JP6544657B2 - 靴及びその製造方法 - Google Patents

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本発明は、紳士靴、婦人靴などの靴及びその製造方法に関するものである。
革靴は、靴の型崩れを防止し、靴の形状を維持するため、踵及びその両側部分(周囲)に、型崩れし難い硬質のカウンター(月型芯)を入れるのが一般的である。
カウンターを入れることによって踵及びその周囲の型崩れを防止することができるが、カウンターは硬質であるため、踵及びその周囲が他の部分に比べて足に馴染みにくくなり、踵及びその周囲に足の収まりが悪いとか、歩行時に靴が脱げ易いという課題があった。
そこで、アッパーの内側において、踵の側部に突出部(トップパッド)が設けることが提案されている(例えば、特許文献1)。
特開2011−41590号公報
特許文献1記載のものは、側部に突出部(トップパッド)を設けているため、靴を履いたり脱いだりするときに突出部(トップパッド)が邪魔になって履きにくく、脱ぎにくいという課題がある。また、突出部(トップパッド)によって踵の上下動が阻害され、歩き難いとか、踵が擦れたりし易くなる。大きめのサイズのものを着用すれば、踵の上下動がスムーズになるが、足をホールドする力が弱くなって足の収まりが悪くなり歩行し難くなり、歩行時に踵が上下に動き過ぎて突出部(トップパッド)と擦れて靴ずれし易くなる。
本発明は、着用時に足の踵にフィットして歩行し易く、履いたり脱いだりするときに邪魔にならず、靴擦れしにくい靴及びその製造方法を提供することを目的とする。
請求項1の発明は、アッパーの踵部分にトップパッドが設けられている靴であって、前記アッパーは、前記アッパー全体に亘り設けられている表皮と裏皮とがトップライン付近で袋縫いされたものであり、前記トップパッドは、前記アッパーの表皮と裏皮と間で前記トップライン付近から下方に向かって延びるように設けられていることを特徴とする。
このようにすれば、トップパッドは、アッパーの表皮と裏皮と間でトップライン付近から下方に向かって延びるように設けられているので、着用時に足の踵部にフィットし、違和感がなく、歩行し易く、履いたり脱いだりするときに邪魔にならず、靴擦れもしにくくなる。
請求項2に記載のように、前記トップパッドは、前記表皮と前記裏皮との袋縫いの折込代分を残して、前記裏皮に貼り付けられるとともに縫い付けられている、ことが望ましい。
このようにすれば、前記表皮と前記裏皮との袋縫いを損なうことなく、トップパッドが、アッパーの表皮と裏皮と間に設けられる。
請求項3に記載のように、前記トップパッドは、スポンジ材が補強布に貼り付けられてなり、前記スポンジ材が前記裏皮側となるように前記裏皮に貼り付けられるとともに縫い付けられている、ことが望ましい。
このようにすれば、トップパッドが、裏皮にしっかりと取り付けられる。
請求項4に記載のように、前記裏皮は、前記アッパーの踵部に対応する第1の部分と、残りの部分に対応し各端部が前記第1の部分の端部にそれぞれ縫い付けられている第2の部分とを有し、前記第1の部分が、前記トップパッドが貼り付けられるとともに縫い付けられる部分である、ことが望ましい。
このようにすれば、前記第1の部分に、前記トップパッドが貼り付けられるとともに縫い付けられるので、前記表皮と前記裏皮との間に前記トップパッドを設けることが容易である。
請求項5に記載のように、前記アッパーは、前記トップライン付近において、前記踵部分を除き、ステッチが設けられている、ことが望ましい。
このようにすれば、トップパッドにかかわりなく、ステッチを設けることができる。
請求項6に記載のように、前記トップパッドと前記表皮との間に、カウンターが設けられている、ことが望ましい。
このようにすれば、カウンターを設けることが容易に行える。
