JP3329633B2 - レンジフード - Google Patents
レンジフードInfo
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Description
自在に設け、レンジから発生する油煙を排気するレンジ
フードに関する。
普及にともない、設置後においてレンジフード内を掃除
するときにフロントフードを着脱するのが容易に行える
ようにすることに対する要求が高まってきている。
トフードを着脱できる構成のものがあった。
照しながら説明する。図に示すように、下面および前面
を開口し、内部に送風機101を設けたフード本体10
2の前面の上部に上向きのフック103を設け、フロン
トフード104側には、フード本体102に設けたフッ
ク103が係合する切欠部105を設け、フード本体1
02とフロントフード104の下方部には突出片106
を設けねじ107により結合していた。
を取付けるときには、フード本体102の前面に対応す
るフロントフード104の切欠部105をフック103
に掛けるために、フロントフード104を少し上方に上
げて切欠部105をフック103に掛け、フロントフー
ド104の上方部を支持し、下方部を突出片106を介
してねじ107により結合して取付けていた。
ドフードの構成では、フード本体102にフロントフー
ド104を取付けるとき、一旦フロントフード104を
上方に持ち上げてフロントフード104の切欠部105
をフック103に係合しなければならないので、レンジ
フードが天井面108に近接して設置され、設置後にお
いて、フード本体102内を掃除する場合には、フロン
トフード104が天井面108に当接し着脱できないと
いう課題があった。
ード104に設けた切欠部105は単にフック103に
係合する形状で、着脱を容易にするために幅に余裕をも
たせているので、フード本体102に対するフロントフ
ード104の取付位置が左右にずれて見苦しくなるとい
う課題があった。
102のフック103に引掛けるとき、フロントフード
104の切欠部105の切欠き寸法がフック103の幅
より大きいため、取付けるときにフロントフード104
が前方に倒れてくるという課題があった。
104を固定するためにねじ107を用いていたので固
定が困難となる課題があった。
置してもフロントフードが着脱できるものとして、実開
昭60−35150号公報に示すものがあったが、構造
が複雑で固定もねじを用いているため、困難であるとい
うものであった。
面に近接して取付けてもフロントフードが 容易に着脱
できるレンジフードを提供することを第1の目的とす
る。
にフロントフードが前方に倒れないようにすることにあ
る。
ムーズに行えるようにすることにある。
フロントフードを正確に取付けられるようにすることに
ある。
を容易にすることにある。
上記第1の目的を達成するために、第1の手段は下面と
前面を開口し、内部に送風機を設けたフード本体と、こ
のフード本体の前面開口に連通し、下方が開口される形
状で前記フード本体に着脱自在に設けられるフロントフ
ードと、上向き突出片を前方側に有し、後方側に下向き
突出片を設け、下向き突出片とフード本体前面部との間
にフロントフードの側壁の挿入部を形成し、前記フード
本体の前面側上部に設けられるフックと、このフックに
係合するように前記上向き突出片に対向してフロントフ
ードに設けられる係合部と、前記フード本体とフロント
フードの下方部の接合部分にフロントフードをフード本
体に係止する係止手段とを備え、前記係合部の縦方向の
寸法に対し、フックの上向き突出片および下向き突出片
の寸法は短く、上向き突出片と下向き突出片の端部間の
寸法は大きくなるように形成した構成とする。
の手段はフックの上向き突出片の後面をフード本体側に
向かい下降する傾斜面で形成した構成とする。
の手段はフックの下向き突出片の後面をフード本体側に
向かう円弧面で形成した構成とする。
の手段は係合部空間が上方に対し下方が狭くなるように
係合部の側壁を傾斜して形成し、フロントフードを所定
の位置に取付けられるようにフックに対するガイドを形
成した構成とする。
の手段はフード本体の前面側下方に溝部を形成した係止
部を設け、フロントフードに前記係止部が係合する係合
孔と係止部の溝部に挿脱自在となる係止片を設け、係止
手段を構成する。
ントフードを取外すときには係止手段による係止を外す
ことによりフロントフードは下方に移動し、フロントフ
ード下方を前方に引くことによりフロントフードの係合
