JP3402147B2 - キャビネットの扉構造 - Google Patents

キャビネットの扉構造

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JP3402147B2 JP24259197A JP24259197A JP3402147B2 JP 3402147 B2 JP3402147 B2 JP 3402147B2 JP 24259197 A JP24259197 A JP 24259197A JP 24259197 A JP24259197 A JP 24259197A JP 3402147 B2 JP3402147 B2 JP 3402147B2
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Description

【発明の詳細な説明】 【0001】 【発明の属する技術分野】本発明は、キャビネット本体
の開口部に、3枚の扉体を案内手段を介して引違い可能
で、且つ、奥行方向前後にそれぞれ配設してなるキャビ
ネットの扉構造に関する。 【0002】 【従来の技術】従来、3枚以上の扉体を外側に位置する
扉体を開閉操作することにより、残りの扉体を連動させ
て開閉することができるものが、既に提案されている。
例えば、特公平7−68817号公報に示されるよう
に、キャビネットの開口部に、閉じ状態で両端に位置
し、且つ、面一状に配された左右に移動可能な左右2枚
の第1扉体と、これら第1扉体の裏面に位置し、且つ、
閉じ状態で第1扉体間に位置するとともに面一状に配さ
れた左右に移動可能な左右2枚の第2扉体と、これら第
2扉体の裏面に位置し、且つ、閉じ状態で第2扉体間の
隙間を閉塞する左右に移動可能な1枚の第3扉体の5枚
の扉体から構成し、前記2枚の第1扉体の外側裏面に上
下方向に案内溝を有するガイドレールをそれぞれ取り付
け、これらガイドレールの案内溝に、X字型リンク機構
を構成する2本のステーの両端に取り付けたガイドロー
ラをそれぞれ係止するとともに、2本のステーの中央部
の枢支部を第3扉体の左右中央部裏面に固定し、各扉体
間に連動片により連動させて、例えば一方の第1扉体を
開放操作することによって、2本のステーがガイドレー
ルの案内作用により立ち上がっていき、第3扉体を開放
側に移動させるとともに、連動片を介して第2扉体を開
放側に移動させて、扉体の開放を完了させるようにして
いる。 【0003】上記構造によれば、X字型リンク機構を用
いて扉体を連結するものであることから、構造が複雑に
なるとともに、部材点数の増大化を招き、組付作業に多
くの時間を要するものであった。その上、前記X字型リ
ンク機構は、2本のステーを中央部の枢支部で左右対照
になるように組付けなければならず、組付作業が煩わし
いものになっていた。又、2枚の第1扉体の外側裏面に
上下方向に伸びるガイドレールをそれぞれ取り付けてい
るため、開口部全域を斜めに渡る長さのステーを要する
だけでなく、この寸法の長いステーを立ち上がらせるた
めには、長いガイドレールを要することから、コスト高
になっていた。特に、大きな開口部を確保しようとすれ
ばするほど、扉体の上下寸法を長くしなければならず、
開放できる開口部の割りにはキャビネットの上下寸法が
大型化してしまい、設計の自由度を拡大することができ
ないものであった。又、左右2枚の第1扉体を面一状に
配置しているため、開口から2枚の第1扉体の左右幅を
引いた部分しか、開放することができず、開口面積をあ
まり大きく取ることができないものであった。 【0004】 【発明が解決しようとする課題】本発明が前述の状況に
鑑み、解決しようとするところは、構造簡単で、組付作
業も容易であり、コスト高になることを抑制し、更に設
計の自由度の拡大及び開口面積の増大化をも図ることが
できるキャビネットの扉構造を提供する点にある。 【0005】 【課題を解決するための手段】本発明者は、前述の課題
解決のために、キャビネット本体の開口部に、3枚の扉
