JPH0246949B2 - Genkohansosochi - Google Patents
GenkohansosochiInfo
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- JPH0246949B2 JPH0246949B2 JP5390881A JP5390881A JPH0246949B2 JP H0246949 B2 JPH0246949 B2 JP H0246949B2 JP 5390881 A JP5390881 A JP 5390881A JP 5390881 A JP5390881 A JP 5390881A JP H0246949 B2 JPH0246949 B2 JP H0246949B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- carrier sheet
- carrier
- contact glass
- document
- sheet
- Prior art date
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- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/60—Apparatus which relate to the handling of originals
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G2215/00—Apparatus for electrophotographic processes
- G03G2215/00172—Apparatus for electrophotographic processes relative to the original handling
- G03G2215/00177—Apparatus for electrophotographic processes relative to the original handling for scanning
- G03G2215/00181—Apparatus for electrophotographic processes relative to the original handling for scanning concerning the original's state of motion
- G03G2215/00185—Apparatus for electrophotographic processes relative to the original handling for scanning concerning the original's state of motion original at rest
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G2215/00—Apparatus for electrophotographic processes
- G03G2215/00172—Apparatus for electrophotographic processes relative to the original handling
- G03G2215/00177—Apparatus for electrophotographic processes relative to the original handling for scanning
- G03G2215/00181—Apparatus for electrophotographic processes relative to the original handling for scanning concerning the original's state of motion
- G03G2215/00189—Apparatus for electrophotographic processes relative to the original handling for scanning concerning the original's state of motion original moving
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G2215/00—Apparatus for electrophotographic processes
- G03G2215/00172—Apparatus for electrophotographic processes relative to the original handling
- G03G2215/00206—Original medium
- G03G2215/00282—Book
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Holders For Sensitive Materials And Originals (AREA)
- Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
- Delivering By Means Of Belts And Rollers (AREA)
- Feeding Of Articles By Means Other Than Belts Or Rollers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、書籍などの厚物原稿やシート状原稿
をコンタクトガラス上において搬送する原稿搬送
装置に関するものである。
をコンタクトガラス上において搬送する原稿搬送
装置に関するものである。
複写機で、シート状の原稿を一枚ずつコンタク
トガラス上において搬送したり、あるいは、書物
などの厚物原稿をキヤリアシート上に、載置して
これをコンタクトガラス上において搬送する原稿
搬送装置を備えたものがある。第1図はこの原稿
搬送装置の一例を示すものである。図において、
矢印A方向から挿入されたシート状原稿Oは、上
カバー1内に設けられた従動ローラ2,4,6
と、複写機本体に設けられた搬送駆動ローラ3,
5と、排出ローラ7とで右方へ向けて搬送され
る。
トガラス上において搬送したり、あるいは、書物
などの厚物原稿をキヤリアシート上に、載置して
これをコンタクトガラス上において搬送する原稿
搬送装置を備えたものがある。第1図はこの原稿
搬送装置の一例を示すものである。図において、
矢印A方向から挿入されたシート状原稿Oは、上
カバー1内に設けられた従動ローラ2,4,6
と、複写機本体に設けられた搬送駆動ローラ3,
5と、排出ローラ7とで右方へ向けて搬送され
る。
一対のローラ4,5とローラ6,7とで、原稿
がコンタクトガラス8上を送られる間、照明ラン
プ9,10によつて原稿照明走査が行なわれ、集
束性光伝送体アレイ11を介してこの下方に配置
された感光体(図示されず)に対して露光が行な
われるようになつている。また、従動ローラ6と
排出ローラ7とによつて外部へ排出された原稿
は、後述するキヤリアシートを収容するキヤリア
シート受け台13へストツクされる。
がコンタクトガラス8上を送られる間、照明ラン
プ9,10によつて原稿照明走査が行なわれ、集
束性光伝送体アレイ11を介してこの下方に配置
された感光体(図示されず)に対して露光が行な
われるようになつている。また、従動ローラ6と
排出ローラ7とによつて外部へ排出された原稿
は、後述するキヤリアシートを収容するキヤリア
シート受け台13へストツクされる。
以上の場合は、シートモードの場合であるが、
本などの厚物原稿を複写するブツクモードの場合
は、第2図に示すように、その厚物原稿がキヤリ
ア17に収納せられて搬送されるようになつてい
る。即ち、上カバー1がローラ2,4,6もろと
も上方に持ち上がるようになつており、この態勢
で、キヤリア17が矢印A方向から挿入される。
本などの厚物原稿を複写するブツクモードの場合
は、第2図に示すように、その厚物原稿がキヤリ
ア17に収納せられて搬送されるようになつてい
る。即ち、上カバー1がローラ2,4,6もろと
も上方に持ち上がるようになつており、この態勢
で、キヤリア17が矢印A方向から挿入される。
キヤリア17は、透明な薄いキヤリアシート1
8と、ゴムなどより成る圧板19と、この圧板の
基端を上下動自在に支持するヒンジ20とから構
成されている。そして、厚物原稿OBはキヤリア
シート18上に載置され圧板19によつてキヤリ
アシート上に押さえ付けられる。キヤリア搬送ロ
ーラ14,15,16は、キヤリア挿入方向Aか
ら見て両側に配置されており、キヤリアシート1
8の両側端が、キヤリアシート搬送装置を構成す
る、一対のローラ3,14、キヤリアシート入口
側の一対のローラ5,15および排出側の一対の
ローラ7,16に挾まれて、キヤリア17が右方
へ搬送されるようになつている。この間、コンタ
クトガラス8上において厚物原稿OBの原稿照明
走査が行なわれ、このあと、キヤリア17はキヤ
リアシート受け台13へ収容せしめられる。
8と、ゴムなどより成る圧板19と、この圧板の
基端を上下動自在に支持するヒンジ20とから構
成されている。そして、厚物原稿OBはキヤリア
シート18上に載置され圧板19によつてキヤリ
アシート上に押さえ付けられる。キヤリア搬送ロ
ーラ14,15,16は、キヤリア挿入方向Aか
ら見て両側に配置されており、キヤリアシート1
8の両側端が、キヤリアシート搬送装置を構成す
る、一対のローラ3,14、キヤリアシート入口
側の一対のローラ5,15および排出側の一対の
ローラ7,16に挾まれて、キヤリア17が右方
へ搬送されるようになつている。この間、コンタ
クトガラス8上において厚物原稿OBの原稿照明
走査が行なわれ、このあと、キヤリア17はキヤ
リアシート受け台13へ収容せしめられる。
ここで、キヤリアシート受け台13に関する問
題点を次に述べる。従来、キヤリアシート受け台
13は、第1図に示すように、原稿Oの進行方向
と平行し、かつ、原稿の排出位置、いわばコンタ
クトガラス(符号8)面よりも下方に配置されて
いる。このようにするのは、原稿を一枚ずつ、ペ
ージ順に受け台13へストツクするためである。
例えば、第3図に示すように、受け台13をコン
タクトガラス面に合致させるようにすると、シー
ト状原稿の、ページ順のストツクが難しくなる。
題点を次に述べる。従来、キヤリアシート受け台
13は、第1図に示すように、原稿Oの進行方向
と平行し、かつ、原稿の排出位置、いわばコンタ
クトガラス(符号8)面よりも下方に配置されて
いる。このようにするのは、原稿を一枚ずつ、ペ
ージ順に受け台13へストツクするためである。
例えば、第3図に示すように、受け台13をコン
タクトガラス面に合致させるようにすると、シー
ト状原稿の、ページ順のストツクが難しくなる。
このような理由で、受け台13をコンタクトガ
ラス面よりも下方に配置する訳であるが、一方、
このよう配置構成すると、第4図に示すように、
厚物原稿の複写を行なうべく、キヤリアシート1
8を、一対のローラ5,15と一対のローラ7,
16とで、コンタクトガラス8上において搬送す
る場合、キヤリアシート18の後端18bが、ロ
ーラ5,15との間を抜け出たあと、矢印方向に
跳ね上がつてしまう。これは、キヤリアシート1
8の先端18aが受け台13へ向けて曲がり込
み、このため、所謂、キヤリアシート自体の腰に
よつて、後端18b側に、浮き上がり習性が付与
されるからである。
ラス面よりも下方に配置する訳であるが、一方、
このよう配置構成すると、第4図に示すように、
厚物原稿の複写を行なうべく、キヤリアシート1
8を、一対のローラ5,15と一対のローラ7,
16とで、コンタクトガラス8上において搬送す
る場合、キヤリアシート18の後端18bが、ロ
ーラ5,15との間を抜け出たあと、矢印方向に
跳ね上がつてしまう。これは、キヤリアシート1
8の先端18aが受け台13へ向けて曲がり込
み、このため、所謂、キヤリアシート自体の腰に
よつて、後端18b側に、浮き上がり習性が付与
されるからである。
キヤリアシート18の後端18bに対して上述
したような跳ね上がり現象を生じると、その部分
の、コンタクトガラス8に対する密着性が損なわ
れてしまうため、その部分に対応するコピー画像
がぼけてしまうことになる。このような欠点を解
消するために、第3図に示すように、受け台13
をコンタクトガラス面と略合致させるようにする
と、上記した現象は防止出来るものの、シート状
原稿のストツク性が損なわれてしまうことにな
る。
したような跳ね上がり現象を生じると、その部分
の、コンタクトガラス8に対する密着性が損なわ
れてしまうため、その部分に対応するコピー画像
がぼけてしまうことになる。このような欠点を解
消するために、第3図に示すように、受け台13
をコンタクトガラス面と略合致させるようにする
と、上記した現象は防止出来るものの、シート状
原稿のストツク性が損なわれてしまうことにな
る。
本発明の目的は、上記した点に鑑み、キヤリア
シートの後端の跳ね上がり現象を防止すると共
に、シート状原稿のストツク性を損うことのない
原稿搬送装置を提供することにあり、その特徴と
するところは、第5図に示すように、キヤリアシ
ート受け台22の、キヤリアシート排出部に位置
する基端22aを、キヤリアシート排出位置即
ち、コンタクトガラス(符号8)面より下方に位
置させ、かつ、上記キヤリアシート受け台22
を、その基端22aからキヤリアシート18の排
出方向に沿つて上向きに傾斜させるとともに、キ
ヤリアシート18の後端18bが入口側ローラ
5,15から外れる前に、キヤリアシート18の
先端18aが当接するキヤリアシート受け台22
の傾斜面をキヤリアシート排出位置よりも上方に
位置させた構成にある。
シートの後端の跳ね上がり現象を防止すると共
に、シート状原稿のストツク性を損うことのない
原稿搬送装置を提供することにあり、その特徴と
するところは、第5図に示すように、キヤリアシ
ート受け台22の、キヤリアシート排出部に位置
する基端22aを、キヤリアシート排出位置即
ち、コンタクトガラス(符号8)面より下方に位
置させ、かつ、上記キヤリアシート受け台22
を、その基端22aからキヤリアシート18の排
出方向に沿つて上向きに傾斜させるとともに、キ
ヤリアシート18の後端18bが入口側ローラ
5,15から外れる前に、キヤリアシート18の
先端18aが当接するキヤリアシート受け台22
の傾斜面をキヤリアシート排出位置よりも上方に
位置させた構成にある。
即ち、第5図の実施例では、キヤリアシート受
け台が下流方向に次第に上昇する傾斜配置構成と
なつており、キヤリアシート18の先端18a側
は上向きに受け台22に沿つて進行するため、そ
の後端18bが一対のローラ5,15を抜け出た
とき、同後端18bが跳ね上がるおそれがなく、
前述したような画像ぼけを生じる心配がない。な
お、受け台22を、全長に亘つて直線形状とし例
えば中間部を山状に盛り上げるようにしてもよ
い。
け台が下流方向に次第に上昇する傾斜配置構成と
なつており、キヤリアシート18の先端18a側
は上向きに受け台22に沿つて進行するため、そ
の後端18bが一対のローラ5,15を抜け出た
とき、同後端18bが跳ね上がるおそれがなく、
前述したような画像ぼけを生じる心配がない。な
お、受け台22を、全長に亘つて直線形状とし例
えば中間部を山状に盛り上げるようにしてもよ
い。
一方、第6図において、キヤリアシートの基端
22aがコンタクトガラス面よりも下方に位置し
ているので、シートモード時において、シート状
原稿の先端側はローラ6,7から排出されたあ
と、受け台22へ向てたれ下がることになり、ペ
ージ順のストツク性が維持されることになる。な
お、キヤリアシート受け台をシート状原稿の収容
体として兼用することにより、この受け台は一つ
で済み、それぞれ専用の、シート状原稿収容用受
け台と、キヤリアシート収容用受け台とを併せ準
備する場合と比してその着脱作業を何ら必要とし
ない。
22aがコンタクトガラス面よりも下方に位置し
ているので、シートモード時において、シート状
原稿の先端側はローラ6,7から排出されたあ
と、受け台22へ向てたれ下がることになり、ペ
ージ順のストツク性が維持されることになる。な
お、キヤリアシート受け台をシート状原稿の収容
体として兼用することにより、この受け台は一つ
で済み、それぞれ専用の、シート状原稿収容用受
け台と、キヤリアシート収容用受け台とを併せ準
備する場合と比してその着脱作業を何ら必要とし
ない。
以上本発明の原稿搬送装置によれば、キヤリア
シートの後端の跳ね上がり現象が防止されるの
で、画像ぼけを生じるおそれがなく、また、シー
ト状原稿のページ順のストツク性を損うことがな
い。
シートの後端の跳ね上がり現象が防止されるの
で、画像ぼけを生じるおそれがなく、また、シー
ト状原稿のページ順のストツク性を損うことがな
い。
第1図は従来の原稿搬送装置の構成図、第2図
は上記原稿搬送装置において厚物原稿を複写すべ
く上カバーが上方に開放された状態を示す図、第
3図はキヤリアシート受け台をコンタクトガラス
面に合致させた例を示す図、第4図はブツクモー
ド時の不具合態様を示す図、第5図は本発明一実
施例の原稿搬送装置の構成図、第6図は同上原稿
搬送装置においてシート状原稿が受け台に収容さ
れている様子を示す図である。 2,4,6……従動ローラ、3,5……搬送駆
動ローラ、7……排出ローラ、8……コンタクト
ガラス、14,15,16……キヤリア搬送ロー
ラ、18……キヤリアシート、22……キヤリア
シート受け台、22a……基端。
は上記原稿搬送装置において厚物原稿を複写すべ
く上カバーが上方に開放された状態を示す図、第
3図はキヤリアシート受け台をコンタクトガラス
面に合致させた例を示す図、第4図はブツクモー
ド時の不具合態様を示す図、第5図は本発明一実
施例の原稿搬送装置の構成図、第6図は同上原稿
搬送装置においてシート状原稿が受け台に収容さ
れている様子を示す図である。 2,4,6……従動ローラ、3,5……搬送駆
動ローラ、7……排出ローラ、8……コンタクト
ガラス、14,15,16……キヤリア搬送ロー
ラ、18……キヤリアシート、22……キヤリア
シート受け台、22a……基端。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 原稿の照明が行われるコンタクトガラスと、 上記コンタクトガラスのキヤリアシート入口側
と排出側とに配置され、厚物原稿を載置したキヤ
リアシートの両側縁を挟持して該キヤリアシート
を搬送する入口側ローラ及び排出側ローラと、 基端が上記排出側ローラによつて排出されるキ
ヤリアシート排出位置よりも下方に位置し、上記
コンタクトガラスを通過したキヤリアシートを収
容するキヤリアシート受け台と を具備する原稿移動式複写機において、 上記キヤリアシート受け台を、上記基端から上
記キヤリアシートの排出方向に沿つて上向きに傾
斜させるとともに、上記キヤリアシートの後端が
上記入口側ローラから外れる前に、上記キヤリア
シートの先端が当接する上記キヤリアシート受け
台の傾斜面を上記排出位置よりも上方に位置させ
たことを特徴とする原稿搬送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5390881A JPH0246949B2 (ja) | 1981-04-10 | 1981-04-10 | Genkohansosochi |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5390881A JPH0246949B2 (ja) | 1981-04-10 | 1981-04-10 | Genkohansosochi |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57169765A JPS57169765A (en) | 1982-10-19 |
| JPH0246949B2 true JPH0246949B2 (ja) | 1990-10-17 |
Family
ID=12955809
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5390881A Expired - Lifetime JPH0246949B2 (ja) | 1981-04-10 | 1981-04-10 | Genkohansosochi |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0246949B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP4095205A1 (en) | 2021-05-25 | 2022-11-30 | Canon Kabushiki Kaisha | Active energy ray-curable liquid composition, recording method, and recording apparatus |
| EP4095206A1 (en) | 2021-05-25 | 2022-11-30 | Canon Kabushiki Kaisha | Active energy ray-curable aqueous ink, recording method and recording apparatus |
-
1981
- 1981-04-10 JP JP5390881A patent/JPH0246949B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP4095205A1 (en) | 2021-05-25 | 2022-11-30 | Canon Kabushiki Kaisha | Active energy ray-curable liquid composition, recording method, and recording apparatus |
| EP4095206A1 (en) | 2021-05-25 | 2022-11-30 | Canon Kabushiki Kaisha | Active energy ray-curable aqueous ink, recording method and recording apparatus |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57169765A (en) | 1982-10-19 |
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