JP6230350B2 - 情報処理装置、情報処理装置の制御方法及びプログラム - Google Patents
情報処理装置、情報処理装置の制御方法及びプログラム Download PDFInfo
- Publication number
- JP6230350B2 JP6230350B2 JP2013193242A JP2013193242A JP6230350B2 JP 6230350 B2 JP6230350 B2 JP 6230350B2 JP 2013193242 A JP2013193242 A JP 2013193242A JP 2013193242 A JP2013193242 A JP 2013193242A JP 6230350 B2 JP6230350 B2 JP 6230350B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transmission
- fax
- destination
- retransmission
- error
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Active
Links
Images
Landscapes
- Facsimiles In General (AREA)
Description
以上、FAXの再送についての課題を示したが、例えば、電子メールや他のデータ通信における再送についても、同様の課題がある。
図1は、本発明の一実施例に係るシステムの構成、及びハードウェア構成の一例を示す図である。
図1(a)に示すように、情報処理装置(コンピュータ)101は、ローカルエリアネットワーク等のネットワークに接続されており、ネットワークを介してインターネットに接続されている。
CPU(Central Processing Unit)102は、各種のプログラムを実行し、プログラムに従って様々な機能を実現するユニットである。ROM(Read Only Memory)104は、各種のプログラムやデータ等を記憶するユニットである。RAM(Random Access Memory)103は、各種の情報を記憶するユニットである。また、RAM103は、CPU102の一時的な作業記憶領域としても利用される。例えば、CPU102は、ROM104や外部記憶装置(不図示)に記憶されているプログラムやデータをRAM103にロードしてプログラムを実行する。なお、情報処理装置101は、ROM104、RAM103の他に、HDD(Hard Disk Drive)やSSD(Solid State Drive)等の外部記憶装置(不図示)を有するものとする。
次に、情報処理装置101のソフトウェアの構成について図2を用いて説明する。
図2は、情報処理装置101のソフトウェアの構成の一例を示す図である。
図2において、210はOS(Operating System)、211はFAXドライバ、200はクライアントアプリケーション(以下、クラアントアプリ)である。
以下、OS210、FAXドライバ211のソフトウェア構成について説明する。
OS210は、公知の一般的なOSの機能(メモリ管理、リソース管理、アプリケーション管理等)を提供する。FAXドライバ211は、OS210にインストールされているアプリケーションの一つである。
以下、クライアントアプリ200のソフトウェアの構成について詳細に説明する。
クライアントアプリ200は、各種のモジュール(201〜205)を含む。
301はクライアントアプリ200のメインUIであり、クライアントアプリ200の情報表示部202により、情報処理装置101に接続されるディスプレイ(不図示)に表示される。また、メインUI301に対する各種操作は、情報処理装置101に接続されるポインティングデバイス(不図示)やキーボード(不図示)等より入力される。
図4において、401は実施例1のFAX送信UIであり、情報表示部202の表示制御により情報処理装置101に接続されるディスプレイ(不図示)に表示される。また、FAX送信UI401に対する各種操作は、情報処理装置101に接続されるポインティングデバイス(不図示)やキーボード(不図示)等より入力される。
図5は、FAX送信履歴データの一例を模式的に示す図である。
FAX送信履歴リスト500は、1または複数のFAX送信履歴501、1または複数のFAX送信履歴サマリ550、1または複数のFAX書誌情報570、1または複数の宛先変更情報590を含む。
以下、情報処理装置101のクライアントアプリ200におけるFAX送信処理について、図6を用いて説明する。
図6は、クライアントアプリ200におけるFAX送信処理の一例を示すフローチャートである。このフローチャートに示す処理は、クライアントアプリ200におけるFAX送信の実行から、FAXドライバ211の生成するFAX送信画像及びFAX書誌情報、画像形成装置111における送信結果を取得し、FAX送信履歴として保存する処理に対応する。なお、本願において、フローチャートに示すクライアントアプリ200とFAXドライバ211の処理は、情報処理装置101のCPU102がROM104等にコンピュータ読み取り可能に記録されたプログラムを読み出して実行することにより実現される。また、本願において、画像形成装置111の処理は、画像形成装置111のCPU102がROM104等にコンピュータ読み取り可能に記録されたプログラムを読み出して実行することにより実現される。