体を案内手段を介して引違い可能で、且つ、奥行方向前
後にそれぞれ配設するとともに、前記閉塞状態の扉体の
うちの奥行き方向後側に位置する一方の扉体の左右両端
のうちの他の扉体側の一端側裏面に連動部材の一端を枢
着し、残る2枚の扉体の左右両端のうちの、前記扉体の
枢着部と同一端側裏面に上下方向の案内溝を有するガイ
ド部材をそれぞれ取り付けるとともに、これらガイド部
材の案内溝に連動部材の中間部と他端をそれぞれ上下移
動可能に係合し、前記連動部材の中間部と他端に貫通突
出させた支軸にローラをそれぞれ取り付け、これらロー
ラを前記ガイド部材の案内溝にそれぞれ係止するととも
に、前記ローラのうちの少なくとも一方のローラの支軸
を内方側に突出させ、前記扉体の閉塞状態において前記
突出させた支軸に係止して前記連動部材の上方側への移
動を阻止するための錠前の係止部材を係止解除可能に設
けている。従って、奥行方向前方に位置する扉体の裏面
に、残り2枚の扉体を重ねた状態で開放状態にすること
ができる。又、3枚の扉体を各扉体の同一端側裏面で連
動部材により連結することによって、扉体約1枚分ほど
連動部材を短くすることができ、3枚の扉体の左右端部
に渡って連結する場合に比べて、ガイド部材の上下寸法
を短くすることができる。そして、3枚の扉体を閉じる
場合には、左右両端に位置する扉体のうちの一方の扉体
を閉じ操作することにより、連動部材が一端の枢着部を
中心として他端が上方に位置するように揺動され、これ
に伴って左右中間に位置する扉体が閉じ側に移動して、
閉じ状態となる。又、3枚の扉体を開ける場合には、前
記一方の扉体を開け操作することにより、他端が最上昇
位置にある連動部材が枢着部を中心として下方側に揺動
され、これに伴って左右中間に位置する扉体が開き側に
移動して、開き状態となる。又、ローラの支軸を内方側
に突出させるだけで、この支軸を錠前の係止部材とする
ことができ、この支軸に錠前を係止することによって、
扉体の開き操作を阻止することができる。 【0006】 【0007】 【発明の実施の形態】図1に、キャビネット本体1の開
口部1Aに、3枚の扉体2,3,4を該開口部1Aの上
下に配設した案内手段としてのレール5…に沿って引違
い可能で、且つ、奥行方向前後にそれぞれ配設したキャ
ビネットが示されている。 【0008】前記3枚の扉体2,3,4は、左右両側の
扉体2,4のいずれかを開閉操作することによって、中
央に位置する扉体3が連動して開閉動作するように構成
している。つまり、図1において、キャビネットを正面
から見たときに、左側に位置する扉体4の裏面の内側下
方箇所に板状の連動部材6の一端を、水平軸芯周りで揺
動可能にネジNにより枢着するとともに、前記連動部材
6の長手方向中間部と他端部の2箇所にローラ7をそれ
ぞれ取り付け、これらローラ7,7を残りの扉体2,3
に備えているガイド部材8,9の上下方向の案内溝8
M,9Mにそれぞれ上下移動可能に係合している。従っ
て、例えば前記左側に位置する扉体4の把手10を持っ
て開放操作することにより、連動部材6が枢着部11を
中心として他端側が上方に位置するように揺動され、こ
れに伴い、中央に位置する扉体3が開放側に移動してい
き、図2(a)に示すように、右側に位置する扉体2の
裏面に扉体3,4が重なり合って開放されるのである。
図2(b)に右側に位置する扉体2の把手10を持って
開放した状態を示している。前記扉体2,3,4の左右
幅は、同一寸法に構成してもよいし、又、一部の扉体の
左右幅の寸法のみ異なるように構成してもよいし、又、
全部の扉体2,3,4の左右幅の寸法が異なるように構
成してもよい。又、左右両側の扉体2,4のどちらから
でも開閉操作できるように構成したが、一方端の扉体を
固定し、他方端の扉体のみ開閉操作可能に構成してもよ
い。 【0009】図3、図4及び図6にも示すように、前述
のように扉体4の裏面のうちの内側下方箇所に形成の孔
4Aに、連動部材6の一端を前記ネジNとナットnによ
り枢着するとともに、前記ガイド部材8,9をそれぞ
れ、前記枢着部11と同一端側の扉体2,3の裏面に取
り付けることによって、連動部材6を両側の扉体2,4
の端部同士に渡って設ける場合に比べて、連動部材6の
寸法を短くすることができ、扉体の左右方向の移動量の
割りには連動部材6の揺動角度を小さく抑えることがで
きる。前記連動部材6の枢着部11を前記とは反対側、
つまり扉体4の裏面のうちの外側下方箇所に設けるとと
もに、ガイド部材8,9を前記枢着部11と同一端側の
扉体2,3の裏面に取り付けて実施してもよい。前記連
動部材6をネジNにより固定することによって、枢着部
11を構成するようにしたが、図7に示すように、扉体
4に形成する孔をひょうたん型の孔4Aに構成し、連動
部材6に挿入した頭付き軸(図示せず)の先端のみを潰
した後、この潰した先端を前記孔4Aを構成する上側の
大孔部4Bに挿入するとともに、下側の小孔部4Cに頭
付き軸を嵌合させることにより、連動部材6を孔4Aに
固定して、実施してもよい。 【0010】図3及び図4に示すように、前記ガイド部
材8,9のうちの扉体2の裏面に取り付けたガイド部材
9は、上下方向に伸びる縦補強材12に溶接され、且
つ、2枚の略L字型の板材により横断面形状略C字型に
形成するとともに、扉体2の中央部よりも少し下方位置
から上端に渡る上下寸法を有したものであり、扉体3の
裏面に取り付けたガイド部材8は、扉体3の一端部を構
成するために略L字形状に屈曲形成された端部に略L字
型の板材を溶接することにより、前記同様に横断面形状
略C字型に形成され、且つ、上下方向中央部にローラ7
を挿入可能な開口部8Aを備え、扉体3の上端から下端
に渡る上下寸法を有したものである。前記端部に位置す
るローラ7をガイド部材9の上方開口部9Aからガイド
部材9内へ挿入するとともに、中央に位置するローラ7
をガイド部材8の中央開口部8Aからガイド部材8内へ
挿入して、ローラ7,7をセットするようにしている。
図に示す13,13は、前記レール5…にそれぞれ係合
して扉体2,3,4を移動案内するために、扉体2,
3,4の下部にそれぞれ備えさせた一対のローラであ
り、これらローラ13,13を扉体2,3,4の上部に
それぞれ備えさせて実施してもよいし、これらローラ1
3,13を全て省略してレール5…に係合する溝を扉体
2,3,4の上下端にそれぞれ備えさせて実施すること
も可能であり、扉体2,3,4を移動案内するための案
内手段は、これらのものに限定されるものではない。 【0011】前記各ローラ7を回転自在に支持するため
の支軸14を、図4に示すように前記連動部材6から内
方側に大きく貫通突出している。そして、図6に示すよ
うに、前記扉体の閉塞状態において前記支軸14の突出
部に係止する錠前15を前記右端に位置する扉体2に取
り付けている。この錠前15は、錠前本体16と、鍵
(図示せず)の回転操作により揺動して支軸14の突出
部に係止する係止部材17とから構成している。従っ
て、図の矢印Z方向から錠前本体16に鍵(図示せず)
を差し込んで反時計周りに180度回転操作することに
よって、図3で示す位置にある係止部材17を、図5に
示すように支軸14の突出部に係止する位置まで同一方
向に180度回転させる。この係止部材17の回転角度
は、180度の他、45度、90度、135度の他、ど
のような角度に設定してもよい。このように係止部材1
7を支軸14の突出部に係止させた状態では、支軸14
の上方側への移動が阻止された状態になり、扉体を開放
操作できないようにしている。前記扉体を開放操作でき
るようにするためには、鍵(図示せず)を前記方向とは
反対方向(時計周り)に180度回転操作することによ
って、前記係止部材17を支軸14の突出部から係止解
除させるのである。前記錠前15の具体構成及び係止部
材17の揺動角度は、前記のものに限定されるものでは
ない。前記錠前15を右端に位置する扉体2に取り付け
ることにより、腰を曲げることなく容易に鍵の操作を行
えるようにしたが、中間に位置する扉体3に錠前15を
取り付けてもよいし、右端に位置する扉体2と中間に位
置する扉体3の両方に錠前15を取り付けてもよい。前
記中間に位置する扉体3に取り付けた錠前15を操作す
る場合には、少し腰を曲げることになる。又、前記枢着
部11を右端に位置する扉体2に設ける場合には、錠前
15を左端に位置する扉体4に取り付けることになる。 【0012】 【発明の効果】請求項1によれば、3枚の扉体を単一の
連動部材により連結することによって、従来のようにX
字型リンク機構により連結する場合に部材点数の2本の
ステーの位置合わせ等を行う必要がなく、しかも、連動
部材と3枚の扉体との連結箇所を考慮することによっ
て、扉体約1枚分ほど連動部材の寸法を短くすることが
でき、構造簡単で、組付作業も容易であるだけでなく、
コスト面においても有利であり、しかも開口部を大きく
取ることができながらもキャビネットの上下寸法を小さ
く抑えることができる等、設計の自由度の拡大を図るこ
とができる。更に、3枚の扉を奥行前後方向に配置する
ことによって、開口部を従来に比べて大きく取ることが
できる。又、ローラの支軸を内方側に突出させるだけ
で、この突出軸部を錠前の係止部として利用することが
でき、コスト面において有利である。しかも、連動部材
により3枚の扉を連結している構成であるから、ローラ
の支軸を係止するだけで、他の扉をも開放操作すること
を阻止することができるのである。 【0013】
【図面の簡単な説明】 【図1】扉体を閉塞した状態を示すキャビネット本体の
部分簡略断面図 【図2】(a)は扉体を右側に移動させて開放状態にし
たキャビネット本体の部分簡略断面図、(b)は扉体を
左側に移動させて開放状態にしたキャビネット本体の部
分簡略断面図 【図3】扉体の背面図 【図4】扉体の一部省略分解横断平面図 【図5】錠前の取付部を示す縦断面図 【図6】連動部剤の枢着部を示す縦断面図 【図7】連動部材の枢着部の別の形態を示す扉体の要部
斜視図 【符号の説明】 1 キャビネット本体 1A 開口部 2,3,4 扉体 4A 孔 4B 大孔部 4C 小孔部 5 レール(案内手段) 6 連動部材 7 ローラ 8,9 ガイド部材 8A 開口部 9A 上方開口部 8M,9M 案内溝 10 把手 11 枢着部 12 縦補強材 13 ローラ 14 支軸 15 錠前 16 錠前本体 17 係止部材 n ナット N ネジ
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 特開 平10−184195(JP,A) 実開 平2−107384(JP,U) 実開 平5−45182(JP,U) 特公 平7−68817(JP,B2) (58)調査した分野(Int.Cl.7,DB名) E05D 15/12 E05D 15/58 E05F 17/00

Claims (1)

  1. (57)【特許請求の範囲】 【請求項1】 キャビネット本体の開口部に、3枚の扉
    体を案内手段を介して引違い可能で、且つ、奥行方向前
    後にそれぞれ配設するとともに、前記閉塞状態の扉体の
    うちの奥行き方向後側に位置する一方の扉体の左右両端
    のうちの他の扉体側の一端側裏面に連動部材の一端を枢
    着し、残る2枚の扉体の左右両端のうちの、前記扉体の
    枢着部と同一端側裏面に上下方向の案内溝を有するガイ
    ド部材をそれぞれ取り付けるとともに、これらガイド部
    材の案内溝に連動部材の中間部と他端をそれぞれ上下移
    動可能に係合し、前記連動部材の中間部と他端に貫通突
    出させた支軸にローラをそれぞれ取り付け、これらロー
    ラを前記ガイド部材の案内溝にそれぞれ係止するととも
    に、前記ローラのうちの少なくとも一方のローラの支軸
    を内方側に突出させ、前記扉体の閉塞状態において前記
    突出させた支軸に係止して前記連動部材の上方側への移
    動を阻止するための錠前の係止部材を係止解除可能に設
    けてなるキャビネットの扉構造。
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