JP3162467B2 - 圧電ブザー - Google Patents
圧電ブザーInfo
- Publication number
- JP3162467B2 JP3162467B2 JP07403192A JP7403192A JP3162467B2 JP 3162467 B2 JP3162467 B2 JP 3162467B2 JP 07403192 A JP07403192 A JP 07403192A JP 7403192 A JP7403192 A JP 7403192A JP 3162467 B2 JP3162467 B2 JP 3162467B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- piezoelectric element
- substrate
- piezoelectric
- piezoelectric buzzer
- conductive
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
Landscapes
- Piezo-Electric Transducers For Audible Bands (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、例えば電卓や電子手帳
に内蔵される圧電ブザーに関する。
に内蔵される圧電ブザーに関する。
【0002】
【従来の技術】電卓や電子手帳等の小型の電子機器に
は、警告音や確認音等を発する音源として必ずといって
よいほど圧電ブザーが使用されている。この圧電ブザー
には、ケースに入れられたものと、そうでないものがあ
る。ケース無しの圧電ブザーは、図6に示すように振動
板30上に圧電素子31を接着し、それぞれにリード線
32、33を接続したものであり、これをそのまま図7
に示すように電子機器に組み込んでいる。この場合に
は、電子機器のケース42内に設けてある基板40の所
定位置に振動板30を両面テープ41等で固定し、振動
板30上に圧電素子31を取付けた後、リード線32、
33を介して振動板30と圧電素子31を基板40上の
配線パターン(図示せず)に半田付けする。なお、ケー
ス42には、ブザー音をケース外部に導くための取出口
42aが形成されている。
は、警告音や確認音等を発する音源として必ずといって
よいほど圧電ブザーが使用されている。この圧電ブザー
には、ケースに入れられたものと、そうでないものがあ
る。ケース無しの圧電ブザーは、図6に示すように振動
板30上に圧電素子31を接着し、それぞれにリード線
32、33を接続したものであり、これをそのまま図7
に示すように電子機器に組み込んでいる。この場合に
は、電子機器のケース42内に設けてある基板40の所
定位置に振動板30を両面テープ41等で固定し、振動
板30上に圧電素子31を取付けた後、リード線32、
33を介して振動板30と圧電素子31を基板40上の
配線パターン(図示せず)に半田付けする。なお、ケー
ス42には、ブザー音をケース外部に導くための取出口
42aが形成されている。
【0003】一方、ケース型の圧電ブザーは、図8に示
すように、音の取出口60aと一対のリードピン61を
有するケース60内に、振動板50と圧電素子51を配
置したものである。この場合には、ケース60自体が共
鳴体として機能する。
すように、音の取出口60aと一対のリードピン61を
有するケース60内に、振動板50と圧電素子51を配
置したものである。この場合には、ケース60自体が共
鳴体として機能する。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところで、図7のよう
に圧電ブザーを裸のまま電子機器に実装するのは、圧電
素子31が耐熱性に劣るためと、電卓や電子手帳等は小
型でスペースに制約(特に厚み方向の制約)があり、機
器のケース42を圧電ブザーのケースとするためであ
る。このため、圧電素子31を機器側の基板40に半田
付けする作業は、どうしても人手に頼る場合が多い。
に圧電ブザーを裸のまま電子機器に実装するのは、圧電
素子31が耐熱性に劣るためと、電卓や電子手帳等は小
型でスペースに制約(特に厚み方向の制約)があり、機
器のケース42を圧電ブザーのケースとするためであ
る。このため、圧電素子31を機器側の基板40に半田
付けする作業は、どうしても人手に頼る場合が多い。
【0005】従って、本発明の目的は、圧電ブザーの電
子機器への実装工程から人手による半田付け作業を不要
にし、リフロー半田付け及び自動実装を可能にする圧電
ブザーを提供することにある。
子機器への実装工程から人手による半田付け作業を不要
にし、リフロー半田付け及び自動実装を可能にする圧電
ブザーを提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するため
に、本発明の圧電ブザーは、一対の端子を設けたフレキ
シブル基板上に、一方の端子に接触させた導電弾性体を
設け、この導電弾性体上に振動板及び圧電素子を順に取
付け、他方の端子と圧電素子を接続し、更に圧電素子の
表面を取り外し可能な保護カバーで被覆したことを特徴
とする。この構成では、導電弾性体を介して振動板と圧
電素子をフレキシブル基板に取付けてあるため、リフロ
