JP4816397B2 - 光電変換モジュール - Google Patents

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本発明は、光通信などに用いられる光電変換モジュールに関する。
光電変換モジュールは、例えば、電気信号を受信して光信号に変換し送信するレーザダイオード(LD:Laser Diode)等の光電変換素子等を1つのパッケージに実装して構成される。インピーダンス整合がとれていないと信号の反射・減衰が生じ、伝送特性が劣化するので、インピーダンスを適切に設定する必要がある。光電変換モジュールが用いられる光通信においては、近年、10Gbpsを超える伝送速度が求められている一方で、益々の低コスト化の要求がある。光電変換モジュールにおいて、このような低コストでかつ高速光通信を達成するためには、光電変換素子の性能、ドライバの性能、駆動回路の品質をうまくバランスさせて最適な設計をする必要がある。
特許文献1には、ガラス封止された同軸部を有するステムを介して内部に半導体レーザ素子が気密収納された光電変換モジュールであって、ステム同軸部より半導体レーザ素子に至る放熱用基板上に導電パターンが形成され、ステム同軸部及び半導体レーザ素子の間をそれぞれワイヤボンディングまたは半田付けで接続されている光電変換モジュールが開示されている。特許文献1に記載の光電変換モジュールは、放熱用基板上の導電パターン、ステム同軸部、及び外部接続のためのリード実装部の各インピーダンスをそれぞれZ1、Z2、及びZ3とした場合、Z1≦Z2<Z3あるいはZ3>Z1>Z2であることを特徴とし、これにより伝送特性の劣化を防いでいる。
特開2001−259762号公報
光電変換モジュールを特許文献1のように構成することで、伝送特性の劣化を防ぎ、高速光通信に適用することができるが、その構造、設計が複雑で高コストである。
また、例えば、特許文献1に開示されるような光電変換モジュールは、フレキシブル回路(FPC:Flexible Printed Circuit)基板などの追加部品を用いて、LD駆動用の駆動回路を実装した外部回路基板と接続される。高速光通信を達成するためには、この外部回路基板をも考慮して、インピーダンス整合をとる必要がある。
さらに、近年、モジュールのコストダウンの要求が増えており、モジュールへの追加部品は少ないほうが好ましい。
本発明は、上述のごとき実情に鑑みてなされたもので、部品点数が少ない簡易な構造で、半導体光素子から外部回路基板まで含めてインピーダンス整合を実現することが可能な光電変換モジュールを提供することを目的とする。
上記課題を解決するために、本発明の光電変換モジュールは、光電変換素子と、その光電変換素子を搭載し、光電変換素子への、または光電変換素子からの電気信号を伝播する信号リードと、接地リードと、を有するリードフレームを具備し、接地リードを露出させて、リードフレームの少なくとも光電変換素子を搭載する部分、信号リード及び光電変換素子を封止するモールド樹脂を含むものであって、信号リードは、リードフレームの素子搭載部分から分離しており、接地リードは、リードフレームの素子搭載部分から延長されモールド樹脂の少なくとも1つの面に密着し、かつ信号リードと対向するように折り返されて形成されていることを特徴とする。
なお、信号リードと、モールド樹脂と、接地リードとによりマイクロストリップ線路を構成することが好ましい。
本発明によれば、その構造上インピーダンス整合がとりにくいステムが不要となり、光電変換素子の実装部と外部回路基板との間においてインピーダンスを一定とすることができ、ジッタが少なくなるなど、光波形品質の向上を図ることができる。また、外部回路基板との接続に追加部品を必要としないので、コストダウンを図ることができる。
まず、図1を参照して、光電変換素子としてレーザダイオード(LD)を用いる例で、本発明の光電変換モジュールの構成を説明する。
図1は、本発明の光電変換モジュールの一例を示す図である。1は光電変換モジュール、2はリードフレーム、10は光電変換素子(LD)、11は光電変換素子搭載部、12は信号リード、13は接地リード、14は封止部、15は集光レンズ、16はチップキャリアを示す。
本発明による光電変換モジュールは、例えば、図1(B)に示すように、リードフレーム2の一部が、封止部14を構成する透明なモールド樹脂で、封止されて構成されるものであるが、説明のため、図1(A)には、光電変換モジュール1のモールド樹脂(封止部14)及び集光レンズ15と、それら以外の部分とを分けて示す。
光電変換モジュール1は、光電変換素子10を用いて、光信号を電気信号に、または、電気信号を光信号に変換し、これらを送受信するものである。
光電変換素子10は、LDなどの発光素子、あるいはフォトダイオード(PD:Photo Diode)などの受光素子で構成される。図1は、光電変換素子10を端面発光型のLDで構成した例を示しており、図において、光電変換素子(以下、LDとして説明する)10は、集光レンズ15の方向に光を出射し、集光レンズ15を介して光信号の送信を行う。また、LD10は、チップキャリア16を介して光電変換素子搭載部11に搭載される。
チップキャリア16は、絶縁性が高く熱伝導率の高い材料で構成され、集光レンズ15に近い部分にLD10が搭載される。チップキャリア16自体は、LD10の位置が集光レンズ15に対して好適な位置になるように、リードフレーム2の光電変換素子搭載部11に搭載される。これによりLD10の熱を熱伝導率の高い金属で構成されるリードフレームに伝えることができ、またLD10からの光を、集光レンズ15を介して、高結合効率で光ファイバ(図示せず)等に送信することができる。また、チップキャリア16のLD10を搭載する面には導電部16aが形成される。この導電部16aは、LD10及びそのLD10との電子信号を伝播する信号リード12と、ワイヤなどにより電気的に接続されており、信号リード12からの電気信号をLD10に伝えることができる。
封止部14は、高光透過率の誘電体より成るモールド樹脂で形成されるものであって、リードフレームの少なくともLDを搭載する部分(光電変換素子搭載部11)及び信号リード12並びにLD10を封止する。また、封止部14における、LD10の発光面に対向する位置には、集光レンズ15が備えられる。
光電変換素子搭載部11、信号リード12、及び接地リード13は、後述するように、光電変換モジュールとして組み立てられる前は、一体のリードフレーム2を形成している(後述の図2参照)。しかし、図1に示すような光電変換モジュールとして構成したときには、信号リード12は、リードフレーム2から分離されている。また、信号リード12は、光電変換素子への電気信号または光電変換素子からの電気信号を伝播するものであって、その一端は、例えば、図示するように、LD10が電気的に接続される導電部16aと電気接続される。その他端は、LD10を駆動するLD駆動回路(図示せず)と使用時に電気接続される。したがって、光電変換モジュール1が接続される外部回路基板上のLD駆動回路を用いて、LD10の動作制御を行うことができる。
接地リード13は、一体に形成したリードフレーム2の一部であって、リードフレーム2を、封止部14を構成するモールド樹脂の少なくとも1つの面に密着するように信号リード12と対向させて曲げて形成される。また、接地リード13の外形形状は、封止部14の接地リード方向への投影形状とほぼ同じに形成される。したがって、接地リード13の面積は、信号リード12の面積より大きく、信号リード12は、封止部14のモールド樹脂を誘電体として接地リード13と対向しているので、マイクロストリップ線路を構成することができる。
以上のような構成により、本発明の光電変換モジュールにおいては、光電変換素子と電気的に接続される信号リードにより外部回路基板に直接接続できるため、光電変換素子と外部回路基板との電気的接続を追加部品を用いずに行うことができ、コストダウンを図ることができる。また、本発明の光電変換モジュールにおいて、外部回路基板に電気的に直接接続する信号リードは、誘電体を介して、大きい面積を有する接地リードを対向させることで、マイクロストリップ線路を構成できるので、光電変換素子の実装部と外部回路基板との間において容易にインピーダンス整合をとることができる。
次に、図2〜図5を参照して、図1に示す構成を有する光電変換モジュールの製造方法の一例を説明することにより、本発明の光電変換モジュールの各構成要素について更に説明する。
図2〜図5は、上述した光電変換モジュール1の製造方法の一例を説明する概略図で、図中、2aは連結部、2bは曲げ部分、2cは溝、2dは矩形孔、2eは円形孔、14aは鉤形部を示し、その他の符号は、図1で用いたものと同じ符号を用いることにより説明を省略する。
まず、図2に示すように、Au−Sn半田等を用いてチップキャリア16にLD10を接着固定(ダイボンド)し、LD10とチップキャリア16の導電部16aとをワイヤボンディングして電気的に接続し、LD10をチップキャリア16に実装する。LD10を実装したチップキャリア16をリードフレーム2の光電変換素子搭載部11にダイボンドし、チップキャリア16の導電部16aと信号リード12とをワイヤリングする。この段階では、図2に示すように、信号リード12、光電変換素子搭載部11、及び接地リード13は、まだ一体のリードフレームを形成している。
次に、図3に示すように、リードフレーム2の少なくとも光電変換素子搭載部11及び信号リード12並びにLD10を、高光透過率の誘電体より成るモールド樹脂で封止して封止部14を形成する。例えば、封止用のモールド樹脂として、比誘電率3.7のものを使用して、封止部14の厚みTを3mmとする。また、信号リード12の幅wを0.3mm、厚みtを0.25mmなどとする。このようにすることにより、信号リード12、誘電体よりなるモールド樹脂、及び接地リード13で構成されるマイクロストリップ線路(図1参照)の特性インピーダンスを、所望の値(例えば、50Ω程度)にすることができる。
次に、本発明の光電変換モジュールにおいて、信号リード12と、リードフレーム2のその他の部分を連結する連結部2a(図3ハッチング部分)は不要であるので、切断除去する。そして、信号リード12を上方に折り曲げる。図4は、不要な連結部2aを切断し、信号リード12を折り曲げた後の状態を示している。この切断により、信号リード12は、リードフレーム2から分離される。
最後に、図4に示す状態にあるものを、図5に示すように、リードフレーム2の一部(曲げ部分2b)を曲げてゆき、図1に示すような形態の光電変換モジュールとする。リードフレームの曲げ部分2bには、エッチングによる製法ではハーフエッチ、プレスによる製法では絞りにより溝2cが形成されている。この溝2cは、リードフレーム2を曲げ易くするために設けられる。この曲げ工程で、リードフレーム2が、略中央で180度折り曲げられ、モールド樹脂に沿って配される。この結果、モールド樹脂の中を通る信号リード12と、封止部14のモールド樹脂と、折り返したリードフレーム(接地リード13)の3つでマイクロストリップラインが形成される。
なお、例えば、図4に示す、封止部14に設けられた鉤形部14a及びリードフレーム2に形成される円形孔2dは、リードフレーム2の不要な部分を切断除去する際や、リードフレーム2の折り曲げの際に、切断除去用の機械等によってリードフレーム2等を把持固定するために用いられる他、本光変換モジュールを収容する筐体(図示せず)に固定する際の位置決めに利用するものである。
次に、図6を用いて、本発明の光電変換モジュールの使用形態の一例を説明する。図6は、本発明に係る光電変換モジュールの外部回路基板への実装形態を示す概略図である。図中、20は外部回路基板、21はIC、22は外部接続リードを示し、その他の符号は、図1で用いたものと同じ符号を用いることにより説明を省略する。
光電変換モジュール1は、LD10を駆動するための電子回路(LD駆動回路)が搭載された外部回路基板20に実装されて使用される。外部回路基板20上のLD駆動回路は、LD駆動用のIC21や図示しない電気導体路で構成されるものである。この電気導体路が有するパッド(図示せず)に、光電変換モジュール1の信号リード12を半田接続し、外部回路基板20中の接地される部分(図示せず)に、光電変換モジュール1の接地リード13を半田接続することで、光電変換モジュール1が外部回路基板20に実装される。
また、外部回路基板20は、外部装置に電気接続するための外部接続リード22を有し、この外部接続リード22は、LD駆動回路の電気導体路と電気接続されている。外部接続リード22を、例えば、図示しないホスト装置上の回路基板に接続することで、ホスト装置でLD駆動回路上のIC21を動作させ、LD10の駆動制御を行うことができるようになる。
また、光電変換モジュール1の折り曲げられたリードフレーム2(接地リード13)と封止部14のモールド樹脂とは、光電変換モジュール1を筐体(図示せず)に保持する際に筐体に弾性部材で押圧力を残しつつ挟み込まれ密着されている。これにより、信号リード12、誘電体よりなるモールド樹脂、及び接地リード13で構成されるマイクロストリップ線路(図1参照)において、所望のインピーダンスの値を確実に得ることができる。
また、封止部14の樹脂と同等の誘電率を持つキャスティング用樹脂を使って接地リード13とモールド樹脂とを張り合わせてもよい。この場合は、樹脂塗布と硬化というプロセスは追加になるが、筐体による工夫が不要とできる。
以上では、本発明の光電変換モジュールを、LDをシングルエンドで駆動する例で説明したが、本発明の光電変換モジュールでは、LDを差動で駆動することもできる。また、本発明の光電変換モジュールでは、LDだけでなく、フォトダイオードやトランスインピーダンスアンプ等の他のデバイスを搭載することもできる。これらの場合には、上述したような構成の信号リードの配線数を増やすことで対応することができる。
また、本発明の光電変換モジュールにおいて、モールド樹脂の両面に接地リードが密着することができるように、リードフレームを形成することで、この接地リードとモールド樹脂と信号リードとでストリップ線路を実現することもできる。
また、リードフレーム2の13で示す部分を接地リードという表現で説明しているが、これは信号リード12の電位に対して基準電位にあることを示しており、GND電位に限定するものではない。
本発明の光電変換モジュールの一例を示す図である。 図1の光電変換モジュール1の製造方法の一例を説明する概略図である。 図1の光電変換モジュール1の製造方法の一例を説明する概略図である。 図1の光電変換モジュール1の製造方法の一例を説明する概略図である。 図1の光電変換モジュール1の製造方法の一例を説明する概略図である。 本発明に係る光電変換モジュールの外部回路基板への実装形態を示す概略図である。
符号の説明
1…光電変換モジュール、2…リードフレーム、2a…連結部、2b…曲げ部分、2c…溝、2d…円形孔、10…LD、11…光電変換素子搭載部、12…信号リード、13…接地リード、14…封止部、14a…鉤形部、15…集光レンズ、16…チップキャリア、16a…導電部、20…外部回路基板、21…IC、22…外部接続リード。

Claims (2)

  1. 光電変換素子と、
    該光電変換素子を搭載し、前記光電変換素子への、または前記光電変換素子からの電気信号を伝播する信号リードと、接地リードと、を有するリードフレームを具備し、
    前記接地リードを露出させて、該リードフレームの少なくとも前記光電変換素子を搭載する部分、前記信号リード及び前記光電変換素子を封止するモールド樹脂を含む光電変換モジュールであって、
    前記信号リードは、前記リードフレームの前記素子搭載部分から分離しており、前記接地リードは、前記リードフレームの前記素子搭載部分から延長され前記モールド樹脂の少なくとも1つの面に密着し、かつ前記信号リードと対向するように折り返されて形成されていることを特徴とする光電変換モジュール。
  2. 前記信号リード、前記モールド樹脂及び前記接地リードによりマイクロストリップ線路を構成することを特徴とする請求項1に記載の光電変換モジュール。
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