図7は、クライアントアプリ200がFAX送信履歴リストを表示するUIおよび関連するデータの内容の一例を示す図である。
以下、情報処理装置101のクライアントアプリ200におけるFAX再送処理について、図8を用いて説明する。
図8は、実施例1のクライアントアプリ200におけるFAX再送処理の一例を示すフローチャートである。このフローチャートの処理は、送信履歴サマリ700においてユーザが送信ジョブ履歴701を選択し、コンテキストメニュー750の「FAX再送」ボタンを押下することでクライアントアプリ200が実行するFAX再送処理に対応する。
図9において、901は実施例2のFAX送信UIであり、情報表示部202により情報処理装置101に接続されるディスプレイ(不図示)に表示される。また、FAX送信UI901に対する各種操作は、情報処理装置101に接続されるポインティングデバイス(不図示)やキーボード(不図示)等より入力される。
以下、情報処理装置101のクライアントアプリ200における第2のFAX再送処理について、図10を用いて説明する。
図10は、実施例2のクライアントアプリ200におけるFAX再送処理の一例を示すフローチャートである。このフローチャートの処理は、送信履歴サマリ700においてユーザが送信ジョブ履歴701を選択し、コンテキストメニュー750の「FAX再送」ボタンを押下することでクライアントアプリ200が実行するFAX再送処理に対応する。なお、図8と同一のステップには同一のステップ番号を付してある。
FAX送信UI1101は、送信履歴740を元に図10のS1001〜S1004の処理を実施した場合のFAX送信UI901の表示例に対応する。送信先アドレス候補一覧1102は、送信先アドレス候補一覧903に宛先番号「111」が追加されている表示例に対応する。また、送信先アドレス1103は、送信先アドレス402に宛先番号「222」、宛先番号「333」が追加されている表示例に対応する。なお、図10のS1004でFAX送信UI901を表示する場合、FAX送信UI901の送信先アドレス候補一覧903、送信先アドレス402には、それぞれ1102、1103のように、宛先名、ファックス番号、送信結果が表示される。
図12において、1201は実施例3のFAX送信UIであり、情報表示部202により情報処理装置101に接続されるディスプレイ(不図示)に表示される。また、FAX送信UI1201に対する各種操作は、情報処理装置101に接続されるポインティングデバイス(不図示)やキーボード(不図示)等より入力される。
以下、情報処理装置101のクライアントアプリ200における第3のFAX再送処理について、図13を用いて説明する。
図13は、実施例3のクライアントアプリ200におけるFAX再送処理の一例を示すフローチャートである。このフローチャートの処理は、送信履歴サマリ700においてユーザが送信ジョブ履歴701を選択し、コンテキストメニュー750の「FAX再送」ボタンを押下することでクライアントアプリ200が実行するFAX再送処理に対応する。なお、図8、図10と同一のステップには同一のステップ番号を付してある。
FAX送信UI1401は、送信履歴1207を元に再送処理(S801〜S1004)を実施した場合のFAX送信UI1201の表示例に対応する。送信先アドレス候補一覧1402は、送信先アドレス候補一覧903に宛先番号「0111」から外線番号「0」が除去されて追加されている表示例に対応する。また、送信先アドレス1403は、送信先アドレス402に宛先番号「0222」、宛先番号「0333」から外線番号「0」が除去されて追加されている表示例に対応する。また、図13のS1303及びS1304の処理で、外線番号指定チェックボックス1202、外線番号(1203)が設定された例が、1404、1405である。
FAX送信履歴1501は、FAX送信時エラーの原因も保存する場合のFAX送信履歴である。エラー番号1503は、送信時に発生したエラー番号である。エラーがFAXドライバ211で発生した場合には、クライアントアプリ200は、FAXドライバ211からエラー番号1503を取得し(図6のS608)、保存する(S609)。エラーが画像形成装置111で発生した場合は、クライアントアプリ200は、画像形成装置111への問い合わせ時に取得し(S615)、保存する(S616)。
送信履歴1502は、FAX送信履歴1501の一例に対応する。
図16は、実施例4のクライアントアプリ200におけるFAX再送処理の一例を示すフローチャートである。このフローチャートの処理は、送信履歴サマリ700においてユーザが送信ジョブ履歴701を選択し、コンテキストメニュー750の「FAX再送」ボタンを押下することでクライアントアプリ200が実行するFAX再送処理に対応する。なお、図8、図10と同一のステップには同一のステップ番号を付してある。
