JPH02202808A - キウイ果実エキス溶液又はその濃縮エキス - Google Patents

キウイ果実エキス溶液又はその濃縮エキス

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JPH02202808A
JPH02202808A JP1022991A JP2299189A JPH02202808A JP H02202808 A JPH02202808 A JP H02202808A JP 1022991 A JP1022991 A JP 1022991A JP 2299189 A JP2299189 A JP 2299189A JP H02202808 A JPH02202808 A JP H02202808A
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JP
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solution
extract
water
ethanol
kiwi fruit
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JP1022991A
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Makoto Tsuboi
誠 坪井
Yutaka Ando
裕 安藤
Kenji Matsui
松井 建次
Hiroyuki Kojima
弘之 小島
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Ichimaru Pharcos Co Ltd
Original Assignee
Ichimaru Pharcos Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [イ]発明の目的 本発明は、キウィ果実(果汁、果肉)から得られる改良
されたエキス含有溶液、又はその濃縮エキスに関する。
「産業上の利用分野」 本発明によるキウィ果実エキス溶液、又はその濃縮エキ
スは、水の系中に配合して、清澄性に優れると共に、さ
らに、水とエタノールの混液中に配合しても、清澄性に
優れ、濁り、沈殿の発生が極めて少ないことが特徴であ
る。
よって、本発明によるエキス溶液、又はその濃縮エキス
は、あらゆる形態の肌用、頭髪用の化粧料(医薬部外品
類に該当する薬用化粧品、歯みがき、口中清涼、消臭剤
、及び固型状、粒状、透明状の肌又は頭髪用石鹸類、又
は洗浄剤などを含む)に配合して用いることが出来ると
共に、あらゆる形態に加工された食品、菓子、冷菓、プ
リン、ゼリー、さらに栄養飲料、炭酸飲料、清涼飲料等
に配合して用いることが出来る。
「従来の技術」 (a)含有成分に関する文献調査 キウィ果実中に含まれる主な成分としては、「新編 日
本食品事典」昭和57年4月5日発行医歯薬出版の43
9ページに平均値(含量)が示(表1)キウィ果実に含
まれる主な成分(b)公開特許公報からの調査 キウィ果実、果肉、果汁については、従来、我が国では
、果実の生食を主体として利用されてきたが、最近では
、その果肉、果汁をもとに果実酒として用いたり、ジャ
ムなどの形態の加工食品、アイスクリーム、プリン、ゼ
リー等の菓子類や飲料等に用いるなどへの応用が進んで
いる。
又、化粧品への応用も進められており、化粧料分野にお
ける我が国の公開特許公報から、調査を加えてみると、
例えば1次の■〜■に示すごとくのものがある。
(刊行物の所在) ■公開特許公報昭62−146581 ■公開特許公報昭61−140510 ■公開特許公報昭61−238711 ■公開特許公報昭63− 77810 「発明が解決しようとする課題」 本発明者らの課題は、水の系中にあって、溶解性が良好
であると共に、水とエタノールの混液中にあっても溶解
性が良好であるエキスを得ることにある。