請求項7の発明は、アッパーが、前記アッパー全体に亘り設けられている表皮と裏皮とがトップライン付近で袋縫いされたものであり、前記アッパーの踵部分にトップパッドが設けられている靴の製造方法であって、スポンジ材を補強布に貼り付けてトップパッドを形成する工程と、前記裏皮の踵部分となる部分に、前記トップラインとなる部位付近から下方に向かって延びるように前記トップパッドを、前記スポンジ材が前記裏皮側となるように貼り付けるとともに縫い付ける工程と、前記トップパッドを貼り付けるとともに縫い付けた前記裏皮を前記表皮に、前記表皮との間に前記トップパッドが位置するように縫い付ける工程とを有することを特徴とする。
このようにすれば、アッパーの裏皮にトップパッドを予め取付けているので、アッパーに靴底を取り付けるだけで、トップパッドも一緒に取り付けることができ、製造工程を簡略化することができる。
この場合、請求項8に記載のように、前記裏皮の踵部分となる部分に、取付ラインを描き、前記トップパッドを、下縁が前記取付ラインに沿うように貼り付けるとともに縫い付けることで、前記表皮と前記裏皮との袋縫いの折込代分を残す、ことが望ましい。
このようにすれば、トップパッドの下縁が前記取付ラインに沿うように貼り付けるとともに縫い付けるだけで、前記表皮と前記裏皮との袋縫いの折込代分を残すことができる。
本発明に係る靴は、トップパッドは、アッパーの表皮と裏皮と間でトップライン付近から下方に向かって延びるように設けられているので、着用時に足の踵部にフィットし、違和感がなく、歩行し易く、履いたり脱いだりするときに邪魔にならず、靴擦れもしにくくなる。
本発明に係る製造方法は、アッパーの裏皮にトップパッドを予め取付けているので、アッパーに靴底を取り付けるだけで、トップパッドも一緒に取り付けることができ、製造工程を簡略化することができる。
本発明に係る靴を、側方から見た斜視図である。 前記靴を、前方から見た斜視図である。 トップパッドを設けた部分を示す拡大斜視図である。 ステッチを設けた部分を示す要部斜視図である。 前記靴の製造方法の説明図である。 前記靴の製造方法の説明図である。 前記靴の製造方法の説明図である。 前記靴の製造方法の説明図である。
以下、本発明の実施の形態を図面に沿って説明する。
図1は本発明に係る靴を、側方から見た斜視図、図2は前記靴を、前方から見た斜視図である。
図1及び図2に示すように、本発明に係る靴である婦人靴1は、アッパー2の踵部3にトップパッド4が内方に突出するように設けられている。
アッパー2は、トップライン2a(履き口)において表皮5と裏皮6とが、袋縫いで縫製されたものである。そして、図3に示すように、アッパー2の踵部上部において表皮5と裏皮6と間にトップパッド4がトップライン2a付近から下方に向かって延びるように設けられ、その設けられている部分が内方に突出する突出部分2bとなっている。第1の部分6Aの中央部分が踵部3の略中央に位置するように設けられている。
裏皮6は、踵部3に対応する第1の部分6Aと、残りの部分に対応し各端部が第1の部分6Aの端部にそれぞれ縫製されている第2の部分6Bとを有する。
トップパッド4による突出部分2bの形状は、左右対称で、下方に突出する山側形状の左右部分が結合され、下縁部分が略W字状となる形状である。そして、トップパッド4は、スポンジ材4Aが補強布4Bに貼り付けられてなるもので、補強布4Bの下縁は、スポンジ材4Aの下縁よりさらに下方まで延びている。このトップパッド4が、第1の部分6Aに対し、スポンジ材4Aが第1の部分6A側となるように貼り付けられると共に、スポンジ材4Aの下縁部分において、縫い付けられている。
この第1の部分6Aに対するトップパッド4の貼り付けは、表皮5と裏皮6との上縁部同士を袋縫いするための折込代分を残して、行われる。
表皮5と裏皮6とは上縁部同士が袋縫いにより縫製され、図4に示すように、トップライン2aとなる部分付近にはステッチ7が設けられているが、その踵部分にはステッチ7が設けられていない。これにより、トップパッド4の上縁部付近のクッション性が確保されている。
そして、表皮5の内面にカウンター(図示せず)が貼り付けることにより、トップパッド4の補強布4Bと表皮5との間に、前記カウンターが設けられている。前記カウンターは、例えば、上縁が湾曲している山形形状で、踵部3の中心から、左右両内側において、前側に向かって延びるように設けられている。
トップパッド4は表皮5と裏皮6との間であっても第2の部分6Bに貼り付けられると共に縫い付けられ、所定の位置に固定されているので、表皮5と裏皮6との間にカウンターを設けても、そのカウンターの位置がずれるということはない。
婦人靴1を履く場合においては、トップパッド4を設けている踵部3の上部が突出しているが、足の踵部分が突出部分2bに当たると、突出部分2bは足の踵部分に押される。これにより、突出部分2bが圧縮変形するため、突出部分2bがあっても、スムーズに婦人靴1を履くことができる。
そして、婦人靴1を履くと、トップパッド4(スポンジ材4A)のクッション性により足の踵部分を弾性的に常時押す状態になる。また、婦人靴1はアッパー2の踵部3においてトップパッド4による突出部分2bが突出しているので、この突出部分2bが足の踵部分のうち細くなっているアキレス腱の部分に弾性接触するため、歩行中に、足の踵部分の上下動を規制し、脱げにくくなる。また、トップパッド4の存在により踵が痛くなるようなこともない。
つまり婦人靴1を履いている状態では、足の踵部分がトップパッド4による突出部分2bによって常時押圧され、足の踵部分とフィットして一体感が生じ、歩行することができる。
また、婦人靴1を脱ぐ場合には、トップパッド4による突出部分はスポンジ材4Aの弾性力により押されているだけであるので、突出部分2bの存在に関係なく、スムーズに婦人靴1を脱ぐことができる。
なお、婦人靴1は、トップパッド4を直接見ることができないし、トップパッド4による突出部分2bがあっても、バランスよく左右に対称に突出しているので、外観を損ねることはない。
また、クッションパッド材4をアッパー2の内側に突出するように設けているだけであるので、婦人靴1のアッパー2の外側面が膨らんだりすることはなく、通常の婦人靴と変わりない外観の婦人靴が得られる。
次に、婦人靴1の製造方法について説明する。
まず、図5に示すように、スポンジ材4Aを補強布4Bに貼り付けて、トップパッド4を形成する。
それから、図6及び図7に示すように、裏皮6の一部となる第1の部分6Aにトップパッド4を、スポンジ材4Aが第1の部分6A側となるように貼り付けると共に、第1の部分6A側から、トップパッド4の下縁部分に沿って縫い付ける。図7において、L1はトップパッド4を縫い付ける縫い線である。
このとき、第1の部分6Aには、図5に示すように、スポンジ材4Aの下縁を位置決めするための取付ラインSが描かれているので、位置がずれることなく貼り付けることができる。この取付ラインSは、表皮5と裏皮6との袋縫いの折込代分を残せる部位に描かれている。
そして、第1の部分6Aの両端部に、第2の部分6Bの両端部をそれぞれ縫い逢わせ、裏皮6とする。
この裏皮6と、別途形成された表皮5とを、表面となる側を接触させて重ね合わせ、図8に示すように、甲皮5と裏皮6との上縁をミシンで袋縫いのための縫製をする。L2は袋縫いの縫い線である。
この縫製後に裏返すことで、上縁部が袋縫いされたアッパー2となる。このアッパー2の踵部分を除き、ステッチ7が設けられる。
このようにして、表皮5と裏皮6との間にトップパッド4が位置するアッパー2が製造される。トップパッド4は、アッパー2の内側(裏皮6)に予め左右対称に縫い付けられているので、トップパッド4はアッパー2と一体となっている。
図4に示すように、周知の靴型11にアッパー2を被せて、 アッパー2を靴型11に密着させ、アッパー2の形を整える。このとき、、アッパー2の爪先部の甲皮5と裏皮6との間には爪先部芯材(図示せず)が、アッパー2の踵部3の甲皮と裏皮との間にはカウンター(図示せず)がそれぞれ挟まれた状態で設けられる。従って、爪先部と踵部は型崩れしにくいようになっている。
次に、アッパー2の下部に靴底を接合する。
