JPH0320522B2 - - Google Patents
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- JPH0320522B2 JPH0320522B2 JP59019549A JP1954984A JPH0320522B2 JP H0320522 B2 JPH0320522 B2 JP H0320522B2 JP 59019549 A JP59019549 A JP 59019549A JP 1954984 A JP1954984 A JP 1954984A JP H0320522 B2 JPH0320522 B2 JP H0320522B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- weights
- shaft
- amplitude
- vibration assembly
- abutment surfaces
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B06—GENERATING OR TRANSMITTING MECHANICAL VIBRATIONS IN GENERAL
- B06B—METHODS OR APPARATUS FOR GENERATING OR TRANSMITTING MECHANICAL VIBRATIONS OF INFRASONIC, SONIC, OR ULTRASONIC FREQUENCY, e.g. FOR PERFORMING MECHANICAL WORK IN GENERAL
- B06B1/00—Methods or apparatus for generating mechanical vibrations of infrasonic, sonic, or ultrasonic frequency
- B06B1/10—Methods or apparatus for generating mechanical vibrations of infrasonic, sonic, or ultrasonic frequency making use of mechanical energy
- B06B1/16—Methods or apparatus for generating mechanical vibrations of infrasonic, sonic, or ultrasonic frequency making use of mechanical energy operating with systems involving rotary unbalanced masses
- B06B1/161—Adjustable systems, i.e. where amplitude or direction of frequency of vibration can be varied
- B06B1/162—Making use of masses with adjustable amount of eccentricity
- B06B1/164—Making use of masses with adjustable amount of eccentricity the amount of eccentricity being automatically variable as a function of the running condition, e.g. speed, direction
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T74/00—Machine element or mechanism
- Y10T74/18—Mechanical movements
- Y10T74/18056—Rotary to or from reciprocating or oscillating
- Y10T74/18344—Unbalanced weights
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T74/00—Machine element or mechanism
- Y10T74/18—Mechanical movements
- Y10T74/18544—Rotary to gyratory
- Y10T74/18552—Unbalanced weight
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Apparatuses For Generation Of Mechanical Vibrations (AREA)
- Road Paving Machines (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、振動発生アセンブリおよび装置に
関し、特に、複数の振動振幅を選択的に与える能
力のある振動発生アセンブリに係るものである。
関し、特に、複数の振動振幅を選択的に与える能
力のある振動発生アセンブリに係るものである。
従来技術で知られている上記タイプのアセンブ
リは、不当な製造費を招きかつ保守が容易でない
ところの複雑な構造を普通に有する。これらのう
ちの典型的なものは、1973年3月27日に許可され
た米国特許第3722381号に開示された二段振幅振
動発生装置である。この発生装置は、入力回転軸
に溶接された第一の偏心おもりと、第一のおもり
にまたがりかつ軸の自由に回転可能な限界内にあ
る一対のリングを備えた第二の偏心おもりとを有
する。第一のおもりは軸に溶接され、第二のおも
りの偏心部分はリングに溶接されている。修理お
よび交換はもちろん軸の交換を必要とする。さら
に、幾つかの構成部品は高価であるとともに、そ
れを機械中の定位置に組付けかつ溶接するのに時
間がかかる。
リは、不当な製造費を招きかつ保守が容易でない
ところの複雑な構造を普通に有する。これらのう
ちの典型的なものは、1973年3月27日に許可され
た米国特許第3722381号に開示された二段振幅振
動発生装置である。この発生装置は、入力回転軸
に溶接された第一の偏心おもりと、第一のおもり
にまたがりかつ軸の自由に回転可能な限界内にあ
る一対のリングを備えた第二の偏心おもりとを有
する。第一のおもりは軸に溶接され、第二のおも
りの偏心部分はリングに溶接されている。修理お
よび交換はもちろん軸の交換を必要とする。さら
に、幾つかの構成部品は高価であるとともに、そ
れを機械中の定位置に組付けかつ溶接するのに時
間がかかる。
この発明の一目的は、製造費が安くかつ設置お
よび交換が容易であるところの大幅に簡素化され
たアセンブリを開示することである。
よび交換が容易であるところの大幅に簡素化され
たアセンブリを開示することである。
特定的には、この発明の一目的は、振動形表面
突固め機等に使用するための、複数振幅振動アセ
ンブリであつて、下記の構成を有するものを提供
することである。すなわち、このアセンブリは、
第一および第二の開口付き偏心おもりと、前記お
もりの両方を貫通する回転可能な軸と、前記おも
りを前記軸上に保持するために前記軸と係合する
手段とを具備し、前記おもりのおのおのはその中
に形成された凹入ランドを有し、前記ランドは向
かいあつて配置されており、前記おもりの一方お
よび前記軸は前記一方のおもりを前記軸と共に回
転させるためにそれらの間に配置された係合手段
を有しており、前記おもりの他方は前記軸に関し
て自由に回転可能である。
突固め機等に使用するための、複数振幅振動アセ
ンブリであつて、下記の構成を有するものを提供
することである。すなわち、このアセンブリは、
第一および第二の開口付き偏心おもりと、前記お
もりの両方を貫通する回転可能な軸と、前記おも
りを前記軸上に保持するために前記軸と係合する
手段とを具備し、前記おもりのおのおのはその中
に形成された凹入ランドを有し、前記ランドは向
かいあつて配置されており、前記おもりの一方お
よび前記軸は前記一方のおもりを前記軸と共に回
転させるためにそれらの間に配置された係合手段
を有しており、前記おもりの他方は前記軸に関し
て自由に回転可能である。
この発明の他の目的ならびにその新規な特徴は
添付図面と関連する以下の説明を参照することに
よつてさらに明らかになる。
添付図面と関連する以下の説明を参照することに
よつてさらに明らかになる。
図面に示すように、本発明の振動アセンブリの
実施態様10は回転可能な軸14上に装着され
た、一対の開口付き偏心おもり(ウエイト)1
2,12aからなる。各おもりはその実質的に対
向する周表面から半径方向内方に延在する一対の
平らな当接表面16,18を有する。各おもりの
各表面16は平面A内にあり、平面Aはその表面
18がある平面Bを円弧のほぼ15度〜30度の鋭角
で横切り、図示の実施態様では、平面A、Bは円
弧のほぼ22度の夾角で交差している。
実施態様10は回転可能な軸14上に装着され
た、一対の開口付き偏心おもり(ウエイト)1
2,12aからなる。各おもりはその実質的に対
向する周表面から半径方向内方に延在する一対の
平らな当接表面16,18を有する。各おもりの
各表面16は平面A内にあり、平面Aはその表面
18がある平面Bを円弧のほぼ15度〜30度の鋭角
で横切り、図示の実施態様では、平面A、Bは円
弧のほぼ22度の夾角で交差している。
各おもり12,12aは凹入ランド20,20
aをそれぞれ有し、これらのランドは向かい合わ
せに配置されかつそれらの間が、スラストワツシ
ヤ22で分離されている。
aをそれぞれ有し、これらのランドは向かい合わ
せに配置されかつそれらの間が、スラストワツシ
ヤ22で分離されている。
各おもり12,12aはその軸受け開口26,
26aの内径中に形成されたキーみぞ24,24
aをさらに有する。各軸14はその外径中に形成
された対応キーみぞ24bを有し、キーみぞ24
bはおもり12a中のキーみぞ24aと向かい合
いかつ向かい合つたキーみぞはキー28を受入れ
ている。この機構によつて、偏心おもり12aは
軸14と共に回転するように拘束されている。
26aの内径中に形成されたキーみぞ24,24
aをさらに有する。各軸14はその外径中に形成
された対応キーみぞ24bを有し、キーみぞ24
bはおもり12a中のキーみぞ24aと向かい合
いかつ向かい合つたキーみぞはキー28を受入れ
ている。この機構によつて、偏心おもり12aは
軸14と共に回転するように拘束されている。
開口26,26aは軸14の外径よりも少しば
かり大きい直径を有する。したがつて、おもり1
2は軸上で自由に回転可能であり。
かり大きい直径を有する。したがつて、おもり1
2は軸上で自由に回転可能であり。
おもり12の最外面は、軸14の環状凹部中に
配置された、第二のスラストワツシヤ22aおよ
び保持リング30と相接し、組立てられたおもり
12,12a(およびスラストワツシヤ22,2
2a)を軸14上の定位置に固着するようになつ
ている。
配置された、第二のスラストワツシヤ22aおよ
び保持リング30と相接し、組立てられたおもり
12,12a(およびスラストワツシヤ22,2
2a)を軸14上の定位置に固着するようになつ
ている。
動作において、キー止め偏心おもり12aは他
方のおもり12の自由な回転移動を制限する。最
大振動振幅を達成するために、軸14は逆時計回
り方向(第1図で見て)に駆動される。これはキ
ー止め偏心おもり12aをキー28を介して駆動
し、おもり12aは他方の偏心おもり12を当接
表面18を介して駆動する。両偏心おもりはそれ
ぞれの重心が最も接近した位置にあるようにして
一緒に回転し、これにより最大振幅を与える。
方のおもり12の自由な回転移動を制限する。最
大振動振幅を達成するために、軸14は逆時計回
り方向(第1図で見て)に駆動される。これはキ
ー止め偏心おもり12aをキー28を介して駆動
し、おもり12aは他方の偏心おもり12を当接
表面18を介して駆動する。両偏心おもりはそれ
ぞれの重心が最も接近した位置にあるようにして
一緒に回転し、これにより最大振幅を与える。
最小振動振幅を達成するために、軸14は反対
(時計回り)方向に駆動される。キー止め偏心お
もり12aは今度はその当接表面16が他方の偏
心おもり12の当接表面16と係合するまで回転
する。次いでおもり12aはおもり12を駆動す
る。最小振幅は2つの個々の重心間の角度に依存
し、したがつて、自由運動の角度を制御すること
によつて、最小振幅が固定されうる。図示の実施
態様10においては、最大振幅の半分を生じるた
めに円弧の44度の角度が選定された。
(時計回り)方向に駆動される。キー止め偏心お
もり12aは今度はその当接表面16が他方の偏
心おもり12の当接表面16と係合するまで回転
する。次いでおもり12aはおもり12を駆動す
る。最小振幅は2つの個々の重心間の角度に依存
し、したがつて、自由運動の角度を制御すること
によつて、最小振幅が固定されうる。図示の実施
態様10においては、最大振幅の半分を生じるた
めに円弧の44度の角度が選定された。
おもり12,12aの交配特性は幾つかの利点
を有する。それらは製造費を低減しかつ大形当接
表面16,18は曲げではなく圧縮の下で係合す
る。
を有する。それらは製造費を低減しかつ大形当接
表面16,18は曲げではなく圧縮の下で係合す
る。
本発明はその特定実施態様と関連して説明され
たが、これは例としてなされたものであり、本発
明の目的および特許請求の範囲で規定された本発
明の範囲を制限するものでないことが明瞭に理解
されるべきである。
たが、これは例としてなされたものであり、本発
明の目的および特許請求の範囲で規定された本発
明の範囲を制限するものでないことが明瞭に理解
されるべきである。
第1図はキー止めおもりの一部が破除された本
発明の実施態様の立面図である。第2図は第1図
の2−2線断面図である。第3図は第1図の3−
3線断面図である。 10……振動アセンブリ、12,12a……偏
心おもり、14……回転軸、16,18……当接
表面、20,20a……ランド、22,22a…
…スラストワツシヤ、24,24a,24b……
キーみぞ、26,26a……軸受け開口、28…
…キー、30……保持リング。
発明の実施態様の立面図である。第2図は第1図
の2−2線断面図である。第3図は第1図の3−
3線断面図である。 10……振動アセンブリ、12,12a……偏
心おもり、14……回転軸、16,18……当接
表面、20,20a……ランド、22,22a…
…スラストワツシヤ、24,24a,24b……
キーみぞ、26,26a……軸受け開口、28…
…キー、30……保持リング。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 第1および第2の開口付き偏心おもり12,
12aと、 該おもりの両方を貫通する回転可能な軸14
と、 該偏心おもり12,12aを該軸14上に保持
するために該軸14と係合する手段30と、 該おもりの一方12aおよび該軸14は該一方
のおもり12aを該軸14と共に回転させるため
にそれらを係合させる手段28とから成り、 該おもり12,12aの各々は、その中に形成
された凹入ランド20,20aを有し、 該ランド20,20aは互いに向かい合つて配
置され、 該軸14が特定外径を有し、該おもり12,1
2aの各々が、該特定外径よりも大きい径を有す
る軸係合開口26,26aを有し、該おもりの他
方12は該軸14に対して自由に回転可能で、 該おもり12,12aが実質的に同一で、一方
該おもりが他方の該おもりで置換できることを特
徴とする振動形表面突固め機等に使用するための
