JP3548439B2 - 光センサの位置調整方法および装置 - Google Patents
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Description
【発明の属する技術分野】
この発明は、光情報記録再生装置における光センサの位置調整方法および装置に関する。
【0002】
【発明が解決しようとする課題】
従来より、半導体レーザなどの光源から射出された光束を対物レンズを介して光ディスクに照射し、その反射光を光センサで受光して光ディスクに記録されている情報を読取り/書き込みするよう構成された光情報記録再生装置が知られている。
【0003】
このような装置においては、光センサの位置を正確に調整する必要がある。従来、光センサの位置調整の際には、複数の受光部を光センサ上に形成し、各受光部の受光光量を比較することにより所定の光束と光センサとの位置関係を検出し、検出結果に基づいて光センサの位置を調整する方法が採られていた。しかし、このような従来の方法では、精度を上げるためには、光センサを極めて小さいピッチで移動させる必要があり、かつ、各受光部の光量を光センサの各移動位置において正確に検出する必要があり、非常に手間の掛かる作業が要求されていた。
【0004】
【課題を解決するための手段】
上述の背景に鑑み、本発明の光センサの位置調整方法は、レーザ光源から出射された光束を対物光学系を介して光ディスクに集光させ、前記光ディスクからの反射光を受光する光センサを備えた光情報記録再生装置において光センサの位置を調整する方法であって、前記光センサの受光部および前記光ディスクで反射され前記光センサの受光部に入射する光束を撮像し、表示装置に撮像した前記光センサの受光部および前記受光部に入射する光束を表示し、前記表示装置上で前記受光部に入射する光束が前記光センサの受光部のほぼ中央に位置するよう前記光センサの位置を調整することを特徴としている。
【0005】
また、本発明の光センサの位置調整装置は、レーザ光源から出射された光束を対物光学系を介して光ディスクに集光させ、前記光ディスクからの反射光束を受光する光センサを備えた光情報記録再生装置において光センサの位置を調整するための装置であって、前記光センサの受光部での反射光を、前記光ディスクから前記受光部に至る前記反射光束の光路の外で受光し撮像する撮像手段と、前記撮像手段により撮像された前記受光部および前記受光部に入射する光束の反射光を表示する表示手段と、を有することを特徴としている。
【0006】
【発明の実施の形態】
次に、図面を参照して本発明の実施の形態について説明する。
まず、近年のコンピューターにまつわるハード、ソフトの進歩に伴う外部記憶装置への要求、特に大記憶容量への要求の高まりに対して提案されたニア・フィールド記録(NFR:near field recording) 技術と呼ばれる記録再生方式を用いた光磁気ディスク記録再生装置の概要を図1から図5を参照して説明する。
【0007】
図1はその光ディスク装置の全体概要図である。ディスクドライブ装置1には光ディスク2が図示しないスピンドルモータの回転軸に装着されている。一方、光ディスク2の情報を再生または記録するために回動(粗動)アーム3が光ディスク2の記録面に対して平行になるように取り付けられている。この回動アーム3はボイスコイルモーター4によって回転軸5を回転中心として回動可能となっている。この回動アーム3の光ディスク2に対向する先端には、光学素子を搭載した浮上型光学ヘッド6が搭載されている。また、回動アーム3の回転軸5近傍には光源ユニットおよび受光ユニットを備えた光源モジュール7が配設され、回動アーム3と一体となって駆動する構成となっている。
【0008】
図2、図3は回動アーム3の先端部を説明するものであり、特に浮上型光学ヘッド6を詳細に示す図である。浮上型光学ユニット6はフレクシャービーム8に取り付けられており(図3)、光ディスク2に対向して配置されている。また、フレクシャービーム8は他端で回動アーム3に固着されており、フレクシャービーム8の弾性力により先端部の浮上光学ユニット6は光ディスク2に接触する方向(図3においては下方向)に付勢されている。
【0009】
浮上型光学ユニット6は浮上スライダー9、対物レンズ10、ソリッドイマージョンレンズ(SIL)11、磁気コイル12から構成されており、光源モジュール7から出射された平行光束であるレーザー光束13を光ディスク2上に収束させる働きをする。また、回動アーム3の先端部には前記レーザー光束13を浮上型光学ユニット6に導くための立ち上げミラー31が固着されている。立ち上げミラー31により反射されて対物レンズ10に入射したレーザー光束13は、対物レンズ10の屈折作用により収束される。この集光点近傍にはソリッドイマージョンレンズ(SIL)11が配置されており、前記収束光は更に微細なエバネッセント光15としてSIL11から射出され、光ディスク2に照射される。
【0010】
また、光ディスク2に面したソリッドイマージョンレンズ(SIL)11の周囲には、光磁気記録方式で記録するための磁気コイル12が形成されており、記録時には必要な磁界を光ディスク2の記録面上に印加出来るようになっている。このエバネッセント光15と磁気コイル12とにより、光ディスク2への高密度な記録および再生が可能となる。なお、浮上型光学ユニット6は光ディスク2の回転による空気流により微小量浮上するものであり、光ディスク2の面振れ等に追従する。このため従来の光ディスク装置では必要であった対物レンズの焦点制御(フォーカスサーボ)が本装置では不要となっている。
【0011】
以下、図4、図5を用いて回動アーム3上に搭載された光源モジュール7および浮上型光学ユニット6へ導かれる光束に関し詳細に説明する。回動アーム3は先端部に浮上型光学ユニット6を搭載し、他端にはボイスコイルモーター4を駆動するための駆動コイル16が固着されている。駆動コイル16は扁平状のコイルであり、図示せぬ磁気回路内に空隙をおいて挿入配置されている。回転軸5と回動アーム3はベアリング17により回動自在に締結されており、駆動コイル16に電流を印加することにより、駆動コイル16と磁気回路との間の電磁作用により、回転軸5を回転中心として回動アーム3を回動させることができる。
【0012】
回動アーム3上に搭載された光源モジュール7には半導体レーザー18、レーザー駆動回路19、コリメートレンズ20、複合プリズムアッセイ21、レーザーパワーモニターセンサ22、データ検出センサ24、およびトラッキング検出センサ25が配置されている。半導体レーザー18から射出された発散光束状態のレーザー光束は、コリメートレンズ20によって平行光束に変換される。この平行光束の断面形状は半導体レーザー18の特性から長円状である。光ビームを光ディスク2上に微小に絞り込むには長円状の断面では都合が悪いため、コリメートレンズ20から射出されたビームの断面を略円形断面に変換する必要がある。このためコリメートレンズ20から射出された断面長円状の平行光束を、複合プリズムアッセイ21に入射させることにより平行光束の断面形状を整形する。
【0013】
複合プリズムアッセイ21の、光束が入射する面21aは入射光線に対して所定の傾きを持つ斜面として形成されており、入射光を屈折させることにより平行光束の断面形状を長円形状から略円形形状に整形することが出来る。整形されたレーザー光束は複合プリズムアッセイ21内を進み第1のハーフミラー面21bに入射する。第1のハーフミラー面21bは光ディスク2から得られた情報を、データ検出センサ24、およびトラッキング検出センサ25に導くために設けられているが、光束の往路においては半導体レーザー1された光源モジュール7には半導体レーザー18、レーザー駆動回路19、コリメートレンズ20、複合プリズムアッセイ21、レーザーパワーモニターセンサ22、データ検出センャ^ーセンサ22は受光した光の強度に比例した電流を出力するため、図示せぬレーザーパワーコントロール回路にレーザーパワーモニターセンサ22の出力を帰還させることにより、半導体レーザー18の出力を安定化させることが出来る。複合プリズムアッセイ21から出射された略円形断面形状をもったレーザー光束13は偏向ミラー26に照射され、その進行方向が変えられる。この偏向ミラー26は図4の紙面に垂直な軸を回動中心とするガルバノモーター27に取り付けられており、レーザー光束13を紙面に平行な方向に微小角度振る(偏向させる)ことが出来るようになっている。
【0014】
偏向ミラー26で反射されたレーザー光束13は、第1のリレーレンズ29および第2のリレーレンズ(イメージングレンズ)30を経て、立ち上げミラー31で反射された後、浮上型光学ユニット6に至る。この第1のリレーレンズ29および第2のリレーレンズ30は、偏向ミラー26の反射面近傍と浮上型光学ユニット6に配置されている対物レンズ10の瞳面(主平面)との関係が共役関係になるようにするもので、リレーレンズ光学系を形成する。
【0015】
光ディスク2上の集光ビームが所定のトラックから僅かにずれた場合、偏向ミラー26を僅かに回転させることにより対物レンズ10に入射させるレーザー光束13を傾かせ、光ディスク2上の焦点を移動させてトラッキング補正を行う。しかし、この方式で焦点位置の補正を行う時、偏向ミラー26と対物レンズ10の光学的距離が長い場合は、対物レンズ10へ入射するレーザー光束13の移動量が大きくなり、対物レンズ10に入射しなくなる場合がある。
【0016】
この様な現象を回避するため、第1のリレーレンズ29および第2のリレーレンズ30によって、偏向ミラー26の反射面と対物レンズ10の瞳面との関係を共役関係になるように設定し、偏向ミラー26が回動しても対物レンズ10に入射するレーザー光束13の入射位置は移動せず、傾きだけが変化するようにして、正確なトラッキング制御が可能となるようにしている。なお、基本的には光ディスク2の内周/外周に渡るアクセス動作は、ボイスコイルモーター4により回動アーム3を回動させて行い、極微小なトラッキング制御のみ偏向ミラー26を回動させて行う。
【0017】
光ディスク2から反射されて戻ってきた復路のレーザー光束13は、往路と逆に進み偏向ミラー26により反射されて複合プリズムアッセイ21に入射する。その後第1のハーフミラー面21bで反射され、第2のハーフミラー面21cに向かう。第2のハーフミラー面21cは、入射光束をトラッキング検出センサ25へ向かう透過光と、データ検出センサ24へ向かう反射光とに分離する。第2のハーフミラー面21cを透過したレーザー光束はトラッキング検出センサ25へ照射され、トラッキング検出センサ25は入射光束に基づいてトラッキング誤差信号を出力する。
【0018】
一方、第2のハーフミラー面21cで反射されたレーザー光束はウォラストンプリズム32により偏光分離され、かつ集光レンズ33によって収束光に変換後、データ検出センサ24に照射される。データ検出センサ24は2つの受光領域をもっており、ウォラストンプリズム32により偏光分離された2つの偏光ビームc1、c2をそれぞれ受光することにより、光ディスク2に記録されているデータ情報を読みとりデータ信号を出力する。なお、正確には前記トラッキング誤差信号およびデータ信号は図示せぬヘッドアンプ回路によって生成され、制御回路または情報処理回路に送られるものである。
【0019】
次に、装置組立時の上記データ検出センサ24の位置調整について説明する。図6は、データ検出センサ24の位置調整に用いられる調整装置125の概略構成を示す図である。調整装置125は、データ検出センサ24の位置調整時にアーム3上に配置される反射ミラー123(図4参照)、結像光学系126、撮像素子127を備えている。データ検出センサ24の受光部24a、24bは、入射光c1、c2に対しわずかに傾いており、データ検出センサ24の受光部24a、24bに入射した光束c1およびc2の一部はさらに受光部24a、24bにおいて反射され、反射ミラー123に入射する。反射ミラー123で進路を変えられた光束c1、c2は結像光学系126により撮像素子127上に収束する。なお、受光部24a、24bと撮像素子127はほぼ共役関係となっている。図6では、結像光学系126から見たデータ検出センサ24の虚像が破線で示されている。
撮像素子127から出力された映像信号は、映像信号処理回路128で処理されて、ディスプレイ129に表示される。
【0020】
図7は、ディスプレイ129に表示された、受光部24a、24bおよび受光部に入射した光束c1、c2により形成されたスポットの像の例を示す図である。図7は、光束c1およびc2がそれぞれ受光部24aおよび24bのほぼ中央に入射している場合(すなわちデータ検出センサ24の位置調整が完了している場合)の受光部24a、24bと光束c1、c2との位置関係を示している。データ検出センサ24の位置がずれている場合には、ディスプレイ29上で容易に確認することができ、また、データ検出センサ24の位置あわせもディスプレイ29を見ながら素早くかつ正確に行うことができる。
【0021】
上記のようにしてデータ検出センサ24の位置調整を行った後、接着剤などでデータ検出センサ24をアーム3に固定することにより、データ検出センサ24の取り付けが完了する。
【0022】
なお、受光部24aおよび24bで散乱が起きる場合、光束c1、c2の入射位置と受光部24aおよび24bとの位置関係がディスプレイ129上で確認できるのであれば、受光部24aおよび24bは、入射光束c1、c2に対して傾いている必要は無い。逆に、受光部24a、24bが鏡面として形成されている場合には、反射光束を確実に撮像素子127へと導くために、かつ受光部24a、24bでの反射光が再び光ディスクへと進むのを防ぐため、受光部24a、24bは光束c1、c2に対して傾いた配置とすることが望ましい。
【0023】
なお、上記実施の形態では、データ検出センサ24の位置調整に本装置を用いる場合について説明したが、トラッキング検出センサ25の位置調整にも利用できる。
【0024】
また、本発明は、上記の光情報記録再生装置に限らず、種々の装置において光束を受光するセンサの位置調整に広く利用することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】実施形態の光磁気ディスク装置の基本構成を示す図である。
【図2】回動アームの先端部を示す図である。
【図3】浮上型光学ユニットを示す断面図である。
【図4】偏向ミラーと浮上型光学ユニットを示す平面図である。
【図5】回動アームの側断面図である。
【図6】光センサ位置調整装置の構成を示す図である。
【図7】表示装置に表示された受光部および入射光束により形成された光スポットの例を示す図である。
【符号の説明】
2 光ディスク
3 回動アーム
6 浮上型光学ユニット
8 フレクシャー
26 偏向ミラー
Claims (4)
- レーザ光源から出射された光束を対物光学系を介して光ディスクに集光させ、前記光ディスクからの反射光を受光する光センサを備えた光情報記録再生装置において光センサの位置を調整する方法であって、
前記光センサの受光部での反射光を、前記光ディスクから前記受光部に至る反射光束の光路の外に配置された反射ミラーにより反射し、
前記反射ミラーにより反射された、前記光センサの受光部での反射光を、前記光ディスクから前記受光部に至る反射光束の光路の外で撮像し、
表示装置に撮像した前記光センサの受光部および前記受光部に入射する光束を表示し、前記表示装置上で前記受光部に入射する光束が前記光センサの受光部のほぼ中央に位置するよう前記光センサの位置を調整すること、
を特徴とする光センサの位置調整方法。 - 前記前記光センサの受光部は、前記光ディスクから前記受光部に至る前記反射光束に対し傾いていること、
を特徴とする請求項1に記載の光センサの位置調整方法。 - レーザ光源から出射された光束を対物光学系を介して光ディスクに集光させ、前記光ディスクからの反射光束を受光する光センサを備えた光情報記録再生装置において光センサの位置を調整するための装置であって、
前記光ディスクから前記受光部に至る前記反射光束の光路の外に設けられ、前記光センサの受光部からの反射光を反射する反射手段と、
前記反射ミラーにより反射された、前記光センサの受光部での反射光を、前記光ディスクから前記受光部に至る前記反射光束の光路の外で受光し撮像する撮像手段と、
前記撮像手段により撮像された前記受光部および前記受光部に入射する光束の反射光を表示する表示手段と、
を有することを特徴とする光センサの位置調整装置。 - 前記前記光センサの受光部は、前記光ディスクから前記受光部に至る前記反射光束に対し傾いていること、
を特徴とする請求項3に記載の光センサの位置調整装置。
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