JP7316635B2 - フレキシブル管用マーキング治具 - Google Patents
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Description
上記外筒部は、
ア.その基端部に形成され、上記底板部に当接したフレキシブル管の先端部を目視するために用いられる窓部と、
イ.上記フレキシブル管の被覆体の剥離位置に対応して形成され、上記被覆体にマークを付けるために用いられる第1透孔と、
ウ.上記フレキシブル管における管継手への差し込み深さ位置に対応して形成され、上記被覆体にマークを付けるために用いられる差し込み深さマーキング部と、
を有していることを特徴とする。
また、窓孔によりフレキシブル管の先端部が底板部に当接していることを確認したうえで、マーク付けができるので、マーク付けの正確性を向上させることができる。
さらに、被覆状態のフレキシブル管に、被覆体を剥離すべき位置に対応するマークと、管継手への差し込み深さ位置に対応するマークとを付けることができるため、マーク付け作業の後、剥離位置まで被覆体を剥離すれば、管継手への接続に供されるフレキシブル管を準備できる。そのため、従来のように、差し込み深さ位置のマーク付け作業の前段階で、予め長めに露出させた蛇腹管を切断する必要は無いため、作業が簡略化されるとともに、フレキシブル管に無駄となる部分を生じさせることがない。
上記構成によれば、外筒部の開口縁が差し込み深さマーキング部として提供されることにより、被覆体の剥離位置のマークと管継手への差し込み深さ位置のマークとを付けることが可能なマーキング治具を、簡素な構造とすることができる。
上記構成によれば、差し込み深さマーキング部が、外筒部に形成された透孔(第2透孔)であるため、差し込み深さ位置のマークをより正確に付けることができる。
上記構成によれば、内筒部へのフレキシブル管の外挿の可否により、フレキシブル管の歪みの有無を確認することができる。
上記構成によれば、マーク付けされるフレキシブル管を構成する蛇腹管と被覆体とが軸線方向にずれ、フレキシブル管の先端において被覆体が蛇腹管より張り出してしまった場合、治具内で被覆体の張り出た部分は逃げ凹部に逃げ、蛇腹管の先端は底板部に当接する。これにより、被覆体が張り出した場合であっても、フレキシブル管の所定位置にマーク付けをすることができる。
上記構成によれば、サイズの異なるフレキシブル管に対するマーク付け作業にも対応することができる。
上記構成によれば、サイズの異なるフレキシブル管に対するマーク付け作業にも対応することができる。
以下、本発明の第1実施形態をなすフレキシブル管用マーキング治具1について図1~図3を参照しながら説明する。この治具1は、ガス機器等との結合のために管継手2に接続されるフレキシブル管3(以下フレキ管と略称する)に、マークを付けるためのものである。そこで、治具1の説明に先立って、管継手2とフレキ管3の接続構造について、図3を参照して説明する。
図2(B)に示すように、先端が蛇腹管3aの谷部3vで軸線と垂直に切断された被覆状態のフレキ管3を、治具1の開口から外筒部20内に挿入する。蛇腹管3aの内周面は内筒部22の面取り部22aに案内され、フレキ管3は内筒部22に外挿した状態で、底板部21に当接する。
これに付随して、窓孔24により、フレキ管3の先端の切り口が底板部21に対して傾斜しているか否かを確認でき、フレキ管3の先端の切り口が適切に形成されているかを判断できる。また、フレキ管3が、内筒部22に外挿できず、底板部21に当接できなければ、フレキ管3に歪みがあると判断できる。したがって、不具合のあるフレキ管3を検出することができる。
また、窓孔24によりフレキ管3の先端が底板部21に当接していることを目視で確認したうえで、マーク付けができる。そのため、誤った位置へのマーク付けを防ぐことができ、マーク付けの正確性を向上させることができる。
さらに、被覆状態のフレキ管3に、管継手2への差し込み深さ位置としてのマークM2だけでなく、被覆体3bの剥離位置としてのマークM1も付けることができるため、マーク付け作業の後、マークM1まで被覆体3bを剥離すれば、管継手2への接続に供されるフレキ管3を準備できる。そのため、従来のように、差し込み深さ位置のマーク付け作業の前段階で、予め長めに被覆体を剥離した後、余分な蛇腹管を切断する必要は無い。したがって、接続に供されるフレキ管3の調製作業が簡略化されるとともに、フレキ管3に無駄となり廃棄される部分を生じさせることがない。
図4は、本発明の第2実施形態を示す。この実施形態においては、差し込み深さマーキング部を、第1実施形態とは異ならせている。
