JP5848115B2 - ステッキの取付け装置 - Google Patents

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本発明はステッキの取付け装置に係り、とくに荷台床面の両側部にソケットを介して直立するステッキを取付けるようにしたステッキの取付け装置に関する。
一般にトラックは、キャブの後側の荷台の部分に各種の物品を搭載して運搬を行なうようにしている。ここで搭載した物品が落下しないように、両側面および後面にはそれぞれゲートが取付けられ、このゲートによって搭載された物品を押えるようにしている。
ところが棒状あるいは柱状の部材であって、荷台の長さ方向に揃えて搭載される場合には、側面にゲートを設ける代わりに、荷台の両側部に前後方向に所定間隔でステッキを立設し、このステッキによって棒状の搭載物が側方に移動して落下するのを押えるようにしている。
木材を荷台の長さ方向に揃えて運搬する木材運搬車の場合には、例えば特開平09−142197号公報に開示されているように、車体の両側部にそれぞれステッキを立設して、このステッキによって木材が側方に落下しないようにしている。ここでステッキは、その下端部がステッキ受けによって保持された状態で車体に取付けられるようになっている。
このような長尺の棒状あるいは柱状部材を運搬する車両において、上記ステッキを確実に車体に取付け固定する必要がある。運搬中に振動によってステッキが外れてはならない。そこで従来より、ボルト、楔等の固定手段を用いてステッキを車体側に固定するようにしていた。しかるに従来のこのようなステッキの固定構造は、その着脱が面倒になる欠点があった。
特開平09−142197号公報
本願発明の課題は、棒状あるいは柱状の荷物を搭載した場合において、側面側からこれらの棒状あるいは柱状部材を押えるためのステッキが車体側に確実に取付け固定されるようにしたステッキの取付け装置を提供することである。
本願発明の別の課題は、車体側に取付けられたステッキが、走行時の振動等によって脱落しないようにしたステッキの取付け装置を提供することである。
本願発明のさらに別の課題は、車体に対するステッキの取付け固定が確実であって、しかも容易にステッキを取外すことができるようにしたステッキの取付け装置を提供することである。
本願発明のさらに別の課題は、ステッキの車体に対する取付けあるいは取外しの際に、大きな応力がステッキやその取付け装置に加わらないようにしたステッキの取付け装置を提供することである。
本願発明の上記の課題および別の課題は、以下に述べる本願発明の技術的思想、およびその実施の形態によって明らかにされる。
本願の主要な発明は、荷台の両側部にソケットを介して直立するステッキを取付けるようにしたステッキの取付け装置において、
前記ソケットが上方が開放されて、上方から前記ステッキの下端部を挿入する収納保持部を具備し、前記収納保持部の荷台の側面方向の内側と外側の内の少なくとも一方が傾斜されて上部側よりも下部側の方が荷台の側面方向の寸法が大きくなっており、
前記ステッキは、前記収納保持部の上部と下部の寸法差に対応する傾斜面を荷台の側面方向の内側と外側の内の少なくとも一方に有し、
前記ステッキと前記ソケットとの間に前記荷台の側面方向に一定の寸法の隙間が形成され、該隙間に該隙間の寸法と実質的に等しい厚さの押え板が挿入されるステッキの取付け装置に関するものである。
ここで、前記ソケットの上部の前記荷台の側面方向の寸法が、該ソケットの上端と対応する部位の前記ステッキの前記荷台の側面方向の寸法と前記押え板の厚さの和と実質的に等しく、前記ソケットの底部の前記荷台の側面方向の寸法が前記ステッキの下端の前記荷台の側面方向の寸法と前記押え板の厚さの和と実質的に等しく、前記ソケットの開放された上部の前記荷台の側面方向の寸法が前記ステッキの下端の前記荷台の側面方向の寸法よりも大きくてよい。また前記ソケットは、前記荷台の側面方向外側が上部にゆくに従って内側に偏倚するように傾斜し、前記ステッキは、前記荷台の側面方向内側が垂直で、前記荷台の側面方向外側が上部にゆくに従って内側に偏倚するように傾斜していてよい。また前記押え板は、前記ステッキと前記ソケットとの間の挿入方向のすべての高さにおいて同一板厚であってよい。また前記押え板の所定の部位に開口が形成され、前記ステッキの前記荷台の側面方向の内側の切込みを通して治具によって前記押え板が引出されてよい。また前記ソケットが前記荷台床面の下側のクロスメンバーの両端に取付けられてよい。
本願の主要な発明は、荷台の両側部にソケットを介して直立するステッキを取付けるようにしたステッキの取付け装置において、
前記ソケットが上方が開放されて、上方から前記ステッキの下端部を挿入する収納保持部を具備し、前記収納保持部の荷台の側面方向の内側と外側の内の少なくとも一方が傾斜されて上部側よりも下部側の方が荷台の側面方向の寸法が大きくなっており、
前記ステッキは、前記収納保持部の上部と下部の寸法差に対応する傾斜面を荷台の側面方向の内側と外側の内の少なくとも一方に有し、
前記ステッキと前記ソケットとの間に前記荷台の側面方向に一定の寸法の隙間が形成され、該隙間に該隙間の寸法と実質的に等しい厚さの押え板が挿入されるステッキの取付け装置に関するものである。
従ってこのようなステッキの取付け装置によると、ソケットにステッキを挿入した状態でステッキとソケットとの間の荷台の側面方向に形成される一定の寸法の隙間に押え板を挿入すると、ソケット内においてステッキが荷台の側面方向に隙間がない状態で押えられる。ここでステッキが離脱方向であって上方に移動しようとすると、ステッキの側面とソケットの側面との間の隙間の寸法が小さくなり、これによって押え板が強く圧縮されることになり、このためにステッキが上方に離脱するのが防止される。従って、振動等によってステッキがソケットから離脱することがなくなる。
荷台の両側にステッキを立設したトラックの外観斜視図である。 荷台に対するステッキの取付けのための構造を示す分解斜視図である。 同ステッキの取付け構造の上方から見た平面図である。 ソケットの縦断面図(A)、およびステッキを挿入したソケットの縦断面図(B)である。
以下本願発明を図示の実施の形態によって説明する。この実施の形態は、パイプ、電柱、木材、その他各種の長尺の搭載物を、荷台の長さ方向に互いに平行に配列して搭載するようにしたトラックの全体の構成を示している。このトラックの骨組みは、前後方向に延びる左右一対のシャシフレーム10から構成されており、シャシフレーム10の前端側には、キャブ11が搭載される。そしてシャシフレーム10の前方と後方とをそれぞれ前輪13および後輪14によって支持して走行するようにしている。なおエンジンは、キャブ11の底部側に収納され、後輪14の内の後前輪を駆動するようにしている。
次に荷台の構造について説明する。シャシフレーム10上には、このシャシフレーム10と直交するように横方向に延びるクロスメンバー18が取付けられている。そしてクロスメンバー18の上に、荷台床板19が取付けられる。そしてクロスメンバー18の両端に位置するように、荷台の両側にそれぞれソケット20が取付けられ、このソケット20によってステッキ21が前後方向に所定の間隔で立設して取付けられる。なおステッキ21を保持するソケット20の取付け位置においては、荷台受板19が上記ソケット20と整合する大きさに切欠かれている。
次にステッキ21の取付け構造について説明すると、図2に示すように、ソケット20の両側には取付け片25が設けられており、この取付け片25によって、ソケット20はクロスメンバー18の両端の部分に取付けられるようになっている。取付け片25がクロスメンバー18の端部の両側を挟着した状態で、取付け片25がボルト、溶接、その他の固定手段によってクロスメンバー18に固定される。ソケット20は、その内部が空間になっていてステッキ21を受け入れる収納保持部26になっている(図4A参照)。収納保持部26の上部は開口されて上部開口27を形成している。またソケット20の底部は、その約1/3の部分が底板28によって閉じられるとともに、それ以外の部分については底部開口29になっている。従って、たとえ収納保持部26に異物等が侵入しても、異物は底部開口29を通して下方に排出される。
このようなソケット20に下端が挿入されるステッキ21は、その内側の側面であって下端側の部分が切込み34によって切欠かれている。そしてステッキ21の切込み34が形成されている部位と上記ソケット20との間に押え板35が挿入されるようになっている。押え板35は、高さ方向に沿って3つの矩形の開口37、38、39を備えている。また上端の両側部が側方に突出して突出部43を形成している。
ステッキ21の固定の構造について説明すると、ステッキ21を上方からソケット20の上部開口27を通して収納保持部26内に挿入する(図2、図4B参照)。そしてこの後に、ステッキ21の切込み34が形成されている側面とソケット20の対応する面との間に押え板35を図2〜図4に示すように上方から挿入する。これによってステッキ21とソケット20との間の隙間を無くし、ステッキ21の下端をソケット20で保持する。
ソケット20とステッキ21と押え板35との寸法関係について説明する。図4Aに示すように、ソケット20の上端であって荷台の側面方向の寸法をAtとし、ソケット20の底部であって荷台の側面方向の寸法をAbとし、図4Bに示すように、ステッキ21のソケット20の上端と対応する部位の荷台の側面方向の寸法をBtとし、ステッキ21の下端であって荷台の側面方向の寸法をBbとする。また押え板35の板厚をTとする。なお押え板35はその高さ方向のすべての領域における厚さがTで等しくなっている。
図4における上記の各寸法、At、Ab、Bt、Bb、T、の間に次の式が成立する。
At=Bt+T (1)
Ab=Bb+T (2)
Bb<At (3)
ここでAt、Ab、Bt、Bb、Tの各寸法の具体例として、次の各値を示す。
At=114mm
Ab=119mm
Bt=105mm
Bb=110mm
T=9mm
なお、これ等の寸法の値は、あくまでも例示であって、本発明の範囲を限定するものではない。
ここでソケット20は荷台の側面方向内側の部分が垂直であって、荷台の側面方向外側の部分が傾斜し、上端側が内側に傾くようになっている(図4A参照)。またステッキ21は、荷台の側面方向において内側の部分が垂直であって外側の部分が傾斜している(図4B参照)。従って図1に示すように、ソケット20にステッキ21が挿入されて保持された場合には、ステッキ21の外側部が内側へ傾斜するような姿勢をとる。
いま図4Bに示すように、ソケット20に対してステッキ21が上部開口27から挿入されると、ソケット20の上端においては、上記(1)式から、ソケット20とステッキ21との間の荷台の側面方向の隙間がTになる。またソケット20の底部におけるソケット20とステッキ21との間の荷台の側面方向の隙間が(2)式からTになる。すなわち、ソケット20内にステッキ21を挿入した状態においては、高さ方向に沿ってすべての高さにおいて、荷台の側面方向にTの幅の隙間を生ずる。
従って上方から、図2に示すように、押え板35を挿入すると、ソケット20とステッキ21との間の隙間が完全に埋められることになる。ここで押え板35は板厚がTであって、隙間の寸法に完全に一致しているために、両者の間に誤差はほとんど発生せず、挿入の際に、必要であれば軽く木槌で叩く程度で挿入することが可能である。押え板35をソケット20とステッキ21との間の荷台の側面方向の隙間に挿入することによって、ステッキ21の下端部がソケット20に完全に押えられる。
このような状態において、ソケット20に対してステッキ21が上方に移動しようとすると、ステッキ21の図4Bにおける荷台の側面方向外側の部分の傾斜面およびソケット20の荷台の側面方向外側の部分の傾斜面によって、ソケット20とステッキ21との間の荷台の側面方向の隙間が小さくなる。ところが上記の隙間に押え板35がすでに挿入されているために、ソケット20に対するステッキ21の相対的な上方への移動によってステッキ21が押え板35を図4Bにおいて右方へ押圧する力が発生し、このためにソケット20とステッキ21との間、ステッキ21と押え板35との間、および押え板35とソケット20との間に大きな摩擦力が発生し、これによってステッキ21が上方に移動するのを阻止する。従って、走行中であって上下方向の振動が加わっても、ステッキ21が上方に離脱することがない。これによって荷台19上に搭載された棒状部材あるいは柱状部材が側方に落下することがなく、完全に保護されるようになる。