ー半田付けをすることができ、電子機器側の基板に自動
で面実装可能となる。しかも、圧電素子表面が保護カバ
ーで覆われているため、リフロー半田付けを行っても圧
電素子にフラックスが付着したり、半田くずが飛散した
りするのを防止することができる。
に、本発明の圧電ブザーは、一対の端子を設けたフレキ
シブル基板上に、一方の端子に接触させた導電弾性体を
設け、この導電弾性体上に振動板及び圧電素子を順に取
付け、他方の端子と圧電素子を接続し、更に圧電素子の
表面を取り外し可能な保護カバーで被覆したことを特徴
とする。この構成では、導電弾性体を介して振動板と圧
電素子をフレキシブル基板に取付けてあるため、リフロ
ー半田付けをすることができ、電子機器側の基板に自動
で面実装可能となる。しかも、圧電素子表面が保護カバ
ーで覆われているため、リフロー半田付けを行っても圧
電素子にフラックスが付着したり、半田くずが飛散した
りするのを防止することができる。
【0007】なお、本発明の圧電ブザーを構成するフレ
キシブル基板、導電弾性体及び保護カバーは、リフロー
半田付け時の熱を考慮していずれも耐熱性であることが
好ましい。特に、保護カバーに例えばアルミニウムを蒸
着することにより、熱反射性が高まり、熱に弱い圧電素
子を効果的に保護することができる。
キシブル基板、導電弾性体及び保護カバーは、リフロー
半田付け時の熱を考慮していずれも耐熱性であることが
好ましい。特に、保護カバーに例えばアルミニウムを蒸
着することにより、熱反射性が高まり、熱に弱い圧電素
子を効果的に保護することができる。
【0008】
【実施例】以下、本発明の圧電ブザーを実施例に基づい
て説明する。その一実施例に係る圧電ブザーを、電卓や
電子手帳等の電子機器内の基板(例えばポリイミドフレ
キシブル基板)に取付けた状態の側面図を図1に示す。
この圧電ブザーは、一対の端子を有する耐熱性のフレキ
シブル基板1と、この基板1上に一方の端子に接触させ
て取付けた環状の導電弾性体(例えばシリコンとカーボ
ンからなる耐熱性の導電ゴム)2と、導電ゴム2上に順
に設けた振動板3及び圧電素子4と、圧電素子4の表面
に取り外し可能に貼付した耐熱性の保護カバー(例えば
アルミニウムを蒸着したフィルム又はシート)5とで構
成されている。フレキシブル基板1は電子機器側の基板
20にリフロー半田付けにより実装され、フレキシブル
基板1の導電部(後述)と基板20上の配線パターン
(図示せず)とが半田フィレット19で接続される。
又、基板1の他方の端子と圧電素子4は、突片6によっ
て接続してある。
て説明する。その一実施例に係る圧電ブザーを、電卓や
電子手帳等の電子機器内の基板(例えばポリイミドフレ
キシブル基板)に取付けた状態の側面図を図1に示す。
この圧電ブザーは、一対の端子を有する耐熱性のフレキ
シブル基板1と、この基板1上に一方の端子に接触させ
て取付けた環状の導電弾性体(例えばシリコンとカーボ
ンからなる耐熱性の導電ゴム)2と、導電ゴム2上に順
に設けた振動板3及び圧電素子4と、圧電素子4の表面
に取り外し可能に貼付した耐熱性の保護カバー(例えば
アルミニウムを蒸着したフィルム又はシート)5とで構
成されている。フレキシブル基板1は電子機器側の基板
20にリフロー半田付けにより実装され、フレキシブル
基板1の導電部(後述)と基板20上の配線パターン
(図示せず)とが半田フィレット19で接続される。
又、基板1の他方の端子と圧電素子4は、突片6によっ
て接続してある。
【0009】上記圧電ブザーにおいて保護カバー5を剥
がした状態の平面図を示す図2から分かるように、フレ
キシブル基板1はほぼ四角形状を呈し、この四角形状基
板1の外周寄りに環状の導電ゴム2が取付けられ、導電
ゴム2に接触させて円形の振動板3が固定され、更に振
動板3上に円形の圧電素子4が固定されている。この実
施例では、機器側の基板20に半田付けされる前のフレ
キシブル基板1は、図5に示すような状態である。即
ち、この基板1の表面には、図中に網線で示すようなパ
ターンの導電部1a、1bが形成されており、更に導電
部1bは基板1に付設された突片6に形成された導電部
1cに連続する。基板1の裏面には、一対の対向辺に沿
って適当な補強材11、12が接合されている。又、基
板1の中央には空気流路となる穴13が穿設されてい
る。
がした状態の平面図を示す図2から分かるように、フレ
キシブル基板1はほぼ四角形状を呈し、この四角形状基
板1の外周寄りに環状の導電ゴム2が取付けられ、導電
ゴム2に接触させて円形の振動板3が固定され、更に振
動板3上に円形の圧電素子4が固定されている。この実
施例では、機器側の基板20に半田付けされる前のフレ
キシブル基板1は、図5に示すような状態である。即
ち、この基板1の表面には、図中に網線で示すようなパ
ターンの導電部1a、1bが形成されており、更に導電
部1bは基板1に付設された突片6に形成された導電部
1cに連続する。基板1の裏面には、一対の対向辺に沿
って適当な補強材11、12が接合されている。又、基
板1の中央には空気流路となる穴13が穿設されてい
る。
【0010】このような基板1を機器側の基板20に取
付ける場合、図中に一点鎖線a、bで示す箇所から線
a、bの外側部分を基板1の裏面側に折り曲げる。折り
曲げた状態の基板1の裏面図を図3に示す。図3から分
かるように、導電部1a、1bの、それぞれの一点鎖線
a、bの外側部分が基板1の裏面に現れることになり、
この裏面側に在る導電部1a、1bが端子となり、機器
側の基板20に設けられた配線パターンに半田付けされ
る。
付ける場合、図中に一点鎖線a、bで示す箇所から線
a、bの外側部分を基板1の裏面側に折り曲げる。折り
曲げた状態の基板1の裏面図を図3に示す。図3から分
かるように、導電部1a、1bの、それぞれの一点鎖線
a、bの外側部分が基板1の裏面に現れることになり、
この裏面側に在る導電部1a、1bが端子となり、機器
側の基板20に設けられた配線パターンに半田付けされ
る。
【0011】図5には示していないが、環状の導電ゴム
2は導電部1aに接触し、導電部1bには接触しない。
又、図4に示すように、突片6は圧電素子4上に連結さ
れ、これにより突片6の導電部1cが圧電素子4に接続
される。従って、機器側の配線パターンから導電部1
a、導電ゴム2を通じて振動板3に至る回路と、機器側
の配線パターンから導電部1b、導電部1cを通じて圧
電素子4に至る回路とが形成され、両回路を介して振動
板3と圧電素子4に電圧が印加される。
2は導電部1aに接触し、導電部1bには接触しない。
又、図4に示すように、突片6は圧電素子4上に連結さ
れ、これにより突片6の導電部1cが圧電素子4に接続
される。従って、機器側の配線パターンから導電部1
a、導電ゴム2を通じて振動板3に至る回路と、機器側
の配線パターンから導電部1b、導電部1cを通じて圧
電素子4に至る回路とが形成され、両回路を介して振動
板3と圧電素子4に電圧が印加される。
【0012】このように構成した圧電ブザーでは、機器
側の基板20への実装に際しては、まずフレキシブル基
板1の一部を前記のように一点鎖線a、bから裏面側に
折り曲げる。その後、リフロー半田付けを行うのである
が、フレキシブル基板1、導電ゴム2、保護カバー5は
耐熱性であるため、リフロー半田付け時に熱の影響は受
けない。又、圧電素子4が保護カバー5で覆われている
ため、圧電素子4にフラックスが付着したり、半田くず
が飛散することはない。半田付けによって基板1裏面側
の導電部1a、1bが基板20上の配線パターンに接続
された後、保護カバー5を剥がすことにより、圧電ブザ
ーの機器への実装が完了する(図1参照)。
側の基板20への実装に際しては、まずフレキシブル基
板1の一部を前記のように一点鎖線a、bから裏面側に
折り曲げる。その後、リフロー半田付けを行うのである
が、フレキシブル基板1、導電ゴム2、保護カバー5は
耐熱性であるため、リフロー半田付け時に熱の影響は受
けない。又、圧電素子4が保護カバー5で覆われている
ため、圧電素子4にフラックスが付着したり、半田くず
が飛散することはない。半田付けによって基板1裏面側
の導電部1a、1bが基板20上の配線パターンに接続
された後、保護カバー5を剥がすことにより、圧電ブザ
ーの機器への実装が完了する(図1参照)。
【0013】そして、前記回路を通じて振動板3と圧電
素子4に電圧が印加されると、周知のとおり圧電素子4
によって振動板3が振動し、ブザー音が発せられる。勿
論、振動板3の外周のみが導電ゴム2で支持され、フレ
キシブル基板1に穴13が存在するため、振動板3の振
動に支障を来すようなことはない。
素子4に電圧が印加されると、周知のとおり圧電素子4
によって振動板3が振動し、ブザー音が発せられる。勿
論、振動板3の外周のみが導電ゴム2で支持され、フレ
キシブル基板1に穴13が存在するため、振動板3の振
動に支障を来すようなことはない。
【0014】
【発明の効果】本発明の圧電ブザーは、以上説明したよ
うに構成されるので、下記の効果を有する。 (1)人手による半田付け作業が不要になり、リフロー
半田付け及び自動実装が可能になり、しかもフープ状で
組み立てることができるため、量産性に優れている。 (2)極めて薄くて軽い面実装型とすることができる。
うに構成されるので、下記の効果を有する。 (1)人手による半田付け作業が不要になり、リフロー
半田付け及び自動実装が可能になり、しかもフープ状で
組み立てることができるため、量産性に優れている。 (2)極めて薄くて軽い面実装型とすることができる。
【図1】本発明の一実施例に係る圧電ブザーを電子機器
に実装した状態の側面図である。
に実装した状態の側面図である。
【図2】図1に示す圧電ブザーにおいて、保護カバーを
剥がした状態の平面図である。
剥がした状態の平面図である。
【図3】図1に示す圧電ブザーにおいて、フレキシブル
基板の裏面図である。
基板の裏面図である。
【図4】図1に示す圧電ブザーにおいて、突片の取付け
状態を示す部分側面図である。
状態を示す部分側面図である。
【図5】電子機器側の基板上の配線パターンに対する、
図1に示す圧電ブザーのフレキシブル基板の展開図であ
る。
図1に示す圧電ブザーのフレキシブル基板の展開図であ
る。
【図6】従来のケース無し圧電ブザーの平面図である。
【図7】図6に示す圧電ブザーを電子機器に組み込んだ
状態の部分断面図である。
状態の部分断面図である。
【図8】従来のケース型圧電ブザーの断面図である。
1 フレキシブル基板 2 導電ゴム(導電弾性体) 3 振動板 4 圧電素子 5 保護カバー 6 突片 1a、1b 導電部(端子) 1c 導電部