FAX送信UI1701は、送信履歴1502を元に再送処理(図16のS801〜S1004)を実施した場合のFAX送信UI901の表示例に対応する。送信先アドレス候補一覧1702は、送信先アドレス候補一覧903に宛先番号「111」、宛先番号「333」が追加されている表示例を示す。なお、宛先番号「333」のエラーは「電話線がはずれている」であり、再送不可能なエラーである。送信先アドレス1703は、送信先アドレス402に宛先番号「222」が追加されている表示例を示す。なお、宛先番号「222」のエラーは「相手先が話中」であり、再送可能なエラーである。なお、図17のS1004でFAX送信UI901を表示する場合、FAX送信UI901の送信先アドレス候補一覧903、送信先アドレス402には、それぞれ1702、1703のように、宛先名、ファックス番号、送信結果、エラー原因が表示される。
以下、情報処理装置101のクライアントアプリ200における第5のFAX再送処理について、図18を用いて説明する。
図18は、実施例5のクライアントアプリ200におけるFAX再送処理の一例を示すフローチャートである。このフローチャートの処理は、送信履歴サマリ700においてユーザが送信ジョブ履歴701を選択し、コンテキストメニュー750の「FAX再送」ボタンを押下することでクライアントアプリ200が実行するFAX再送処理に対応する。なお、図8、図10、図16と同一のステップには同一のステップ番号を付してある。
以上示したように、本発明の各実施例によれば、ユーザがFAX履歴からFAXの再送を容易かつ適切に行うことができる。
以上、一実施形態について示したが、本発明は、例えば、システム、装置、方法、プログラムもしくは記憶媒体等としての実施態様をとることが可能である。具体的には、複数の機器から構成されるシステムに適用しても良いし、また、一つの機器からなる装置に適用しても良い。
また、上記各実施例を組み合わせた構成も全て本発明に含まれるものである。
また、本発明は、以下の処理を実行することによっても実現される。即ち、上述した実施形態の機能を実現するソフトウェア(プログラム)を、ネットワーク又は各種記憶媒体を介してシステム或いは装置に供給し、そのシステム或いは装置のコンピュータ(またはCPUやMPU等)がプログラムを読み出して実行する処理である。
また、本発明は、複数の機器から構成されるシステムに適用しても、1つの機器からなる装置に適用してもよい。
本発明は上記実施例に限定されるものではなく、本発明の趣旨に基づき種々の変形(各実施例の有機的な組合せを含む)が可能であり、それらを本発明の範囲から除外するものではない。即ち、上述した各実施例及びその変形例を組み合わせた構成も全て本発明に含まれるものである。
110 データ管理サーバ
111 画像形成装置
200 クライアントアプリ
201 メイン制御部
211 FAXドライバ
Claims (9)
- 複数の宛先を含む送信ジョブの送信履歴を表示する表示制御手段と、
前記表示制御手段により表示された前記送信ジョブの送信履歴がユーザにより選択され、かつ、再送の指示が入力された場合、当該選択された送信ジョブの送信履歴に含まれる前記複数の宛先それぞれについての送信結果がエラーであるかどうか判定する判定手段と、
前記送信結果がエラーであると判定した宛先を再送の対象として選択し、かつ、前記送信結果がエラーでないと判定した宛先を再送の対象に追加可能な候補として選択し、当該選択された再送の対象と当該選択された候補とを画面に表示し、前記画面を介して前記ユーザにより送信指示が入力された際に前記再送の対象として表示されている宛先に対して、前記選択された送信ジョブの送信履歴に対応する送信データを再送する再送手段と、
を備えることを特徴とする情報処理装置。 - 前記送信ジョブは、電話番号を宛先としてデータを送信するものであり、
前記再送手段は、前記選択された送信ジョブの送信履歴に含まれる宛先に外線番号が設定されている場合、前記画面における宛先の表示を、前記外線番号を除いた状態で行うことを特徴とする請求項1に記載の情報処理装置。 - 前記再送手段は、前記選択された送信ジョブの送信履歴に含まれる宛先に設定されている外線番号を、前記送信データを再送する場合の外線番号として、指定することを特徴とする請求項2に記載の情報処理装置。
- エラーの種類ごとに、再送可能なエラーか再送不可能なエラーかを対応付けたエラー対応情報を記憶する記憶手段を有し、
前記再送手段は、前記送信結果がエラーであると判定した宛先であっても、前記エラー対応情報に基づき再送不可能なエラーに対応すると判断した宛先については、前記再送の対象として選択しない、ことを特徴とする請求項1乃至3のいずれか1項に記載の情報処理装置。 - 前記再送手段は、前記送信結果がエラーであると判定した宛先の全てが再送可能なエラーに対応すると判断した場合、前記画面を表示することなく、前記送信結果がエラーであると判定した宛先の全てに対して、前記選択された送信ジョブの送信履歴に対応する送信データを再送することを特徴とする請求項4に記載の情報処理装置。
- 前記再送手段は、前記送信結果がエラーであると判定した宛先が1件の場合、前記画面を表示することなく、前記送信結果がエラーであると判定した宛先に対して、前記選択された送信ジョブの送信履歴に対応する送信データを再送することを特徴とする請求項1乃至3のいずれか1項に記載の情報処理装置。