次に上記ステッキ21を取外す場合には、押え板35の高さ方向に沿って形成されている開口37、38、39を利用する。例えば図4Bに示すように、ステッキ21の切込み34を通してこのステッキ21内にフック状治具40を挿入し、この治具40の先端側の鉤状の部分で押え板35の開口37を引掛けて上方に静かに引張ればよい。上述の如くステッキ21がソケット20に完全に挿入された場合には、ソケット20とステッキ21との間の隙間と押え板35の板厚Tとが等しくなっているために、特別に大きな力を加えなくてもフック状治具40を上方に引張るだけで、押え板35を静かに抜去することができる。そしてこの後に、ステッキ21を上方に移動させてソケット20から離脱させればよい。(3)式によって、ステッキ21の下端部の荷台の側面方向の寸法Bbがソケット20の上端部の荷台の側面方向の寸法Atよりも小さいために、ステッキ21は容易にソケット20から引抜いて取外すことが可能になる。
なおステッキ21の下端側においてその内側面に切込み34を必ずしも形成する必要はない。すなわち押え板35の一番上側の開口37が、ステッキ21およびこの押え板35が完全に挿入された状態においてなおソケット20の上縁よりも上方において露出するようにしておけば、この開口37を通して引掛けて押え板35を取外すことができる。あるいはまた押え板35の両側の肩の部分に突出する突出部43を側方に延出することによって突出部43を引掛けてこの押え板35を取外すことができる。切込み34をステッキ21に設けないと、ステッキ21の強度が低下するのが防止される。
以上本願発明を図示の実施の形態および実施例によって説明したが、本願発明は上記実施の形態によって限定されることなく、本願発明の技術的思想の範囲内において各種の変更が可能である。例えば上記実施の形態における荷台19上における左右のステッキ21の本数や間隔については、搭載される荷物の種類等に応じて各種の変更が可能である。
本願発明は、棒状部材、柱状部材、パイプ状部材、木材等を運搬するためのトラック、セミトレーラ、あるいはトレーラのステッキの取付け装置に利用することができる。
10 シャシフレーム
11 キャブ
13 前輪
14 後輪
18 クロスメンバー
19 荷台床板
20 ソケット
21 ステッキ
25 取付け片
26 収納保持部
27 上部開口
28 底板
29 底部開口
34 切込み
35 押え板
37〜39 開口
40 フック状治具
43 突出部

Claims (6)

  1. 荷台の両側部にソケットを介して直立するステッキを取付けるようにしたステッキの取付け装置において、
    前記ソケットが上方が開放されて、上方から前記ステッキの下端部を挿入する収納保持部を具備し、前記収納保持部の荷台の側面方向の内側と外側の内の少なくとも一方が傾斜されて上部側よりも下部側の方が荷台の側面方向の寸法が大きくなっており、
    前記ステッキは、前記収納保持部の上部と下部の寸法差に対応する傾斜面を荷台の側面方向の内側と外側の内の少なくとも一方に有し、
    前記ステッキと前記ソケットとの間に前記荷台の側面方向に一定の寸法の隙間が形成され、該隙間に該隙間の寸法と実質的に等しい厚さの押え板が挿入されるステッキの取付け装置。
  2. 前記ソケットの上部の前記荷台の側面方向の寸法が、該ソケットの上端と対応する部位の前記ステッキの前記荷台の側面方向の寸法と前記押え板の厚さの和と実質的に等しく、前記ソケットの底部の前記荷台の側面方向の寸法が前記ステッキの下端の前記荷台の側面方向の寸法と前記押え板の厚さの和と実質的に等しく、前記ソケットの開放された上部の前記荷台の側面方向の寸法が前記ステッキの下端の前記荷台の側面方向の寸法よりも大きい請求項1に記載のステッキの取付け装置。
  3. 前記ソケットは、前記荷台の側面方向外側が上部にゆくに従って内側に偏倚するように傾斜し、前記ステッキは、前記荷台の側面方向内側が垂直で、前記荷台の側面方向外側が上部にゆくに従って内側に偏倚するように傾斜している請求項2に記載のステッキの取付け装置。
  4. 前記押え板は、前記ステッキと前記ソケットとの間の挿入方向のすべての高さにおいて同一板厚である請求項2に記載のステッキの取付け装置。
  5. 前記押え板の所定の部位に開口が形成され、前記ステッキの前記荷台の側面方向の内側の切込みを通して治具によって前記押え板が引出される請求項1に記載のステッキの取付け装置。
  6. 前記ソケットが前記荷台床面の下側のクロスメンバの両端に取付けられる請求項1に記載のステッキの取付け装置。
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