JP3720554B2 - ポンプ付き容器のパウチハンガー - Google Patents
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Description
【発明の属する技術分野】
本発明は、ポンプ付き容器のパウチハンガーに関する。
【0002】
【従来の技術】
従来、補強ケースの内部に詰め替え用(使い捨て)の袋状容器体を内装して、該袋状容器体の開口部を補強ケースの上部に嵌合支持させ、その補強ケースの上端又は袋状の容器体の開口部にポンプを装着して、該ポンプの吸込口をその袋状容器体の内部へと挿入したポンプ付き容器であって、その袋状容器体を任意に着脱交換できるようにしたものがある(実開平6-6252号公報、実開平6-6253号公報等)。この種のポンプ付き容器は、内容物を使い切ったところで、内容物が入った新たな袋状容器体と交換すればよく、したがって、その袋状容器体以外を幾度も使用できて頗る経済的であり、ゴミを少なくすることもできる。
【0003】
ところで、近年、詰め替え用の液体容器としてパウチと称される袋容器が出回っている。この詰め替え用のパウチは、合成樹脂のみの単層又は合成樹脂とアルミニウム箔とを積層したフィルム乃至シート等で袋を形成したものであり、通常、上端に鋏等で切断開放させる開口部や栓又はキャップ付きの開口部を備えている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】
しかし、従来の上記ポンプ付き容器では、その袋状容器体が当該ポンプ付き容器における専用品であって、出回っている一般的なパウチをそのまま使用することは困難である。また、袋状容器体の開口部と補強ケースの上部との嵌合が緩いと、その袋状容器体が脱落する可能性があり、適切な嵌合のためには使い捨ての容器体であるにもかかわらず高い寸法精度を要して、コストの面で割高となる。本発明は、出回っている一般的なパウチをそのまま難なく使用できるようにして、これらの問題点を解決しようとするものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】
ここにおいて、第1の手段として、開口部10を有するパウチ2の上端部を挟持するとともにその開口部10の周りを抱く挟持基板7と挟持押圧板8とを設け、その挟持基板7には、挟持態勢の上記挟持押圧板8を係止保持する係止片17と、補強ケース3の口縁へ係合させる吊りフック22とを装備させたことを特徴とする。
【0006】
第2の手段は、横長長方形で中間部に対峙する半筒状の膨隆部11,12 を有して、開口部10を有するパウチ2の上端部を挟持するとともにその開口部10の周りを抱くよう形成した挟持基板7と挟持押圧板8とを、上縁相互で薄肉ヒンジ9を介して連設し、また、その挟持基板7の両側縁には挟持態勢の上記挟持押圧板8を係止保持する係止片17をそれぞれ薄肉ヒンジ18を介して連設し、両係止片17の外面にはそれぞれ補強ケース3の口縁へ係合させる吊りフック22を突設したことを特徴とする。
【0007】
第3の手段は、横長長方形で中間部に対峙する半筒状の膨隆部11,12 を有して、開口部10を有するパウチ2の上端部を挟持するとともにその開口部10の周りを抱くよう形成した挟持基板7と挟持押圧板8とを、一側縁で薄肉ヒンジ27を介して連設し、また、その挟持基板7の他側縁には挟持態勢の上記挟持押圧板8を係止保持する係止片17を薄肉ヒンジ18を介して連設し、その挟持基板7の一側縁端部28と上記係止片17との外面にはそれぞれ補強ケース3の口縁へ係合させる吊りフック22を突設したことを特徴とする。
【0008】
第4の手段は、前記第2又は第3の手段に於いて、上記挟持基板7と上記挟持押圧板8との内面下部にはパウチ2の上端部へと噛みつかせる波状挟持面15,16 を形成し、上記挟持基板7と上記挟持押圧板8とのいずれか一方の膨隆部11の上端部分にはラッパ状の受口13を設け、他方の膨隆部12の上端部分にはそのラッパ状の受口13を逃げる切欠窓14を設け、上記係止片17と上記挟持押圧板8の側縁部との間には相互に係合する係合突条19と係合凹溝20とを設け、かつ、上記係止片17の先端にはつまみ片21を突設して成る。
【0009】
【発明の実施の形態】
図1乃至図6は、第1の手段、第2の手段、第4の手段の発明に係るパウチハンガーの実施の形態を示している。図において、1は、パウチハンガー、2は、該パウチハンガーで挟持したパウチ、3は、該パウチを収容し、かつ、口縁にそのパウチハンガーを係止させる広口びん状の補強ケース、4は、該補強ケースの口頸部に着脱自在に螺合させるカバーキャップ、5は、該カバーキャップの中央に貫通装備させたポンプであり、これらは合成樹脂製部材から成る。
【0010】
パウチハンガー1は、補強ケース3の口頸部6内に挿入し得る横長長方形でかつパウチ2の上端部を挟持する挟持基板7と挟持押圧板8とを、中間部を除く上縁相互で薄肉ヒンジ9を介して開閉自在に連設し、その挟持基板7と挟持押圧板8の中間部には、パウチ2の開口部10を抱持する半円筒状の膨隆部11,12 を対峙させて形成し、その挟持基板7の膨隆部11の上端部分にラッパ状の受口13を一体に連設するとともに、挟持押圧板8の膨隆部12の上端部分にそのラッパ状の受口13を逃げる切欠窓14を設け、その挟持基板7と挟持押圧板8の下部内面にパウチ2の上端部へと噛みつかせる波状挟持面15,16 を設けている。なお、ラッパ状の受口13を挟持押圧板8に設け、切欠窓14を挟持基板7に設けてもよい。また、その挟持基板7の両側縁に挟持態勢の挟持押圧板8を係止する一対の係止片17をそれぞれ薄肉ヒンジ18を介して回動可能に連設し、両係止片17とその挟持押圧板8の両側縁部との間に相互に係合する係合突条19と係合凹溝20とを設け、かつ、両係止片17の先端にそれぞれつまみ片21を突設している。更に、両係止片17の外面上端部にそれぞれ補強ケース3の口頸部6の口縁23へ係合させる吊りフック22を突設している。
【0011】
補強ケース3の口頸部6は、口縁23外周を一段小径化させて、両吊りフック22の係合にもカバーキャップ4の螺着に支障が生じないようにしている。ポンプ5は、縦シリンダ型往復ポンプであり、押下げノズルヘッド24を押し下げし、内蔵スプリングで上昇復帰させることで、下端の吸込口25から液体を吸い上げてはその押下げノズルヘッド24から噴出するものであり、その吸込口25からは吸上げパイプ26を垂設しているが、カバーキャップ4を補強ケース3の口頸部6へ螺着することで、その吸込口25をパウチハンガー1のラッパ状の受口13に挿通させ、吸上げパイプ26をパウチ2内へと開口部10を介して挿入させる。なお、ポンプ5の吸込口25をパウチ2の開口部10に気密・水密に嵌合させることができれば、吸込口25から吸上げパイプ26を垂設する必要はない。パウチ2内の内容物がポンプ5に吸い上げられて次第に少なくなると、それに相応してパウチ2が潰れて行くからである。
【0012】
如上の構成であるから、使用に当たっては、図6に示すように、内容物が充填されたパウチ2の上端部中央を鋏で切断して開口部10を形成させ、そのパウチ2の上端部に、パウチハンガー1を挟持基板7と挟持押圧板8の波状挟持面15,16 にて挟着させるとともに、膨隆部11,12 にてパウチ2の開口部10を抱持させ、かつ、両係止片17をそれぞれつまみ片21にて回動させることにより両係止片17の係止突条19を挟持押圧板8の両外縁部にある係合凹溝20に係合させて、その挟持押圧板8を挟持態勢に保持し、次いで、そのパウチ2及びパウチハンガー1を広口びん状の補強ケース3内へと装入し、パウチハンガー1の両吊りフック22を補強ケース3の口頸部6の口縁23へ係合させる。続いて、補強ケース3の口頸部6にカバーキャップ4を螺着し、これに伴い該カバーキャップにあるポンプ5の吸込口25乃至吸上げパイプ26をラッパ状の受口13を通じてパウチ2の開口部10乃至パウチ2内へと嵌挿させる。その後は、ポンプ5の押下げノズルヘッド24を押し下げし、内蔵スプリングで上昇復帰させることで、ポンプ5を働かせることができ、パウチ2の内容物を押下げノズルヘッド24から噴出させることができる。パウチ2が空になったときは、そのパウチ2を逆の手順で取り外し、内容物が充填されている新たなパウチ2と交換すればよい。
【0013】
図7は、第1の手段、第3の手段、第4の手段の発明に係るパウチハンガーの実施の形態を示している。この場合は、上述の図1乃至図6のパウチハンガーにおいて、挟持基板7と挟持押圧板8との上縁相互での薄肉ヒンジ9による連設を排して、一側縁相互で薄肉ヒンジ27を介して連設しており、したがって、挟持基板7の他側縁にだけ、挟持態勢の挟持押圧板8を係止保持する係止片17を薄肉ヒンジ18を介して連設し、その挟持基板7の一側縁端部28とその係止片17との各外面の上部に、それぞれ補強ケース3の口縁23へ係合させる吊りフック22を突設している。なお、その他の構成、作用、機能等は、図1乃至図6の場合と同じであるから、説明を省略する。
【0014】
図8、図9は、パウチ2の上端部中央に筒状の開口部29を備えている場合を示している。この場合、ポンプ5の吸込口25をパウチ2の開口部10に気密・水密に嵌合させることができる。したがって、吸上げパイプ26がなくとも、パウチ2内の内容物がポンプ5に吸い上げられるに伴い次第にパウチ2が潰れて行くので、支障を生じない。
【0015】
【発明の効果】
第1の手段、第2の手段、第3の手段、第4の手段の発明のパウチハンガーによれば、詰め替え用の通常のパウチ2をそのままでポンプ付き容器に容器体として使用することができ、該パウチ2の上端部を挟持して補強ケース3の口頸部6に的確に保持できて、脱落が生じるようなことはなく、勿論、使い捨てのパウチ2には高い寸法精度を要することはなく、コストが割高となることもない。また、その取り扱いが簡単であり、便利重宝である。
【図面の簡単な説明】
【図1】第1の手段、第2の手段、第4の手段の発明に係る実施の形態を示す斜視図である。
【図2】同実施の形態における開いた状態の斜視図である。
【図3】同実施の形態における使用状態を示す斜視図である。
【図4】図3のA−A線断面図である。
【図5】図3のB−B線断面図である。
【図6】同実施の形態における使用パウチの一例を示す要部の斜視図である。
【図7】第1の手段、第3の手段、第4の手段の発明に係る他の実施の形態を示す斜視図である。
【図8】他のパウチを使用した場合の図3のA−A線断面図である。
【図9】図8の他のパウチに係る要部の斜視図である。
【符号の説明】
1…パウチハンガー 2…パウチ
3…広口びん状の補強ケース 4…カバーキャップ
5…ポンプ 6…補強ケースの口頸部
7…挟持基板 8…挟持押圧板
9…薄肉ヒンジ 10…パウチの開口部
11,12 …半円筒状の膨隆部 13…ラッパ状の受口
14…切欠窓 15,16 …波状挟持面
17…係止片 18…薄肉ヒンジ
19…係合突条 20…係合凹溝
21…つまみ片 22…吊りフック
23…口縁 24…押下げノズルヘッド
25…吸込口 26…吸上げパイプ
27…薄肉ヒンジ 28…一側縁端部
29…開口部
Claims (3)
- 横長長方形で中間部に対峙する半筒状の膨隆部 11,12 を有して、開口部 10 を有するパウチ2の上端部を挟持するとともにその開口部 10 の周りを抱くよう形成した挟持基板7と挟持押圧板8とを、上縁相互で薄肉ヒンジ9を介して連設し、また、その挟持基板7の両側縁には挟持態勢の上記挟持押圧板8を係止保持する係止片 17 をそれぞれ薄肉ヒンジ 18 を介して連設し、両係止片 17 の外面にはそれぞれ補強ケース3の口縁へ係合させる吊りフック 22 を突設したことを特徴とするポンプ付き容器のパウチハンガー。
- 横長長方形で中間部に対峙する半筒状の膨隆部 11,12 を有して、開口部 10 を有するパウチ2の上端部を挟持するとともにその開口部 10 の周りを抱くよう形成した挟持基板7と挟持押圧板8とを、一側縁で薄肉ヒンジ 27 を介して連設し、また、その挟持基板7の他側縁には挟持態勢の上記挟持押圧板8を係止保持する係止片 17 を薄肉ヒンジ 18 を介して連設し、その挟持基板7の一側縁端部 28 と上記係止片 17 との外面にはそれぞれ補強ケース3の口縁へ係合させる吊りフック 22 を突設したことを特徴とするポンプ付き容器のパウチハンガー。
- 上記挟持基板7と上記挟持押圧板8との内面下部にはパウチ2の上端部へと噛みつかせる波状挟持面 15,16 を形成し、上記挟持基板7と上記挟持押圧板8とのいずれか一方の膨隆部 11 の上端部分にはラッパ状の受口 13 を設け、他方の膨隆部 12 の上端部分にはそのラッパ状の受口 13 を逃げる切欠窓 14 を設け、上記係止片 17 と上記挟持押圧板8の側縁部との間には相互に係合する係合突条 19 と係合凹溝 20 とを設け、かつ、上記係止片 17 の先端にはつまみ片 21 を突設した請求項1又は請求項2記載のポンプ付き容器のパウチハンガー。
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