JPH02128233A - 障害処理装置 - Google Patents
障害処理装置Info
- Publication number
- JPH02128233A JPH02128233A JP63283115A JP28311588A JPH02128233A JP H02128233 A JPH02128233 A JP H02128233A JP 63283115 A JP63283115 A JP 63283115A JP 28311588 A JP28311588 A JP 28311588A JP H02128233 A JPH02128233 A JP H02128233A
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- JP
- Japan
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- fault
- processing device
- data processing
- failure
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- Pending
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- 230000007850 degeneration Effects 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 102100038915 Dynein axonemal assembly factor 3 Human genes 0.000 description 1
- 101000955739 Homo sapiens Dynein axonemal assembly factor 3 Proteins 0.000 description 1
- 230000015556 catabolic process Effects 0.000 description 1
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 1
- 238000006731 degradation reaction Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Hardware Redundancy (AREA)
- Debugging And Monitoring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
1五立ヱ
本発明は障害処理装置に関し、特にデータ処理装置に間
欠的な障害が発生した場合の障害処理を行う障害処理装
置に関する。
欠的な障害が発生した場合の障害処理を行う障害処理装
置に関する。
渡米並韮
従来、この種の障害処理装置においては、データ処理装
置からの障害割込みが発生すると、データ処理装置内か
ら読出した障害情報を解析し、その解析結果によって装
置の切離しや縮退処理、あるいはりトライ処理などを行
っていた。
置からの障害割込みが発生すると、データ処理装置内か
ら読出した障害情報を解析し、その解析結果によって装
置の切離しや縮退処理、あるいはりトライ処理などを行
っていた。
装置の切離しが行われたデータ処理装置が再び障害とな
ることはないが、縮退処理が行われたデータ処理装置で
は再び障害となることがある。しかしながら、縮退処理
が行われたデータ処理装置では縮退処理ができず、最終
的には装置の切離しへと移行される。
ることはないが、縮退処理が行われたデータ処理装置で
は再び障害となることがある。しかしながら、縮退処理
が行われたデータ処理装置では縮退処理ができず、最終
的には装置の切離しへと移行される。
リトライ処理においてはりトライ可能障害であるかぎり
リトライ処理が繰返されるが、障害箇所によってはりト
ライ可能障害でなく、固定障害であってもリトライ処理
を行える場合があり、この場合には障害処理装置による
リトライ処理が繰返されることとなる。
リトライ処理が繰返されるが、障害箇所によってはりト
ライ可能障害でなく、固定障害であってもリトライ処理
を行える場合があり、この場合には障害処理装置による
リトライ処理が繰返されることとなる。
このような従来の障害処理装置では、データ処理装置の
障害がリトライ可能な障害であるかぎりリトライ処理が
繰返し実行されてしまうので、障害の発生頻度あるいは
障害箇所によっては該データ処理装置を切離して修理を
行うべきであってもリトライ処理が行われてしまい、結
果的にシステムストール状態と同等の現象になってしま
うという欠点がある。
障害がリトライ可能な障害であるかぎりリトライ処理が
繰返し実行されてしまうので、障害の発生頻度あるいは
障害箇所によっては該データ処理装置を切離して修理を
