JP5159397B2 - 粉砕機 - Google Patents

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本発明は例えば都市ゴミ、産業廃棄物等を粉砕処理する粉砕機に関するものである。
従来、この種の粉砕機として、粉砕機体に粉砕室体を設け、粉砕室体の上部に導入筒体を切離自在に設け、導入筒体を粉砕室体に対して支点軸により開閉揺動自在に設け、導入筒体の導入口部内に投入コンベヤの出側部分を臨設し、粉砕室体内に被粉砕物を粉砕する回転刃をもつ粉砕ロータを回転自在に設け、粉砕機体に粉砕された被粉砕物が通過可能なスクリーン部材を回転刃の回転軌跡の下方位置に添って配設し、粉砕機体に回転刃と協働して被粉砕物を剪断粉砕する固定刃を設け、固定刃は導入筒体内に投入された被粉砕物を粉砕する先固定刃と上記スクリーン部材を通過せずにスクリーン部材上に残った被粉砕物を再粉砕する後固定刃からなる構造のものが知られている。
特開2006−142193
しかしながらこれら従来構造の場合、上記粉砕室体と上記導入筒体との切離部位は上記先固定刃の配設位置と上記後固定刃の配設位置との間を結ぶ境界面の近傍部位に設定され、上記支点軸は該先固定刃の近傍位置に設けられているため、導入筒体を支点軸を中心として開揺動させると導入筒体は先固定刃側に揺動して後固定刃側が開口し、各固定刃の位置調整や交換、メンテナンス等の際は後固定刃側たる粉砕機体の前部から覗き込むような作業となり、一般的に後固定刃は上記先固定刃より高位置に配設され、換言すれば、先固定刃は上記後固定刃より低位置にあるため、先下り状の各固定刃を上方から見下ろすような作業となり、粉砕室体の粉砕空間が狭いことも相俟って、先固定刃への接近が困難となることがあり、各固定刃の位置調整や交換、メンテナンス等の作業性を低下させることがあり、又、上記導入筒体の導入口部は後固定刃の上方位置に設けられているため、導入筒体を先固定刃の近傍位置に設けられた支点軸を中心として開揺動させると導入筒体は先固定刃側たる粉砕機体の後部側に揺動することになり、この開揺動時に導入筒体と投入コンベヤの出側部分とが相互に干渉するため予め投入コンベヤを退避移動させて置く必要があり、作業性を低下させることがあるという不都合を有している。
本発明はこれらの不都合を解決することを目的とするもので、本発明のうちで、請求項1記載の発明にあっては、粉砕機体に粉砕室体を設け、該粉砕室体の上部に導入筒体を切離自在に設け、該導入筒体を該粉砕室体に対して支点軸を中心として開閉揺動自在に設け、該導入筒体の導入口部内に投入コンベヤの出側部分を臨設し、該粉砕室体内に被粉砕物を粉砕する回転刃をもつ粉砕ロータを回転自在に設け、該粉砕機体に粉砕された被粉砕物が通過可能なスクリーン部材を該回転刃の回転軌跡の下方位置に添って配設し、該粉砕機体に該回転刃と協働して被粉砕物を剪断粉砕する固定刃を設け、該固定刃は該導入筒体内に投入された被粉砕物を粉砕する先固定刃と上記スクリーン部材を通過せずにスクリーン部材上に残った被粉砕物を再粉砕する後固定刃からなり、上記粉砕室体と上記導入筒体との切離部位は上記先固定刃の配設位置と上記後固定刃の配設位置との間を結ぶ境界面の近傍部位に設定され、上記支点軸を該後固定刃の近傍位置に設けてなることを特徴とする粉砕機にある。
又、請求項2記載の発明は、上記導入筒体の導入口部を上記支点軸の上方位置に設けて構成したことを特徴とするものであり、又、請求項3記載の発明は、上記支点軸を上記後固定刃の上方位置に設けてなることを特徴とするものであり、又、上記先固定刃と上記後固定刃とは上記粉砕ロータを介して対設されていることを特徴とするものであり、請求項5記載の発明は、上記後固定刃は上記先固定刃より高位置に配設されていることを特徴とするものである。
本発明は上述の如く、請求項1記載の発明にあっては、フィルム、ランナ、プラスチックラップ等の都市ゴミや産業廃棄物等の被粉砕物を投入コンベヤにより移送し、被粉砕物を投入コンベヤの出側部分より導入筒体内へ投入し、粉砕ロータの回転により粉砕機体に取り付けられた固定刃との協働により被粉砕物は粉砕され、粉砕された被粉砕物はスクリーン部材を通過して落下し、固定刃は先固定刃と後固定刃とからなるので、導入筒体内に投入された被粉砕物は粉砕ロータの回転に伴って先ず先固定刃により粉砕され、次いで、上記スクリーン部材を通過せずにスクリーン部材上に残った被粉砕物は後固定刃により再粉砕され、投入コンベヤから送られてくる被粉砕物は連続的に粉砕作業が行われることになり、この際、上記粉砕室体と上記導入筒体との切離部位は上記先固定刃の配設位置と上記後固定刃の配設位置との間を結ぶ境界面の近傍部位に設定され、上記支点軸を後固定刃の近傍位置に設けているから、固定刃の位置調整や交換、メンテナンス等の際において、導入筒体を支点軸を中心として開揺動させると導入筒体は後固定刃側たる粉砕機体の前部側に揺動して先固定刃側が開口し、先固定刃側たる粉砕機体の後部からの作業となり、一般的に先固定刃は上記後固定刃より低位置に配設されているため、先上がり状の各固定刃を見る作業となり、このため、先固定刃及び後固定刃への接近が容易となり、各固定刃の位置調整や交換、メンテナンス等の作業性を高めることができる。
又、請求項2記載の発明にあっては、上記導入筒体の導入口部を上記支点軸の上方位置に設けているから、導入筒体は後固定刃側たる粉砕機体の前部側に揺動することになり、この開揺動時に導入筒体と投入コンベヤの出側部分との相互干渉が回避され、予め投入コンベヤを退避移動させる必要が無く、作業性を向上することができ、又、請求項3記載の発明にあっては、上記支点軸を上記後固定刃の上方位置に設けているから、導入筒体を支点軸を中心として開揺動させると導入筒体は後固定刃側たる粉砕機体1の前部側に揺動して先固定刃側が開口し、先固定刃側たる粉砕機体の後部からの作業となり、先上がり状の各固定刃を見る作業となり、先固定刃及び後固定刃への接近が容易となり、各固定刃の位置調整や交換、メンテナンス等の作業性を高めることができ、又、請求項4記載の発明にあっては、上記先固定刃と上記後固定刃とは上記粉砕ロータを介して対設されているから、被粉砕物は先ず先固定刃により粉砕され、次いで、上記スクリーン部材を通過せずにスクリーン部材上に残った被粉砕物は後固定刃により再粉砕され、被粉砕物の粉砕効率を向上することができ、又、請求項5記載の発明にあっては、上記後固定刃は上記先固定刃より高位置に配設されているから、先固定刃側たる粉砕機体の後部から先上がり状の各固定刃を見る作業となり、先固定刃及び後固定刃への接近が容易となり、各固定刃の位置調整や交換、メンテナンス等の作業性を高めることができる。
図1乃至図8は本発明の実施の形態例を示し、1は粉砕機体であって、粉砕機体1に内部に粉砕空間Rを形成するための粉砕室体2が設けられ、粉砕室体2の上部に導入筒体3を切離自在に設け、図1、図2から図7、図8の如く、導入筒体3を粉砕室体2に対して支点軸4を中心として揺動機構3bたるシリンダにより開閉揺動自在に設け、図1、図2の如く、導入筒体3の導入口3a内に投入コンベヤ5の出側部分5aを臨設し、粉砕室体2内に回転軸6を横設し、回転軸6を図中矢印方向Kの反時計回りに回転させる回転機構7を配設し、回転軸6に五角形板状の複数個の回転板体9a・・をキー8により回り止め状態に並列状に挿通固定配置してなる粉砕ロータ9を取り付け、粉砕ロータ9の各回転板体9a・・の5つの外周頂部分に被粉砕物Wを粉砕する回転刃10・・を配設し、回転板体9a・・を回転方向に位相をずらして配置することにより各回転刃10・・を回転方向に位相をずらして配置し、粉砕機体1に粉砕された被粉砕物Wが通過可能な複数個の通穴11aを有するスクリーン部材11を回転刃10の回転軌跡の下方位置に添って配設し、粉砕機体1に回転刃10と協働して被粉砕物Wを剪断粉砕する固定刃12を設け、この固定刃12は導入筒体3内に投入された被粉砕物Wを粉砕する先固定刃12aと上記スクリーン部材11を通過せずにスクリーン部材11上に残った被粉砕物Wを再粉砕する後固定刃12bとからなり、この先固定刃12aと上記後固定刃12bとは上記粉砕ロータ9を介して対設され、更に、上記後固定刃12bは先固定刃12aより高位置に配設され、言い換えると、上記先固定刃12aは後固定刃12bより低位置に配設されている。
この場合、図8の如く、上記粉砕室体2と上記導入筒体3との切離部位は上記先固定刃12aの配設位置と上記後固定刃12bの配設位置との間を結ぶ境界面Fの近傍部位に設定され、導入筒体3に逃げ部3cを形成し、上記支点軸4を後固定刃12bの近傍位置、この場合、後固定刃12bの上方位置に設け、上記導入筒体3の導入口部3aを上記支点軸4の上方位置に設けて構成している。
この実施の形態例は上記構成であるから、図2の如く、フィルム、ランナ、プラスチックラップ等の都市ゴミや産業廃棄物等の被粉砕物Wを投入コンベヤ5により上方移送し、被粉砕物Wを投入コンベヤ5の出側部分5aより導入筒体3内へ投入Qし、モータ等からなる回転機構7により回転軸6が回転し、回転軸6の回転により粉砕ロータ9が図中矢印方向Kの反時計回りに回転し、粉砕ロータ9の回転により回転刃10は図中矢印方向の反時計廻りに回転し、回転刃10の回転により粉砕機体1に取り付けられた固定刃12との協働により被粉砕物Wは剪断粉砕され、粉砕された被粉砕物Wはスクリーン部材11の通穴11aを通過して落下し、固定刃12は先固定刃12aと後固定刃12bとからなるので、導入筒体3内に投入された被粉砕物Wは粉砕ロータ9の回転に伴って先ず先固定刃12aにより粉砕され、次いで、上記スクリーン部材11を通過せずにスクリーン部材11上に残った被粉砕物Wは後固定刃12bにより再粉砕され、投入コンベヤ5から送られてくる被粉砕物Wは連続的に粉砕作業が行われることになる。
この際、上記粉砕室体2と上記導入筒体3との切離部位は上記先固定刃12aの配設位置と上記後固定刃12bの配設位置との間を結ぶ境界面Fの近傍部位に設定され、上記支点軸4を後固定刃12bの近傍位置に設けているから、固定刃12の位置調整や交換、メンテナンス等の際において、図1、図2から図7、図8の如く、導入筒体3を支点軸4を中心として開揺動させると導入筒体3は後固定刃12b側たる粉砕機体1の前部側に揺動して先固定刃12a側が開口し、先固定刃側12aたる粉砕機体の後部からの作業となり、図7、図8の如く、一般的に先固定刃12aは上記後固定刃12bより低位置に配設されているため、先上がり状の各固定刃12a・12bを見る作業となり、このため、先固定刃12a及び後固定刃12bへの接近が容易となり、各固定刃12の位置調整や交換、メンテナンス等の作業性を高めることができる。
この場合、上記導入筒体3の導入口部3aを上記支点軸4の上方位置に設けているから、導入筒体3は後固定刃側12bたる粉砕機体1の前部側に揺動することになり、この開揺動時に導入筒体3と投入コンベヤ5の出側部分5aとの相互干渉が回避され、予め投入コンベヤ5を退避移動させる必要が無く、作業性を向上することができ、この場合、上記支点軸4を上記後固定刃12bの上方位置に設けているから、導入筒体3を支点軸4を中心として開揺動させると導入筒体3は後固定刃12b側たる粉砕機体1の前部側に揺動して先固定刃12a側が開口し、先固定刃側12aたる粉砕機体の後部からの作業となり、先上がり状の各固定刃12a・12bを見る作業となり、先固定刃12a及び後固定刃12bへの接近が容易となり、各固定刃12の位置調整や交換、メンテナンス等の作業性を高めることができ、かつ、この場合、上記先固定刃12aと上記後固定刃12bとは上記粉砕ロータ9を介して対設されているから、被粉砕物Wは先ず先固定刃12aにより粉砕され、次いで、上記スクリーン部材11を通過せずにスクリーン部材11上に残った被粉砕物Wは後固定刃12bにより再粉砕され、被粉砕物Wの粉砕効率を向上することができ、又、この場合、上記後固定刃12bは上記先固定刃12aより高位置に配設されているから、先固定刃側12aたる粉砕機体の後部から先上がり状の各固定刃12a・12bを見る作業となり、先固定刃12a及び後固定刃12bへの接近が容易となり、各固定刃12の位置調整や交換、メンテナンス等の作業性を高めることができる。
尚、本発明は上記実施の形態例に限られるものではなく、例えば粉砕機体1、、導入筒体3、投入コンベヤ5、粉砕ロータ9、回転刃10、固定刃12の形状や構造並び材質、数等は適宜設計して変更されるものである。例えば、先固定刃12aと後固定刃12bとの中間位置に他の固定刃を配置することもできる。
以上、所期の目的を充分達成することができる。
本発明の実施の形態例の側面図である。 本発明の実施の形態例の側断面図である。 本発明の実施の形態例の平断面図である。 本発明の実施の形態例の部分側断面図である。 本発明の実施の形態例の部分側断面図である。 本発明の実施の形態例の部分拡大断面図である。 本発明の実施の形態例の側面図である。 本発明の実施の形態例の側断面図である。
符号の説明
W 被粉砕物
F 境界面
1 粉砕機体
2 粉砕室体
3 導入筒体
3a 導入口部
4 支点軸
5 投入コンベヤ
9 粉砕ロータ
10 回転刃
11 スクリーン部材
12 固定刃
12a 先固定刃
12b 後固定刃

Claims (5)

  1. 粉砕機体に粉砕室体を設け、該粉砕室体の上部に導入筒体を切離自在に設け、該導入筒体を該粉砕室体に対して支点軸を中心として開閉揺動自在に設け、該導入筒体の導入口部内に投入コンベヤの出側部分を臨設し、該粉砕室体内に被粉砕物を粉砕する回転刃をもつ粉砕ロータを回転自在に設け、該粉砕機体に粉砕された被粉砕物が通過可能なスクリーン部材を該回転刃の回転軌跡の下方位置に添って配設し、該粉砕機体に該回転刃と協働して被粉砕物を粉砕する固定刃を設け、該固定刃は該導入筒体内に投入された被粉砕物を粉砕する先固定刃と上記スクリーン部材を通過せずにスクリーン部材上に残った被粉砕物を再粉砕する後固定刃からなり、上記粉砕室体と上記導入筒体との切離部位は上記先固定刃の配設位置と上記後固定刃の配設位置との間を結ぶ境界面の近傍部位に設定され、上記支点軸を該後固定刃の近傍位置に設けてなることを特徴とする粉砕機。
  2. 上記導入筒体の導入口部を上記支点軸の上方位置に設けて構成したことを特徴とする請求項1記載の粉砕機。
  3. 上記支点軸を上記後固定刃の上方位置に設けてなることを特徴とする請求項1又は2記載の粉砕機。
  4. 上記先固定刃と上記後固定刃とは上記粉砕ロータを介して対設されていることを特徴とする請求項1〜3のいずれか1項に記載の粉砕機。
  5. 上記後固定刃は上記先固定刃より高位置に配設されていることを特徴とする請求項1〜4のいずれか1項に記載の粉砕機。
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