- 前記送信ジョブは、FAX送信ジョブであることを特徴とする請求項1乃至6のいずれか1項に記載の情報処理装置。
- 複数の宛先を含む送信ジョブの送信履歴を表示する表示制御ステップと、
前記表示制御ステップで表示された前記送信ジョブの送信履歴がユーザにより選択され、かつ、再送の指示が入力された場合、該選択された送信ジョブの送信履歴に含まれる前記複数の宛先それぞれについての送信結果がエラーであるかどうか判定する判定ステップと、
前記送信結果がエラーであると判定した宛先を再送の対象として選択し、かつ、前記送信結果がエラーでないと判定した宛先を再送の対象に追加可能な候補として選択し、当該選択された再送の対象と当該選択された候補とを画面に表示し、前記画面を介して前記ユーザにより送信指示が入力された際に前記再送の対象として表示されている宛先に対して、前記選択された送信ジョブの送信履歴に対応する送信データを再送する再送ステップと、
を備えることを特徴とする情報処理装置の制御方法。 - コンピュータを、請求項1乃至7のいずれか1項に記載の情報処理装置の各手段として機能させるためのプログラム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2013193242A JP6230350B2 (ja) | 2013-09-18 | 2013-09-18 | 情報処理装置、情報処理装置の制御方法及びプログラム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2013193242A JP6230350B2 (ja) | 2013-09-18 | 2013-09-18 | 情報処理装置、情報処理装置の制御方法及びプログラム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2015061185A JP2015061185A (ja) | 2015-03-30 |
| JP6230350B2 true JP6230350B2 (ja) | 2017-11-15 |
Family
ID=52818390
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2013193242A Active JP6230350B2 (ja) | 2013-09-18 | 2013-09-18 | 情報処理装置、情報処理装置の制御方法及びプログラム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP6230350B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6768268B2 (ja) * | 2015-07-03 | 2020-10-14 | キヤノン株式会社 | 画像送信装置及びその制御方法、プログラム |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3295190B2 (ja) * | 1993-10-21 | 2002-06-24 | キヤノン株式会社 | ファクシミリ装置及びファクシミリ装置の通信方法並びにファクシミリ通信システム |
| JPH07147589A (ja) * | 1993-11-24 | 1995-06-06 | Ricoh Co Ltd | ファクシミリメール装置 |
| JP3507199B2 (ja) * | 1995-06-20 | 2004-03-15 | キヤノン株式会社 | 情報処理装置の制御方法 |
| JP2004086329A (ja) * | 2002-08-23 | 2004-03-18 | Nec Corp | 同報メール送信失敗時再編集方式および方法 |
| JP2006229879A (ja) * | 2005-02-21 | 2006-08-31 | Fuji Xerox Co Ltd | ファクス送信方法、そのプログラムおよび情報処理装置 |
| JP5634132B2 (ja) * | 2010-06-01 | 2014-12-03 | キヤノン株式会社 | 情報処理システム、情報処理装置、それらの制御方法及びプログラム |
-
2013
- 2013-09-18 JP JP2013193242A patent/JP6230350B2/ja active Active
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2015061185A (ja) | 2015-03-30 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US9525799B2 (en) | Information processing apparatus, control method, and recording medium for updating the transmission result of a multi-address transmission | |
| JP5665423B2 (ja) | 画像形成装置、サービス連携方法、及びプログラム | |
| CN103685460A (zh) | 信息处理系统和信息处理方法以及中继装置和中继方法 | |
