JP5124841B2 - シリンダ錠の固定機構 - Google Patents

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Description

この発明は、錠箱に対するシリンダ錠の固定機構(以下単に固定機構という)に係り、特に、シリンダ錠の扉外面における突出量が小さくて見栄えが良く、しかも安全性も向上させることができる新規な装着機構において、シリンダ錠を確実にかつ強固に錠箱に固定することができる固定機構に関する。
本出願人は、先に、後記特許文献1を以て、新規なシリンダ錠の装着機構を提案した。
この装着機構は、シリンダ錠の内端とサムターンブロックとの間に所定の間隙を保ち、かつこれらを同軸かつ一体的に連結した錠前ユニットと、全体の形状がコ字形で、一対の平行板部を連結する部分の中央に、シリンダ錠内端のテールピースと係合するダルマ形のクラッチ孔と、サムターン軸と係合する十字形のサムターン孔とを所定の間隔で連設してなるカプラーを形成した作動アームとを有し、上記カプラーをシリンダ錠の内端とサムターンブロックの間の間隙部に挿入し、一対の平行板部をシリンダ錠の外筒の母線に沿わせる態様で、作動アームをシリンダ錠の外筒内端部に、その中心軸線の回りを回動可能に装着し、一方、錠箱内に上記作動アームの先端部と係合する切欠を形成した錠止機構制御筒を、錠箱の側板に垂直な中心軸線回りを回動可能に配設し、他方、シリンダ錠を先にして、扉内面、上記デッドボルト制御筒の内筒部、錠箱及び扉外面を貫通する態様で、錠前ユニットに扉を貫通させると共に錠前ユニットをその軸線方向において拘束し、扉外面に少し突出したシリンダ錠の外端部に化粧リングを装着したことを特徴とするものである(請求項1に記載されたものを代表させる)。
特願2007−158023
この発明は、上記特許文献1に記載されたシリンダ錠の装着機構に係る発明に内在するものであるから、これを後者の発明から分割して取り出し、独立した発明として特許法上の保護を求めることを目的としている。
上記の目的を達成するため、請求項1に記載の発明は、シリンダ錠とサムターンブロックとを同軸かつ一体的に連結した錠前ユニットを、シリンダ錠を先にして、扉内面、錠箱及び扉外面を貫通する態様で扉に装着し、以て、扉外面におけるシリンダ錠の突出量を小さくした錠前において、錠箱内におけるシリンダ錠の外筒の外周面に垂直な係止溝を形成し、一方、この係止溝の近傍に、板材を折曲げて一方の側端縁に少なくとも1個の脚片を、他方の側端縁に係止端縁及び操作片を夫々形成したシリンダストッパーを配設し、上記脚片を錠箱の側板に形成された支持穴に遊嵌させてシリンダストッパーを垂直な回動軸の回りを回動可能に支承し、他方、錠箱内に、水平方向に延在し、フロント板に垂直な方向に移動可能に案内された操作板を配設すると共に、この操作板に平行な固定ねじを錠箱のフロント板に螺着し、この固定ねじを操作板を介してシリンダストッパーの操作片に連結したことを特徴とする。
上記のように構成された請求項1に記載の発明は、開扉時固定ねじをドライバーで回すことにより、操作板を介してシリンダストッパーの係止端縁をシリンダ錠外筒の係止溝に係合させる方向に回動させることができ、このようにしてシリンダ錠をシリンダストッパーを介して錠箱に固定できる。
シリンダ錠が錠箱に固定された状態において、シリンダ錠を室内側に押動して錠前ユニットを錠箱及び扉から取り外そうとする暴力的な破錠に際し、シリンダストッパーに印加される外力はシリンダストッパーを座屈させようとする方向に作用するが、座屈応力は外力が作用する方向のシリンダストッパーの長さに反比例し、この寸法が小さいことから、この発明による固定機構は暴力的な破錠に充分対抗し得る、等種々の効果を奏する。
錠箱内におけるシリンダ錠の外筒の外周面に垂直な係止溝を形成し、一方、この係止溝の近傍に、板材を折曲げて一方の側端縁に少なくとも1個の脚片を、他方の側端縁に係止端縁及び操作片を夫々形成したシリンダストッパーを配設し、このシリンダストッパーを操作板を介してフロント板側から操作してシリンダストッパーの係止端縁と係止溝とを係合させるようにしたので、簡単な機構でシリンダ錠を確りと錠箱に固定することができる。
以下、図面を参照してこの発明の実施例を説明する。
なお、本出願に係る固定機構は、前記特許文献1に記載された装着機構に係る技術的思想の一部をなす技術的思想であるが、本願発明の要旨を更に明瞭にするため、装着機構の全体について一応説明する。
図1において符号1は錠前ユニットを示し、この錠前ユニット1は、図2に示すシリンダ錠2とサムターンブロック3との間に所定の間隙を保って、これらを同軸かつ一体的に連結したものである。
なお、上記間隙を保つため、サムターンブロックの底面4に肉厚の連結リング5が一体に結合されており、この連結リング5、及びシリンダ錠2の外面の内端に突設された連結ブロック6、6を貫通する連結ピン7、7により、シリンダ錠2とサムターンブロック3とは一体的に結合され、錠前ユニット1を構成する。
なお、上記連結ブロック6、6は後述するアームのストッパとなっているが、このことはこの発明の必須の構成ではない。
また、図1及び図2において符号8は化粧リングを示し、この化粧リングについては後に説明する。
上記シリンダ錠2とサムターンブロック3との間には、図3に示すシリンダアーム12と、図4に示すサムターンアーム14とが図において上下に重合した状態で挿設されている。
上記シリンダアーム12は、全体の形状がコ字形で、一対の平行板部を連結する部分の中央に、シリンダ錠内端のテールピース9(図13参照)と係合するダルマ形のクラッチ孔11を形成した枠体であり、一方サムターンアーム14は、全体の形状がコ字形で、上記シリンダアーム12の平行板部の外側に重合できる間隔を保つ一対の平行板部を有し、これら一対の平行板部を連結する部分の中央に、サムターン軸と係合する十字形のサムターン孔13を形成した枠体である。
上記クラッチ孔11及びサムターン孔13が形成されている部分は浅いカップ状になっているので、これらシリンダアーム12及びサムターンアーム14は前記通常のダルマと同様に、クラッチ孔11とサムターン孔13との間に所定の間隙が保たれ、これらに係合するテールピース9及びサムターン軸15(図2参照)は相互に干渉しない(図示せず)。
上記した構成のシリンダアーム12及びサムターンアーム14は、図1及び図2に示すように、シリンダアーム12(図3)の上にサムターンアーム14(図4)を重ねるようにして、その中央部をシリンダ錠の内端とサムターンブロックの間に挿入するようにし、かつ、それらの平行板部を相対回動可能に、また、シリンダ錠の外筒の母線に沿わせた状態で、シリンダ錠の外筒内端部に、その中心軸線の回りを回動可能に装着されている。
上記した構成のシリンダアーム12は、その平行板部の先端を切欠16(図5参照)に係合させるようにして、アイドル制御筒17に連結されている。
同様にして、上記サムターンアーム14は、その一対の平行板部の先端を切欠16、16に係合させるようにして、錠止機構制御筒18(図6参照)に連結されている。
また、上記アイドル及び錠止機構制御筒17、18は、夫々一方の開口端縁に形成されたフランジ部に付番しない歯車が刻設されており、アイドル制御筒17は、その歯車が形成されていない開口端(図5で下方の開口端)を錠止機構制御筒18の歯車が形成されている開口端(図6で上方の開口端)に挿入するようにして、相互に回動可能に嵌合している。
そして、上記アイドル及び錠止機構制御筒17、18は、相互に嵌合した状態で、図7に示すように、錠箱19に回動可能に支承されている。
なお、上記シリンダーアーム12及びサムターンアーム14を切欠16に係合させるには、図1に示すように連結ピン7、7を介して一体的に結合されたシリンダ錠2とサムターンブロック3よりなる錠前ユニット1を、化粧リング8を外した状態で、シリンダ錠を先にして、かつ室内側から、アイドル制御筒17の内筒部(図7参照)に差し入れる。
そして、錠前ユニット1が錠箱から抜け出てしまうことを防止するため、図8に示すように、シリンダストッパー21の係止端縁をシリンダ錠外筒のの係止溝22(図1参照)に挿入して固定する。
なお、錠前ユニット1を扉の内面側から錠箱を貫通させて扉に装着したとき、扉外面に突出するシリンダ錠の前端に化粧リング8(図2参照)を装着するには、例えばシリンダ錠の前端部外周面に雄ねじを形成し、これに雌ねじを刻設した化粧リングを捩じ込む。
上記シリンダストッパー21は、図9に示すように、横断面が略く字形になるように折曲された厚板材で、図9における下端縁に突設された一対の客片23、23を錠箱19の側板に形成された図示しない支持穴に遊嵌させて、図8に示すように垂直な回動軸の回りを回動可能に支承されている。
また、シリンダーストッパー21の上端縁は、二股に切り分けられて上記係止端縁24と操作片25とが形成されている。
一方、錠箱19の上端部には、水平方向に延在し、フロント板27に垂直な方向に移動可能に案内された操作板26が配設されており、その内端に形成された第1係合切欠27(図10参照)は上記操作片25と係合している。
そして、操作板26の外端に形成されたU字形の第2係合切欠28は、図11に示すような固定ねじ29、すなわち、一端にドライバの先端と係合する十字穴を形成し、フロント板27のねじ穴と螺合する固定ねじ、の他端の溝部と係合している。
したがって、固定ねじ29を錠箱内に押込んで固定シリンダストッパー21の係止端縁24をシリンダ錠の外筒の移動軌跡外に移動させ、錠前ユニットを錠箱19内に押込んだ後固定ねじ29を外側に移動させてシリンダーストッパーの係止端縁24を係止溝22(図1参照)に係合させれば、錠前ユニット1はその軸線方向の動きを拘束された状態で錠箱19に確りと装着される。
なお、このとき、図1に示すようにサムターンブロック3に突設された係合突起31を、図7に示すように錠箱外面の室内側に形成された凹陥部32に係合させることにより、錠前ユニット1の回り止めを施すことができる。
他方、前記アイドル及び錠止機構制御筒17、18の歯車部は、図12に示すように錠箱19に装着された状態において、相互に所定の関係角度を保って、図示8に示す信号伝達歯車21に共通に噛み合っている。
したがって、上記アイドル及び錠止機構制御筒17、18の歯車部が共通に信号伝達歯車21と噛み合っているときには、アイドル及び錠止機構制御筒17、18は、信号伝達歯車21を介して一体的に、すなわち、回動方向において相互に拘束された状態で回動する。
また、錠止機構制御筒18の外筒部において半径方向に突出する駆動アーム33(図6参照)は、図12に示すように、デッドボルト34の上端縁内端部に形成された従動切欠35と係合しており、例えば駆動アーム33が図12で90度の角度範囲で揺動することにより、デッドボルト34を引っ込めて解錠したり、図12に示すようにデッドボルト34をフロント板27から突出させて施錠したりする。
また、図示の機構では、図5及び図6に示すように、アイドル制御筒17の歯車の方が錠止機構制御筒18のそれよりも歯数が多くなっている。
そのため、例えばシリンダ錠2を合鍵で施解錠するとき、90度迄はアイドル及び錠止機構制御筒17、18が一体的に回転するが、90度を越えると、アイドル制御筒17のみが更に回動して信号伝達歯車21を回すことになり、信号伝達歯車21の余分の回動を利用して、図示しない信号発生器が例えば合鍵で施解錠したことを示す信号を電気錠システムの制御装置に送給する。
なお、図12に示すように、錠止機構制御筒の駆動アーム33には思案ばね装置36の一端がリンク結合されており、思案ばね装置の他端は制御レバー37にリンク結合されていて、錠止機構制御筒18の回動により制御レバー37も揺動するが、その制御レバー37の機能はこの発明の要旨ではないので、更に詳細な説明は省略する。
図13は装着機構の他の実施例の要部を示し、この装着機構は、要するに、図1乃至図12に示す実施例1において、シリンダアーム11及びサムターンアーム14の平行板部を例えばスポット溶接により一体に結合し、その平行板部の先端を錠止機構制御筒18に連結すると共に、アイドル制御筒を省略したものである。
この実施例は、アイドル制御筒の余分の回動を利用して信号を取ることはできないが、通常の錠止機構と同じ機能を有する上、シリンダ錠の扉外面からの突出量を小さくすることができる。
錠前ユニットの外観斜視図。 錠前ユニットの構成部材を展開して示す外観斜視図。 シリンダアームの外観斜視図。 サムターンアームの外観斜視図。 アイドル制御筒の外観斜視図。 錠止機構制御筒の外観斜視図。 室内側から見た錠箱の外観斜視図。 側板を取り外した錠箱を室外側から見た外観斜視図。 シリンダストッパーの外観斜視図。 操作板の外観斜視図。 固定ねじの縦断面図。 側板を取り外して示す錠箱の側面図。 この発明の第2実施例を示す錠箱の外観斜視図。
符号の説明
1 錠前ユニット
2 シリンダ錠
3 サムターンブロック
4 底面
5 連結リング
6 連結ブロック
7 化粧リング
8 化粧リング
9 テールピース
11 クラッチ孔
12 シリンダアーム
13 サムターン孔
14 サムターンアーム
15 サムターン軸
16 切欠
17 アイドル制御筒
18 錠止機構制御筒
19 錠箱
21 シリンダストッパー
22 係止溝
24 係止端縁
27 フロント板
29 固定ねじ
33 駆動アーム
34 デッドボルト
35 従動切欠

Claims (1)

  1. シリンダ錠とサムターンブロックとを同軸かつ一体的に連結した錠前ユニットを、シリンダ錠を先にして、扉内面、錠箱及び扉外面を貫通する態様で扉に装着し、以て、扉外面におけるシリンダ錠の突出量を小さくした錠前において、錠箱内におけるシリンダ錠の外筒の外周面に垂直な係止溝を形成し、一方、この係止溝の近傍に、板材を折曲げて一方の側端縁に少なくとも1個の脚片を、他方の側端縁に係止端縁及び操作片を夫々形成したシリンダストッパーを配設し、上記脚片を錠箱の側板に形成された支持穴に遊嵌させてシリンダストッパーを垂直な回動軸の回りを回動可能に支承し、他方、錠箱内に、水平方向に延在し、フロント板に垂直な方向に移動可能に案内された操作板を配設すると共に、この操作板に平行な固定ねじを錠箱のフロント板に螺着し、この固定ねじを操作板を介してシリンダストッパーの操作片に連結したことを特徴とするシリンダ錠の装着機構。
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