
とができ、室内の横方向の空間も有効に利用でき
るという利点があ。また、物品収納構造体内に奥
行き方向に複数のワゴンを連結して出し入れする
ようにし、ワゴン相互の連結部の少なくとも一箇
所は切り離し可能としたため、物品収納構造体の
出し入れ口から引き出したワゴンの一部は連結部
から切り離して間口面と平行な方向に移動させて
おき、続いて後続のワゴンを出し入れ口から引き
出せばよいので、出し入れ口の前方の建物の床面
積を広くとる必要はなく、限られた室内の空間を
より有効に利用することができるし、不要なワゴ
ンは切り離して物品収納構造体内に残せばよいの
で、取扱上も便利である。さらに、上記連結部
は、前後のワゴンを間口面方向に相対移動させる
ことにより切り離すことができるようにしたた
め、連結部は、例えば互いに係合し合うフツクの
ような極めて簡単な構成のもので足り、連結部に
要するコストを極めて安くすることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案に係る床上収納庫の一実施例を
示す斜視図、第2図は同上実施例中の物品収納構
造体の一部を構成する各ユニツトの分解斜視図、
第3図は上記実施例中のワゴンの部分を示す斜視
図、第4図は上記実施例に用いられているローラ
の例を示す側面図、第5図は上記実施例中の連結
部の構成を示す平面図、第6図は本考案に適用可
能な連結部の別の例を示す分解斜視図、第7図は
本考案に適用可能な連結部のさらに別の例を示す
斜視図である。 10……物品収納構造体、14……ワゴン、1
5……床、30……物品、51,61,71……
連結部。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 側面に物品の出し入れ口を有する物品収納構造
    体を床上に構築し、上記物品収納構造体の上面を
    床面として利用する床上収納庫において、 物品収納構造体の上記出し入れ口からは物品を
    載せて奥行き方向に移動できる複数のワゴンを出
    し入れ可能とし、 奥行き方向に並ぶ複数のワゴン相互間は連結部
    で互いに連結し、 上記連結部の少なくとも一箇所は、双方のワゴ
    ンを間口面に平行な方向に相対移動させることに
    よつて切り離し可能としたことを特徴とする床上
    収納庫。
JP19894887U 1987-12-28 1987-12-28 Expired JPH033709Y2 (ja)

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP19894887U JPH033709Y2 (ja) 1987-12-28 1987-12-28

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JP19894887U JPH033709Y2 (ja) 1987-12-28 1987-12-28

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Publication Number Publication Date
JPH01105134U JPH01105134U (ja) 1989-07-14
JPH033709Y2 true JPH033709Y2 (ja) 1991-01-30

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