JP3367516B2 - 部品の搭載装置および部品の搭載方法 - Google Patents

部品の搭載装置および部品の搭載方法

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  • Die Bonding (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、小形の基板の上面
にチップなどの部品を搭載する際に、基板を所定の位置
にしっかり位置決めしておくことができる部品の搭載
置および部品の搭載方法に関するものである。
【0002】
【従来の技術】例えば水晶発振器などの電気素子は、基
板上にチップを搭載して組み立てられる。この基板は小
形であって、単独では搬送路を搬送することは困難であ
り、したがってキャリアに載荷して組立てラインを搬送
される。以下、基板にチップを搭載するための従来の
品の搭載装置を説明する。
【0003】図7は従来の部品の搭載装置の斜視図、図
8は従来の部品の搭載装置の要部断面図である。図7に
おいて、プレート状のキャリア51には多数枚の基板5
2が載荷されている。このキャリア51はコンベアベル
ト53により搬送路を搬送される。キャリア51の上方
にはマスクプレート54が配置されており、このマスク
プレート54には基板52を露呈させるための窓部55
が開口されている。この窓部55から、ディスペンサ5
6のノズル57によりボンド58が塗布され、また塗布
されたボンド58上に、ヘッド59のノズル60に真空
吸着されたチップ61を搭載する。
【0004】マスクプレート54の下方には逆L字形の
昇降子62が設けられている。昇降子62の側面にはス
ライダ63が装着されており、このスライダ63はZ方
向のガイドレール64に沿って上下動する。また昇降子
62にはナット65が装着されており、ナット65には
垂直なボールねじ66が螺合している。したがってモー
タ67が駆動してボールねじ66が回転すると、昇降子
62はガイドレール64に沿って上下動し、その上面に
立設されたピン68によりキャリア51を下方から突き
上げる。
【0005】図8に示すようにマスクプレート54の下
面には板ばね69が装着されており、ピン68によりキ
ャリア51を突き上げると、基板52は板ばね69に押
し付けられて位置決めされる。70は基板52を嵌合さ
せるために、キャリア51の上面に凹設された凹部であ
り、基板52を出し入れできるように、基板52の寸法
よりもやや大きく凹設されている。図7において、71
は固定クランパ、72は可動クランパであり、可動クラ
ンパ72をコイルスプリング73で弾発することによ
り、キャリア51は両クランパ71、72に左右からク
ランプされて固定される。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】上記従来装置では、コ
ンベアベルト53によりマスクプレート54の真下に搬
送されてきたキャリア51をピン68により突き上げる
ことにより、図8に示すようにキャリア51の凹部70
に嵌合された基板52を板ばね69に押し当てて位置決
めし、その状態でディスペンサ56により基板52にボ
ンド58を塗布し、次にこのボンド58上にヘッド59
によりチップ61を搭載し、このような動作を繰り返し
てすべての基板52にチップ61を搭載したならば、ピ
ン68を下降させて板ばね69による押圧状態を解除
し、キャリア51をコンベアベルト53により次の工程
へ向かって搬送するようになっている。
【0007】しかしながらこの従来手段では、上述した
ように凹部70は基板52を出し入れできるようにやや
大きめに形成しておかねばならないので、基板52は水
平方向に位置ずれし、チップ61の搭載精度があがらな
いという問題点があった。
【0008】そこで本発明は、キャリアに載荷された基
板にチップを搭載する際に、基板をしっかり位置決め
ることができる部品の搭載装置および部品の搭載方法を
提供することを目的とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】このために本発明の部品
の搭載装置は、基板を収納する凹部を有するキャリア
と、各々の凹部に対応する複数の突起部材が備えられた
テーブル装置と、突起部材を凹部内の基板の側方に挿入
しまた側方から脱出させるために複数の突起部材をキャ
リアに対して相対的に上下動させる上下動手段と、突起
部材が凹部に挿入された状態で基板の側面を凹部の壁部
に押し付けるために複数の突起部材をキャリアに対して
相対的に水平移動させる水平方向移動手段と、前記複数
の突起部材によって前記各々の凹部の側壁に押し付けら
れている基板に電子部品を搭載するヘッドとを備えてい
る。
【0010】上記構成によれば、突起部材により基板を
壁部に押し付けることにより水平方向の位置決めが行わ
れるので、この基板上にチップを精度よく搭載すること
ができる。
【0011】
【発明の実施の形態】(実施の形態1) 図1は本発明の実施の形態1に係る部品の搭載装置の斜
視図、図2は本発明の実施の形態1に係る部品の搭載
置の断面図、図3は本発明の実施の形態1に係る部品の
搭載装置の要部斜視図、図4は本発明の実施の形態1に
係る基板の位置決め中の要部斜視図である。
【0012】図1において、プレート状のキャリア1に
は、基板2が多数個載荷されている。図3に示すよう
に、キャリア1は上板1aと下板1bを貼着して形成さ
れており、上板1aには基板2を嵌合させて収納する矩
形の凹部3が形成されている。この基板2は薄箱型であ
って、その上面にボンド58を塗布し、このボンド58
上にチップ61を搭載して組み立てられる。凹部3の角
部には、基板2の角部に生じがちなばりに対する逃げ用
溝部4が形成されており、また凹部3の近傍には孔部5
が開口されている。なお図7及び図8に示す従来装置と
同一構成部品には同一符号を付している。
【0013】図1および図2において、10はテーブル
装置であり、次にその構造を詳細に説明する。11、1
2は立壁であり、その上部にコンベアベルト53が配置
されている。立壁11、12の間には逆L字形の昇降子
62が設けられている。昇降子62の側面にはスライダ
63が装着されており、このスライダ63はガイドレー
ル64に沿って上下動する。また昇降子62にはナット
65が装着されており、ナット65には垂直なボールね
じ66が螺合している。したがってモータ67が駆動し
てボールねじ66が回転すると、昇降子62はガイドレ
ール64に沿って上下動する。
【0014】昇降子62の上方にはプレート状の基台1
3が設けられている。この基台13の下面に設けられた
スライダ14は、昇降子62上に設けられたガイドレー
ル15上を水平方向に摺動する。基台13の下面にはピ
ン16が突設されており、ピン16はコイルばね17に
より昇降子62と結合されている。また立壁12の外面
にはシリンダ18が設けられている。そのロッド19に
軸着されたローラ20は基台13の側面に押当してい
る。コイルばね17のばね力により、基台13はローラ
20に押し付けられているが、ロッド19が突出する
と、このコイルばね17のばね力に抗して基台13は左
方へ摺動する。
【0015】図1に示すように、基台13の上面には押
圧手段21が設けられている。この押圧手段21は、前
記キャリア1の凹部3に対応して多数個配設されてい
る。次に図4を参照しながら、この押圧手段21の構造
を説明する。この押圧手段21は、台部22と、この台
部22上に軸部23により回転自在に軸支されたアーム
24と、このアーム24の先端部に立設された突起部材
としてのピン25と、このアーム24を右方向に弾発す
るスプリング26と、アーム24の回転限度を規定する
ピン状のストッパー27から成っており、常時は、アー
ム24はスプリング26に弾発されてストッパー27に
当接している。
【0016】図1において、ヘッド59は移動テーブル
81に保持されており、またディスペンサ57は移動テ
ーブル82に保持されている。ディスペンサ57は移動
テーブル82に駆動されて水平方向に移動し、基板2は
ボンド58を塗布する。またヘッド59は移動テーブル
81に駆動されてウェハ83とキャリア1の間を移動
し、ウェハ83のチップ61を真空吸着してピックアッ
プし、基板2に塗布されたボンド58上に搭載する。8
4は立壁11、12の間に設けられたシリンダであっ
て、そのロッド85が突出することにより、コンベアベ
ルト53により搬送されてきたキャリア1を所定位置で
停止させる。
【0017】この部品の搭載装置は上記のような構成よ
り成り、次に動作の説明を行う。図1において、キャリ
ア1はコンベアベルト53により左方へ搬送され、シリ
ンダ84のロッド85に当って停止する。図4(a)は
この状態を示すものであって、押圧手段21のピン25
はキャリア1の下方に位置している。
【0018】さて、次にモータ67が正回転して昇降子
62は上昇し、ピン25は孔部5に嵌入する(図4
(b)参照)。次に図2においてシリンダ18のロッド
19が突出することにより、基台13はX方向に移動す
る。すると、この基台13上に設けられた押圧手段21
もX方向に移動し、ピン25は基板2の側面に押接し、
基板2は凹部3の壁部3aに押し付けられて水平方向の
位置決めがなされる(図4(c)参照)。この場合、ス
プリング26のクッション作用により、基板2は壁部3
aにソフトに押し付けられる。
【0019】次に図1において、移動テーブル82を駆
動してディスペンサ57により基板2にボンド58を塗
布し、また移動テーブル81を駆動してヘッド59によ
りウェハ83にチップ61をこのボンド58上に搭載す
る。そしてキャリア1上のすべての基板2にチップ61
を搭載したならば、シリンダ18のロッド19を引き込
ませてピン25による押圧状態を解除し、次にモータ6
7を逆回転させて基台13を下降させ、ピン25を孔部
5から脱出させる。次に図1に示すシリンダ84のロッ
ド85を引き込ませて、コンベアベルト53によりキャ
リア1を次の工程へ搬出する。
【0020】(実施の形態2) 図5は本発明の実施の形態2に係る部品の搭載装置の要
部斜視図、図6は本発明の実施の形態2に係る部品の搭
装置の要部断面図である。キャリア91にはリブ92
が突設されており、基板2はリブ92の内部に載荷され
る。このものも、図6に示すようにピン25を孔部93
から嵌入させ、シリンダ18のロッド19を突出させて
ピン25をX方向へ移動させることにより、基板2をリ
ブ92の壁部に押し当てて位置決めする。
【0021】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、キャリア
上の基板を突起部材により壁部に押し付けて位置決めす
るようにしているので、基板を所定の位置にしっかり位
置決めしてチップを所定の位置に精度良く搭載できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施の形態1に係る部品の搭載装置の
斜視図
【図2】本発明の実施の形態1に係る部品の搭載装置の
断面図
【図3】本発明の実施の形態1に係る部品の搭載装置の
要部斜視図
【図4】本発明の実施の形態1に係る基板の位置決め中
の要部斜視図
【図5】本発明の実施の形態2に係る部品の搭載装置の
要部斜視図
【図6】本発明の実施の形態2に係る部品の搭載装置の
要部断面図
【図7】従来の部品の搭載装置の斜視図
【図8】従来の部品の搭載装置の要部断面図
【符号の説明】
1 キャリア 2 基板 3a 壁部 5 孔部 10 テーブル装置 13 基台 18 シリンダ(水平方向移動手段) 25 ピン(突起部材) 65 ナット(上下動手段) 66 ボールねじ(上下動手段) 67 モータ(上下動手段) 92 壁部 93 孔部
フロントページの続き (58)調査した分野(Int.Cl.7,DB名) H01L 21/52 H01L 21/50 H01L 21/68 H01L 21/92 H05K 13/04

Claims (2)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】基板を収納する凹部を有するキャリアと、
    各々の凹部に対応する複数の突起部材が備えられたテー
    ブル装置と、突起部材を凹部内の基板の側方に挿入しま
    た側方から脱出させるために複数の突起部材をキャリア
    に対して相対的に上下動させる上下動手段と、突起部材
    が凹部に挿入された状態で基板の側面を凹部の壁部に押
    し付けるために複数の突起部材をキャリアに対して相対
    的に水平移動させる水平方向移動手段と、前記複数の突
    起部材によって前記各々の凹部の側壁に押し付けられて
    いる基板に電子部品を搭載するヘッドとを備えたことを
    特徴とする部品の搭載装置。
  2. 【請求項2】請求項1に記載された部品の搭載装置を用
    いた部品の搭載方法であって、キャリアをテーブル装置
    へ搬送する工程と、複数の突起部材を各々の凹部内の基
    板の側方に挿入する工程と、突起部材が凹部に挿入され
    た状態で突起部材を基板に押当することにより基板の側
    面を凹部の壁部に押し付けて基板を位置決めする工程
    と、ヘッドにより基板に部品を搭載する工程と、突起部
    材の押当を解除するとともに突起部材を基板の側方から
    脱出させる工程と、キャリアを次の工程へ搬出する工程
    とを含むことを特徴とする部品の搭載方法。
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