JPH0247779B2 - - Google Patents
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- JPH0247779B2 JPH0247779B2 JP56069443A JP6944381A JPH0247779B2 JP H0247779 B2 JPH0247779 B2 JP H0247779B2 JP 56069443 A JP56069443 A JP 56069443A JP 6944381 A JP6944381 A JP 6944381A JP H0247779 B2 JPH0247779 B2 JP H0247779B2
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- Japan
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- line
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F3/00—Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
- G06F3/01—Input arrangements or combined input and output arrangements for interaction between user and computer
- G06F3/048—Interaction techniques based on graphical user interfaces [GUI]
- G06F3/0487—Interaction techniques based on graphical user interfaces [GUI] using specific features provided by the input device, e.g. functions controlled by the rotation of a mouse with dual sensing arrangements, or of the nature of the input device, e.g. tap gestures based on pressure sensed by a digitiser
- G06F3/0489—Interaction techniques based on graphical user interfaces [GUI] using specific features provided by the input device, e.g. functions controlled by the rotation of a mouse with dual sensing arrangements, or of the nature of the input device, e.g. tap gestures based on pressure sensed by a digitiser using dedicated keyboard keys or combinations thereof
- G06F3/04892—Arrangements for controlling cursor position based on codes indicative of cursor displacements from one discrete location to another, e.g. using cursor control keys associated to different directions or using the tab key
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Human Computer Interaction (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Processing Or Creating Images (AREA)
- Document Processing Apparatus (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、ワードプロセツサのような文書作成
装置において簡単な操作手順で作表を可能にする
ためのケイ線表示方法およびそのためのケイ線入
力装置に関する。
装置において簡単な操作手順で作表を可能にする
ためのケイ線表示方法およびそのためのケイ線入
力装置に関する。
従来ケイ線を入力する方法として(1)いくつかの
文字から成るコマンドで線分の始点と終点を指示
する、(2)CRTデイスプレイ上でカーソルにより
始点と終点を指示する、(3)カーソルの動いた軌跡
にケイ線を描く、等の方法があつた。しかし(1)は
例えばDRAW(0,5)TO(15,5)というよう
に実行機能と座標値を文字例として文字キーによ
つて入力するものであり、キー操作回数が多く実
際のイメージがつかみにくいことが問題である。
(2)や(3)の方法では通常の作表に必要な同一形状の
線分を多数描くときに、カーソルの移動回数が多
くなつて、入力速度が上がらないことが問題であ
る。例えば(2)の方法で第1図に示す表を作成する
場合、まずカーソルを(0,0)に移動して線分
の始点を始点指示キーで指定し、つぎに水平方向
にカーソルを移動して(15,0)にて線分の終点
を終点指示キーで指定すると、x=0から15に至
る水平線分が描かれる。このようにして第1図の
表を作成するためには、カーソルを表の線分上を
くまなくしかも場所によつては重複して移動させ
なければならず、能率の良い作業はできなかつ
た。
文字から成るコマンドで線分の始点と終点を指示
する、(2)CRTデイスプレイ上でカーソルにより
始点と終点を指示する、(3)カーソルの動いた軌跡
にケイ線を描く、等の方法があつた。しかし(1)は
例えばDRAW(0,5)TO(15,5)というよう
に実行機能と座標値を文字例として文字キーによ
つて入力するものであり、キー操作回数が多く実
際のイメージがつかみにくいことが問題である。
(2)や(3)の方法では通常の作表に必要な同一形状の
線分を多数描くときに、カーソルの移動回数が多
くなつて、入力速度が上がらないことが問題であ
る。例えば(2)の方法で第1図に示す表を作成する
場合、まずカーソルを(0,0)に移動して線分
の始点を始点指示キーで指定し、つぎに水平方向
にカーソルを移動して(15,0)にて線分の終点
を終点指示キーで指定すると、x=0から15に至
る水平線分が描かれる。このようにして第1図の
表を作成するためには、カーソルを表の線分上を
くまなくしかも場所によつては重複して移動させ
なければならず、能率の良い作業はできなかつ
た。
本発明の目的は、このような従来方式によるケ
イ線作成方法の欠点を無くし、能率良いケイ線作
成方法を採れるケイ線入力装置を提供することに
ある。
イ線作成方法の欠点を無くし、能率良いケイ線作
成方法を採れるケイ線入力装置を提供することに
ある。
すなわち本発明では、カーソルの位置から文書
の端まで指定方向に線分を描くことを指示する手
段と、カーソルの位置から文書の端まで指定方向
にある線分を消去することを指示する手段と処理
装置を用意することによつて、同一形状の線分を
必要最小限の手数で描くことを可能とする。
の端まで指定方向に線分を描くことを指示する手
段と、カーソルの位置から文書の端まで指定方向
にある線分を消去することを指示する手段と処理
装置を用意することによつて、同一形状の線分を
必要最小限の手数で描くことを可能とする。
以下、本発明の一実施例を第2図と第3図によ
り説明する。第2図はワードプロセツサにおける
本発明の実施例である。
り説明する。第2図はワードプロセツサにおける
本発明の実施例である。
CRTデイスプレイ5の表示画面には、複数の
マトリツクス状に配列された表示セルに1文字づ
つ文字が表示される。第3図aに一つの表示セル
を示す。各表示セル51は文字を表示する領域5
2、縦ケイ線を表示する領域53、横ケイ線を表
示する領域54、カーソルを表示する領域55か
らなる。リフレツシユメモリ4は、各表示セル5
1に対応して一つの記憶領域を有し、各記憶領域
には、第3図bのように、文字コード41と、属
性コード42とが対にして記憶されている。文字
コード41は文字領域52に表示すべき文字のコ
ードであり、属性コードは、この文字の表示条件
を示すものであり、縦ケイ線が、対応する表示セ
ル51の縦ケイ線領域53に表示されるべきとき
には、縦ケイ線指示ビツト43が1にセツトされ
る。同様に横ケイ線が領域54に表示されるべき
とき、又は、カーソルが領域55に表示されるべ
きときに、それぞれ、横ケイ線指示ビツト44お
よびカーソル指示ビツト45が1にセツトされ
る。
マトリツクス状に配列された表示セルに1文字づ
つ文字が表示される。第3図aに一つの表示セル
を示す。各表示セル51は文字を表示する領域5
2、縦ケイ線を表示する領域53、横ケイ線を表
示する領域54、カーソルを表示する領域55か
らなる。リフレツシユメモリ4は、各表示セル5
1に対応して一つの記憶領域を有し、各記憶領域
には、第3図bのように、文字コード41と、属
性コード42とが対にして記憶されている。文字
コード41は文字領域52に表示すべき文字のコ
ードであり、属性コードは、この文字の表示条件
を示すものであり、縦ケイ線が、対応する表示セ
ル51の縦ケイ線領域53に表示されるべきとき
には、縦ケイ線指示ビツト43が1にセツトされ
る。同様に横ケイ線が領域54に表示されるべき
とき、又は、カーソルが領域55に表示されるべ
きときに、それぞれ、横ケイ線指示ビツト44お
よびカーソル指示ビツト45が1にセツトされ
る。
表示制御部6は、CRTデイスプレイ5の走査
に同期して、リフレツシユメモリ4をアクセス
し、CRTデイスプレイ5の走査位置に対応する
記憶領域から上述の文字コード41と属性コード
42を読出し、読出した文字コードによりパター
ンメモリ7をアクセスし、表示すべき文字をパタ
ーン信号を読出し、CRTデイスプレイ5により
その文字パターンを読出し、文字領域52の表示
タイミングにCRTデイスプレイ5に送る。
に同期して、リフレツシユメモリ4をアクセス
し、CRTデイスプレイ5の走査位置に対応する
記憶領域から上述の文字コード41と属性コード
42を読出し、読出した文字コードによりパター
ンメモリ7をアクセスし、表示すべき文字をパタ
ーン信号を読出し、CRTデイスプレイ5により
その文字パターンを読出し、文字領域52の表示
タイミングにCRTデイスプレイ5に送る。
読出した属性コード42の内、縦ケイ線指示ビ
ツト43、横ケイ線指示ビツト44、カーソル指
示ビツト45により、それぞれ、縦ケイ線、横ケ
イ線、カーソル用のパターンを発生し、それぞ
れ、領域53〜55に表示するタイミングに
CRTデイスプレイ5に送る。こうして、CRTデ
イスプレイ5上には、文字、ケイ線、カーソルが
混在した画面が表示される。
ツト43、横ケイ線指示ビツト44、カーソル指
示ビツト45により、それぞれ、縦ケイ線、横ケ
イ線、カーソル用のパターンを発生し、それぞ
れ、領域53〜55に表示するタイミングに
CRTデイスプレイ5に送る。こうして、CRTデ
イスプレイ5上には、文字、ケイ線、カーソルが
混在した画面が表示される。
文書メモリ3はキーボード1から入力された文
字やケイ線を、処理装置2の制御によつて所定の
形式で蓄えるための複数の領域からなり、たとえ
ばA4版1頁分の文字とケイ線で作られた表とか
ら成る文書をコード情報として記憶する。つま
り、文書メモリ3の各領域は、一つの表示セルに
表示するための情報として、第3図bに示す文字
コード41と属性コード42とを記憶している。
ただし、カーソル指示ビツト45は記憶していな
い。リフレツシユメモリ4は文書メモリ3に記憶
された文書情報上に、前述のごとく、カーソル指
示ビツト45を追加して記憶するものである。
字やケイ線を、処理装置2の制御によつて所定の
形式で蓄えるための複数の領域からなり、たとえ
ばA4版1頁分の文字とケイ線で作られた表とか
ら成る文書をコード情報として記憶する。つま
り、文書メモリ3の各領域は、一つの表示セルに
表示するための情報として、第3図bに示す文字
コード41と属性コード42とを記憶している。
ただし、カーソル指示ビツト45は記憶していな
い。リフレツシユメモリ4は文書メモリ3に記憶
された文書情報上に、前述のごとく、カーソル指
示ビツト45を追加して記憶するものである。
文書メモリ3内の各領域は、所定の表示フオー
マツトにしたがつて、入力された文字又はケイ線
を配列して表示して得られる文書画像内の一つの
位置に対応している。この表示された文書画像内
の文字位置は、その文書画像内に設けたx、y座
標系で表わされるので、文書メモリ3内の各領域
は、この文書画像上の一つの、x、y座標に対応
する。したがつて、文書メモリ3内の各領域の一
つを特定するのに、その領域に対応する、文書画
像上のx、y座標を用いることができる。
マツトにしたがつて、入力された文字又はケイ線
を配列して表示して得られる文書画像内の一つの
位置に対応している。この表示された文書画像内
の文字位置は、その文書画像内に設けたx、y座
標系で表わされるので、文書メモリ3内の各領域
は、この文書画像上の一つの、x、y座標に対応
する。したがつて、文書メモリ3内の各領域の一
つを特定するのに、その領域に対応する、文書画
像上のx、y座標を用いることができる。
一方、CRTデイスプレイ5の表示面画は、マ
トリツクス状に配列された表示セルにて構成され
ているので、各表示セルの位置は、そのセルが属
する行位置と列位置にて示すことができる。した
がつて、表示画面上に設けたX、Y座標を用いて
一つの表示セルを特定することができる。したが
つて、表示画面上のカーソル位置は、この表示画
面上のX、Y座標により特定することができる。
トリツクス状に配列された表示セルにて構成され
ているので、各表示セルの位置は、そのセルが属
する行位置と列位置にて示すことができる。した
がつて、表示画面上に設けたX、Y座標を用いて
一つの表示セルを特定することができる。したが
つて、表示画面上のカーソル位置は、この表示画
面上のX、Y座標により特定することができる。
更に、表示画面に表示されている文書画像の
x、y座標系と、表示画面のX、Y座標系の相対
的位置関係は、文書画像を表示画面のどの部分に
表示しているかに依存して定められるので、プロ
グラムにおいてあらかじめ知ることができる。し
たがつて、表示画面上の表示セルの、表示画面上
のX、Y座標と、その表示セルに表示されるべき
情報(文字又はケイ線)を記憶している、文書メ
モリ3内の領域に対する、文書画像上のx、y座
標とは一対一に対応している。このことは、
CRTデイスプレイ5が、表示すべき文書画像全
体の一部のみを一時に表示するものであるときも
同様である。この場合、文書画像全体のどの部分
をCRTデイスプレイ5に現に表示しているかと
いう文書画像と表示画面の相対的位置関係が分か
つているので、この相対的位置関係を利用すれ
ば、表示画面上の表示セルのX、Y座標と、この
表示セルに表示されるべき情報(文字又はケイ
線)を記憶している、文書メモリ3内の記憶領域
に対する文書画像上のx、y座標とを一義的に対
応させることができる。
x、y座標系と、表示画面のX、Y座標系の相対
的位置関係は、文書画像を表示画面のどの部分に
表示しているかに依存して定められるので、プロ
グラムにおいてあらかじめ知ることができる。し
たがつて、表示画面上の表示セルの、表示画面上
のX、Y座標と、その表示セルに表示されるべき
情報(文字又はケイ線)を記憶している、文書メ
モリ3内の領域に対する、文書画像上のx、y座
標とは一対一に対応している。このことは、
CRTデイスプレイ5が、表示すべき文書画像全
体の一部のみを一時に表示するものであるときも
同様である。この場合、文書画像全体のどの部分
をCRTデイスプレイ5に現に表示しているかと
いう文書画像と表示画面の相対的位置関係が分か
つているので、この相対的位置関係を利用すれ
ば、表示画面上の表示セルのX、Y座標と、この
表示セルに表示されるべき情報(文字又はケイ
線)を記憶している、文書メモリ3内の記憶領域
に対する文書画像上のx、y座標とを一義的に対
応させることができる。
キーボード1は文字入力キー11とカーソル移
動キー12およびケイ線指定キーなどから構成さ
れる。ここでカーソル移動キー12は、CRTデ
イスプレイ5に表示されたカーソル上下左右に一
表示セルづつ移動するための4つの移動キーから
なる。ケイ線指定キー13は、カーソル位置から
文書の右端まで横ケイ線を引くことを指示する各
方向追加キー131、同様にケイ線を消すことを
指示する右方向消去キー132、カーソル位置か
ら文書の下端まで縦ケイ線を引くことを指示する
下方向追加キー133、同様にケイ線を消すこと
を指示する下方向消去キー134から成る。処理
装置2はキーボード1からの入力にしたがつてそ
れぞれの処理を行なうものであり、マイクロコン
ピユータ24とメモリ25から成る。このメモリ
25はとくにケイ線を発生させるために、カーソ
ル位置メモリ21、文書端位置メモリ22、を有
している。カーソル位置メモリ21はCRTデイ
スプレイ5の画面上でカーソルが表示されている
表示セルの、表示画面上のX、Y座標(以下、単
に表示セルのX、Y座標)を記憶するものであ
り、カーソル移動キー12の打鍵にしたがつてカ
ーソルの行や列の位置情報をマイクロコンピユー
タ24の制御によつて更新する。文書端位置メモ
リ22は文書メモリ3の内容に基づき表示される
文書画像の右端と下端の、文書画像上のx、y座
標を記憶するものである。
動キー12およびケイ線指定キーなどから構成さ
れる。ここでカーソル移動キー12は、CRTデ
イスプレイ5に表示されたカーソル上下左右に一
表示セルづつ移動するための4つの移動キーから
なる。ケイ線指定キー13は、カーソル位置から
文書の右端まで横ケイ線を引くことを指示する各
方向追加キー131、同様にケイ線を消すことを
指示する右方向消去キー132、カーソル位置か
ら文書の下端まで縦ケイ線を引くことを指示する
下方向追加キー133、同様にケイ線を消すこと
を指示する下方向消去キー134から成る。処理
装置2はキーボード1からの入力にしたがつてそ
れぞれの処理を行なうものであり、マイクロコン
ピユータ24とメモリ25から成る。このメモリ
25はとくにケイ線を発生させるために、カーソ
ル位置メモリ21、文書端位置メモリ22、を有
している。カーソル位置メモリ21はCRTデイ
スプレイ5の画面上でカーソルが表示されている
表示セルの、表示画面上のX、Y座標(以下、単
に表示セルのX、Y座標)を記憶するものであ
り、カーソル移動キー12の打鍵にしたがつてカ
ーソルの行や列の位置情報をマイクロコンピユー
タ24の制御によつて更新する。文書端位置メモ
リ22は文書メモリ3の内容に基づき表示される
文書画像の右端と下端の、文書画像上のx、y座
標を記憶するものである。
ここで第2図のワードプロセリサによるケイ線
作成手順を第3図を参照して説明する。
作成手順を第3図を参照して説明する。
具体例として文書上に第1図と同様な表を作成
する手順を第4図により説明する。第4図におい
て、簡単化のために文書画像全体がCRTデイス
プレイ5上に表示され、文書画像上のx、y座標
の原点を第4図に示す表の左上隅にあるとし、か
つ、表示画面上のX、Y座標軸の原点もこの位置
にあるものと仮定する。この場合、文書画像上の
x、y座標と、それに対応する表示セルのX、Y
座標は一致する。ここで文書画像の左端はx=
0、右端はx=20、上端はy=0、下端はy=8
と仮定する。この場合、文書端位置メモリ22に
は、x方向端位置として、x=20が記憶され、y
方向端位置として、y=8があらかじめ記憶され
ているものとする。
する手順を第4図により説明する。第4図におい
て、簡単化のために文書画像全体がCRTデイス
プレイ5上に表示され、文書画像上のx、y座標
の原点を第4図に示す表の左上隅にあるとし、か
つ、表示画面上のX、Y座標軸の原点もこの位置
にあるものと仮定する。この場合、文書画像上の
x、y座標と、それに対応する表示セルのX、Y
座標は一致する。ここで文書画像の左端はx=
0、右端はx=20、上端はy=0、下端はy=8
と仮定する。この場合、文書端位置メモリ22に
は、x方向端位置として、x=20が記憶され、y
方向端位置として、y=8があらかじめ記憶され
ているものとする。
まず縦ケイ線を表示画面上の座標点(15、0)
に対する文書画像上の位置から、文書画像の下端
まで引くために、カーソルを表示画面上の座標点
(15、0)の表示セルに移動する。このカーソル
移動はカーソル移動キー12を押し、カーソル移
動プログラムを起動することによつてマイクロコ
ンピユータ24の制御のもとで行なわれる。この
際、カーソル移動キー12を構成する4つのキー
の内、現に押されたキーにより指示される移動方
向に応じて、カーソル位置メモリ21内のX座標
又はY座標が更新され、最終的に、X=15、Y=
0がメモリ21にストアされる。続いてケイ線指
定キー13のうち縦方向追加キー133を押す
と、処理装置2のマイクロコンピユータ24は、
ケイ線作成プログラムによつて、文書メモリ3の
全領域のうち、カーソル位置メモリ21の示す表
示セル位置(15、0)に対応する文書画像上の文
字位置(15、0)から、この文書画像上の文字位
置(15、0)のx座標と文書端位置メモリ22内
のy座標が定まる文書画像上の文字位置(15、
8)間に位置するx、y座標点に対応する記憶領
域を順次アクセスし、それらの中の縦ケイ線指示
ビツト43を全て1にする。こうして、文書メモ
リ3中の、カーソルにて指定された表示セル位置
に対応する記憶領域から文書の下端位置に対する
記憶領域の間に位置する記憶領域に、縦ケイ線が
記憶される。
に対する文書画像上の位置から、文書画像の下端
まで引くために、カーソルを表示画面上の座標点
(15、0)の表示セルに移動する。このカーソル
移動はカーソル移動キー12を押し、カーソル移
動プログラムを起動することによつてマイクロコ
ンピユータ24の制御のもとで行なわれる。この
際、カーソル移動キー12を構成する4つのキー
の内、現に押されたキーにより指示される移動方
向に応じて、カーソル位置メモリ21内のX座標
又はY座標が更新され、最終的に、X=15、Y=
0がメモリ21にストアされる。続いてケイ線指
定キー13のうち縦方向追加キー133を押す
と、処理装置2のマイクロコンピユータ24は、
ケイ線作成プログラムによつて、文書メモリ3の
全領域のうち、カーソル位置メモリ21の示す表
示セル位置(15、0)に対応する文書画像上の文
字位置(15、0)から、この文書画像上の文字位
置(15、0)のx座標と文書端位置メモリ22内
のy座標が定まる文書画像上の文字位置(15、
8)間に位置するx、y座標点に対応する記憶領
域を順次アクセスし、それらの中の縦ケイ線指示
ビツト43を全て1にする。こうして、文書メモ
リ3中の、カーソルにて指定された表示セル位置
に対応する記憶領域から文書の下端位置に対する
記憶領域の間に位置する記憶領域に、縦ケイ線が
記憶される。
この後処理装置2はただちに文書メモリ3の各
記憶領域の内容をリフレツシユメモリ4に転送
し、結果をCRTデイスプレイ5に表示する。こ
うして、表示画面上の位置(15、0)から位置
(15、0)から位置(15、8)まで縦ケイ線が表
示される。以下同様の手順でカーソルを矢印で示
た方向に(3、0)まで動かし下方向追加キー1
33を押すと(3、0)から(3、8)までの縦
線が引かれ表示される。さらにカーソルを(0、
0)まで動かして下方向追加キーを押すと(0、
0)から(0、8)まで縦線が引かれる。
記憶領域の内容をリフレツシユメモリ4に転送
し、結果をCRTデイスプレイ5に表示する。こ
うして、表示画面上の位置(15、0)から位置
(15、0)から位置(15、8)まで縦ケイ線が表
示される。以下同様の手順でカーソルを矢印で示
た方向に(3、0)まで動かし下方向追加キー1
33を押すと(3、0)から(3、8)までの縦
線が引かれ表示される。さらにカーソルを(0、
0)まで動かして下方向追加キーを押すと(0、
0)から(0、8)まで縦線が引かれる。
横線を引く場合は右方向追加キー131が押さ
れる。右方向追加キー131を押した場合は、ケ
イ線作成プログラムによりそのときのカーソル位
置メモリ21内の表示セル位置に対応する文書画
像内の位置から、この文書画像上の文字位置のy
座標と文書端位置メモリ22の記憶するx座標
(x=20)とで定まる文書画像上の文字位置の間
にある文書メモリ3内の記憶領域の横ケイ線指示
ビツト44を1にする。その後、文書メモリ3内
の内容がすべて、処理装置2の制御下でリフレツ
シユメモリ4に転送される。したがつて、カーソ
ルを表示画面上の位置(0、0)に合わせて右方
向追加キー131を押すと表示画面および文字画
像上の点(0、0)から(20、0)まで横線が引