行うべきであってもリトライ処理が行われてしまい、結
果的にシステムストール状態と同等の現象になってしま
うという欠点がある。
九肌立亘預
本発明は上記のような従来のものの欠点を除去すべくな
されたもので、システムストール状態と同等の現象とな
るのを回避することができ、障害箇所の修復を早期に行
うことができる障害処理装置の提供を目的とする。
されたもので、システムストール状態と同等の現象とな
るのを回避することができ、障害箇所の修復を早期に行
うことができる障害処理装置の提供を目的とする。
九肌A旦羞
本発明による障害処理装置は、データ処理装置における
障害発生回数を計数する計数手段を有し、前記計数手段
によって計数された前記障害発生回数が予め設定された
所定回数となったときに前記データ処理装置をシステム
から切離すようにしたことを特徴とする。
障害発生回数を計数する計数手段を有し、前記計数手段
によって計数された前記障害発生回数が予め設定された
所定回数となったときに前記データ処理装置をシステム
から切離すようにしたことを特徴とする。
本発明による池の障害処理装置は、データ処理装置にお
ける障害発生回数を計数する計数手段を有し、前記計数
手段によって計数された前記障害発生回数が予め定めら
れた所定時間内に予め設定された所定回数となったとき
に前記データ処理装置をシステムから切離すようにした
ことを特徴とする。
ける障害発生回数を計数する計数手段を有し、前記計数
手段によって計数された前記障害発生回数が予め定めら
れた所定時間内に予め設定された所定回数となったとき
に前記データ処理装置をシステムから切離すようにした
ことを特徴とする。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例の構成を示す11777図で
ある0図において、データ処理装置2内には種々の障害
検出回路(図示せず)があり、これら障害検出回路にお
いて障害が検出されたことを示す障害検出信号111−
i (i=o、・・・・・・、n)が論理和回路21
を介して代表障害表示フリップフロッグ(以下代表障害
表示FFとする)22に入力されると、代表障害表示F
F22に“1”がセットされる。
ある0図において、データ処理装置2内には種々の障害
検出回路(図示せず)があり、これら障害検出回路にお
いて障害が検出されたことを示す障害検出信号111−
i (i=o、・・・・・・、n)が論理和回路21
を介して代表障害表示フリップフロッグ(以下代表障害
表示FFとする)22に入力されると、代表障害表示F
F22に“1”がセットされる。
この代表障害表示FF22に“1”がセットされると、
代表障害表示FF22から障害処理装置1にデータ処理
装置障害割込み信号(以下障害割込み信号とする)10
0として“1”が出力される。
代表障害表示FF22から障害処理装置1にデータ処理
装置障害割込み信号(以下障害割込み信号とする)10
0として“1”が出力される。
障害処理装置1ではデータ処理装置2から障害割込み信
号100が入力されると、データ処理装置2内の障害情
報をログし、ログした障害情報の解析を行って、その解
析結果によりデータ処理装置2に対してシステムからの
切離しや縮退処理、あるいはりトライ処理などを行うよ
う制御する。尚、これらシステムからの切離しや縮退処
理、あるいはりトライ処理などを行うための回路は図示
していない。
号100が入力されると、データ処理装置2内の障害情
報をログし、ログした障害情報の解析を行って、その解
析結果によりデータ処理装置2に対してシステムからの
切離しや縮退処理、あるいはりトライ処理などを行うよ
う制御する。尚、これらシステムからの切離しや縮退処
理、あるいはりトライ処理などを行うための回路は図示
していない。
一方、データ処理装置2からの障害割込み信号100は
障害処理装置1内の障害割込みカウンタ11に入力され
、障害割込みカウンタ11ではこの障害割込み信号10
0の入力によりカウント値の更新が行われる。
障害処理装置1内の障害割込みカウンタ11に入力され
、障害割込みカウンタ11ではこの障害割込み信号10
0の入力によりカウント値の更新が行われる。
障害処理装置1においてはデータ処理装置2がらの障害
情報の解析結果によりリトライ可能と判定されると、デ
ータ処理装置2にリトライ指示信号101が出力される
。データ処理装置2においてはこのリトライ指示信号1
01に応答してリトライ処理が行われる。
情報の解析結果によりリトライ可能と判定されると、デ
ータ処理装置2にリトライ指示信号101が出力される
。データ処理装置2においてはこのリトライ指示信号1
01に応答してリトライ処理が行われる。
このとき、データ処理装置2の代表障害表示FF22が
リセットされ、代表障害表示PF22は次の障害検出に
そなえることとなる。
リセットされ、代表障害表示PF22は次の障害検出に
そなえることとなる。
ここで、データ処理装置2内で再び障害が検出されると
、上述の動作と同様に代表障害表示FF22に1″がセ
ットされ、代表障害表示FF22から障害処理装置1に
障害割込み信号100として1″が出力される。
、上述の動作と同様に代表障害表示FF22に1″がセ
ットされ、代表障害表示FF22から障害処理装置1に
障害割込み信号100として1″が出力される。
障害処理装置1ではこの障害割込み信号100が入力さ
れると、データ処理装置2がら取込んだ障害情報の解析
を行って、その解析結果によりデータ処理装置2に対し
てシステムからの切離しや縮退処理、あるいはりトライ
処理などを行うよう制御する。
れると、データ処理装置2がら取込んだ障害情報の解析
を行って、その解析結果によりデータ処理装置2に対し
てシステムからの切離しや縮退処理、あるいはりトライ
処理などを行うよう制御する。
また、障害処理装置1内の障害割込みカウンタ11では
この障害割込み信号100の入力によりカウント値が更
新される。
この障害割込み信号100の入力によりカウント値が更
新される。
上記のように、障害割込みカウンタ11のカウント値は
データ処理装置2内で障害が検出される毎に更新されて
いく、よって、このカウント値の更新によりそのカウン
ト値がある一定値を越えると、障害割込みカウンタ11
がカウントオーバフローとなって、カウントオーバフロ
ー信号102が図示せぬ切離し回路に出力され、この切
離し回路によりデータ処理装置2のシステムからの切離
しが行われる。
データ処理装置2内で障害が検出される毎に更新されて
いく、よって、このカウント値の更新によりそのカウン
ト値がある一定値を越えると、障害割込みカウンタ11
がカウントオーバフローとなって、カウントオーバフロ
ー信号102が図示せぬ切離し回路に出力され、この切
離し回路によりデータ処理装置2のシステムからの切離
しが行われる。
したがって、データ処理装置2内で検出された障害が固
定障害であってもリトライ可能な障害であると障害処理
装置1により判定され、リトライ処理が繰返し実行され
てしようような場合に、障害割込みカウンタ11からの
カウントオーバフロー信号102が切離し回路に出力さ
れることによりデータ処理装置2がシステムから切離さ
れるので、システムストール状態と同等の現象となるの
を回避することができる。
定障害であってもリトライ可能な障害であると障害処理
装置1により判定され、リトライ処理が繰返し実行され
てしようような場合に、障害割込みカウンタ11からの
カウントオーバフロー信号102が切離し回路に出力さ
れることによりデータ処理装置2がシステムから切離さ
れるので、システムストール状態と同等の現象となるの
を回避することができる。
第2図は本発明の他の実施例の構成を示すブロック図で
ある0図において、本発明の他の実施例は障害処理装置
1内にタイマカウンタ12を設けた以外は本発明の一実
施例と同様の構成となっており、同じ構成要素には同一
符号を付しである。
ある0図において、本発明の他の実施例は障害処理装置
1内にタイマカウンタ12を設けた以外は本発明の一実
施例と同様の構成となっており、同じ構成要素には同一
符号を付しである。
また、その構成要素の動作も同様である。
障害割込みカウンタ11はデータ処理装置2内で障害が
検出される毎に代表障害表示FF22から出力される障
害割込み信号100によりそのカウント値が更新され、
タイマカウンタ12で一定時間毎に発生するタイマオー
バフロー信号103によりそのカウント値がリセットさ
れる。
検出される毎に代表障害表示FF22から出力される障
害割込み信号100によりそのカウント値が更新され、
タイマカウンタ12で一定時間毎に発生するタイマオー
バフロー信号103によりそのカウント値がリセットさ
れる。
また、障害割込みカウンタ11は本発明の一実施例と同
様にそのカウント値がある一定値を越えると、カウント
オーバフロー信号102を切離し回路に出力する。
様にそのカウント値がある一定値を越えると、カウント
オーバフロー信号102を切離し回路に出力する。
すなわち、タイマカウンタ12によって計数される所定
時間内に、障害割込みカウンタ11のカウント値がある
一定値を越えると、カウントオーバフロー信号102が
障害割込みカウンタ11から切離し回路に出力され、こ
の切離し回路によりデータ処理装置2のシステムからの
切離しが行われる。
時間内に、障害割込みカウンタ11のカウント値がある
一定値を越えると、カウントオーバフロー信号102が
障害割込みカウンタ11から切離し回路に出力され、こ
の切離し回路によりデータ処理装置2のシステムからの
切離しが行われる。
よって、データ処理装置2内で検出された障害がリトラ
イ可能な障害であると障害処理装置1により判定され、
リトライ処理が繰返し実行されてしまうような場合、一
定時間内に一定値以上の障害(リトライ可能な障害)が
データ処理装置2内で検出されたときに、障害割込みカ