すなわち、キウィ果実から得られた果汁を化粧料に応用
するメリットは、その有する保湿効果、収れん性作用(
清涼感)の付与、芳香性の良好な点にあるといえる。し
かし、残念ながら、果汁は水を含む処方中の系で濁りを
生じ、又、沈殿物の発生を伴い、その多くの場合は、清
涼感のある特有の香りが、経時的に嫌な臭いを発散する
ようになる。
果汁の濁りや沈殿物は、例えば、0.45μmのメンブ
ランフィルタ−を通した溶液であっても、再び発生する
。したがって、化粧料、飲料等、特に清涼感を有した形
態の液状製品への配合には不向きであった。
本発明者らは、この欠点を解決するために、すでに前記
刊行物■において、加熱処理等により、水の系中で安定
な抽出物を得ることに成功した。
しかし、水とエタノールの混液中にあっては、多量に配
合する場合では、今だ濁りを生ずることがわかった。そ
して、例えば、水とエタノールの割合が1対lの溶液中
にあって、水の系中に多量に配合して安定であったエキ
スでも、固型分に換算する時、0.6%以上が含まれた
場合では、早いもので1週間程度で濁りを生じ、清涼感
をもった溶液性が保持されないことがわかった。
この濁りは、あらかじめ処方中の系に、ポリオール系の
溶媒、例えば、グリセリン、プロピレングリコール、ブ
チレングリコールなどを添加すれば、多少、防止可能で
ある。しかし、処方中の系にエタノールが50%以上含
まれているような液状タイプの化粧料にあっては、今だ
不充分であった。
又、最近の消費者や化粧品製造技術者の間には、ポリオ
ール系溶媒の処方中への添加を好まない人々も多くなっ
て来ている。
特に、キウィ果実由来の抽出物を配合した化粧料のイメ
ージは、夏を連セさせる効果があり、水と共にエタノー
ルを処方中に加えた、ローションタイプの化粧料にあっ
ては、出来る限りポリオール系溶媒を添加しない製品が
望まれる場合も多い。
そこで本発明者らは、水に溶解して、エタノルとの混液
中にあっても、濁りを生じないエキス化に着目(テーマ
)し、前記刊行物■に開示した技術的手段をたたき台と
なし、さらに改良を加え、清澄な溶液化、エキス化の研
究を続けてきたのである。その結果、以下に示すごとく
、極めて溶解性の良好なエキス化に成功した。
[口]発明の構成 本発明は新鮮なキウィ果実を水中に入れ、加熱処理後、
冷却を待って取り出し、適量の水を加えて、細切した後
、ろ過して粗液となし、これに同計のエタノールを添加
後、熟成(静置)し、次にそのろ液をもとに、固型分が
1.0%以上になるように調整した溶液か、又は、さら
に、ろ液を適当な濃度まで濃縮したエキスとなすことに
ある。
この一連の工程を条件となして得られたものは、水の系
中で安定な溶解性が保持されると共に、水とエタノール
からなる混液中に用いても、濁りや沈殿物の発生が極め
て少なく、嫌な臭いを発散しないことである。
「課題を解決するための手段」 本発明を具体的に開示するために、さらに、製造法と共
に、試験結果等をもとに詳記する。
(1)製造法 新鮮なキウィの果実10kgに、精製水10βを加え、
90℃以上の加熱を約1時間行う。次に冷却を待って果
実を取り出し、精製水20℃を加えて細切(ミキサー又
はミンチ)する。
細切した後、布を用いてろ過を行う(これによって、果
皮及び果皮の毛などが除去する)。得られたろ液を粗液
となし、ろ紙にてろ過して、ろ液を得る。
ここで得られたろ液に対して、同量のエタノルを加えて
撹拌後、1昼夜、好ましくは2〜3日間、又は、それ以
上冷所に静置後、ろ紙にてろ過して溶液を分取する(以
下、便宜上、へ溶液と述べる)。
このA溶液中には、通常、水溶性エキス分が、固型換算
して、10%以上(1〜2%)が含まれているが、場合
によっては、それ以下にあることも、まれにある。その
際には、濃縮を行い、固型分の含量を調整すれば良い。
最終的には系中に含まれるエタノールの濃度が0〜80
%の範囲、望ましくは、5〜60%に調整した後、ろ過
する。ろ過は045μmのメンブランフィルタ−により
行う。
ここで得られたろ液をもって、本発明によるキウィ果実
エキス溶液(以下、便宜上、B溶液と述べる)となす。
方、上記工程中において、得られたA溶液を、さらに減
圧濃縮してペースト状物となすか、あるいは、凍結乾燥
等により粉末状物のエキスとなず。
水沫により得られたBffl液(キウィ果実エキス溶液
)は、水の系、水とエタノールの混和された系中にあっ
ては、例えば、エタノールが80〜90%含まれる場合
におっても、任意の凰が濁りを生ずることなく溶解する
又、ペースト状物、凍結乾燥粉末は、例えば、水とエタ
ノールの割合が1対1の溶液中にあって、約50〜60
%(さらに可溶である)が容易に溶解し、濁りを生じな
い。
但し、凍結乾燥粉末の保湿性(吸収性能)は、非常に高
く、密閉保存が必要である。したがって、長時間の保存
性を考慮するときは、むしろペスト状にまで濃縮した状
態で用いることの方が良いと考えられた。
(2)溶解性 前記(1)の製造法において得られた、B溶液(化粧料
配合用キウィ果実エキス溶液)は、固型分として、10
%以上(1〜2%)を含有することが、その特徴の一つ
である。
すなわち、従来の抽出物にあっては、例えば、水とエタ
ノールの割合が1対1 (50%エタノール含有溶液)
の系中にあって、エキス固型分を1%添加するとき、清
澄な溶解性は得られず、経時的に濁りや沈殿を生じてい
たのであるが、前記(1)による製造法によれば簡易に
して、エキス固型分としては、1〜2%が含有する清澄
な♂液状態で得られるわけである。
そして、又、ここでエキス固型分として1〜2%含む溶
液を、濃縮してペースト状とすることもでき、あるいは
、さらに乾燥粉末とすることも出来る。
又、先に述べたごとく、ペースト状物、乾燥粉末が、5
0%エタノール溶液中にあっては、50〜60%(さら
に可溶である)が溶ける性質を有することがわかったの
である。
(3)性状及び物性値 B(@液として、水こ丁々ノールの割合が1対1(50
%エタノール含有溶液)中に、固型分として、1〜2%
を含量するように調整された場合、その溶液の収量とし
ては、キウィ果実10kgをスタート原料とするとき、
約50kgが得られる。
この場合の性状、又は主な物性値等について求めてみれ
ば、表2に示すごとくである。
(4)主な含有酸二1)送量 ように調整したものについて、その固型分中に含まれる
主な成分を調べてみたものであるが、その結果、例えば
、蛋白質、アミノ酸、タンニンの定量値は、蛋白質とし
ては、0.8%(0,4〜1.2%)アミノ酸としては
、0.4%(0,2〜0.6%)タンニンとしては、0
.33%(0,30〜0.36%)の数値が得られた。
又、アミノ酸としては、アルギニンが他のアミノ酸より
多く含まれていることが確認された。
さらに、固型分全体にしめる糖類(全糖量)は、約56
%、その他、有機酸、ビタミン類としては、アスコルビ
ン酸の他、ピリドキシンが含まれることが確認された。
従来からビタミンCについては、その含量が果実中には
、レモンやグレープフルーツ以上に含まれていることが
知られていたが、本発明によって、ビタミンB6も含ま
れていることが確認された。したがって、化粧料配合剤
として用いるに当っては、単なる保湿効果のみならず、
美肌保持のための栄養剤的なメリットとして、評価する
ことが出来た。
(表3)固型分中に含まれる主な成分(%)(5)安定
性の評価 本発明によるB溶液については、その溶解性能について
は、前記(2)において述べたごとくであるが、ここで
は、本発明によるB溶液について、その系中に含まれる
固型分が1.0〜2.0%に調整された溶液をもとに、
先願発明(前記した公開特許公報■〜■で示されるとこ
ろの果汁、茎水、又は抽出物について、水の単独、水と
エタノールの割合がl対lの混液中に、それぞれ10%
を添加したときの、経時的変化について求めた。その結
果、次表(表4)のごとくとなり、本発明による抽出エ
キスは、群を抜いて安定であることが確認された。
