JP4969397B2 - 配送票セット及び配送票の貼付方法 - Google Patents

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本発明は、配送票に納品書等の伝票シートを添付する配送票セット、および配送票の貼付方法に関する。
例えば通信販売等において代金着払いの場合、配送物には内容物の明細等が記載された納品書や、商品代金の領収に関わる領収票等の伝票が、配送票とともに配送物の外側に貼り付けられる。従来納品書や領収票等は、誰でも見られる状態で配送物に貼付されていた。このため梱包された商品(配送物)が何であるかを特定できたり、その商品の価値が判ってしまうため、盗難等の予防やプライバシーの保護の点から、これらの情報は秘匿情報として扱われなければならない。
そこで、連接された複数の票をジグザグ折りにして一番外側の票を配送票とするとともに、糊代を設けて配送物の外側に貼り付け、領収票を配送票の下に折り畳んで封入することにより、秘匿情報を隠蔽する構成が提案されている(特許文献1参照)。
特開2002−067546号公報
特許文献1の配送伝票を用いれば、第三者が簡単に秘匿情報を見ることは防止できるが、配送業者が料金の領収を行うことを前提とした構成のため、秘匿情報は配送票を剥がすと露出され、配送業者に見られてしまうこととなる。近年の通信販売では、盗難等の予防や、個人情報の保護の観点から、配送業者に対しても秘匿情報は見せない構成が望まれる。したがって、特許文献1の構成を、このような隠蔽対策に適用することはできない。
一方、配送票を剥がした後も、封をされた状態を維持して第三者から見えないようにすると、商品の受取人も封入された伝票の存在に気が付かず、包み紙とともに秘匿情報を破棄してしまう可能性がある。また、保障内容、キャンペン情報、宣伝、インフォメーション、クーリングオフの説明といった間接的に商品に係わる情報も内容物を概略で特定できるため、秘匿情報といえ、このような受取人に知らせたい情報が増えた場合、複数の伝票を一続きとした特許文献1のような配送伝票では、伝票全体のレイアウトを設計変更しなければならないという不都合が生じる。
本発明は、秘匿情報が増えたとしても、簡単に対応することができ、その情報が記載された情報シートを、配送物の受取人以外には見られることなく、かつその存在が受取人に気付かれ易い方法で、配送物に貼付することを課題としている。
(1)本発明の請求項1に記載の配送票セットは、裏面に接着剤層が設けられた配送票と、印字可能なシート基材からなる情報シートとを備え、前記情報シートがロール状に巻かれて前記配送票の接着剤層と配送物との間に保持された状態で当該配送物に固定されることを特徴としている。
(2)請求項2に記載の発明は、(1)に記載の配送票セットであって、前記配送票は、配送票本体としての表面基材シートと前記接着層が設けられた裏面基材シートとから構成される。
(3)請求項3に記載の発明は、(2)に記載の配送票セットであって、前記表面基材シートと前記裏面基材シートとが擬似接着層を介して擬似接着され、前記表面基材シートが受領書を兼ねることを特徴としている。
(4)請求項4に記載の発明は、(1)〜(3)の何れかに記載の配送票セットであって、前記情報シートが前記配送票からはみ出した状態で前記配送物に固定される。
(5)請求項5に記載の発明は、(2)〜(4)の何れかに記載の配送セットであって、前記配送票にミシン目が設けられ、当該ミシン目は、ロール状に巻かれた情報シートを配送票により配送物に固定した際に、ロール状に巻かれた情報シートの両側に沿って配置される。
(6)請求項6に記載の発明は、(1)〜(5)の何れかに記載の配送票セットであって、前記情報シートの少なくとも一方の面に剥離処理層が設けられ、前記情報シートは前記剥離処理層が設けられた面を外側にしてロール状に巻かれる。
(7)請求項7に記載の発明は、(6)に記載の配送票セットであって、前記情報シートの前記剥離処理層が設けられた面には、配送物に共通する情報が印刷される。
(8)本発明の請求項8に記載の配送物への配送票の貼付方法は、ロール状に巻かれた印字可能なシート基材からなる情報シートを、裏面に接着剤層が設けられた配送票により配送物との間に挟んで前記接着剤層によって前記配送物に貼り付けることにより固定することを特徴としている。
以上のように、本発明によれば、情報が記載されたシートをロール状に巻いて配送物に固定するため、長尺のシートを用いることが可能となり大量の情報を情報シートに印字することが可能となる。
また、秘匿情報が増えた場合にでも、情報シートのみの変更ですむので、伝票全体の設計変更をすることなく容易に対応することができるうえ、立体的な膨らみをもって配送物に貼り付けられるため、受取人に情報シートの存在を促すことができ、包装紙などとともに破棄されてしまうことを防止できる。
更に、配送票を配送票本体と裏面基材シートとから構成することで、配送票本体を剥がしても情報シートは裏面基材シートによって固定されているので、不用意に脱落することを防止することができる。
また、情報シートを配送票からはみ出した状態で配送物に固定することで、受取人が情報シートの存在を視覚的により容易に認識できる。
更に、配送票に情報シートの両側に沿って配置されたミシン目を設けた構成では、ロール状に巻かれた情報シートをそのミシン目に沿って簡単に破って取り出すことができる。
また、情報シートの少なくとも一方の面に剥離処理層を設け、その剥離処理層面を外側にしてロール状に巻くことで、情報シートと共に剥がされた配送票を簡単に分離することができ、情報シート単体として保存が可能となる。
以下、本発明の実施の形態を、図面を参照して説明する。
図1は、本発明の一実施形態である配送票セットの模式的な斜視図である。
配送票セット10は、配送先や配送主の宛名や住所を記載するためのシート状の配送票(または配送伝票)11と、商品の明細、保証内容、キャンペン情報、宣伝、インフォメーション、クーリングオフの説明等の秘匿情報が記載され、ロール状に巻かれた情報シート12の組み合わせからなる。図2に、配送票セット10を梱包済みの配送物に貼付したときの状態を斜視図として示す。
図2に示されるように、配送票11は、宛名や住所が記載された面を上にして、例えば梱包された配送物13の上に貼り付けられ、ロール状に巻かれた情報シート12は、配送票11と配送物13の間に挟まれて保持される。また、図2の例では、ロール状に巻かれた情報シート12の両端が、配送票11の両側からはみ出した状態で保持される。
次に図3、図4を参照して、配送票11および情報シート12の構成について説明する。図3は配送票11の模式的な断面図であり、図4は情報シート12の模式的な断面図である。
配送票11は例えば基材シートを積層した構造をなし、表面基材シート110、裏面基材シート111、および剥離シート112を積層して構成される。以下図3、図4を基準として説明する。表面基材シート110は、配送票としての本体に対応し、上面には上述のように配送先や配送主の宛名や住所が記載される。
表面基材シート110の下面には樹脂層110Aが形成され、裏面基材シート111の上面に形成された樹脂層111Aとともに擬似接着層を形成する。裏面基材シート111の下面(配送票11の裏面に対応)には、接着剤層111Bが形成され、その下面には図示しない剥離処理層を介して剥離シート112が仮着される。
一方、情報シート12は、例えば1枚の基材シート120からなり、基材シート120の上面に例えばシリコーン層などからなる剥離処理層120Aが形成される。情報シート12は、剥離処理層120Aが外側となるようにロール状に巻かれる。
情報シート12の剥離処理層120Aが形成された面は、剥離処理層120Aが形成された後では印字を行うことができない。したがって、この面には例えば剥離処理層120Aを形成する前に、例えば、保証内容、クーリングオフの説明等の定型文など、商品に共通し、個別に書き改める必要がない情報が印刷され、その後剥離処理層120Aが形成される。一方、他方の面には、剥離処理層が設けられないので、例えば商品の明細や、キャンペン情報、宣伝、インフォメーション等の可変情報が印字される。このような構成とすることで、情報シート12に記載する情報量が増えたとしても、情報シート12の大きさ、特に長さ(ロール軸方向に直行する方向の長さ)方向を変更し、ロールの巻き回数を多くするだけで対応が可能となる。なお、本発明における印字とは、記号や図形等の文字以外のものも含む。
使用の際には、配送票11の剥離シート112が剥がされ、ロール状に巻かれた情報シート12が配送物13の上に載置されるとともに、配送票11が情報シート12の上から配送物13の表面に貼付される。例えば、配送票11は横長の長方形状をなし、図2に示されるように、ロール状の情報シート12は、そのロール軸方向が配送票11の幅方向(短辺方向)に沿うように配送票11の長手方向略中央に配置される。
なお、本実施形態では情報シート12の両端を配送票11の幅方向両側からはみ出した状態で配送物13の表面に固定するため、ロール状に巻かれた情報シート12のロール軸方向長さは配送票11の幅方向の長さ(短辺の長さ)よりも長く設定される。
すなわち、図2に示されるように、配送票11の長手方向の両端は接着剤層111Bにより配送物13の表面に貼付され、長手方向中央近傍はロール状の情報シート12に沿って略半円弧状に盛り上がった状態とされる。また、このとき情報シート12は接着剤層111Bの接着力により配送票11と配送物13との間に固定される。これにより、立体的な膨らみをもって配送物に貼り付けられるため、受取人に情報シートの存在を促すことができる。
配送票11の裏面基材シート111、樹脂層111A、接着剤層111Bには、図1〜図3に示されるように、幅方向に沿って一対のミシン目111Cが形成される。ミシン目111Cは、図2に示されるように、配送票11がロール状の情報シート12を挟んで配送物13に貼り付けられたときに、半円弧状に盛り上がった配送票11の両側に位置するように設けられる。すなわち、配送票11は、ミシン目111Cの外側で配送物13の表面に貼付され、ミシン目111Cの内側では情報シート12に沿って盛り上がり、主に情報シート12の剥離処理層120Aに接着する。
本実施形態において、配送票11は受領書を兼ねており、配送業者は、例えば荷物の受取人から表面基材シート110の表面に設けられた受領印欄にサインや受領印を受けると、表面基材シート110の角部を摘んで表面基材シート110を擬似接着層から剥がし、配送票11の本体である表面基材シート110を持ち帰る。このとき、裏面基材シート111は、接着剤層112Bにより配送物13の表面に貼付されたまま維持され、ロール状に巻かれた情報シート12も裏面基材シート111とともに配送物13の上に保持されたまま維持される。これにより情報シート12が不用意に脱落することはない。
受取人が、ミシン目111Cに沿って裏面基材シート111を破ると、情報シート12を抑えている裏面基材シート111の中央部分が配送物13の表面に貼付されている両側部分から切り離され、情報シート12は切り取られた中央部分とともに配送物13から分離される。また、ロール状とされた情報シート12の外側の面には、剥離処理層120Aが設けられているため、裏面基材シート111は受取人により情報シート12から簡単に剥がすことができる。これにより、情報シートを単体として綺麗に保存することができる。
次に図5の斜視図を参照して本実施形態の変形例について説明する。上記実施形態においては、ロール状に巻かれた情報シート12を配送票11により配送物13に固定する際に、情報シート12の両端が配送票11の両側からはみ出すように構成された。一方、図5の変形例では、ロール状に巻かれた情報シート12の一方の端部のみが配送票11からはみ出し、他方の端部は配送票11の下に被覆された状態で配送物13の表面に固定される。したがって、変形例では、ロール状に巻かれた情報シート12の軸方向の長さは、配送票11の短辺の長さよりも短くてもよい。なお、その他の構成に関しては、変形例においても上述の実施形態と同様である。
以上のように、本実施形態やその変形例の配送票セットによれば、情報シート12に記載する情報量が増えたとしても、配送票11の変更は必要なく、情報シート12だけの変更ですむうえ、秘匿情報を誰にも見られることなく受取人に通知することができる。
なお、本実施形態では、情報シート12が一部配送票11からはみ出していたが、ロール状に巻かれた情報シート12を完全に配送票11で覆い隠してもよい。この場合にも情報シート12がロール状に巻かれていることから配送票11は立体的に配送物13に貼り付けられるため、受取人に情報シート12の存在を促すことができる。
本発明において、ロール状に巻かれた情報シート12は、配送票11によって配送物13に固定された後、例えば、搬送や運搬される途中で、故意的又は不可抗力によって押しつぶされて扁平状態になることを妨げない。
本実施形態では、配送票11の本体となる表面基材シート110が擬似接着層を介して裏面基材シート111に貼り付けられたが、例えば表面基材シート110の一辺や、相対する両辺部のみを裏面基材シート111に擬似接着あるいは接着する構成としてもよい。また、裏面基材シート111の上に更に複数のシートを積層することも可能であり、例えば、配送票、受領書を重ねてその一辺あるいは両辺のみを裏面基材シートに接着し、引き渡し時に受領書を配送票の下から引き抜く構成とすることも可能である。
また、表面基材シート110の裏面に直接接着剤層を形成し、これをロール状に巻かれた情報シート12を挟んで直接配送物に貼付してもよい。
更に、本実施形態では、ミシン目111Cを裏面基材シート111、樹脂層111A、接着剤層111Bだけに施したが、表面基材シート110から接着剤層111Bにまで貫通するように構成してもよい。
本発明の一実施形態である配送票セットの模式的な斜視図である。 図1の配送票セットを配送物に貼付したときの模式的な斜視図である。 配送票の部分的な拡大断面図である。 情報シートの部分的な拡大断面図である。 変形例の配送票セットを配送物に貼付したときの模式的な斜視図である。
符号の説明
10 配送票セット
11 配送票
12 情報シート
110 表面基材シート
111 裏面基材シート
111B 接着剤層
111C ミシン目
112 剥離シート
120A 剥離処理層
120 基材シート
13 配送物

Claims (8)

  1. 裏面に接着剤層が設けられた配送票と、印字可能なシート基材からなる情報シートとを備え、前記情報シートがロール状に巻かれて前記配送票の接着剤層と配送物との間に保持された状態で当該配送物に固定されることを特徴とする配送票セット。
  2. 前記配送票は、配送票本体としての表面基材シートと前記接着層が設けられた裏面基材シートとから構成されることを特徴とする請求項1に記載の配送票セット。
  3. 前記表面基材シートと前記裏面基材シートとが擬似接着層を介して擬似接着され、前記表面基材シートが受領書を兼ねることを特徴とする請求項2に記載の配送票セット。
  4. 前記情報シートが前記配送票からはみ出した状態で前記配送物に固定されることを特徴とする請求項1〜3の何れか一項に記載の配送票セット。
  5. 前記配送票にミシン目が設けられ、当該ミシン目は、前記ロール状に巻かれた情報シートを配送票により配送物に固定した際に、前記ロール状に巻かれた情報シートの両側に沿って配置されることを特徴とする請求項1〜4の何れか一項に記載の配送票セット。
  6. 前記情報シートの少なくとも一方の面に剥離処理層が設けられ、前記情報シートは前記剥離処理層が設けられた面を外側にしてロール状に巻かれることを特徴とする請求項1〜5の何れか一項に記載の配送票セット。
  7. 前記情報シートの前記剥離処理層が設けられた面には、配送物に共通する情報が印刷されることを特徴とする請求項6に記載の配送票セット。
  8. ロール状に巻かれた印字可能なシート基材からなる情報シートを、裏面に接着剤層が設けられた配送票により配送物との間に挟んで前記接着剤層によって前記配送物に貼り付けることにより固定することを特徴とする配送物への配送票の貼付方法。
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