図5は、本発明の第3実施形態を示す。この実施形態においては、底板部を第2実施形態とは異ならせて、フレキ管の先端で被覆体が蛇腹管より張り出してしまった場合に対応できるようになっている。
図5(A)に示すように、治具1Bは、第2実施形態の治具1Aとは異なり、底板部21が円環状ではなく円板状に形成されて内筒部22の基端を閉塞し、内筒部22の先端に閉塞板23(図4(C)参照)が設けられていない。
図6は、本発明の第4実施形態を示す。この実施形態においては、マーキング治具の底板部の外面に、この治具とはサイズを異ならせたマーキング治具が設けられている。
治具1A’は、第2実施形態の治具1Aとは、内筒部22の先端に閉塞板23が設けられていない点、及び底板部21の形状の点で異なっている。治具1A’の底板部21は外筒部20の基端部から径方向内側及び外側に延びており、円板状をなしている。
図7は、本発明の第5実施形態を示す。この実施形態においては、マーキング治具の側面に、この治具とはサイズを異ならせたマーキング治具が設けられている。
上記第1実施形態では、窓孔24及び透孔25(第1透孔)は、外筒部20の周方向に2つずつ形成され、上記第2~5実施形態では、窓孔24、透孔25及び透孔26(第2透孔)はそれぞれ外筒部20に1つ形成されているが、周方向における、窓孔、第1透孔及び第2透孔の数は、これらに限定されない。
上記実施形態では、ガス用のフレキシブル管へのマーク付けについて説明したが、本発明の治具によりガス用以外のフレキシブル管へのマーク付けも行うことができる。
上記第3実施形態では、透孔25(第1透孔)及び透孔26(第2透孔)を有する治具の底板部に逃げ凹部21aを形成したが、第1実施形態の治具のように第1透孔のみを有する治具に逃げ凹部を形成してもよい。
上記第5実施形態では、治具1A’と治具1A”と軸線方向の向きを同じにして並列に配置したが、軸線方向の向きを逆にして並列に配置してもよい。
上記第4及び第5実施形態では、治具1A’とこれに相似する治具1A”とを組み合わせているが、治具の組み合わせはこれに限定されず、異なるサイズのフレキ管に対応できる限り、いかなる組み合わせも可能であり、第1実施形態の治具1と第2実施形態の治具1Aとを組み合わせる等してもよい。
治具を透明な樹脂材料で形成した場合には、窓孔を設けなくてもよい。
2 管継手
3 フレキシブル管
3a 蛇腹管
3b 被覆体
3c 張り出し部
3m 山部
3v 谷部
20 外筒部
20a 外筒部の先端面(開口縁;差し込み深さマーキング部)
20b 面取り部
21 底板部
21a 逃げ凹部
22 内筒部
24 窓孔
24a 窓孔の基端側の縁
25 透孔(第1透孔)
26 透孔(第2透孔;差し込み深さマーキング部)
27 連繋部
M1 被覆体の剥離位置のマーク
M2 管継手への差し込み深さ位置のマーク
Claims (10)
- 被覆体の剥離により蛇腹管を露出させた先端部を管継手に差し込んで接続するフレキシブル管に、マークを付けるための治具であって、
先端側の開口から被覆体剥離前のフレキシブル管が挿入される外筒部と、
この外筒部の基端部に径方向内側へ向かって突出するように設けられ、上記フレキシブル管の先端が当接する底板部と、を備え、
上記外筒部は、
ア.その基端部に形成され、上記底板部に当接したフレキシブル管の先端部を目視するために用いられる窓部と、
イ.上記底板部に当接したフレキシブル管における上記被覆体の剥離予定位置に対応して形成され、上記被覆体に剥離予定位置のマークを付けるために用いられる第1透孔と、
ウ.上記底板部に当接したフレキシブル管における管継手への差し込み深さ位置に対応して形成され、上記被覆体に差し込み深さ位置のマークを付けるために用いられる差し込み深さマーキング部と、
を有しており、
上記底板部の内周部に、上記外筒部の軸線方向の先端方向に延びる内筒部が形成され、上記外筒部と上記内筒部とにより円環領域が形成されており、
上記フレキシブル管の先端部が、上記内筒部に外挿可能であるとともに上記円環領域に収容可能となっており、
上記内筒部の外径は、上記フレキシブル管の蛇腹管の谷部の内径と等しいかわずかに小さいことを特徴とするフレキシブル管用マーキング治具。 - 被覆体の剥離により蛇腹管を露出させた先端部を管継手に差し込んで接続するフレキシブル管に、マークを付けるための治具であって、
先端側の開口から被覆体剥離前のフレキシブル管が挿入される外筒部と、
この外筒部の基端部に径方向内側へ向かって突出するように設けられ、上記フレキシブル管の先端が当接する底板部と、を備え、
上記外筒部は、
ア.その基端部に形成され、上記底板部に当接したフレキシブル管の先端部を目視するために用いられる窓部と、
イ.上記底板部に当接したフレキシブル管における上記被覆体の剥離予定位置に対応して形成され、上記被覆体に剥離予定位置のマークを付けるために用いられる第1透孔と、
ウ.上記底板部に当接したフレキシブル管における管継手への差し込み深さ位置に対応して形成され、上記被覆体に差し込み深さ位置のマークを付けるために用いられる差し込み深さマーキング部と、
を有しており、
上記底板部の外周部には、上記フレキシブル管の被覆体の先端と対向する位置に逃げ凹部が環状に形成され、上記フレキシブル管の蛇腹管の先端より張り出した上記被覆体の先端部を収容可能であり、
上記底板部の外周部における上記逃げ凹部より径方向内側には、上記蛇腹管の先端が当接する当接部が環状に形成されていることを特徴とするフレキシブル管用マーキング治具。 - 被覆体の剥離により蛇腹管を露出させた先端部を管継手に差し込んで接続するフレキシブル管に、マークを付けるための治具であって、
先端側の開口から被覆体剥離前のフレキシブル管が挿入される外筒部と、
この外筒部の基端部に径方向内側へ向かって突出するように設けられ、上記フレキシブル管の先端が当接する底板部と、を備え、
上記外筒部は、
ア.その基端部に形成され、上記底板部に当接したフレキシブル管の先端部を目視するために用いられる窓部と、
イ.上記底板部に当接したフレキシブル管における上記被覆体の剥離予定位置に対応して形成され、上記被覆体に剥離予定位置のマークを付けるために用いられる第1透孔と、
ウ.上記底板部に当接したフレキシブル管における管継手への差し込み深さ位置に対応して形成され、上記被覆体に差し込み深さ位置のマークを付けるために用いられる差し込み深さマーキング部と、
を有しており、
上記第1透孔は、上記外筒部において、上記窓部及び上記差し込み深さマーキング部とは隔絶されて周方向に延びるように形成されていることを特徴とするフレキシブル管用マーキング治具。 - 上記底板部の内周部に、上記外筒部の軸線方向の先端方向に延びる内筒部が形成され、上記外筒部と上記内筒部とにより円環領域が形成されており、
上記フレキシブル管の先端部が、上記内筒部に外挿可能であるとともに上記円環領域に収容可能となっており、
上記内筒部の外径は、上記フレキシブル管の蛇腹管の谷部の内径と等しいかわずかに小さいことを特徴とする請求項2又は3に記載のフレキシブル管用マーキング治具。 - 上記底板部の外周部には、上記フレキシブル管の被覆体の先端と対向する位置に逃げ凹部が環状に形成され、上記フレキシブル管の蛇腹管の先端より張り出した上記被覆体の先端部を収容可能であり、
上記底板部の外周部における上記逃げ凹部より径方向内側には、上記蛇腹管の先端が当接する当接部が環状に形成されていることを特徴とする請求項3に記載のフレキシブル管用マーキング治具。 - 上記底板部の外周部には、上記フレキシブル管の被覆体の先端と対向する位置に逃げ凹部が環状に形成され、上記フレキシブル管の蛇腹管の先端より張り出した上記被覆体の先端部を収容可能であり、
上記底板部の外周部における上記逃げ凹部より径方向内側には、上記蛇腹管の先端が当接する当接部が環状に形成されており、
上記第1透孔が、上記外筒部において、上記窓部及び上記差し込み深さマーキング部とは隔絶されて周方向に延びるように形成されていることを特徴とする請求項1に記載のフレキシブル管用マーキング治具。 - 上記外筒部の開口縁の位置は、上記フレキシブル管の差し込み深さ位置に対応しており、
上記開口縁は上記差し込み深さマーキング部として提供されていることを特徴とする請求項1~6の何れか1項に記載のフレキシブル管用マーキング治具。 - 上記外筒部には、上記第1透孔と上記外筒部の開口縁との間に第2透孔が形成され、
この第2透孔は、上記フレキシブル管の差し込み深さ位置に対応して配置されており、上記差し込み深さマーキング部として提供されていることを特徴とする請求項1~6の何れか1項に記載のフレキシブル管用マーキング治具。 - 上記底板部におけるフレキシブル管が当接する側とは反対側には、請求項1~8の何れか1項に記載のマーキング治具とはサイズを異ならせるとともに軸線方向の向きを逆向きにしたマーキング治具が設けられていることを特徴とする請求項1~8の何れか1項に記載のフレキシブル管用マーキング治具。
- 上記外筒部の側方には、請求項1~8の何れか1項に記載のマーキング治具とはサイズを異ならせたマーキング治具が設けられていることを特徴とする請求項1~8の何れか1項に記載のフレキシブル管用マーキング治具。
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