JP3133631B2 - 背ずり転換腰掛 - Google Patents

背ずり転換腰掛

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JP3133631B2
JP3133631B2 JP06337810A JP33781094A JP3133631B2 JP 3133631 B2 JP3133631 B2 JP 3133631B2 JP 06337810 A JP06337810 A JP 06337810A JP 33781094 A JP33781094 A JP 33781094A JP 3133631 B2 JP3133631 B2 JP 3133631B2
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隆 菅原
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Koito Industries Ltd
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Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、鉄道車両又は船舶等に
装着する腰掛の座ぶとんに対して背ずりを前後に移動変
位して腰掛の向きを反転し得る背ずり転換腰掛の改良に
係り、特に背ずりの転換時に背ずりの中央部分を周縁部
よりも深く傾斜させることができる背ずり転換腰掛に関
するものである。
【0002】
【従来の技術】従来から鉄道車両又は船舶等に装着され
ている背ずり転換腰掛は、図5に示すように、脚台51
上に固定した座ぶとん52に対して背ずり53を転換リ
ンク54を介して前後に移動変位して腰掛の向きを反転
し得るものである。そして、この背ずり53の上端には
枕部55を一体に構成した構造になっている。
【0003】この種の背ずり転換腰掛は、一般に背ずり
53の後方への傾斜角度が一定したものであるため、安
楽な姿勢で腰掛けることができないものが多かった。こ
のような背ずり転換腰掛の背ずり53は、二点鎖線で示
すように大きく傾斜するように構成することも可能であ
るが、背ずり53と共に枕部55も大きく後方へ傾斜す
るようになり、使用者の頭部が後方へ傾斜して仰向きの
就寝姿勢になってしまうため、この姿勢で本や新聞等を
読もうとするときは、首から上方を起こし、枕部55か
ら持ち上げなければならず、首が非常に疲労するもので
あった。
【0004】このように枕部が背ずりと共に大きく傾斜
することを防止するために、背ずりの傾斜状態に関係な
く背ずりに対する枕部の相対位置を変えることができる
背ずり転換腰掛も提案されている。例えば、図6に示す
ような背ずり転換腰掛は、背ずり転換リンク61の上端
に背ずり62を支持する外枠63の下端部を前後方向に
回動するように取り付け、また該背ずり62を支持する
外枠63に沿ってシートロック64を設け、該シートロ
ック64から伸縮するロッド64a端部と前記背ずり6
2の内枠65をリクライニングリンク66を介して連結
して成るものである。更に、前記シートロック64を常
時ロッド64aが伸長する方向に弾性付勢し、遠隔操作
によりロックを解除してシートロック64の長さを調節
し、前記外枠63に吊るされた背ずり62の後方へ傾斜
する角度を調節するリクライニング装置67と、前記背
ずり転換リンク61の傾斜と連動するように構成したも
のである。而して、背ずり62部分はリクライニングリ
ンク66を用いて傾斜することができるが、背ずり62
の頂端には上記外枠63の横桿部63aに上端近傍を回
動自在に取り付けた枕部69は、背ずり62頂端の変位
と連動して当接面の向きを変位するため、背ずり62は
深く傾斜するが枕部69は傾斜しないので、使用者は安
楽な姿勢で本や新聞等を読むことができる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかし、前記背ずり6
2に対する枕部69の相対位置を変えることができる背
ずり転換腰掛は、背ずり62を支持している外枠63を
リンク構造として枕部69部分で背ずり62を折り曲げ
得るように構成したものであり、背ずり転換リンク61
以外にもシートロック64及びリクライニング装置67
等を組み付けているため部品点数が増加すると共に、組
立時の工程及びメンテナンスに手間がかかるという問題
