JPH0245863B2 - - Google Patents

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JPH0245863B2
JPH0245863B2 JP57109772A JP10977282A JPH0245863B2 JP H0245863 B2 JPH0245863 B2 JP H0245863B2 JP 57109772 A JP57109772 A JP 57109772A JP 10977282 A JP10977282 A JP 10977282A JP H0245863 B2 JPH0245863 B2 JP H0245863B2
Authority
JP
Japan
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telephone
call
contact
communication
circuit
Prior art date
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Expired - Lifetime
Application number
JP57109772A
Other languages
English (en)
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JPS592473A (ja
Inventor
Meikai Kuryama
Hideo Suzuki
Shigeru Umemura
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NTT Inc
Original Assignee
Nippon Telegraph and Telephone Corp
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Publication date
Application filed by Nippon Telegraph and Telephone Corp filed Critical Nippon Telegraph and Telephone Corp
Priority to JP57109772A priority Critical patent/JPS592473A/ja
Publication of JPS592473A publication Critical patent/JPS592473A/ja
Publication of JPH0245863B2 publication Critical patent/JPH0245863B2/ja
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    • HELECTRICITY
    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04MTELEPHONIC COMMUNICATION
    • H04M1/00Substation equipment, e.g. for use by subscribers
    • H04M1/738Interface circuits for coupling substations to external telephone lines

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Signal Processing (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は一対の通信回線に複数の通話機等の宅
内機器を並列に接続する回路の改良に関するもの
である。
従来より、一対の通信回線(局線)に複数の電
話機を単に並列に接続することにより、多数の電
話機で通信回線を共用するようにした接続回路が
用いられていた。
しかしながら、例えば回転ダイヤル式電話機で
はダイヤル数に応じて回線ループを断続するよう
になつているため、ある電話機をダイヤルする
と、その断続パルスが並列に接続した他の電話機
にも出力され、そのベルを鳴動させ、いわゆる共
鳴りが発生し、利用者には不快感を持たせたり、
着信呼出し音と誤解させたりする欠点があつた。
第1図は前述した共鳴りの発生を防止した従来
の接続回路の一例を示すもので、図中、10およ
び20は回転ダイヤル式の電話機、L1,L2は一
対の通信回線、11および21は一対の通信回線
L1,L2にそれぞれ並列に接続した(分岐)通話
路、12および22は継電器(スイツチ回路)で
ある。上記電話機10および20は通話路11お
よび21にそれぞれ接続している。継電器12は
ブレーク接点(接点部)13と電磁回路(接点駆
動部)14とからなつており、また、継電器22
はブレーク接点23と電磁回路24とからなつて
おり、該ブレーク接点13(23)は電磁回路1
4(24)の無通電時において閉成状態となり、
直流電流通電時において開放となる如く構成され
ている。上記継電器12のブレーク接点13は通
話路21に、また、電磁回路14は通話路11に
それぞれ直列に接続され、また、継続器22のブ
レーク接点23は通話路11に、電磁回路24は
通話路21にそれぞれ直列に接続されている。
次に動作について説明する。まず、着信待期状
態においては電話機10および20内のフツクス
イツチ(図示せず)により、通話路11および2
1とも直流的に切断されており、ブレーク接点1
3,23は共に閉成状態にある。従つて、通信回
線L1,L2に到来した着信信号(例えば16Hzの交
流信号)は通話路11および21の両方に供給さ
れ、電話機10および20のベル(図示せず)を
両方とも動作させる。
ここで、例えば電話機10の送受話器(図示せ
ず)を取上げると、そのフツクスイツチが閉じ、
通話路11が直流的に導通となり、局側より供給
される電源により通話路11に直流電流が流れる
ため、継電器12の電磁回路14が動作しブレー
ク接点13が開放となり、通話路21が切断され
る。以後、電話機10でのみ発呼側との通話が行
なわれる。また、上記と逆に電話機20の送受話
器を取上げれば、該電話機20でのみ通話が行な
われる。
次に一方の電話機、例えば電話機10から発信
する場合の動作について説明する。電話機10の
送受話器を取上げると、上記同様にそのフツクス
イツチが閉じ、通話路11が直流的に導通とな
り、局側より供給される電源により通話路11に
直流電流が流れるため、継電器12の電磁回路1
4が動作しブレーク接点13が開放し、通話路2
1が切断される。次に、電話機10のダイヤル
(図示せず)を回し、ダイヤルパルスを通信回線
L1,L2を介して局側に送出することになるが、
この時の動作に関係する素子類のみを表わした第
2図について、以下、説明する。
第2図において、16は電話機10のダイヤル
(インパルス)接点、26は電話機20のベル、
27はベル26に直列に接続したコンデンサであ
る。電話機10のダイヤルを回すと、ダイヤル接
点16がそのダイヤル番号に対応した回数だけオ
ン・オフを繰返す。まず、ダイヤル接点16がオ
フしている時、継電器12の電磁回路14には通
電されないからブレーク接点13は閉成状態であ
り、コンデンサ27には局側からの電圧(48V)
が印加される(なお、この時の電圧の極性は図示
の通り、L1側がプラス、L2側がマイナスであ
る。)。次にダイヤル接点16がオンすると通話路
11が直流的に閉成され、電磁回路14が通電状
態になるため、ブレーク接点13が開放される。
この時、通信回線L1,L2は短絡され、その間の
電圧はほぼ0Vに低下するが、ブレーク接点13
が開放しているので、コンデンサ27の電荷は放
電されず、その電圧(48V)はそのまま保持され
る。次に、、ダイヤル接点16がオフすると、上
記同様にブレーク接点13が閉じ、コンデンサ2
7にはその電荷と同極性、同電圧値の電圧が印加
される。従つて、コンデンサ27の電荷は移動し
ない。このように電話機10のダイヤル接点16
をオン・オフしてもコンデンサ27の電荷は移動
しない、いいかえれば通話路21には電流が流れ
ないため、ベル26は動作せず共鳴りを防止でき
る。
ダイヤルパルスが送出され局の交換機で相手方
と接続されると、通信回線L1,L2に加えられて
いる電源の極性が反転するが、継電器12の電磁
回路14には直流電流が引続き流れるため、ブレ
ーク接点13は開放状態となり通話路21は切断
され、電話機10と相手方との間でのみ通話がな
される。また、通話が終了して送受話器を降せ
ば、フツクスイツチがオフし通話路11も切断さ
れるため、ブレーク接点13も閉成状態に戻る。
なお、電話機20から発呼した場合でも上記同様
に共鳴りを防止できる。
しかしながら、上記回路では共鳴りを防止でき
る反面、一の電話機が通信回線に接続されている
時には他の電話機が通信回線から完全に切断され
る、即ち秘話状態となるため、一の電話機で通話
している最中に他の電話機より通話に加わつた
り、又は他の電話機による通話に切替えたりする
ことが全くできないという欠点があつた。
本発明は上記従来の欠点を除去し、簡単な構成
でベルの共鳴り等の誤動作を防止できるととも
に、任意の電話機に秘話機能を付与することがで
き、また、通話の途中から他の電話機より通話に
加わつたり、他の電話機による通話へ切替えたり
することを可能とする宅内機器の接続回路を提供
することを目的としたもので、その要旨とすると
ころは一対の通信回線に複数の電話機等の宅内機
器を並列に接続する回路において、少なくとも一
つの接点部と無通電時には該接点部を閉成し、直
流通電時には該接点部を開放する接点駆動部とか
らなるスイツチ回路を少なくとも宅内機器の数だ
け有し、各宅内機器に対応した通話路毎に上記各
スイツチ回路の接点駆動部を直列に接続し、その
接点部を他の通話路に直列に接続するとともに、
任意の接点駆動部と並列に整流素子を通話中導通
する向きに接続したことを特徴とする宅内機器の
接続回路にある。以下、図面について詳細に説明
する。
第3図は本発明の宅内機器の接続回路の第1の
実施例を示すもので、図中、往来例と同一構成部
分は同一符号をもつて表わす。即ち、10および
20は電話機、L1,L2は一対の通信回線、11
および21は通話路、12および22は継電器
(スイツチ回路)、13および23はブレーク接点
(接点部)、14および24は電磁回路、15およ
び25はダイオード(整流素子)である。
前記ダイオード15は継電器12の電磁回路1
4と並列に接続され、また、ダイオード25は継
電器22の電磁回路24と並列に接続されてい
る。ここで、ダイオード15,25の向きは局を
通じて相手方と接続した後、即ち通話中に導通す
る向き(ここでは通信回線L2にダイオードの
(+)極、L1にダイオードの(−)極)に接続す
る如くなつている。
このような構成において電話機10から発呼し
た場合、電話機10の送受話器を取上げると、そ
のフツクスイツチがオンし、通話路11が直流的
に閉成される。この時、通信回線L1側がプラス
で、L2側がマイナスであるから、ダイオード1
5は導通せず電磁回路14に直流電流が流れ、こ
れによつてブレーク接点13がオフし通話路21
は一旦切断される。この後、電話機10よりダイ
ヤルパルスを送出し相手方に接続すると、通信回
線L1,L2の極性が反転し、L2側がプラス、L1
がマイナスになる。
この状態においては直流電流の大部分がダイオ
ード15に流れ、電磁回路14にはほとんど流れ
なくなるため該電磁回路14が動作しなくなり、
ブレーク接点13がオン状態に復帰する。従つ
て、この状態において電話機20の送受話器を取
上げると、通話路21に流れる直流電流は上記同
様にダイオード25にそのほとんどが流れるの
で、通話路11を切断することなく電話機20か
らも通話に加わることができる。
また、その後、電話機10の送受話器を降して
も電話機20は相手方と接続されたままとなり、
通話を電話機10から電話機20へ切替える、即
ち実質的に転送を行なうことができる。なお、そ
の後、再度、電話機10の送受話器を取上げれ
ば、前記同様に通話に加わることができ、さらに
その後、電話機20の送受話器を降せば、通話を
電話機20から電話機10へ切替えることがで
き、以下、これを繰返すことができる。
また、電話機20より発呼した場合も上記同様
に電話機10から通話に加わつたり、電話機10
へ通話を切替えたり、また、その逆を行なつたり
して、これらを繰返すことができる。また、相手
方より着信があつた場合も同様である。なお、共
鳴り防止の効果については従来例と同様である。
また、上記実施例においてダイオード15およ
び25のどちらか一方のみを取去ると、ダイオー
ドを取去つた通話路とその電話機による通話を常
に優先させ、その通話を秘話となすことができ
る。また、通話中の直流電流により電磁回路14
および24が動作しないことを確実とするため、
電磁回路14,24と直列に、かつダイオード1
5,25と逆向きにダイオードを設けてもよい。
第4図は本発明の第2の実施例を示すもので、
この実施例は3台の電話機を並列に接続したもの
である。即ち、30は3番目の電話機、31はそ
の通話路、32a,32bは継電器、33a,3
3bは継電器32a,32bのブレーク接点、3
4a,34bは継電器32a,32bの電磁回
路、35a,35bは電磁回路34a,34bに
それぞれ並列に接続したダイオードで、ブレーク
接点33aと電磁回路34bは通話路21に直列
に接続され、ブレーク接点33bと電磁回路34
aは通話路31に直列に接続されている。また、
その他の構成は第1の実施例と同様である。従つ
て、3台の電話機10,20,30のうちいずれ
かの1台から発呼しようとして、その送受話器を
取上げダイヤルを回しダイヤルパルスを送出して
も、他の通話路には従来例又は第1の実施例と同
様に電流がまつたく流れず、共鳴りを防止するこ
とができ、また、各継電器の電磁回路にはダイオ
ードが並列に接続されているので、ある1台の電
話機の通話中に他の2台の電話機のどちらも、あ
るいは双方とも通知に加わることができ、また、
他の2台の電話機のどちらへも切替えることがで
き、これらを繰返すことができる。また、着信が
あつた場合も同様である。
なお、上記第2の実施例において、例えばダイ
オード15のみ取去れば、電話機10による通話
を他の電話機20,30より常に優先させ、その
通話を秘話とすることができる。また、ダイオー
ド25,35bのみ取去れば、電話機20による
通話を常に優先させ、その通話を秘話とすること
ができる。このように、ダイオードの接続箇所を
適当に選ぶことにより、所望の電話機の通話を優
先させ、秘話機能を待たせることができる。
第5図は本発明の第3の実施例を示すもので、
この実施例は2つのブレーク接点を有する継電器
を使用して3台の電話機を並列に接続したもので
ある。即ち、図中、102,202,302は継
電器であつて、継電器102はブレーク接点10
3,104と電磁回路105とからなり、継電器
202はブレーク接点203,204と電磁回路
205とからなり、さらに継電器302はブレー
ク接点303,304と電磁回路305とからな
つている。電磁回路105,205,305はそ
れぞれ通話路11,21,31に直列に接続され
ており、さらにダイオード106,206,30
6がそれぞれ並列に、かつ通話中に導通する向き
に接続されている。また、通話路11にはブレー
ク接点203,303が、通話路21にはブレー
ク接点103,304が、さらに通話路31には
ブレーク接点104,204がそれぞれ直列に接
続されている。従つて、この実施例によれば、上
記第2の実施例と比べて継電器が一台少なくて済
む。なお、その他の構成、効果は上記第2の実施
例と同様である。
これまで述べた実施例において、継電器は通話
路が分岐している端子盤の内部あるいはその近傍
に設置するか、互いに通話路が近接している箇所
に設けるのが作業性の上から便利である。また、
ダイオードの取付けの際には通信回線L1,L2
極性に充分注意する必要がある。
なお、スイツチ回路として電磁継電器を用い、
整流素子としてダイオードを用いて説明したが、
他の電子継電器、スイツチング素子等を用いて構
成してもよい。さらに電話機は4台以上であつて
も同様に接続することができる。
以上説明したように本発明によれば、一対の通
信回線に複数の電話機等の宅内機器を並列に接続
する回路において、少なくとも一つの接点部と無
通電時には該接点部を閉成し、直流通電時には該
接点部を開放する接点駆動部とからなるスイツチ
回路を少なくとも宅内機器の数だけ有し、各宅内
機器に対応した通話路毎に上記各スイツチ回路の
接点駆動部を直列に接続し、その接点部を他の通
話路に直列に接続したので、複数の電話機等の宅
内機器のうちのいずれの送受話器等を取上げても
その通話路に直流電流が流れ、他の通話路が切断
されることになり、ダイヤルパルス等が他の宅内
機器に伝わることによる共鳴り等の誤動作を防止
することができることはもとより、任意の接点駆
動部と並列に整流素子を通話中導通する向きに接
続したので、該整流素子を含まない通話路では通
話中、直流電流が接点駆動部を流れ、これによつ
て、他の通話路を切断するため、その通話は秘話
状態となり、また、上記整流素子を含む通話路で
は通話中、直流電流が該整流素子に流れ、これに
よつて、他の通話路を切断しないため、その通話
は秘話状態とならず、従つて、任意の電話機に秘
話機能を付与することができるとともに、通話の
途中から他の宅内機器より通話に加わつたり、他
の宅内機器による通話へ切替えたりすることがで
き、実質的に転送機能を実現し得る等の利点があ
る。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の説明に供するもので、第1図は
従来の宅内機器の接続回路の一例を示す回路図、
第2図は第1図の回路において電話機10よりダ
イヤルする場合に関連する部分のみを示す回路
図、第3図は本発明の宅内機器の接続回路の第1
の実施例を示す回路図、第4図は本発明の第2の
実施例を示す回路図、第5図は本発明の第3の実
施例を示す回路図である。 10,20……電話機、11,21……通話
路、12,22……継電器、13,23……ブレ
ーク接点、14,24……電磁回路、15,25
……ダイオード、L1,L2……一対の通信回線。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 一対の通信回線に複数の電話機等の宅内機器
    を並列に接続する回路において、少なくとも一つ
    の接点部と無通電時には該接点部を閉成し、直流
    通電時には該接点部を開放する接点駆動部とから
    なるスイツチ回路を少なくとも宅内機器の数だけ
    有し、各宅内機器に対応した通話路毎に上記各ス
    イツチ回路の接点駆動部を直列に接続し、その接
    点部を他の通話路に直列に接続するとともに、任
    意の接点駆動部と並列に整流素子を通話中導通す
    る向きに接続したことを特徴とする宅内機器の接
    続回路。
JP57109772A 1982-06-28 1982-06-28 宅内機器の接続回路 Granted JPS592473A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP57109772A JPS592473A (ja) 1982-06-28 1982-06-28 宅内機器の接続回路

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JP57109772A JPS592473A (ja) 1982-06-28 1982-06-28 宅内機器の接続回路

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JPS592473A JPS592473A (ja) 1984-01-09
JPH0245863B2 true JPH0245863B2 (ja) 1990-10-12

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ID=14518830

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JP57109772A Granted JPS592473A (ja) 1982-06-28 1982-06-28 宅内機器の接続回路

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Family Cites Families (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS532525B2 (ja) * 1974-02-07 1978-01-28

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JPS592473A (ja) 1984-01-09

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