JP3017315U - お 椀 - Google Patents

お 椀

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JP3017315U
JP3017315U JP1995004733U JP473395U JP3017315U JP 3017315 U JP3017315 U JP 3017315U JP 1995004733 U JP1995004733 U JP 1995004733U JP 473395 U JP473395 U JP 473395U JP 3017315 U JP3017315 U JP 3017315U
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JP1995004733U
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Inventor
芳雄 関坂
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株式会社関坂漆器
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 お椀としての意匠をできるだけ損なわないよ
うにしながら、それを容易且つ安定よく持ち上げること
ができるお椀を提供する。 【構成】 椀本体3の上縁の全周部を、椀本体の周壁の
実質的な延長として、且つ上に突の湾曲状態に外方に延
長し、この延長した部分を指掛かり部7としてなる。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、身体障害者や病人、幼児等にとって使い易く工夫された、茶碗や汁 物容器等として用いることのできるお椀に関するものである。
【0002】
【従来の技術】
茶碗や汁物椀としては、陶器や木製或いは合成樹脂製のものが製造されている が、こうしたお椀の周壁aは、通常図12に示すように、斜め上方に略一定勾配 で傾斜する傾斜壁として形成されており、上縁bの形状はエッジで終端する如く 形成されていた。 このようなお椀の上縁の単純な終端形状は、食事に際して、内容物(御飯や汁 物)が、スムースに口内へ流れ込み易いようにするために採られた構造である。
【0003】 また、こうしたお椀に熱い汁物を入れたときに、椀の底部の糸尻と同様、エッ ジを指で押さえて熱伝達が少ない状態で椀本体を把持するためにも、前記エッジ で終端する上縁の形状が好ましいとされていたからである。
【0004】 しかし乍ら、こうした形状のお椀にあっては、その持ち上げの際に、図12に 示すように、親指の先の腹cで上縁bを押さえ且つ少なくとも中指の先の腹dで 糸尻eを押さえる挾持動作をとる必要があり、比較的強い手先の力を必要とする ものであった。 即ち、片手を広げて、親指と中指(中指に加えて人指し指や薬指が該当するこ ともある)でお椀を挟持して持ち上げる動作が必要であるが、このような動作は 、身体障害者や老衰した人、病人或いは幼児にとって無理な場合があった。 また、このような片手による挟持姿勢は、もう一方の手(右手)の添えを伴う 持ち替え動作を必要とするものであり、左右の手の相互の連携動作が要求される ものであるが、運動機能に障害があったり、或いは手指に震えを来す程に運動機 能が劣っている老人や病人等では、持ち替え時に取り落としたり、或いは汁をこ ぼしたりすることも多々あった。
【0005】 また食事の際や配膳に際して、親指と中指(中指に加えて人指し指や薬指が該 当することもある)でお椀を挟持して持ち上げたときに、上縁の内側に結露等で 水滴が付いていると、これに指が触れてしまい、不快感を伴うことがあった。
【0006】
【考案が解決しようとする課題】
そこで、こうした問題を解決する方法について従来技術を検討してみたところ 、持ち易さを追求した最も簡便な方法として、コーヒーカップやスープカップの ように、椀の本体に把手を付けたものが存在することを知った。 このような把手を付けることは、ここに指を通すことで、両手を伴う持ち替え 動作も必要でなく、確実且つ容易に把持し得るという利点があり、身体障害者や 老人、病人等にとって非常に楽に使用できるが、反面、お椀としての意匠は全く 損なわれ、洋式食器に変貌してしまい、和食等の内容物と容器とが合わずに食事 の興味を削ぐことになるという問題がある。
【0007】 加えて把手は、通常人指し指を通すように構成されるのが普通であるが、コー ヒーの如き少量の液体であれば、重量も軽くて問題はない。しかし、御飯や汁物 といった比較的重量のある物では、老人や病人或いは身体障害者にとって、寧ろ 、人指し指と手首に大きな負担がかかることになるという問題もある。 また、このような側方に大きく突出した把手があると、食器棚への収納時に、 従来の茶碗のように上に重ねていくことができず、また、非常に嵩張って邪魔に なり占有スペースを大きくしてしまうという問題もある。
【0008】 本考案者は、こうした従来技術の問題点に鑑み、そのお椀としての意匠をでき るだけ損なわないようにしながら、椀本体を、簡単に、且つ安定良く持ち上げる ことができるところのお椀を提供することを目的とするものである。
【0009】
【課題を解決するための手段】 上記目的を達成するため、本考案は以下の手段を採用する。 即ち本考案に係るお椀は、椀本体の上縁の全周部を、椀本体の周壁の実質的な 延長として、且つ上に突の湾曲状態に外方に延長し、該延長した部分を指掛かり 部としたことを特徴とするものである。
【0010】 また本考案に係るお椀の他の態様は、椀本体の上縁の少なくとも一部を、椀本 体の周壁の実質的な延長として、且つ、上に突の湾曲状態に外方に延長し、該延 長した部分を指掛かり部としたことを特徴とするものである。
【0011】 また本考案に係るお椀のその他の態様は、椀本体の上縁の少なくとも一部を、 椀本体の周壁の実質的な延長として、且つ水平な直線状態に外方に延長し、該延 長した部分を指掛かり部としたことを特徴とするものである。
【0012】 前記各お椀において、指掛かり部の裏面に、指を係止させるための突起や溝部 等からなる凹凸部を形成したときは、指掛かり部に対する指の係止を一層確実に できて好ましい。また、椀本体の底部の下面側で且つ糸尻の外周面に近接する部 位に凹部を設けた場合には、その凹部に人指し指や中指を当てがい且つ親指で指 掛かり部を押さえて、お椀を安定よく持ち上げることができる。
【0013】 本考案において椀とは、御飯や汁物、煮物、焼物等を入れることのできる食器 を言い、木製の他、合成樹脂製、陶磁器製等従来一般に採用されている素材を以 て構成しうる。
【0014】
【作用】
本考案に係るお椀は、従来の茶椀等と異なり、椀本体の上縁の全周部或いは少 なくとも一部を外方に突出(上に突の湾曲状態で突出し、或いは略水平状態で突 出する)して指掛かり部を形成している。従って、この椀本体を片手の平で握る ようにして持ち上げるときに、例えば図2及び図6に示すように、人指し指の親 指側の側面を指掛かり部に沿わせた状態で該指掛かり部の下面側に人指し指を引 っ掛け、且つ親指の腹でその指掛かり部の上縁を押さえ込むことにより、お椀を 、安定よく持つことができるのである。
【0015】 この場合、指掛かり部が上縁の全周に亘って形成されている場合には、何れの 向きからも片手で安定した持ち姿勢を取ることができる。また、指掛かり部が上 縁の一部だけに形成されている場合には、図6に示すように、人指し指の親指側 の側面をその指掛かり部の位置に合わせればよい。
【0016】 また、お椀を持つ時に、指掛かり部の外側の部分に親指が当たるため、椀の内 面に付いた結露水等に指が触れる恐れがないか、或いは触れる恐れが殆どない状 態で、不快感を伴うことなく安心して食事を取れる利点もある。
【0017】 特に、指掛かり部の裏面に、指を係止させるための突起や溝部等からなる凹凸 部を形成したときには、指の係止を一層確実にできる。また、椀本体の底部と糸 尻との間に指を係止させる凹部を設けた場合には、親指を指掛かり部の外側の部 分に掛けると共に、残りの指(例えば人指し指と中指)を前記凹部に嵌め込ませ ることにより、お椀を安定的に持ち上げることができる。
【0018】
【実施例】
以下、本考案の好適実施例について図面を参照しながら説明する。第1実施例 図1、図3において本考案に係るお椀1は、全体が合成樹脂の射出成形によっ て構成されており、収容部2を有する椀本体3の上縁の全周部を、該椀本体3の 周壁の実質的な延長として(即ち本実施例においては、上面側5及び下面側6を 共に滑らかなカーブの連続として)、且つ上に凸の湾曲状態に外方に延長し、該 延長した部分を指掛かり部7としてなる。また図3に示すように、椀本体3の底 部の下面側で且つ糸尻の外周面に近接する部位に、指(人指し指、中指或いは薬 指)10を係止させるための凹部11を形成してなる。この凹部11は、図3に おいては連続した溝状として形成しているが、周方向に並設された複数個の凹み であってもよい。
【0019】 かかる構成を有するお椀を片手で持ち上げる要領は次のようである。図2はそ の一の態様を示すものであり、人指し指の親指側の側面12を指掛かり部7に沿 わせた状態で該指掛かり部7の下面側6に人指し指を引っ掛け、且つ親指13の 腹13aでその指掛かり部7の上縁15を押さえ込んで、片手の平で握る様にし て持ち上げた態様を示す。これによりお椀を安定よく持ち上げることができると 共に、親指の腹13aが指掛かり部7の外側の部分で接することになるため、お 椀の内面に付いた結露水等に指が触れる恐れもなく、不快感を伴うことなく安心 して食事を取れる。
【0020】 図3は、汁物が収容されたお椀1を蓋16で閉じた状態のものを配膳する際の 持ち上げ状態を示すものであり、お椀1の上縁15に親指を掛けると共に、残り の指(例えば人指し指と中指)10を前記凹部11に嵌め込ませ且つ該凹部の突 縁17を指の腹19に食い込ませて持ち上げた状態を示す。この状態で、お椀の 上縁部分の内側に結露水が付着していても、指掛かり部の外側の部分20に親指 13が当たるために、結露水等に指が触れる恐れがないか、或いは触れる恐れが 殆どない状態で、お椀を持ち上げることができる。また、人指し指や中指が凹部 11に嵌まり込んだ状態となるため、前記親指との協働により、お椀を安定的に 持ち上げて配膳できる。
【0021】第2実施例 図4〜5は、本考案に係るお椀1の他の実施例を示すものであり、収容部2を 具えた椀本体3の上縁の一部を、椀本体3の周壁の実質的な延長として、且つ上 に突の湾曲状態に外方に延長し、該延長した部分を指掛かり部7としてなる。
【0022】 図6は、かかる構成のお椀1を片手で持ち上げた状態を示すものであり、人指 し指の親指側の側面12をその指掛かり部7の下面側に引っ掛け、且つ親指13 の腹13aでその指掛かり部7の上縁15を押さえ込んだ状態を示すものであり 、これにより、全体として安定よく椀を持ち上げることができる。又前記実施例 におけると同様、お椀の内面に付着した結露水等に指が触れる恐れがないか、或 いは触れる恐れが殆どない状態で、不快感を伴うことなく安心して食事を取れる 。
【0023】第3実施例 図7〜8は、本考案に係るお椀1のその他の実施例を示すものであり、収容部 2を具えた椀本体3の上縁の一部を、椀本体3の周壁の実質的な延長として、且 つ略水平状態に比較的短く外方に延長せしめ、指掛かり部7を比較的小さく突出 させてなるものである。
【0024】 この場合は図9に示すように、人指し指の親指側の側面12を前記指掛かり部 7の下面側に係止させると共に、親指13の腹13aでその指掛かり部7の上縁 15を押さえ込んで、片手の平で握るようにして持ち上げることができる。
【0025】第4実施例 図10〜11は、本考案に係るお椀1のその他の実施例を示すものであり、収 容部2を具えた椀本体3の上縁の一部を、椀本体3の周壁の実質的な延長として 、且つ略水平状態に外方に比較的長く延長せしめ、指掛かり部7を大きく突出さ せてなるものである。
【0026】 この場合は、人指し指の親指側の側面を前記指掛かり部7の下面側に係止させ ると共に、親指の腹でその指掛かり部7の上面20を押さえ込んで、片手の平で 握るようにして持ち上げることができる他、この突出した指掛かり部7を親指と 人指し指の側面とで挟持して持ち上げるといった使い方も可能である。
【0027】その他の実施態様 前記第2〜第4実施例においても、第1実施例におけると同様、椀本体3の底 部の下面側に、糸尻9に近接させて凹部(連続した溝状のものや、周方向に並設 された複数個の凹み等からなるもの)を設けてもよい。又前記各実施例において 、指掛かり部7の裏面に、指の係止を一層確実とするために、突起や溝部、凹み 等からなる凹凸部を形成するのが好ましい。
【0028】
【考案の効果】
本考案は以下のような優れた効果を奏する。 本考案に係るお椀は、椀本体の上縁の全周部或いは少なくとも一部を椀本体 の周壁の実質的な延長として外方に延長し指掛かり部を形成しているため、手先 の運動機能が劣っている身体障害者や老人、病人或いは幼児に対して、格別嵩の 張る把手を設けることなく、お椀を安定よく持ち上げることを可能とする。
【0029】 お椀を持つ時に、指掛かり部の外側の部分に親指が当たるため、椀の内面に 付いた結露水等に指が触れる恐れがないか、或いは触れる恐れが殆どない状態で 、不快感を伴うことなく安心して食事を取れる利点もある。
【0030】 指掛かり部が上縁の全周に亘って形成されている場合には、何れの向きから も片手で安定した持ち姿勢を取ることができる利点がある。
【0031】 特に、指掛かり部の裏面に、指を係止させるための突起や溝部等からなる凹 凸部を形成したときには、指の係止を一層確実にできる。また、椀本体の底部と 糸尻との間に指を係止させる凹部を設けた場合には、親指を指掛かり部の外側の 部分に掛けると共に、残りの指(例えば人指し指と中指)を前記凹部に嵌め込ま せることにより、お椀を安定的に持ち上げることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案に係るお椀の一実施例を示す斜視図であ
る。
【図2】その持ち上げ状態を示す斜視図である。
【図3】その持ち上げ状態の他の態様を示す断面図であ
る。
【図4】お椀の他の実施例を示す斜視図である。
【図5】その断面図である。
【図6】その持ち上げ状態を示す斜視図である。
【図7】お椀のその他の実施例を示す斜視図である。
【図8】その断面図である。
【図9】その持ち上げ状態を示す斜視図である。
【図10】お椀のその他の実施例を示す斜視図である。
【図11】その断面図である。
【図12】従来のお椀の持ち上げ状態を示す断面図であ
る。
【符号の説明】
1 お椀 2 収容部 3 椀本体 7 指掛かり部 9 糸尻 11 凹部

Claims (7)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 椀本体の上縁の全周部を、椀本体の周壁
    の実質的な延長として、且つ上に突の湾曲状態に外方に
    延長し、該延長した部分を指掛かり部としたことを特徴
    とするお椀。
  2. 【請求項2】 椀本体の上縁の少なくとも一部を、椀本
    体の周壁の実質的な延長として、且つ、上に突の湾曲状
    態に外方に延長し、該延長した部分を指掛かり部とした
    ことを特徴とするお椀。
  3. 【請求項3】 椀本体の上縁の少なくとも一部を、椀本
    体の周壁の実質的な延長として、且つ水平な直線状態に
    外方に延長し、該延長した部分を指掛かり部としたこと
    を特徴とするお椀。
  4. 【請求項4】 指掛かり部の裏面に、指を係止させるた
    めの突起や溝部等からなる凹凸部を形成したことを特徴
    とする請求項1記載のお椀。
  5. 【請求項5】 指掛かり部の裏面に、指を係止させるた
    めの突起や溝部等からなる凹凸部を形成したことを特徴
    とする請求項2記載のお椀。
  6. 【請求項6】 指掛かり部の裏面に、指を係止させるた
    めの突起や溝部等からなる凹凸部を形成したことを特徴
    とする請求項3記載のお椀。
  7. 【請求項7】 椀本体の底部の下面側で且つ糸尻の外周
    面に近接する部位に、指を係止させる凹部を形成したこ
    とを特徴とする請求項1乃至6の何れかに記載のお椀。
JP1995004733U 1995-04-21 1995-04-21 お 椀 Expired - Lifetime JP3017315U (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0910266A (ja) * 1995-06-29 1997-01-14 Masaya Rikino 安全介護皿
JP2013138861A (ja) * 2011-12-08 2013-07-18 Yasuo Onishi 飲食器

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