があった。また、このように背ずり転換腰掛の機構に複
雑な可動部分が増加すると、構造上のガタの集積が多大
となり、完成時におけるガタ調整が大変な作業になり、
完全にはガタが取りきれなかった。しかも一旦ガタが生
じた背ずり転換腰掛は使用上座り心地が大変悪くなると
いう問題もあった。更に、このように枕部69が背ずり
62に対して可動し得るように構成した背ずり転換腰掛
では、背ずり62を反対位置に転換する際に、通常枕部
69が不安定であるため、その転換作業が困難になると
いう問題もあった。
【0006】本発明は、上記問題に鑑みて創案されたも
のであり、複雑な構造を避けて簡単かつ軽量にし、ガタ
の発生を防止して、いずれの背ずり転換状態においても
背ずりの中央部分を周縁部よりも深く傾斜させ、安楽な
姿勢で読書等を行うことができる背ずり転換腰掛を提供
することを目的とするものである。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明に係る背ずり転換腰掛は、ふとん受けの側枠
中央に両背ずり転換リンクの下端を回動するように間隔
を開けて取り付け、該両転換リンクの上端に背ずりを支
持する外枠の下端部が前後方向に回動するように取り付
けて成る平行転換リンク式背ずり転換装置を構成した背
ずり転換腰掛において、前記背ずりの背当り部分を中央
背ずり部として周縁部と独立した構造にすると共に、該
中央背ずり部を支持する内枠の下端部を前記背ずり転換
装置の転換リンク取付部間の上方位置に挟まれた前後方
向に回動するように取り付け、かつ該中央背ずり部を支
持する内枠の下端部が前記転換リンクの転換する側の転
換リンクの上端内端面に当たって、前記内枠の下端部を
やや押し戻し、その反作用で該内枠の上部に支持された
中央背ずり部が周縁部より深く傾斜するように構成した
ことを要旨とするものである。
【0008】また、前記中央背ずり部を支持する内枠の
下端部に、前記転換リンク間へ突出するように作動用ピ
ン軸を取り付けることが望ましい。
【0009】
【作用】上記構成によれば、背ずりを所望の前後位置に
転換することができると共に、この背ずりの転換動作に
伴って、中央背ずり部を支持する内枠の下端部自体又は
作動用ピン軸が前記転換リンクの転換する方向側の転換
リンクの上端内端面に当たり、該内枠を外枠に取り付け
られている位置が回動中心点となって前記内枠の上部は
外枠より相対的に多く回動することになる。その結果、
その内枠に支持されている中央背ずり部は周縁部より深
く傾斜した状態になる。同様に、このような状態から背
ずりを反対側に転換しても、中央背ずり部を支持する内
枠の下端部自体又は作動用ピン軸が前記転換リンクの転
換する反対側の転換リンクの上端内端面に当たって、中
央背ずり部が周縁部より深く傾斜した状態になる。
【0010】また、内枠の下端部に取り付ける作動用ピ
ン軸を該内枠の回動中心点の近くに取り付けると、転換
リンクの上端内端面に当たって、押し戻される内枠下端
部の回動角度が小さく、相対的に中央背ずり部を浅く傾
斜することになる。逆に、該内枠下端部の作動用ピン軸
をこの内枠の回動中心点から遠ざけて取り付けると相対
的に中央背ずり部を深く傾斜することになり、中央背ず
り部の傾斜角度を調節することができる。
【0011】
【実施例】以下、本発明に係る背ずり転換腰掛の実施例
を図面に従って説明する。図1乃至図3は、本発明の第
一の実施例を示すものである。図面において、1は背ず
り転換腰掛であり、この背ずり転換腰掛1はその両側に
おいて床面に取り付けられる腰掛の脚台2上に設ける座
ぶとん3を載せるふとん受けの側枠4と該座ぶとん3の
上方に立設する背ずり5とから成るものである。背ずり
5は、後述するようにその下端部を支持する2本の転換
リンク6,7を介して脚台2に前後方向に回動するよう
に取り付けられており、背ずり5を前又は後に転換させ
た状態において脚台2側に形成されたストッパー8,9
に当接して転換姿勢を保持し得るようになっている。ま
た、本実施例の座ぶとん3は、ふとん受けの側枠4の中
央に支点を構成したシーソー式の構造(機構説明の詳細
は省略する。)になり、背ずり5の転換方向側が低く支
持されるように連動する。
【0012】上記ふとん受けの側枠4の中央には、一対
の等長部材から成る背ずり転換リンク6,7の下端をそ
れぞれピン軸10,10を介して間隔を開けて回動自在
に取り付けると共に、該両背ずり転換リンク6,7の上
端に外枠11の下端部11aに形成した取付けブラケッ
ト部12をピン軸13,13を介して間隔を開けて回動
自在に取り付けてある。この両転換リンク6,7は、下
側のピン軸10,10により取り付けている間隔が上側
のピン軸13,13により取り付けている間隔よりも小
さく構成してあり、上側の両取付部の高さ位置が、それ
ぞれ外側で低くなる異形平行転換リンク6,7を構成し
ており、外枠11の上端が外側に傾斜する構造に成って
いる。なおこの背ずり5の傾斜角度は、脚台2側に形成
された前記ストッパー8,9の形成角度、又は転換リン
ク6,7を取り付けている上側のピン軸13,13の間
隔の長短を可変することによって容易に調節し得るもの
である。上記構成に成る背ずり転換腰掛1は、背ずり5
の位置を座ぶとん3の一端から他端に、立設した状態で
移動させることにより実施することができる。この移動
は、一対の転換リンク6,7が回動することによって行
われる。
【0013】特に、本発明では、背ずり5の背当り部分
を中央背ずり部14として周縁部と独立した構造にする
ために、上記外枠11の内側に内枠15を形成して二重
の枠体を構成し、この外枠11にクッション材を取り付
け、このクッション材の表面に布材を張り付けて成る中
央部分に長方形状の透孔を有する背ずり5を構成し、こ
の背ずり5の透孔部分に略同大同形状の中央背ずり部1
4を支持してある。この中央背ずり部14は、図4に示
すように、通常の背ずり5と同様に骨組みとなる内枠1
5にクッション材を取り付け、このクッション材の表面
に布材を張り付けたものである。更に、この中央背ずり
部14を支持する内枠15の下端部は前記背ずり転換リ
ンク6,7のピン軸13,13の取付部分の上方位置に
てピン軸16に支持されて回動するように取り付けてあ
る。
【0014】上記中央背ずり部14を支持する内枠15
の下端部15aは、図3に示すように、内枠15下端部
15aが前記転換リンク6,7の間に突出するように構
成されているため、この下端部15aが転換する側の転
換リンク6,7の上端内端面に直接当たるようになって
いる。而して、この内枠15の下端部15aが転換する
側の転換リンク(図示上右側の転換リンク7)の上端内
端面に当たるため、前記内枠15の下端部15aがやや
押し戻され、その反作用で内枠15の上部に支持された
該中央背ずり部14が背ずり5の周縁部よりも深く傾斜
することになる。図3に示すように本実施例では、この
中央背ずり部14の背ずり5面に対する傾斜する角度θ
を約4度にしてあるが、本発明に係る背ずり転換腰掛1
を装着する鉄道車両又は船舶などの装着場所によって、
それぞれの腰掛に適した傾斜角度を設定することが可能
である。
【0015】図4は、内枠の下端部に作動用ピン軸を取
り付けた本発明の第二の実施例を示すものである。前記
中央背ずり部14の内枠15の下端部15aを転換リン
ク6,7の内端面に直接当たるように構成すると、背ず
り5の転換時にこの内枠15の下端部15aと転換リン
ク6,7の内端面との滑りが悪くなることがあり、中央
背ずり部14を円滑に傾斜させることができないことが
ある。また、内枠15の下端部15aを転換リンク6,
7の内端面に直接当てるためには、この内枠15の下端
部15aを転換リンク6,7側へ曲折したり、逆にこの
転換リンク6,7との間に挟むように構成しなければな
らず、却って部品点数が増えるということもある。そこ
で、第二の実施例では、内枠15の下端部15aの転換
リンク6,7の内端面に対する滑りを良好にするため、
転換リンク6,7側へ突出するように内枠15の下端部
15aに作動用ピン軸17を取り付けてある。このよう
に構成すると、背ずり5の転換時に中央背ずり部14を
円滑に傾斜させることができる。
【0016】また、本発明に係る背ずり転換腰掛は、腰
掛を装着する鉄道車両又は船舶などの装着場所によっ
て、背ずり5面に対する中央背ずり部14の傾斜角度が
異なることがある。そこで、中央背ずり部14の傾斜角
度は、該中央背ずり部14を支持する内枠15の下端部
15a自体の長さを変えたり、又はこの下端部15aに
作動用ピン軸17の取り付け高さ位置を可変することに
よって調節することが可能である。即ち、中央背ずり部
14を支持する内枠15の回動中心点(ピン軸)13
と、転換リンク6,7に当たる該内枠15の下端部15
a自体又は作動用ピン軸17をこの内枠15の回動中心
点13近くに取り付けると相対的に中央背ずり部14が
深く傾斜することになり、逆に該内枠15下端部15a
自体又は作動用ピン軸17をこの内枠15の回動中心点
13から遠ざけて取り付けると相対的に中央背ずり部1
4が浅く傾斜することになる。その結果、腰掛の種類に
応じて、中央背ずり部14の傾斜角度を種々の角度に調
節することができる。
【0017】
【発明の効果】本発明に係る背ずり転換腰掛は、以上の
ように構成したから、簡単な構成によって、背ずり転換
状態に関係なく背ずりの中央部分のみを背ずりの周縁部
よりも深く傾斜させる構造にしたことにより、従来の背
ずり転換腰掛の脚台及び転換リンクが同一構造のもので
あっても、背ずり部分との交換だけで本発明を実施する
ことができる。また、部品点数を減少させると共に、複
雑な構造を避けているため、その組立工程を迅速かつ確
実に行い得ると共に、また使用中のメンテナンスに手間
がかからず、しかも使用中のガタが少ない。更に、中央
背ずり部の傾斜角度も適宜調節し得る構造であるので、
中央背ずり部を所望の角度に傾斜させることができる等
の特徴を有するものであり、本発明実施後の効果は極め
て大きい。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る背ずり転換腰掛の第一の実施例を
示す正面面である。
【図2】同じく側面図である。
【図3】背ずり及び転換リンクを示す要部拡大断面図で
ある。
【図4】内枠の下端部に作動用ピン軸を取り付けた本発
明の第二の実施例に係り、背ずりの内部と共に座ぶとん
を切り欠いた状態を示す要部拡大正面図である。
【図5】従来の背ずり転換腰掛を示す側面図である。
【図6】従来の背ずりに対する枕部の相対位置を変える
ことができる背ずり転換腰掛を示す一部切り欠いた側面
図である。
【符号の説明】
1 背ずり転換腰掛 4 ふとん受けの側枠 5 背ずり 6 転換リンク 7 転換リンク 11 外枠 11a 下端部 14 中央背ずり部 15 内枠 15a 下端部 16 ピン軸 17 作動用ピン軸
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (58)調査した分野(Int.Cl.7,DB名) A47C 1/00 B60N 2/22 B61D 33/00

Claims (2)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ふとん受けの側枠中央に両背ずり転換リ
    ンクの下端を回動するように間隔を開けて取り付け、該
    両転換リンクの上端に背ずりを支持する外枠の下端部が
    前後方向に回動するように取り付けて成る平行転換リン
    ク式背ずり転換装置を構成した背ずり転換腰掛におい
    て、 前記背ずりの背当り部分を中央背ずり部として周縁部と
    独立した構造にすると共に、 該中央背ずり部を支持する内枠の下端部を前記背ずり転
    換装置の転換リンク取付部間の上方位置に挟まれた前後
    方向に回動するように取り付け、 かつ該中央背ずり部を支持する内枠の下端部が前記転換
    リンクの転換する側の転換リンクの上端内端面に当たっ
    て、前記内枠の下端部をやや押し戻し、その反作用で該
    内枠の上部に支持された中央背ずり部が周縁部より深く
    傾斜するように構成したことを特徴とする背ずり転換腰
    掛。
  2. 【請求項2】 前記中央背ずり部を支持する内枠の下端
    部に、前記転換リンク間へ突出するように作動用ピン軸
    を取り付けたことを特徴とする請求項1の背ずり転換腰
    掛。
JP06337810A 1994-12-26 1994-12-26 背ずり転換腰掛 Expired - Lifetime JP3133631B2 (ja)

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JPH08173265A JPH08173265A (ja) 1996-07-09
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JP4920980B2 (ja) * 2006-01-27 2012-04-18 シロキ工業株式会社 背ずり転換シート

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