JP5502129B2 - レンジフード - Google Patents

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本発明は、調理時に発生する煙り、湯気、臭気等を捕集して屋外に排出するレンジフードに関する。
従来から種々のレンジフードが知られている。
例えば、特許文献1に開示されたように、フード体と送風機と排気ダクトを備え、その送風機を駆動することで、調理時に発生する煙、湯気、臭気等を含む空気をフード体内に捕集し、その空気を排気ダクトで屋外に排出するレンジフードが知られている。
特開2005−98618号公報
前述した従来のレンジフードは、空気を効率良く捕集することについては十分に検討されているが、レンジフードを稼動することで発生する騒音については十分に検討されていない。
一方、近年のオープンキッチン等の普及により、稼動時に発生する騒音が問題となり、稼動時に発生する騒音が少なく静寂性に優れたレンジフードが望まれている。
本発明の目的は、稼動時に発生する騒音が少なく、静寂性に優れたレンジフードとすることである。
本発明は、フード1の上面に設けた送風機ボックス2内に送風機4を設け、該送風機4を駆動することでフード1内の空気を吸い込み、送風機ボックス2内を経て送風機4の吐出口43と連通した排気ダクト44で排気するようにしたレンジフードにおいて、
前記フード1の上面における前記送風機ボックス2の前面部21aよりも前面寄りに、当該送風機ボックス2が室内から見えないようにする幕板60を、前記送風機ボックス2の前面部21aと離隔して設け、
この幕板60の前記送風機ボックス2に向かう背面に、複数の孔31を設けたあなあき板32を、当該あなあき板32の背面と幕板60の背面との間に空気層33を形成するように取り付けることで、共鳴器型吸音構造の吸音機構30としたことを特徴とするレンジフードである。
本発明においては、前記あなあき板32の背面に繊維状吸音部材34を設けることができる。
このようにすれば、吸音率を大きくできる。
本発明においては、前記あなあき板32は、径の大きさの異なる孔31a,31bを有したものにできる。
このようにすれば、吸音する周波数に幅を設けることができる。
本発明のレンジフードによれば、送風機4を駆動することでフード1内の空気を吸い込み、排気ダクト44を通して屋外に排出する稼動時に発生する音は、幕板60と、その背面に取付けたあなあき板32より成る吸音機構30で吸音されるので、レンジフードの周囲に伝わる音が低減する。
したがって、稼動時に発生する騒音が少なく、静寂性に優れたレンジフードとすることができる。
本発明の参考例を示すレンジフードの正面図である。 本発明の参考例を示すレンジフードの側面図である。 図1のA−A拡大断面図である。 あなあき板の正面図である。 送風機ボックスの周面板の前面部における一部分に吸音機構を設けた参考例の断面図である。 フード体を一体タイプとした参考例の断面図である。 本発明の実施の形態を示すレンジフードの断面図である。
本発明の参考例を説明する。
図1〜図3に示すように、フード1と送風機ボックス2でフード体3としてある。
前記フード1は、上面板10と外周面板11と下面板12と内周面板13で下面に開口した凹陥部14と、この凹陥部14を上面に連通する開口部15を有し、その上下寸法が前後寸法、左右寸法よりも小さな薄型の箱状体である。
前記フード1の凹陥部14内に整流板16が取付けてあり、この整流板16の外周面と凹陥部14(内周面板13)との間の隙間を空気が流通する。
前記フード1の開口部15にはフィルター17が取り付けてある。
前記送風機ボックス2は、上面板20と周面板21と下面板22で箱形状で、その下面板22に空気取入口23が形成されている。
前記下面板22をフード1の上面板10に載置すると共に、空気取入口23を開口部15と連通してフード1と送風機ボックス2が連結されている。
前記送風ボックス2内に送風機4が取付けてある。
この送風機4は、ケーシング40内にファン41を設け、そのファン41を図示しないモータで回転することで、吸込口42から空気を吸い込み、吐出口43から吐出するものである。
前記吸込口42が送風機ボックス2内に開口し、吐出口43に排気ダクト44が接続してある。
前述したレンジフードであれば、送風機4のファン41を回転してレンジフードを稼動することで、調理時に発生した煙り、湯気、臭気等を含む空気がフード1内に吸い込まれ、その空気がフィルター17を通して送風機ボックス2内に流れ、吸込口42から吐出口43に吐出され、排気ダクト44で屋外に排気される。
前述のようにレンジフードを稼動することにより騒音が発生する。
例えば、送風機4のモータ、ファン41の回転音、フィルター17を空気が通過する際の風切り音、排気ダクト44を空気が流通する音等が発生し、その音がレンジフードの周囲に伝わり騒音となる。
そこで、本発明は前述の発生した音を吸収する吸音機構30を設け、レンジフードの周囲に伝わる騒音を低減して静寂性を高めたレンジフードとした。
前記吸音機構30は、複数の孔31を設けたあなあき板32の背後に空気層33をおいたヘルムホルツ共鳴器が並んだような共鳴器型吸音構造で、その複数の孔31と空気層33等により決定される共鳴周波数と同じ周波数の音があなあき板32にあたると孔31と空気層33でヘルムホルツ共鳴を発生させて、吸音作用する。
図3に示す参考例では、あなあき板32を送風機ボックス2の周面板21における前面部21aの内面と間隔を置いて対向して設け、そのあなあき板32と前面部21aの内面との間に空気層33を形成している。
このようにすれば、あなあき板32のみで吸音機構30とすることができるので、部品点数が少なくコスト安にできる。
例えば、あなあき板32の背面外周縁に突片32aを、その背面から突出して設ける。この突片32aは鉤形状としてあるが、それに限ることはなく、直線形状でも良い。
前記突片32aを前述した前面部21aの内面に接してあなあき板32を取付けることで、その前面部21aの内面とあなあき板32とで、当該あなあき板32の背後に空気層33が形成される。
このようにすれば、あなあき板32を、その突片32aが前面部21aの内面に接するように取付ければ良いので、そのあなあき板32を取付ける作業が容易である。
前記吸音機構30は前述のものに限ることはなく、あなあき板32の背後に間隔を置いて背面板を設け、この背面板とあなあき板32との間に空気層33を有したものとしても良い。
図3に示す吸音機構30は、あなあき板32の背後にグラスウール、ロックウールなどの繊維状吸音部材(多孔質材料)34を設け、吸音率を大きくしてある。
前述の突片32aを鉤形状としたのは、この繊維状吸音部材34をあなあき板32の背後に取付けるためである。
本発明の吸音機構30の共鳴周波数fは下記の式で表される。
Figure 0005502129
例として、材料の板厚を0.6[mm]、孔の直径Φを2[mm]、孔を設ける間隔を1[cm]、空気層の厚さを10[cm]、音速を340[m/s]として計算すると、共鳴周波数f
=646[Hz]
となる。
また、孔の直径Φを4[mm]、(その他の条件は同様な値)とした場合は、
=984[Hz]
となる。
また、孔の直径Φを4[mm]、孔を設ける間隔を3[cm]とすると(その他の条件は上記と同様)
=328[Hz]
となる。
このように、本発明の吸音機構30においては、孔の直径や孔を設ける間隔、空気層の厚みを任意に設定することで吸音したい周波数帯域を設定することができる。
また、材料の板厚、孔を設ける間隔、空気層の厚さを一定とし、吸音したい音の周波数に応じて孔の半径rを設定することもできる。
例えば材料の板厚を0.6[mm]、孔を設ける間隔を縦横それぞれ1[cm]、空気層の厚みを3[cm]とした場合に、1500[Hz]の音を吸音したい場合には、孔の半径rは2.77[mm]とすれば良い。
前述したように、あなあき板32の孔31の径が異なることで吸音できる音の周波数が異なるので、1つのあなあき板32に径の異なる孔を混在させることで吸音する周波数に幅を設けることが可能である。
この参考例のあなあき板32は図4に示すように、外周寄り部に径の大きな孔31aを形成し、内周寄り部には径の小さな孔31bを形成し、中間部には径が中間の大きさの孔31cを形成している。
このようにすることで、吸音する周波数に幅を設けることができる。
次に、あなあき板32の取付けを具体的に説明する。
前述のように、あなあき板32を送風機ボックス20の内面に取付けると、そのあなあき板32が煙り等で汚れ、その孔31が閉塞されて吸音作用が低下する恐れがある。
そこで、あなあき板32を送風機ボックス20の外部に取り出し可能に取り付け、あなあき板32を送風機ボックス20内から取り出し、清掃できるようにしてある。
例えば、送風機ボックス2の上面板20の内面に上レール24を設け、下面板22の内面に下レール25を設け、あなあき板32を繊維状吸音部材34とともに上・下レール24,25に沿ってスライド自在に支承する。
前記周面板21の左右一方の側面部21bに開口部26を前記上・下レール24,25と対向して形成し、その開口部26からあなあき板32を挿入、抜き出し自在とする。
前記あなあき板32に指掛け部32bを設け、この指掛け部32bが開口部26から突出するようにする。
このようにすれば、あなあき板32を送風機ボックス2の内部に挿入して取り付けたり、抜き出して取り外しできる。
前述の参考例では、送風機ボックス2の周面板21の前面部21aの全面に吸音機構30を取付けしたが、一部分にのみ吸音機構30を取付けしても良い。
