JP7826040B2 - 誘導加熱調理器 - Google Patents

誘導加熱調理器

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特許法第30条第2項適用 2021年2月16日、東京国際展示場において開催されたHCJ2021第21回厨房設備機器展で公開
本発明は、1つのトッププレートの下方に複数の加熱コイルユニットを設けた誘導加熱調理器に関する。
誘導加熱調理器において、1つのトッププレートの略全域において誘導加熱ができるように、複数の加熱コイルが配置された調理器が特許文献1,2等により提案されているが、レストラン等で使用される業務用の誘導加熱調理器では、一般家庭用のトッププレートの加熱部の大きさに比べて大きい面積の加熱部を備えた誘導加熱調理器の需要が高まっている。
大型の誘導加熱調理器では、複数の例えば4つ以上の加熱コイルを下面に備えると、トッププレートの面積が大きくなるため、そのトッププレートの上で複数の鍋等を同時に加熱する使用態様が採られる場合に、トッププレートに撓みが生じないような支持態様が必要になる。
また、1つのトッププレートにおいてその略全域での誘導加熱調理を可能とするため、そのトッププレートの下方に位置する調理器本体たる筐体内には、多数の加熱コイルが略密集状態で配置されている。このため筐体内には加熱コイルの発熱に伴う熱が籠り加熱効率が低下したりインバータ等の制御部に悪影響を及ぼしたりすることがないように、筐体内に籠りやすい熱を適切に排気する必要がある。
特開2013-69688号公報 特開2016-85951号公報
そこで本発明は、大型(又は大版)の1つのトッププレートの下に多数の加熱コイルを配置し、前記トッププレート上の略全域において加熱調理を可能にした誘導加熱調理器において、大型のトッププレートであっても使用時に撓まないようにした当該トッププレートの支持、並びに加熱調理器の筐体内に籠る熱の効果的な排気を可能にした誘導加熱調理器を提供することを、課題とする。
上記課題を解決することを目的としてなされた本発明誘導加熱調理器の構成は、鍋等の調理器具(以下、鍋等という。)が載置される1つのトッププレートと、該トッププレートの下方に配置され前記鍋等を誘導加熱する2個以上の加熱コイルを備える複数の加熱コイルユニットと、前記加熱コイルの出力制御用の制御部を備える複数のインバータと、前記トッププレート,前記複数の加熱コイルユニット,前記複数のインバータが配置された筐体とを備える誘導加熱調理器において、
前記加熱コイルユニット2個以上の加熱コイルとその加熱コイルが配置されたコイル載置台を備え、
前記コイル載置台は、載置された前記加熱コイルの上面と前記トッププレートの下面の間に配置したスペーサを備えると共に、前部に加熱コイル冷却用の冷却ファンを備え、
前記筐体は、その上部の開口部内周縁に形成された前記コイル載置台を支える支持縁部と、前記筐体内部左右幅方向で区分するように配置した区分壁を備えると共に、後部に排気口を備えており、前記支持縁部と前記区分壁の上端部とによって前記コイル載置台を支持していることを特徴とすることを主な特徴とする。
前記区分壁は、前記筐体の内部に配置される複数のインバータの配置境界に設置されている。筐体側面とインバータの間に追加しても良い。
前記加熱コイルユニットは、3個以上の加熱コイルが、略平板状のコイル載置台の上に並べて配置されており、前記コイル載置台が前部下面に加熱コイル冷却用の冷却ファンを備えている。
本発明誘導加熱調理器では、前記筐体内において複数の加熱コイルユニットの下方に、各加熱コイル用のインバータが、前記筐体の前方側(手前)へ引出しできるように設けられている。前記インバータは、後部に冷却ファンを備え底部に通気部を備えている。前記冷却ファンに対応する前記筐体の後部立壁には、通気口が設けられている。
前記筐体の底板は、少なくとも四隅に4個のアジャスタ脚を備えている。筐体の左右幅が大きい場合には、中間にアジャスタ脚を追加してもよい。前記底板は、ろ過部材を出入れして交換できるようにしたフィルタを備えている。
また、前記筐体は、その前部立壁を、筐体の高さ方向に関し起伏自在に設けるか、又は着脱可能に設け、前記インバータをメンテナンス等のためにその筐体に出入れできるようにしている。
本発明誘導加熱調理器では、大型トッププレートであっても、そのプレートは、トッププレートの下面に配置される、筐体上部の開口部の縁部と区分壁とに支持された複数の加熱コイルユニットを介して当該筐体の上面に配置されるから、使用時に鍋等による荷重が掛かっても撓むことがない。また、加熱コイルユニット毎に冷却ファンを備えており、区分壁によって空気流路が形成されるので、多数の加熱コイルを効率よく冷却できるため加熱効率の低下や制御部の悪影響を防ぐことができる。
本発明誘導加熱調理器の実施形態の一例を分解状態で示した斜視図。 組立てた図1の誘導加熱調理器において、筐体の前部立壁を外した状態の正面図。 図2のA部の拡大図。 図2の誘導加熱調理器における縦断側面拡大図。 図4のB部の拡大図。
本発明は、略全域が加熱領域である大型のトッププレートを有する誘導加熱調理器の前記トッププレートを使用時に撓むことなく支持できると共に、多数の加熱コイルを備えていることによって筐体内にこもりがちな熱を効率よく排気できるようにした誘導加熱調理器の構成を見出し、以下の実施形態により説明する本発明を完成するに至ったものである。
次に図を参照して本発明誘導加熱調理器の一例について説明する。
図1は本発明誘導加熱調理器の実施の形態の一例を分解状態で示した斜視図、図2は図1の本発明誘導加熱調理器の組立状態において筐体の前部立壁を外した状態の正面図、図3は図2のA部の拡大図、図4は本発明誘導加熱調理器の縦断側面拡大図、図5は図4のB部の拡大図である。
なお、図1に示すように、誘導加熱調理器IHにおける左右幅方向をX方向、前後幅方向をY方向、及び高さ方向をZ方向とする
図1~図5に示すように、本発明に係る誘導加熱調理器IHは、平面から見て横長な直方体状の筐体1の上面に平面視略長方形のトッププレート2を備えると共に、該トッププレート2の接近した下方に複数の、図の例ではつの加熱コイルユニット3を備えている。トッププレート2には、結晶化ガラスなど適宜の電気絶縁材料で形成した板状部材が用いられる。
3は、加熱コイルユニットで、図1に示す実施例では平面視略短形を呈する複数(図1では3個)の加熱コイル31と、3個の加熱コイル31をほぼ隙間なく並べて配置したコイル載置台32と、コイル載置台32の前部(手前側)に設けた2つの通気穴4に下面から配置した2台の冷却ファン5とを備えている。図1に示した例では、つの加熱コイルユニット3が筐体1に配置されているが、左右の加熱コイルユニット3は、夫々に3個の加熱コイル31を備えている。一方で、中間に位置する2つの加熱コイルユニット3,3電気的に1つの加熱コイルユニット3として取り扱うために6個の加熱コイル31を備えたものとして構成されている。なお、各加熱コイルユニット3が備える加熱コイル31の数は2以上の任意である。また、加熱コイル載置台32の形状、大きさも、設置する加熱コイル31の形状や個数に応じて任意である。
各加熱コイル31とコイル載置台32とは、図3、図5に拡大例示する構造により結合されている。図3、図5において電気導体で巻回形成された加熱コイル31は、その上下に配置された2枚の集成雲母31bで挟まれていると共に、2枚の集成雲母31bの間に配置したスペーサ31aにより上下の集成雲母31bとの間に形成される微小隙間gを有している。以下、この形態のものを加熱コイル31とする。
上記構成の加熱コイル31は、図3、図5に示すようにコイル載置台32の上にバネ32aを備える取付けネジ32bによって載置結合されて加熱コイルユニット3に構成される。32cは前記取付けネジ32bの固定ナットであり、取付ネジ32bは、前記スペーサ31aを径方向の遊びをもって貫通している。各加熱コイルユニット3において、加熱コイル31の夫々の上面(上位の集成雲母31bの上面)とトッププレート2の下面の間のギャップには、スペーサSPと温度センサSCが配置されている。スペーサSPは、各加熱コイル31と加熱対象(鍋等)との距離を設計値に保持するためのものである。各温度センサSCは、各加熱コイル31による発熱状態を、インバータ6の制御部に供給して、各インバータ6の制御要素として用いられる。
図示したコイル載置台32では、前部(手前側)に2つの通気穴4が形成されており(図1参照)、各通気穴4には、コイル載置台32の下面に取付けアタッチメント5aを介して作動時の加熱コイルユニット3を冷却するための冷却ファン5が設けられている。なお、図1に示したコイル載置台32は、平面視略縦長の長方形であり、周囲の縁が立上がった浅底トレー状であるが、コイル載置台32の平面形状は、加熱コイル31の平面形状に合わせて任意の形状にすることが可能であり、縁の立上がりのない平板状でもよい。
加熱コイルユニット3が配置される前の筐体1は、図に示すように、その上面が全面開口しており、開口端から僅かに下がった位置当該筐体1の内周部、又は少なくとも開口部の前後部のX方向に、前記コイル載置台32を下から支持する支持縁部1aが形成されている。
筐体1は、その内部に配置される複数のインバータ6の大きさ(主として正面から見た左右幅(X方向の幅))に対応する配置境界に複数の区分壁1bを備える。区分壁1bは、筐体1の底板1cに設けた支持ブラケット1dに支持されて筐体1の高さ方向(Z方向)に向けて立設されており、各区分壁1bの高さは、前記支持縁部1aを筐体1の底板1cから見た高さと同じになるように整えられている。これは複数の加熱コイルユニット3の各コイル載置台32を同高さに支持し、トッププレート2の下面に対する加熱コイル31のギャップを一定にするためである。なお、上記の支持ブラケット1dは、インバータ6を出入れ可能に支えるための支持部としても機能するように形成されている。
筐体1の底板1cは、前部寄りに2つの開口部1eを設け、夫々の開口部1eに、防塵壁フィルタ7を配置している(図1、図2、図4を参照)。ここで防塵フィルタ7は、フィルタ枠7aに着脱可能であり、フィルタ枠7aは防塵フィルタ7の交換のために開口部1eから出入れ可能に設けられている。筐体1の底板1cには、ほぼ四隅と中間部に、高さ調整可能なアジャスタ脚1fが配置されている。
図1、図2に示すように、インバータ6は、この実施例における3つの加熱コイルユニット3が備える全部で12個の加熱コイル31を制御するために3台が筐体1内に配置されている。図2では、各インバータ6が、その底面の左右部において上述した区分壁1bを垂直壁部で挟んで支持している断面倒L状の支持ブラケット1dの水平壁部に支持されるように示されている。この支持構造により各インバータ6は、メンテナンス等のために筐体1の内部から前方(Y方向の手前)へ引出すことができる。なお、インバータ6の出入れ可能な支持形態は図示した例に限られるものではない。例えば、図4のようにインバータ6を支持台6bに載せる形もある。
インバータ6の筐体1の内部からの出入れ(Y方向での進退)を可能とするため、筐体1の前部立壁1gは、筐体1の前面開口部に対してヒンジ等を介した開閉自在の設置、又は着脱自在の設置(図1参照)が採択される。出入れのため、インバータ6の前部は、着脱式のインバータ押え6cにより筐体1に支持されている。筐体1の前部立壁1gには本発明誘導加熱調理器IHを操作するための操作部8が設けられている。
各インバータ6は、夫々に対応する夫々の加熱コイル31に接続されて各加熱コイルユニット3を駆動制御する機器であるが、動作時に発熱するため、排熱用冷却ファン6aを各インバータ6の後面に備え底部には通気部を備えている。筐体1において後部立壁1hには通気口1iが設けられている。
筐体1の後部の上部には、コイル載置台32の冷却ファン5により筐体内部から送られてくる空気を排出する排気口1jが設けられている。
以上のように構成される本発明誘導加熱調理器IHは、公知の誘導加熱調理器と同じように使用するものであるが、主として業務用の大型の加熱面を有する調理器に形成されているため、次のような特長を発揮する。
