JP6043983B2 - 複数レバーの枢支構造 - Google Patents
複数レバーの枢支構造 Download PDFInfo
- Publication number
- JP6043983B2 JP6043983B2 JP2012127654A JP2012127654A JP6043983B2 JP 6043983 B2 JP6043983 B2 JP 6043983B2 JP 2012127654 A JP2012127654 A JP 2012127654A JP 2012127654 A JP2012127654 A JP 2012127654A JP 6043983 B2 JP6043983 B2 JP 6043983B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lever
- door
- release
- outside
- handle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Active
Links
Images
Landscapes
- Lock And Its Accessories (AREA)
Description
第1の発明は、板金により形成された複数のレバーを同軸のシャフトによりベース部材にそれぞれ回動可能に枢支してなる複数レバーの枢支構造において、前記複数のレバーのうち前記ベース部材の表面に最も近接する第1レバーの表面に、前記シャフトの中心を中心とする直径D1であって、前記複数のレバーのうち前記第1レバーの表面に重なる第2レバーの裏面に向けて突出する円形環状の第1環状突条部を、前記シャフトから径方向に離間させて形成したことを特徴とする。
アクチュエータ14は、主に図6〜9に示すように、正面視ほぼ矩形のベースプレート6の外形の前下部の角部に沿うように固定される正面視ほぼL字状のハウジング141を備え、ハウジング141における車外側を向く外面には、車内外方向を向く支軸35により枢支される出力レバー34(図8参照)が枢支され、また、同じく車内側を向く外面には、車内外方向を向く支軸45回りに前後方向へ揺動可能な被検出レバー36が枢支される。なお、図7は、ハウジング141内の構造を明示するため、ハウジング141のカバー1410及びハウジング141内に固定されるプレート142を省略した状態を示す。
(ドア1が全閉位置に保持され、操作中継装置5がアンロック状態、チャイルドプルーフレバー12がアンロック位置にある場合に、アウトサイドハンドルOHがドア開操作されたとき)
図11に示す状態において、インサイドハンドルIH3がドア開操作されると、インサイドハンドルIH3のドア開操作は、操作力伝達部材25を介してインサイドレバー8に伝達される。インサイドレバー8は、ニュートラル位置からスプリング24の付勢力に抗してリリース方向(図11において反時計方向)へ回動し、インサイドレバー8のリリース作動は、制御ピン33を介してコネクトレバー13に伝達される。これにより、アウトサイドレバー7がリリース作動したときと同様に、コネクトレバー13のリリース作動は、リリースレバー10に伝達されることによって、各ドアラッチ装置2、3をラッチ解除作動させてドア1の開方向へ移動を可能にする。
図11に示す状態において、アクチュエータ14のモータ37がロック方向へ回転すると、その回転は、ウォーム371、ウォームホイール39を介して、アクティブレバー40及び出力レバー34で伝達され、アクティブレバー40及び出力レバー34のアンロック位置からロック位置への作動は、ロックレバー11に伝達される。これにより、図13に示すように、ロックレバー11は、ターンオーバースプリング32の付勢力に抗して、アンロック位置からロック位置に移動し、制御ピン33もロック位置に移動することで、操作中継装置5はアンロック状態からロック状態に切り替わる。
図11に示す状態において、ノブハンドルIH4がロック操作されると、当該操作は、操作力伝達部材44を介してロックレバー11に伝達され、ロックレバー11は、ターンオーバースプリング32の付勢力に抗して、アンロック位置からロック位置に移動する。これにより、図13に示すように、ロックレバー11のロック位置への移動に連動して、出力レバー34、アクティブレバー40及び制御ピン33もロック位置に移動することで、操作中継装置5はアンロック状態からロック状態に切り替わる。
操作中継装置5がロック状態にある場合には、図13に示すように、ロックレバー11、制御ピン33、出力レバー34及びアクティブレバー40は、それぞれロック位置にある。
図13に示す状態において、アクチュエータ14のモータ37がアンロック方向へ回転すると、その回転は、ウォーム371、ウォームホイール39、アクティブレバー40及び出力レバー34を介してロックレバー11に伝達される。これにより、図11に示すように、ロックレバー11がターンオーバースプリング32の付勢力に抗して、ロック位置からアンロック位置に移動すると共に、制御ピン33もアンロック位置に移動することにより、操作中継装置5はロック状態からアンロック状態に切り替わる。また、アクティブレバー検出スイッチ41は、アクティブレバー40がアンロック位置に移動した、すなわちロックレバー11がアンロック位置に移動したことを検出してアンロック検出信号を制御回路装置に送信する。
図13に示す状態において、ノブハンドルIH4がアンロック操作されると、当該操作は、操作力伝達部材44を介してロックレバー11に伝達され、ロックレバー11は、ターンオーバースプリング32の付勢力に抗して、ロック位置からアンロック位置に移動する。これにより、ロックレバー11のアンロック位置への移動に連動して、制御ピン33、出力レバー34及びアクティブレバー40もアンロック位置に移動し、操作中継装置5はロック状態からアンロック状態に切り替わる。
図14に示す状態で、アウトサイドハンドルOHが操作されると、アウトサイドハンドルOHの操作は、操作力伝達部材17を介してアウトサイドレバー7に伝達され、アウトサイドレバー7は、ニュートラル位置からリリース方向(図14において反時計方向)へ揺動する。これにより、前述のチャイルドプルーフレバー12がアンロック位置にあるときと同様に、アウトサイドレバー7の押部74がコネクトレバー13の被押部132に下方から当接することにより、コネクトレバー13は、スプリング31の付勢力に抗してリリース方向(図14において反時計方向)へ回動する。そして、コネクトレバー13のリリース作動は、制御ピン33を介してリリースレバー10に伝達され、リリースレバー10はリリース方向へ回動する。これにより、リリースレバー10のリリース作動は、操作力伝達部材26、27を介して全閉用の各ドアラッチ装置2、3に伝達され、全閉用の各ドアラッチ装置2、3をラッチ解除作動させてドア1の開方向へ移動を可能にする。
図14に示すように、チャイルドプルーフレバー12がロック位置にある場合には、制御ピン28は、インサイドレバー8のリリース作動をコネクトレバー13に伝達不能なロック位置にある。したがって、この状態で、インサイドハンドルIH3がドア開操作され、当該操作をもってインサイドレバー8がリリース作動しても、当該リリース作動は、コネクトレバー13に伝達されない。よって、インサイドハンドルIH3のドア開操作は、全閉用の各ドアラッチ装置2、3に伝達されないため、ドア1を開けることはできない。
図15に示す状態においてアウトサイドハンドルOHが操作されると、アウトサイドハンドルOHの操作は、操作力伝達部材17を介してアウトサイドレバー7に伝達され、アウトサイドレバー7は、ニュートラル位置からリリース方向(図15において反時計方向)へ揺動する。しかし、この場合においては、制御ピン33がコネクトレバー13のリリース作動をリリースレバー10に伝達不能なロック位置に位置しているため、アウトサイドレバー7のリリース作動は、リリースレバー10に伝達されない。よって、全閉用の各ドアラッチ装置2、3をラッチ解除作動させることができず、ドア1を開けることはできない。
図15に示す状態においてインサイドハンドルIH3がドア開操作されると、インサイドレバー8はリリース作動するが、制御ピン28がロック位置にあるため、インサイドレバー8のリリース作動は、コネクトレバー13及びリリースレバー10に伝達されない。よって、インサイドハンドルIH3のドア開操作は、全閉用の各ドアラッチ装置2、3に伝達されないため、ドア1を開けることはできない。
ドア1が全開位置に保持されている場合には、全開用ドアラッチ装置4はストライカに係合している。
図11に示す状態でインサイドハンドルIH3がドア閉操作されると、インサイドハンドルIH3のドア閉方向への操作は、操作力伝達部材22を介してクランクレバー9に伝達される。クランクレバー9は、リリース方向へ作動することによって、操作力伝達部材23を介して全開用ドアラッチ装置4をラッチ解除作動させて、ドア1の閉方向への移動を可能にする。
図13に示すロック状態においてアウトサイドハンドルOHが操作されると、ドア1が閉じている場合と同様に、アウトサイドハンドルOHの操作は、操作力伝達部材17を介してアウトサイドレバー7に伝達されることにより、アウトサイドレバー7はリリース作動する。当該リリース作動は、リリースレバー10に伝達されないが、アウトサイドレバー7の押部73がクランクレバー9の被押部93に後方から当接することで、ロック状態にあっても、クランクレバー9は、リリース方向へ作動し、全開用ドアラッチ装置4をラッチ解除作動させて、ドア1を閉じることが可能となる。
