JP3501651B2 - セグメント切替装置 - Google Patents

セグメント切替装置

Info

Publication number
JP3501651B2
JP3501651B2 JP15683498A JP15683498A JP3501651B2 JP 3501651 B2 JP3501651 B2 JP 3501651B2 JP 15683498 A JP15683498 A JP 15683498A JP 15683498 A JP15683498 A JP 15683498A JP 3501651 B2 JP3501651 B2 JP 3501651B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
segment
node
failure
guard time
fault
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Fee Related
Application number
JP15683498A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH11341009A (ja
Inventor
直浩 島田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by NEC Corp filed Critical NEC Corp
Priority to JP15683498A priority Critical patent/JP3501651B2/ja
Priority to CA 2272949 priority patent/CA2272949A1/en
Publication of JPH11341009A publication Critical patent/JPH11341009A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP3501651B2 publication Critical patent/JP3501651B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Data Exchanges In Wide-Area Networks (AREA)
  • Maintenance And Management Of Digital Transmission (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】送信端から受信端までのVP
(Virtual Path)は、普通、複数のセグメント(segmen
t )から構成される。あるセグメントに障害が発生した
場合、このセグメントを当該セグメントの予備となる予
備セグメント(スタンバイ・セグメント:standby segm
ent )に切替て障害復旧を行う。本発明はこのような場
合にセグメントを切替るセグメント切替装置に関する。
【0002】
【従来の技術】図3は、本発明が適用されるエンド−エ
ンド間パス(end-end VP)を示す模式図で、このパス
はセグメント1、セグメント2、セグメント3から構成
され、セグメント1はキャリアAの管轄、セグメント2
はキャリアBの管轄、セグメント3はキャリアCの管轄
になっている。セグメント1にはノード(node)1と2
が、セグメント2にはノード3と4が、セグメント3に
はノード5と6がそれぞれ含まれている。
【0003】セグメント2がノード3と4との間で障害
発生した場合を考える。セグメント内の2つのノードの
うちの1つは、当該セグメントの始端近傍に設けられ、
他の1つは当該セグメントの終端近傍に設けられると、
セグメント切替の目的に対しては好適である。
【0004】ATM(Asynchronous Transfer Mode)で
は、セグメントOAM(OperationAnd Maintenance)セ
ル(cell)を用いてOAM機能(運用保守機能)を果た
していた。セグメントOAMセルはVCI(VCの識別
子、VCはVirtualChannel )として3を設定しておい
て、当該セグメント内で終端するセルであり、エンド−
エンド間パスのOAM機能を果たすためのOAMセルに
はVCIとして4が設定された。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】このようなOAMセル
を用いる従来の方法では、障害時にセグメント間で切替
メッセージを行うために、新しいOAMセルの挿入が必
要になるので、そのOAMセルの挿入/検出のための回
路が必要になる。また伝送路の帯域をOAMセルの伝送
のために割り当てられるという保証がなく、メッセージ
の伝達が遅くなるという可能性も懸念される。これらの
結果として、切替処理に対し処理回路が増大したり、処
理時間がかかり、切替が遅くなるという問題があった。
【0006】本発明はかかる問題点を解決するためにな
されたものであり、セグメント内で検出される障害は当
該セグメントにおいて復旧できる装置を提供することを
目的としている。また、この発明の他の目的は、障害が
検出されたセグメント中で最上流にあるセグメントにお
いて復旧動作を起動し、それより下流にあるセグメント
において重複して復旧動作を起動することがないような
装置を提供することである。
【0007】
【課題を解決するための手段】上述の目的を達成するた
め本発明の装置は、送信端から受信端までのパスが複数
のセグメントで構成され、各セグメントの始端近傍と終
端近傍にそれぞれ設けられるセグメント切替装置であっ
て、入力信号を監視することによって当該パスに発生し
た障害を検出する障害検出機能と、この障害検出機能に
よる障害の検出とこれに対応する動作との関係を制御す
る動作制御機能と、この動作制御機能の制御に応じて、
前記障害検出機能によって検出された障害を復旧する復
旧回路とを備え、前記復旧回路は自復旧回路が属するセ
グメントで障害が検出された場合は、そのセグメント内
の予備セグメントに切替え、前記動作制御機能はガード
時間設定手段を備え、前記障害検出機能が障害を検出し
たときタイマにガード時間を設定し、設定したガード時
間が終了した時点において、前記障害検出機能がなお障
害を検出しているとき、前記復旧回路が動作するよう制
御し、前記ガード時間設定手段のタイマに設定されるガ
ード時間は、当該セグメント切替装置の挿入位置が当該
パスの下流になるに従い長く設定されることを特徴とす
る。
【0008】図3に戻り、セグメント2においてノード
3とノード4の間のパスに障害が発生した場合、この障
害はノード4、ノード5、ノード6の障害検出機能によ
って同様に検出される。然しながらノード4、ノード
5、ノード6の動作制御機能の動作を起動する時間は、
上流側のノードほど短時間に設定しておくので、ノード
4でまず障害復旧動作が行われ、ノード5、ノード6に
おいて重複した動作が行われることはなくなる。
【0009】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を図面
を参照して説明する。図1は、本発明の一実施形態を示
すブロック図である。図1において、1−1は本発明の
セグメント切替装置を示し、1−2は入力される外部信
号を表し、1−3は障害検出機能、1−4は動作制御機
能、1−5は動作制御信号を表し、1−6は復旧回路、
1−7は出力信号を表す。障害検出機能1−3は入力さ
れる外部信号1−2をモニタすることで、障害の発生を
検出することができる。例えば当該パスのエンド−エン
ド間に利用者のメッセージが存在しない時間帯には、エ
ンド−エンド間に伝送するダミー(dummy )のセルを送
信するように取り決めておけば、外部信号1−2が途絶
えたときは障害発生として検出する。
【0010】図3のノード4で、外部信号が途絶えて障
害が検出される場合は、ノード4よりも下流にあるノー
ド(この場合はノード5とノード6)においても同様な
障害が検出される。然しながら障害復旧動作は、ノード
4の復旧回路1−6で行い、ノード5、ノード6で重複
した動作が行われることを避けなければならない。動作
制御機能1−4は、このような重複した動作を避けるた
めに設けられ、この機能の存在のため、ノード4の復旧
回路1−6が最初に動作する。
【0011】図1の動作制御機能1−4はタイマによる
ガード時間設定手段により、最も簡単に実現することが
できる。図2は、図1に示す実施形態を更に具体化して
示したブロック図であって、図2の符号2−1、2−
2、2−3、2−5、2−6、2−7は図1の符号1−
1、1−2、1−3、1−5、1−6、1−7とそれぞ
れ同一部分を示し、図2のガード時間設定手段2−4は
図1の動作制御機能1−4に相当する。セグメント切替
装置2−1の障害検出機能2−3が障害を検出すると、
ガード時間設定手段2−4内のタイマ(図示せず)を設
定する。このタイマの設定時間が経過した後で、障害検
出機能2−3がなお障害を検出している場合に、制御信
号2−5を発して復旧回路2−6を動作させる。
【0012】ガード時間設定手段2−4のタイマに設定
するガード時間(guard time)を下流のノード程大きく
しておけば、下流のノードでタイマの設定時間が経過し
たときは、上流のノードにおいて復旧動作が完了してお
り、下流の障害検出機能では障害が検出されないので、
重複した復旧動作は行われない。上流のノードで所定時
間内に復旧動作が完了しないときは、下流のノードでタ
イマの設定時間が経過したときも、その下流のノードの
障害検出機能で障害が検出され、その下流のノードの復
旧回路の動作が開始される。
【0013】図5は、本発明の他の実施形態を示すブロ
ック図であって、図5において、符号5−1、5−2、
5−3、5−5、5−6、5−7はそれぞれ図2の符号
2−1、2−2、2−3、2−5、2−6、2−7と同
一部分を示し、信号修正手段5−4は出力信号5−7と
して例えばダミーセルを送出し下流のノードの障害検出
機能における障害検出を防止する。すなわち障害検出機
能5−3において障害が検出されない間は入力信号5−
2は、復旧回路5−6、信号修正手段5−4を素通りし
て出力信号5−7となる。障害検出機能5−3が障害を
検出すると(例えば入力信号が途絶えたことを検出する
と)直ちに復旧回路5−6を動作させ、同時に信号修正
手段5−4で作成した信号(エンド−エンドの伝送が指
定されているダミー信号)を出力信号5−7として送出
する。
【0014】下流のノードの入力信号としてはこのダミ
ー信号が入力されるので、下流のノードではあたかも障
害が発生してないように検出される。上流のノードにお
ける障害復旧に成功しなかった場合、そのノードの信号
修正手段5−4の動作を停止する。下流のノードでは入
力信号が消失するので、その障害検出機能で障害が検出
される。
【0015】図1、図2、図5に示す実施形態では障害
検出機能(1−3、2−3、5−3)と復旧回路(1−
6、2−6、5−6)は同一ノード内に設けられてい
る。これが図6(a)に示す障害検出ノードと切替ノー
ドが同一ノードである例である。然しながら図6(b)
に示すように、切替ノードを障害検出ノードのすぐ下流
のノードに設けることもできる。この場合、この障害検
出ノードより下流の障害検出ノードで検出された障害に
より重複した動作が行われないように防止するために
は、図2のガード時間設定手段2−4を用いることも出
来るし、図5の信号修正手段5−4を設け、下流のノー
ドでは障害が検出されないようにすることも出来る。そ
して図2、図5の動作制御信号2−5、5−5に相当す
る切替通知信号を切替ノード宛送出する。この切替通知
信号は、宛先が障害検出ノードのすぐ下流のノードに当
てた通知であるので、それより下流の切替ノードには到
達しない。当該切替ノードで復旧に成功しなかった場合
は、その切替ノードから、そのノードのすぐ下流にある
切替ノードに宛て切替通知信号を送出する。
【0016】信号修正手段5−4から送出するダミー信
号や、図6(b)の障害検出ノードから切替ノード宛に
送出する切替通知信号等はATMのセルの仕様に従って
適宜構成することができる。利用者用セル(user cell
)に切替情報を上乗せする方法も提案されている(特
願平9−087845号公報)。また、ダミー信号に切
替情報を上乗せし、切替通知信号の宛先ノードでは、こ
れを切替信号として検出し、其の他のノードでは、これ
を単なるダミーセルとして認識するようなセル構成とす
ることができる。
【0017】復旧回路1−6、2−6、5−6が行う復
旧動作、又は切替ノードにおける復旧動作は、予備セグ
メントへの切替が主要な復旧動作となる。各VP(バー
チャル・パス)各セグメントには、予め予備(standby
)パス、予備セグメント(standby segment )が定め
られているので、現用のパス、現用のセグメントに障害
が発生した場合には予備パス、予備セグメントに切替え
ることができる。先に図3について説明したように、セ
グメン2内でノード3とノード4の間で障害が発生した
とすると、ノード4の障害検出機能で障害が検出され、
ノード4の複旧回路が動作して、復旧する場合はノード
3とノード4との間を予備セグメントに切替ることにな
る。
【0018】図4は、図3に示す障害を復旧した切替え
結果を示す模式図で、図4において図3と同一記号は同
一部分を示し、ノード3とノード4間を予備セグメント
に切替えた状態を示す。図4に示すように、ノード6と
ノード1の間を予備パスに切替えることもできるが、資
源の有効利用の点では予備セグメントへの切替の方が好
適な方法である。
【0019】なお上記実施形態では、主にバーチャル・
パスを構成する複数の各セグメントの始端近傍と終端近
傍にそれぞれ設けられるセグメント切替装置について説
明しているが、本発明はパスを構成する複数の各セグメ
ントの始端近傍と終端近傍にそれぞれ設けられるセグメ
ント切替装置であれば良いことは言うまでもない。
【0020】
【発明の効果】以上述べたように本発明によれば、パス
を構成するセグメントにおいて、障害の発生を検出し、
そのセグメントを予備セグメントに切替えて復旧動作を
行い、障害が発生したセグメントより下流のセグメント
は何ら関知せずにすむので、障害発生に対し迅速に復旧
動作を実行することができ、かつ、ネットワーク資源を
最も有効に利用して障害を復旧することができる。な
お、従来のOAMセルを用いる場合のように、OAMセ
ル伝送のための特別の帯域を新たに用意する必要がなく
なる。さらに、図1、図2、図5に示す回路はLSI化
が容易であるので、本発明の装置は小型化できるという
効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の基本実施形態を示すブロック図であ
る。
【図2】図1のより具体的な実施例を示すブロック図で
ある。
【図3】本発明が適用されるパスの一例を示す模式図で
ある。
【図4】図3に示すパスの障害復旧に本発明が適用され
た結果を示す模式図である。
【図5】本発明の他の実施形態を示すブロック図であ
る。
【図6】本発明のさらに他の実施形態を示すブロック図
である。
【符号の説明】
1−1、2−1、5−1 セグメント切替装置 1−2、2−2、5−2 入力信号 1−3、2−3、5−3 障害検出機能 1−4 動作制御機能 2−4 ガード時間設定手段 5−4 信号修正手段 1−5、2−5、5−5 動作制御信号 1−6、2−6、5−6 復旧回路 1−7、2−7、5−7 出力信号
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 特開 平4−65942(JP,A) 特開 平7−177151(JP,A) 特開 平7−336360(JP,A) 特開 昭60−245337(JP,A) 特開 平3−133232(JP,A) (58)調査した分野(Int.Cl.7,DB名) H04L 12/28 H04L 13/00

Claims (2)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 送信端から受信端までのパスが複数のセ
    グメントで構成され、各セグメントの始端近傍と終端近
    傍にそれぞれ設けられるセグメント切替装置であって、
    入力信号を監視することによって当該パスに発生した障
    害を検出する障害検出機能と、この障害検出機能による
    障害の検出とこれに対応する動作との関係を制御する動
    作制御機能と、この動作制御機能の制御に応じて、前記
    障害検出機能によって検出された障害を復旧する復旧回
    路とを備え、 前記復旧回路は自復旧回路が属するセグメントで障害が
    検出された場合は、そのセグメント内の予備セグメント
    に切替え、 前記動作制御機能はガード時間設定手段を備え、前記障
    害検出機能が障害を検出したときタイマにガード時間を
    設定し、設定したガード時間が終了した時点において、
    前記障害検出機能がなお障害を検出しているとき、前記
    復旧回路が動作するよう制御し、 前記ガード時間設定手段のタイマに設定されるガード時
    間は、当該セグメント切替装置の挿入位置が当該パスの
    下流になるに従い長く設定されることを特徴とするセグ
    メント切替装置。
  2. 【請求項2】 送信端から受信端までのパスが複数のセ
    グメントで構成され、各セグメントの始端近傍と終端近
    傍にそれぞれ設けられるセグメント切替装置であって、入力信号を監視することによって当該パスに発生した障
    害を検出する障害検出機能を備えた障害検出ノードと、 この障害検出ノードよりも下流位置に存在し、前記障害
    検出ノードからの切替通知信号に応じて予備セグメント
    に切替えることにより障害復旧を行う切替ノードとを備
    え、 前記障害検出ノードはガード時間設定手段を備え、前記
    障害検出機能が障害を検出したときタイマにガード時間
    を設定し、設定したガード時間が終了した時点におい
    て、前記障害検出機能がなお障害を検出しているとき、
    対応する切替ノードに対し切替通知信号を送出し、 前記障害検出ノードのガード時間設定手段に設定される
    ガード時間は、当該ノードが当該パスの中で下流にある
    ほど長く設定されることを特徴とするセグメント切替装
    置。
JP15683498A 1998-05-22 1998-05-22 セグメント切替装置 Expired - Fee Related JP3501651B2 (ja)

Priority Applications (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP15683498A JP3501651B2 (ja) 1998-05-22 1998-05-22 セグメント切替装置
CA 2272949 CA2272949A1 (en) 1998-05-22 1999-05-20 Segment switching apparatus

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP15683498A JP3501651B2 (ja) 1998-05-22 1998-05-22 セグメント切替装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH11341009A JPH11341009A (ja) 1999-12-10
JP3501651B2 true JP3501651B2 (ja) 2004-03-02

Family

ID=15636388

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP15683498A Expired - Fee Related JP3501651B2 (ja) 1998-05-22 1998-05-22 セグメント切替装置

Country Status (2)

Country Link
JP (1) JP3501651B2 (ja)
CA (1) CA2272949A1 (ja)

Families Citing this family (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP4688757B2 (ja) * 2006-08-23 2011-05-25 株式会社日立製作所 通信路障害回復方式
JP6467237B2 (ja) * 2015-02-05 2019-02-06 日本電信電話株式会社 パス切替装置、パス切替システム、パス切替方法、および、パス切替プログラム

Also Published As

Publication number Publication date
CA2272949A1 (en) 1999-11-22
JPH11341009A (ja) 1999-12-10

Similar Documents

Publication Publication Date Title
EP2245472B1 (en) System and method for network recovery from multiple link failures
CN1874201B (zh) 在接收设备共享配置下的光网络保护触发方法及装置
EP2352253A1 (en) Method and apparatus for protecting link aggregation group of ethernet ring
GB2444170A (en) Ethernet protection using a redundant link, with link up of a remote port being triggered using a "link status control mechanism".
CN101436975B (zh) 一种在环网中实现快速收敛的方法、装置及系统
WO2012065435A1 (zh) 一种传送网中的路径回切方法及装置
JP3501651B2 (ja) セグメント切替装置
JPH11220486A (ja) ルータ装置二重化方法
JP3189158B2 (ja) 現用予備切替方式
EP2180636B1 (en) Method for signaling a unidirectional failure of a packet-switched link
JP2972544B2 (ja) 回線切替方法
JP2008526063A (ja) Atm保護システム
KR100209347B1 (ko) 비동기 전송모드 방식 정보통신망 교환 시스템의 노드간 접속어셈블리 이중화 제어방법
JP2802772B2 (ja) ループバック方式
JP4587309B2 (ja) 光ネットワークの障害時パス切り替え方式
JP3036527B2 (ja) Atm警報マスキング方法及びその装置
JP2000078159A (ja) Vp切替装置及びそれに用いるコネクション監視方法並びにその制御プログラムを記録した記録媒体
JP3244247B2 (ja) クロック信号現用予備切替方式
JP3020547B2 (ja) 自動回線閉塞方法
JPH0787065A (ja) データ切替え器
JP2822995B2 (ja) 警報セル発生システム
JP2664925B2 (ja) 回線切替方式
JPH1013437A (ja) 回線切替制御方法
JP3039523B2 (ja) Atm通信装置とその通信方法
JP2001053754A (ja) Atmネットワークの双方向導通確認方法と双方向導通確認試験装置

Legal Events

Date Code Title Description
A61 First payment of annual fees (during grant procedure)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61

Effective date: 20031202

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20071212

Year of fee payment: 4

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081212

Year of fee payment: 5

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091212

Year of fee payment: 6

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091212

Year of fee payment: 6

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20101212

Year of fee payment: 7

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20101212

Year of fee payment: 7

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20111212

Year of fee payment: 8

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees