JP3679920B2 - 眼鏡フレーム - Google Patents

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Description

【0001】
【発明の属する技術分野】
本発明は、眼鏡レンズ外側縁部に直接又は間接に固定される智部にテンプルを回動可能に支持する取付け構造を有する眼鏡フレームに関する。
【0002】
【従来の技術】
図6は従来の眼鏡フレームのテンプル取付け構造の概略構成を示す斜視図、図7は従来の眼鏡フレームのテンプル取付け構造の概略構成を示す平面図である。これらの図に示されるように、従来の一般的な眼鏡フレームのテンプル取付け構造は、テンプル10の一端にろう付けされた丁番10aを智部20にろう付けされた丁番20aに嵌合して丁番ネジ20bによって固定することによってテンプル10を智部20に回動可能に支持するようにしたものである。なお、智部20は上側リムロック30aにろう付けされ、間接的に眼鏡レンズの外側縁部に固定される。すなわち、上側リムロック30aは上側リム40aにろう付けされており、この上側リム40aは下側リム40bとによって眼鏡レンズ50を挾持するもので、下側リムにロウ付けされた下側リムロック30bと上記上側リムロック30aを突き合わせてリムロックねじ60によって固定されるものである。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】
しかしながら、上述の従来の眼鏡フレームのテンプル取付け構造は、テンプル10や智部20の外に、丁番10a及び20aや、これらを嵌合してとめる丁番ねじ20b等の小型精密な部品が必要であり、部品点数が多いとともに、これらをろう付けする工程等が必要であることから製造も必ずしも容易でなく、しかもフレームの軽量化や斬新なデザインの採用等には限界のあるものであった。
【0004】
本発明は、上述の背景のもとでなされたものであり、部品点数が少なく製造が容易で軽量化や斬新なデザインの採用も容易である眼鏡フレームのテンプル取り付け構造を提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】
上記課題を解決するための手段として、第1の発明は、
眼鏡レンズ外側縁部に直接又は間接に固定される智部と、
該智部に回動可能に支持されるテンプル部とを有し、
前記テンプル部は、該テンプル部の一端部に設けられた軸部又は軸孔部を前記智部に設けられた軸孔部又は軸部に挿入又は嵌合することによって前記智部に回動可能に支持される取付け構造を有する眼鏡フレームにおいて、
前記智部又はテンプル部にはそれらと連続した螺旋状部がその螺旋傾斜面が異なる傾斜の向きで上下方向に二つ設けられており、その螺旋状部の中心部に形成される孔状部で前記軸孔部を構成しており、
前記テンプル部又は智部の一端部には前記智部又はテンプル部の軸孔部に対応して挿入又は嵌合される軸部が二つ設けられており、
前記テンプル部は、前記軸部または軸孔部が形成される側の端部に向かう途中から弾性部材によって二股に分岐されて二股連結部が形成され、この二股連結部の先端部にそれぞれ前記軸部または前記軸孔部が形成されており、
前記螺旋状部の螺旋傾斜面は、前記テンプル部の軸部または軸孔部が前記智部の軸孔部または軸部に嵌合される際に、前記二股連結部の弾性力によって、前記軸部が形成されている部材に、前記軸孔部の軸方向へ附勢力が加えられるものである
ことを特徴とする眼鏡フレームである。
【0006】
第2の発明は、第1の発明にかかる眼鏡フレームにおいて、前記智部は、1本の連続した部材で形成されたものであることを特徴とする眼鏡フレームである。
【0007】
第3の発明は、第2の発明にかかる眼鏡フレームにおいて、前記智部は、1本の連続した部材の長手方向の略中点部分を折り返すようにして折り曲がった略ループ状に形成され、その両端部が眼鏡レンズ外側縁部に直接又は間接に固定するように形成されるとともに、前記ループを形成するための折曲部と前記両端部との中間部における相対向する二つの部位にそれぞれ前記螺旋状部が形成されていることを特徴とする眼鏡フレームである。