この場合には、前述の前面部21aにおける吸音機構30を取付ける部分を別体とし、他の部分に着脱自在に取付けることで、吸音機構30を送風機ボックス2内から取り出しできる。
例えば、図5に示すように周面板21の前面部21aに取付用開口部27を形成し、この取付用開口部27を閉塞する取付用板28を前面部21aの残りの部分にビス29で固着して取付けて前面部21aとする。
前記取付用板28にあなあき板32を取付けて吸音機構30とする。
このようにすれば、ビス29を弛めることで取付用板28を取り外すことであなあき板32を送風機ボックス2内から取り出しできる。
また、ビス29を締め付けて取付用板28を取付けすれば、あなあき板32が取付用開口部27から内部に突出し、あなあき板32を送風機ボックス2内に取付けできる。
前述の各参考例では送風機ボックス2の周面板21における前面部21aに吸音機構30を設けたので、そのあなあき板32は送風機4の吸込口42と対向するので、送風機4から発生する音があなあき板32に効率良く当るから、その音をより一層吸収して低減できる。
前記吸音機構30は前述した箇所以外に取付けることができる。
例えば、送風機ボックス2の周面板21の側面部21bの内面、上面板20の内面、下面板22の内面、フード体1の内周面13の内面のいずれかに取付けることができる。
また、前述した各内面の全て、又は複数の内面に取付けることができる。
この場合には、各内面の全面に亘って取付けることができるし、一部分にのみ取付けることができる。
前述の各参考例では、フード1の上面に送風機ボックス2を取付けてフード体3としたが、フード体3をフードと送風機ボックスが一体となった形状としても良い。
例えば、図6に示すようにフード体3を、上面板50と前面板51と後面板52と左右の側面板53で下面が開口した縦長の箱形状で、その内部を仕切板54とフィルター17で吸込側室55と吐出側室56に区画された形状とする。
送風機4を吐出側室56に設けて吐出口43部分を上面板50から上方に突出することでレンジフードとする。
このレンジフードの場合には、吸音機構30を上面板50の内面、前面板51の内面、側面板53の内面のいずれか、又は複数、全てに取付ける。
このようにした場合には、フード体3の下部開口が大きく、そのフード体3の下部開口から吸音機構30をフード体3内に挿入したり、取り出しできるので、その吸音機構30のあなあき板32をフード体3の内面に磁石35で吸着して取付けることにより、その吸音機構30をフード体3内に取付けしたり、フード体3内から取り出しできる。
また、前述した各参考例の吸音機構30のあなあき板32は矩形状であるが、円形状でも良いし、三角状、台形状、多角形状など任意の形状とすることができる。
要するに、前述した各参考例で示した発明は、吸音機構30をフード体3の内面に取付けたレンジフードである。
次に、本発明の実施の形態を説明する。
この実施の形態は図7に示すように、幕板60を備えたレンジフードである。
前記幕板60はフード1の前面寄りに設けられて送風機ボックス2、排気ダクト44が室内から見えないようにするものである。
この幕板60の背面に吸音機構30を前述した整流板16への取付けと同様に取付ける。
このようにすれば、主として排気ダクト44から発生する音が吸音機構30のあなあき板32に当るので、その音を吸収して低減できる。
この実施の形態の幕板60は、前述した図6に示すフード体3の上面に取付けることができる。
また、各実施の形態では繊維状吸音部材34を設けたが、設けなくとも良い。
1…フード、2…送風機ボックス、3フード体、4…送風機、16…整流板、17…フィルター、30…吸音機構、31…孔、32…あなあき板、33…空気層、34…繊維状吸音部材、60…幕板。

Claims (3)

  1. フード1の上面に設けた送風機ボックス2内に送風機4を設け、該送風機4を駆動することでフード1内の空気を吸い込み、送風機ボックス2内を経て送風機4の吐出口43と連通した排気ダクト44で排気するようにしたレンジフードにおいて、
    前記フード1の上面における前記送風機ボックス2の前面部21aよりも前面寄りに、当該送風機ボックス2が室内から見えないようにする幕板60を、前記送風機ボックス2の前面部21aと離隔して設け、
    この幕板60の前記送風機ボックス2に向かう背面に、複数の孔31を設けたあなあき板32を、当該あなあき板32の背面と幕板60の背面との間に空気層33を形成するように取り付けることで、共鳴器型吸音構造の吸音機構30としたことを特徴とするレンジフード。
  2. 前記あなあき板32の背面に繊維状吸音部材34を設けた請求項記載のレンジフード。
  3. 前記あなあき板32は、径の大きさの異なる孔31a,31bを有している請求項記載のレンジフード。
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