ウンタ11からのカウントオーバフロー信号102が切
離し回路に出力され、これによりデータ処理装T12を
システムから切離すことで、システムストール状態と同
等の現象となるのを回避することができる。
イ可能な障害であると障害処理装置1により判定され、
リトライ処理が繰返し実行されてしまうような場合、一
定時間内に一定値以上の障害(リトライ可能な障害)が
データ処理装置2内で検出されたときに、障害割込みカ
ウンタ11からのカウントオーバフロー信号102が切
離し回路に出力され、これによりデータ処理装T12を
システムから切離すことで、システムストール状態と同
等の現象となるのを回避することができる。
このように、本発明の一実施例による障害処理装置では
、障害割込みカウンタ11によって計数されるデータ処
理装置2の障害の発生回数が予め設定された一定値とな
ったときに、該データ処理装置2をシステムから切離す
ようにすることによって、システムストール状態と同等
の現象となるのを回避することができる。したがって、
該データ処理装置2がシステムストール状態と同等の現
象となる前にシステムから切離されるので、障害箇所の
修復を早期に行うことができる。
、障害割込みカウンタ11によって計数されるデータ処
理装置2の障害の発生回数が予め設定された一定値とな
ったときに、該データ処理装置2をシステムから切離す
ようにすることによって、システムストール状態と同等
の現象となるのを回避することができる。したがって、
該データ処理装置2がシステムストール状態と同等の現
象となる前にシステムから切離されるので、障害箇所の
修復を早期に行うことができる。
また、本発−明の他の実施例による障害処理装置では、
障害割込みカウンタ11によって計数されるデータ処理
装置2の障害の発生回数が、タイマカウンタ12で計数
される一定時間内に予め設定された一定値となったとき
に、該データ処理装置2をシステムから切離すようにす
ることによって、システムストール状態と同等の現象と
なるのを回避することができ、障害箇所の修復を早期に
行うことができる。
障害割込みカウンタ11によって計数されるデータ処理
装置2の障害の発生回数が、タイマカウンタ12で計数
される一定時間内に予め設定された一定値となったとき
に、該データ処理装置2をシステムから切離すようにす
ることによって、システムストール状態と同等の現象と
なるのを回避することができ、障害箇所の修復を早期に
行うことができる。
尚、本発明の一実施例および他の実施例においてはデー
タ処理装置2からの障害割込み信号100により障害割
込みカウンタ11のカウント値が更新されるようにして
いるが、障害処理装置1からデータ処理装置2へのスト
ール指示信号101により障害割込みカウンタ11のカ
ウント値が更新されるようにしてもよく、これに限定さ
れない。
タ処理装置2からの障害割込み信号100により障害割
込みカウンタ11のカウント値が更新されるようにして
いるが、障害処理装置1からデータ処理装置2へのスト
ール指示信号101により障害割込みカウンタ11のカ
ウント値が更新されるようにしてもよく、これに限定さ
れない。
凡肌立皇ユ
以上説明したように本発明による障害処理装置によれば
、計数手段によって計数されたデータ処理装置における
障害発生回数が予め設定された所定回数となったときに
、該データ処理装置をシステムから切離すようにするこ
とによって、システムストール状態と同等の現象となる
のを回避することができ、障害箇所の修復を早期に行う
ことができるという効果がある。
、計数手段によって計数されたデータ処理装置における
障害発生回数が予め設定された所定回数となったときに
、該データ処理装置をシステムから切離すようにするこ
とによって、システムストール状態と同等の現象となる
のを回避することができ、障害箇所の修復を早期に行う
ことができるという効果がある。
また、本発明による他の障害処理装置によれば、計数手
段によって計数されたデータ処理装置における障害発生
回数が予め定められた所定時間内に予め設定された所定
回数となったときに、該データ処理装置をシステムから
切離すようにすることによって、システムストール状態
と同等の現象となるのを回避することができ、障害箇所
の修復を早期に行うことができるという効果がある。
段によって計数されたデータ処理装置における障害発生
回数が予め定められた所定時間内に予め設定された所定
回数となったときに、該データ処理装置をシステムから
切離すようにすることによって、システムストール状態
と同等の現象となるのを回避することができ、障害箇所
の修復を早期に行うことができるという効果がある。
第1図は本発明の一実施例の構成を示すブロック図、第
2図は本発明の他の実施例の構成を示すブロック図であ
る。 主要部分の符号の説明 1・・・・・・障害処理装置 2・・・・・・データ処理装置 1・・・・・・障害割込みカウンタ 2・・・・・・タイマカウンタ