尚、表4中には、前記(1)の製造工程中で得られたA
溶液を、減圧濃縮後、ペースト状物(固型分として75
〜85%に調整)にしたものについても、その安定性に
ついて示した。
(表4)(B液中の安定性の評価(常温)(表5)頭髪
に対するアンテ ト結果 (6)塗擦使用効果 本発明によるB(8液は、まったく、防腐剤(防菌、防
パイ)の添加を必要としない。又、ポリオール系溶媒も
添加されていないために、薬剤臭を発散しないメリット
がある。もちろん、(8液は清澄な状態にある。
ここでは、固型分として1.5%にあるB溶液をもとに
、対照には前記刊行物■に示される実施例の[41で得
られた水溶性抽出物を15%含有する水溶液を作製し、
成人男子6名に対して、頭髪に適量を取り、良く塗布塗
擦して、その使用感等の対比を、アンケートにより調査
を行った。
その結果は法要(表5)に示すごとく、頭髪に使用して
も、柔軟性が付与され、艶を増すことがわかった。又、
清涼感についても、良好であるとの回答が得られたが、
これについては系中にエタノールが含まれていることも
大きいと思われた。
[3]発明の効果 本発明によるキウィ果実エキス含有l容潜、又は濃縮エ
キスによれば、その固型分が10%以上と高含有してい
ながら、水を含む系中のみならず、エタノールを含むよ
うな4清冷な(各液状タイプの化粧料中にあっても、配
合後の安定性が良好であること。
このことはクリームや乳液状タイプの化粧料にも容易に
配合出来ることとなり、従来の水溜性エキスに比べ、さ
らに幅広く、様々な形態の処方(製剤)に用いられるメ
リットがある。
とくに、夏の蒸し暑い季節には、べたつき感がな(、さ
っばりとした感触のある保湿剤が求められ、清涼感を与
えてくれる配合剤が求められるが、そのような場合、水
と共にエタノールを処方中に用いることも多く、このよ
うな際には、大変有利な条件を有しているといえる。
さらに、本発明によるエキスの化粧料への添加は、処方
中に用いた他の化粧料用香料の匂いの持続性も良好とな
るメリットがある。
一方、本発明によるエキス溶液は、水とエタノールの混
液中においては、ポリオール系溶媒を添加する必要もな
く、清涼感が保持されていると共に、防腐剤(防菌、防
パイ)、あるいは抗酸化剤といったものを添加する必要
がな(、安定性が得られることも配合上のメリットであ
る。
尚、化粧料中への配合量の目安として、本発明によるエ
キス溶液又はその濃縮エキスは、固型分換算にして、0
.01%以上を用いることによって、保湿性効果が付与
される。又、とくに上限量については、特定する必要は
ないと思われるが、固型分換算して、1〜2%を含有す
るエキス溶液又はその濃縮エキスは、そのまま化粧水と
して、用いることも出来る。
この量は、肌用の各種化粧料を始め、頭髪用のトニック
、リンス、シャンプー等においても、清涼感(収れん作
用)が最も良好であると共に、又、肌(皮tI)に対す
る安全性においても、何ら不安のないところの適量であ
る。
さらに、水、あるいは、水とエタノール中にあって、濁
りを生ずる、又は、沈殿物の発生が何によって起こるの
か、この点について種々の検討を加えてきたが、その一
つの要因としては、ある種のミネラル(灰分)に影響を
受けて生成されること。又、沈殿物中には、それを含む
ペクチン様の成分が含まれ、これらが経時的に水とエタ
ノールの混液中にあって、濁り(性感)を伴うものと推
定された。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 [1] 加熱処理後のキウイ果実に対して、約2倍量の水を加え
    て粉砕した後、ろ過して得られた粗液に対して、同量の
    エタノールを加えて撹拌後、静置、熟成し、次に、ろ過
    して得られた溶液中に、固型分として1.0%以上を含
    有することを特徴とする、キウイ果実溶液又はその濃縮
    エキス。
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