部はフックの下向き突出片より外れるので、この状態で
フロントフードを持ち上げることにより、上向き突出片
に係合部が対向することとなってフロントフードを取外
すことができる。
フードをフード本体に取付けるとき、フロントフードの
係合部をフード本体に設けたフックの上向き突出片に係
合すると、上向き突出片の後面の傾斜により案内されて
フロントフードは下降し、フロントフードの係合部が容
易にフックの上向き突出片より外れることが防止され
る。
フードの係合部がフックの下向き突出片に係合し、フロ
ントフードを上方に移動するときに、係合部が下向き突
出片の後面に形成された円弧面により案内され、スムー
ズに上方に移動しフロントフードをセットすることがで
きる。
フードをフード本体に取付けるときにフロントフードの
係合部がフックの下向き突出片を係合したのち、上方に
フロントフードを持ち上げるとフロントフードの係合部
に形成された傾斜した側壁によりフロントフードは所定
の位置に案内されて取付けられる。
により係止するときには、フード本体に設けた係止部に
フロントフード側に設けた係合孔を係合し、係止片を移
動することにより係止されることとなり、係止を簡単に
行うことができる。
3を参照しながら説明する。
部に送風機1を設けたフード本体2にフィルター3を設
け、フード本体2の前面開口に連通し、下方が開口され
る形状で、フード本体2に着脱自在に設けられるフロン
トフード4を形成する。
後方側に下向き突出片6を設け、下向き突出片6とフー
ド本体2の前面部2aとの間にフロントフード4の側壁
4aの挿入部7が形成されるようにフック8をフード本
体2の前面部2aの上方部に設け、フック8に係合する
ように上向き突出片5に対向するフロントフード4の後
面部4bの位置に後面部4bを切欠き形成にした係合部
9を設ける。
トフード4の後面部4bの接合される下方位置の接合部
分にはねじ等により結合し、フード本体2にフロントフ
ード4を係止する係止手段10を設ける。
し、フック8の上向き突出片5の寸法Aおよび下向き突
出片6の寸法Bは短く形成し、上向き突出片5の端部か
ら下向き突出片6の端部までの寸法Cを係合部9の縦方
向の寸法Lより長くなるように形成する。
ード本体2に取付ける場合には、フロントフード4の係
合部9をフック8の上向き突出片5に係合し、上向き突
出片5を乗り越えることでフロントフード4が下降する
とともに、係合部9が下向き突出片6に対向する。
越えたところでフロントフード4を持ち上げることによ
り、フロントフード4の側壁4aがフード本体2の前面
部2aに形成された挿入部7に挿入されてフロントフー
ド4の上方部側を保持し、下方部を係止手段10により
フード本体2に係止して取付けられる。
は、係止手段10による係止を解除して、フロントフー
ド4の係合部9がフック8の下向き突出片6に対向する
位置まで下降させ、係合部9が下向き突出片6を乗り越
えるようにフロントフード4の下方部を手前側に引き、
係合部9が下向き突出片6を乗り越えた状態でフロント
フード4を持ち上げ、係合部9を上向き突出片5に対向
させたのち、フロントフード4を前方に取出す。
ードによれば、フロントフード4に設けた係合部9に係
合するフック8の形状を前方に上向き突出片5を設け、
後方に下向き突出片6を設け、上向き突出片5の寸法A
および下向き突出片6の寸法Bを係合部9の縦方向の寸
法Lより短くし、上向き突出片5の端部から下向き突出
片6の端部までの寸法Cを長く形成しているので、天井
面11aに近接してレンジフードを取付けてもフロント
フード4の着脱は天井面11aの下方において行うこと
ができ、設置後のメンテナンスが容易となる。
参照しながら説明する。なお、第1実施例と同一部分に
は同一符号をつけて以下の各実施例とも詳細な説明は省
略する。
片5Aの後面をフード本体2側に向かい下降し傾斜する
傾斜面5aに形成する。
合部9を上向き突出片5Aに係合すると、係合部9は上
向き突出片5Aの傾斜面5aに沿い点線の位置に下降
し、上向き突出片5aをスムーズに乗り越え、係合部9
は上向き突出片5Aに掛かり、フロントフード4を持ち
上げないかぎり上向き突出片5Aから接合部9が脱出す
ることがなくなる。
ードによれば、フロントフード4の係合部9が係合する
フード本体2側のフック8Aの上向き突出片5Aの後面
に傾斜面5aを形成したので、フロントフード4をフー
ド本体2に取付けるとき、フロントフード4の係合部9
がスムーズにフック8Aの上向き突出片5Aを乗り越
え、上向き突出片5Aに係合部9が掛かり、フロントフ
ード4が外れ倒れることが防止できる。
参照しながら説明する。図に示すように、フック8Bの
下向き突出片6Aの後面をフード本体2側に向かう上向
きの円弧面6aで形成する。
合部9がフード本体2側に設けたフック8Bの上向き突
出片5Aを乗り越え、下向き突出片6Aに係合した状態
でフロントフード4を持ち上げるとフロントフード4の
係合部9は下向き突出片6Aの円弧面6aに沿い案内さ
れてスムーズに上昇し、フロントフード4の側壁4aが
挿入部7に挿入されて、フロントフード4の上方部が保
持される。
ードによれば、フック8Bの下向き突出片6Aの後面を
円弧面6aで形成しているので、フロントフード4を持
ち上げたとき、フロントフード4の係合部9が円弧面6
aに沿いスムーズに移動するので、フロントフード4の
着脱操作が容易となる。
よび図7を参照しながら説明する。なお、第3実施例と
同一部分には、同一符号をつけて詳細な説明は省略す
る。
られる係合部9Aの係合部空間の上方の幅Eに対し、下
方の幅Fが狭くなるように係合部の側壁9aを傾斜して
形成する。
ード本体2に取付けるときには最初に、フロントフード
4の係合部9Aの係合部空間の幅の広い上方がフード本
体2に設けたフック8Bの上向き突出片5Aと係合し、
係合部9Aが上向き突出片5Aを乗り越え、下向き突出
片6Aに係合し、フロントフード4が持ち上げられるこ
とにより、下向き突出片6Aの係合部9Aに対する係合
位置が係合部9Aの係合部空間の狭くなった下方位置と
なり、係合部9Aは下向き突出片6Aにより、係合部の
側壁9aに案内されて所定の位置に移動し、フロントフ
ード4は、フード本体2の所定の位置に取付けられる。
ードによれば、フロントフード4に設けられる係合部9
Aの係合部空間を上方に対し下方が狭くなるように係合
部の側壁9aを形成し、フロントフード4が所定の位置
に取付けられるようにフック8Bに対するガイドを設け
たので、フード本体2に対しフロントフード4を所定位
置に取付けることができ、フロントフード4の位置ずれ
による見苦しさがなくなる。
図9を参照しながら説明する。図に示すようにフード本
体2の前面部2aの下方部分に溝部11を形成した係止
部12を設け、フロントフード4の後面部4bに係止部
12の係合する係合孔13を設け、係合孔13に係合さ
れた係止部12の溝部11に挿入される係止片14を係
止片保持部15により溝部11に挿脱自在に保持し、係
止手段10Aを設ける。
トフード4を係止するときには、フード本体2の前面部
2aに設けた係止部12にフロントフード4の後面部4
bに設けた係合孔13を係合し、フロントフード4を仮
保持したのち、係合孔13より突出した係止部12の溝
部11に係止片14を挿入して係止する。
ードによれば、フード本体2の前面部2aに溝部11を
有した係止部12を設け、フロントフード4の後面部4
bに係止部12に係合する係合孔13と溝部11に挿入
する係止片14とを設けたので、係合孔13を係止部1
2に係合することにより、フロントフード4が仮保持さ
れ、そのあと係止片14により係止されることとなるの
で、ねじを用いて係止する場合に比較して大きな労力を
要することなく簡単な操作で係止することができる。
明によれば下面と前面を開口し、内部に送風機を設けた
フード本体と、このフード本体の前面開口に連通し、下
方が開口される形状で前記フード本体に着脱自在に設け
られるフロントフードと、上向き突出片を前方側に有
し、後方側に下向き突出片を設け、下向き突出片とフー
ド本体前面部との間にフロントフードの側壁の挿入部を
形成し、前記フード本体の前面側上部に設けられるフッ
クと、このフックに係合するように前記上向き突出片に
対向してフロントフードに設けられる係合部と、前記フ
ード本体とフロントフードの下方部の接合部分にフロン
トフードをフード本体に係止する係止手段とを備え、前
記係合部の縦方向の寸法に対し、フックの上向き突出片
および下向き突出片の寸法を短く、上向き突出片と下向
き突出片の端部間の寸法は大きくなるように形成したの
で、天井面に近接して取付けることが可能となるととも
に、設置後のメンテナンスが容易にできるレンジフード
を提供できる。
ド本体側に向かい下降する傾斜面に形成したので、フロ
ントフードの取付時に、フロントフードの係合が外れ倒
れるのを防止することができる。
ド本体側に向かう円弧面で形成したので、フロントフー
ドの着脱時の移動がスムーズとなり、フロントフードの
着脱操作が容易となる。
なるように係合部の側壁を傾斜して形成し、フロントフ
ードを所定の位置に取付けられるようにフックに対する
ガイドを形成したので、フード本体に対しフロントフー
ドがずれた位置に取付けられることがなくなり、ずれに
よる見苦しさがなくなる。
した係止部を設け、フロントフードに前記係止部が係合
する係合孔と係止部の溝部に挿脱自在となる係止片を設
け、係止手段を構成したので、ねじを用いて係止する場
合に比較して大きな労力を要することなく簡単な操作で
係止することができる。
係合孔の関係を示す概略図
を示す部分斜視図
断面図
の関係を示す概略図
の関係を示す概略図
の係合状態を示す概略図
の関係を示す概略図
斜視図
ドを示す部分斜視図
す概略図
Claims (5)
- 【請求項1】 下面と前面を開口し、内部に送風機を設
けたフード本体と、このフード本体の前面開口に連通
し、下方が開口される形状で前記フード本体に着脱自在
に設けられるフロントフードと、上向き突出片を前方側
に有し、後方側に下向き突出片を設け、下向き突出片と
フード本体前面部との間にフロントフードの側壁の挿入
部を形成し、前記フード本体の前面側上部に設けられる
フックと、このフックに係合するように前記上向き突出
片に対向してフロントフードに設けられる係合部と、前
記フード本体とフロントフードの下方部の接合部分にフ
ロントフードをフード本体に係止する係止手段とを備
え、前記係合部の縦方向の寸法に対し、フックの上向き
突出片および下向き突出片の寸法は短く、上向き突出片
と下向き突出片の端部間の寸法は大きくなるように形成
したレンジフード。 - 【請求項2】 フックの上向き突出片の後面をフード本
体側に向かい下降する傾斜面に形成した請求項1記載の
レンジフード。 - 【請求項3】 フックの下向き突出片の後面をフード本
体側に向かう円弧面で形成した請求項1または2記載の
レンジフード。 - 【請求項4】 係合部空間が上方に対し下方が狭くなる
ように係合部の側壁を傾斜して形成し、フロントフード
を所定の位置に取付けられるようにフックに対するガイ
ドを形成した請求項1、2、または3記載のレンジフー
ド。 - 【請求項5】 フード本体の前面側下方に溝部を形成し
た係止部を設け、フロントフードに前記係止部が係合す
る係合孔と係止部の溝部に挿脱自在となる係止片を設
け、係止手段を構成した請求項1、2、3、または4記
載のレンジフード。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25070295A JP3329633B2 (ja) | 1995-09-28 | 1995-09-28 | レンジフード |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25070295A JP3329633B2 (ja) | 1995-09-28 | 1995-09-28 | レンジフード |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0989333A JPH0989333A (ja) | 1997-04-04 |
| JP3329633B2 true JP3329633B2 (ja) | 2002-09-30 |
Family
ID=17211780
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25070295A Expired - Fee Related JP3329633B2 (ja) | 1995-09-28 | 1995-09-28 | レンジフード |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3329633B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7004294B2 (ja) * | 2017-11-02 | 2022-01-21 | 富士工業株式会社 | 取付構造、その取付構造を有するレンジフードおよび取付方法 |
-
1995
- 1995-09-28 JP JP25070295A patent/JP3329633B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0989333A (ja) | 1997-04-04 |
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