Claims (1)
- 【請求項1】一対の端子を設けたフレキシブル基板上
に、一方の端子に接触させた導電弾性体を設け、この導
電弾性体上に振動板及び圧電素子を順に取付け、他方の
端子と圧電素子を接続し、更に圧電素子の表面を取り外
し可能な保護カバーで被覆したことを特徴とする圧電ブ
ザー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP07403192A JP3162467B2 (ja) | 1992-03-30 | 1992-03-30 | 圧電ブザー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP07403192A JP3162467B2 (ja) | 1992-03-30 | 1992-03-30 | 圧電ブザー |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05273983A JPH05273983A (ja) | 1993-10-22 |
| JP3162467B2 true JP3162467B2 (ja) | 2001-04-25 |
Family
ID=13535377
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP07403192A Expired - Fee Related JP3162467B2 (ja) | 1992-03-30 | 1992-03-30 | 圧電ブザー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3162467B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1024540A3 (en) | 1999-01-29 | 2001-09-12 | Seiko Epson Corporation | Piezoelectric transducer and electrophoretic ink display apparatus using piezoelectric transducer |
| EP1673963B1 (en) * | 2003-09-29 | 2011-07-13 | 3M Innovative Properties Company | A microphone component and a method for its manufacture |
| TWI286040B (en) | 2006-01-24 | 2007-08-21 | Lingsen Precision Ind Ltd | Package structure of microphone |
-
1992
- 1992-03-30 JP JP07403192A patent/JP3162467B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH05273983A (ja) | 1993-10-22 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH09102658A (ja) | 可撓性回路基板及びその製造法 | |
| JPH10335542A5 (ja) | ||
| JP3162467B2 (ja) | 圧電ブザー | |
| JPH10290054A (ja) | プリント配線基板 | |
| JP2872715B2 (ja) | 半田ディップマスク | |
| JP2601580B2 (ja) | 可撓性プリント基板の両面実装方法 | |
| JP2632762B2 (ja) | 半導体素子搭載用基板の製造方法 | |
| JPH0766570A (ja) | 電子回路パッケージ及びその製造方法 | |
| JP2947269B1 (ja) | プリント基板用部品の着脱方法 | |
| JP2569930Y2 (ja) | 電池パッケージ | |
| JPH0650397U (ja) | 電気部品実装装置 | |
| JPH062224Y2 (ja) | コネクタ | |
| JP2636332B2 (ja) | プリント基板 | |
| JP3875463B2 (ja) | 電子回路ユニットの枠体取付構造 | |
| JP2000301065A (ja) | 圧電振動装置 | |
| JPS63283051A (ja) | 混成集積回路装置用基板 | |
| JPS60107896A (ja) | プリント基板装置 | |
| JP2938592B2 (ja) | 回路部品搭載用端子を備えた可撓性回路基板及びその製造法 | |
| JPS5923439Y2 (ja) | プリント回路板 | |
| JP2000348947A (ja) | フェライトコア及びその取り付け構造 | |
| JPH04159799A (ja) | 混成集積回路 | |
| JPS58869Y2 (ja) | 電子アラ−ム腕時計 | |
| JPH03122484U (ja) | ||
| JPH0225245Y2 (ja) | ||
| JPH08222860A (ja) | 電気装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |