JP5437779B2 - 流体装置 - Google Patents

流体装置 Download PDF

Info

Publication number
JP5437779B2
JP5437779B2 JP2009272747A JP2009272747A JP5437779B2 JP 5437779 B2 JP5437779 B2 JP 5437779B2 JP 2009272747 A JP2009272747 A JP 2009272747A JP 2009272747 A JP2009272747 A JP 2009272747A JP 5437779 B2 JP5437779 B2 JP 5437779B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
fluid
pipes
flange
pipe
fluid lines
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Fee Related
Application number
JP2009272747A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2011117471A (ja
Inventor
林  達也
和博 大家
裕二 山口
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Horiba Stec Co Ltd
Original Assignee
Horiba Stec Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Horiba Stec Co Ltd filed Critical Horiba Stec Co Ltd
Priority to JP2009272747A priority Critical patent/JP5437779B2/ja
Priority to DE102010043865A priority patent/DE102010043865A1/de
Priority to CN2010105499728A priority patent/CN102080747A/zh
Priority to TW99141258A priority patent/TW201118290A/zh
Priority to KR1020100119698A priority patent/KR20110060841A/ko
Priority to US12/957,283 priority patent/US9091380B2/en
Publication of JP2011117471A publication Critical patent/JP2011117471A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP5437779B2 publication Critical patent/JP5437779B2/ja
Priority to US14/788,680 priority patent/US20150300545A1/en
Expired - Fee Related legal-status Critical Current
Anticipated expiration legal-status Critical

Links

Landscapes

  • Flanged Joints, Insulating Joints, And Other Joints (AREA)
  • Valve Housings (AREA)
  • Pipeline Systems (AREA)

Description

本発明は、半導体製造装置の材料ガス供給ライン等を構成するものであって、複数の流体機器及び配管を縦横に接続してなるガスパネル等の流体装置に関するものである。
いわゆるフランジ継手とは、管の端部に設けたフランジ部同士を結合することによって管同士を接続するものであり、その一種として、特許文献1に示すように、対向するフランジ部に外嵌して各フランジ部に設けた傾斜面を径方向に押圧し、その際に発生する軸方向の分力によってフランジ部同士を圧着結合し、管を直列接続する結合リングを具備したものが知られている。
この結合リングによるフランジ継手の特徴は、軸方向の長さを可及的に短くできることにある。
特開2008−286325号公報
しかして、本発明者らは、この発明を完成させるにあたって、半導体製造装置の材料ガス供給に用いられるような、縦横の流体ラインを有する流体装置にこの種のフランジ継手を利用したものを検討した。これが、図1に示す構成のものである。これをネジ式管継手を用いた図2に示すものと比較すると、フランジ継手を利用することで、非常にコンパクトに構成できることがわかる。
特に、図1のように、縦の流体ラインL1に流体機器が設けられている構成の場合、縦方向寸法は流体機器の大きさによってコンパクト化が制限されることから、横方向の寸法を如何に小さくするかが大きなポイントとなるところ、図1の流体装置は、図2の流体装置に比べて横方向寸法が小さく、この点で大きなメリットがある。
なお、図1、図2中、符号L1はガス供給ライン、符号L2はクリーニングガス供給ライン、符号L3は出口共通化ライン、符号11はマスフローコントローラ、符号12、13はバルブや圧力センサ、符号2、2’、2”はフランジ継手、符号2Aはネジ式管継手、符号4、4’、4”は配管を示している。
しかしながら、前記フランジ継手は、短くかつ強固に管同士を結合できるが故に、配管の変形などが極めて小さく、寸歩誤差の許容範囲が狭いという不具合がある。これは、図1のように縦横に流体ラインを接続した場合に顕著となる。
すなわち、この図1の構成において、仮にマスフローコントローラやそこから延伸する配管に寸法誤差があって、1本のガス供給ラインに長さの違いが若干あったとする。その状態でクリーニングガス供給ラインを各ガス供給ラインに接続すると、出口共通化ラインが接続されるバルブ間に縦方向の位置ずれが生じる。ところが、この位置ずれを配管の変形等で吸収できないため、出口共通化ラインを形成できないという事態が生じ得る。これは、出口共通化ラインを先に接続しても同じである。
そこで、本発明は、縦横に流体ラインが配設されてこれらが互いに接続された流体装置において、結合リングを利用した前述のフランジ継手の特徴を可及的に活かしつつも、該フランジ継手の短所である寸歩誤差の許容範囲が狭く組み立てに齟齬を生じやすいという不具合を解決すべく図ったものである。
すなわち、本発明に係る流体装置は、直列接続した1又は複数の流体機器及び配管を具備する縦流体ラインと、1又は直列接続した複数の配管を具備する横流体ラインとを具備し、前記縦流体ラインを互いに平行に複数配置するとともに、隣接する縦流体ライン間に、これらを接続する複数の横流体ラインを並列させた流体装置において、
前記横流体ラインのうちの1つを、隣接する端部にフランジ部を設けた直列する複数の配管と、前記隣接するフランジ部に外嵌してそれらフランジ部に設けた傾斜面を径方向に押圧し、その際に発生する軸方向の分力によってフランジ部同士を圧着結合する結合リングとを具備するものとし、
並列する前記横流体ラインのうちの他の1つを、隣接する縦流体ラインの配管間に配置され、これら縦流体ラインの配管につなぎパイプによって接続された配管を具備するものとしたことを特徴とする。
かかるつなぎパイプによる配管接続は、溶接等による固着であることから、一旦接続した後は取り外しができないという不自由さはあるものの、配管長を大きくとれるので、構造的にある程度撓んだり、組み立て時に調整したりすることによって配管や流体機器の寸歩誤差を許容でき、コンパクト性をも担保できるものである。
したがって、本発明によれば、このつなぎパイプとフランジ継手とを巧みに混在させているので、フランジ継手による組み立てや取り外しの容易性を維持しつつ、フランジ継手のリジッド性による不具合を、つなぎパイプによる柔軟性で解決し、かつ少なくとも横方向にコンパクトに構成できる。
つなぎパイプでの溶接等による固着作業を容易化するには、前記横流体ラインのうちの他の1つを、最も端側のものに設定することが好ましい。
本発明によれば、つなぎパイプによる配管接続が配管等の寸法誤差を許容するので、フランジ継手による組み立てや取り外しの容易性を維持しつつ、フランジ継手のリジッド性による不具合を、つなぎパイプによる柔軟性で解決し、かつ少なくとも横方向にコンパクトに構成できる。
フランジ継手を利用して構成した流体装置の予想構成図。 ネジ式管継手を利用して構成した流体装置の予想構成図。 本発明の一実施形態における流体装置の構成図。 同実施形態におけるフランジ継手を平面方向から視たときの構成図。 同実施形態における位置決めリング等を示す分解斜視図。 同実施形態における結合リングを軸方向から視たときの構成図。 同実施形態における結合リングのオープン状態を示す部分断面図。 同実施形態におけるフランジ継手の縦断面図。 本発明の他の実施形態における流体装置の構成図。
以下、本発明の一実施形態を、図面を参照して説明する。
本実施形態に係る流体装置100は、半導体製造装置の一部であるガスパネル形式の流体供給装置を構成するものである。
ガスパネル形式の流体供給装置(以下、単にガスパネルと称することもある。)とは、複数の流体機器を平面的に配置してその間を配管等で接続したものである。ここでのガスパネルは、その配管接続の少なくとも一部に、後述するフランジ継手が使用されたものである。
さて、元に戻って、本実施形態に係る流体装置100は、図3に示すように、平行に設けた3本の縦流体ラインたるガス供給ラインL1と、これらガス供給ラインL1間に設けられた2つの横流体ライン、ここでは各ガス供給ラインL1にクリーニングガスを供給するクリーニングガス供給ラインL2及び各ガス供給ラインL1の出口を1本化する出口共通化ラインL3とを具備したものである。
次に各ラインL1〜L3について説明する。
ガス供給ラインL1は、複数の流体機器11〜13と、各流体機器11〜13から一体に延伸する配管4と、前記配管4同士を接続することによって前記各流体機器11〜13を直列接続するフランジ継手2とを具備したものである。
流体機器とは、例えばここではマスフローコントローラ11や開閉バルブ12、圧力センサ13のことを示すが、その他の流体制御機器や流体測定機器等でも構わない。
配管4は、特に図4に示すように、各流体機器11〜13のインレットポートやアウトレットポートに予め基端が接続してあるもので、組み立て前の状態ではその先端部には後述するフランジ部21が設けられている。また、ここでは各配管4に全て同一径のものを用いている。
フランジ継手2は、図4〜図8に示すように、前記配管4の先端部外周に溶接等によって一体に形成したフランジ部21と、配管4同士を接続すべく対向させた前記フランジ部21間に介在するガスケット22と、前記フランジ部21同士の軸合わせをする位置決めリング23と、これらフランジ部21を圧接結合する結合部材たる結合リング24とを具備したものである。
フランジ部21は、図4、図8に示すように、円環板状をなすもので、その先端面(以下対向面とも言う)には閉じた円環状の突条21aが設けてある。また、その裏面には先端ほど径が拡がる向きの傾斜面21bが形成してあり、その外周面における先端部分21cには、段を形成してこの先端部分21cの外径が他の部分よりも小さくなるように構成してある。
ガスケット22は、図4、図8に示すように、その内径が配管4の内径と一致し、外径が前記フランジ部先端部分21cの外径と一致する薄い等厚円環板状をなすものである。
位置決めリング23は、図5に示すように、円筒状をなすものであり、弾性変形可能な金属を用いて構成してある。そして、前記フランジ部先端部分21cにガタ無く外嵌するように、この位置決めリング23の内径を前記先端部分21cの外径と一致させてある。
結合リング24は、図4、図6〜図8に示すように、隣り合うもの同士が互いに回転可能に連結された一連のリングパーツ241と、両端のリングパーツ241同士を結合して環状とするための締結具242とを具備したものである。各リングパーツ241(ここでは3つ)の内周面には、周方向に延びる有底嵌合溝24aが設けてある。そして、この嵌合溝24aの側面には前記フランジ部21の裏面に形成した傾斜面21bに対応する傾斜面24a1が形成してある。
かかるフランジ継手2によって前記配管4同士を接続する際には、まず接続すべき一方の配管4に設けたフランジ部先端部分21cに前記位置決めリング23の一端部を外嵌する。次に位置決めリング23の他端部にガスケット22と他方の配管4に設けたフランジ部先端部分21cとをこの順で軸方向から嵌め込む。その結果、各フランジ部21及びガスケット22、ひいては各配管4が中心軸を一致させて保持される。
その後、対向近接した一対のフランジ部21に、端部リングパーツ241同士が連結されていないオープン状態とした結合リング24を回し込み、その嵌合溝24aをフランジ部21の外周縁部に嵌め込む。そして、この結合リング24の端部リングパーツ241同士を、前記締結具242によって結合し締め付ける。このことによって、結合リング24の内径が縮小し、嵌合溝24aの側面傾斜面24a1が各フランジ部21の裏面傾斜面21bを径方向に押圧する。その際、前記傾斜面21bによって各フランジ部21を軸方向に相寄る向きに移動させる分力が発生し、この分力によって、フランジ部21同士が、その円環突条21aをガスケット22に食い込ませながら圧着され、配管4同士が気密に接続される。
クリーニングガス供給ラインL2は、図3に示すように、前記各ガス供給ラインL1における流体機器11〜13のうち、ここではマスフローコントローラ11の入口側に設けたバルブ12間を接続するものであり、当該各バルブ12から横方向に一体に延伸する配管4’と、前記配管4’同士を接続することによって前記バルブ12同士を接続するフランジ継手2’とを具備したものである。配管4’及びフランジ継手2’の構造は前記ガス供給ラインL1のものと同じであるため、ここでの説明は省略する。
出口共通化ラインL3は、図3に示すように、前記各ガス供給ラインL1の最も出口よりに設けた配管4同士を接続するものであり、各配管4間に設けた配管4’’と、配管4及び配管4’’を接続するための溶接型管継手6とを具備したものである。溶接型管継手6とは、エルボー型やT字型等のつなぎパイプ61、62に配管4、4’’を嵌め込み、それらを溶接して管同士を気密に接続するものである。ここでは、一端のガス供給ラインL1に、エルボー型のつなぎパイプ61を用い、その他のガス供給ラインL1にはT字型のつなぎパイプ62を用いている。
しかしてこのようなものであれば、寸法誤差をつなぎパイプ61、62が吸収するので、寸法誤差がある場合であっても、フランジ継手2、2‘を利用して、縦横にそれぞれ複数の流体ラインL1〜L3を有する流体装置100を、よりコンパクトかつ更に容易に着脱できるように構成でき、特に横方向寸法をより小さくできる。また、フランジ継手2、2‘は狭小な作業空間であっても径方向から容易に着脱でき、軸方向の長さを可及的に短くできる。
なお、本発明は前記実施形態に限られない。例えば、図9に示すように、縦ラインがL1が2本のものでも構わないし、この図9に示す流体装置100を1ユニットとして、複数の流体装置100を縦横に並べて接続した構成でも構わない。
また、2つの縦流体ラインを接続する複数の並列した横流体ラインにおいて、つなぎパイプを利用したものとフランジ継手を利用したものとが混在してさえいればよい。すなわち、例えば図3のように3以上の縦流体ラインがある場合、同図では、直列する2つの横流体ラインL2(又はL3)が同種のものであったが、直列する2つの横流体ラインの一方が、つなぎパイプを利用したもので他方がフランジ継手を利用したものでも構わない。
さらに、フランジ継手は、前記実施形態のような傾斜面によるくさび作用を利用したものに限られず、ネジ止めによるものなど、他の形式のもので構わない。
流体はガスのみならず液体でも構わないし、縦流体ラインや横流体ラインの本数に制限があるものでもない。また、横流体ラインが配管や継手の他に、流体機器を有したものにも適用可能である。
その他、本発明はその趣旨を逸脱しない範囲で種々変形が可能である。
100・・・流体装置
11、12、13・・・流体機器
4、4’、4”・・・配管
L1・・・縦流体ライン(ガス供給ライン)
L2・・・横流体ライン(クリーニングガス供給ライン)
L3・・・横流体ライン(出口共通化ライン)
2・・・フランジ継手
21・・・フランジ部
21b・・・傾斜面
24・・・結合リング
61、62・・・つなぎパイプ

Claims (2)

  1. 直列接続した1又は複数の流体機器及び配管を具備する縦流体ラインと、1又は直列接続した複数の配管を具備する横流体ラインとを具備し、前記縦流体ラインを互いに平行に複数配置するとともに、隣接する縦流体ライン間に、これらを接続する複数の横流体ラインを並列させてなり、
    前記横流体ラインのうちの1つは、隣接する端部にフランジ部を設けた直列する複数の配管と、前記隣接するフランジ部を結合する結合部材とを具備するものであり、
    並列する前記横流体ラインのうちの他の1つは、隣接する縦流体ラインの配管間に配置され、これら縦流体ラインの配管につなぎパイプによって接続された配管を具備するものであることを特徴とする流体装置。
  2. 前記横流体ラインのうちの他の1つが、最も端側に位置するものである請求項1記載の流体装置。
JP2009272747A 2009-11-30 2009-11-30 流体装置 Expired - Fee Related JP5437779B2 (ja)

Priority Applications (7)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2009272747A JP5437779B2 (ja) 2009-11-30 2009-11-30 流体装置
DE102010043865A DE102010043865A1 (de) 2009-11-30 2010-11-12 Fluid device
CN2010105499728A CN102080747A (zh) 2009-11-30 2010-11-16 流体装置
KR1020100119698A KR20110060841A (ko) 2009-11-30 2010-11-29 유체 장치
TW99141258A TW201118290A (en) 2009-11-30 2010-11-29 Fluid device
US12/957,283 US9091380B2 (en) 2009-11-30 2010-11-30 Fluid device
US14/788,680 US20150300545A1 (en) 2009-11-30 2015-06-30 Fluid device

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2009272747A JP5437779B2 (ja) 2009-11-30 2009-11-30 流体装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JP2011117471A JP2011117471A (ja) 2011-06-16
JP5437779B2 true JP5437779B2 (ja) 2014-03-12

Family

ID=44283042

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2009272747A Expired - Fee Related JP5437779B2 (ja) 2009-11-30 2009-11-30 流体装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP5437779B2 (ja)

Families Citing this family (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP6147113B2 (ja) * 2013-06-27 2017-06-14 株式会社フジキン 流体制御装置用継手および流体制御装置
JP6251928B2 (ja) * 2013-07-22 2017-12-27 新コスモス電機株式会社 センサアレイシステム
JP6649004B2 (ja) * 2015-07-31 2020-02-19 株式会社フジキン 管継手、流体制御機器、及び流体制御装置
US11346505B2 (en) * 2018-10-26 2022-05-31 Fujikin Incorporated Fluid supply system, fluid control device, and semiconductor manufacturing device

Family Cites Families (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2832166B2 (ja) * 1995-05-19 1998-12-02 シーケーディ株式会社 ガス供給集積ユニット
JPH10169881A (ja) * 1996-12-03 1998-06-26 Benkan Corp 集積化ガスパネル及びその組立方法
US7950619B2 (en) * 2008-04-03 2011-05-31 Ckd Corporation Fluid device mounting structure

Also Published As

Publication number Publication date
JP2011117471A (ja) 2011-06-16

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US20110126930A1 (en) Fluid device
JP5437779B2 (ja) 流体装置
CN110573783B (zh) 流体设备的连接结构
JP5529411B2 (ja) フランジ離間防止装置
JP2015132383A (ja) 管継手
JPWO2015019623A1 (ja) 高圧パイプ用継手および継手構造
JP6757718B2 (ja) パイプ連結装置
CN103123020B (zh) 一种穿过机匣的管路刚性连接结构
KR101452209B1 (ko) 배관 연결장치
CN211739961U (zh) 衔接和连接组件
JP5087555B2 (ja) 流体継手
KR20180019397A (ko) 익스펜션 조인트
JP2019148319A (ja) ねじ込み継手、及びそれを用いた流体供給システム
CN105593509A (zh) 高压流体连接装置
JP2013224677A (ja) 管継手
JP2010255854A (ja) フランジ配管と流体機器との接続構造
JP5009081B2 (ja) 流体機器の接続構造及びその接続構造を備える流体機器ユニット
KR20160117376A (ko) 입출구파이프를 포함한 열교환기 제조방법
JP2011252571A (ja) 収納容器の2重配管接続構造
KR101694671B1 (ko) 입출구파이프를 포함한 열교환기 제조방법
JP5623733B2 (ja) 結合リング
KR101694670B1 (ko) 열교환기용 입출구파이프 연결부재
JP2015017703A (ja) 多部品同心型マニホルド、及び、このマニホルドの製作方法
KR20140126541A (ko) 유체 이송관 연결 장치
CN101223395A (zh) 集成面板与流体器件的连接结构

Legal Events

Date Code Title Description
A621 Written request for application examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

Effective date: 20120611

A977 Report on retrieval

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

Effective date: 20130724

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20130806

A521 Request for written amendment filed

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20131007

TRDD Decision of grant or rejection written
A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

Effective date: 20131210

A61 First payment of annual fees (during grant procedure)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61

Effective date: 20131212

R150 Certificate of patent or registration of utility model

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees