JP4907960B2 - ワイパーとアームを連結する連結具 - Google Patents

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Description

本発明は、アーム駆動源からの駆動力の伝達を受けて自動車等のフロントガラス等の面を左右に駆動するアームの先端に取り付けるワイパーの構成部材である主ステーに形成されるホルダーに配するアーム連結具を新たな構成としたワイパーに関する。
ワイパー1の構造形式にはいろいろあるが、各ワイパー1に共通する構造は、図7に示すとおり両端を副ステー取付部5とし、中央部にはアーム10の連結具としてのUクリップ4を、回動自在に配した平行縦板3A間に横断したリベット3Bを貫通したホルダー3を形成して成る主ステー2と、その主ステー2の両端の副ステー取付部5に副ステー6を配し、その副ステー6にリボンホルダー7を介してラバーリボン8が取り付けられている構造になっている。
そして、これまでのワイパー1の構成材である前記した主ステー2のホルダー3に回動自在に配されるアーム10の連結具としてのUクリップ4は、日本車に配されたアーム10に連結することができる構成になっていたが、外車特にヨーロッパ車に配されたアーム10に取り付けられるような構成にはなっていなかった。
本発明者が日本車並びにヨーロッパ車に配されたアーム10について調査したところによれば、日本車並びにヨーロッパ車に配されたアームの幅は日本車もヨーロッパ車とも8,8mmであり、U字状に折り返した折り返し杆の長さは日本車が18mmで、ヨーロッパ車の中、英国車が28mmで、ドイツ車が33mmであり、アームの折り返し幅は、日本車が6,7mmで、ヨーロッパ車の英国車、ドイツ車ともに10,7mmであり、アームの折り返し杆に穿設されるUクリップに形成された突起を嵌合する嵌合孔11が日本車、ヨーロッパ車ともに折り返し杆の末端から4mm内側に穿設されていることが判明した。
従って、これまでのワイパーの構成部材である主ステー2に形成されるホルダー3に配されたアーム連結具であるUクリップには、日本車のアームを連結することができたが、日本車のアームと折り返し幅、折り返し杆の長さを異にするヨーロッパ車のアームは連結できなかったことは明白である。
本発明は、アームとワイパーを連結するためのワイパーの構成材である主ステーに形成されたホルダーに配置するアーム連結具を、日本車のアームは勿論のこと、ヨーロッパ車のアームも連結できるようにした連結具を構成したワイパーを提供しようとするものである。

細長平板の一方側を湾曲面とした肉厚部に該肉厚部に、ワイパーの主ステーに配設されたホルダー部の形成材である平行縦板間を横断して貫通するリベットを跨いで、該リベットを通過させる切欠部を連通したリベット貫通孔を形成したUクリップの両側に、

上辺にワイパーの主ステーのホルダー部を形成する平行縦板の上辺に当接するストッパー片を外向きに突設するとともに、板面には後記する補助具の両側板である短形板に突設された突起を係合する係合孔を穿設して成るとともに前記Uクリップに形成した切欠部とリベット貫通孔に通ずる切欠を形成したUクリップ当板を配して成るUクリップ配置具とする。

該Uクリップ配置具に配したUクリップの細長平板の下に、板面に突起を突設して成る矩形板を平行に配し、該平行に配した両矩形板の長辺の一端辺に両矩形板をコの字状に結ぶ前面板を配し、該前面板の上辺の中央から両矩形板に平行して細長平板を、該前面板の下辺に中央から両矩形板に平行して、中間に日本車のアームの折り返し杆に設けられた穴を嵌合する下向き突片を形成し、末端を下向きに直角に鍵の手に折り曲げ、その折り曲げ端部をヨーロッパ車のアームの折り返し杆を誘導する細長誘導杆の端部の肉厚部に係合する段付係合部とした支杆が形成された細長平板を延長した補助具を配し、

該補助具の下には、ヨーロッパ車のアームの折り返し杆に形成した穴を嵌合する下向き突片を中間に形成し、末端を肉厚部とした前記細長誘導杆を該補助具の支杆に形成した段付係合部が前記細長誘導杆の末端の肉厚部に当接して位置させて配し、

該補助具の平行に配した矩形板の板面に突設した突起を前記Uクリップ当板の板面に形成した係合孔に係合させ、

前記Uクリップ配置具に前記補助具と前記細長誘導杆とを一体に組み合わせた構成とした。
本発明は、上記のように構成されているので、駆動源からの駆動力の伝達を受けてワイパーを駆動するアームについて、日本車とは折り返し幅、折り返し杆の長さの異なるヨーロッパ車のアームも、ワイパーの主ステーのホルダーに取り付けたアーム連結具に連結できるワイパーとすることができる。
本発明にかかるワイパー1の構成部材である主ステー2の中央部のホルダー3に、回動自在に配置するアーム連結具20は、これまでアーム連結具として使われていたUクリップ4に代えて図1に示すとおりUクリップ配置具21とUクリップ配置具21に装着する細長誘導杆、並びに補助具31とから成る構成とした。以下、本発明のワイパー1の構成部材である主ステー2の中央部のホルダー3の構造、並びにホルダー3に回動自在に配置するアーム連結具20を構成するUクリップ配置具21とUクリップ配置具21に装着する細長誘導杆、並びに補助具31の構造を説明する。
Uクリップ配置具21と、Uクリップ配置具21に装着する細長誘導杆、並びに補助具31から成るアーム連結具20を回動自在に配置するワイパー1の構成部材である主ステー2は、従来の主ステー2と同じく両端を副ステー取付部5とし、中央部のホルダー3は平行縦板3Aを配し、その平行縦板3A間には、アーム連結具20を構成材であるUクリップ23のリベット貫通孔26を貫通するリベット3Bを横断固定して構成されている。
ワイパー1の主ステー2のホルダー3に配するアーム連結具20を構成するUクリップ配置具21は次の通りの構成である。
即ち、図1、図2、図3に示すとおり平行に配したUクリップ当板22の間に、Uクリップ23とその下にアーム10の折り返し杆を誘導する細長誘導杆28を挟み込んで固定する。
平行に配した前記Uクリップ当板22の間に挟み込んで固定するUクリップ23は、細長平板24の一方を湾曲面とした肉厚部25とし、該肉厚部25にワイパー1の構成材である主ステー2のホルダー3の構成部である平行縦板3A間を横断するリベット3Bを貫通するリベット貫通孔26と、該リベット3Bを跨いで該リベット3Bを該リベット貫通孔26まで通過させる切欠部27を形成して成る。
平行に配した前記Uクリップ当板22の間に挟み込んで固定した前記Uクリップ23の細長平板24の下には、少なくとも後記する補助具を装着することができる間隔を開けてアーム10の折り返し杆を誘導する細長誘導杆28を挟み込んで配して固定する。その細長誘導杆28は、中間部に下向き突起29を突設し末端を肉厚板30として成る。
該細長誘導杆28の配置位置は、該Uクリップ23の細長平板24の下にヨーロッパ車のアーム折り返し幅に相当する間隔をあけて配置する。
即ち、Uクリップ配置具21は、前記したUクリップ当板22を平行に配し、平行に配したUクリップ当板22の間に、Uクリップ当板22のリベット誘導切欠部22Aを形成した位置に、前記Uクリップ23をUクリップ23のリベット貫通孔26と、該貫通孔に通ずる切欠部27を当接し、Uクリップ23の細長平板24の下に前記細長誘導杆28を固着して成る。
前記したUクリップ23とアームの折り返し杆を誘導する細長誘導杆28を間に挟み込んで固定したUクリップ配置具21を構成する平行に配したUクリップ当板22は、その側面にUクリップ23のリベット貫通孔26とリベット貫通孔に通じる切欠部27と合致し、且つ、主ステー2のホルダー3の構成部である平行縦板間3Aを横断するリベット3Bを跨いで通過する切欠部22Aが穿設され、更にUクリップ配置具内に装置される補助具31の両側板として配される矩形状板33に突設された突起32に内側から合致する突起係合22Bが穿設されている。また、上辺には主ステー2のホルダー3の構成部である平行縦板3Aの上辺に当接するストッパー片22Cが外側に向かって折り曲げて形成されている。
平行に配したUクリップ当板22の間に挟み込んで固定したUクリップ23の細長平板24と、その下に配したアームの折り返し杆を誘導する細長誘導杆28の間に補助具31を挿入する。この補助具31は、側面に突起32を突設して成る矩形状板33を平行の両側板とし、両側板を形成する該矩形状板33の長辺の一端側を前面板34とし、両側板である平行に配した矩形状板33の間に両側板と平行に、前面板34の上辺から細長平板35を延長して配するとともに、前面板34の下辺から中間部に下向き突片37を突設し、末端を下向きに直角に鍵の手に折り曲げ、折り曲げ端部を前記Uクリップ23の細長平板24下に配されたアームの折り返し杆を誘導する細長誘導杆28の端部の肉厚部に係合するに段付係合部39を形成した支杆38から成る細長平板36を延長して構成する。
この補助具31は弾性材から出来ている。
前記補助具31をUクリップ配置具21に配したUクリップ23の細長平板24と細長誘導板28の間に配置する仕方は、図2、図3に示すとおり、前記補助具31の細長平板35を前記Uクリップ23の細長平板24の平板裏面に合わせ、前記支杆38の端部に設けた段付係合部39を前記細長誘導板28の末端の肉厚部30に係合して配置する。この操作により、両側に配したUクリップ当板22の突起係合孔22Bに前記補助具の両側板に穿設された突起32が係合して、図1に示す構成のUクリップ配置具21と補助具31が合体してこれによって断面を図3に示す構成から成るアーム連結具が形成される。
前記したアーム連結具は、アーム連結具を構成するクリップ配置具21の構成材である平行に配したUクリップ当板22に形成したリベット誘導切欠部22Aを主ステー3のホルダー4の構成材である平行平板3Aを横断したリベット3Bを跨いで該リベット3Bをリベット誘導切欠部22Aのリベット受部と、Uクリップ当板22に挟まれて固定されたUクリップ23のリベット貫通孔26に嵌め込む。
これによって補助具31を合体したUクリップ配置具21から成るアーム連結具は、ワイパー1の構成材である主ステー2のホルダー3にホルダー3の平行縦板3Aの上辺にUクリップ配置具21を構成するUクリップ当板22の上辺に配したストッパー片22Cを当接し、ホルダー3からUクリップ配置具21から引き抜けない状態で回動自在におさまることになる。
次に、日本車のアーム10を、ワイパー1の主ステー2に形成されたホルダー3であるアーム連結部に連結する手順を説明する。アームの湾曲部をアーム連結具20であるUクリップ配置具21に配置されたUクリップ23の湾曲部に合致させてUクリップ23を挟み込む。
この操作により、アーム10の折り返し杆は、図4に示すとおりUクリップ補助具31の前面板34の下辺から延長された支杆38を形成した細長平板36の下を通過し、アーム10の折り返し杆に設けられた穴11は、端部に段付係合部を形成した支杆38を形成する細長平板36の中間部の下面に下向きに突設された突起37を嵌合する。
次に、ヨーロッパ車のイギリス車、ドイツ車のアームを、ワイパー1の主ステー2に形成されたホルダー3であるアーム連結部に連結する手順を説明する。アーム10の湾曲部をアーム連結部であるUクリップの配置具21に配置されたUクリップ23の湾曲部に合致させてUクリップを挟み込む。
この操作により、アーム10の折り返し杆は、図5、図6に示すとおりUクリップ23の細長平板下に配された細長誘導板28下を通り、アーム10の折り返し杆に設けられた穴11は細長誘導板28の下面に設けられた下向き突起29を嵌合する。
前記した状態で、アーム連結具20に装着されたアーム10を、アーム連結具からはずす必要があるときは、アームの折り返し杆の細長誘導杆28の肉厚部に係合した補助具31の支杆28の係合部39を前記細長誘導杆28の肉厚部から引き離すことにより、支杆28は反り返り自由となり、アームの折り返し杆に穿設された穴11を支杆28の突起37から引き抜けることになる。
本発明のワイパーの主ステーのホルダに配置されるアーム連結具を構成するUクリップ配置具と補助具の斜視図 本発明のワイパーの主ステーのホルダに配置されるアーム連結具を構成するUクリップ配置具に補助具を装着する手順を示す断面図 本発明のワイパーの主ステーのホルダに配置されるアーム連結具を構成するUクリップ配置具に補助具を装着した状態を示す断面図 本発明のワイパーの主ステーのホルダに配置されるアーム連結具に日本車のアームを取り付けた状態の断面図 本発明のワイパーの主ステーのホルダに配置されるアーム連結具にイギリス車のアームを取り付けた状態の断面図 本発明のワイパーの主ステーのホルダに配置されるアーム連結具にドイツ車のアームを取り付けた状態の断面図 従来型のワイパーの斜視図
符号の説明
1 ワイパー
2 主ステー
3 ホルダー
3A 平行縦板
3B リベット
4 Uクリップ
5 副ステー取付部
10 アーム
11 アームの折り返し杆に穿設された穴
20 アーム連結具
21 Uクリップ配置具
22 Uクリップ当板
22A リベット誘導切欠部
22B 補助具の両側に配された矩形状板に突設された突起の係合孔
22C ストッパー片
23 Uクリップ
24 細長平板
25 肉厚部
26 リベット貫通孔
27 切欠部
28 細長誘導杆
29 下向き突起
30 肉厚板
31 補助具
32 補助具の両側板に突設された突起
33 矩形状板
34 前面板
35 細長平板
36 細長平板
37 下向き突片
38 支杆
39 段付係合部

Claims (1)


  1. 細長平板の一方側を湾曲面とした肉厚部25とし、

    該肉厚部25に、ワイパー1の主ステー2に配設されたホルダー部3の形成材である平行縦板間3Aを横断して貫通するリベット3Bを跨いで、該リベット3Bを通過させる切欠部27を連通したリベット貫通孔26を形成したUクリップ23の両側に、

    上辺にワイパー1の主ステー2のホルダー部3を形成する平行縦板3Aの上辺に当接するストッパー片22Cを外向きに突設するとともに、板面には後記する補助具31の両側板である短形状板33に突設された突起32を係合する係合孔22Bを穿設して成るとともに前記Uクリップ23に形成した切欠部27とリベット貫通孔26に通ずる切欠を形成したUクリップ当板22を配して成るUクリップ配置具21とし、

    該Uクリップ配置具21に配したUクリップ23の細長平板24の下に、板面に突起32を突設して成る矩形状板33を平行に配し、該平行に配した両矩形状板33の長辺の一端辺に両矩形状板33をコの字状に結ぶ前面板34を配し、該前面板34の上辺の中央から両矩形状板33に平行して細長平板35を、該前面板34の下辺に中央から両矩形状板33に平行して、中間に日本車のアーム10の折り返し杆に設けられた穴を嵌合する下向き突片37を形成し、末端を下向きに直角に鍵の手に折り曲げ、その折り曲げ端部をヨーロッパ車のアームの折り返し杆を誘導する細長誘導杆28の端部の肉厚部30に係合する段付係合部39とした支杆38が形成された細長平板36を延長した補助具31として配し、

    該補助具31の下には、ヨーロッパ車のアームの折り返し杆に形成した穴を嵌合する下向き突起29を中間に形成し、末端を肉厚部とした前記細長誘導杆28を該補助具31の支杆に形成した段付係合部39が前記細長誘導杆28の末端の肉厚部30に当接して位置させて配し、

    該補助具31の平行に配した矩形状板33の板面に突設した突起32を前記Uクリップ当板22の板面に形成した係合孔22Bに係合させ、前記Uクリップ配置具21に前記補助具31と前記細長誘導杆28とを一体に組み合わせた構成としたことを特徴とするワイパーとアームを連結する連結具。
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