図13に示す状態でインサイドハンドルIH3がドア閉操作されると、インサイドハンドルIH3のドア閉操作は、操作力伝達部材22を介してクランクレバー9に伝達され、クランクレバー9は、リリース作動する。これにより、クランクレバー9のリリース作動は、操作力伝達部材23を介して全開用ドアラッチ装置4に伝達され、ドア1を閉じることが可能となる。
図11に示す状態において、ドア1の前端面から露出しているチャイルドプルーフレバー12の操作部121を人為的操作で押し下げることで、チャイルドプルーフレバー12は、アンロック位置からロック方向(図11において反時計方向)へ回動し、図14に示すロック位置に移動する。また、制御ピン28もチャイルドプルーフレバー12に連動してロック位置に移動する。
図14に示す状態において、アウトサイドハンドルOHが操作されると、アウトサイドハンドルOHの操作は、操作力伝達部材17を介してアウトサイドレバー7に伝達される。アウトサイドレバー7のリリース作動は、押部73及び被押部93を介してクランクレバー9に伝達され、さらに、クランクレバー9のリリース作動は、操作力伝達部材23を介して全開用ドアラッチ装置4に伝達される。これにより、チャイルドプルーフレバー12がロック位置にあっても、全開用ドアラッチ装置4をラッチ解除作動させて、ドア1を閉じることが可能となる。
図14に示す状態において、インサイドハンドルIH3がドア閉操作されると、当該操作は、操作力伝達部材22を介してクランクレバー9に伝達され、クランクレバー9はリリース作動する。これにより、クランクレバー9のリリース作動は、操作力伝達部材23を介して全開用ドアラッチ装置4に伝達される。これにより、チャイルドプルーフレバー12がロック位置にあっても、全開用ドアラッチ装置4をラッチ解除作動させて、ドア1を閉じることが可能となる。
図15に示す状態において、アウトサイドハンドルOHが操作されると、アウトサイドハンドルOHの操作は、操作力伝達部材17を介してアウトサイドレバー7に伝達される。アウトサイドレバー7のリリース作動は、押部73及び被押部93を介してクランクレバー9に伝達され、さらに、クランクレバー9のリリース作動は操作力伝達部材23を介して全開用ドアラッチ装置4に伝達される。これにより、ロック状態で、かつチャイルドプルーフレバー12がロック位置にあっても、全開用ドアラッチ装置4をラッチ解除作動させて、ドア1を閉じることが可能となる。
図15に示す状態において、インサイドハンドルIH3がドア閉操作されると、当該操作は、操作力伝達部材22を介してクランクレバー9に伝達され、クランクレバー9はリリース作動する。これにより、クランクレバー9のリリース作動は、操作力伝達部材23を介して全開用ドアラッチ装置4に伝達される。これにより、ロック状態で、かつチャイルドプルーフレバー12がロック位置にあっても、全開用ドアラッチ装置4をラッチ解除作動させて、ドア1を閉じることが可能となる。
(a)第1検出スイッチ29及び第2検出スイッチ30の両方またはいずれか一方のセンサー部をハウジング141の側面から露出させる。この場合は、アウトサイドレバー17及び/またはチャイルドプルーフレバー12の各被検出部75、122を、ハウジング141の側面に沿って移動するようにする。
2 フロントドアラッチ装置
3 リヤドアラッチ装置
4 全開用ドアラッチ装置
5 操作中継装置
6 ベースプレート(ハウジング以外の他の要素)
7 アウトサイドレバー(揺動部材)
8 インサイドレバー(第3レバー)
9 クランクレバー
10 リリースレバー(第1レバー)
11 ロックレバー
12 チャイルドプルーフレバー(揺動部材)
13 コネクトレバー(第2レバー)
14 アクチュエータ
15 シャフト
16、17 操作力伝達部材
18、19、20 支軸
21 スプリング
22、23 操作力伝達部材
24 スプリング
25、26、27 操作力伝達部材
28 制御ピン
29 第1検出スイッチ
30 第2検出スイッチ
31 スプリング
32 ターンオーバースプリング
33 制御ピン
34 出力レバー
35 支軸
36 被検出レバー
37 モータ
38 支軸
39 ウォームホイール
40 アクティブレバー
41 アクティブレバー検出スイッチ
42 内部被検出レバー
43 インサイドハンドル検出スイッチ
44 操作力伝達部材
45 支軸
61、62、63 ストッパ部
64 環状突条部
71、72 連結孔
73、74 押部
75 被検出部
81 制御孔
82 連結孔
83 環状突条部
84 環状凹部
91 連結孔
92 連結孔
93 被押部
