JP6403580B2 - 太陽電池モジュール取付け架台および太陽電池モジュールの施工方法 - Google Patents
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Description
図1は、本発明の実施の形態1にかかる太陽電池モジュール取付け架台を示す分解斜視図であり、太陽電池モジュールを2×7すなわち2行7列並べた状態から、右側の2列にあたる4枚の太陽電池モジュールを取り外した状態を示す。図2は、実施の形態1にかかる太陽電池モジュール取付け架台を示す側面図である。図3は、実施の形態1における固定金具の斜視図である。図4は、実施の形態1にかかる傾斜フレームと固定金具の取付け部分を拡大した斜視図である。図5は、傾斜フレームと固定金具の取付け作業を説明する部分拡大図である。なお、図1のX方向を行方向、Y方向を奥行方向、Z方向を高さ方向、A方向を列方向とし、以降の図においても、同様の符号を用いる。太陽電池モジュール1は、図1に示すように、矩形状の太陽電池パネル1Pと太陽電池パネル1Pの周縁部を包囲する枠体1Fとを備える。太陽電池モジュール1の詳細な構造は特に限定されない。図1に示す本実施の形態では、太陽電池モジュール1を列方向に2行並べて取付ける例で、太陽電池モジュール1の長辺が列方向と平行となるように並べられる。太陽電池モジュール1と太陽電池モジュール架台との間の固定は特に限定しないが、例えば横フレーム2の上面に、枠体1Fの背面側の図示しない穴を合わせてボルトなどで止めることで固定される。
図16は、実施の形態2にかかる固定金具の斜視図である。図17は、実施の形態2にかかる傾斜フレームと固定金具の取付け部分を拡大した斜視図である。なお、上記実施の形態と同様の構成については、同様の符号を付して詳細な説明を省略する。実施の形態2では、図16および図17に示すように、固定金具6の垂直面部6c上に突起部6gを設けた点が実施の形態1と異なる点である。実施の形態1と同様に固定金具6に第1傾斜フレーム4および第2傾斜フレーム5を立設する際、突起部6gは、位置決めに用いられ、第1傾斜フレーム4の上面部4a、および第2傾斜フレーム5の上面部5aに沿うような、突起面61gおよび62gを有する。固定金具6に第1傾斜フレーム4および第2傾斜フレーム5を立設する際、固定金具6の垂直面部6c、前傾斜部6d、突起面61gに沿って、第1傾斜フレーム4を挿入し、固定金具6の垂直面部6cおよび前傾斜部6dに、第1傾斜フレーム4の側面部4bおよび下面部4cをそれぞれ当接させて、ボルトあるいはビスで固定する。同様に、固定金具6の垂直面部6c、後傾斜部6e、突起面62gに沿うように、第2傾斜フレーム5を挿入し、固定金具6の垂直面部6cおよび後傾斜部6eに、第2傾斜フレーム5の側面部5bおよび下面部5cをそれぞれ当接させてボルトあるいはビスで固定し、さらに、第2傾斜フレーム5の下端部5dが第1傾斜フレーム4の下端部4dよりも上方にくるように第1傾斜フレーム4と第2傾斜フレーム5をオフセットさせて設置する。
図18は、実施の形態3にかかる固定金具の斜視図である。図19は、実施の形態3にかかる傾斜フレームと固定金具の取付け部分を拡大した斜視図である。なお、上記実施の形態と同様の構成については、同様の符号を付して詳細な説明を省略する。実施の形態3では、図18および図19に示すように、固定金具6の前傾斜部6dと後傾斜部6eにそれぞれ垂直面部6cから垂直方向に延びたリブ面61hおよび62hを設ける。固定金具6に第1傾斜フレーム4を立設する際、固定金具6の垂直面部6c、前傾斜部6dのリブ面61hに沿うように、第1傾斜フレーム4を挿入し、固定金具6の垂直面部6cおよび前傾斜部6dのリブ面61hに、第1傾斜フレーム4の側面部4bおよび下面部4cを当接させて固定する。同様に、固定金具6の垂直面部6c、後傾斜部6eのリブ面62hに沿うように、第2傾斜フレーム5を挿入し、固定金具6の垂直面部6cおよび後傾斜部6eのリブ面62hに、第2傾斜フレーム5の側面部5bおよび下面部5cをそれぞれ当接し、さらに、第2傾斜フレーム5の下端部5dが第1傾斜フレーム4の下端部4dよりも上方にくるように第1傾斜フレーム4と第2傾斜フレーム5をオフセットさせて設置する。なお、リブ面61hおよび62hは、第1傾斜フレーム4および第2傾斜フレーム5に当接する面を有しておれば、本数および形状は、架台に加わる外力などにより適宜決めるもので、特定はしない。
図20は、実施の形態4にかかる固定金具の斜視図である。図21は、実施の形態4にかかる傾斜フレームと固定金具の取付け部分を拡大した側面図である。なお、上記実施の形態と同様の構成については、同様の符号を付して詳細な説明を省略する。
図23は、実施の形態5にかかる傾斜フレームと固定金具の取付け部分を拡大した斜視図である。図24は、実施の形態5にかかる傾斜フレームと固定金具の取付け部分を透過して表示した側面図である。なお、上記実施の形態と同様の構成については、同様の符号を付して詳細な説明を省略する。
図25は、実施の形態6にかかる太陽電池モジュール取付け架台を示す側面図である。図26は、実施の形態6にかかる太陽電池モジュール取付け架台の変形例を示す側面図である。図25では、コンクリート製の基礎7の上に固定金具6を、図26では、杭8の上に固定金具6を設置している。つまり実施の形態6と変形例とは、基礎7または基礎12、および杭8が異なるのみであり、支持方法については同様である。なお、上記実施の形態と同様の構成については、同様の符号を付して詳細な説明を省略する。
Claims (22)
- 行方向および列方向に複数枚並置された太陽電池モジュールを傾斜させて支持する太陽電池モジュール用架台であって、
基礎上に設置される固定金具と、
前記太陽電池モジュールの背面に前記列方向に沿って配置され、前記太陽電池モジュールを傾斜させて、前記太陽電池モジュールおよび前記太陽電池モジュールを搭載するフレーム部材を前記行方向に垂直に支持する縦フレームと、
前記縦フレームの下端側から傾斜して立設される第1傾斜フレームと、
前記縦フレームの上端側から傾斜して立設される第2傾斜フレームと、
を有する構造ユニットを備え、
前記第2傾斜フレームの下端面が前記第1傾斜フレームの上面部に対向または当接するように前記第1傾斜フレームおよび前記第2傾斜フレームが交差配置され、
前記構造ユニットは、前記縦フレームが前記行方向に垂直となるように、前記行方向に複数配列され、
前記固定金具は、前記第1傾斜フレームおよび前記第2傾斜フレームが交差配置される交差部を支持するとともに、前記第1傾斜フレームの一部に当接する第1当接部と、第2傾斜フレームの一部に当接する第2当接部とを備えており、
前記第2傾斜フレームの下端面の最上辺が前記第1傾斜フレームの下端面の最上辺よりも前記縦フレームの下端側に配置される
ことを特徴とする太陽電池モジュール取付け架台。 - 前記固定金具が、前記太陽電池モジュールの最下端側に傾く前傾斜部と、最上端側に傾く後傾斜部と、前記前傾斜部および後傾斜部に直交した垂直面部とを備えた、V字形の傾斜溝を具備し、
前記第1傾斜フレームが、前記傾斜溝の前記前傾斜部と前記垂直面部に係合され、
前記第2傾斜フレームが、前記傾斜溝の前記後傾斜部と前記垂直面部に係合される
ことを特徴とする請求項1に記載の太陽電池モジュール取付け架台。 - 前記第2傾斜フレームの下端面は、前記第1傾斜フレームの上面部に対して上方から当接されることを特徴とする請求項2に記載の太陽電池モジュール取付け架台。
- 前記第1傾斜フレームの下端面は、前記固定金具の前記後傾斜部に当てて接続されることを特徴とする請求項2または3に記載の太陽電池モジュール取付け架台。
- 前記固定金具は、前記前傾斜部と前記後傾斜部、および前記前傾斜部と前記後傾斜部との片側側端に直交した垂直面部から構成され、片側側方が開口したV字形の傾斜溝を具備することを特徴とする請求項2から4のいずれか1項に記載の太陽電池モジュール取付け架台。
- 前記固定金具は、前記前傾斜部と前記後傾斜部、および前記前傾斜部と前記後傾斜部との側端に連なった垂直面部から傾斜溝を形成し、前記傾斜溝を下方から支える柱部と、柱部に繋がって前記基礎側に固定される底面部を具備することを特徴とする請求項2から5のいずれか1項に記載の太陽電池モジュール取付け架台。
- 前記固定金具が、前記垂直面部から垂直に突き出た突起部を具備し、
前記第1傾斜フレームが、前記傾斜溝の前記前傾斜部と前記垂直面部および前記突起部に当接され、
前記第2傾斜フレームが、前記傾斜溝の前記後傾斜部と前記垂直面部および前記突起部に当接されたことを特徴とする請求項2から6のいずれか1項に記載の太陽電池モジュール取付け架台。 - 前記固定金具の前記前傾斜部および前記後傾斜部に、前記固定金具の前記垂直面部に対して垂直方向に設けられたリブを備え、
前記第1傾斜フレームと前記第2傾斜フレームとが前記リブに当接されたことを特徴とする請求項2から7のいずれか1項に記載の太陽電池モジュール取付け架台。 - 前記固定金具の前記前傾斜部と前記後傾斜部が互いに直交していることを特徴とする請求項2から8のいずれか1項に記載の太陽電池モジュール取付け架台。
- 前記固定金具の前記後傾斜部が、前記前傾斜部に直交した第1傾斜面と、前記第1傾斜面の上方に隣接し傾斜角度が異なる第2傾斜面とから構成され、
前記第1傾斜フレームが、前記固定金具の前記前傾斜部と前記垂直面部に係合され、前記第1傾斜フレームの下端面が前記固定金具の前記第1傾斜面に突き当てて配置され、
前記第2傾斜フレームが、前記固定金具の前記第2傾斜面と前記垂直面部に係合され、前記第2傾斜フレームの下端面の最上辺が前記第1傾斜フレームの下端面の最上辺よりも前記縦フレームの下端側に配置されることを特徴とする請求項2から9のいずれか1項に記載の太陽電池モジュール取付け架台。 - 前記縦フレームの下端側から地表面に向かって補強材が立設されていることを特徴とする請求項2から10のいずれか1項に記載の太陽電池モジュール取付け架台。
- 基礎上に、断面V字状に交差する第1当接部および第2当接部を備えた固定金具を固定する工程と、
前記固定金具の前記第1当接部および前記第2当接部に沿って、第2傾斜フレームの下端面が第1傾斜フレームの上面部に対向または当接するように前記第1傾斜フレームおよび前記第2傾斜フレームを交差配置し、かつ前記第2傾斜フレームの下端面の最上辺が前記第1傾斜フレームの下端面の最上辺よりも上側に配置して交差部を形成し、前記交差部から、縦フレームの下端側に傾斜して第1傾斜フレームを立設するとともに、前記縦フレームの上端側に傾斜して第2傾斜フレームを立設する傾斜フレーム立設工程と、
前記第1傾斜フレームおよび前記第2傾斜フレームの先端に、縦フレームを装着する工程と、
行方向および列方向に複数枚並べた太陽電池モジュールおよび前記太陽電池モジュールを搭載するためのフレームを列方向に沿って配置した複数の前記縦フレームに固定し、前記太陽電池モジュールを傾斜させて、支持する太陽電池モジュール装着工程とを含むことを特徴とする、
太陽電池モジュールの施工方法。 - 前記固定金具が、前記太陽電池モジュールの最下端側に傾く前傾斜部と、最上端側に傾く後傾斜部と、前記前傾斜部および後傾斜部に直交した垂直面部とを備えた、V字形の傾斜溝を具備し、
前記第1傾斜フレームおよび前記第2傾斜フレームを立設する前記傾斜フレーム立設工程は、
前記第1傾斜フレームが、前記傾斜溝の前傾斜部と垂直面部に係合するとともに、
前記第2傾斜フレームが、前記傾斜溝の後傾斜部と垂直面部に係合する工程を含むことを特徴とする請求項12に記載の太陽電池モジュールの施工方法。 - 前記傾斜フレーム立設工程は、
前記第2傾斜フレームの下端面を、前記第1傾斜フレームの上面部に対して上方から当接させる工程を含むことを特徴とする請求項13に記載の太陽電池モジュールの施工方法。 - 前記傾斜フレーム立設工程は、
前記第1傾斜フレームの下端面を、前記固定金具の前記後傾斜部に当てて接続する工程を含むことを特徴とする請求項13または14に記載の太陽電池モジュールの施工方法。 - 前記固定金具は、前記前傾斜部と前記後傾斜部、および前記前傾斜部と前記後傾斜部との片側側端に直交した垂直面部から構成され、片側側方が開口したV字形の傾斜溝を具備することを特徴とする請求項13から15のいずれか1項に記載の太陽電池モジュールの施工方法。
- 前記固定金具は、前記前傾斜部と前記後傾斜部、および前記前傾斜部と前記後傾斜部との側端に連なった垂直面部から傾斜溝を形成し、前記傾斜溝を下方から支える柱部と、前記柱部に繋がって前記基礎側に固定される底面部を具備することを特徴とする請求項13から16のいずれか1項に記載の太陽電池モジュールの施工方法。
- 前記固定金具が、前記垂直面部から垂直に突き出た突起部を具備し、
前記傾斜フレーム立設工程は、
前記第1傾斜フレームを、前記傾斜溝の前傾斜部と前記垂直面部および前記突起部に当接させる工程と、
前記第2傾斜フレームを、前記傾斜溝の前記後傾斜部と前記垂直面部および前記突起部に当接させる工程を含むことを特徴とする請求項13から17のいずれか1項に記載の太陽電池モジュールの施工方法。 - 前記固定金具の前記前傾斜部および前記後傾斜部に、前記固定金具の前記垂直面部に対して垂直方向に設けられたリブを備え、
前記傾斜フレーム立設工程は、前記第1傾斜フレームと前記第2傾斜フレームとを前記リブに当接させる工程と含むことを特徴とする請求項13から18のいずれか1項に記載の太陽電池モジュールの施工方法。 - 前記固定金具の前記前傾斜部と前記後傾斜部が互いに直交していることを特徴とする請求項13から19のいずれか1項に記載の太陽電池モジュールの施工方法。
- 前記固定金具の前記後傾斜部が、前記前傾斜部に直交した第1傾斜面と、前記第1傾斜面の上方に隣接し傾斜角度が異なる第2傾斜面とから構成され、
前記傾斜フレーム立設工程は、
前記第1傾斜フレームを、前記固定金具の前記前傾斜部と前記垂直面部に係合し、前記第1傾斜フレームの下端面が前記固定金具の前記第1傾斜面に突き当たるとともに、
前記第2傾斜フレームが、前記固定金具の前記第2傾斜面と前記垂直面部に係合し、前記第2傾斜フレームの下端面の最上辺が前記第1傾斜フレームの下端面の最上辺よりも上方に配置される工程を含むことを特徴とする請求項13から20のいずれか1項に記載の太陽電池モジュールの施工方法。 - 前記縦フレームの下端側から地表面に向かって補強材を立設する工程を含むことを特徴とする請求項13から21のいずれか1項に記載の太陽電池モジュールの施工方法。
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