JP3163517B2 - リモートコントロールシステム - Google Patents

リモートコントロールシステム

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JP3163517B2
JP3163517B2 JP04652593A JP4652593A JP3163517B2 JP 3163517 B2 JP3163517 B2 JP 3163517B2 JP 04652593 A JP04652593 A JP 04652593A JP 4652593 A JP4652593 A JP 4652593A JP 3163517 B2 JP3163517 B2 JP 3163517B2
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signal
remote controller
wireless remote
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repeater
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康男 吉村
俊一 長本
猛 村松
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Panasonic Holdings Corp
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Panasonic Corp
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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  • Control For Baths (AREA)
  • Domestic Hot-Water Supply Systems And Details Of Heating Systems (AREA)
  • Selective Calling Equipment (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は無線信号を用いて機器を
遠隔制御するリモートコントロールシステムに関する。
【0002】
【従来の技術】従来のガス機器や給湯機器のリモートコ
ントロールシステム(以下、リモコンシステムと称す
る)を図3を用いて説明する。図3は有線式のリモート
コントローラ(以下、リモコンと称する)を瞬間式ガス
給湯機に適用した場合の外観斜視図である。ガス給湯機
101は通常屋外あるいは機械室に設置される。ガス供
給管102から供給されるガスを燃焼させて水配管10
3から供給される水を加熱し、給湯配管104を通して
浴室105のシャワー106や台所107の蛇口108
に湯を供給する。浴室105や台所107にはリモコン
109、110が設置されていて、給湯温度を調整する
ための操作およびガス給湯機101の運転状態を監視す
ることが出来る。リモコン109、110からガス給湯
機101への操作信号およびガス給湯機101からリモ
コン109、110へのモニタ信号は電波信号111、
112で伝達されるため有線式リモコンのようにその間
の信号線を配線する必要はなく、壁を隔てていてもガス
給湯機101とリモコン109、110とが通信可能で
ある。また、その電源として電池を使用して設置場所を
自由にできる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】これら上記の無線式
モコンシステムを新しく無線式リモコンシステムにかえ
て使用するかまたは追加して使用する場合は、ガス給湯
機本体を無線式リモコンに対応させる必要からリモコン
だけでなくガス給湯機本体も交換しなくてはならない。
また将来的にも、無線式リモコンが機能追加されガス給
湯機本体との信号フォーマットや通信プロトコルが変更
になった場合は、従来の無線式リモコンから新しい方式
の無線式リモコンに交換しようとすればガス給湯機本体
も交換しなくてはならない。また、ガス給湯機本体を交
換した場合を考えると従来の有線式リモコンは当然使用
できない。また無線方式であっても違法無線などによっ
て電波妨害を受けて通信ができなくなる恐れがある。こ
のような場合には通信に使用する周波数を変えるなど無
線方式を変更しなければならない。以上のように、有線
式リモコンを無線式リモコンに変えようとした場合、従
来の無線式リモコンを新しい方式の無線式リモコンに変
えようとした場合にはガス給湯機のリモコンシステム全
てを交換しなければならない。
【0004】これはガス給湯機だけに限らず、従来の有
線式リモコンを無線式リモコンにかえる場合および追加
する場合、あるいは古い無線式リモコンを新方式の無線
式リモコンにかえる場合には被制御機器本体に何らかの
手を加える必要が発生する。とくに住宅設備機器におい
ては機器本体を交換したり、手を加えたりすることは非
常に困難であり高価である。
【0005】本発明は上記の課題を解決するもので、被
制御機器本体に手を加えることなく有線式リモコンシス
テム無線式リモコンシステムに、あるいは旧式の無線
式リモコンシステム新方式の無線式リモコンシステム
に容易に追加・交換することを目的としたものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記課題を達成するため
に、本発明は、被制御機器本体と有線式リモコンとを信
号線で接続し、被制御機器本体は有線リモコンおよび中
継機に対してモニタ信号を送信して応答信号を受信する
リモートコントロールシステムにおいて、前記中継機は
前記モニタ信号を受信して前記応答信号を前記被制御機
器本体に送信するとともに、前記モニタ信号を記憶部に
記憶して無線式リモートコントローラに送信する中継機
制御部を備えたものである。
【0007】加えて、中継機制御部は被制御機器本体か
ら受信した第一のモニタ信号が無線式リモートコントロ
ーラに前回送信した第二のモニタ信号と同一であるとき
には混信を防ぎ通信の信頼性をげる意味からも第一の
モニタ信号を無線式リモートコントローラに送信しない
ものである。
【0008】
【作用】上記構成によって、中継機制御部はモニタ信号
受信してその応答信号を被制御機器本体に送信すると
ともに、前記モニタ信号を記憶部に記憶して無線式リモ
ートコントローラに送信する。
【0009】また、被制御機器本体から受信したモニタ
信号が、無線式リモートコントローラに前回送信したモ
ニタ信号と同一であるときはこのモニタ信号を無線式リ
モートコントローラに送信しない。
【0010】
【実施例】(実施例1) 以下本発明の実施例を添付図面に基づいて説明する。図
1にガス給湯機1、有線式リモコン11、中継機21、
信号線31ならびに無線式リモコン41の構成を示す。
【0011】ガス給湯機1内には信号線31を通じて制
御信号2aを受け取って給湯機能を制御し、運転状態を
表すモニタ信号2bを出力する本体制御部2を有する。
【0012】有線式リモコン11は、キーによる使用者
からの入力やセンサーによる温度などの環境情報など外
部からの入力を処理して電気信号12aに変換する第一
入力部12と、この電気信号12aに応じてガス給湯機
1内の本体制御部2に制御信号2aを出力したり、本体
制御部2からモニタ信号2bを受け取って液晶画面の第
一表示部13へ表示信号13aを出力するなど有線式リ
モコン11の制御を行う第一制御部14を備える。ま
た、信号線31の第一コネクタ(凹型)と有線式リモコ
ン11の第二コネクタ(凸型)によって接続される。
【0013】中継機21は、第一アンテナ22からの電
波信号22aを電気信号23aに変換したり、電気信号
23bを電波信号22bに変換して第一アンテナ22に
出力する第一送受信部23と、信号線31から伝わって
きたモニタ信号2bを電気信号23bに変換したり、電
気信号23aを制御信号2aに変換してガス給湯機1内
の本体制御部2に送る信号変換部24を備える。また、
信号線31の中継機21との接続には第一コネクタ、第
二コネクタと同一種類の接続手段を用い、有線式リモコ
ン11を簡単に中継機21に交換できる。
【0014】無線式リモコン41は、キーによる使用者
からの入力やセンサーによる温度などの環境情報など外
部からの入力を処理して電気信号42aに変換する第二
入力部42と、この電気信号42aに応じて第二送受信
部43に制御信号43aを出力したり、送受信部43か
らモニタ信号43bを受け取って液晶画面の第二表示部
44へ表示信号44aを出力するなど無線式リモコン4
1の制御を行う第二制御部45を備える。第二送受信部
43は制御信号43aを電波信号22aに変換して第二
アンテナ46に出力したり、第二アンテナ46からの電
波信号22bをモニタ信号43bに変換する。
【0015】図1において、本発明の実施例の作用効果
を説明する。図1では従来、第一接続手段と第二接続手
段を用いて信号線31に2台の有線式リモコンを接続し
ていた。有線式リモコンを無線式リモコンに交換すると
きは、信号線31のコネクタから有線式リモコンをはず
し、かわりに中継機21を接続する。信号線31と有線
式リモコン11との接続手段と信号線31と中継機21
との接続手段は同一種類のものであるため容易に交換作
業ができる。無線式リモコン41を操作すると、制御信
号43aを変調した電波信号22aが送信され中継機2
1で受信される。有線通信と無線通信の性質や伝送速度
の違いから、無線式リモコン41の制御信号43aと有
線式リモコン11の制御信号2aの信号フォーマットは
異なり、中継機21の信号変換部24は第一送受信部2
3が復調した電気信号23a(すなわち制御信号43
a)を制御信号2aに変換する。以上によって、無線式
リモコンの制御信号は有線式リモコン11から出力され
る制御信号と同じ信号フォーマットに変換され、無線式
リモコンが新たに追加されても本体制御部2は従来の有
線式リモコンと同様に通信することが出来る。
【0016】制御信号2aによってガス給湯機1の運転
状態が変化すると、本体制御部2からモニタ信号2bが
出力される。上記の制御信号の流れとは逆に、このモニ
タ信号2bを信号変換部24が無線式リモコン41のモ
ニタ信号43bと同じフォーマットの電気信号23bに
変換して第一送受信部23が無線信号22bに変調す
る。無線式リモコン41の第二送受信部43はこの無線
信号22bを復調してモニタ信号43bを第二制御部4
5に出力する。従って、モニタ信号2bを有線式リモコ
ン11の第一表示部13にてモニタするのと同じ情報が
無線式リモコン41の第二表示部44に表示される。
【0017】既設の有線式リモコンを無線式リモコンに
交換した場合は中継機が家の内に設置されるので、小さ
い無線出力でも家の内の無線リモコンとで通信すること
が可能となる。これは戸外のガス給湯機と大きな無線出
力で通信するのに比べ混信が少ない、リモコンの電池寿
命が長くなるなどの利点がある。また、新たな場所にリ
モコンを増加する場合でも無線式なので信号線に中継機
を接続するだけでよく、信号線をリモコンの場所にまで
引き延ばす工事がいらない。
【0018】加えて将来的に現在の無線式リモコンに機
能が追加され、制御信号・モニタ信号の信号フォーマッ
トや通信プロトコルが変更となった新方式の無線式リモ
コンが登場したときでも、新しいものに対応した中継機
を信号線に接続すればよいので工事も簡単である。有線
式リモコンと従来の無線式リモコンと新方式の無線リモ
コンを混在して使用することも可能である。
【0019】(実施例2) 次に、本発明の他の実施例を図2を用いて説明する。ガ
ス給湯機1が有線式リモコン11に対して定期的にモニ
タ信号2bを送信して応答信号2cを受信するリモコン
システムでは、有線式リモコンを上述のように簡単に無
線式リモコンに交換することはできない。すなわち、有
線通信に比べて無線通信は伝送速度が遅く、また妨害電
波や混信などによって無線信号の送信を待たされること
がある。このときにモニタ信号2bを電波信号22bに
変換して無線式リモコン41に送信し、無線式リモコン
41からの応答信号を電波信号22aで受信してから応
答信号2cを送り返していたのでは時間がかかりすぎ
る。本体制御部2は応答信号2cを待ちきれずに応答信
号2cがないものとしてエラー処理を行ってしまう。そ
こで図1の構成に加えて、中継機21内に中継機制御部
25と記憶部26を備える。中継機制御部25は信号線
31を通してモニタ信号2bを受信すると、応答信号2
cを作成して直ちに本体制御部2に送信する。同時にモ
ニタ信号2bを記憶部26に一度記憶する。無線式リモ
コン41にまた記憶部26に記憶されているモニタ信号
2bを送信する。この方によれば、中継機21と無線
式リモコン41とで伝送速度の遅い無線通信を行ってい
る間、あるいは混信によって通信がスムーズにできない
間に新たなモニタ信号2b−1が中継機21に送信され
てきても、直ちに応答信号2cを本体制御部2に送信す
ることができる。また、モニタ信号2b−1は記憶部2
6の中にモニタ信号2bに上書きされる形で記憶される
ため無線式リモコン41に送信されるモニタ信号は常に
最新のものとなる。
【0020】加えて中継機制御部25は本体制御部2か
ら定期的に送信されてくるモニタ信号2bを全て無線式
リモコン41に送信するものではない。すなわち、既に
無線式リモコン41に送信したものと同じ運転情報のモ
ニタ信号2bが来たときはこれを無線式リモコン41に
送信しない。中継機制御部25は新たに来たモニタ信号
2b−1が記憶部26に記憶してあるモニタ信号2bと
比較して同一であるときは、これを記憶部26に記憶せ
ず、無線式リモコンに送信しない。以上によって、不必
要に電波を送信することをなくし、他の無線通信システ
ムとの混信を防ぐ。同時に無線式リモコンにおいても不
必要に電波を受信することがなくなり、受信における電
源電力の消費を押さえることができる。
【0021】このように実施例によれば、本発明は被制
御機器本体に手を加えることなく有線式リモコンシステ
ムに無線式リモコンシステムを追加や交換したり、旧式
の無線式リモコンシステムに新方式の無線式リモコンシ
ステムを容易に追加や交換することを容易にすることが
可能で、特に被制御機器が既存の住宅設備機器であると
き有効である。
【0022】
【発明の効果】以上説明したように本発明のリモコンシ
ステムは、被制御機器本体に手を加えることなく有線式
リモコンシステムを無線式リモコンシステムに、あるい
旧式の無線式リモコンシステム新方式の無線式リモ
コンシステムに容易に追加・交換することが可能であ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例1におけるリモコンの構成図
【図2】本発明の実施例2におけるリモコンの構成図
【図3】電波式リモコンをガス給湯機に利用した場合の
設置状況を示した外観斜視図
【符号の説明】
1 ガス給湯機 2 本体制御部 11 有線式リモコン 21 中継機 22 第一アンテナ 23 第一送受信部 24 信号変換部 25 中継機制御部 26 記憶部 31 信号線 41 無線式リモコン 43 第二送受信部
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.7 識別記号 FI F24H 1/00 602 F24D 17/00 B (56)参考文献 特開 昭62−222796(JP,A) 特開 平6−253367(JP,A) (58)調査した分野(Int.Cl.7,DB名) F23N 5/26 F23Q 21/00 F24D 17/00 F24D 19/10 F24H 1/00 F24H 1/10 H03J 9/00 - 9/06 H04Q 9/00 - 9/16

Claims (2)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】被制御機器本体と有線式リモートコントロ
    ーラとを信号線で接続し制御信号によって前記被制御機
    器本体を制御するリモートコントロールシステムにおい
    て、中継機を前記信号線に接続し、前記被制御機器本体
    は前記有線式リモートコントローラおよび前記中継機に
    対してモニタ信号を送信して応答信号を受信し、前記中
    継機は前記モニタ信号を受信して前記応答信号を前記被
    制御機器本体に送信するとともに、前記モニタ信号を記
    憶部に記憶して無線式リモートコントローラに送信する
    中継機制御部を備えたリモートコントロールシステム。
  2. 【請求項2】被制御機器本体から受信した第一のモニタ
    信号が無線式リモートコントローラに前回送信した第二
    のモニタ信号と同一であるときに、第一のモニタ信号を
    無線式リモートコントローラに送信しない中継機制御部
    を備えた請求項1記載のリモートコントロールシステ
    ム。
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KR102393277B1 (ko) 2017-08-24 2022-05-03 삼성전자주식회사 에어컨 중계기, 에어컨 시스템 및 에어컨 시스템 제어 방법

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