101、102 連結孔
103 制御孔
103a 上部
103b 下部
104 環状突条部(第1環状突条部)
105 環状凹部
111 長孔
121 操作部
122 被検出部
123 長孔
131 被当接部
132 被押部
133 長孔
134 環状突条部(第2環状突条部)
135 環状凹部
141 ハウジング
141a 小孔
141b 小孔
141c 横部屋
141d ガイド部
141e ガイド部
141f 縦部屋
142 ベースプレート
143 ターミナルプレート
291 センサー部
292 スイッチ本体
301 センサー部
302 スイッチ本体
371 ウォーム
391 係合部
1410 カバー
1411 コネクタ部
ACT リリースアクチュエータ
IH インサイドハンドル装置
IH1 ベース
IH2 支軸
IH3 インサイドハンドル
IH31、IH32 連結アーム部
IH33 連結部
IH4 ノブハンドル
OH アウトサイドハンドル
PSD 電動開閉装置
Claims (4)
- 板金により形成された複数のレバーを同軸のシャフトによりベース部材にそれぞれ回動可能に枢支してなる複数レバーの枢支構造において、
前記複数のレバーのうち前記ベース部材の表面に最も近接する第1レバーの表面に、前記シャフトの中心を中心とする直径D1であって、前記複数のレバーのうち前記第1レバーの表面に重なる第2レバーの裏面に向けて突出する円形環状の第1環状突条部を、前記シャフトから径方向に離間させて形成したことを特徴とする複数レバーの枢支構造。 - 前記第2レバーの表面に、前記シャフトの中心を中心とする直径が直径D1と異なる直径D2であって、前記複数のレバーのうち前記第2レバーの表面に重なる第3レバーの裏面に向けて突出する円形環状の第2環状突条部を形成したことを請求項1記載の特徴とする複数レバーの枢支構造。
- 前記ベース部材を板金により形成し、前記ベース部材の表面に、前記シャフトの中心を中心とする直径が直径D1と異なる直径Dであって、前記第1レバーの裏面に向けて突出する円形環状の環状突条部を形成したことを特徴とする請求項1又は2に記載の複数レバーの枢支構造。
- 前記各環状突条部を、エンボス加工により形成したことを特徴とする請求項1〜3のいずれかに記載の複数レバーの枢支構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2012127654A JP6043983B2 (ja) | 2012-06-05 | 2012-06-05 | 複数レバーの枢支構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2012127654A JP6043983B2 (ja) | 2012-06-05 | 2012-06-05 | 複数レバーの枢支構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2013253370A JP2013253370A (ja) | 2013-12-19 |
| JP6043983B2 true JP6043983B2 (ja) | 2016-12-14 |
Family
ID=49951101
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2012127654A Active JP6043983B2 (ja) | 2012-06-05 | 2012-06-05 | 複数レバーの枢支構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP6043983B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6711722B2 (ja) | 2016-08-08 | 2020-06-17 | 三井金属アクト株式会社 | 車両ドアの開閉装置 |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5547571U (ja) * | 1978-09-26 | 1980-03-28 | ||
| JPH043093Y2 (ja) * | 1985-03-28 | 1992-01-31 | ||
| JPH11131883A (ja) * | 1997-10-27 | 1999-05-18 | Mitsui Mining & Smelting Co Ltd | 車両ロック装置 |
| JP4921219B2 (ja) * | 2007-03-28 | 2012-04-25 | アイシン機工株式会社 | 車両用ドアクローザ装置 |
| JP4618318B2 (ja) * | 2008-04-18 | 2011-01-26 | アイシン精機株式会社 | 車両用ドアロック装置 |
-
2012
- 2012-06-05 JP JP2012127654A patent/JP6043983B2/ja active Active
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2013253370A (ja) | 2013-12-19 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP4473919B2 (ja) | 自動車用ドアラッチ装置 | |
| CN103527014B (zh) | 用于车辆门锁的操作装置和作动器 | |
| JP5288314B2 (ja) | 車両用ドアラッチ装置 | |
| JP6368953B2 (ja) | 車両用ドア開閉装置 | |
| JP6318421B2 (ja) | 車両用ドア開閉装置 | |
| WO2010035638A1 (ja) | ドアロック装置 | |
| CN203769484U (zh) | 车辆用车门开闭装置 | |
| JP2007308941A (ja) | 車両用ドアラッチのリモートコントロール装置 | |
| WO2016132463A1 (ja) | 自動車用ドアラッチ装置 | |
| JP2015163756A (ja) | ロッキングレバー及び車両用ドア開閉装置 | |
| JP2018028185A (ja) | 車両開閉体操作装置 | |
| JP6035585B2 (ja) | 車両用ドアクローザ装置 | |
| JP2012041764A (ja) | 車両用ドアラッチ装置 | |
| JP6047817B2 (ja) | アクチュエータ | |
| JP6043983B2 (ja) | 複数レバーの枢支構造 | |
| JP6047816B2 (ja) | 車両用ドアラッチの操作装置 | |
| JP6047818B2 (ja) | 車両用ドアラッチの操作装置 | |
| JP5213190B2 (ja) | 車両用ドアラッチ装置 | |
| WO2016098158A1 (ja) | 開放制御装置 | |
| JP6089294B2 (ja) | 車両用ドアラッチシステム | |
| JP4700561B2 (ja) | 車両用ドアラッチのリモートコントロール装置 | |
| JP5022503B2 (ja) | 車両用ドアラッチのリモートコントロール装置 | |
| JP2009215874A (ja) | 自動車用ドアラッチ装置 | |
| JP4810685B2 (ja) | 車両用ドアラッチ装置 | |
| JP5023401B2 (ja) | 自動車用ドアラッチ装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A625 | Written request for application examination (by other person) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A625 Effective date: 20150512 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20160310 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20160322 |
|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20160517 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20161018 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20161020 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Ref document number: 6043983 Country of ref document: JP Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| S533 | Written request for registration of change of name |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313533 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |