JPH0249743B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0249743B2 JPH0249743B2 JP62040627A JP4062787A JPH0249743B2 JP H0249743 B2 JPH0249743 B2 JP H0249743B2 JP 62040627 A JP62040627 A JP 62040627A JP 4062787 A JP4062787 A JP 4062787A JP H0249743 B2 JPH0249743 B2 JP H0249743B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- feed screw
- rotating
- worm
- slide clutch
- claw
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Massaging Devices (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は一般家庭に於て使用するマツサージ
装置に関するものであり、特に、一対のマツサー
ジローラーを送りネジにより移動させ又は自転さ
せるマツサージ装置に関するものである。
装置に関するものであり、特に、一対のマツサー
ジローラーを送りネジにより移動させ又は自転さ
せるマツサージ装置に関するものである。
[従来の技術]
従来、此種マツサージ装置に於ては、別紙第1
図に示すように送りネジ1に対して移動するボデ
イ2に、ローラーシヤフト3を枢着して一対のロ
ーラー4,4と駆動ユニツト5とを取り付けたも
のが一般的である。
図に示すように送りネジ1に対して移動するボデ
イ2に、ローラーシヤフト3を枢着して一対のロ
ーラー4,4と駆動ユニツト5とを取り付けたも
のが一般的である。
[発明が解決しようとする課題]
上記従来のマツサージ装置では、送りネジ1を
回転してボデイ2を移動させるモータ6と、ロー
ラー4,4を自転させるモータ7の二種類が必要
であり、又、ボデイ2にはモータ7が搭載されて
いるので重く、送りネジ1に加わる負荷が大きく
なるという欠陥があつた。
回転してボデイ2を移動させるモータ6と、ロー
ラー4,4を自転させるモータ7の二種類が必要
であり、又、ボデイ2にはモータ7が搭載されて
いるので重く、送りネジ1に加わる負荷が大きく
なるという欠陥があつた。
そこで、斯かる欠陥を解消し、一つのモータ及
び一つの送りネジでローラーの移動と自転を行え
るようにしたマツサージ装置を提供することを目
的とする。
び一つの送りネジでローラーの移動と自転を行え
るようにしたマツサージ装置を提供することを目
的とする。
[課題を解決するための手段]
この発明は、上記目的を達成するために提案せ
られたものであり、一対のマツサージローラーを
送りネジにより移動させるマツサージ装置に於
て、外周一部をDカツトした送りネジに、同芯で
内側が雌ネジ外側がウオームになつており、且つ
片側にスラスト方向のみ移動する回転爪と固定爪
のあるスライドクラツチを有するウオームナツト
と、該スライドクラツチの回転爪に係脱自在なる
回転爪を有して送りネジの回転を伝え、且つスラ
スト方向に移動するようにD形穴を有した回転カ
ラーとを組み付けてギヤボツクスに収容し、更
に、前記ウオームにウオームホイールを噛合した
変速機構とスライドクラツチを移動させるリンク
機構とを備え、一つの送りネジの回転でローラー
の移動と自転の何れかを行えるようにしたことを
特徴とするマツサージ装置を提供せんとするもの
である。
られたものであり、一対のマツサージローラーを
送りネジにより移動させるマツサージ装置に於
て、外周一部をDカツトした送りネジに、同芯で
内側が雌ネジ外側がウオームになつており、且つ
片側にスラスト方向のみ移動する回転爪と固定爪
のあるスライドクラツチを有するウオームナツト
と、該スライドクラツチの回転爪に係脱自在なる
回転爪を有して送りネジの回転を伝え、且つスラ
スト方向に移動するようにD形穴を有した回転カ
ラーとを組み付けてギヤボツクスに収容し、更
に、前記ウオームにウオームホイールを噛合した
変速機構とスライドクラツチを移動させるリンク
機構とを備え、一つの送りネジの回転でローラー
の移動と自転の何れかを行えるようにしたことを
特徴とするマツサージ装置を提供せんとするもの
である。
[作用]
リンク機構にてスライドクラツチの回転爪を回
転カラーの回転爪に接続したときは、Dカツトし
た送りネジの回転力はD形穴にて嵌合している回
転カラーへ伝達され、スライドクラツチを介して
ウオームに伝動し、ウオームホイールを介してマ
ツサージローラーは自転する。又、スライドクラ
ツチと回転カラーの係合が外れ、スライドクラツ
チの固定爪がウオームナツトに接続されたとき
は、回転カラーの回転が伝わらずウオームナツト
は回転しない。依つて、送りネジの回転により回
転カラー及びギヤボツクスはスラスト方向へ押圧
され、マツサージローラーが移動する。
転カラーの回転爪に接続したときは、Dカツトし
た送りネジの回転力はD形穴にて嵌合している回
転カラーへ伝達され、スライドクラツチを介して
ウオームに伝動し、ウオームホイールを介してマ
ツサージローラーは自転する。又、スライドクラ
ツチと回転カラーの係合が外れ、スライドクラツ
チの固定爪がウオームナツトに接続されたとき
は、回転カラーの回転が伝わらずウオームナツト
は回転しない。依つて、送りネジの回転により回
転カラー及びギヤボツクスはスラスト方向へ押圧
され、マツサージローラーが移動する。
[実施例]
以下、この発明の一実施例を別紙添付図面の第
2図乃至第4図に従つて詳述する。第2図及び第
3図に於て、外周一部をDカツトした送りネジ2
0に、内側に雌ネジ部21を有し外側にウオーム
22を設けたウオームナツト23を取り付けてあ
る。該ウオームナツト23はベアリング24,2
4を介してギヤボツクス25内に取り付けられ、
ウオーム22にウオームホイール25を噛合させ
て変速機構27を構成している。該ウオームナツ
ト23の片側23aは薄肉状に形成され、その内
側に前記雌ネジ部21が設けられて送りネジ20
と螺合していると共に、スラスト方向にスリツト
部28,28…が設けられている。
2図乃至第4図に従つて詳述する。第2図及び第
3図に於て、外周一部をDカツトした送りネジ2
0に、内側に雌ネジ部21を有し外側にウオーム
22を設けたウオームナツト23を取り付けてあ
る。該ウオームナツト23はベアリング24,2
4を介してギヤボツクス25内に取り付けられ、
ウオーム22にウオームホイール25を噛合させ
て変速機構27を構成している。該ウオームナツ
ト23の片側23aは薄肉状に形成され、その内
側に前記雌ネジ部21が設けられて送りネジ20
と螺合していると共に、スラスト方向にスリツト
部28,28…が設けられている。
前記ウオームナツトの片側23aの外周部にス
ラスト方向へ摺動自在なるスライドクラツチ29
を嵌着し、その内側にトーシヨンコイル30を介
装する。トーシヨンコイル30は片端をスライド
クラツチ29にネジ込んで固定し、他端をベアリ
ング24を介してウオームナツト23に固定して
ある。スライドクラツチ29の一端には傾斜辺及
びフツクからなる回転爪31を設け、スライドク
ラツチ29の他端には凹凸状の固定爪32を設け
ると共に、ソレノイド33に連結したリンク機構
34によつて該スライドクラツチ29はウオーム
ナツトの片側23a上をスラスト方向に移動自在
に形成されている。又、前記トーシヨンコイル3
0とスライドクラツチ29との間にクラツチガイ
ド35を設け、ベアリング24を介してウオーム
ナツト23に固定し、スライドクラツチ29が矢
印A方向へ移動したときはクラツチガイド35の
爪35aにスライドクラツチ29の固定爪32が
係合するようにしてある。
ラスト方向へ摺動自在なるスライドクラツチ29
を嵌着し、その内側にトーシヨンコイル30を介
装する。トーシヨンコイル30は片端をスライド
クラツチ29にネジ込んで固定し、他端をベアリ
ング24を介してウオームナツト23に固定して
ある。スライドクラツチ29の一端には傾斜辺及
びフツクからなる回転爪31を設け、スライドク
ラツチ29の他端には凹凸状の固定爪32を設け
ると共に、ソレノイド33に連結したリンク機構
34によつて該スライドクラツチ29はウオーム
ナツトの片側23a上をスラスト方向に移動自在
に形成されている。又、前記トーシヨンコイル3
0とスライドクラツチ29との間にクラツチガイ
ド35を設け、ベアリング24を介してウオーム
ナツト23に固定し、スライドクラツチ29が矢
印A方向へ移動したときはクラツチガイド35の
爪35aにスライドクラツチ29の固定爪32が
係合するようにしてある。
前記スライドクラツチ29の回転爪31に対峙
して、D形穴を有する回転カラー36を送りネジ
20へ組み付ける。該回転カラー36の外周に設
けられた鍔部36aはギヤボツクス25の端部へ
回転自在に支承され、回転カラー36の一端面に
は前記スライドクラツチ29の回転爪31に対し
て係脱自在なる回転爪37が設けられている。該
回転カラー36のD形穴の両端部にはスラスト方
向にスリツト38,38…のある爪39,39…
を設け、その外周にトーシヨンコイル40を嵌着
してある。又、該回転カラー36のD形穴とDカ
ツトした送りネジ20との嵌合により、該回転カ
ラー36は送りネジ20と同一回転しながらスラ
スト方向へ移動自在となつている。又、スリツト
38,38…のある爪39,39…は適度な弾性
力をもつて送りネジ20に圧接し、回転カラー3
6が移動するに当つてガタをなくしている。
して、D形穴を有する回転カラー36を送りネジ
20へ組み付ける。該回転カラー36の外周に設
けられた鍔部36aはギヤボツクス25の端部へ
回転自在に支承され、回転カラー36の一端面に
は前記スライドクラツチ29の回転爪31に対し
て係脱自在なる回転爪37が設けられている。該
回転カラー36のD形穴の両端部にはスラスト方
向にスリツト38,38…のある爪39,39…
を設け、その外周にトーシヨンコイル40を嵌着
してある。又、該回転カラー36のD形穴とDカ
ツトした送りネジ20との嵌合により、該回転カ
ラー36は送りネジ20と同一回転しながらスラ
スト方向へ移動自在となつている。又、スリツト
38,38…のある爪39,39…は適度な弾性
力をもつて送りネジ20に圧接し、回転カラー3
6が移動するに当つてガタをなくしている。
而して、ソレノイド33を作動し、リンク機構
34によりスライドクラツチ29を矢印B方向へ
押圧すれば、固定爪32がクラツチガイドの爪3
5aから離脱してスライドクラツチ29はウオー
ムナツト23に対して回転可能になる。そして、
トーシヨンコイル30が引張られることによりウ
オームナツトの片側23aのスリツト部28を締
め付け、第4図に示すようにウオームナツト23
と送りネジ20が一体の状況となり、且つ、スラ
イドクラツチ29の回転爪31と回転カラー36
の回転爪37とが噛合するため、送りネジ20の
回転ウオームナツト23へ伝達される。従つて、
ウオーム22からウオームホイール26を介して
マツサージローラー(図示せず)へ回転力が伝わ
り、ギヤボツクス25はスラスト方向には移動し
ない。
34によりスライドクラツチ29を矢印B方向へ
押圧すれば、固定爪32がクラツチガイドの爪3
5aから離脱してスライドクラツチ29はウオー
ムナツト23に対して回転可能になる。そして、
トーシヨンコイル30が引張られることによりウ
オームナツトの片側23aのスリツト部28を締
め付け、第4図に示すようにウオームナツト23
と送りネジ20が一体の状況となり、且つ、スラ
イドクラツチ29の回転爪31と回転カラー36
の回転爪37とが噛合するため、送りネジ20の
回転ウオームナツト23へ伝達される。従つて、
ウオーム22からウオームホイール26を介して
マツサージローラー(図示せず)へ回転力が伝わ
り、ギヤボツクス25はスラスト方向には移動し
ない。
一方、リンク機構34によりスライドクラツチ
29を矢印A方向へ押圧すれば、第2図に示した
ように回転爪31と37との噛合が外れ、トーシ
ヨンコイル30のスプリング作用によつてスライ
ドクラツチ29の固定爪32がクラツチガイドの
爪35aに噛合する。然るとき、ウオームナツト
の片側23aのスリツト部28に対する締め付け
が弛緩すると共に、回転カラー36の回転が伝わ
らなくなつてウオームナツト23の回転が停止
し、送りネジ20の回転によりウオームナツト2
3のスラスト方向へ押圧されてギヤボツクス25
全体が矢印A方向又はB方向へ移動する。そし
て、前記回転カラー36はギヤボツクス25に支
承されているため、送りネジ20と同一回転しな
がらギヤボツクス25の共にスラスト方向へ移動
する。
29を矢印A方向へ押圧すれば、第2図に示した
ように回転爪31と37との噛合が外れ、トーシ
ヨンコイル30のスプリング作用によつてスライ
ドクラツチ29の固定爪32がクラツチガイドの
爪35aに噛合する。然るとき、ウオームナツト
の片側23aのスリツト部28に対する締め付け
が弛緩すると共に、回転カラー36の回転が伝わ
らなくなつてウオームナツト23の回転が停止
し、送りネジ20の回転によりウオームナツト2
3のスラスト方向へ押圧されてギヤボツクス25
全体が矢印A方向又はB方向へ移動する。そし
て、前記回転カラー36はギヤボツクス25に支
承されているため、送りネジ20と同一回転しな
がらギヤボツクス25の共にスラスト方向へ移動
する。
[発明の効用]
この発明は上記一実施例に詳述したように、送
りネジの外周をDカツトし、D形穴にて回転カラ
ーが嵌合しているので、送りネジの回転からマツ
サージローラーの自転とスラスト方向の移動の2
つの動作を行うことができる。依つて、ローラー
を移動するためのモータと、回転力を与えるモー
タとを兼用させることができ、動力源の削減とコ
ンパクトを図ることができる等正に諸種の効果を
奏する発明である。
りネジの外周をDカツトし、D形穴にて回転カラ
ーが嵌合しているので、送りネジの回転からマツ
サージローラーの自転とスラスト方向の移動の2
つの動作を行うことができる。依つて、ローラー
を移動するためのモータと、回転力を与えるモー
タとを兼用させることができ、動力源の削減とコ
ンパクトを図ることができる等正に諸種の効果を
奏する発明である。
第1図は従来のマツサージ装置の要部平面図、
第2図は本発明の一実施例を示すマツサージ装置
の要部断面図、第3図は同要部斜視断面図、第4
図はスライドクラツチを移動した状態の同要部断
面図である。 20……送りネジ、21……雌ネジ部、22…
…ウオーム、23……ウオームナツト、23a…
…片側、25……ギヤボツクス、26……ウオー
ムホイール、27……変速装置、29……スライ
ドクラツチ、31……回転爪、32……固定爪、
34……リンク機構、36……回転カラー。
第2図は本発明の一実施例を示すマツサージ装置
の要部断面図、第3図は同要部斜視断面図、第4
図はスライドクラツチを移動した状態の同要部断
面図である。 20……送りネジ、21……雌ネジ部、22…
…ウオーム、23……ウオームナツト、23a…
…片側、25……ギヤボツクス、26……ウオー
ムホイール、27……変速装置、29……スライ
ドクラツチ、31……回転爪、32……固定爪、
34……リンク機構、36……回転カラー。
Claims (1)
- 1 一対のマツサージローラーを送りネジにより
移動させるマツサージ装置に於て、外周一部をD
カツトした送りネジに、同芯で内側が雌ネジ外側
がウオームになつており、且つ片側にスラスト方
向のみ移動する回転爪と固定爪のあるスライドク
ラツチを有するウオームナツトと、該スライドク
ラツチの回転爪に係脱自在なる回転爪を有して送
りネジの回転を伝え、且つスラスト方向に移動す
るようにD形穴を有した回転カラーとを組み付け
てギヤボツクスに収容し、更に、前記ウオームに
ウオームホイールを噛合した変速機構とスライド
クラツチを移動させるリンク機構とを備え、一つ
の送りネジの回転でローラーの移動と自転の何れ
かを行えるようにしたことを特徴とするマツサー
ジ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4062787A JPS63206247A (ja) | 1987-02-24 | 1987-02-24 | マツサ−ジ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4062787A JPS63206247A (ja) | 1987-02-24 | 1987-02-24 | マツサ−ジ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63206247A JPS63206247A (ja) | 1988-08-25 |
| JPH0249743B2 true JPH0249743B2 (ja) | 1990-10-31 |
Family
ID=12585779
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4062787A Granted JPS63206247A (ja) | 1987-02-24 | 1987-02-24 | マツサ−ジ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63206247A (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63145657A (ja) * | 1986-12-08 | 1988-06-17 | 丸高医療機株式会社 | マツサ−ジ装置 |
-
1987
- 1987-02-24 JP JP4062787A patent/JPS63206247A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63206247A (ja) | 1988-08-25 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |