JPH0244918B2 - - Google Patents

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JPH0244918B2
JPH0244918B2 JP61181605A JP18160586A JPH0244918B2 JP H0244918 B2 JPH0244918 B2 JP H0244918B2 JP 61181605 A JP61181605 A JP 61181605A JP 18160586 A JP18160586 A JP 18160586A JP H0244918 B2 JPH0244918 B2 JP H0244918B2
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JP
Japan
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lid
opening
barrel case
barrel
locking
Prior art date
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JP61181605A
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Kyoshi Kida
Hideo Oda
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  • Coating With Molten Metal (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、メツキ装置のバレルケースにおける
開閉蓋の開閉装置に関する。
〔従来の技術〕
従来の、筒状バレルケースの両側を水平に軸支
して、バレルケースを回転させながら内部に収納
した物品にメツキを施す、いわゆる水平型バレル
としては、下記()、()に記載の構造が知ら
れていた。
() バレルケースの回動軸芯と同芯状にカム体
を固定して設け、バレルケースの蓋体に取付け
たレバーをカムに接当案内させて、バレルケー
スの正転時には蓋体の下降回動範囲内における
開放を阻止し、逆転時には蓋体を開放させるよ
う構成したもの(例えば実開昭60−93768号公
報参照)。
() バレルケースの蓋体に、回転操作で係脱自
在な止め具を設け、その止め具をロボツトハン
ドで操作するように構成したもの(例えば特開
昭59−76897号公報参照)。
〔発明が解決しようとする課題〕
上記()の従来技術のものでは、蓋体の開閉
が、バレルケースの回転方向と関連して行われる
ものであるため、バレルケースの回転方向を、正
転方向と逆転方向とに、交互に繰返しながら充分
に撹拌してメツキ作業を行うという作業を行え
ず、又、バレルケースの回転方向を終始一方向の
みの連続回転とし、処理品質の安定化を図つたメ
ツキ作業を行う、という作業も行えないものであ
り、結局、汎用性の低いものとならざるを得なか
つた。
また、前記()の従来技術のものでは、バレ
ルケースの回転方向とは関係なく蓋体の開閉を行
なえるの、前記()の従来構造のものに比べ
て、汎用性の面では有利であるが、三次元空間で
のロボツトハンドの位置制御を含むため、制御装
置がきわめて複雑で、高コストを要するロボツト
ハンドを用いるものであるため、メツキ装置全体
の設備コストの高騰を招くという問題があつた。
本発明では、蓋体の開閉を、バレルケースの回
転方向に関係なく行なえるところの汎用性の高い
蓋開閉装置を、簡素な構造により低コストで構成
することにその目的がある。
〔課題を解決するための手段〕
上記目的を達成するために講じた本発明の技術
的手段は、筒状のバレルケース内に被メツキ処理
物を浸漬して、前記バレルケースを水平軸芯周り
で回転させながら被メツキ処理物の表面に金属被
膜を電解析出させてメツキするメツキ装置におい
て、 (イ) 前記バレルケースの周壁に開口を設ける (ロ) 前記開口に蓋体を設け、その蓋体をバレルケ
ースの長手方向に沿う枢支部周りで揺動開閉自
在に構成する (ハ) 前記蓋体を閉塞姿勢に維持するロツク機構を
設ける (ニ) ロツク機構は、蓋体の自由端側に形成した係
止部と、バレルケースの周壁に形成された開口
の前記蓋体自由端に対応する開口周縁近くで、
前記係止部に対して係脱自在に構成された摺動
板とからなる (ホ) 前記摺動板は、開口の前記周縁に沿う方向で
往復摺動自在に取付けられ、その往復摺動方向
での作動により、前記蓋体の係止部に係合して
蓋体の開放を規制するロツク作用位置と、前記
係止部との係合を解除して蓋体の開放作動を許
容するロツク解除位置とに、切換自在に構成さ
れている (ヘ) 前記ロツク機構の作用状態を切換える切換機
構を備えている (ト) 前記切換機構は、前記ロツク機構の摺動板
を、バレルケースの長手方向に沿つて前記往復
摺動方向に直線的に往復移動させる往復駆動手
段を備えている 上記(イ)〜(ト)に記載の構成を備えることであり、
この技術手段を講じた結果、次の作用並びに効果
を得られる。
〔作用〕
(i) バレルケースの開口に設けられる蓋体は、バ
レルケース長手方向に沿う枢支部とは反対側の
自由端側に係止部を備え、この係止部をロツク
機構の摺動板の摺動により係脱されて、ロツク
作用状態とロツク解除状態とに切換えられるも
のであるため、バレルケースの回転方向とは関
係なく、摺動板の摺動操作で開閉作動を許す状
態と規制する状態に切り換えられ、蓋体の開放
は開口が下向きのときに、閉塞は開口が上向き
のときに自重で行われる。
(ii) バレルケースの回転方向とは関係のない蓋体
の開閉を行わせるにあたり、自重による蓋体の
開閉作動と、その開閉作動の可否を制御する切
換機構の作動とを利用し、バレルケース周壁の
開口近くに設けた摺動板の往復摺動作動によつ
て、前記切換機構の切換作動を可能にしたもの
であるから、ロツク機構の切換機構として、定
位置での単純な直線往復運動を行うだけの、構
造的にも、制御手段としても、きわめて簡単な
ものを採用できる。
〔発明の効果〕
上記(i)、(ii)の作用から、バレルケースの回転方
向には影響されない汎用性の高い構造のものを、
従来のロボツトハンドを用いるもののような、制
御手段および構造上の複雑化を招くことなく、簡
単な構造により低コストで構成することが可能と
なつた。
〔実施例〕
次に本発明の実施例を図面に基いて説明する。
第1図はメツキシステムの概略平面図を示し、
1は前処理浴槽、水洗槽、メツキ槽等を既知の工
程で列状に並置するメツキ処理装置であり、2は
メツキ処理装置1に並列する状態で、水洗槽、ク
ロメート浴槽等を既知の工程で列状に並置して、
主としてメツキ後の変色を防ぎ、光沢または(お
よび)着色を付与する為に浸漬処理を行う後処理
装置であり、3は後処理装置2の同一列上に配置
してメツキ加工物を最終的に乾燥させる為の遠心
脱大装置である。
そして、これら装置の一連の流れを概説する
と、メツキ処理工程では、メツキ処理装置1の各
槽の上部に沿つて往復移動する第1キヤリヤー4
と、これに装備された昇降装置5によつて前処理
槽、水洗槽、メツキ浴槽等の各槽に所定の順序に
従つてバレルケース6ごと浸漬しながら、順次メ
ツキ処理を施すものである。次に、メツキ処理後
の加工物は図面上左端の漏斗状受部7においてバ
レルケース6から排出され、その受部7の下に位
置するバスケツト8に投入され、その後バスケツ
ト8はシリンダ9等の駆動装置によつて往復移動
せしめられる載置台10ごと後処理行程の始端位
置に移動せしめられる。この状態において後処理
装置2の各槽の上部に沿つて往復移動する第2キ
ヤリヤー11に装備された吊下げ部材12によつ
て吊下げられて水洗槽、クロメート浴槽等の各槽
に所定の順序に従つてバスケツト8ごと浸漬さ
れ、順次後処理がおこなわれる。また、この第2
キヤリヤー11を利用して後処理の完了後、前記
始端位置を越えて反対側に位置する遠心脱水機1
3にバスケツト8ごと持ち込んで乾燥処理を行
い、そして最終的な乾燥処理が完了した加工物は
バスケツト8ごと遠心脱水機13から取出して隣
接する反転装置14上に載置して、そのバスケツ
ト8から加工物をバスケツト8の反転によつて包
装工程に取り出されるものである。
尚、これら一連の工程は各工程において設定さ
れた動作が完了する毎に順次シーケンス制御によ
つて連続的に且つ自動的に遂行されるものであ
る。
次に、前記メツキ処理装置1でメツキ処理され
たメツキ処理物を入れ換えるバレル自動蓋開閉装
置について説明する。
メツキ処理装置1でメツキ処理されたメツキ処
理物は前記第1キヤリヤー4によつて漏斗状受部
7に搬送されると、バレルケース6の蓋体15の
ロツクが解除されて、バレルケース6の回転に伴
つて自重で蓋体15が開いてメツキ処理物が前記
バスケツト8に放出され、さらに開口16が上方
にくると未処理の被メツキ処理物がバレルケース
6内に投入された後、前記蓋体15を閉じてロツ
クし、再び第1キヤリヤー4によりメツキ処理装
置1に搬送されてメツキ処理されるものである。
前記バレルケース6は第3図に示す如く、断面
略八角形の筒状体からなり、その周壁16aには
多数の小孔を穿設してあり、八角形を形成する一
面に、ほぼ全幅に亘る開口16を開設して、この
開口16を、バレルケース6の回転軸芯方向に沿
うヒンジ17から成る枢支部を支点として開閉す
る蓋体15によつて閉塞するように構成してあ
る。蓋体15の外面側には左右二箇所に補強用リ
ブ18を付設し、このリブ18を遊端側外方に延
設して、この延設部分を、蓋体15の閉じ方向に
おけるストツパー片を兼ねさせるとともに、後述
するロツク機構Aの摺動板としてのスライド板2
2に係合して、蓋体15をロツク状態に維持する
係止部19として形成してある。
そして蓋体15の遊端側と接当するバレルケー
ス6側には、蓋体15をロツク状態に維持するロ
ツク機構Aとして、左右の長孔20を介してボル
ト・ナツト21により摺動板としてのスライド板
22を取付けてあり、第4図に示すように、スラ
イド板22が左側に摺動されて、スライド板22
に設けた左右の切欠き23,23が前記係止部1
9と一致すると蓋体16のロツク解除され、前記
長孔20,20に沿つてスライド板22を右に移
動させるとロツクされるように構成してある。ま
た、スライド板22の左右端には押圧片24,2
4を付設してあり、前記ロツク機構Aのスライド
板22を、ロツク作用位置とロツク解除位置とに
往復移動させるための切換機構Bの往復駆動手段
としての、シリンダから成るプツシヤー25,2
6による押圧によつてスライド板22が左右に摺
動すべく構成してある。尚、図中27はバレルケ
ース6側に取付けた蓋体15の開角度を規制する
ストツパー片である。また、28は蓋体15を閉
じるためのシリンダから成るプツシヤーである。
次に、自動蓋開閉装置の作動について説明する
と、メツキ処理装置1にて被処理物のメツキ処理
が完了するとバレルケース6が処理槽から引き上
げられて、第1キヤリヤー4により、漏斗状受部
7に搬送される。そして空のバスケツト8が載置
台10に載置されていることと、漏斗状受部7の
下部に位置していること及びバレルケース6が漏
斗状受部7にセツテイングされたことの検出によ
つて、図外の蓋開閉装置の作動メインスイツチが
ONし、バレルケース6が第6図イの定位置に最
初にきたことの検出によりプツシヤー25が作動
し、これによつてスライド板22が移動して、ロ
ツク維持状態にある蓋体15のロツクが解除さ
れ、バレルケース6の回転に伴つて、第6図ロの
如く、蓋体15が自重で開いてメツキ処理物がバ
スケツト8に放出される。そして開口16が第6
図ハの上方位置にくると材料投入ホツパー29の
ゲートが開いて一回分の被処理物がバレルケース
6に投入され、被処理物の投入後、蓋体15が、
第6図ニのように、プツシヤー28の先端を通過
すると直ちに該プツシヤー28が作動して蓋体1
5が閉塞され、第6図イの元位置に戻り、ロツク
のプツシヤー26が作動して蓋体15がロツクさ
れ、1サイクルの作動が完了するとメインスイツ
チがOFFする。
そして、第1キヤリヤー4によりメツキ処理装
置1に搬送され、再びメツキ処理が完了して、バ
レルケース6が漏斗状受部7に搬送された初期条
件が検出されるとメインスイツチが作動して前記
のサイクルが繰り返される。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明に係るメツキ装置におけるバレル
の蓋開閉装置の実施例を示し、第1図は全体を示
す概略平面図、第2図はバレル装置の正面図、第
3図は同側面図、第4図は蓋開閉装置の平面図、
第5図は蓋の要部断面図、第6図イ〜ニは蓋の開
閉作動図である。 6……バレルケース、15……蓋体、16……
開口、16a……周壁、17……枢支部、19…
…係止部、22……摺動板、25,26……往復
駆動手段、A……ロツク機構、B……切換機構。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 筒状のバレルケース6内に被メツキ処理物を
    浸漬して、前記バレルケース6を水平軸芯周りで
    回転させながら被メツキ処理物の表面に金属被膜
    を電解析出させてメツキするメツキ装置におい
    て、 (イ) 前記バレルケース6の周壁16aに開口16
    を設ける (ロ) 前記開口16に蓋体15を設け、その蓋体1
    5をバレルケース6の長手方向に沿う枢支部1
    7周りで揺動開閉自在に構成する (ハ) 前記蓋体15を閉塞姿勢に維持するロツク機
    構Aを設ける (ニ) ロツク機構Aは、蓋体15の自由端側に形成
    した係止部19と、バレルケース6の周壁16
    aに形成された開口16の前記蓋体自由端に対
    応する開口16周縁近くで、前記係止部19に
    対して係脱自在に構成された摺動板22とから
    なる (ホ) 前記摺動板22は、開口16の前記周縁に沿
    う方向で往復摺動自在に取付けられ、その往復
    摺動方向での作動により、前記蓋体15の係止
    部19に係合して蓋体15の開放を規制するロ
    ツク作用位置と、前記係止部19との係合を解
    除して蓋体15の開放作動を許容するロツク解
    除位置とに、切換自在に構成されている (ヘ) 前記ロツク機構Aの作用状態を切換える切換
    機構Bを備えている (ト) 前記切換機構Bは、前記ロツク機構Aの摺動
    板22を、バレルケース6の長手方向に沿つて
    前記往復摺動方向に直線的に往復移動させる往
    復駆動手段25,26を備えている 上記(イ)〜(ト)に記載の構成を備えることを特徴と
    するメツキ装置におけるバレルの蓋開閉装置。
JP18160586A 1986-07-31 1986-07-31 メッキ装置におけるバレルの蓋開閉装置 Granted JPS6338600A (ja)

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