JP3109983B2 - 低騒音形床置空調機 - Google Patents
低騒音形床置空調機Info
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- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 4
- 230000030279 gene silencing Effects 0.000 description 9
- 230000003584 silencer Effects 0.000 description 7
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- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 4
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 2
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000004378 air conditioning Methods 0.000 description 1
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24F—AIR-CONDITIONING; AIR-HUMIDIFICATION; VENTILATION; USE OF AIR CURRENTS FOR SCREENING
- F24F1/00—Room units for air-conditioning, e.g. separate or self-contained units or units receiving primary air from a central station
- F24F1/0007—Indoor units, e.g. fan coil units
- F24F1/0043—Indoor units, e.g. fan coil units characterised by mounting arrangements
- F24F1/005—Indoor units, e.g. fan coil units characterised by mounting arrangements mounted on the floor; standing on the floor
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
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- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Air-Conditioning Room Units, And Self-Contained Units In General (AREA)
- Soundproofing, Sound Blocking, And Sound Damping (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、特に静粛な環境が要
求されている音楽ホール、展示場、病院等に最適な超低
騒音形床置タイプの空調機を提供しようとすることを主
な目的とする低騒音形床置空調機に関するものである。
求されている音楽ホール、展示場、病院等に最適な超低
騒音形床置タイプの空調機を提供しようとすることを主
な目的とする低騒音形床置空調機に関するものである。
【0002】
【従来の技術】通常、室内空調時において機内にて発生
せる騒振音が吹出口はもとより還気口からも喧騒音とし
て室内に流出する等の懸念がある。従って、特に静粛な
環境が要求されている音楽ホール、展示場、病院等の場
合には上記騒振音の洩出防止が課題であり、かかる騒振
音の消去、または減音する手段として従来、送風用ダク
ト内に適宜の消音機構を組み入れるか、または空調機内
の送風通路に種々の消音機構を組入れ、更に該機体の上
部に消音ボックスを連結して消音を行わしめる等の方法
が汎く採用されている。
せる騒振音が吹出口はもとより還気口からも喧騒音とし
て室内に流出する等の懸念がある。従って、特に静粛な
環境が要求されている音楽ホール、展示場、病院等の場
合には上記騒振音の洩出防止が課題であり、かかる騒振
音の消去、または減音する手段として従来、送風用ダク
ト内に適宜の消音機構を組み入れるか、または空調機内
の送風通路に種々の消音機構を組入れ、更に該機体の上
部に消音ボックスを連結して消音を行わしめる等の方法
が汎く採用されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかるに、これら従来