2図は本発明の他の実施例の構成を示すブロック図であ
る。 主要部分の符号の説明 1・・・・・・障害処理装置 2・・・・・・データ処理装置 1・・・・・・障害割込みカウンタ 2・・・・・・タイマカウンタ
Claims (2)
- (1)データ処理装置における障害発生回数を計数する
計数手段を有し、前記計数手段によつて計数された前記
障害発生回数が予め設定された所定回数となつたときに
前記データ処理装置をシステムから切離すようにしたこ
とを特徴とする障害処理装置。 - (2)データ処理装置における障害発生回数を計数する
計数手段を有し、前記計数手段によつて計数された前記
障害発生回数が予め定められた所定時間内に予め設定さ
れた所定回数となったときに前記データ処理装置をシス
テムから切離すようにしたことを特徴とする障害処理装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63283115A JPH02128233A (ja) | 1988-11-09 | 1988-11-09 | 障害処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63283115A JPH02128233A (ja) | 1988-11-09 | 1988-11-09 | 障害処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02128233A true JPH02128233A (ja) | 1990-05-16 |
Family
ID=17661418
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63283115A Pending JPH02128233A (ja) | 1988-11-09 | 1988-11-09 | 障害処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02128233A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0528005A (ja) * | 1991-07-19 | 1993-02-05 | Nec Corp | 誤動作検出方式 |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5513438A (en) * | 1978-07-14 | 1980-01-30 | Hitachi Ltd | Controller |
| JPS5537654A (en) * | 1978-09-08 | 1980-03-15 | Nec Corp | Information processor |
| JPS59194253A (ja) * | 1983-03-31 | 1984-11-05 | Fujitsu Ltd | 障害装置判定方式 |
| JPS60176206A (ja) * | 1984-02-23 | 1985-09-10 | Tohoku Metal Ind Ltd | 径方向2極磁石及びその製造装置 |
| JPS6358545A (ja) * | 1986-08-28 | 1988-03-14 | Nec Corp | 情報処理システム |
-
1988
- 1988-11-09 JP JP63283115A patent/JPH02128233A/ja active Pending
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5513438A (en) * | 1978-07-14 | 1980-01-30 | Hitachi Ltd | Controller |
| JPS5537654A (en) * | 1978-09-08 | 1980-03-15 | Nec Corp | Information processor |
| JPS59194253A (ja) * | 1983-03-31 | 1984-11-05 | Fujitsu Ltd | 障害装置判定方式 |
| JPS60176206A (ja) * | 1984-02-23 | 1985-09-10 | Tohoku Metal Ind Ltd | 径方向2極磁石及びその製造装置 |
| JPS6358545A (ja) * | 1986-08-28 | 1988-03-14 | Nec Corp | 情報処理システム |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0528005A (ja) * | 1991-07-19 | 1993-02-05 | Nec Corp | 誤動作検出方式 |
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