| JP2013138284A (ja) | 画像形成装置及びプログラム | |
| US20230056034A1 (en) | Information processing apparatus, method for controlling information processing apparatus, and storage medium | |
| JP6168039B2 (ja) | 印刷システムおよびプログラム | |
| JP2006324758A (ja) | データファイル管理装置,データファイル管理プログラム及び該プログラムを記録した記録媒体 | |
| JP2009271827A (ja) | 管理装置、管理方法、及びプログラム | |
| JP5855069B2 (ja) | 情報処理装置、情報処理装置の制御方法、及びプログラム | |
| EP2845090B1 (en) | Transmitting a job to a destination | |
| JP6230350B2 (ja) | 情報処理装置、情報処理装置の制御方法及びプログラム | |
| JP5910300B2 (ja) | 会議資料配布プログラムおよび会議資料配布システム | |
| JP6292892B2 (ja) | 情報処理装置、情報処理方法及びプログラム | |
| JP6234235B2 (ja) | 情報処理装置、情報処理方法及びプログラム | |
| US20110116127A1 (en) | Image processing apparatus and control method thereof | |
| JP2008017214A (ja) | 画像形成装置、画像形成装置の制御方法、および画像形成装置の制御プログラム | |
| JP3770261B2 (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JP2009189028A (ja) | 画像読取システム | |
| JP2007042099A (ja) | 課金データ保持方法、課金データ回復方法、課金データ回復システム、画像処理装置アクティビティデータ保持方法、課金データ保持システム | |
| JP2015076783A (ja) | 通信装置、及び、複合機 | |
| US20120002238A1 (en) | Image processing system, image processing method, and storage medium | |
| JP2018148419A (ja) | 情報処理システムおよびデータ送受信方法 | |
| JP5949310B2 (ja) | 文書データ送信装置、文書データ配信システム及びプログラム | |
| US9667813B2 (en) | Facsimile apparatus that can store fax image data as transmission history information without storing cover sheet image, control method for facsimile apparatus, and storage medium | |
| JP4508153B2 (ja) | ネットワークシステムおよびファクシミリ装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20160906 |
|
| RD03 | Notification of appointment of power of attorney |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7423 Effective date: 20160906 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20170601 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20170613 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20170807 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20170815 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20170908 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20170919 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20171017 |
|
| R151 | Written notification of patent or utility model registration |
Ref document number: 6230350 Country of ref document: JP Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R151 |