JP7662012B2 - 物品取得ゲーム装置 - Google Patents
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Description
物品取得部は、所定軸を中心として回転可能に構成され、付属部材は、物品取得部に対して相対的に回転可能である。
クレーンゲーム装置100は、一般的には、遊園地やゲームセンターなどの遊戯施設に設置される。図1に示すように、プレイヤから見たときのクレーンゲーム装置100の左右方向をX方向、前後方向をY方向、上下方向をZ方向として説明する。
クレーンゲーム装置100の各構成要素は、CPU(Central Processing Unit)および各種コプロセッサなどの演算器、メモリやストレージといった記憶装置、それらを連結する有線または無線の通信線を含むハードウェアと、記憶装置に格納され、演算器に処理命令を供給するソフトウェアによって実現される。コンピュータプログラムは、デバイスドライバ、オペレーティングシステム、それらの上位層に位置する各種アプリケーションプログラム、また、これらのプログラムに共通機能を提供するライブラリによって構成されてもよい。以下に説明する各ブロックは、ハードウェア単位の構成ではなく、機能単位のブロックを示している。
ユーザインタフェース処理部140は、各種の入力デバイスを介してプレイヤからの操作を受け付けるほか、画像表示や音声出力など、ユーザインタフェースに関する処理を担当する。機構部142は、クレーン108等の各種機構を駆動する。データ格納部146は各種データを格納する。データ処理部144は、ユーザインタフェース処理部140からの入力およびデータ格納部146に格納されているデータに基づいて各種処理を実行する。データ処理部144は、機構部142、ユーザインタフェース処理部140およびデータ格納部146のインタフェースとしても機能する。
クレーン制御部154は、操作部118による操作指示にしたがって、クレーン108に移動・把持・解放を指示する。移動判定部156は、景品が落下口114に落下したか、いいかえれば、クレーンゲームの成否を判定する。境界検出部158は、落下口114と載置領域112の境界位置を検出する。境界位置の検出方法の詳細については後述する。
以下においては、本実施形態におけるクレーンゲーム装置100の複数の特徴について順番に説明する。
図3は、景品載置台106の上面図である。
景品載置台106は、上述したように、載置領域112および落下口114を含む。載置領域112は、更に、落下口114のY軸正方向側(奥側)に位置する第1載置領域112a、X軸正方向側(右側)に位置する第2載置領域112bおよび落下口114の斜め奥に位置する第3載置領域112cにより構成される。
Xプレート162の下面にはZ軸負方向に突出する検出板170が固定される。位置検出センサ164は、発信板164aおよび受信板164bを含む。発信板164aおよび受信板164bは第2載置領域112bの上面においてZ軸正方向に突出する。検出板170は、Xプレート162のX方向への移動にともなって発信板164aおよび受信板164bの間を移動する。
本実施形態においては、Xプレート162はX軸負方向への移動量mは3段階に設定される。データ格納部146においては、あらかじめ、移動量m=0(第1段階)、m=X1(第2段階)、m=X2(X2>X1)(第3段階)のそれぞれにについて、落下口114とXプレート162先端の境界位置のX座標(以下、「X境界座標」とよぶ)が登録されている。いいかえれば、位置検出センサ164により、移動量mを測定することにより、境界検出部158はX境界座標を検出する。
移動量m=X1のとき(第2段階)、第1光センサ166のみが検出板170により遮蔽されるため、第1受信器166bは光信号を検出せず、第2受信器168bは光信号を検出する。境界検出部158は、第2受信器168bのみから光検出信号を受信したとき、Xプレート162の移動量mは中間値X1であると判定する。
移動量m=X2のとき(第3段階)、第1光センサ166および第2光センサ168のいずれも検出板170により遮蔽されないため、第1受信器166bおよび第2受信器168bはどちらも光信号を検出する。境界検出部158は、第1受信器166bおよび第2受信器168bの双方から光検出信号を受信したとき、Xプレート162の移動量mは最大値X2であると判定する。
本実施形態においては、クレーン制御部154は、クレーン108が落下口114に近づくとき、アーム126の把持力を大きくする。クレーン108が景品を掴んだとき、プレイヤは景品が途中で落ちることなく落下口114まで運ばれることを期待する。そこで、本実施形態においては、クレーン108のX座標(以下、「Xクレーン座標」とよぶ)とX境界座標の距離dxが所定の閾値Tx以下となったとき(S10のY)、クレーン制御部154はアーム126の把持力を大きくする(S12)。距離dxが閾値Txよりも大きいときには(S10のN)、把持力は変更されない。
図7は、載置領域112における景品172の載置状態を示す模式図である。
載置領域112には、複数のカラーボール174が敷き詰められる。ぬいぐるみなどの各種の景品172は、カラーボール174の層上に載置される。ここでは、景品172の縦・横・奥行のいずれの寸法もカラーボール174のそれらよりも大きいものとする。カラーボール174は、弾力性を有するビニール製のボールである。カラーボール174を敷き詰める目的の一つはプレイ空間Sの装飾性を高めることである。また、アーム126が載置領域112に直接触れてしまうと、アーム126あるいは載置領域112に傷がつく可能性もあるため、カラーボール174の層を形成することにより載置領域112とアーム126の接触を防ぐ。
落下口114の内壁面には、プライスセンサ176が配置される。プライスセンサ176は、互いに対向する第1検出板176aおよび第2検出板176bを含む。第1検出板176aおよび第2検出板176bには15個ずつ、合計30個の光センサ178が配置される。
第2検出版176bにおいては、光センサ178-1から光センサ178-8の8個の光センサ178が上段に配置され、光センサ178-9から光センサ178-15の7個の光センサ178が下段に配置される。上段および下段の光センサは178それぞれの設置位置のY座標はずらされている。
図11は、ディスプレイバー134を設置するときの様子を示すクレーンゲーム装置100の第1の分解斜視図である。
図11においては、説明の都合上、扉110等の一部の部材を削除して描いている。ディスプレイバー134は、その一端が直角に曲げられた金属製の棒状部材である。ディスプレイバー134の設置に際しては、オペレータは扉110および景品取出口116を開けて落下口114の中に入る必要がある。
図12においても、扉110等の一部の部材を削除して描いている。クレーンゲーム装置100の背面手前側(X軸負方向側)にある第2支柱186には、あらかじめ複数の挿入孔188が形成されている。挿入孔188の位置は、第1支柱180の横溝182の位置と同一の高さである。
上述したように、第1支柱180には複数の横溝182が形成される。オペレータは、ディスプレイバー134の先端にある比較的小径の挿入部184を水平方向から横溝182に挿し込む。横溝182の内部には、手前側(Y軸負方向側)に板状の第1支持部材208が形成され、奥側(Y軸正方向側)にも板状の第2支持部材210が形成される。横溝182の下側においては、第1支持部材208は第2支持部材210よりもZ軸方向において高くなるように(比較的突出するように)形成されている。また、横溝182の上側においては、第2支持部材210は第1支持部材208よりもZ軸方向において低くなるように(比較的突出するように)形成されている。
図14(a)は、初期設定時におけるクレーン108の上面図である。図14(b)は、初期設定時におけるクレーン108の正面図である。
上述したように、クレーン108は3本のアーム126(第1アーム126a、第2アーム126bおよび第3アーム126c)を有する。第1アーム126a、第2アーム126bおよび第3アーム126cは、それぞれ120度ずつずれている。このうち、通常、第1アーム126aはプレイヤに正対する位置に設けられる(図1も参照)。
複数のプレイヤが順次クレーンゲームを実行すると、複数の景品172のレイアウトも変化していく。たとえば、1つの景品172が落下口114の近くにあれば、プレイヤはこの景品172をターゲット(取得目標物)としてクレーン108を操作すると考えられる。
本実施形態においては、後述する構造により、クレーン108とは独立してデザインカバー132を水平回転可能に構成している。オペレータは、クレーン108本体を右回転させたあと、デザインカバー132だけを左回転させることにより、ロゴプレート194が正面(プレイヤ側)を向くように調整できる。
クレーン108の外壁であるカバー部材200にはガイド溝204が形成され、デザインカバーホルダ196はガイド溝204およびロックプレート198に挟まれる。ロックプレート198は、ねじによってカバー部材200に固定される。デザインカバーホルダ196は、水平面(XY面)において、ロックプレート198にガイドされながらガイド溝204に沿って水平回転可能である。この回動可能なデザインカバーホルダ196に、デザインカバー132(ロゴプレート194)がねじによって固定される。
図19は、収納ボックス206の側断面図である。
図19は、図1のA-A線に沿ってクレーンゲーム装置100を切断し、視線方向をX軸正方向としたときの断面を示す。本実施形態のクレーンゲーム装置100においては、第1載置領域112aの下部に収納ボックス206が形成される。収納ボックス206は、支持棒190(図12参照)、カラーボール174、各種ネジや工具などの備品を収納するための空間を形成する。本実施形態においては、収納ボックス206の下面を傾斜させている。傾斜角は、10~30度、より好ましくは12~20度である。
本実施形態によれば、クレーン108が落下口114に近づいたとき、アーム126の把持力が強化される。このため、クレーン108が落下口114に近づいたとき、クレーン108が景品172を取り落とす可能性が低くなる。プレイヤは、クレーン108が景品172を落下口114の近くまで運んだとき、アーム126の把持力が強くなるため、景品取得に対する期待感をいっそう高められる。特に、複数回のプレイによって景品172が落下口114のそばに近づけられたときには、景品取得可能性が高まるので、プレイヤのゲーム継続意欲を高めやすくなる。
本実施形態においては、X境界座標とXクレーン座標に基づいて距離dxを算出し、距離dxが閾値Tx以下となるとき、クレーン制御部154はアーム126の把持力を強化するとして説明した。変形例として、落下口114の開口サイズに応じて、クレーン制御部154はアーム126の把持力を強化してもよい。たとえば、落下口114の開口サイズが「最大」のときには(例:移動量m=0)、Xクレーン座標に関わらず、クレーン制御部154はアーム126の把持力を「弱(たとえば、通常時の70%)」に設定にしてもよい。落下口114の開口サイズが「中」のときには(例:移動量m=X1)、Xクレーン座標に関わらず、クレーン制御部154はアーム126の把持力を「通常」に設定してもよい。落下口114の開口サイズが最小ときには(例:移動量m=X2)、Xクレーン座標に関わらず、クレーン制御部154はアーム126の把持力を「強(たとえば、通常時の130%)」に設定してもよい。落下口114の開口サイズが大きいときには把持力が弱くなり、落下口114の開口サイズが小さいときには把持力が大きく設定されるので、落下口114の開口サイズを変更したときでもクレーンゲームの難易度を安定させることができる。Yプレート160により落下口114の開口サイズを調整するときも同様である。
Claims (3)
- プレイ空間に設けられ、獲得対象となる物品が載置される第1領域と前記物品の移動先となる第2領域とを有するゲームフィールドと、
前記物品の取得を試行する物品取得部と、
プレイヤからの操作を受け付ける操作部と、
前記操作にしたがって、前記物品取得部を駆動する制御部と、
前記物品取得部に取り付け可能な付属部材と、
前記プレイ空間の上部から吊り下げられ、下端部に前記物品取得部が取り付けられる軸部材と、を備え、
前記物品取得部は、前記軸部材を中心として回転可能に構成され、
前記物品取得部が回転するとき、前記物品取得部に取り付けられた前記付属部材は、前記軸部材を中心として前記物品取得部に対して相対的に回転可能である、物品取得ゲーム装置。 - 前記付属部材に固定される固定部材と、を更に備え、
前記物品取得部には、ガイド溝が形成されており、
前記固定部材の周縁部が前記物品取得部の前記ガイド溝に挿入された状態で移動することにより、前記付属部材は、前記物品取得部に対して相対的に回転可能な、請求項1に記載の物品取得ゲーム装置。 - 前記付属部材には、文字または画像による装飾が施される、請求項1または2に記載の物品取得ゲーム装置。
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