かれる、カーソルを矢印方向に(0、1)、(0、
2)…(0、6)と順次動かし、その都度右方向
追加キー131を押し横線を文書右端まで引く。
つぎに波線で示した不要部分を消すためにカーソ
ルを(0、6)に合わせ、下方向消去キー134
を押す。処理装置2は、文書メモリ3の全記憶領
域のうち、カーソル位置メモリ21の示す表面画
面上の位置(0、6)に対応する文書画像上の位
置(0、6)から、この文書画像上の位置のx座
標x=0と、文書端メモリ22の有するy座標y
=8を有する点(0、8)までの位置に対応する
記憶領域をアクセスし、それらの縦ケイ線指示ビ
ツト43を全て0とする。そして処理装置2は文
書メモリ2の内容を直ちにリフレツシユメモリ4
に転送し、結果をCRTデイスプレイ5に表示す
る。こうして、表示画面上の位置(0、6)から
(0、8)にあるケイ線が…消去される。他の縦
ケイ線の不要部分についてもカーソルを順次、
(3、6)、(15、6)に移動し、その都度、下方
向消去キー134を押すことにより、同様に消去
する。また、更に横ケイ線の不要部分を除去する
ために、カーソルを点(15、6)から(15、0)
まで順次移動し、移動のごとに、右方向消去キー
を押すと、第4図の水平点線位置に対する文書メ
モリ上の記載領域の横ケイ線指示ビツト44が0
にセツトされ、これらの点線位置にそれまで表示
されていた横ケイ線…消去される。
れる。右方向追加キー131を押した場合は、ケ
イ線作成プログラムによりそのときのカーソル位
置メモリ21内の表示セル位置に対応する文書画
像内の位置から、この文書画像上の文字位置のy
座標と文書端位置メモリ22の記憶するx座標
(x=20)とで定まる文書画像上の文字位置の間
にある文書メモリ3内の記憶領域の横ケイ線指示
ビツト44を1にする。その後、文書メモリ3内
の内容がすべて、処理装置2の制御下でリフレツ
シユメモリ4に転送される。したがつて、カーソ
ルを表示画面上の位置(0、0)に合わせて右方
向追加キー131を押すと表示画面および文字画
像上の点(0、0)から(20、0)まで横線が引
かれる、カーソルを矢印方向に(0、1)、(0、
2)…(0、6)と順次動かし、その都度右方向
追加キー131を押し横線を文書右端まで引く。
つぎに波線で示した不要部分を消すためにカーソ
ルを(0、6)に合わせ、下方向消去キー134
を押す。処理装置2は、文書メモリ3の全記憶領
域のうち、カーソル位置メモリ21の示す表面画
面上の位置(0、6)に対応する文書画像上の位
置(0、6)から、この文書画像上の位置のx座
標x=0と、文書端メモリ22の有するy座標y
=8を有する点(0、8)までの位置に対応する
記憶領域をアクセスし、それらの縦ケイ線指示ビ
ツト43を全て0とする。そして処理装置2は文
書メモリ2の内容を直ちにリフレツシユメモリ4
に転送し、結果をCRTデイスプレイ5に表示す
る。こうして、表示画面上の位置(0、6)から
(0、8)にあるケイ線が…消去される。他の縦
ケイ線の不要部分についてもカーソルを順次、
(3、6)、(15、6)に移動し、その都度、下方
向消去キー134を押すことにより、同様に消去
する。また、更に横ケイ線の不要部分を除去する
ために、カーソルを点(15、6)から(15、0)
まで順次移動し、移動のごとに、右方向消去キー
を押すと、第4図の水平点線位置に対する文書メ
モリ上の記載領域の横ケイ線指示ビツト44が0
にセツトされ、これらの点線位置にそれまで表示
されていた横ケイ線…消去される。
したがつて本発明の方式では、第4図の矢印で
示したごとく、カーソルは表の外周を一周するだ
けで良く、従来のカーソルの移動回数を桁ちがい
に減少させることが可能となる。なお文書メモリ
3に記憶されている文書情報の形式は、第3図に
示したようなリフレツシユメモリ4と同様な形式
であるとして説明したが他の形式でも良い。また
CRTデイスプレイ5に文書全体が表示できない
場合には、文書メモリ3の任意の場所を一画面分
切り出してリフレツシユメモリ4に記憶して表示
することになるが、両者の相対的なずれは処理装
置2のメモリに記憶しておき、文書メモリ3やリ
フレツシユメモリ4を更新するときの位置の補正
のために使う。
示したごとく、カーソルは表の外周を一周するだ
けで良く、従来のカーソルの移動回数を桁ちがい
に減少させることが可能となる。なお文書メモリ
3に記憶されている文書情報の形式は、第3図に
示したようなリフレツシユメモリ4と同様な形式
であるとして説明したが他の形式でも良い。また
CRTデイスプレイ5に文書全体が表示できない
場合には、文書メモリ3の任意の場所を一画面分
切り出してリフレツシユメモリ4に記憶して表示
することになるが、両者の相対的なずれは処理装
置2のメモリに記憶しておき、文書メモリ3やリ
フレツシユメモリ4を更新するときの位置の補正
のために使う。
第5図は本発明の第2の実施例であり、ケイ線
指定キー14の種類を多数用意することによつて
いろいろな種類のケイ線を描くことを可能とした
ものである。第5図に示したケイ線指定キー14
によれば、左右方向の細線と太線の追加および消
去、上下方向の細線と太線の追加および消去、そ
れに斜め上方向と下方向の細線と線の追加および
消去が可能となる。
指定キー14の種類を多数用意することによつて
いろいろな種類のケイ線を描くことを可能とした
ものである。第5図に示したケイ線指定キー14
によれば、左右方向の細線と太線の追加および消
去、上下方向の細線と太線の追加および消去、そ
れに斜め上方向と下方向の細線と線の追加および
消去が可能となる。
第6図は本発明の第3の実施例であり、基本構
成は第3図に示した第1の実施例の場合と同一で
あるが、ケイ線指定キーを特別に設けることな
く、通常キーボードに組み込まれているテンキー
102でケイ線指定キーを代用させるものであ
る。第6図の装置1〜7は第2図のものと同じで
あるが、処理装置2のプログラムが変更されてい
る。すなわちこの実施例ではテンキーの1から9
までのキーに対応した枠と、この枠の中に第5図
のケイ線指定キーに刻印してあるような矢印のケ
イ線記号をプログラムにより発生し、CRTデイ
スプレイ5の一部に表示して、ケイ線キー表示5
02とする。処理装置2はテンキー102のうち
どれか1つが押されたとき、対応するケイ線表示
502の意味するケイ線作成動作をプログルムに
より行なう。具体的には、テンキー102の7番
キーが押された場合は、ケイ線キー表示502の
右細矢印が意味する動作、すなわち画面上のカー
ソル位置から文書の右端まで細い横線を引くとい
う動作を実行する。
成は第3図に示した第1の実施例の場合と同一で
あるが、ケイ線指定キーを特別に設けることな
く、通常キーボードに組み込まれているテンキー
102でケイ線指定キーを代用させるものであ
る。第6図の装置1〜7は第2図のものと同じで
あるが、処理装置2のプログラムが変更されてい
る。すなわちこの実施例ではテンキーの1から9
までのキーに対応した枠と、この枠の中に第5図
のケイ線指定キーに刻印してあるような矢印のケ
イ線記号をプログラムにより発生し、CRTデイ
スプレイ5の一部に表示して、ケイ線キー表示5
02とする。処理装置2はテンキー102のうち
どれか1つが押されたとき、対応するケイ線表示
502の意味するケイ線作成動作をプログルムに
より行なう。具体的には、テンキー102の7番
キーが押された場合は、ケイ線キー表示502の
右細矢印が意味する動作、すなわち画面上のカー
ソル位置から文書の右端まで細い横線を引くとい
う動作を実行する。
以上述べた各実施例において、ケイ線指定キー
を押したときにケイ線の追加あるいは消去が及ぶ
範囲は、カーソルの位置から文書の端までとして
説明したが、この範囲をカーソルの位置から
CRTデイスプレイの表示画面端までとすること
も、処理装置の処理手順を少し変えるだけで容易
に実現できる。さらにリフレツシユメモリと文書
メモリを別々に設ける場合について述べたが、リ
フレツシユメモリをそのまま文書メモリとして使
うことも可能である。またCRTデイスプレイと
して通常のリフレツシユが必要なラクタ走査型の
ものを走定したが、これを蓄積管デイスプレイに
置き換えた場合には、リフレツシユメモリが不要
となる。
を押したときにケイ線の追加あるいは消去が及ぶ
範囲は、カーソルの位置から文書の端までとして
説明したが、この範囲をカーソルの位置から
CRTデイスプレイの表示画面端までとすること
も、処理装置の処理手順を少し変えるだけで容易
に実現できる。さらにリフレツシユメモリと文書
メモリを別々に設ける場合について述べたが、リ
フレツシユメモリをそのまま文書メモリとして使
うことも可能である。またCRTデイスプレイと
して通常のリフレツシユが必要なラクタ走査型の
ものを走定したが、これを蓄積管デイスプレイに
置き換えた場合には、リフレツシユメモリが不要
となる。
以上述べたように本発明によれば、数少ないケ
イ線指定キーに上つて、カーソルの移動回数の少
ないケイ線入力が可能になるので、ワードプロセ
ツサのような文書作成装置において不可欠な枠組
の表を作る作表機能を能率良く実現できることに
なり、操作性向上の効果がある。
イ線指定キーに上つて、カーソルの移動回数の少
ないケイ線入力が可能になるので、ワードプロセ
ツサのような文書作成装置において不可欠な枠組
の表を作る作表機能を能率良く実現できることに
なり、操作性向上の効果がある。
第1図は従来の作表手順を説明するための図、
第2図と第3図は本発明の第1の実施例、第4図
は本発明に係る作表手順を説明するための図、第
5図は本発明の第2の実施例、第6図は本発明の
第3の実施例を示す図である。 符号の説明、1……キーボード、12……カー
ソル移動キー、13……ケイ線指定キー、2……
処理装置、3……文書メモリ、4……リフレツシ
ユメモリ、5……CRTデイスプレイ、42……
ケイ線コード、51……表示セル。
第2図と第3図は本発明の第1の実施例、第4図
は本発明に係る作表手順を説明するための図、第
5図は本発明の第2の実施例、第6図は本発明の
第3の実施例を示す図である。 符号の説明、1……キーボード、12……カー
ソル移動キー、13……ケイ線指定キー、2……
処理装置、3……文書メモリ、4……リフレツシ
ユメモリ、5……CRTデイスプレイ、42……
ケイ線コード、51……表示セル。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 表示画面上にカーソルを表示し、カーソルキ
ーにより該カーソル表示位置を移動するようにし
た表示装置において、第1の方向のケイ線表示を
求める第1の指示に応答して、そのときにカーソ
ルが位置する第1の位置から該第1の方向のある
第2の位置までケイ線を表示し、該表示されたケ
イ線上の第3の位置に該カーソルが位置した状態
で与えられた、該第1の方向にあるケイ線消去を
求める第2の指示に応答して、該表示されたケイ
線の内、該第3の位置から該第2の位置までの部
分を消去し、もつて該第1の位置から該第3の位
置までケイ線を表示させることを特徴とするケイ
線表示方法。 2 表示画面上にカーソルを表示し、カーソルキ
ーにより該カーソル表示位置を移動するようにし
た表示装置において、それぞれ、所定の方向にケ
イ線を表示すべきことを指示する複数の第1のキ
ーと、それぞれ所定の方向に表示されたケイ線を
消去すべきことを指示する複数の第2のキーと、
該第1のキーの一つの入力に応答して、該第1の
キー入力がされた時の該カーソル位置から、該第
1のキー入力により指定される方向の第1の位置
までケイ線を表示するための信号を発生し、該第
2のキーの一つによる入力に応答して、該第2の
キー入力がされた時の該カーソル位置から、該第
2のキー入力により指定される方向の第2の位置
までの間に表示されているケイ線を消去する信号
を発生する手段を有するケイ線入力装置。 3 該第1、第2の位置はあらかじめ定められた
端位置である第1項のケイ線入力装置。 4 該第1、第2の位置の少くとも一方は該表示
画面の端である第3項のケイ線入力装置。 5 該第1、第2の位置の少くとも一方は、該表
示画面に表示されるべき文書画像の端位置である
第3項のケイ線入力装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56069443A JPS57185530A (en) | 1981-05-11 | 1981-05-11 | Input system for ruled line |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56069443A JPS57185530A (en) | 1981-05-11 | 1981-05-11 | Input system for ruled line |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57185530A JPS57185530A (en) | 1982-11-15 |
| JPH0247779B2 true JPH0247779B2 (ja) | 1990-10-22 |
Family
ID=13402780
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56069443A Granted JPS57185530A (en) | 1981-05-11 | 1981-05-11 | Input system for ruled line |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS57185530A (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5814239A (ja) * | 1981-07-20 | 1983-01-27 | Fujitsu Ltd | 日本語入力装置 |
| JPS5848132A (ja) * | 1981-09-16 | 1983-03-22 | Fujitsu Ltd | 罫線入出力制御方式 |
| JP2510967B2 (ja) * | 1983-04-06 | 1996-06-26 | キヤノン株式会社 | 不定形表の作成装置 |
| JPS60251473A (ja) * | 1984-05-19 | 1985-12-12 | インタ−ナショナル ビジネス マシ−ンズ コ−ポレ−ション | 作表方式 |
| JPS62271046A (ja) * | 1987-02-26 | 1987-11-25 | Casio Comput Co Ltd | ワ−ドプロセツサ |
-
1981
- 1981-05-11 JP JP56069443A patent/JPS57185530A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57185530A (en) | 1982-11-15 |
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