JPH024673A - 雑菌遮断性密封袋 - Google Patents
雑菌遮断性密封袋Info
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- JPH024673A JPH024673A JP14322088A JP14322088A JPH024673A JP H024673 A JPH024673 A JP H024673A JP 14322088 A JP14322088 A JP 14322088A JP 14322088 A JP14322088 A JP 14322088A JP H024673 A JPH024673 A JP H024673A
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Landscapes
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- Wrappers (AREA)
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- Bag Frames (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は舞茸、山伏茸、松茸などのきのこ類、レタス、
アスパラカス、クレソン、三つ葉などの高級野菜の流通
に際し、鮮度を保持して長持ちさせる雑菌遮断性密封袋
に関する。
アスパラカス、クレソン、三つ葉などの高級野菜の流通
に際し、鮮度を保持して長持ちさせる雑菌遮断性密封袋
に関する。
従来、高級野菜は鮮度を保って長持ちさせるために酸素
や空気を飽和させた水で洗浄し、水を切ってプラスチッ
ク類のフィルムや容器に密封して保存していた。或いは
トレイに入れ、その上からシュリンク包装して保存して
いた。更に、密封収納にあたり酸素吸収材を同封したり
、遠赤外線照射処理を施したり、エチレンガスを吸収す
る吸着材を封入する方法などが用いられていた。
や空気を飽和させた水で洗浄し、水を切ってプラスチッ
ク類のフィルムや容器に密封して保存していた。或いは
トレイに入れ、その上からシュリンク包装して保存して
いた。更に、密封収納にあたり酸素吸収材を同封したり
、遠赤外線照射処理を施したり、エチレンガスを吸収す
る吸着材を封入する方法などが用いられていた。
これらの方法はいずれにしても完全に密封して冷却また
は保冷して保存することが前提であり、冷却または保冷
して保存すれば一応の効果が得られているが、温度が上
昇するとむれて細胞が死滅し急速に鮮度が低下していく
。特に、山伏茸などのきのこ類は上記方法を組合せても
20℃では2日しか鮮度を保つことができなかった。一
方、冷蔵保存することは多くの経費を要し、結果的にこ
れら食料品を高価なものとしていた。
は保冷して保存することが前提であり、冷却または保冷
して保存すれば一応の効果が得られているが、温度が上
昇するとむれて細胞が死滅し急速に鮮度が低下していく
。特に、山伏茸などのきのこ類は上記方法を組合せても
20℃では2日しか鮮度を保つことができなかった。一
方、冷蔵保存することは多くの経費を要し、結果的にこ
れら食料品を高価なものとしていた。
また、従来の方法は、植物は採取後も各細胞は生きて呼
吸をしている事実を無視しているものである。温度が上
昇すれば呼吸も活発となり炭酸ガスが不足する。しかし
密封袋に収納されているため、不足した炭酸ガスを供給
することができず、細胞を死滅させ鮮度の低下を促進す
る結果になる。
吸をしている事実を無視しているものである。温度が上
昇すれば呼吸も活発となり炭酸ガスが不足する。しかし
密封袋に収納されているため、不足した炭酸ガスを供給
することができず、細胞を死滅させ鮮度の低下を促進す
る結果になる。
特開昭58−20671号公報にはやすり状粗面を転写
して穿孔したフィルムからなる袋で生鮮植物を包装し、
鮮度を保つ方法が開示されている。
して穿孔したフィルムからなる袋で生鮮植物を包装し、
鮮度を保つ方法が開示されている。
しかしながら、特開昭58−20671号公報の方法は
一応の効果が得られているものの、やすり状粗面を転写
して得られた孔は大きく、肉眼で判別しがたくともルー
パで見れば明らかに判別できるものであり、このように
大きな穿孔であると空気と共に雑菌も自由に通過するこ
とができる。
一応の効果が得られているものの、やすり状粗面を転写
して得られた孔は大きく、肉眼で判別しがたくともルー
パで見れば明らかに判別できるものであり、このように
大きな穿孔であると空気と共に雑菌も自由に通過するこ
とができる。
きのこ類のように雑菌に対して抵抗力の小さいものは栽
培するためにも無菌状態を要するほどであるから、採取
しただけで生活力が低下し、雑菌の侵入に抗することが
できず、空気を供給しても雑菌が侵入するので、急速に
鮮度が低下していく傾向があった。
培するためにも無菌状態を要するほどであるから、採取
しただけで生活力が低下し、雑菌の侵入に抗することが
できず、空気を供給しても雑菌が侵入するので、急速に
鮮度が低下していく傾向があった。
そこで、保冷しなくとも生鮮植物及びきのこ類の鮮度を
長く保つことができる、酸素及び炭酸ガスの通過が自由
であって、しかも微生物を通過させない生鮮植物用の密
封袋が求められていた。
長く保つことができる、酸素及び炭酸ガスの通過が自由
であって、しかも微生物を通過させない生鮮植物用の密
封袋が求められていた。
本発明は上記課題を解決することを目的とし、その構成
は、周囲を融着してなるプラスチックフィルム製の密封
袋であって、一部に開口部が設けられ、該開口部を、0
.01μ以上の径を有する微粒子を通過させない微細孔
を有するフィルターで被覆したことを特徴とする。
は、周囲を融着してなるプラスチックフィルム製の密封
袋であって、一部に開口部が設けられ、該開口部を、0
.01μ以上の径を有する微粒子を通過させない微細孔
を有するフィルターで被覆したことを特徴とする。
本発明に使用する袋素材は、ポリエチレン、ポリプロピ
レン、ポリスチレン、ポリエステル、ポリ塩化ビニリデ
ン、ポリ塩化ビニルなどのプラスチックフィルム或いは
これらの積層体であり、生鮮植物及びきのこ類を密封で
きるものであればよい。熱融着できるように内面に低密
度ポリエチレン、低重合度のポリプロピレンなどの熱融
着性樹脂を積層したフィルム、ホットメルト接着剤など
を塗布したフィルムが好ましい。
レン、ポリスチレン、ポリエステル、ポリ塩化ビニリデ
ン、ポリ塩化ビニルなどのプラスチックフィルム或いは
これらの積層体であり、生鮮植物及びきのこ類を密封で
きるものであればよい。熱融着できるように内面に低密
度ポリエチレン、低重合度のポリプロピレンなどの熱融
着性樹脂を積層したフィルム、ホットメルト接着剤など
を塗布したフィルムが好ましい。
密封袋には開口部を設ける。開口部は角形、丸形などの
直径1〜3cmの孔を穿設し、開口部を完全に覆う大き
さの微細孔を有するフィルターを用いて孔の周囲を融着
、接着その他の方法で通気性を遮断して密封する。酸素
、炭酸ガスなどの気体はフィルターの微細孔を通して袋
内部と流通することができる。開口部は礼状に限らず帯
状に長(設けてもよい。この場合には開口部に跨がって
フィルターを被せ、開口部の両縁にフィルターを密着さ
せればよい。また、開口部を2箇所以上設けてもよい。
直径1〜3cmの孔を穿設し、開口部を完全に覆う大き
さの微細孔を有するフィルターを用いて孔の周囲を融着
、接着その他の方法で通気性を遮断して密封する。酸素
、炭酸ガスなどの気体はフィルターの微細孔を通して袋
内部と流通することができる。開口部は礼状に限らず帯
状に長(設けてもよい。この場合には開口部に跨がって
フィルターを被せ、開口部の両縁にフィルターを密着さ
せればよい。また、開口部を2箇所以上設けてもよい。
微細孔を有するフィルターとしてはカビ、ビールス、細
菌、胞子などの微生物を通過させない、すなわち、0.
01μ以上の微粒子、好ましくは、0.02μ以上、よ
り好ましくは0.05μ以上の微粒子を通過させない微
細な間隙を有するフィルターであればよい。しかし、空
気の流通を円滑に行わせるため気体の通過抵抗が小さい
ことが望ましく、制御された大きさの均一な孔が連続し
ている単層のフィルターが好ましい。例えば、米国、セ
ラニーズ社製のジュラガード(商品名)はポリプロピレ
ン製のポーラスフィルムであって、0.02〜0.04
μ×0.2〜0.4μ程度の単層の貫通孔を有するフィ
ルターであり、中でも疎水性の素材を使用すると、微生
物は水との親和性が大きいため、微生物が通過しがたく
同一孔径であっても雑菌の遮断効果が一段と増強される
。
菌、胞子などの微生物を通過させない、すなわち、0.
01μ以上の微粒子、好ましくは、0.02μ以上、よ
り好ましくは0.05μ以上の微粒子を通過させない微
細な間隙を有するフィルターであればよい。しかし、空
気の流通を円滑に行わせるため気体の通過抵抗が小さい
ことが望ましく、制御された大きさの均一な孔が連続し
ている単層のフィルターが好ましい。例えば、米国、セ
ラニーズ社製のジュラガード(商品名)はポリプロピレ
ン製のポーラスフィルムであって、0.02〜0.04
μ×0.2〜0.4μ程度の単層の貫通孔を有するフィ
ルターであり、中でも疎水性の素材を使用すると、微生
物は水との親和性が大きいため、微生物が通過しがたく
同一孔径であっても雑菌の遮断効果が一段と増強される
。
本発明は、生鮮植物及びきのこ類を単に気密に封入する
ものではなく、微生物を通過させず、細胞が呼吸できる
ための酸素や炭酸ガスを自由に通過させる微細な穿孔を
有するフィルターを設けた密封袋内に生鮮植物及びきの
こ類を封入することにより、保冷しなくとも雑菌による
汚染を防止し、細胞の呼吸に充分な酸素、炭酸ガスを供
給し、採取した植物、及びきのこ類を自然の状態で長く
鮮度を保つことができる。
ものではなく、微生物を通過させず、細胞が呼吸できる
ための酸素や炭酸ガスを自由に通過させる微細な穿孔を
有するフィルターを設けた密封袋内に生鮮植物及びきの
こ類を封入することにより、保冷しなくとも雑菌による
汚染を防止し、細胞の呼吸に充分な酸素、炭酸ガスを供
給し、採取した植物、及びきのこ類を自然の状態で長く
鮮度を保つことができる。
周囲50cm、深さ50cmのポリプロピレンフィルム
からなる袋の、底から約1/3の位置に径2crRの円
形の開口部を穿設した。開口部の形状は円形であるため
破れ始め部となりがちな角がないため破れ難い長所を有
する。この開口部に1辺の長さが4cmのほぼ正方形の
疎水性ジュラガード(商標名、セラニーズ社製、ポリプ
ロピレン単層微細孔フィルム)を融着して雑菌遮蔽性密
封袋とした。
からなる袋の、底から約1/3の位置に径2crRの円
形の開口部を穿設した。開口部の形状は円形であるため
破れ始め部となりがちな角がないため破れ難い長所を有
する。この開口部に1辺の長さが4cmのほぼ正方形の
疎水性ジュラガード(商標名、セラニーズ社製、ポリプ
ロピレン単層微細孔フィルム)を融着して雑菌遮蔽性密
封袋とした。
したがって、この袋の開口部はジュラガードによって完
全に覆われた。
全に覆われた。
周年栽培した山伏茸を上記密封袋に収納し、袋口を融着
した。この密封山伏茸は20℃で保存しても1週間満足
な鮮度を保ち、香気が失われていなかった。
した。この密封山伏茸は20℃で保存しても1週間満足
な鮮度を保ち、香気が失われていなかった。
本発明により、空気を供給しながら雑菌の侵入を排除し
、鮮度を保ち難い生鮮植物、特にきのこ類を保冷しなく
とも長く新鮮な状態に保つことが可能になった。
、鮮度を保ち難い生鮮植物、特にきのこ類を保冷しなく
とも長く新鮮な状態に保つことが可能になった。
Claims (1)
- 周囲を融着してなるプラスチックフィルム製の密封袋で
あって、一部に開口部が設けられ、該開口部を、0.0
1μ以上の径を有する微粒子を通過させない微細孔を有
するフィルターで被覆したことを特徴とする雑菌遮断性
密封袋。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14322088A JPH024673A (ja) | 1988-06-10 | 1988-06-10 | 雑菌遮断性密封袋 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14322088A JPH024673A (ja) | 1988-06-10 | 1988-06-10 | 雑菌遮断性密封袋 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH024673A true JPH024673A (ja) | 1990-01-09 |
Family
ID=15333687
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14322088A Pending JPH024673A (ja) | 1988-06-10 | 1988-06-10 | 雑菌遮断性密封袋 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH024673A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05252863A (ja) * | 1992-03-10 | 1993-10-05 | Konpetsukusu:Kk | 生鮮植物の鮮度維持方法及びこれに用いる袋 |
| FR2710492A1 (fr) * | 1993-09-29 | 1995-04-07 | Compac Int Inc | Sac pour la culture de blanc de champignon. |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5812171B2 (ja) * | 1975-09-05 | 1983-03-07 | ニツシンセイフン カブシキガイシヤ | シンドウシキテイリヨウハイシユツキ |
-
1988
- 1988-06-10 JP JP14322088A patent/JPH024673A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5812171B2 (ja) * | 1975-09-05 | 1983-03-07 | ニツシンセイフン カブシキガイシヤ | シンドウシキテイリヨウハイシユツキ |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05252863A (ja) * | 1992-03-10 | 1993-10-05 | Konpetsukusu:Kk | 生鮮植物の鮮度維持方法及びこれに用いる袋 |
| FR2710492A1 (fr) * | 1993-09-29 | 1995-04-07 | Compac Int Inc | Sac pour la culture de blanc de champignon. |
| US5659997A (en) * | 1993-09-29 | 1997-08-26 | Compac International, Inc. | Bag for the cultivation of mushroom spawn |
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