加熱面であるトッププレート2の下面の略全域には、加熱コイル31がほぼ隙間なく配置されているから、トッププレート2のどの場所に置いても鍋等の調理器具を誘導加熱することができる。
本発明誘導加熱調理器IHでは、多数の加熱コイル31を駆動する場合には、筐体1内部に熱がこもり、筐体1内部の温度が高くなり過ぎる恐れがあるのを未然に防ぐため、加熱コイルユニット3ごとに冷却ファン5を設けて加熱コイル31の熱を冷却するようにする一方で、区分壁1bによって空気流路が形成されるので、大型誘導加熱調理器にありがちな加熱効率の低下や制御部への悪影響を防ぐことができる。
また、大型のトッププレート2の上に複数の鍋等を載せて加熱調理する場合でも、トッププレート2に撓みが生じて加熱コイル31との適切な設計距離が損なわれることがないようにトッププレート2の配置に工夫した支持構造を採用しているから、常時適切な加熱状態を維持することができる。
更に、各インバータ6は、夫々に筐体1内部から筐体1の前面側に出入れ可能であるから、各インバータ6のメンテナンスが行いやすい。また、本発明ではトッププレート2を筐体1の上面から外すと、各加熱コイルユニット3が筐体1上部に露出するから、各ユニット3ごとにメンテナンスが行いやすいという誘導加熱調理器の駆動部に対するメンテナンス面での特長も備える。
IH 本発明誘導加熱調理器
1 筐体
1a 支持縁部
1b 区分壁
1c 筐体1の底板
1d インバータ6の支持ブラケット
1e 開口部
1f アジャスタ脚
1g 筐体の前部立壁
1h 筐体の後部立壁
1i 通気口
1j 排気口
2 トッププレート
3 加熱コイルユニット
31 加熱コイル
32 コイル載置台
4 通気穴
5 冷却ファン
6 インバータ
7 防塵フィルタ
8 操作部
SP スペーサ
SC 温度センサ

Claims (6)

  1. 鍋等の調理器具(以下、鍋等という。)が載置される1つのトッププレートと、該トッププレートの下方に配置され前記鍋等を誘導加熱する2個以上の加熱コイルを備える複数の加熱コイルユニットと、前記加熱コイルの出力制御用の制御部を備える複数のインバータと、前記トッププレート,前記複数の加熱コイルユニット,前記複数のインバータが配置された筐体とを備える誘導加熱調理器において、
    前記加熱コイルユニット2個以上の加熱コイルとその加熱コイルが配置されたコイル載置台を備え、
    前記コイル載置台は、載置された前記加熱コイルの上面と前記トッププレートの下面の間に配置したスペーサを備えると共に、前部に加熱コイル冷却用の冷却ファンを備え、
    前記筐体は、その上部の開口部内周縁に形成された前記コイル載置台を支える支持縁部と、前記筐体内部左右幅方向で区分するように配置した区分壁を備えると共に、後部に排気口を備えており、前記支持縁部と前記区分壁の上端部とによって前記コイル載置台を支持していることを特徴とする誘導加熱調理器。
  2. 前記区分壁は、前記筐体の内部に配置される複数のインバータの配置境界に設置される請求項1の誘導加熱調理器。
  3. 前記加熱コイルユニットは、3個以上の加熱コイルが、略平板状のコイル載置台の上に並べて配置されている請求項1又は2の誘導加熱調理器。
  4. 前記筐体は、複数の加熱コイルユニットの下方に、各加熱コイル用の前記インバータであって後部に排熱用冷却ファンを備えたインバータが、前記筐体の前面側へ引出せるように設けられ、前記排熱用冷却ファンに対応する当該筐体の後部立壁には通気口が設けられている請求項1~3のいずれかの誘導加熱調理器。
  5. 前記筐体は、底板の下面に、当該筐体から出入れする防塵フィルタを交換自在に備える請求項1~4のいずれかの誘導加熱調理器。
  6. 前記筐体は、その前部立壁を、筐体の高さ方向に関し起伏自在に設けるか、又は着脱可能に設け、前記インバータをその筐体に出入れできるようにした請求項1~5のいずれかの誘導加熱調理器。
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