複数振幅振動アセンブリ。 2 該おもり12,12aの各々が、その最外表
面から内方に延在する第1および第2の平な半径
方向に指向された当接表面16,18を有し、該
おもりの第1の当接表面16が互いに向かい合
い、かつ、該おもりの第2の当接表面18も互い
に向かい合つている特許請求の範囲第1項記載の
複数振幅振動アセンブリ。 3 該おもり12,12aの各々の第1および第
2の当接表面16,18が互いに交差する平面
(A、B)内に配置される特許請求の範囲第2項
記載の複数振幅振動アセンブリ。 4 該平面が、円弧のほぼ15度〜30度の夾角で交
差する特許請求の範囲第3項記載の複数振幅振動
アセンブリ。 5 該平面が、円弧のほぼ22度の夾角で交差する
特許請求の範囲第3項記載の複数振幅振動アセン
ブリ。 6 スラストワツシヤ22が該ランド20,20
a間に配置される特許請求の範囲第1項記載の複
数振幅振動アセンブリ。 7 該おもり12,12aの各々が特定厚さ寸法
を有し、該おもり12,12aが該特定厚さ寸法
よりも実質的に大きくない該軸14の軸方向長さ
を占める特許請求の範囲第1項記載の複数振幅振
動アセンブリ。 9 該一方のおもり12aおよび該軸14がそれ
らの中に形成された向かい合つたキーみぞ24
a,24を有し、該係合させる手段が該キーみぞ
中に配置されたキー28から成る特許請求の範囲
第1項記載の複数振幅振動アセンブリ。 10 該おもり12,12aの各々が該軸14上
へ開口し、その中に形成されたキーみぞ24a,
24を有し、該軸が該おもり中の該キーみぞの一
方24aと向かい合つたその中に形成されたキー
みぞ24bを有し、該係合させる手段が該向かい
合つたキーみぞ中に配置されたキー28から成る
特許請求の範囲第8項記載の複数振幅振動アセン
ブリ。 11 該第1の当接表面16が、該軸14が特定
方向に回転されるとき、互いに接触して特定振幅
を有する振動力を発生し、該第2の当接表面18
が該軸14が該特定方向と反対方向に回転される
とき、該特定振幅以外の振幅を有する振動力を発
生するようにした特許請求の範囲第2項記載の複
数振幅振動アセンブリ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/493,995 US4550622A (en) | 1983-05-12 | 1983-05-12 | Plural-amplitude vibration assembly |
| US493995 | 1983-05-12 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59208244A JPS59208244A (ja) | 1984-11-26 |
| JPH0320522B2 true JPH0320522B2 (ja) | 1991-03-19 |
Family
ID=23962573
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59019549A Granted JPS59208244A (ja) | 1983-05-12 | 1984-02-07 | 複数振幅振動アセンブリ |
Country Status (9)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4550622A (ja) |
| JP (1) | JPS59208244A (ja) |
| AU (1) | AU559601B2 (ja) |
| CA (1) | CA1223144A (ja) |
| DE (1) | DE3417555A1 (ja) |
| GB (1) | GB2139736B (ja) |
| IT (1) | IT1173348B (ja) |
| SE (1) | SE456226B (ja) |
| ZA (1) | ZA842750B (ja) |
Families Citing this family (16)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| US4859070A (en) * | 1986-04-23 | 1989-08-22 | General Kinematics Corporation | Omniaxis apparatus for processing particulates and the like |
| US4836228A (en) * | 1986-12-05 | 1989-06-06 | S. J. Industries, Inc. | Container cleaning apparatus |
| US4828394A (en) * | 1987-07-17 | 1989-05-09 | Andrews Robin D R | Relating to vibratory machines |
| US4749305A (en) * | 1987-08-31 | 1988-06-07 | Ingersoll-Rand Company | Eccentric-weight subassembly, and in combination with an earth compactor drum |
| US5714272A (en) * | 1991-12-12 | 1998-02-03 | Zaidan Houjin Shinku Kagaku Kenkyujo | Heat insulating film |
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| RU2200635C2 (ru) * | 2001-01-29 | 2003-03-20 | Институт горного дела - научно-исследовательское учреждение СО РАН | Вибровозбудитель |
| US6516679B2 (en) | 2001-01-29 | 2003-02-11 | Ingersoll-Rand Company | Eccentric assembly with eccentric weights that have a speed dependent phased relationship |
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| JP3799022B2 (ja) * | 2003-02-24 | 2006-07-19 | 酒井重工業株式会社 | 振動機構及び振動ローラ |
| CN101949125B (zh) * | 2010-09-28 | 2012-09-05 | 三一重工股份有限公司 | 压路机用激振装置及其压路机 |
| SE537044C2 (sv) | 2013-04-29 | 2014-12-16 | Dynapac Compaction Equip Ab | Excenteraxel för kompakteringsmaskin |
| DE102014107247A1 (de) * | 2014-05-22 | 2015-11-26 | Walther Trowal Gmbh & Co. Kg | Vorrichtung und Verfahren zur Bearbeitung von Werkstücken |
| WO2021102291A1 (en) * | 2019-11-21 | 2021-05-27 | General Vibration Corporation | Systems and methods for producing a pure vibration force from a synchronized dual array of eccentric rotating masses |
| CN110924379B (zh) * | 2019-12-09 | 2021-07-02 | 六安中达信息科技有限公司 | 建筑工地用地面夯实机 |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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-
1983
- 1983-05-12 US US06/493,995 patent/US4550622A/en not_active Expired - Lifetime
- 1983-12-23 SE SE8307158A patent/SE456226B/sv not_active IP Right Cessation
-
1984
- 1984-02-07 JP JP59019549A patent/JPS59208244A/ja active Granted
- 1984-02-23 IT IT19759/84A patent/IT1173348B/it active
- 1984-04-03 CA CA000451155A patent/CA1223144A/en not_active Expired
- 1984-04-12 ZA ZA842750A patent/ZA842750B/xx unknown
- 1984-05-07 AU AU27730/84A patent/AU559601B2/en not_active Ceased
- 1984-05-11 DE DE19843417555 patent/DE3417555A1/de active Granted
- 1984-05-11 GB GB08412018A patent/GB2139736B/en not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
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| GB8412018D0 (en) | 1984-06-20 |
| AU2773084A (en) | 1984-11-15 |
| ZA842750B (en) | 1984-11-28 |
| SE8307158L (sv) | 1984-11-13 |
| CA1223144A (en) | 1987-06-23 |
| SE8307158D0 (sv) | 1983-12-23 |
| DE3417555A1 (de) | 1984-11-15 |
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