靴型11を抜くと、靴型11により押さえつけられていたトップパッド4による突出部分が弾性復帰し、内方に低く突出する。
このように製造すれば、アッパー2の内側にトップパッド4を予め縫い付けているので、アッパー2を取り付けるだけで、トップパッド4も一緒に取り付けられることになる。よって、製造工程を簡略化することができる。
本発明は、前述した実施の形態のほか、次に例示するように、適宜変更して実施することも可能である。
(i)前記実施の形態では、トップパッド4は縫製よりアッパー2に取り付けているが、接着剤により取り付けるようにしたり、両面テープ等の他の手段で取り付けるようにしてもよい。
(ii)前記実施の形態では、トップパッド4はスポンジ材4Aと補強布4Bとを一体形成したが、補強布を省略することも可能である。
(iii)前記実施の形態では、スポンジ材を使用したが弾性復帰する性質を有する材料(例えば、シリコン、エラストマー、弾性ゴムや他の合成樹脂材等)であれば、スポンジ材に代えて、用いることができる。
(iv)前記実施の形態では、本発明を婦人靴に適用した例を示しているが、靴の種類は、婦人靴に限定されるものでなく、紳士靴等の他の靴でもよいのはもちろんである。
1 婦人靴
2 アッパー
2a トップライン
2b 突出部分
3 踵部
4 トップパッド
4A トップパッド
4B 補強布
5 表皮
6 裏皮
6A 第1の部分
6B 第2の部分
7 ステッチ
11 靴型

Claims (8)

  1. アッパーの踵部分にトップパッドが設けられている靴であって、
    前記アッパーは、前記アッパー全体に亘り設けられている表皮と裏皮とがトップライン付近で袋縫いされたものであり、
    前記トップパッドは、前記アッパーの表皮と裏皮と間で前記トップライン付近から下方に向かって延びるように設けられていることを特徴とする靴。
  2. 前記トップパッドは、前記表皮と前記裏皮との袋縫いの折込代分を残して、前記裏皮に貼り付けられるとともに縫い付けられている、請求項1記載の靴。
  3. 前記トップパッドは、スポンジ材が補強布に貼り付けられてなり、前記スポンジ材が前記裏皮側となるように前記裏皮に貼り付けられるとともに縫い付けられている、請求項1または2記載の靴。
  4. 前記裏皮は、前記アッパーの踵部に対応する第1の部分と、残りの部分に対応し各端部が前記第1の部分の端部にそれぞれ縫い付けられている第2の部分とを有し、
    前記第1の部分が、前記トップパッドが貼り付けられるとともに縫い付けられる部分である、請求項2または3記載の靴。
  5. 前記アッパーは、前記トップライン付近において、前記踵部分を除き、ステッチが設けられている、請求項1〜4のいずれか1項に記載の靴。
  6. 前記トップパッドと前記表皮との間に、カウンターが設けられている、請求項1〜5のいずれか1項に記載の靴。
  7. アッパーは、前記アッパー全体に亘り設けられている表皮と裏皮とがトップライン付近で袋縫いされたものであり、前記アッパーの踵部分にトップパッドが設けられている靴の製造方法であって、
    スポンジ材を補強布に貼り付けてトップパッドを形成する工程と、
    前記裏皮の踵部分となる部分に、前記トップラインとなる部位付近から下方に向かって延びるように前記トップパッドを、前記スポンジ材が前記裏皮側となるように貼り付けるとともに縫い付ける工程と、
    前記トップパッドを貼り付けるとともに縫い付けた前記裏皮を前記表皮に、前記表皮との間に前記トップパッドが位置するように縫い付ける工程とを有することを特徴とする靴の製造方法。
  8. 前記裏皮の踵部分となる部分に、取付ラインを描き、
    前記トップパッドを、下縁が前記取付ラインに沿うように貼り付けるとともに縫い付けることで、前記表皮と前記裏皮との袋縫いの折込代分を残す、請求項7記載の靴の製造方法。
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