【0008】
第4の発明は、第3の発明にかかる眼鏡フレームにおいて、前記折曲部によって前記テンプルの回動を規制するストッパーを構成することを特徴とする眼鏡フレームである。
【0009】
第5の発明は、第1ないし4のいずれかの発明にかかる眼鏡フレームにおいて、前記二股連結部は、二股の間に挾持される調節部材を有し、この調節部材の挾持位置を変えることによって、前記軸部によって軸孔の軸方向に加えられる附勢力を調節可能にしたことを特徴とする眼鏡フレームである。
【0013】
上述の発明にあっては、智部又はテンプル部の軸孔部を、塑性加工が可能な線材又は棒材を折り曲げて、又は鋳造によって、螺旋状部を形成し、その螺旋状部の中心部に形成される孔状部で構成するようにしたことによって、丁番や、丁番ねじ等の小型精密な部品を不要とし、しかも、ろう付け工程等の工程数を減らすことが可能となった。また、智部全体を1本の連続した線材又は棒材を折り曲げ加工して形成するようにすれば、軽量化や斬新なデザインの採用が容易になる。またその際、1本の連続した線材又は棒材の長手方向の略中点部分を折り返すようにして折り曲げて略ループ状に形成し、そのループを形成するための折曲部と前記両端部との中間部における相対向する二つの部位にそれぞれ前記螺旋状部を形成するようにすれば、折曲部によってテンプルの回動を規制するストッパーを兼ねることもできる。さらに、テンプル部の連結部を二股連結部にしてその弾性力で軸部によって軸孔部の軸方向に附勢力が加えられるようにすれば安定した支持が可能でしかも取り外しも容易なものとすることができる。さらに、二股連結部の二股の間に挾持される調節部材を用いることにより、軸部によって軸孔の軸方向に加えられる附勢力を調節可能にし、支持具合や回動具合を容易に最良に調節することが可能になる。
【0014】
【発明の実施の形態】
以下、本発明の実施の形態を図面に基づいて説明する。図1は本発明の実施形態にかかる眼鏡フレームのテンプル取り付け構造を示す側面図、図2は本発明の実施形態にかかる眼鏡フレームのテンプル取り付け構造を示す平面図、図3は本発明の実施形態にかかる眼鏡フレームのテンプル取り付け構造を示す斜視図、図4はテンプルを智部から取り外した状態を示す図である。なお、この実施の形態は、本発明を、リムを用いずに智部やブリッジをレンズに直接固定する方式のいわゆるリムレスフレームに適用した例である。
【0015】
図において、符号1がテンプル、符号2が智部であり、テンプル1が取り付け金具3を介してレンズ5に固定された智部2に回動可能に支持されている。
【0016】
テンプル1は、太さが0.8mm〜2mm程度、好ましくは太さ約1mm程度のチタン線材を折り曲げ加工して略テンプル形状にした第1部材1aと、この第1部材1aのほぼ中央部から一方の端部に向けてにその一部を平行に沿わせてろう付けし、端部に向かう途中から第1部材1aとで二股になるように折り曲げて基部1aから離間させた第2部材1bとで構成されている。
【0017】
第1部材1aと第2部材1bとが離間している部分は二股連結部Aであり、第1部材1aの端部が上方に略垂直に折り曲げられて第1軸部1cが形成され、第2部材1bの端部が下方に略垂直に折り曲げられて第2軸部1dが形成されている。
【0018】
二股連結部Aには、二股の間に調節部材4が挾持されている。図4に示されるように、この調節部材4はその挾持位置を変えることによって、二股連結部Aの離間距離を調節できるようになっており、これにより、後述するように第1、第2軸部1c,1dの外側への附勢力を調節できるようになっている。
【0019】
智部2は、太さが0.8mm〜2.0mm程度、好ましくは太さ約1mmの1本のチタン線材をの長手方向の略中点部分を折り返すようにして折り曲げて略ループ状に形成し、その両端部2a,2bを揃えて取り付け金具3にろう付けし、ループを形成するための折曲部2cと前記両端部との中間部における相対向する二つの部位にそれぞれ螺旋状部2d,2eを形成したものである。
【0020】
図4に示されるように、前記螺旋状部2d,2eのそれぞれの中心部には第1軸孔部2f及び第2軸孔部2gが形成されている。これら第1軸孔部2f及び第2軸孔部2gにはそれぞれテンプル1の第1軸部1c及び第2軸部1dが嵌合されている。そして、これら第1軸部1c及び第2軸部1dは二股連結部Aの弾性力によって軸孔部の外方向(上下方向)に附勢力が加えられている。
【0021】
図5に示されるように、第1螺旋状部2d及び第2螺旋状部2eの巻き方を選定する事によって、テンプル1に内向きの力又は外向きの力のいずれかが加わるように設定することができる。すなわち、テンプル1の二股連結部Aには外向きの附勢力が常時加わっているので、この二股連結部Aにおける第1部材1a(第2部材1b)は螺旋状部2f(2g)の螺旋傾斜面に沿って移動しようとする。その移動しようとする力はすなわちテンプル1をいずれかに回動しようとする力に外ならない。したがって、この螺旋傾斜面の傾斜の向きを選定することによってテンプル1に内向きの力又は外向きの力のいずれかが加わるように設定することができる。
【0022】
また、折曲部2cは、テンプル1の回動を規制するストッパーを構成する。
【0023】
取り付け金具3は、中央部に智部2の両端部2a,2bがろう付けされ、その両側にそれぞれ貫通孔が設けられ、これら貫通孔を通じて固定ピン3a,3bが眼鏡レンズ5中に挿入・接着されて眼鏡レンズ5に直接固定されている。なお、2つの眼鏡レンズ5をつなぐブリッジ7も同様にして眼鏡レンズ5に直接固定されている。
【0024】
上述の眼鏡フレームのテンプル取付け構造には、以下の利点がある。
【0025】
(1)智部の軸孔部を、塑性加工が可能な線材又は棒材を折り曲げて螺旋状部を形成し、その螺旋状部の中心部に形成される孔状部で構成するようにしたことによって、丁番や、丁番ねじ等の小型精密な部品を不要とし、しかも、ろう付け工程等の工程数を減らすことが可能となった。
【0026】
(2)智部全体を1本の連続した線材又は棒材を折り曲げ加工して形成するようにしたので、軽量化や斬新なデザインの採用が極めて容易になった。
【0027】
(3)1本の連続した線材又は棒材の長手方向の略中点部分を折り返すようにして折り曲げて略ループ状に形成し、そのループを形成するための折曲部と前記両端部との中間部における相対向する二つの部位にそれぞれ前記螺旋状部を形成するようにしたので、折曲部によってテンプルの回動を規制するストッパーを兼ねることもできた。
【0028】
(4)テンプル部の連結部を二股連結部にしてその弾性力で軸部によって軸孔部の軸方向に附勢力が加えられるようにしたので、安定した支持が可能でしかも取り外しも容易なものとすることができた。さらには、螺旋状部の螺旋傾斜の向きを選定することによりテンプルに内向き又は外向きの力が常時加わるようにすることができる。特に、通常の従来のメタルフレームでは、頭部をやわらかく抱くようにテンプルを微妙に内向きに折り曲げるという、職人の勘に頼るようなフィッテイング作業が行われていたが、本件発明では、その適度な内向きの力を構造的に自然に発現させることが可能となっており、好ましい装着感を与えている。また、外向きの力が加わるように設定した場合には、眼鏡ケースのフレームを折り畳んだ状態から取り出す際に、自然に両テンプルが跳ね上がるので無理な力を必要としない。なお、内向き又は外向きの力の調整は、線材の材料や太さの選定、あるいは軸孔の形状の選定等で容易に調整可能である。
【0029】
(5)二股連結部の二股の間に挾持される調節部材を用いたので、軸部によって軸孔の軸方向に加えられる附勢力を調節可能にし、支持具合や回動具合を容易に最良に調節することが可能になった。すなわち、半永久的にテンプルのあがきと呼ばれる回動状態を適切に保つことが可能になった。
【0030】
なお、上述の実施の形態では、テンプルや智部をチタン線材で構成する例を掲げたが、これは、ニッケル合金、銅合金、もしくはプラスチック材料等で構成することもできる。
【0031】
また、上述の実施の形態では、軸孔部を智部に形成し、軸部をテンプルに形成した例を掲げたが、これは逆に、軸孔部をテンプルに形成し、軸部を智部に形成してもよい。
【0032】
【発明の効果】
以上説明したように、本発明は、螺旋状部をその螺旋傾斜面が異なる傾斜の向きで上下に二つ設け、この傾斜面を、軸部が形成されている部材に二股連結部の弾性力により軸孔部の軸方向へ附勢力が加えられることによってテンプル部に内向き又は外向きの力が加わるように構成したもので、これにより、部品点数が少なく、製造が容易で軽量化や斬新なデザインの採用も容易である眼鏡フレームを得ているものである。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明の実施形態にかかる眼鏡フレームのテンプル取り付け構造を示す側面図である。
【図2】 本発明の実施形態にかかる眼鏡フレームのテンプル取り付け構造を示す平面図である。
【図3】 本発明の実施形態にかかる眼鏡フレームのテンプル取り付け構造を示す斜視図である。
【図4】 テンプルを智部から取り外した状態を示す図である。
【図5】 螺旋状部作用説明図である。
【図6】 従来の眼鏡フレームのテンプル取付け構造を示す分解斜視図である。
【図7】 従来の眼鏡フレームのテンプル取付け構造を示す平面図である。
【符号の説明】
1…テンプル
1a…第1部材
1b…第2部材
1c…第1軸部
1d…第2軸部
2…智部
2a…端部
2b…端部
2c…折曲部
2d…第1螺旋状部
2e…第2螺旋状部
2f…第1軸孔部
2g…第2軸孔部
3…取付け金具
3a,3b…固定ピン
4…調節部材
5…眼鏡レンズ
7…ブリッジ

Claims (5)

  1. 眼鏡レンズ外側縁部に直接又は間接に固定される智部と、
    該智部に回動可能に支持されるテンプル部とを有し、
    前記テンプル部は、該テンプル部の一端部に設けられた軸部又は軸孔部を前記智部に設けられた軸孔部又は軸部に挿入又は嵌合することによって前記智部に回動可能に支持される取付け構造を有する眼鏡フレームにおいて、
    前記智部又はテンプル部にはそれらと連続した螺旋状部がその螺旋傾斜面が異なる傾斜の向きで上下方向に二つ設けられており、その螺旋状部の中心部に形成される孔状部で前記軸孔部を構成しており、
    前記テンプル部又は智部の一端部には前記智部又はテンプル部の軸孔部に対応して挿入又は嵌合される軸部が二つ設けられており、
    前記テンプル部は、前記軸部または軸孔部が形成される側の端部に向かう途中から弾性部材によって二股に分岐されて二股連結部が形成され、この二股連結部の先端部にそれぞれ前記軸部または前記軸孔部が形成されており、
    前記螺旋状部の螺旋傾斜面は、前記テンプル部の軸部または軸孔部が前記智部の軸孔部または軸部に嵌合される際に、前記二股連結部の弾性力によって、前記軸部が形成されている部材に、前記軸孔部の軸方向へ附勢力が加えられるものである
    ことを特徴とする眼鏡フレーム。
  2. 請求項に記載の眼鏡フレームにおいて、前記智部は、1本の連続した部材で形成されたものであることを特徴とする眼鏡フレーム。
  3. 請求項に記載の眼鏡フレームにおいて、前記智部は、1本の連続した部材の長手方向の略中点部分を折り返すようにして折り曲がった略ループ状に形成され、その両端部が眼鏡レンズ外側縁部に直接又は間接に固定するように形成されるとともに、前記ループを形成するための折曲部と前記両端部との中間部における相対向する二つの部位にそれぞれ前記螺旋状部が形成されていることを特徴とする眼鏡フレーム。
  4. 請求項に記載の眼鏡フレームにおいて、前記折曲部によって前記テンプルの回動を規制するストッパーを構成することを特徴とする眼鏡フレーム。
  5. 請求項1ないし4に記載の眼鏡フレームにおいて、前記二股連結部は、二股の間に挾持される調節部材を有し、この調節部材の挾持位置を変えることによって、前記軸部によって軸孔の軸方向に加えられる附勢力を調節可能にしたことを特徴とする眼鏡フレーム。
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