構造によるものは、その殆どが上記解決手段によるもの
であるから、例えば消音機構を空調機の送風通路内に一
体的に組み入れることにより風流、風速等に影響が生じ
るか構造全体が複雑、且つ重量化となるは勿論、機体に
更に消音ボックス等を連結行わしめることは当然全体形
状が嵩高となり、設置場所の制約、ダクト接続作業の困
難、運搬に支障がある等種々の欠点を有していた。
構造によるものは、その殆どが上記解決手段によるもの
であるから、例えば消音機構を空調機の送風通路内に一
体的に組み入れることにより風流、風速等に影響が生じ
るか構造全体が複雑、且つ重量化となるは勿論、機体に
更に消音ボックス等を連結行わしめることは当然全体形
状が嵩高となり、設置場所の制約、ダクト接続作業の困
難、運搬に支障がある等種々の欠点を有していた。
【0004】
【課題を解決するための手段】この発明は上記、従来の
構造複雑なる消音機構を用いて空気中の騒振音を消去し
ようする思想を全く翻えし、還気空気ならびに吹出口よ
りの流出空気を機内通流中において積極的に捻転作用を
付成し、かかる捻転空気を利用して室外に流出する騒振
音を根本的に抑制することを可能とした画期的な発明と
謂えよう。
構造複雑なる消音機構を用いて空気中の騒振音を消去し
ようする思想を全く翻えし、還気空気ならびに吹出口よ
りの流出空気を機内通流中において積極的に捻転作用を
付成し、かかる捻転空気を利用して室外に流出する騒振
音を根本的に抑制することを可能とした画期的な発明と
謂えよう。
【0005】すなわち本発明は、機体1の前面上部両側
に吸気口2及び送気口3を横列に平行状に各開口設け、
該機内の底部に還、送気送風機4を設置し、該還、送気
送風機4を折曲点として上記吸気口2と送気口3とに連
通すべく機内の前後に還気送風路a及び送気送風路bを
U形状に形成すると共に、上記吸気口2に連通し該吸気
口2口径より拡径の汎面積を有し且つ消音兼案内板5及
び傾斜送風路Aを形成してなる吸込側消音チャンバー6
を機内前部に形成設け、上記傾斜送風路Aを下方のフィ
ルター室7及び熱交換器室9の各室を経て上記還、送気
送風機4と連通する上記還気送風路aを、形成し、上記
送気送風路bは上記熱交換器室9の背部に形成せる狭小
な送風路cを経て上部の汎面積の吹出側消音チャンバー
12に連通連結し、更に上記送気送風路bは、上記吸込
側消音チャンバー6と隣接形成の傾斜送風路Bを有した
上記吹出側消音チャンバー12より上記送気口3に連通
するものである。
に吸気口2及び送気口3を横列に平行状に各開口設け、
該機内の底部に還、送気送風機4を設置し、該還、送気
送風機4を折曲点として上記吸気口2と送気口3とに連
通すべく機内の前後に還気送風路a及び送気送風路bを
U形状に形成すると共に、上記吸気口2に連通し該吸気
口2口径より拡径の汎面積を有し且つ消音兼案内板5及
び傾斜送風路Aを形成してなる吸込側消音チャンバー6
を機内前部に形成設け、上記傾斜送風路Aを下方のフィ
ルター室7及び熱交換器室9の各室を経て上記還、送気
送風機4と連通する上記還気送風路aを、形成し、上記
送気送風路bは上記熱交換器室9の背部に形成せる狭小
な送風路cを経て上部の汎面積の吹出側消音チャンバー
12に連通連結し、更に上記送気送風路bは、上記吸込
側消音チャンバー6と隣接形成の傾斜送風路Bを有した
上記吹出側消音チャンバー12より上記送気口3に連通
するものである。
【0006】
【作用】この発明は上記構成よりなるものであって、
還、送気送風機4の駆動運転により、室内空気は室内の
喧騒音と共に吸気口2より吸込側消音チャンバー6内に
流入するが、口径小の吸気口2より汎面積の室内流入と
傾斜送風路Aとの流通作用により該流通する空気流れを
積極的に捻転しようとする作用が起成する。かかる空気
の捻転作用によって空気中の流通音が高音の騒振音を吸
収すると同時に該騒振音を平均値以下に抑制する減音作
用を自然的に起生しながら該減音空気をフィルター室
7、熱交換器室9内に拡流し均等な熱交換が行われる。
かくして還、送気送風機4にて吸込まれUターンせる
冷、暖空気は一方の送気送風路bよりコイル背部に形成
せる狭小な送風路cを経て上記と同様に汎面積の吹出側
消音チャンバー12内の傾斜送風路Bにより再び流入空
気に積極的に捻転作用を付成し、殆ど無音の冷、暖気を
送気口3より室内に送給する。上記の如く、この発明は
空気の捻転流通を利用して還、送気内の騒振音を一次消
音し、更に二次消音により完全無騒音の送気を容易に求
めることが出来得る。
還、送気送風機4の駆動運転により、室内空気は室内の
喧騒音と共に吸気口2より吸込側消音チャンバー6内に
流入するが、口径小の吸気口2より汎面積の室内流入と
傾斜送風路Aとの流通作用により該流通する空気流れを
積極的に捻転しようとする作用が起成する。かかる空気
の捻転作用によって空気中の流通音が高音の騒振音を吸
収すると同時に該騒振音を平均値以下に抑制する減音作
用を自然的に起生しながら該減音空気をフィルター室
7、熱交換器室9内に拡流し均等な熱交換が行われる。
かくして還、送気送風機4にて吸込まれUターンせる
冷、暖空気は一方の送気送風路bよりコイル背部に形成
せる狭小な送風路cを経て上記と同様に汎面積の吹出側
消音チャンバー12内の傾斜送風路Bにより再び流入空
気に積極的に捻転作用を付成し、殆ど無音の冷、暖気を
送気口3より室内に送給する。上記の如く、この発明は
空気の捻転流通を利用して還、送気内の騒振音を一次消
音し、更に二次消音により完全無騒音の送気を容易に求
めることが出来得る。
【0007】
【実施例】以下、この発明の実施例として図面に示す床
置形空調機について説明すると、1は縦長箱型形状の機
体にて該前面上部両側に吸気口2と送気口3を横列に平
行状に開口設け、且つ該機内の底部に還、送気送風機4
を設置し、該還、送気送風機4を折曲点として上記吸気
口2と送気口3に連通すべく機内の前後に還気送風路a
及び送気送風路bをU形状に形成する。
置形空調機について説明すると、1は縦長箱型形状の機
体にて該前面上部両側に吸気口2と送気口3を横列に平
行状に開口設け、且つ該機内の底部に還、送気送風機4
を設置し、該還、送気送風機4を折曲点として上記吸気
口2と送気口3に連通すべく機内の前後に還気送風路a
及び送気送風路bをU形状に形成する。
【0008】吸気口2に連通し該吸気口2口径より拡径
の汎面積を有し且つ消音兼案内板5及び傾斜送風路Aを
形成してなる吸込側消音チャンバー6を機内前部に形成
設け、傾斜送風路Aを下方のフィルター室7及び熱交換
器室9の各室を経て上記還、送気送風機4と連通する還
気送風路aを、形成する。
の汎面積を有し且つ消音兼案内板5及び傾斜送風路Aを
形成してなる吸込側消音チャンバー6を機内前部に形成
設け、傾斜送風路Aを下方のフィルター室7及び熱交換
器室9の各室を経て上記還、送気送風機4と連通する還
気送風路aを、形成する。
【0009】上記フィルター室7内にはメイン、プレ等
適宜のフィルター8機構を、熱交換器室9内には冷、温
水コイル10、ドレンパン11等の必要とする機構を各
配置する。
適宜のフィルター8機構を、熱交換器室9内には冷、温
水コイル10、ドレンパン11等の必要とする機構を各
配置する。
【0010】送気送風路bは熱交換器室9の背部に形成
せる狭小な送風路cを経て上部の汎面積の吹出側消音チ
ャンバー12に連通連結し、更に送気送風路bは、吸込
側消音チャンバー6と隣接形成の傾斜送風路Bを有した
吹出側消音チャンバー12より送気口3に連通する。
せる狭小な送風路cを経て上部の汎面積の吹出側消音チ
ャンバー12に連通連結し、更に送気送風路bは、吸込
側消音チャンバー6と隣接形成の傾斜送風路Bを有した
吹出側消音チャンバー12より送気口3に連通する。
【0011】また、この発明においては上記機内の底部
中央に単体の還、送気送風機4を設置することもなく該
機底部の左右両側に複数の還、送気用送風機4,4を設
置し、該還、送気送風機4、4を機体1の側部両側より
スライド状に出入自在に構成することによって機内の側
部からのメンテナンス等の諸作業もきわめて容易且つ確
実に行わしめることも出来得る。
中央に単体の還、送気送風機4を設置することもなく該
機底部の左右両側に複数の還、送気用送風機4,4を設
置し、該還、送気送風機4、4を機体1の側部両側より
スライド状に出入自在に構成することによって機内の側
部からのメンテナンス等の諸作業もきわめて容易且つ確
実に行わしめることも出来得る。
【0012】なお機体1の前部開口面にパネル扉体を開
閉自在に取付け行わしめることによって機体前部にて機
内のメンテナンス作業も容易に行わることは勿論であ
る。
閉自在に取付け行わしめることによって機体前部にて機
内のメンテナンス作業も容易に行わることは勿論であ
る。
【0013】
【発明の効果】上記の如く、この発明に係る低騒音形床
置空調機は機内に形成せる吸込側消音チャンバー6から
フィルター室7に至る間に狭小な送風口より汎径のチャ
ンバー室への流入及び傾斜送風路Aによる作用により室
内よりの還気空気を積極的に捻転し該空気中の騒振音を
消音する還気送風路a内における一次消音と、該還気送
風路aと前後併列して形成せる送気送風路bから吹出側
消音チャンバー12内において捻転し消音する二次消音
作用とによって機内発生の騒振音を消去し、併せて機内
に形成せる上記還気送風路a及び送気送風路bのU形状
送風通路による消音機能と併せて吸気口2より洩出する
機内の喧騒音の流出を防止し、且つ送気口3より室内に
流出する騒振音をも同時に消去し常時、室内に完全無騒
音の冷、暖気を送給出来得る等益大なる効果を有してい
る。
置空調機は機内に形成せる吸込側消音チャンバー6から
フィルター室7に至る間に狭小な送風口より汎径のチャ
ンバー室への流入及び傾斜送風路Aによる作用により室
内よりの還気空気を積極的に捻転し該空気中の騒振音を
消音する還気送風路a内における一次消音と、該還気送
風路aと前後併列して形成せる送気送風路bから吹出側
消音チャンバー12内において捻転し消音する二次消音
作用とによって機内発生の騒振音を消去し、併せて機内
に形成せる上記還気送風路a及び送気送風路bのU形状
送風通路による消音機能と併せて吸気口2より洩出する
機内の喧騒音の流出を防止し、且つ送気口3より室内に
流出する騒振音をも同時に消去し常時、室内に完全無騒
音の冷、暖気を送給出来得る等益大なる効果を有してい
る。
【図1】 本発明に係る低騒音形床置空調機の平面図、
【図2】 同上、内部構造を示す正面図、
【図3】 同上、側面図である。
1 機体 2 吸込口 3 送気口 4 還、送気送風機 5 消音兼案内板 6 吸込側消音チャンバー 7 フィルター室 8 フィルター 9 熱交換器室 10 冷、温水コイル 11 ドレンパン 12 吹出側消音チャンバー a〜b 還、送気送風路(U形状送風通路) c 狭小送風路(送気送風路) A 傾斜送風路(吸込側消音チャンバー) B 傾斜送風路(吹出側消音チャンバー)
Claims (1)
- 【請求項1】 機体1の前面上部両側に吸気口2及び送
気口3を横列に平行状に各開口設け、且つ該機内の底部
に還、送気送風機4を設置し、該還、送気送風機4を折
曲点として上記吸気口2と送気口3に連通すべく機内の
前後に還気送風路a及び送気送風路bをU形状に形成す
ると共に、上記吸気口2に連通し該吸気口2口径より拡
径の汎面積を有し且つ消音兼案内板5及び傾斜送風路A
を形成してなる吸込側消音チャンバー6を機内前部に形
成設け、上記傾斜送風路Aを下方のフィルター室7及び
熱交換器室9の各室を経て上記還、送気送風機4と連通
する上記還気送風路aを、形成し、上記送気送風路bは
上記熱交換器室9の背部に形成せる狭小な送風路cを経
て上部の汎面積の吹出側消音チャンバー12に連通連結
し、更に上記送気送風路bは、上記吸込側消音チャンバ
ー6と隣接形成の傾斜送風路Bを有した上記吹出側消音
チャンバー12より上記送気口3に連通することを特徴
とする低騒音形床置空調機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP07295199A JP3109983B2 (ja) | 1995-11-14 | 1995-11-14 | 低騒音形床置空調機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP07295199A JP3109983B2 (ja) | 1995-11-14 | 1995-11-14 | 低騒音形床置空調機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09137958A JPH09137958A (ja) | 1997-05-27 |
| JP3109983B2 true JP3109983B2 (ja) | 2000-11-20 |
Family
ID=17817487
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP07295199A Expired - Fee Related JP3109983B2 (ja) | 1995-11-14 | 1995-11-14 | 低騒音形床置空調機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3109983B2 (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5834355U (ja) * | 1981-08-31 | 1983-03-05 | 株式会社日立製作所 | 質量分析装置 |
| JPH0141054Y2 (ja) * | 1985-10-08 | 1989-12-06 | ||
| JPH04148128A (ja) * | 1990-10-05 | 1992-05-21 | Kimura Kohki Co Ltd | ターミナル空気調和機 |
-
1995
- 1995-11-14 JP JP07295199A patent/JP3109983B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH09137958A (ja) | 1997-05-27 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |